JPH0436849Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0436849Y2 JPH0436849Y2 JP6746288U JP6746288U JPH0436849Y2 JP H0436849 Y2 JPH0436849 Y2 JP H0436849Y2 JP 6746288 U JP6746288 U JP 6746288U JP 6746288 U JP6746288 U JP 6746288U JP H0436849 Y2 JPH0436849 Y2 JP H0436849Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable body
- pattern
- substrate
- lottery
- mark
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、テニスのゲーム開始時におけるサー
ブ権等の決定さらには飲食代の支払割合の決定や
あみだくじなど、各種スポーツやゲーム等のくじ
引きにおいて使用する抽選器として、あるいは遊
びとして楽しむ占い器として利用することができ
るマークを用いたくじ引き器に関する。
ブ権等の決定さらには飲食代の支払割合の決定や
あみだくじなど、各種スポーツやゲーム等のくじ
引きにおいて使用する抽選器として、あるいは遊
びとして楽しむ占い器として利用することができ
るマークを用いたくじ引き器に関する。
従来、テニスのサーブ権等の決定、野球におけ
る先攻後攻の決定、その他のゲームでのスタート
順序の決定等に際しては、コインを投げ上げ、こ
れを手の掌に隠してその表裏を当てる手段、ある
いはジヤンケン等による手段が採用されていた。
る先攻後攻の決定、その他のゲームでのスタート
順序の決定等に際しては、コインを投げ上げ、こ
れを手の掌に隠してその表裏を当てる手段、ある
いはジヤンケン等による手段が採用されていた。
しかるに従来のくじ引き方法のうち、コインに
よる方法は、コインのいずれの側を表・裏とする
のかにつき疑義が出る問題があり、ジヤンケンや
その他の類似手段は意外性がないのでくじ引き時
の面白さに欠けるという問題があつた。
よる方法は、コインのいずれの側を表・裏とする
のかにつき疑義が出る問題があり、ジヤンケンや
その他の類似手段は意外性がないのでくじ引き時
の面白さに欠けるという問題があつた。
本考案が解決すべき技術的課題は、本体に内蔵
した可動体の停止位置により、結合マークの見え
方が図形的に変化し、これを見た者が単にくじ引
きの結果を知るだけでなく、その意味する図形の
変化の面白さを感じ、くじ引き行為を楽しくする
ことにある。
した可動体の停止位置により、結合マークの見え
方が図形的に変化し、これを見た者が単にくじ引
きの結果を知るだけでなく、その意味する図形の
変化の面白さを感じ、くじ引き行為を楽しくする
ことにある。
技術的課題を解決するために講じた技術的手段
は、適宜形状の基板上面に透明蓋板を冠設し、該
基板と透明蓋板のいずれか一方/又は双方に図柄
を表示し、かつ基板と透明蓋板の接合面間であつ
て、前記図柄と重なり合う位置に凹陥状のガイド
部を形成し、該ガイド部内に摺動自在となる可動
体を内蔵し、前記図柄と可動体の表面表示とで織
り成す結合マークの意味内容が、可動体の停止位
置の変化に対応して変化するよう、前記図柄と可
動体の表面表示とを関係せしめたことを特徴とす
るマークを用いたくじ引き器である。
は、適宜形状の基板上面に透明蓋板を冠設し、該
基板と透明蓋板のいずれか一方/又は双方に図柄
を表示し、かつ基板と透明蓋板の接合面間であつ
て、前記図柄と重なり合う位置に凹陥状のガイド
部を形成し、該ガイド部内に摺動自在となる可動
体を内蔵し、前記図柄と可動体の表面表示とで織
り成す結合マークの意味内容が、可動体の停止位
置の変化に対応して変化するよう、前記図柄と可
動体の表面表示とを関係せしめたことを特徴とす
るマークを用いたくじ引き器である。
本考案は、くじ引き者に事前に結合マーク(く
じ引き結果を意味する)を選択してもらい、それ
が決定した後、あるいは結合マークにくじ引きの
目的に沿つた具体的意味を表示(たとえば「サー
ブ」と「レシーブ」の文字を表示)しておき、く
じ引き者に結合マークを選択させることなく当然
の帰結として上記具体的意味を適用することを約
束しておき、この前提の下にくじ引き器を投げ上
げたり回転させたりして、ガイド部内で可動体を
激しく移動させ、くじ引き器が停止すると同時に
可動体も所定の位置に停止するが、この状態で可
動体の表面表示と基板上の図柄とが重なり合つて
織り成す結合マークの意味するところからくじ引
きの結果や占いの結果を知ることができる。
じ引き結果を意味する)を選択してもらい、それ
が決定した後、あるいは結合マークにくじ引きの
目的に沿つた具体的意味を表示(たとえば「サー
ブ」と「レシーブ」の文字を表示)しておき、く
じ引き者に結合マークを選択させることなく当然
の帰結として上記具体的意味を適用することを約
束しておき、この前提の下にくじ引き器を投げ上
げたり回転させたりして、ガイド部内で可動体を
激しく移動させ、くじ引き器が停止すると同時に
可動体も所定の位置に停止するが、この状態で可
動体の表面表示と基板上の図柄とが重なり合つて
織り成す結合マークの意味するところからくじ引
きの結果や占いの結果を知ることができる。
本考案の図面の実施例について説明すると、第
1図は本考案の分解斜視図、第2図は本考案の中
央縦断面図、第3図A,B,C,D,E,Fは基
板に表示する図柄のパターン例、第4図は本考案
を二組背中合せ状態に組み合わせる実施例の分解
斜視図、第5図は前図の組立途中の中央縦断面
図、第6図は前図の組立状態の中央縦断面図、第
7図は基板の中央部を膨隆状に形成した実施例の
中央縦断面図、第8図は運勢占い用に形成した実
施例の分解斜視図である。
1図は本考案の分解斜視図、第2図は本考案の中
央縦断面図、第3図A,B,C,D,E,Fは基
板に表示する図柄のパターン例、第4図は本考案
を二組背中合せ状態に組み合わせる実施例の分解
斜視図、第5図は前図の組立途中の中央縦断面
図、第6図は前図の組立状態の中央縦断面図、第
7図は基板の中央部を膨隆状に形成した実施例の
中央縦断面図、第8図は運勢占い用に形成した実
施例の分解斜視図である。
まず本考案は全体を合成樹脂、厚紙、軽金属等
の適宜素材で形成し、全体の平面形状も円形、楕
円形、四角形その他の多角形、またこれらに類似
の形状に形成しておく。基板1の見易い位置に
は、図柄2が表示されている。この図柄2の表示
は、基板1の代わりに後記する透明蓋板に表示さ
れても、あるいは基板と透明蓋板の双方に跨がつ
て表示されてもよく、また図柄2の種類としては
各種イラスト・文字・図柄等どのようなものであ
つてもよい。この基板1の図柄2の表面には透明
蓋体3が糊付、嵌合、ネジ止め等の適宜手段で冠
設される。この基板1と透明蓋体3の冠設面間
の、前記図柄2と重なり合う位置には、凹陥状ガ
イド部4が形成され、ガイド部4の形状はいかな
る方向に、いかなる形状で広がるものであつても
かまわないが、このガイド部4の形成位置は基板
1の上面側か、透明蓋体3の下面側か、あるいは
両者に跨がる位置のいずれかになる。
の適宜素材で形成し、全体の平面形状も円形、楕
円形、四角形その他の多角形、またこれらに類似
の形状に形成しておく。基板1の見易い位置に
は、図柄2が表示されている。この図柄2の表示
は、基板1の代わりに後記する透明蓋板に表示さ
れても、あるいは基板と透明蓋板の双方に跨がつ
て表示されてもよく、また図柄2の種類としては
各種イラスト・文字・図柄等どのようなものであ
つてもよい。この基板1の図柄2の表面には透明
蓋体3が糊付、嵌合、ネジ止め等の適宜手段で冠
設される。この基板1と透明蓋体3の冠設面間
の、前記図柄2と重なり合う位置には、凹陥状ガ
イド部4が形成され、ガイド部4の形状はいかな
る方向に、いかなる形状で広がるものであつても
かまわないが、このガイド部4の形成位置は基板
1の上面側か、透明蓋体3の下面側か、あるいは
両者に跨がる位置のいずれかになる。
ついで、前記ガイド部4内には、基板1上を摺
動自在となる適宜形状の可動体5が内蔵される。
この可動体5は透明体でも、非透明体でもよく、
その表面には必要に応じて所定の図柄(イラス
ト・文字・図形等いずれでもよい)が表示される
か、あるいは単なる遮蔽板として機能する無模様
の表示のいずれかの表面表示6が表される。即
ち、可動体のデザイン、形状、材質等の条件は、
基板1又は透明蓋体3の図柄2の内容によつて決
まることとなる。
動自在となる適宜形状の可動体5が内蔵される。
この可動体5は透明体でも、非透明体でもよく、
その表面には必要に応じて所定の図柄(イラス
ト・文字・図形等いずれでもよい)が表示される
か、あるいは単なる遮蔽板として機能する無模様
の表示のいずれかの表面表示6が表される。即
ち、可動体のデザイン、形状、材質等の条件は、
基板1又は透明蓋体3の図柄2の内容によつて決
まることとなる。
図柄2の内容は第3図に示す如く種々考えられ
るが、例えば図柄2をテニスコートのエンドライ
ン又はサイドラインとし、この場合には可動体5
の表面表示6はテニスボールとなり、可動体5の
停止位置により、テニスボールがアウトとなつた
り、インとなつたりする(第3図、A,B参照)。
このように図柄2と可動体5の表面表示6とで織
り成す結合マーク7の意味内容が、可動体の停止
位置の変化に対応して変化する。したがつて、本
考案くじ引き器の使用に先だつて、くじ引き者に
アウト又はインのいずれの結果を選択するか問
い、その回答に応じてくじ引き器の示した結果と
を照合して、その抽選結果を出すこととなる。
(前述した如く、くじ引き者に結合マークを選択
させない場合には、結合マークの意味する具体的
意味を特定の者に適用することとなる)。
るが、例えば図柄2をテニスコートのエンドライ
ン又はサイドラインとし、この場合には可動体5
の表面表示6はテニスボールとなり、可動体5の
停止位置により、テニスボールがアウトとなつた
り、インとなつたりする(第3図、A,B参照)。
このように図柄2と可動体5の表面表示6とで織
り成す結合マーク7の意味内容が、可動体の停止
位置の変化に対応して変化する。したがつて、本
考案くじ引き器の使用に先だつて、くじ引き者に
アウト又はインのいずれの結果を選択するか問
い、その回答に応じてくじ引き器の示した結果と
を照合して、その抽選結果を出すこととなる。
(前述した如く、くじ引き者に結合マークを選択
させない場合には、結合マークの意味する具体的
意味を特定の者に適用することとなる)。
さらに図柄2を笑顔とムツツリ顔とに変化させ
る状態にしておき、可動体5の表面表示6を口の
曲線を示した状態にしておけば、笑顔とムツツリ
顔との結合マーク7が得られる(同C参照)。ま
た図柄2に弓矢、可動体5の表面表示6をハート
にしておけば、ラブとハートブレイクの結合マー
ク7が得られ(同D参照)、あるいは図柄2に
GO!とSTOPの文字、可動体5の表面表示6を
基板のバツクと同色の無模様にしておけば、可動
体5はGO!あるいはSTOPのいずれかの文字を
隠す遮蔽板の機能を果たすこととなる(同E参
照)。さらに図柄2にサイコロの奇数と偶数の目
を示し、可動体5の表面表示6をサイコロのいず
れかの目にしておけば、二個のサイコロの目の合
計数で丁・半の判定ができることとなる(同F参
照)。
る状態にしておき、可動体5の表面表示6を口の
曲線を示した状態にしておけば、笑顔とムツツリ
顔との結合マーク7が得られる(同C参照)。ま
た図柄2に弓矢、可動体5の表面表示6をハート
にしておけば、ラブとハートブレイクの結合マー
ク7が得られ(同D参照)、あるいは図柄2に
GO!とSTOPの文字、可動体5の表面表示6を
基板のバツクと同色の無模様にしておけば、可動
体5はGO!あるいはSTOPのいずれかの文字を
隠す遮蔽板の機能を果たすこととなる(同E参
照)。さらに図柄2にサイコロの奇数と偶数の目
を示し、可動体5の表面表示6をサイコロのいず
れかの目にしておけば、二個のサイコロの目の合
計数で丁・半の判定ができることとなる(同F参
照)。
つぎに本考案は、第4図乃至第6図に示す如
く、基板と透明蓋体と可動体を各二組背中合せに
組み合せて、結合マーク7の表示結果を増やすこ
とも可能である。
く、基板と透明蓋体と可動体を各二組背中合せに
組み合せて、結合マーク7の表示結果を増やすこ
とも可能である。
さらに第7図に示す如く、可動体が基板上面の
所定停止位置に来やすくするため、基板の中央部
付近を膨隆状に形成させることも可能である。
所定停止位置に来やすくするため、基板の中央部
付近を膨隆状に形成させることも可能である。
本考案を運勢占いに用いる例として第8図に示
す如く、基板の片面の白地バツクにハート、スペ
ード、クラブ、ダイヤを配し、この四者のいずれ
かの位置で停止する可動体5に○印の表面表示6
を付しておき、他方基板の他面の黒地バツクにハ
ート、スペード、クラブ、ダイヤを配し、この四
者のいずれかの位置で停止する可動体5に×印の
表面表示6を付しておき、これにより8ケのバリ
エーシヨンの占いが可能となり、金運占いや愛情
運占いを行って○印が出れば吉、×印が出れば凶
を判断し、それぞれハート、スペード、クラブ、
ダイヤによつてその内容を決定すべく判断して占
いを行うことも可能である。
す如く、基板の片面の白地バツクにハート、スペ
ード、クラブ、ダイヤを配し、この四者のいずれ
かの位置で停止する可動体5に○印の表面表示6
を付しておき、他方基板の他面の黒地バツクにハ
ート、スペード、クラブ、ダイヤを配し、この四
者のいずれかの位置で停止する可動体5に×印の
表面表示6を付しておき、これにより8ケのバリ
エーシヨンの占いが可能となり、金運占いや愛情
運占いを行って○印が出れば吉、×印が出れば凶
を判断し、それぞれハート、スペード、クラブ、
ダイヤによつてその内容を決定すべく判断して占
いを行うことも可能である。
前記各実施例のくじ引き器を単体で使用するこ
とは当然として、場合によつてはテニスラケツト
のグリツプエンド位置にくじ引き器を糊着等して
取付け、テニスラケツトを回転させてくじ引き器
を使用するようにしてもよい。
とは当然として、場合によつてはテニスラケツト
のグリツプエンド位置にくじ引き器を糊着等して
取付け、テニスラケツトを回転させてくじ引き器
を使用するようにしてもよい。
よつて本考案は、抽選器としてそのくじ引き結
果が具体的に明示されるので明確な判別ができ、
結合マークの変化に面白みがあり、くじ引き結果
を2種以上多数明示することもでき、その他占い
器として、さらには出目を当てる器具としても利
用範囲が広がる等のすぐれた効果を具有する。
果が具体的に明示されるので明確な判別ができ、
結合マークの変化に面白みがあり、くじ引き結果
を2種以上多数明示することもでき、その他占い
器として、さらには出目を当てる器具としても利
用範囲が広がる等のすぐれた効果を具有する。
第1図は本考案の分解斜視図、第2図は本考案
の中央縦断面図、第3図A,B,C,D,E,F
は基板に表示する図柄のパターン例、第4図は本
考案を二組背中合せ状態に組み合わせる実施例の
分解斜視図、第5図は前図の組立途中の中央縦断
面図、第6図は前図の組立状態の中央縦断面図、
第7図は基板の中央部を膨隆状に形成した実施例
の中央縦断面図、第8図は運勢占い用に形成した
実施例の分解斜視図である。 1……基板、2……図柄、3……透明蓋体、4…
…ガイド部、5……可動体、6……表面表示、7
……結合マーク。
の中央縦断面図、第3図A,B,C,D,E,F
は基板に表示する図柄のパターン例、第4図は本
考案を二組背中合せ状態に組み合わせる実施例の
分解斜視図、第5図は前図の組立途中の中央縦断
面図、第6図は前図の組立状態の中央縦断面図、
第7図は基板の中央部を膨隆状に形成した実施例
の中央縦断面図、第8図は運勢占い用に形成した
実施例の分解斜視図である。 1……基板、2……図柄、3……透明蓋体、4…
…ガイド部、5……可動体、6……表面表示、7
……結合マーク。
Claims (1)
- 適宜形状の基板上面に透明蓋板を冠設し、該基
板と透明蓋板のいずれか一方/又は双方に図柄を
表示し、かつ基板と透明蓋板の接合面間であつ
て、前記図柄と重なる合う位置に凹陥状のガイド
部を形成し、該ガイド部内に摺動自在となる可動
体を内蔵し、前記図柄と可動体の表面表示とで織
り成す結合マークの意味内容が、可動体の停止位
置の変化に対応して変化するよう、前記図柄と可
動体の表面表示とを関係せしめたことを特徴とす
るマークを用いたくじ引き器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6746288U JPH0436849Y2 (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6746288U JPH0436849Y2 (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01172878U JPH01172878U (ja) | 1989-12-07 |
| JPH0436849Y2 true JPH0436849Y2 (ja) | 1992-08-31 |
Family
ID=31292832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6746288U Expired JPH0436849Y2 (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0436849Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-24 JP JP6746288U patent/JPH0436849Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01172878U (ja) | 1989-12-07 |
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