JPH0437323A - コードレス電話機の送信電力制御回路 - Google Patents

コードレス電話機の送信電力制御回路

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JPH0437323A
JPH0437323A JP14392690A JP14392690A JPH0437323A JP H0437323 A JPH0437323 A JP H0437323A JP 14392690 A JP14392690 A JP 14392690A JP 14392690 A JP14392690 A JP 14392690A JP H0437323 A JPH0437323 A JP H0437323A
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JP
Japan
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transmission power
circuit
signal
power control
field strength
Prior art date
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Pending
Application number
JP14392690A
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English (en)
Inventor
Teiichi Murakami
村上 禎一
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Rohm Co Ltd
Original Assignee
Rohm Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明はコードレス電話機に関し、特に送信電力を制御
する送信電力制御回路に関する。
[従来の技術] 最近、いろいろな機能を備えたコードレス電話機が普及
している。一般にコードレス電話機の送信電力は500
μV / m程度で、通話距離は最大100m程度で、
無線電波の周波数は50MHz程度で、変調方式はF 
M (Frequency Modulation :
周波数変調方式)である。
従来のコードレス電話機のブロック図を第2図に示す。
回路構成説明: コードレス電話機は、親機であるヘースセット1と、子
機であるハンドセット2と、て構成される。
ペースセット1は、スピーチネットワーク回路11と、
受信回路12と、送信回路13と、分波器14と、アン
テナ15と、電源回路16と、で構成される。
ハンドセット2は、分波器21と、受信回路22と、送
信回路23と、スピーカ24と、マイク25と、バッテ
リ26と、で構成される。
接続関係説明: 親機であるペースセット1において、アンテナ15は、
分波器14に接続される。分波器14出力は、受信回路
12人力に接続される。受信回路12出力は、スピーチ
ネットワーク回路11人力に接続される。スピーチネッ
トワーク回路11の第1の出力は、電話回線に接続され
る。スピーチネットワーク回路11の第2の出力は、送
信回路13人力に接続される。送信回路13出力は、分
波器14人力に接続される。電源回路16は、商用電源
等の外部電源に接続される。電源回路16出力は、スピ
ーチネットワーク回路11電源入力と、受信回路12電
源入力と、送信回路13電源入力と、分波器14電源入
力と、に接続される。
子機である、ハンドセット2において、アンテナ27は
、分波器21に接続される。分波器21出力は、受信回
路22人力に接続される。受信回路22出力は、スピー
カ24に接続される。マイク25は、送信回路23人力
に接続される。送信回路23出力は、分波器21人力に
接続される。
バッテリ26出力は、受信回路22電源入力と、送信回
路23電源入力と、分波器21電源入力と、に接続され
る。
回路動作説明: 送話動作; 子機であるハンドセット2のマイク25から出力された
音声信号は、送信回路23人力に出力される。
送信回路23は、入力された音声信号を変調し、次にロ
ーカル信号でミキシングして高周波信号にして、更に電
力増幅して、分波器21人力に出力される。
分波器21は、入力された高周波変調信号を、アンテナ
27へ出力し、無線電波として空間に放射される。
アンテナ15は、アンテナ27から放射された無線電波
を受信すると、誘起された高周波変調信号が分波器14
人力に出力される。
分波器14は、入力された高周波変調信号か、受信回路
12人力に出力される。
受信回路12は、入力された高周波変調信号かローカル
信号でミキシングされ、IF倍信号変換された後、検波
され音声信号に復調されて、スピーチネットワーク回路
11人力に出力される。
スピーチネットワーク回路11は、人力された音声信号
を、レベル等の調整をして電話回線へ出力する。次に、 受話動作; 電話回線から送られてきた音声信号は、親機であるペー
スセット1のスピーチネットワーク回路11に入力され
る。
スピーチネットワーク回路11に人力された音声信号は
、送信回路13人力に出力される。
送信回路13は、入力された音声信号を変調し、次にロ
ーカル信号でミキシングして高周波信号に変換して、更
に電力増幅して、分波器14人力に出力される。
分波器14は、人力された高周波変調信号を、アンテナ
15へ出力し、無線電波として空間に放射される。
アンテナ27は、アンテナ15から放射された無線電波
を受信すると、誘起された高周波変調信号が分波器21
人力に出力される。
分波器21は、入力された高周波変調信号か、受信回路
22人力に出力される。
受信回路22は、入力された高周波変調信号かローカル
信号でミキシングされ、IF(1口termediat
e Frequency;中間周波数)信号に変換され
た後、検波され音声信号に復調されて、スピーカ24に
出力される。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、従来のコードレス電話機の親機と子機に
おいて、無線電波の送信電力を制御していなかった。常
に所定の最大出力で送出されるようになっていた。普通
、半径100m程度の範囲で通信できるようになってい
た。親機と子機の距離が短いときには微弱な電力で送出
されれば、通信できるにもかかわらす、最大出力で送出
されてしまうので、無駄な電力を使用していることにな
る。特にバッテリを使用する子機は消費電力の節約が要
求される。まt:、必要以上に大きな電力で送出するこ
とは、第三者に盗聴されやすくなるという問題があった
本発明の目的は、以上の従来の課題に鑑み、相手からの
受信電波の電界強度が必要以上に高い場合は、相手の送
信電力を下げるように制御して、消費電力の節約を図る
コードレス電話機の送信電力制御回路を提供する。
[課題を解決するための手段] 本発明は、以上の目的を達成するために、従来のコード
レス電話機に改良を加えた。
つまり、電話回線に接続される親機と、親機と無線電波
で通信される子機と、親機及び子機にそれぞれ設けられ
送信電力を制御する送信電力制御回路と、を含むコード
レス電話機において、親機及び子機の送信電力制御回路
は、無線電波の電界強度を検出し検出信号を出力する電
界強度検出手段と、電界強度検出手段から出力された信
号によって送信電力制御用データを送信回路へ出力する
送信電力制御用データ発生回路と、受信された送信電力
制御用データに基づき送信電力を制御する信号を送信回
路へ出力する送信電力制御用信号、発生回路と、を含む
ことを特徴とする。
[作用] 本発明においては、親機と子機にそれぞれ送信電力制御
回路を設け、お互いの送出電力を監視し必要以上に大き
な電力で送信されている場合は、お互いに、送信電力を
下げるように制御しているので、親機と子機の消費電力
を節約することができる。
[実施例] 以下、本発明の詳細な説明する。
第1図に本発明の一実施例のブロック図を示す。
回路構成説明コ コードレス電話機は、ペースセット1と、ハンドセット
2と、で構成される。
ペースセット1は、スピーチネット回路11と、受信回
路12と、送信回路13と、分波器14と、アンテナ1
5と、電源回路16と、電界強度検出回路17と、送信
電力制御用データ発生回路18と、送信電力制御信号発
生回路19と、で構成される。
ハンドセット2は、分波器21と、受信回路22と、送
信回路23と、スピーカ24と、マイク25と、バッテ
リ26と、アンテナ27と、電界強度検出回路28と、
送信電力制御信号発生回路29と、送信電力制御用デー
タ発生回路30と、て構成される。
受信回路12(22)は、検波器123 (222)と
、ミキサ121 (221)と、ローカル発振器122
 (223)と、で構成される。
送信回路13(23)は、合成器131(231)と、
変調器132 (232)と、ミキサ133 (23B
)と、ローカル発振器134 (234)と、電力増幅
器135 (235)と、で構成される。
特徴接続関係説明: 親機(子機)であるペースセット1 (ハンドセット2
)の分波器14 (21)出力は電界強度検出回路17
(28)入力に接続される。
電界強度検出回路17(28)出力は、送信電力制御用
データ発生回路18(30)入力に接続される。
送信電力制御用データ発生回路18(30)出力は、送
信回路1B(23)の合成器131(231)入力に接
続される。
受信回路12(22)の検波器123 (222)出力
は、送信電力制御信号発生回路19(29)入力に接続
される。
送信電力制御信号発生回路19(29)出力は、送信回
路13(23)の電力増幅器135(235)に接続さ
れる。
回路動作説明: 従来の動作に本発明の送信電力制御回路の動作を設ける
ことによって次に説明する本発明の特徴動作が付加され
る。
子機であるハンドセット2のアンテナ27から放射され
た電波が、親機であるペースセット1のアンテナ15で
受信されると、高周波変調信号が分波器14出力から電
界強度検出回路17へ出力される。
電界強度検出回路17は、入力された高周波変調信号か
ら、電界強度を求め、この値が所定値以上である場合は
、制御信号を送信電力制御用データ発生回路18人力へ
出力する。
送信電力制御用データ発生回路18は、入力された制御
信号に基づいて、制御用データを変調して、合成器13
1へ出力される。
合成器131は、スピーチネットワーク回路から出力さ
れた音声信号と、制御用データを合成して、合成信号が
変調器132に出力される。この制御用データによって
、子機の送信電力を低下させるように制御される。
変調器132から出力された変調信号は、ミキサ133
で、ローカル発振器134から出力されたローカル信号
によって、高周波信号に変換されて、電力増幅器135
へ出力される。
電力増幅器135は、入力された高周波信号を所定のレ
ベルに増幅して、分波器14へ出力されて、アンテナ1
5から放射される。
アンテナ27は、アンテナ15から放射された制御用デ
ータを含む高周波変調信号を受信すると、分波器21を
通して、受信回路22のミキサ221に入力される。
ミキサ221に入力された高周波変調信号は、ローカル
発振器223から出力されたローカル信号によって、ミ
キシングされて、IF倍信号変換されて、検波器222
で検波され送信電力制御信号発生回路29人力へ出力さ
れる。
送信電力制御信号発生回路29は、入力された検波信号
の中から制御用データが検出され、検出データに基づい
て、制御信号が電力増幅器235へ出力される。
電力増幅器235は、入力された制御信号に基づき、電
力増幅度を低下させるように作用する。
このようにして、子機であるハンドセット2から出力さ
れる電波の送信電力か低下される。
よって、送信電力の低下によって子機の消費電力か約が
でき、長時間バッテリで使用できることになり、また電
波の到達距離も短くなり、盗聴もされにくくなる。
親機であるペースセット1のアンテナ15から放射され
た電波が、子機であるハンドセット2のアンテナ27で
受信されると、高周波変調信号が分波器21出力から電
界強度検出回路28へ出力される。
電界強度検出回路28は、入力された高周波変調信号か
ら、電界強度を求め、この値が所定値以上である場合は
、制御信号を送信電力制御用データ発生回路30人力へ
出力する。
送信電力制御用データ発生回路30は、入力された制御
信号に基づいて、制御用データを変調して、合成器23
1へ出力される。
合成器231は、マイク25から出力された音声信号と
、制御用データを合成して、合成信号か変調器232に
出力される。この制御用データによって、親機の送信電
力を低下させるように制御される。
変調器232から出力された変調信号は、ミキサ233
で、ローカル発振器234から出力されたローカル信号
によって、高周波信号に変換されて、電力増幅器235
へ出ノJされる。
電力増幅器235は、入力された高周波信号を所定のレ
ベルに増幅して、分波器21へ出力されて、アンテナ2
7から放射される。
アンテナ15は、アンテナ27から放射された制御用デ
ータを含む高周波変調信号を受信すると、分波器14を
通して、受信回路12のミキサ121に入力される。
ミキサ121に入力された高周波変調信号は、ローカル
発振器122から出力されたローカル信号によって、ミ
キシングされて、IF倍信号変換されて、検波器123
で検波され送信電力制御信号発生回路19人力へ出力さ
れる。
送信電力制御信号発生回路19は、入力された検波信号
の中から制御用データが検出され、検出データに基づい
て、制御信号が電力増幅器135へ出力される。
電力増幅器135は、入力された制御信号に基づき、電
力増幅度を低下させるように作用する。
このようにして、親機であるペースセット1から出力さ
れる電波の送信電力が低下される。
よって、送信電力の低下によって消費電力か節約され、
また電波の到達距離も短くなり、盗聴もされにくくなる
[発明の効果コ 以上説明したように、本発明によれば、コードレス電話
機の消費電力を低減でき、バッテリを長持ちさせ長時間
の使用ができ、第3者による盗聴もされにくくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例のブロック図、第2図は、
従来のブロック図である。 1 ・・・ コードレス電話機の親機であるペースセッ
ト 2 ・・・ コードレス電話機の子機であるハンドセッ
ト 11 ・・・ スピーチネットワーク回路12 ・・・
 受信回路 13 ・・・ 送信回路 14 ・・・ 分波器 15 ・・・ アンテナ 16 ・・・ 電源回路 17 ・・・ 電界強度検出回路 18 ・・・ 送信電力制御用データ発生回路19 ・
・・ 送信電力制御信号発生回路21 ・・・ 分波器 22 ・・・ 受信回路 23 ・・・ 送信回路 24 ・・・ スピーカ 25 ・・・ マイク 26  ・・・ 27  ・・・ 28  ・・・ 29  ・・・ 30  ・・・ 222  ・・・ 223  ・・・ 231  ・・・ 232  ・・・ 233  ・・・ 234  ・・・ バッテリ アンテナ 電界強度検出回路 送信電力制御信号発生回路 送信電力制御用データ発生回路 ミキサ ローカル発振器 検波器 合成器 変調器 ミキサ ローカル発振器 電力増幅器 ミキサ 検波器 ローカル発振器 合成器 変調器 ミキサ ローカル発振器 ・・・ 電力増幅器

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  電話回線に接続される親機と、親機と無線電波で通信
    される子機と、親機及び子機にそれぞれもうけられ送信
    電力を制御する送信電力制御回路と、を含むコードレス
    電話機において、 親機と子機の送信電力制御回路は、 無線電波の電界強度を検出し検出信号を出力する電界強
    度検出手段と、 電界強度検出手段から出力された信号によって送信電力
    制御用データを送信回路へ出力する送信電力制御用デー
    タ発生回路と、 受信された送信電力制御用データに基づき送信電力を制
    御する信号を送信回路へ出力する送信電力制御用信号発
    生回路と、 を含むことを特徴とするコードレス電話機の送信電力制
    御回路。
JP14392690A 1990-06-01 1990-06-01 コードレス電話機の送信電力制御回路 Pending JPH0437323A (ja)

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