JPH043704A - 長尺コンテナの棚積構造 - Google Patents
長尺コンテナの棚積構造Info
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- JPH043704A JPH043704A JP10312990A JP10312990A JPH043704A JP H043704 A JPH043704 A JP H043704A JP 10312990 A JP10312990 A JP 10312990A JP 10312990 A JP10312990 A JP 10312990A JP H043704 A JPH043704 A JP H043704A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 13
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 abstract 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 abstract 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、建築物のす・ソシ用素材あるし)(よその
他の長尺材料を載置して格納する長尺コンテナの棚積構
造に関するものである。
他の長尺材料を載置して格納する長尺コンテナの棚積構
造に関するものである。
従来、長尺物を載置して格納する長尺コンテナの棚積構
造としては、第15図に示すように、長尺コンテナ本体
1の下部に、垂直な筒体からなる複数の下部突出部材2
が長尺コンテナ本体長手方向に間隔をおいて固定され、
かつ前記長尺コンテナ本体1の上部に、下部突出部材2
の上方に配置された上部突出部材3が固定されて、長尺
コンテナ4が構成され、多数の長尺コンテナ4を多段積
層棚5における棚材6に載置して格納する場合は、上下
方向に並ぶ各長尺コンテナ4をコンテナ長手方向に偏位
しないようにして棚材6に載置している。
造としては、第15図に示すように、長尺コンテナ本体
1の下部に、垂直な筒体からなる複数の下部突出部材2
が長尺コンテナ本体長手方向に間隔をおいて固定され、
かつ前記長尺コンテナ本体1の上部に、下部突出部材2
の上方に配置された上部突出部材3が固定されて、長尺
コンテナ4が構成され、多数の長尺コンテナ4を多段積
層棚5における棚材6に載置して格納する場合は、上下
方向に並ぶ各長尺コンテナ4をコンテナ長手方向に偏位
しないようにして棚材6に載置している。
また複数の長尺コンテナを床上または地上に積み重ねる
ときは、下位の長尺コンテナにおける上部突出部材3に
上位の長尺コンテナにおける下部突出部材2を嵌め込ん
で、上下の長尺コンテナの横方向のずれ動きを防止して
いる。
ときは、下位の長尺コンテナにおける上部突出部材3に
上位の長尺コンテナにおける下部突出部材2を嵌め込ん
で、上下の長尺コンテナの横方向のずれ動きを防止して
いる。
前記従来の長尺コンテナの棚積構造の場合は、上下方向
に並ぶ各長尺コンテナ4がコンテナ長手方向に偏位しな
いようにして棚材6に載置され、上下方向に隣り合う長
尺コンテナ4における下部突出部材2と上部突出部材3
とが上下方向に対向しているので、上下方向に隣り合う
長尺コンテナ本体1の間に比較的大きなデッドスペース
が生じるという問題がある。
に並ぶ各長尺コンテナ4がコンテナ長手方向に偏位しな
いようにして棚材6に載置され、上下方向に隣り合う長
尺コンテナ4における下部突出部材2と上部突出部材3
とが上下方向に対向しているので、上下方向に隣り合う
長尺コンテナ本体1の間に比較的大きなデッドスペース
が生じるという問題がある。
この発明は前述の問題を有利に解決できる長尺コンテナ
の棚積構造を提供することを目的とするものである。
の棚積構造を提供することを目的とするものである。
前記目的を達成するために、この発明の長尺コンテナの
棚積構造においては、長尺コンテナ本体1の下部に複数
の下部突出部材2が長尺コンテナ本体長手方向に間隔を
おいて固定され、かつ前記長尺コンテナ本体1の上部に
、下部突出部材2の上方に配置された上部突出部材3が
固定されて、長尺コンテナ4が構成され、多段積層棚5
における上下方向に並ぶ各棚材6に載置された長尺コン
テナ4は、上下方向に隣り合う長尺コンテナ4における
下部突出部材2と上部突出部材3とが上下方向に重なら
ないように、交互に長尺コンテナ長手方向に偏位して配
置されている。
棚積構造においては、長尺コンテナ本体1の下部に複数
の下部突出部材2が長尺コンテナ本体長手方向に間隔を
おいて固定され、かつ前記長尺コンテナ本体1の上部に
、下部突出部材2の上方に配置された上部突出部材3が
固定されて、長尺コンテナ4が構成され、多段積層棚5
における上下方向に並ぶ各棚材6に載置された長尺コン
テナ4は、上下方向に隣り合う長尺コンテナ4における
下部突出部材2と上部突出部材3とが上下方向に重なら
ないように、交互に長尺コンテナ長手方向に偏位して配
置されている。
次にこの発明を図示の例によって詳細に説明する。
第4図ないし第6図はこの発明の実施例において使用で
きる長尺コンテナ4の第1例を示すものであって、溝形
枠状の金属製長尺コンテナ本体1における巾方向の両側
の下部に、それぞれ垂直な金属製角筒体からなる複数(
図示の場合は2つ)の下部突出部材2の上端部が溶接に
より固定され、かつ前記長尺コンテナ本体lにおける巾
方向の両側にある側部枠材の上部に、各下部突出部材2
の上部において逆U字形の金属製上部突出部材3が配置
され、前記上部突出部材3は、下部突出部材2内に挿入
し得る大きさであって、長尺コンテナ本体1に対し溶接
により固定されている。
きる長尺コンテナ4の第1例を示すものであって、溝形
枠状の金属製長尺コンテナ本体1における巾方向の両側
の下部に、それぞれ垂直な金属製角筒体からなる複数(
図示の場合は2つ)の下部突出部材2の上端部が溶接に
より固定され、かつ前記長尺コンテナ本体lにおける巾
方向の両側にある側部枠材の上部に、各下部突出部材2
の上部において逆U字形の金属製上部突出部材3が配置
され、前記上部突出部材3は、下部突出部材2内に挿入
し得る大きさであって、長尺コンテナ本体1に対し溶接
により固定されている。
第7図ないし第9図はこの発明の実施例において使用で
きる長尺コンテナ4の第2例を示すものであって、下部
突出部材2として垂直な円筒体が用いられ、かつ上部突
出部材3として下部突出部材2に嵌入し得る垂直な円筒
体が用いられているが、その他の構成は第1例の長尺コ
ンテナ4の場合と同様である。
きる長尺コンテナ4の第2例を示すものであって、下部
突出部材2として垂直な円筒体が用いられ、かつ上部突
出部材3として下部突出部材2に嵌入し得る垂直な円筒
体が用いられているが、その他の構成は第1例の長尺コ
ンテナ4の場合と同様である。
第10図ないし第12図はこの発明の実施例において使
用できる長尺コンテナ4の第3例を示すものであって、
溝形の金属板製長尺コンテナ本体1の外側に、複数(図
示の場合は3つ)の金属製溝形枠体7が、コンテナ長手
方向に間隔をおいて配置されて嵌合され、かつ前記溝形
枠体7と長尺コンテナ本体1とは溶接により結合され、
前記溝形枠体7における両側の縦枠材の上端部外面に、
逆U字形の金属製上部突出部材3の下部が溶接により固
定され、各上部突出部材3は上方に向かって外側に僅か
に倒れるように傾斜し、前記溝形枠体7における横枠材
が下部突出部材2である。
用できる長尺コンテナ4の第3例を示すものであって、
溝形の金属板製長尺コンテナ本体1の外側に、複数(図
示の場合は3つ)の金属製溝形枠体7が、コンテナ長手
方向に間隔をおいて配置されて嵌合され、かつ前記溝形
枠体7と長尺コンテナ本体1とは溶接により結合され、
前記溝形枠体7における両側の縦枠材の上端部外面に、
逆U字形の金属製上部突出部材3の下部が溶接により固
定され、各上部突出部材3は上方に向かって外側に僅か
に倒れるように傾斜し、前記溝形枠体7における横枠材
が下部突出部材2である。
第1図ないし第3図は棚積設備およびその棚積設備にお
ける多段積層棚に載置された長尺コンテナの棚積構造を
示すものであって、前後方向に延長する棚積クレーン走
行路8の左右両側に、多数の鋼製支柱9が前後方向に間
隔をおいて立設され、左右の支柱9の上端部にわたって
鋼製梁10が架設固定され、かつ各支柱9の下端部はコ
ンクリートの床11に固定され、さらに各支柱9に、棚
積クレーン走行路8に向かって突出する多数の鋼製棚材
6が上下方向に一定間隔で配置されて溶接により固着さ
れ、前後方向に並ぶ各支柱9が鋼製連結部材17により
連結され、前後方向に並ぶ各支柱9とこれに固定された
多数の棚材6と連結部材17とにより多段積層棚5が構
成されている。
ける多段積層棚に載置された長尺コンテナの棚積構造を
示すものであって、前後方向に延長する棚積クレーン走
行路8の左右両側に、多数の鋼製支柱9が前後方向に間
隔をおいて立設され、左右の支柱9の上端部にわたって
鋼製梁10が架設固定され、かつ各支柱9の下端部はコ
ンクリートの床11に固定され、さらに各支柱9に、棚
積クレーン走行路8に向かって突出する多数の鋼製棚材
6が上下方向に一定間隔で配置されて溶接により固着さ
れ、前後方向に並ぶ各支柱9が鋼製連結部材17により
連結され、前後方向に並ぶ各支柱9とこれに固定された
多数の棚材6と連結部材17とにより多段積層棚5が構
成されている。
前後方向に延長する走行用下部レール12は床11に固
定され、前後方向に延長するガイド用上部レール13は
各梁10の下部にわたって固定され、前記下部レール1
2および上部レール13に沿って走行する棚積クレーン
14は、巻上機により昇降移動される荷台15と、前後
方向に間隔をおいて配置されて荷台15に固定された伸
縮フォーク16とを備え、その伸縮フォーク16により
棚材6と荷台15との間で長尺コンテナ4の受は渡しが
行なわれる。
定され、前後方向に延長するガイド用上部レール13は
各梁10の下部にわたって固定され、前記下部レール1
2および上部レール13に沿って走行する棚積クレーン
14は、巻上機により昇降移動される荷台15と、前後
方向に間隔をおいて配置されて荷台15に固定された伸
縮フォーク16とを備え、その伸縮フォーク16により
棚材6と荷台15との間で長尺コンテナ4の受は渡しが
行なわれる。
前記棚積クレーンを使用して多段積層棚5の棚材6に長
尺コンテナ4を載置する場合は、第1図および第2図に
示すように、上下方向に隣り合う長尺コンテナ4におけ
る下部突出部材2と上部突出部材3とが上下方向に重な
らないように、長尺コンテナ4を交互に長尺コンテナ長
手方向に偏位させて載置する。
尺コンテナ4を載置する場合は、第1図および第2図に
示すように、上下方向に隣り合う長尺コンテナ4におけ
る下部突出部材2と上部突出部材3とが上下方向に重な
らないように、長尺コンテナ4を交互に長尺コンテナ長
手方向に偏位させて載置する。
第13図および第14図は第1例の長尺コンテナ4を床
または地上に積み重ねた状態を示すものであって、上位
の長尺コンテナ4における下部突出部材2が下位の長尺
コンテナ4における長尺コンテナ本体1に載置されると
共に、下位の長尺コンテナ4における上部突出部材3が
上位の長尺コンテナ4における下部突出部材2の中に挿
入されている。
または地上に積み重ねた状態を示すものであって、上位
の長尺コンテナ4における下部突出部材2が下位の長尺
コンテナ4における長尺コンテナ本体1に載置されると
共に、下位の長尺コンテナ4における上部突出部材3が
上位の長尺コンテナ4における下部突出部材2の中に挿
入されている。
第1例および第3例の長尺コンテナ4の場合は、逆U字
形の上部突出部材3に吊上げ運搬具のフックを係合して
、長尺コンテナを吊上げ運搬することができる。
形の上部突出部材3に吊上げ運搬具のフックを係合して
、長尺コンテナを吊上げ運搬することができる。
この発明は前述のように構成されているので、以下に記
載するような効果を奏する。
載するような効果を奏する。
下部突出部材2および上部突出部材3を有する長尺コン
テナ4が、多段積層棚5における上下方向に並ぶ各棚材
6に載置されると共に、上下方向に隣り合う長尺コンテ
ナ4における下部突出部材2と上部突出部材3とが上下
方向に重ならないように、交互に長尺コンテナ長手方向
に偏位して配置されているので、上下方向に隣り合う長
尺コンテナ本体1の間のデッドスペースを小さくして、
長尺コンテナ収容能力を増大させることができる。
テナ4が、多段積層棚5における上下方向に並ぶ各棚材
6に載置されると共に、上下方向に隣り合う長尺コンテ
ナ4における下部突出部材2と上部突出部材3とが上下
方向に重ならないように、交互に長尺コンテナ長手方向
に偏位して配置されているので、上下方向に隣り合う長
尺コンテナ本体1の間のデッドスペースを小さくして、
長尺コンテナ収容能力を増大させることができる。
第1図ないし第3図はこの発明の実施例を示すものであ
って、第1図は長尺コンテナの棚積構造を示す側面図、
第2図は第1図の一部を拡大して示す側面図、第3図は
棚積設備およびこれに格納された長尺コンテナを示す正
面図である。第4図ないし第6図はこの発明の実施例に
おいて使用できる第1例の長尺コンテナを示すものであ
って、第4図は平面図、第5図は側面図、第6図は正面
図である。第7図ないし第9図はこの発明の実施例にお
いて使用できる第2例の長尺コンテナを示すものであっ
て、第7図は平面図、第8図は側面図、第9図は正面図
である。第10図ないし第12図はこの発明の実施例に
おいて使用できる第3例の長尺コンテナを示すものであ
って、第10図は平面図、第11図は側面図、第12図
は正面図である。 第13図は第1例の長尺コンテナを積み重ねた状態を示
す一部縦断側面図、第14図はその正面図である。第1
5図は従来の長尺コンテナの棚積構造を示す側面図であ
る。 図において、1は長尺コンテナ本体、2Cま下部突出部
材、3は上部突出部材、4番ま長尺コンテナ、5は多段
積層棚、6は棚材、7番ま溝形枠体、9番ま支柱、14
は棚積クレーン、15番ま荷台、16番よ伸縮フォーク
である。
って、第1図は長尺コンテナの棚積構造を示す側面図、
第2図は第1図の一部を拡大して示す側面図、第3図は
棚積設備およびこれに格納された長尺コンテナを示す正
面図である。第4図ないし第6図はこの発明の実施例に
おいて使用できる第1例の長尺コンテナを示すものであ
って、第4図は平面図、第5図は側面図、第6図は正面
図である。第7図ないし第9図はこの発明の実施例にお
いて使用できる第2例の長尺コンテナを示すものであっ
て、第7図は平面図、第8図は側面図、第9図は正面図
である。第10図ないし第12図はこの発明の実施例に
おいて使用できる第3例の長尺コンテナを示すものであ
って、第10図は平面図、第11図は側面図、第12図
は正面図である。 第13図は第1例の長尺コンテナを積み重ねた状態を示
す一部縦断側面図、第14図はその正面図である。第1
5図は従来の長尺コンテナの棚積構造を示す側面図であ
る。 図において、1は長尺コンテナ本体、2Cま下部突出部
材、3は上部突出部材、4番ま長尺コンテナ、5は多段
積層棚、6は棚材、7番ま溝形枠体、9番ま支柱、14
は棚積クレーン、15番ま荷台、16番よ伸縮フォーク
である。
Claims (1)
- 長尺コンテナ本体1の下部に複数の下部突出部材2が長
尺コンテナ本体長手方向に間隔をおいて固定され、かつ
前記長尺コンテナ本体1の上部に、下部突出部材2の上
方に配置された上部突出部材3が固定されて、長尺コン
テナ4が構成され、多段積層棚5における上下方向に並
ぶ各棚材6に載置された長尺コンテナ4は、上下方向に
隣り合う長尺コンテナ4における下部突出部材2と上部
突出部材3とが上下方向に重ならないように、交互に長
尺コンテナ長手方向に偏位して配置されている長尺コン
テナの棚積構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10312990A JPH0714764B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 長尺コンテナの棚積構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10312990A JPH0714764B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 長尺コンテナの棚積構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH043704A true JPH043704A (ja) | 1992-01-08 |
| JPH0714764B2 JPH0714764B2 (ja) | 1995-02-22 |
Family
ID=14345946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10312990A Expired - Fee Related JPH0714764B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 長尺コンテナの棚積構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714764B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024195175A1 (ja) | 2023-03-20 | 2024-09-26 | 株式会社日本製鋼所 | センシング装置 |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP10312990A patent/JPH0714764B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024195175A1 (ja) | 2023-03-20 | 2024-09-26 | 株式会社日本製鋼所 | センシング装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0714764B2 (ja) | 1995-02-22 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
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