JPH0437349A - データ伝送履歴監視装置 - Google Patents
データ伝送履歴監視装置Info
- Publication number
- JPH0437349A JPH0437349A JP2145125A JP14512590A JPH0437349A JP H0437349 A JPH0437349 A JP H0437349A JP 2145125 A JP2145125 A JP 2145125A JP 14512590 A JP14512590 A JP 14512590A JP H0437349 A JPH0437349 A JP H0437349A
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- JP
- Japan
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- data transmission
- transmission history
- data
- network
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- Pending
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- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は複数のコンピュータのデータ伝送履歴を集中
管理するためのデータ伝送履歴監視装置に関するもので
ある。
管理するためのデータ伝送履歴監視装置に関するもので
ある。
第4図は従来の複数のコレピユータをネッ)・ワークに
より接続した図を示すもので、図において、(1)はコ
ンピュータA、f2)lよコツピユータB1311まコ
ンピュータX 、 (4]はそれぞれのコンピュータを
接続しているネットワーク、(9)はネットワーク分析
装置である。
より接続した図を示すもので、図において、(1)はコ
ンピュータA、f2)lよコツピユータB1311まコ
ンピュータX 、 (4]はそれぞれのコンピュータを
接続しているネットワーク、(9)はネットワーク分析
装置である。
従来はコンピュータA(1)からコンピュータB(2)
へデータ伝送する場合、データ伝送時にネノ1−ワーク
ノフトウェアの命令を実行する乙とにより、データ伝送
速度を把握することの他は、ネットリーク分析装置(9
)により、必要に応して随時不ソj・ワーク(4)の負
荷及びデータ伝送経路を把握していた。
へデータ伝送する場合、データ伝送時にネノ1−ワーク
ノフトウェアの命令を実行する乙とにより、データ伝送
速度を把握することの他は、ネットリーク分析装置(9
)により、必要に応して随時不ソj・ワーク(4)の負
荷及びデータ伝送経路を把握していた。
第5図は従来のネットワーク分析装置の動作を説明する
フローチャートである。
フローチャートである。
従来のネットワーク分析装置は以上の様に構成されてい
たので、データ伝送時にのみ伝送速度、又その時々のネ
ットワークの負荷及びデータ伝送経路を把握出来るだけ
で、データ伝送の履歴管理という意味では何も行なわれ
ていないため、履歴を残すためには人手に頼る他はない
という問題点があった。
たので、データ伝送時にのみ伝送速度、又その時々のネ
ットワークの負荷及びデータ伝送経路を把握出来るだけ
で、データ伝送の履歴管理という意味では何も行なわれ
ていないため、履歴を残すためには人手に頼る他はない
という問題点があった。
この発明は上記の様な問題点を解消するためになされた
もので、常時ある一定の指定された時間間隔てネットワ
ークにより接続された全コンピュータのデータ伝送履歴
を収集することができ、情報表示装置の命令を実行する
だけで全コンピュタのデータ伝送履歴を表示することが
出来るデータ伝送履歴監視装置を得ることを目的とする
。
もので、常時ある一定の指定された時間間隔てネットワ
ークにより接続された全コンピュータのデータ伝送履歴
を収集することができ、情報表示装置の命令を実行する
だけで全コンピュタのデータ伝送履歴を表示することが
出来るデータ伝送履歴監視装置を得ることを目的とする
。
この発明に係るデータ伝送履歴監視装置は、ネットワー
クにより列接綿されている各コンピュタのデータ伝送の
履歴を記録するデータ伝送履歴記録装置と、各コンピュ
ータのデータ伝送履歴を収集し全コンピュータの伝送履
歴を作成するデータ伝送履歴統括装置と、このデータ伝
送履歴を表示する情報表示装置を備えたものである。
クにより列接綿されている各コンピュタのデータ伝送の
履歴を記録するデータ伝送履歴記録装置と、各コンピュ
ータのデータ伝送履歴を収集し全コンピュータの伝送履
歴を作成するデータ伝送履歴統括装置と、このデータ伝
送履歴を表示する情報表示装置を備えたものである。
この発明におけるデータ伝送履歴監視装置は、ある一定
間隔においてデータ伝送履歴統括装置から出される指示
に従い各コンピュータのデータ伝送履歴記録装置から履
歴(実行者のアカウント、データ名、データサイズ、デ
ータ送信装置、データ受信装置、伝送速度)を収集し、
ネットワークに列接綿されている全コンピュータのデー
タ伝送履歴を作成する。
間隔においてデータ伝送履歴統括装置から出される指示
に従い各コンピュータのデータ伝送履歴記録装置から履
歴(実行者のアカウント、データ名、データサイズ、デ
ータ送信装置、データ受信装置、伝送速度)を収集し、
ネットワークに列接綿されている全コンピュータのデー
タ伝送履歴を作成する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はこの発明の一実施例であるデータ伝送履歴監視
装置の接続ブロック図で図において、(5)は実行者の
アカウント、データ名、データサイズ、データ送信装置
、データ受信装置、伝送速度、日時を記録するデータ伝
送履歴記録装置、(6)はデータ伝送履歴記録装置(5
)が作成した記録を収納する各コンピュータの履歴記録
部、(7)は各コンピュタ毎の記録された履歴を収集し
、ネットワークに接続されている全コンピュータのデー
タ伝送履歴を作成するデータ伝送履歴統括装置、(8)
はデータ伝送履歴統括装置により作られた全コンピュー
タのデータ伝送履歴を表示するデータ伝送情報表示装置
である。
装置の接続ブロック図で図において、(5)は実行者の
アカウント、データ名、データサイズ、データ送信装置
、データ受信装置、伝送速度、日時を記録するデータ伝
送履歴記録装置、(6)はデータ伝送履歴記録装置(5
)が作成した記録を収納する各コンピュータの履歴記録
部、(7)は各コンピュタ毎の記録された履歴を収集し
、ネットワークに接続されている全コンピュータのデー
タ伝送履歴を作成するデータ伝送履歴統括装置、(8)
はデータ伝送履歴統括装置により作られた全コンピュー
タのデータ伝送履歴を表示するデータ伝送情報表示装置
である。
なお、図中符号(1)〜(4)は前記従来のものと同一
につき説明は省略する。
につき説明は省略する。
上記の様に構成されたデータ伝送履歴監視装置tよ、ネ
ットワーク(4)により接続されたコンピュタ間におい
て、データ伝送が行われるたびにデータ伝送履歴記録装
置(5)が履歴(実行者のアカウント、データ名、デー
タサイズ、データ送信装置、データ受信装置、伝送速度
、日時)を記録し、履歴記録部(6)が収納する。次に
、データ伝送履歴統括装置(7)はある一定間隔におい
て、データ伝送履歴記録装置(5)から履歴を収集し、
ネットワーク(4)に接続されている全コンピュータ(
1)〜(3)のデータ伝送履歴を作成する。システム管
理者はデータ伝送履歴を調べたい時に、調査したい日時
をデータ伝送情報表示装置(8)に対し指示すると、デ
ータ伝送履歴統括装置(7)はデータ伝送履歴(実行者
のアカウント、データ名、データサイズ、From〜T
o、データ伝送開始時刻をデータ伝送情報表示装置(8
)に表示する。第2図はこの動作を示すフローチャート
である。
ットワーク(4)により接続されたコンピュタ間におい
て、データ伝送が行われるたびにデータ伝送履歴記録装
置(5)が履歴(実行者のアカウント、データ名、デー
タサイズ、データ送信装置、データ受信装置、伝送速度
、日時)を記録し、履歴記録部(6)が収納する。次に
、データ伝送履歴統括装置(7)はある一定間隔におい
て、データ伝送履歴記録装置(5)から履歴を収集し、
ネットワーク(4)に接続されている全コンピュータ(
1)〜(3)のデータ伝送履歴を作成する。システム管
理者はデータ伝送履歴を調べたい時に、調査したい日時
をデータ伝送情報表示装置(8)に対し指示すると、デ
ータ伝送履歴統括装置(7)はデータ伝送履歴(実行者
のアカウント、データ名、データサイズ、From〜T
o、データ伝送開始時刻をデータ伝送情報表示装置(8
)に表示する。第2図はこの動作を示すフローチャート
である。
なお、上記実施例ではデータ伝送履歴記録装置(5)と
履歴記録部(6)を各コンピュータに個別に設けた場合
を示したが、第3図に示す様に複数コンピュータ(1)
〜(3)においてデータ伝送履歴記録装置(5)および
履歴記録部(6)を共用しても良い。
履歴記録部(6)を各コンピュータに個別に設けた場合
を示したが、第3図に示す様に複数コンピュータ(1)
〜(3)においてデータ伝送履歴記録装置(5)および
履歴記録部(6)を共用しても良い。
〔発明の効果1
以上のようにこの発明によれば、ネットワークにより列
接綿された各コンピュータにデータ伝送履歴記録装置を
設け、この記録された履歴をデータ伝送履歴統括装置に
より集中管理するようにしたので、いってもシステム管
理者はデータ伝送情報表示装置に対し、調査したい履歴
の日時を指示するだけて、ネットワークに列接綿されて
いる全コンピュータのネットワークの使用状況を逐次把
握することが出来、又ネットワークがダウンした時も、
使用者、使用状況を知ることが出来るという効果がある
。
接綿された各コンピュータにデータ伝送履歴記録装置を
設け、この記録された履歴をデータ伝送履歴統括装置に
より集中管理するようにしたので、いってもシステム管
理者はデータ伝送情報表示装置に対し、調査したい履歴
の日時を指示するだけて、ネットワークに列接綿されて
いる全コンピュータのネットワークの使用状況を逐次把
握することが出来、又ネットワークがダウンした時も、
使用者、使用状況を知ることが出来るという効果がある
。
第1図りよこの発明の一実施例であるデータ伝送履歴監
視装置の接続ブロック図、第2図は第1図のデータ伝送
履歴監視装置の動作を示すフローチャート、第3図はこ
の発明の他の実施例を示すデータ伝送履歴監視装置の接
続ブロック図、第4図は従来のネットワーク分析装置の
接続ブロック図、第5図は第3図のネットワーク分析装
置の動作を示すフローチャートである。図において、(
11、(21。 (3)はコンピュータ、(4)はコンピュータを接続す
るネットワーク、(5)は各コンピュータに接続された
データ伝送履歴記録装置、(6)は各コンピュータの履
歴記録部、(7)はデータ伝送履歴統括装置、(8)は
データ伝送情報表示装置を示す。なお、図中、同一符号
は同一、または相当部分を示す。
視装置の接続ブロック図、第2図は第1図のデータ伝送
履歴監視装置の動作を示すフローチャート、第3図はこ
の発明の他の実施例を示すデータ伝送履歴監視装置の接
続ブロック図、第4図は従来のネットワーク分析装置の
接続ブロック図、第5図は第3図のネットワーク分析装
置の動作を示すフローチャートである。図において、(
11、(21。 (3)はコンピュータ、(4)はコンピュータを接続す
るネットワーク、(5)は各コンピュータに接続された
データ伝送履歴記録装置、(6)は各コンピュータの履
歴記録部、(7)はデータ伝送履歴統括装置、(8)は
データ伝送情報表示装置を示す。なお、図中、同一符号
は同一、または相当部分を示す。
Claims (1)
- ネットワークに列接続されたコンピュータ間においてデ
ータ伝送が行われた際に、実行者のアカウント、データ
名、データサイズ、データ送信装置、データ受信装置、
伝送速度、日時を記録するデータ伝送履歴記録装置と、
各コンピュータ毎の記録された情報を収集しネットワー
クに列接続されている全コンピュータのデータ伝送履歴
を作成するデータ伝送履歴統括装置と、このデータ伝送
履歴を表示する情報表示装置を備えたことを特徴とする
データ伝送履歴監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2145125A JPH0437349A (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | データ伝送履歴監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2145125A JPH0437349A (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | データ伝送履歴監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0437349A true JPH0437349A (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=15377982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2145125A Pending JPH0437349A (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | データ伝送履歴監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0437349A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07191918A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | コンピュータシステムおよびネットワーク運用システム |
| JPH09294153A (ja) * | 1996-04-25 | 1997-11-11 | Nec Corp | 通信制御用集積回路 |
-
1990
- 1990-06-01 JP JP2145125A patent/JPH0437349A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07191918A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | コンピュータシステムおよびネットワーク運用システム |
| JPH09294153A (ja) * | 1996-04-25 | 1997-11-11 | Nec Corp | 通信制御用集積回路 |
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