JPH0437076A - 圧電磁器組成物 - Google Patents
圧電磁器組成物Info
- Publication number
- JPH0437076A JPH0437076A JP2143362A JP14336290A JPH0437076A JP H0437076 A JPH0437076 A JP H0437076A JP 2143362 A JP2143362 A JP 2143362A JP 14336290 A JP14336290 A JP 14336290A JP H0437076 A JPH0437076 A JP H0437076A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- composition
- drift
- piezoelectric ceramic
- resonance frequency
- temperature cycling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Inorganic Insulating Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、低損失、高減衰量のラダー型フィルタ等に好
適な圧電磁器組成物に関する。
適な圧電磁器組成物に関する。
(従来技術)
近年、映像信号や音声信号など通信情報量の大容量化や
、自動車電話、移動体通信など通信端末の多様化に伴い
、高感度、低損失、高信鎖性のフィルタが求められ、こ
のようなフィルタに適した圧″tvt器組成物の開発が
望まれている。
、自動車電話、移動体通信など通信端末の多様化に伴い
、高感度、低損失、高信鎖性のフィルタが求められ、こ
のようなフィルタに適した圧″tvt器組成物の開発が
望まれている。
従来、この種の圧電磁器組成物として、鉛(Pb)、ジ
ルコニウム(Zr)およびチタン(Ti)の複合酸化物
からなるいわゆるPZT系圧電圧電磁器組成物られてお
り、このPZTに対し添加成分として錫(Sn)および
ニオブ(Nb)の酸化物を添加し機械的品質係数(Qm
)を高め共振周波数の温度特性の変化を小さくした組成
物が特公昭54−34920号公報にて提案されている
。
ルコニウム(Zr)およびチタン(Ti)の複合酸化物
からなるいわゆるPZT系圧電圧電磁器組成物られてお
り、このPZTに対し添加成分として錫(Sn)および
ニオブ(Nb)の酸化物を添加し機械的品質係数(Qm
)を高め共振周波数の温度特性の変化を小さくした組成
物が特公昭54−34920号公報にて提案されている
。
また、上記PZTに対しアンチモン(sb)及び錫(S
n)の酸化物を添加することにより誘電率(εr)、圧
電定数を改善し、電気機械結合係数(Kp)を高めるこ
とが特公昭54−36756号公報にて提案されている
。
n)の酸化物を添加することにより誘電率(εr)、圧
電定数を改善し、電気機械結合係数(Kp)を高めるこ
とが特公昭54−36756号公報にて提案されている
。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、特公昭54−34920号の磁器は機械
的品質係数を高めることについて記載されるものの電気
機械結合係数(Kp)については何ら改善されておらず
、特公昭54−36756号の磁器は電気機械的結合係
数(Kp)の改善については言及されるものの機械的品
質係数(Qm)についてはなんら記載されていない。
的品質係数を高めることについて記載されるものの電気
機械結合係数(Kp)については何ら改善されておらず
、特公昭54−36756号の磁器は電気機械的結合係
数(Kp)の改善については言及されるものの機械的品
質係数(Qm)についてはなんら記載されていない。
さらに、上記先行技術の磁器は実用上重要な特性である
温度変化に対する共振周波数の変化が大きいという問題
があった。これにより例えば環境変化の激しい車両搭載
用通信装置などのフィルタとして用いた場合、設定した
送受信周波数が車内の温度変化により変動し安定した送
受信ができなくなるという問題があった。
温度変化に対する共振周波数の変化が大きいという問題
があった。これにより例えば環境変化の激しい車両搭載
用通信装置などのフィルタとして用いた場合、設定した
送受信周波数が車内の温度変化により変動し安定した送
受信ができなくなるという問題があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、上記問題点を解決し、高い機械的品質
係数Qmを有するとともに誘電率εrが大きい低損失で
高減衰量を有するラダー型フィルタ等に適した新規な圧
電磁器組成物を提供するにある。
係数Qmを有するとともに誘電率εrが大きい低損失で
高減衰量を有するラダー型フィルタ等に適した新規な圧
電磁器組成物を提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明者等は、上記の問題点に対し検討を進めた結果、
PZT系圧電圧電磁器組成物してMn、 SbおよびN
bの酸化物を添加することによって、高い電気機械結合
係数を有するとともに温度サイクル前後の共振周波数の
変動(ドリフト)を小さくすることができることを知見
し本発明に至った。
PZT系圧電圧電磁器組成物してMn、 SbおよびN
bの酸化物を添加することによって、高い電気機械結合
係数を有するとともに温度サイクル前後の共振周波数の
変動(ドリフト)を小さくすることができることを知見
し本発明に至った。
即ち、本発明の圧電磁器組成物は下記式(1)%式%)
式中、X、 y、 Zは ・・・(1
)0.42≦X≦0.45 0.46≦y≦0.49 0.08≦2≦0.100 x + y + z =
1であり、a、b、cは、a=1に対し 0≦b≦0.45 0.33≦C≦0.50 からなるもので、さらに前記組成物中、Pbの3〜lO
原子%をBa、 CaおよびSrから選ばれる少なくと
も1種で置換することを特徴とするものである。
)0.42≦X≦0.45 0.46≦y≦0.49 0.08≦2≦0.100 x + y + z =
1であり、a、b、cは、a=1に対し 0≦b≦0.45 0.33≦C≦0.50 からなるもので、さらに前記組成物中、Pbの3〜lO
原子%をBa、 CaおよびSrから選ばれる少なくと
も1種で置換することを特徴とするものである。
本発明の磁器組成物の各金属元素の割合を上記の範囲に
設定したのはy値が0.42より小さいと電気機械結合
係数が小さく 、0.45より大きいと温度サイクル後
の共振周波数の変動(ドリフト)が大きくなり、y値が
0.46より小さいと共振周波数の温度係数が大きくな
り、y値が0.49より大きいと電気機械結合係数が小
さなる。また、Z値が0.08より小さいと焼結性が悪
く、0.10より大きいとキュリー点(Tc)が低くな
る。
設定したのはy値が0.42より小さいと電気機械結合
係数が小さく 、0.45より大きいと温度サイクル後
の共振周波数の変動(ドリフト)が大きくなり、y値が
0.46より小さいと共振周波数の温度係数が大きくな
り、y値が0.49より大きいと電気機械結合係数が小
さなる。また、Z値が0.08より小さいと焼結性が悪
く、0.10より大きいとキュリー点(Tc)が低くな
る。
また、Nb、 SbおよびMnの割合においてNbが1
に対し、sbが0.45より大きいと温度サイクル後の
faミドリフト太き(なる。また、Mnが0.33より
小さいと温度サイクル後のfaミドリフト大きくなる。
に対し、sbが0.45より大きいと温度サイクル後の
faミドリフト太き(なる。また、Mnが0.33より
小さいと温度サイクル後のfaミドリフト大きくなる。
なお、第3成分であるNb、 Sn、 Mnの全体の価
数を平均4価にするためにはMn量は0.5となること
によりKnの上限を設定した。
数を平均4価にするためにはMn量は0.5となること
によりKnの上限を設定した。
Nb5Sb、 Mnの添加量の最適値は式(1)で、a
=1に対して0.16≦b≦0.40.0.40≦C≦
0.50である。
=1に対して0.16≦b≦0.40.0.40≦C≦
0.50である。
また、本発明によれば、上記の圧電磁器組成物に対して
、Ha、 CaおよびSrの酸化物を添加することによ
り何ら悪影響を及ぼすことなく誘電率εrを高めること
ができる。Ba、 CaおよびSrの酸化物はそれ自体
、前述した式(1)で表されるペロブスカイト型結晶構
造においてAサイトを形成する。
、Ha、 CaおよびSrの酸化物を添加することによ
り何ら悪影響を及ぼすことなく誘電率εrを高めること
ができる。Ba、 CaおよびSrの酸化物はそれ自体
、前述した式(1)で表されるペロブスカイト型結晶構
造においてAサイトを形成する。
本発明によれば、式(1)においてAサイトであるPb
に対し3〜lO原子%、特に3〜5原子%の割合でPb
の一部を置換する。この置換量が3原子%未満では誘電
率の向上効果が期待できず、IO原子%を越えると耐熱
性の劣化という問題が生じる。
に対し3〜lO原子%、特に3〜5原子%の割合でPb
の一部を置換する。この置換量が3原子%未満では誘電
率の向上効果が期待できず、IO原子%を越えると耐熱
性の劣化という問題が生じる。
本発明において磁器の製造に際しては、周知の方法が採
用でき、具体的には前述した組成を形成するPbo、T
ie、、ZrO,、Nb、0. 、Sb、D、 、Mn
0t等の構成金属元素の各金属酸化物を原料粉末として
それらの割合が前述の範囲になるように秤量混合する。
用でき、具体的には前述した組成を形成するPbo、T
ie、、ZrO,、Nb、0. 、Sb、D、 、Mn
0t等の構成金属元素の各金属酸化物を原料粉末として
それらの割合が前述の範囲になるように秤量混合する。
この時、用いる原料は酸化物粉末の他に炭酸化物やしゅ
う酸化物等も使用できる。また、調合に当たっては上記
の各酸化物粉末を組合せて仮焼しPbTf03やPbZ
rO3等の複合酸化物粉末を調整し混合することも当然
可能である。
う酸化物等も使用できる。また、調合に当たっては上記
の各酸化物粉末を組合せて仮焼しPbTf03やPbZ
rO3等の複合酸化物粉末を調整し混合することも当然
可能である。
秤量混合した混合粉末はプレス成形、ドクターブレード
法等により所望の形状に生成した後に焼成する。
法等により所望の形状に生成した後に焼成する。
焼成は、1200〜1340℃の酸化性雰囲気中で2〜
6時間行う。
6時間行う。
得られる焼結体は相対密度95%以上の高密度体である
ことが波形不良を抑制する上で望ましく、例えば通常の
焼成法により得られた焼結体を熱間静水圧焼成法により
1000〜1200″C2500〜2000気圧下の酸
化性雰囲気中で焼成することにより相対密度97%以上
の焼結体を得ることができる。
ことが波形不良を抑制する上で望ましく、例えば通常の
焼成法により得られた焼結体を熱間静水圧焼成法により
1000〜1200″C2500〜2000気圧下の酸
化性雰囲気中で焼成することにより相対密度97%以上
の焼結体を得ることができる。
以下、本発明を次の例で説明する。
(実施例)
出発原料として、純度99.5%以上、平均粒径が1.
0〜3.Ounの市販のPbO、Ti0z、ZrO,、
NbzO5,5btOs 、MnO,、BaCOx 、
CaCO3およびSrCO3の各粉末を用いて第1表に
示す割合で秤量し、ボールミルにて湿式混合後乾燥して
これを1000°Cで仮焼した。
0〜3.Ounの市販のPbO、Ti0z、ZrO,、
NbzO5,5btOs 、MnO,、BaCOx 、
CaCO3およびSrCO3の各粉末を用いて第1表に
示す割合で秤量し、ボールミルにて湿式混合後乾燥して
これを1000°Cで仮焼した。
得られた仮焼物をボールミルにて24時間湿式粉砕した
後、有機系粘結剤を添加し、しかる後直径17mm、高
さ1 、5m+aの円柱状に加圧成形した。
後、有機系粘結剤を添加し、しかる後直径17mm、高
さ1 、5m+aの円柱状に加圧成形した。
得られた成形体を酸化性雰囲気にて1260〜1340
°Cで6時間焼成した。
°Cで6時間焼成した。
焼結体を直径15mm、高さ1m+++に研磨加工しそ
の両端面に銀ペーストを焼き付けた。出来上がった素子
を80°Cの絶縁油中に浸漬し、両端面に3KV/mm
の直流電圧を印加して分極処理した。
の両端面に銀ペーストを焼き付けた。出来上がった素子
を80°Cの絶縁油中に浸漬し、両端面に3KV/mm
の直流電圧を印加して分極処理した。
分極後、24時間経過した素子の特性をインピーアナラ
イザーにより電気機械結合係数(Kp)、機械的品質係
数(Qm)、比誘電率(εr)を測定した。
イザーにより電気機械結合係数(Kp)、機械的品質係
数(Qm)、比誘電率(εr)を測定した。
結果は第1表に示した。
くJシ(下糸 巨)
ある試料はいずれも優れた特性を示し、Kpが45以上
、Qmが1800以上、Srが1000以上、faミド
リフト±0.3以内が達成され、特にPbの一部をBa
、 Ca、Srで置換することによりSrを高めること
ができた。
、Qmが1800以上、Srが1000以上、faミド
リフト±0.3以内が達成され、特にPbの一部をBa
、 Ca、Srで置換することによりSrを高めること
ができた。
これに対して磁器組成物の各添加量が範囲を逸脱する試
料は、いずれも特性上不十分であり、本発明の目的を達
成することができなかった。
料は、いずれも特性上不十分であり、本発明の目的を達
成することができなかった。
(発明の効果)
以上詳述した通り、本発明の圧電磁器組成物はPZTに
対しくNb−5b−Kn)系酸化物を添加することによ
り機械的品質係数を大幅に向上でき、さらにPbの一部
をBa、 CaあるいはSrで置換することにより比誘
電率を向上することができる。これによりフィルタ用と
して特に455KHz帯域の低損失型として高選択性を
付与することができる。
対しくNb−5b−Kn)系酸化物を添加することによ
り機械的品質係数を大幅に向上でき、さらにPbの一部
をBa、 CaあるいはSrで置換することにより比誘
電率を向上することができる。これによりフィルタ用と
して特に455KHz帯域の低損失型として高選択性を
付与することができる。
特許出願人(663)京セラ株式会社
Claims (2)
- (1)下記式 Pb{Zr_xTi_y(Nb_aSb_bMn_c)
_z}O_3式中、x、y、zは 0.42≦x≦0.45 0.46≦y≦0.49 0.08≦z≦0.100 x+y+z=1であり、a
、b、cは、a=1に対し 0≦b≦0.45 0.33≦c≦0.50 で表される圧電磁器組成物。 - (2)前記組成物中、Pbの3〜10原子%をBa、C
aおよびSrから選ばれる少なくとも1種で置換した請
求項1記載の圧電磁器組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2143362A JPH0437076A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 圧電磁器組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2143362A JPH0437076A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 圧電磁器組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0437076A true JPH0437076A (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=15337023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2143362A Pending JPH0437076A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 圧電磁器組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0437076A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010067818A (ko) * | 2001-03-31 | 2001-07-13 | 이상렬 | 마이크로 변압기 및 그 소성방법 |
| JP2003063865A (ja) * | 2001-08-29 | 2003-03-05 | Kyocera Corp | 圧電磁器組成物及び圧電共振子並びに積層型圧電素子 |
| KR100431404B1 (ko) * | 2001-04-06 | 2004-05-22 | 임기조 | 고출력 압전 디바이스용 압전 세라믹 조성물, 이를 이용한 압전 변압기 및 그 구동방법 |
| US7255941B2 (en) | 2002-10-24 | 2007-08-14 | Seiko Epson Corporation | Ferroelectric film, ferroelectric capacitor, ferroelectric memory, piezoelectric element, semiconductor element, method of manufacturing ferroelectric film, and method of manufacturing ferroelectric capacitor |
| JP2011085426A (ja) * | 2009-10-13 | 2011-04-28 | Ngk Spark Plug Co Ltd | 非共振型ノッキングセンサ |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP2143362A patent/JPH0437076A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010067818A (ko) * | 2001-03-31 | 2001-07-13 | 이상렬 | 마이크로 변압기 및 그 소성방법 |
| KR100431404B1 (ko) * | 2001-04-06 | 2004-05-22 | 임기조 | 고출력 압전 디바이스용 압전 세라믹 조성물, 이를 이용한 압전 변압기 및 그 구동방법 |
| JP2003063865A (ja) * | 2001-08-29 | 2003-03-05 | Kyocera Corp | 圧電磁器組成物及び圧電共振子並びに積層型圧電素子 |
| US7255941B2 (en) | 2002-10-24 | 2007-08-14 | Seiko Epson Corporation | Ferroelectric film, ferroelectric capacitor, ferroelectric memory, piezoelectric element, semiconductor element, method of manufacturing ferroelectric film, and method of manufacturing ferroelectric capacitor |
| US7371473B2 (en) | 2002-10-24 | 2008-05-13 | Seiko Epson Corporation | Ferroelectric film, ferroelectric capacitor, ferroelectric memory, piezoelectric element, semiconductor element, method of manufacturing ferroelectric film, and method of manufacturing ferroelectric capacitor |
| JP2011085426A (ja) * | 2009-10-13 | 2011-04-28 | Ngk Spark Plug Co Ltd | 非共振型ノッキングセンサ |
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