JPH04369042A - 自動取引装置の監視システム - Google Patents

自動取引装置の監視システム

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JPH04369042A
JPH04369042A JP3171653A JP17165391A JPH04369042A JP H04369042 A JPH04369042 A JP H04369042A JP 3171653 A JP3171653 A JP 3171653A JP 17165391 A JP17165391 A JP 17165391A JP H04369042 A JPH04369042 A JP H04369042A
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Toshio Sato
佐藤 敏雄
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Oki Electric Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、各営業店毎に設置され
ている複数の自動取引装置の稼動状況を稼動監視装置に
て集中的に監視する自動取引装置の監視システムに関す
る。
【0002】
【従来の技術】金融機関の各営業店に設置された各自動
取引装置{現金支払機(CD)や自動入出金機(ATM
)等}の稼動状況を集中的に監視する場合金融機関の監
視センタに、各営業店の各自動取引装置とオンライン接
続された稼動監視装置が設けられている。この稼動監視
装置は、各営業店の各自動取引装置の稼動状況を次のよ
うに個別に監視していた。
【0003】即ち、(1) 自動取引装置にその稼動状
況を、正常/異常の区別でもって、CRT(Catho
de Ray Tube)ディスプレイの画面上又は表
示パネル上に表示する。 (2) 又は、障害中の自動取引装置のみをCRTディ
スプレイの画面上に表示する。 (3) 又は、監視対象の各自動取引装置の識別番号等
をCRTディスプレイの画面上に表示しておき、障害中
の自動取引装置については、その識別番号にマーク付け
を行なっている。
【0004】監視センタでは、CRTディスプレイ等の
表示に基づいて、当該金融機関の保守専門の行員又は当
該金融機関と契約している警備会社の警備員を異常表示
に係る自動取引装置の設置店へ(前記(1) の場合)
、又は表示に係る自動取引装置の設置店へ(前記(2)
 の場合)、又はマーク付の識別番号表示に係る自動取
引装置の設置店へ(前記(3) の場合)派遣してその
障害に係る自動取引装置の障害の復旧に当たらせていた
。しかしながら、上述した従来の稼動監視装置による集
中監視方式では、次のような問題があった。
【0005】つまり、(1) 、(3) の監視方式で
は、監視対象の自動取引装置の設置が多いと、営業店毎
の稼動状況が把握しにくく、また前記(2) の方式に
よると、各営業店では、他に何台の自動取引装置が正常
稼動しているのか判からず、従って、営業店毎の稼動状
況が把握できないという問題があった。一方、近年、金
融機関は完全週休二日制の実施に伴い、1営業店当たり
の自動取引装置の設置台数を増加させ、これにより顧客
へのより一層のサービスの向上に努めてきた。そして、
このように自動取引装置の設置台数が増加すると、1営
業店の一部の自動取引装置に障害が発生しても他の正常
な自動取引装置が稼動していることから、顧客への支障
は生じない。 従って、一部の自動取引装置に障害が発生しても迅速に
保守専門の行員や警備員等を派遣する必要がなくなって
きている。
【0006】よって、営業店毎に顧客の使用可能な自動
取引装置を把握し、その稼動台数が所定台数(許容し得
る限界の台数)まで減少した時点で営業店の障害に係る
自動取引装置の復旧に対処することが好ましい。そこで
、本出願人は、先に、営業店毎に稼動している自動取引
装置の台数と、障害で停止している同装置の台数を表示
させる稼動監視装置を提案した(特願平1−25697
1号)。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、営業店毎に稼
動台数と停止台数とを単に把握するだけでは次のような
問題があった。即ち、自動取引装置としては、現金支払
機(CD)と自動入出金機(ATM)があり、CDは支
払及び照会の各取引モード(機能)を有するのみであり
、ATMは支払、照会の外に、入金と記帳の各取引モー
ドを有し、最近では振込、振替等の他の取引モードを付
加された装置も実用化されている。
【0008】従って、上記したように、営業店毎に、例
えば、稼動台数が8、停止台数が2と把握されているだ
けでは振込等の各取引モード毎の稼動状況を判断するこ
とは不可能である。このため、CD及び振込モード(機
能)を有しないATMと共に振込モード(機能)を有す
るATMが2台設置されている場合にこの振込モードを
有する2台のATMが停止していると、稼動台数が多い
ことから「未だ障害の復旧が不要」と判断されても振込
処理を行うことができず、顧客へのサービスが低下する
虞れがあった。本発明はこのような点を解決するために
なされたもので、営業店毎に取引モードの相違する複数
の自動取引装置が設置されていても取引モード毎にその
稼動状況を監視することができる自動取引装置の監視シ
ステムを提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、営業店毎に設
置されている取引モードの相違する複数の自動取引装置
に、回線を介して稼動監視装置が接続されている自動取
引装置の監視システムにおいて、稼動監視装置に、営業
店毎に各自動取引装置の取引モード毎の稼動状況を示す
取引モード別稼動データが格納されている稼動データ記
憶部と、いずれかの自動取引装置からの障害・復旧電文
に基づいて対応する自動取引装置を判定して記憶部の取
引モード別稼動データを更新する稼動データ更新手段と
、取引モード別稼動データに基づいて営業店毎にそれぞ
れの取引モードの稼動率を判定する稼動率判定手段と、
稼動率に基づいて取引モード毎の稼動状況を判定して稼
動状況通知手段を制御しその稼動状況を知らせる稼動状
況判定手段とを設けたことを特徴としている。
【0010】
【作用】いずれかの自動取引装置より障害・復旧電文が
送られてくると、稼動データ更新手段は対応する自動取
引装置を判定し、稼動データ記憶部の取引モード別稼動
データを更新する。稼動率判定手段は最新の取引モード
別稼動データに基づいて各営業店毎にそれぞれの取引モ
ードの稼動率を判定する。稼動状況判定手段は稼動率に
基づいて取引モード毎の稼動状況を判定し、CRTディ
スプレイの如き稼動状況通知(表示)手段を制御して稼
動状況を監視人へ知らせる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細
に説明する。図1は本発明に係る監視システムのブロッ
ク図である。この図1において、1は稼動監視装置を示
している。この稼動監視装置1は各営業店の自動取引装
置を集中管理する監視センタに設置されている。稼動監
視装置1は主制御部2を備え、主制御部2にはCRTデ
ィスプレイ3及びハードディスク装置4がそれぞれ接続
されている。CRTディスプレイ3は各営業店における
自動取引装置の取引モード別稼動状況を表示する等のた
めに用いられる(図3参照)。
【0012】ハードディスク装置4には主制御部2を作
動させるプログラム及び後述する営業店毎の取引モード
別稼動データ等が格納されている。即ち、図1において
、13、15は各営業店を示しており、一方の営業店1
3には、例えば、10台の自動取引装置が設置され、他
方の営業店15には同様に複数の自動取引装置が設置さ
れている。本実施例において、営業店13には、自動入
出金機(ATM)が7台(a〜g)、現金支払機(CD
)が3台(a〜c)設置されており、ATMa〜cは「
支払」、「照会」、「入金」、「記帳」、「振込」の各
取引モード(機能)を有し、ATMd〜gは、「振込」
以外の取引モードを有し、CDa〜cは「支払」及び「
照会」の取引モードのみを有している(図2参照)。ま
た、他の営業店15にはATMh、i…とCDd〜mが
設置され、これら自動取引装置は上記したように取引モ
ードが相違している。
【0013】上記した取引モード別稼動データは各営業
店13、15等に対応した構成を有し、ハードディスク
装置4の営業店マスタファイルに格納されている。図2
は営業店13に対応する稼動データの説明図である。こ
の図2において、「ATMa〜g」及び「CDa〜c」
はそれぞれ機番を示し、各機番に対応するATM及びC
Dが保持する「支払」等の取引モードは「○」で示され
、保持していない取引モードは「−」で示されている。 また、「×」は障害により停止しているATM又はCD
が示されており、図示の例ではATMc、f及びCDa
が停止している。尚、営業店13、15のATM及びC
Dは接続アダプタ14、16を介して公衆網12に接続
され、公衆網12には稼動監視装置1の通信制御部5が
接続されている。また、公衆網12にはその他の図示し
ない営業店のATM等が接続されている。
【0014】再び、稼動監視装置1において、主制御部
2にはキーボード6、プリンタ7及び警報器8が接続さ
れている。キーボード6は主として各種の監視データを
CRTディスプレイ3に表示させる際に監視者にて操作
される。プリンタ7はデータをプリントアウトするため
に利用される。警報器8は後述するように稼動状況判定
手段11の制御で作動を開始し、警報音を出力する。
【0015】さて、主制御部2は稼動データ更新手段9
、稼動率判定手段10及び稼動状況判定手段11を有し
ている。稼動データ更新手段9はいずれかのATM(又
はCD)より障害・復旧電文が送られてくると、ハード
ディスク装置4の営業店マスタファイルを検索し、対応
する機番の取引モード別稼動データを電文に基づいて更
新する。この障害・復旧電文は営業店番号、自動取引装
置の機番等を含むデータに障害の発生又は復旧完了を示
すデータが付加された構成を有している。従って、営業
店13のATMc、f及びCDaより接続アダプタ14
及び公衆網12を介して通信制御部5に障害の発生を示
す障害・復旧電文が送信されてくると、稼動データ更新
手段9はハードディスク装置4の営業店マスタファイル
を検索し、受信電文に基づいて営業店及び機番ATMc
、f、CDaを特定し、これらの取引モード別稼動デー
タを「×」に更新する。即ち、ATMc、fの各取引モ
ード「支払」、「照会」、「入金」、「記帳」、「振込
」(ATMcのみ)を「○」から「×」に更新すると共
に、CDaの取引モード「支払」、「照会」を「○」か
ら「×」に更新する。
【0016】稼動率判定手段10は稼動データ更新手段
9より更新終了信号を受けると、最新の取引モード別稼
動データをハードディスク装置4より取り込み、このデ
ータに基づいて各営業店の稼動率を取引モード別に演算
(判定)し、演算結果(稼動率データ)をハードディス
ク装置4に送給して格納させると同時に、稼動状況判定
手段11へ送出する。ここで、取引モード別の稼動率と
は、ATMa〜g及びCDa〜cが「支払」、「照会」
の各取引モードを有する場合その取引モードを有する機
番の数とその内の稼動台数との比率を示し、図2の例で
はATMc、f及びCDaが停止しているので、「支払
」及び「照会」の各取引モードの稼動率は7/10=7
0%となる。また、「入金」及び「記帳」の各取引モー
ドの稼動率は、その取引モードを有する機番がATMa
〜gの7台、その内で停止している機番がATMc、f
の2台なので、5/7=71%となる。更に、「振込」
取引モードの稼動率は、その取引モードを有する機番が
ATMa〜cの3台、その内でATMcのみが停止して
いるので、2/3=67%となる。
【0017】稼動状況判定手段11は各取引モード別の
稼動率データを受信すると、基準稼動率データと比較し
、稼動状況を判定する。ここで、基準稼動率データとは
「60%以上」、「40〜59%」、「39%以下」を
それぞれ示すデータであり、稼動状況判定手段11は各
取引モードの稼動率が60%以上の場合「派遣不要」と
判定し、40〜59%の範囲で「注意要」と判定し、3
9%以下の場合「派遣必要」と判定する。稼動状況判定
手段11はこれら判定結果に基づいてCRTディスプレ
イ3を制御し、図3で示す営業店稼動状況画面を表示さ
せる。即ち、CRTディスプレイ3は、図3で示すよう
に、各営業店(…支店)毎に警報表示部20a、20b
…を表示させると共に、各営業店毎に「支払」、「照会
」等の取引モードに対応させて取引モード別表示部21
a、21b…を表示させる。そして、稼動状況判定手段
11より営業店毎の取引モード別の判定信号を受信する
と、CRTディスプレイ3は判定信号に基づいて取引モ
ード別表示部21a等を色表示させる。本実施例では「
支払」取引モード等が「派遣不要」を示す判定信号の場
合取引モード別表示部21a等の対応する表示部分を「
緑」色表示し、「注意要」を示す判定信号の場合取引モ
ード別表示部21a等の対応する表示部分を「黄」色表
示し、「派遣必要」を示す判定信号の場合取引モード別
表示部21a等の対応する表示部分を「赤」色表示する
【0018】また、特に「派遣必要」を示す判定信号を
受信した場合対応する営業店の警報表示部20a等を「
赤」色表示する。一方、稼動状況判定手段11は「派遣
必要」と判定すると、警報器8を作動制御して警報音を
出力させる。従って、監視者がCRTディスプレイ3の
画面を常時、視認しなくても派遣の要否を知ることがで
きる。
【0019】次に、本発明の監視システムの動作を図5
の動作フローチャートに基づいて説明する。一例として
、営業店13に関する取引モード別稼動データが図2に
示すデータ構成の場合に、営業店13のATMcが故障
し、該ATMcより障害・復旧電文が出力されると(ス
テップ1)、この電文は接続アダプタ14及び公衆網1
2を介して稼動監視装置1の通信制御部5に送信される
。主制御部2は通信制御部5より受信完了通知を受ける
と、上記障害・復旧電文を取り込み、稼動データ更新手
段9へ送出する。これにより稼動データ更新手段9はハ
ードディスク装置4の営業店マスタファイルを検索し、
対応する営業店13のATMcにおける取引モード別稼
動データを取り込む(ステップ2)。そして、故障を示
す障害・復旧電文に基づいてこの稼動データを「○」か
ら「×」へ更新し(ステップ3)、この更新した取引モ
ード別稼動データをハードディスク装置4の営業店マス
タファイルの所定位置へ格納する(ステップ4)。従っ
て、営業店13の取引モード別稼動データは図4に示す
ようになる。
【0020】次に、更新終了信号を受けると、稼動率判
定手段10はハードディスク装置4の営業店13におけ
る取引モード別稼動データ(図4参照)を取り込み、取
引モード別の稼動率を演算する(ステップ5)。本実施
例ではATMcが故障しているので、図4に示すように
、「支払」、「照会」取引モードの稼動率は60%、「
入金」、「記帳」取引モードの稼動率は57%、「振込
」取引モードの稼動率は33%となる。これらの稼動率
データは稼動率判定手段10にてハードディスク装置4
の営業店マスタファイルの所定位置へ格納され、更に稼
動状況判定手段11へ送出される。
【0021】稼動状況判定手段11は各取引モード別の
稼動率データを上記した基準稼動率データと比較する(
ステップ6)。即ち、図4において、「支払」、「照会
」取引モードの稼動率は60%なので、「派遣不要」と
判定し(ステップ7)、「入金」、「記帳」取引モード
の稼動率は57%なので、「注意要」と判定し(ステッ
プ8)、「振込」取引モードの稼動率は33%なので、
「派遣必要」と判定する(ステップ9)。
【0022】その後、稼動状況判定手段11は各取引モ
ード毎の判定信号をCRTディスプレイ3へ送出して制
御する。これにより、CRTディスプレイ3は図3に示
す営業店稼動状況画面を表示し(ステップ11)、対応
する営業店13を示す「△△支店」の取引モード別表示
部21mにおいて「支払」、「照会」を「緑」、「入金
」、「記帳」を「黄」、「振込」を「赤」にそれぞれ色
表示する(ステップ12)。また、CRTディスプレイ
3は「振込」取引モードで「派遣必要」の判定信号を受
けていることから(ステップ13)、営業店13の警報
表示部20mを「赤」表示する(ステップS14)。
【0023】一方、稼動状況判定手段11は「派遣必要
」の判定で警報器8を作動制御して警報音を出力させる
(ステップ15)。従って、監視者はCRTディスプレ
イ3の営業店稼動状況画面及び警報音の有・無により、
営業店に派遣が必要か否かを知ることができる。上記実
施例において、警報器8に代えて点滅ランプを作動させ
てもよく、又警報表示部20a…を点滅させるようにし
てもよい。また、警報表示部20a等を設けずに取引モ
ード別表示部21a等の対応する取引モード表示部分を
点滅させるようにしてもよい。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
記憶部に取引モード別稼動データを格納し、取引モード
の相違する自動取引装置より障害・復旧電文を受信する
毎にこのデータを更新し、かつ取引モード毎の稼動率を
判定した上で取引モード別の稼動状況を判定して判定結
果を稼動状況通知手段にて通知するようにしたので、監
視人が営業店の稼動状況を取引モード別に把握して派遣
の要否を判断することができる。従って、自動取引装置
の稼動台数が多くても振込等の取引処理が不能になる等
の問題が生ぜず、顧客へのサービスが著しく向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る自動取引装置の監視システムのブ
ロック図である。
【図2】本発明に係る取引モード別稼動データの説明図
である。
【図3】本発明に係る営業店稼動状況画面の一例を示す
図である。
【図4】図2の取引モード別稼動データの更新例を示す
説明図である。
【図5】本発明の監視システムの動作フローチャートで
ある。
【符号の説明】
1  稼動監視装置 2  主制御部 3  CRTディスプレイ 4  ハードディスク装置 8  警報器 9  稼動データ更新手段 10  稼動率判定手段 11  稼動状況判定手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  各営業店毎に設置されている取引モー
    ドの相違する複数の自動取引装置と、これら自動取引装
    置に回線を介して接続されてそれぞれの稼動状況を監視
    する稼動監視装置とを備える自動取引装置の監視システ
    ムにおいて、前記稼動監視装置は、前記各営業店毎に前
    記複数の自動取引装置の取引モード毎の稼動状況を示す
    取引モード別稼動データが格納されている稼動データ記
    憶部と、いずれかの自動取引装置からの障害・復旧電文
    に基づいて対応する自動取引装置を判定し、前記稼動デ
    ータ記憶部の取引モード別稼動データを更新する稼動デ
    ータ更新手段と、前記取引モード別稼動データに基づい
    て各営業店毎にそれぞれの取引モードの稼動率を判定す
    る稼動率判定手段と、前記稼動率に基づいて取引モード
    毎の稼動状況を判定し、稼動状況通知手段を制御して前
    記稼動状況を知らせる稼動状況判定手段とを含むことを
    特徴とする自動取引装置の監視システム。
JP17165391A 1991-06-17 1991-06-17 自動取引装置の監視システム Expired - Fee Related JP2827061B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014191535A (ja) * 2013-03-27 2014-10-06 Hitachi Systems Ltd 自動取引装置の稼動情報分析システムおよび配置設計支援システム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014191535A (ja) * 2013-03-27 2014-10-06 Hitachi Systems Ltd 自動取引装置の稼動情報分析システムおよび配置設計支援システム

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