JPH0437010A - 電子部品のカプセル封じ用パッケージ - Google Patents

電子部品のカプセル封じ用パッケージ

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JPH0437010A
JPH0437010A JP2409765A JP40976590A JPH0437010A JP H0437010 A JPH0437010 A JP H0437010A JP 2409765 A JP2409765 A JP 2409765A JP 40976590 A JP40976590 A JP 40976590A JP H0437010 A JPH0437010 A JP H0437010A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
package
guiding means
main axis
package according
sides
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP2409765A
Other languages
English (en)
Inventor
Michel Pageaud
ミシェル  パジョー
Michel Dautriche
ミシェル  ドートリシェ
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LCC CICE CIE EUROP COMPOS ELECTRON
Original Assignee
LCC CICE CIE EUROP COMPOS ELECTRON
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Filing date
Publication date
Application filed by LCC CICE CIE EUROP COMPOS ELECTRON filed Critical LCC CICE CIE EUROP COMPOS ELECTRON
Publication of JPH0437010A publication Critical patent/JPH0437010A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K5/00Casings, cabinets or drawers for electric apparatus
    • H05K5/0091Housing specially adapted for small components
    • H05K5/0095Housing specially adapted for small components hermetically-sealed

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
  • Casings For Electric Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[0001] [産業上の利用分野] この発明は、電子部品、特に、コンデンサをカプセル封
じするためのパッケージに関する。 [0002]
【従来の技術】
公知の方法で、例えば、金属化された皮膜を次々と重ね
合せて製作されたコンデンサは、衝撃に対する耐力を改
善し、外観を良くするために外方防護を必要とする。 [0003] 一般に、コンデンサ型部品のパッケージは、2本の接続
線を備えている部品を開放面を有するパッケージ内へ挿
入することによって行われる。部品挿入の前または後に
パッケージは、固体化できる液状樹脂で充填される。接
続線はパッケージから上方に出される。樹脂は、パッケ
ージと部品との間のすきまを満たし、固体化されて部品
をパッケージ内に強固に保持する。 [0004] 使用されるパッケージは、矩形平行6面体の形状を成し
、一つの矩形底面、二つの/卦形側面、二つの大形側面
、および底面に向い合っている開放した一つの面とを有
することができる。 [0005] 矩形平行6面体の形状をした部品が、この型のパッケー
ジ内にカプセル封入される。これらの部品は、小形側面
の中央部に固定された2本の接続線を含んでいる。 [0006] パッケージの寸法は、外形を小さく抑える観点から部品
の寸法に合せて調節される。 パッケージは、更に、部品の接続線を導くための手段を
有する。これらの導き手段は、パッケージ内の側面内に
位置する。その形状は、パッケージがその底を下にして
置かれている時に、その頂面から実質的に垂直下方へ部
品が挿入できるようになっている。接続線が部品の小形
側面上の中心部に位置している時には、上記の導き手段
がパッケージの小形側面の中心部に位置していることが
望ましい。接続線の数と等しい数の導き手段が設けられ
ている。 [0007] このような部品を高加工率で自動的にカプセル封じする
ために、ベルトの底に置かれた部品の接続線は垂直コン
ベアベルトに固定することができる。底面の上に立てら
れているパッケージは、その開放面を上に向けてそれぞ
れの部品の下に現れる。頂点から下方への実質的な垂直
運動によって部品をパッケージ内へ挿入するためには、
部品はパッケージに対して芯出しされていなければなら
ない。パッケージの側面は部品の側面と平行になってい
なければならない。但し、それだけでは充分ではない。 [0008] それぞれの接続線もまた導き手段と芯出しされていなけ
ればならない。部品及びパッケージが上述の構造を有し
ている場合には、導き手段を保持しているパッケージ側
面は、接続線を保持している部品側面に平行でなければ
ならない。 この目的で、振動バウル・フィーダが用いられる。この
フィーダは、パッケージを配分し、それをすべて、その
導き手段が接続線と芯が合うように向ける。この向きの
調節は、外形側面または大形側面の固定によって行われ
る。 [0009] 積層コンデンサの静電容積を最適化するための必要性に
応じて、コンデンサは金属化皮膜の矩形フォイルで作成
される。 コンデンサが装着されるプリント回路上のスペースが絶
えず追求され、正方形底面パッケージにカプセル封じす
る方法が推進されてきた。これらの正方形底面パッケー
ジは、部品の有する接続線数と同数の導き手段を有する
在来型の矩形底面パッケージと同様に設計される。コン
デンサその他の部品はこれらの正方形底面パッケージ内
にカプセル封入することができる。 [00101 パッケージが正方形底面を有するのでその側面は皆同じ
大きさになり、振動バウル・フィーダは導き手段の位置
を検出できず、パッケージを正しい向きで分配すること
ができない。 これらのパッケージは、固定レートで作動している標準
自動カプセル封入チェーンに挿入することができない。 [0011]
【発明が解決しようとする課題】
この発明は、これらの欠点の克服を追求している。この
発明の目的は、すべて等しい側面を有し、それぞれの側
面がすべて同じ導き手段を備え、部品に対してパッケー
ジの向きを合せる必要をなくすように配置することを提
案することにある。 [0012]
【課題を解決するための手段】
この発明は、一つの底面と、部品の接続線を導くための
手段を備えた側面とを有し、この側面はパッケージの主
軸の回りに配置されている。底面の辺の長さはすべて相
等しく、すべての側面が導き手段を備え、導き手段がパ
ッケージの主軸回りに規則正しく配分されていることを
特徴とする電子部品カプセル封入用/〈ツケージを提案
する。 [0013] もうひとつの特徴によれば、それぞれの側面は1個以上
のクリーニング・スタンドを有し、このスタンドはパッ
ケージの主軸回りに規則的に分配されている。 導き手段は、パッケージの内部に配置される。 導き手段は、側面の中心部、もしくは相隣る側面の間の
エツジに設けられる。 導き手段は溝によって形成することができる。 [0014] クリーニング・スタンドは、底面に相対しているパッケ
ージの開放面を超えて側面を延長する突出部を形成する
。 提案実施例においては、パッケージは、正方形底面を有
する平行6面体の形をしている。 パッケージは、熱可塑材料でモールド成型される。 [0015]
【実施例】 図1〜図3に示されている標準パッケージは矩形平行6
面体の形をしており、底1.4個の側面2及び3を有す
る。平行6面体の残りの面4は開放されておりパッケー
ジを底1の上に立てた場合上方に向いている。面2は4
X形で、面3は大形である。上記の側面は、底1に垂直
なパッケージ主軸XX“ を囲んで配置されている。 [0016] このパッケージは、例えば、金属化された皮膜の積み重
ねによって構成されているコンデンサのような電子部品
10を防護するように設計されている。部品10は、矩
形平行6面体の形をしており、それぞれに相対する二つ
の面上に一端で固定されている2本の接続線5を有する
。この場合、これらの面は小形相対面6である。それぞ
れの線の他端は電子回路への接続を意図されている。こ
れらの2゜本の接続線5は実質上平行になっている。こ
の図では線5の上に、部品10から実質的に突出してい
る部分7が示されている。この突出部7は、部品10に
固定的に取付けられている線の端になっている。部品1
0がパッケージに挿入されると突出部7はパッケージの
内面と接触する。 [0017] 接続線5を取り付けた部品の寸法に応じてかさぼりを削
減するようにパッケージの寸法は調節されるものである
ことが判る。 このパッケージは、部品10の接続線を導くための手段
8を含んでいる。存在する接続線5の数だけ導き手段を
備えている。これらの導き手段8は、側聞2゜3の上に
取り付けられてパッケージ内に位置している。導き手段
8の形状は、パッケージの主軸XX′  に沿って加え
られるモーメントによって、部品10がパッケージ内へ
挿入され得るようになっている。 [0018] X′ に実質的に沿って、底面1から開放面4に向けて
設けられている溝12であり、パッケージのlJX形側
面側面2心部に示されている。それぞれの接続線5は、
溝12の中に埋め込まれ、突出部7が側面2と良く接触
している。図1及び3においては、それぞれの溝12は
パッケージ内でそれぞれの側面2の表面に設けられてい
る2本のリッジ13で制限されている。溝12が側面2
の内の切り込みで構成され得ることは容易に考えられる
ことである。 [0019] パッケージは、部品10の挿入の前または後に、固体化
できる液状樹脂で充填される。この樹脂は、パッケージ
と部品10との間のすべてのすきまを満たす。 −度固体化すると、樹脂は部品を永続的に強固にパッケ
ージ内に保持することになる。 パッケージは更にクリーニング・スタンド9を備える。 このクリーニング・スタンドは、パッケージの大形側面
3を開放面4を超えて延ばした突出部を構成している。 それぞれの大形側面3に対して2個のクリーニング・ス
タンド9が示されている。 [0020] 図3には、図面を見易くするためにクリーニング・スタ
ンドの表示が省略されている。 部品がプリント回路上に装着される時に、回路上にくる
のがクリーニング・スタンド9である。これらのクリー
ニング・スタンド9は部品を回路から上方へ浮かせ、プ
リント回路への、部品装着時に一般的に用いられるハン
ダ浴及び洗浄液が流れ得るようにする。 [0021] クリーニング・スタンド9は、パッケージの相次ぐ側面
2.3の間でエツジ11から充分に離隔して、毛細管現
象でクリーニング・スタンド9に沿って樹脂が上ってく
ることを防止している。クリーニング・スタンド9上の
固体化した樹脂の蓄積は、パッケージのプリント回路上
の正確な装着を妨げることになる。 この型のパッケージは、熱可塑材料から、例えばインジ
ェクション・モールディングで製作される。導き手段8
とクリーニング・スタンド9は同時に成型される。 [0022] ここでカプセル封入操作について述べる。 部品10は、通常、その接続線5で垂直ベルト上に保持
され、部品10はベルトの底の方向に配置されている。 底1の上に置かれたパッケージは、それぞれの部品10
の下に現れ、パッケージと部品10とは、パッケージの
側面が部品の側面と平行になるように芯出しされている
。しかし、これだけでは充分ではない。パッケージは更
に、部品に関して、導き手段8が接続線5と芯出しされ
ているように向きを整えなければならない。この目的の
ために、パッケージの大形側面3と小形側面2がそれぞ
れに部品10の大形側面及び小形側面と平行になってい
る必要がある。 [00233 この向きの設定は、例えば、振動バウルフィーダを用い
て達成される。パッケージはバウル内に置かれて、そこ
から適当な装置内へ、例えばその小形側面に沿って、滑
り込まされる。 図47図5はそれぞれに、この発明によるパッケージの
実施例の上面図と断面図を示している。 [0024] このパッケージは底40、パッケージの主軸YY’ の
回りに位置する側面41及び底と相対する開放面42を
有する。 このパッケージは、図5に底40の上に立てられて示さ
れている。標準パッケージとの主要な差異は、側面41
と底40のレベルにある。パッケージの底40は等しい
側辺を有し、側面41はすべて同じ幅りを有する。図4
では、パッケージが、正方形底面40を有する平行6面
体として示されている。 [0025] であるが、正方形断面を有する部品50をカプセル封じ
するために設計されている。 一般的には、接続線45を中心部の相対する二つの側面
に固定した状態で供給される。これらの接続線45は上
述のものと同等である。 [0026] パッケージのすべての側面41は、接続線45の導き手
段48を含んでいる。 この導き手段48はパッケージの内側に置かれており、
軸YY’ 回りに規則的に分布されている。 側面41の数と同数の導き手段48が示されている。更
に多くの導き手段を設けることも出来る。導き手段がそ
れぞれの側面41の中心部に示されているが、これは単
に実施態様の一例に過ぎない。 [0027] 導き手段48は、部品50を、パッケージないしは部品
50の主軸YY’ に沿う運動によって挿入できる形状
を有する。パッケージが底40の上に立てられていれば
、部品50を実質的に垂直に頂部から下方ヘシフトさせ
ることができることになる。 導き手段48は、実質的に平行な側壁を有する溝52で
形成されており、主軸YY“ に沿って底40から開放
面42に向けて延びている。それぞれの溝52は側面4
1の中心部に配置されている。 [0028] 他の型の部品、例えば接続線が相対する2個のエツジ上
に配置され、溝カミ二つの側面41の間のエツジ51の
レベルでパッケージの隅に配置されている部品をカプセ
ル封じする方法も容易に考えられる。 標準パッケージに於けるように、溝52は、実質的に平
行な2本のりッジ53で制限することもできる。これら
のりッジ53は、側面41の表面上に配置される。別の
構成では、溝52は、側面41内に切り込むことができ
る。パッケージの開放面42のレベルで、溝52をじょ
うご状にして、パッケージ、及び部品50の芯出しが完
全には正確でなくても接続線45の挿入が容易に行える
ようにすることも考えられる。 [0029] さて、それぞれの側面41は、1個以上のクリーニング
・スタンド49を有する。このクリーニング・スタンド
49は、主軸YY”の回りに規則的に分布されているこ
とが好ましい。標準パッケージにおけるように、それぞ
れのクリーニング・スタンド49は、開放面42を超え
て側面41を延長している突出部を形成している。 [0030] クリーニング・スタンド49は、標準パッケージで用い
られているものと同じ寸法で、同じ役割を果たす。 側面41毎にクリーニング・スタンドがただ1個だけ示
されている。 図6には、図面を見易くするためにクリーニング・スタ
ンドの表示が省略されている。 パッケージには、部品5,0の挿入の前もしくは後に、
固体化できる液状樹脂が充填される。クリーニング・ス
タンド49は、樹脂が毛細管現象によって脚49に沿っ
て開放面42を超えて上昇するのを防止するに充分な距
離だけ、パッケージのエツジ51から離されている。 [0031] この発明によるパッケージは、熱可塑材料からインジェ
クション・モールディングによって製作され、導き手段
48とクリーニング・スタンド49は、その時に同時に
成型することができる。 ここで、この発明のパッケージ内に部品をカプセル封じ
する操作について説明する。これは、単なる一例である
。 [0032] 部品50は垂直ベルト上に接続線45によって保持され
、部品50はベルトの底に向けて配置される。底40の
上に置かれたパッケージは、それぞれの部品50の下に
配置され、パッケージと部品50は、パッケージの側壁
面41が部品50の側面と平行になるように芯出しされ
る。 パッケージの側面41が同じ幅りを有し、主軸YY’ 
の回りに規則的に分布されている導き手段を有するので
、部品50に関してパッケージの向きを調節する必要が
なくなる。導き手段はすべて、側面41上の同じ位置に
配置されている。 接続線45は導き手段48に面することになる。 [0033] 次いで、パッケージは振動バウル・フィーダ内に置かれ
、例えばスライディングによって、その側面41の一つ
に沿って適当な位置に分配される。 この発明は、正方形底面の平行6面体のパッケージに限
定されるものではない。底面はダイヤモンド形でもさし
つかえない。側面数は4よりも多くても少くてもさしつ
かえない。
【図面の簡単な説明】
【国司 底面の上に立てられた標準パッケージの上面図である。 【図2】 図1の軸AAに沿った断面図である。
【図3】 コンデンサを受けている標準パッケージの部分図を示し
ている。
【図4】 底面の上に立てられた、この発明によるパッケージの上
面図である。
【図5】 図4の軸BBに沿う断面図を示す。
【図6】 コンデンサを受けているこの発明によるパッケージの部
分図を示しており、これらの図面では、同一の参照番号
は同一のエレメントを示している。
【図1】
【図21 【図4】
【図5】 ゛
【図6】

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】底が等しい側辺を有し、すべての側面に導
    き手段を備え、その導き手段がパッケージの主軸回りに
    平等に分配されていることを特徴とする、底と、部品の
    接続線を導く手段を有してパッケージの主軸回りに配列
    されている側面を有する電子部品のカプセル封じ用パッ
    ケージ。
  2. 【請求項2】それぞれの側面が1個以上のクリーニング
    ・スタンドを含んでいることを特徴とする、請求項1記
    載のパッケージ。
  3. 【請求項3】クリーニング・スタンドが主軸の回りに規
    則的に分配されていることを特徴とする、請求項2記載
    のパッケージ。
  4. 【請求項4】導き手段がパッケージ内に配置されている
    ことを特徴とする、請求項1〜3のいずれかに記載のパ
    ッケージ。
  5. 【請求項5】導き手段が、それぞれの側面の中央部に配
    置されていることを特徴とする、請求項1記載のパッケ
    ージ。
  6. 【請求項6】導き手段が二つの相次ぐ側面のエッジに配
    置されていることを特徴とする、請求項1記載のパッケ
    ージ。
  7. 【請求項7】導き手段が溝の形をなし、パッケージの主
    軸に沿って指向されていることを特徴とする請求項1記
    載のパッケージ。
  8. 【請求項8】クリーニング・スタンドが、底と相対する
    パッケージ開放面を超えている側面突出部であることを
    特徴とする、請求項2〜7のいずれかに記載のパッケー
    ジ。
  9. 【請求項9】クリーニング・スタンドが、相次ぐ側面間
    のエッジからの距離を保ち、パッケージが液体樹脂で充
    填された時に、クリーニング・スタンドに沿う毛細管現
    象によって樹脂が上昇してくることを防止することを特
    徴とする、請求項2記載のパッケージ。
  10. 【請求項10】パッケージが平行6面体の形をなし、そ
    の底が正方形またはダイヤモンド形であることを特徴と
    する、請求項1記載のパッケージ。
  11. 【請求項11】熱可塑材料でモールディング製作される
    ことを特徴とする請求項1記載のパッケージ。
JP2409765A 1989-12-08 1990-12-10 電子部品のカプセル封じ用パッケージ Withdrawn JPH0437010A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8916267 1989-12-08
FR8916267A FR2655808A1 (fr) 1989-12-08 1989-12-08 Boitier d'encapsulation pour composant electronique.

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0437010A true JPH0437010A (ja) 1992-02-07

Family

ID=9388302

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2409765A Withdrawn JPH0437010A (ja) 1989-12-08 1990-12-10 電子部品のカプセル封じ用パッケージ

Country Status (6)

Country Link
US (1) US5196651A (ja)
EP (1) EP0432046B1 (ja)
JP (1) JPH0437010A (ja)
CA (1) CA2031353A1 (ja)
DE (1) DE69010641D1 (ja)
FR (1) FR2655808A1 (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
DE69010641D1 (de) 1994-08-18
FR2655808A1 (fr) 1991-06-14
US5196651A (en) 1993-03-23
CA2031353A1 (fr) 1991-06-09
EP0432046A1 (fr) 1991-06-12
EP0432046B1 (fr) 1994-07-13

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19980312