JPS5958523A - 端末装置のメツセ−ジ表示方式 - Google Patents
端末装置のメツセ−ジ表示方式Info
- Publication number
- JPS5958523A JPS5958523A JP57169978A JP16997882A JPS5958523A JP S5958523 A JPS5958523 A JP S5958523A JP 57169978 A JP57169978 A JP 57169978A JP 16997882 A JP16997882 A JP 16997882A JP S5958523 A JPS5958523 A JP S5958523A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal device
- message
- display
- message display
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- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0487—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
- G06F3/0489—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は端末装置に係り、特にキーボードへの拐鍵数が
あらかじめ定められた設定値に達すれば、メツセージを
表示し、これによシオペレータの健康を管理するように
した端末装置のメツセージ表示方式に関する。
あらかじめ定められた設定値に達すれば、メツセージを
表示し、これによシオペレータの健康を管理するように
した端末装置のメツセージ表示方式に関する。
従来、タイムシュアリングシステム端末RIiAやオフ
ィスオートメーション機器等の普及によシ、長時間にわ
たって端末装置先便う機会が増えている。そしてしばし
ば長時間、端末装置を使用し続けていることを忘れ、視
神経を疲労させたシ、ひどい場合にはけんしようえんに
なるという問題があった。
ィスオートメーション機器等の普及によシ、長時間にわ
たって端末装置先便う機会が増えている。そしてしばし
ば長時間、端末装置を使用し続けていることを忘れ、視
神経を疲労させたシ、ひどい場合にはけんしようえんに
なるという問題があった。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、打鍵数を監視しlイ
告を発することでオペレータの健康を管理するようにし
たことを目的とするものである。
告を発することでオペレータの健康を管理するようにし
たことを目的とするものである。
そして、この目的は本発明によれば手動入力機構と、核
機ネ14から入力された情報に対応する内容を表示する
表示部とを備えた端末装置において、前記入力CM J
171からの入力数があらかじめ設定した設定値に達し
だとき、前記表示部にメツセージを表示するようにした
ことを特徴とする端末装置のメツセージ表示方式を提供
することによシ達成さノする。
機ネ14から入力された情報に対応する内容を表示する
表示部とを備えた端末装置において、前記入力CM J
171からの入力数があらかじめ設定した設定値に達し
だとき、前記表示部にメツセージを表示するようにした
ことを特徴とする端末装置のメツセージ表示方式を提供
することによシ達成さノする。
以下、本発明の実施例を図面により詳述する。
第1図は、本発明の端末装置のメツセージ表示方式を説
明するだめの端末装置の一例構成を示す図である。該端
末装置lは手動入力機構としてのキーボード2、表示部
3、制御部4・、記憶部5で構成されている。
明するだめの端末装置の一例構成を示す図である。該端
末装置lは手動入力機構としてのキーボード2、表示部
3、制御部4・、記憶部5で構成されている。
この端末装置(tlの制御部4はキーボード2からの入
力情報を表示部8に表示する機能、前記情報を記憶部5
へ記憶させる機能および記憶部5に記憶している情報を
表示部8に表示する機能等従来の機能を有すると共に、
新たに次に述べる機能が付加されており、第1図および
第2図によシ詳述する。
力情報を表示部8に表示する機能、前記情報を記憶部5
へ記憶させる機能および記憶部5に記憶している情報を
表示部8に表示する機能等従来の機能を有すると共に、
新たに次に述べる機能が付加されており、第1図および
第2図によシ詳述する。
第2図は本発明の端末装置のメツセージ表示方式を説明
するためのフローチャートであシ、第1図および第2図
において、まず端末装置lの電源がONされるとカウン
タ1はクリアされ、キーボード2からの打鍵入力がある
とカウンタ1は1回打鍵する毎にlずつカウントアツプ
する。打鍵数Mlがあらかじめ設定した数値Nlに達す
ればメツセージAを表示部3に表示する。この表示内容
は例えば1休憩しましょうか?ヨというものである。オ
ペレータの休憩指示操作があればタイマはクリアされる
と共にタイムアツプしていき、休憩時間tがあらかじめ
設定した時間Tに達すればメソセージ表示Bを表示する
。この表示内容は例えば1址たがんば、!7tLようヨ
というものである。
するためのフローチャートであシ、第1図および第2図
において、まず端末装置lの電源がONされるとカウン
タ1はクリアされ、キーボード2からの打鍵入力がある
とカウンタ1は1回打鍵する毎にlずつカウントアツプ
する。打鍵数Mlがあらかじめ設定した数値Nlに達す
ればメツセージAを表示部3に表示する。この表示内容
は例えば1休憩しましょうか?ヨというものである。オ
ペレータの休憩指示操作があればタイマはクリアされる
と共にタイムアツプしていき、休憩時間tがあらかじめ
設定した時間Tに達すればメソセージ表示Bを表示する
。この表示内容は例えば1址たがんば、!7tLようヨ
というものである。
一方、休憩指示操作がなければカウンタ2がクリアされ
、打鍵入力があれはカウンタ2はカウントアツプする。
、打鍵入力があれはカウンタ2はカウントアツプする。
打鍵数■ν12があらかじめ前回よりも少な目に設定し
た数値N2に達すればメツセージCを表示する。この表
示内容は例えば1体に毒だから休憩しましょうヨという
ものである。
た数値N2に達すればメツセージCを表示する。この表
示内容は例えば1体に毒だから休憩しましょうヨという
ものである。
そしてメツセージJBが表示された後の手順は矢印■で
示すようにカウンタlのクリアへ戻ってもよいし、カウ
ンタ2のクリアへ戻ってもよい。またメツセージCが表
示された後の手順も矢印@で示す所へ戻ってもよい。
示すようにカウンタlのクリアへ戻ってもよいし、カウ
ンタ2のクリアへ戻ってもよい。またメツセージCが表
示された後の手順も矢印@で示す所へ戻ってもよい。
なお、休憩および業務等を促がす管理方法は上述したメ
ツセージ表示に限らず、ブザーを鳴動させる方法や表示
画面の一部または全体を点滅させる方法、また表示と同
じ内容を音声出力する方法等があシ、これらを共用して
もよい。
ツセージ表示に限らず、ブザーを鳴動させる方法や表示
画面の一部または全体を点滅させる方法、また表示と同
じ内容を音声出力する方法等があシ、これらを共用して
もよい。
以上、詳細に説明したように、本発明の端末装置のメツ
セージ表示方式はキーボードへの打鍵数を監視して管理
を発することによシオペレータの健康管理ができるとい
った効果大なるものである。
セージ表示方式はキーボードへの打鍵数を監視して管理
を発することによシオペレータの健康管理ができるとい
った効果大なるものである。
第1図および第2図は本発明の端末装置のメツセージ表
示方式を説明するだめの端末装置の一例構成を示す図お
よびそのフローチャー1・である。 図において、1は端末装置、2はキーボード、3は表示
部、4は制御部、5は記憶部をそれぞれ示す。
示方式を説明するだめの端末装置の一例構成を示す図お
よびそのフローチャー1・である。 図において、1は端末装置、2はキーボード、3は表示
部、4は制御部、5は記憶部をそれぞれ示す。
Claims (1)
- 手動入力機構と、該機構から入力された情報に対応する
内容を表示する表示部とを備えた端末装置において、前
記入力機構からの入力数がちらかしめ設定した設定値に
達したとき、前記表示部にメツセージを表示するように
したことを特徴とする端末装置のメツセージ表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57169978A JPS5958523A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 端末装置のメツセ−ジ表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57169978A JPS5958523A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 端末装置のメツセ−ジ表示方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5958523A true JPS5958523A (ja) | 1984-04-04 |
| JPS6250846B2 JPS6250846B2 (ja) | 1987-10-27 |
Family
ID=15896324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57169978A Granted JPS5958523A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 端末装置のメツセ−ジ表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5958523A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61137992U (ja) * | 1985-02-18 | 1986-08-27 | ||
| JPS6281990U (ja) * | 1985-11-08 | 1987-05-25 | ||
| JPS6281989U (ja) * | 1985-11-08 | 1987-05-25 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57211635A (en) * | 1981-06-23 | 1982-12-25 | Fujitsu Ltd | Keyboard input device |
-
1982
- 1982-09-28 JP JP57169978A patent/JPS5958523A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57211635A (en) * | 1981-06-23 | 1982-12-25 | Fujitsu Ltd | Keyboard input device |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61137992U (ja) * | 1985-02-18 | 1986-08-27 | ||
| JPS6281990U (ja) * | 1985-11-08 | 1987-05-25 | ||
| JPS6281989U (ja) * | 1985-11-08 | 1987-05-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6250846B2 (ja) | 1987-10-27 |
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