JPH0437521A - 積層成形品の製造方法 - Google Patents

積層成形品の製造方法

Info

Publication number
JPH0437521A
JPH0437521A JP2046489A JP4648990A JPH0437521A JP H0437521 A JPH0437521 A JP H0437521A JP 2046489 A JP2046489 A JP 2046489A JP 4648990 A JP4648990 A JP 4648990A JP H0437521 A JPH0437521 A JP H0437521A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
core material
main body
thermoplastic resin
mold
resin
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2046489A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2584880B2 (ja
Inventor
Hisashi Eguchi
尚志 江口
Kouichi Karikaya
孝一 刈茅
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
Priority to JP2046489A priority Critical patent/JP2584880B2/ja
Publication of JPH0437521A publication Critical patent/JPH0437521A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2584880B2 publication Critical patent/JP2584880B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、耐久性に優れた繊維補強合成樹脂からなる積
層成形品の製造方法に関する。
(従来の技術) 軒樋等の耳縁が設けられた成形品は一般に本体部と耳部
とからなり、塩化ビニル樹脂などの熱可塑性樹脂で長尺
に押出成形され広く使用されている。しかし、かかる熱
可塑性樹脂の成形品は、熱伸縮が大きく剛性が小さいた
め、四季や昼夜の気温変化により変形し、またひび割れ
が発生し易いという欠点がある。
このような欠点を改良した成形品として、第6図に示す
ように、補強芯材1に塩化ビニル樹脂などの熱可塑性樹
脂2が押出被覆されてなる軒樋状の積層成形品が捉案さ
れている。この種の積層成形品は、一般に補強芯材を含
浸してなる帯状の芯材を用いて軒樋状の補強芯材1を作
り、この補強芯材1を、例えば、第7図に示すようなり
ロスヘンド金型5の芯材導入スリット部6に導入し、芯
材導入スリット部6に続く樹脂被覆スリット部6゛で熱
可塑性樹脂2を熔融押出被覆することにより製造される
この場合、補強芯材1は第6図に示すように一般に軒樋
状の本体部3のみならず耳部4へも延出されこの部分を
強化している。耳部芯材1゛は耳部4にt−aってほぼ
筒状に形成され、その端縁1′′は本体部芯材1”に当
接するか或いは少し離れた状態で、その内側と外側に熱
可塑性樹脂2が押出被覆されている。
(発明が解決しようとする課題) ところが、かかる従来の補強芯材を用いた積層成形品に
あっては、特に補強芯材の端縁1″′。
付近の耳部4の強化が不充分である。そのため、積層成
形品が軒樋として用いられた場合、軒樋が直射日光に晒
されて高温になると、補強芯材1の端縁1゛°′付近の
耳部4が変形し、耳部4の開きや取付金具の抜けが発生
する場合があり、耳部4の機能が充分に発揮されない。
また、補強芯材1をクロスヘッド金型5の芯材導入スリ
ット部6に導入し、芯材導入スリット部6に続く樹脂被
覆スリット部6゛で熱可塑性樹脂2を溶融押出被覆する
ときに、第8図に示すように端縁1゛゛と本体部芯材1
゛との間が広がり過ぎると、芯材導入スリット部6にお
ける端縁1゛°付近に間隙eが生じることになる。この
間隙eが生しると、第7図に示すように樹脂被覆スリッ
ト部6”から芯材導入スリット部6に溶融樹脂が逆流す
るという所謂バックフロー現象を生じて、連続成形中に
逆流した樹脂が芯材導入スリット部6に詰まり、補強芯
材1の押出被覆が困難となる。
本発明は、上記の問題を解決するものであり、その目的
とするところは、補強芯材の終縁部付近の耳部を充分に
強化し、高温環境下で使用しても耳部の変形が発生せず
、しかも、クロスヘッド金型内で熱可塑性樹脂を熔融押
出被覆する際にハックフロー現象の発生を逓減し得る積
層成形品の製造方法を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明の積層成形品の製造方法は、補強繊維材に合成樹
脂を含浸してなる帯状の補強芯材を用いて、耳部芯材を
ループ型の筒状に形成し、その終縁部を折り曲げて本体
部芯材に近接もしくは接触させ、この状態で押出機のク
ロスヘッド金型に導入し、クロスヘッド金型内で耳部芯
材の終縁部を本体部芯材に熱圧着させるとともに補強芯
材の全面に熱可塑性樹脂を溶融押出被覆し一体化するこ
とを特徴とし、そのことにより上記の目的が達成される
以下、図面を参照しながら、本発明を説明する。
第1図及び第2図は、本発明積層成形品の製造方法の一
例として、軒樋を製造する例の概−略図である。
第1図において、1工は連続した多数の長繊維であって
、この長繊維11としては、ガラス繊維をはしめ、カー
ボン繊維、アルミナ繊維、アラミド繊維などのロービン
グが好適に用いられる。
多数の長繊維11は、ボビンから繰り出され長手方向に
帯状に配列されて、多孔質の底板31を備えた流動床3
0に導入される。長繊維11は、通常、流動床30に導
入される前か、或いは、図のように流動床30の中で解
繊具32により解繊される。
流動床30には、粉末状の熱可塑性樹脂12が空気圧に
より多孔質の底板31の上方に吹き上げられて浮遊状態
に保たれている。粉末状の熱可塑性樹脂12の粒子径は
、一般に10〜200μ蒙程度とされる。そして、流動
床30に導入された多数の長繊維11に、浮遊状態にあ
る粉末状の熱可塑性樹脂12が含浸される。
熱可塑性樹脂12としては、塩化ビニル樹脂、塩素化塩
化ビニル樹脂、ポリエチレン、ポリプロピレン、アクリ
ル樹脂、ナイロン樹脂、ポリフェニレンサルファイドや
ポリエーテルスルフォンなどのエンジニアリング樹脂等
が用いられる。
上記の長繊維11は、熱可塑性樹脂12に対して理論上
は90容量%まで含有され得るが、通常、60容量%以
下の範囲で使用するのが好ましい。
長繊維]1が熱可塑性樹脂]2に対して60容量%を越
えると、衝撃で割れが発生し易くなる。
粉末状の熱可塑性樹脂12が含浸された長繊維11は、
加熱炉40に通されそこで含浸された熱可塑性樹脂12
が加熱され溶融金若し、さらに一対の加熱ピンチロール
41により熱圧着され内部まで均一に含浸されるととも
に厚み調整がなされる。そして、一対の引取ピンチロー
ル50により引き取られる。この場合、一対の加熱ピン
チロール41は一組配置されてもよく、或いは複数組配
置されてもよい0図においては二組配置されている。
上記の一対の加熱ピンチロール41と加熱炉40との配
置を逆にして、先に一対の加熱ピンチロール41で熱圧
着した後加熱炉40で加熱してもよい、このようにして
帯状の補強芯材10が形成される。帯状の補強芯材10
は、図のようにして一旦巻き取ってもよいが、巻き取る
ことなく次の工程へ連続させてもよい。
次いで、帯状の補強芯材10は、第2図に示すように、
加熱フォーミング装置60により熱可塑性樹脂12の軟
化温度以上の温度に加熱軟化され、第3図に示すように
、ループ型の筒状に形成された中空で角状の耳部芯材1
0aと溝状に形成された本体部10bからなる軒樋状の
補強芯材10に賦形される。このとき、耳部芯材10a
の終縁部10cは折り曲げられて本体部芯材10bに近
接もしくは接触させられている。
このように賦形された補強芯材10は、耳部芯材10a
の終縁部10cを本体部芯材10bに接触させた状態で
押出機71のクロスヘッド金型70に導入される。該ク
ロスヘッド金型70内では、第4図に示すクロスヘッド
金型70の芯材導入スリット部70aに補強芯材10が
導入されると、芯材導入スリット部70aで耳部芯材1
0aの終縁部10cが本体部芯材10bに金型70の加
熱により軟化または溶融される。引き続いて、第4図に
示す芯材導入スリット部70aに続く樹脂被覆スリット
部70bで押出機71から溶融押出される熱可塑性樹脂
20が、耳部芯材10aの内側を除く補強芯材10の全
面に被覆され、第5図に示すような軒樋状の積層成形品
が得られる。このとき、溶融押出される熱可塑性樹脂2
0の樹脂圧により耳部芯材10aの終縁部10cが本体
形芯材10bに熱圧着される。なお、第4図において7
0cは補強芯材10の耳部芯材10aを支持するコア材
であり、加熱フォーミング装置60側から延設されてク
ロスヘッド金型70内に挿着されている。
被覆用の熱可塑性樹脂20としては、塩化ビニル樹脂、
塩素化塩化ビニル樹脂、アクリル樹脂、ナイロン樹脂等
の耐候性に良い樹脂が用いられる。また、クロスヘッド
金型70のスリット間隙及びランド部の長さは、製品厚
み、被覆用の熱可塑性樹脂、押出温度、押出速度等によ
り適宜定められる。
その後、冷却金型等のサイジング装置80により表面仕
上げを行い冷却して、キャタピラ代引張機等の引張装置
90で引き取り、第5図に示すような本体部21と耳部
22とからなる軒樋状の積層成形品が製造される。
製造される軒樋の耳部の形状は第3図に示すように四角
型のほか丸型、三角型等のループ型の筒状に形成するこ
とができる。
なお、上記例においては、補強繊維材として連続した多
数の長繊維11を使用したが、この多数の長繊維11に
替えて、帯状の織布もしくは不織布を使用してもよい、
織布もしくは不織布を使用する場合は、解繊は不要とな
る。また、上側においては、粉末状の熱可塑性樹脂12
を使用したが、この粉末状の熱可塑性樹脂12に替えて
、不飽和ポリエステル樹脂液等の液状の熱硬化性樹脂或
いは光硬化性樹脂を使用してもよい、液状の熱硬化性樹
脂或いは光硬化性樹脂を使用する場合は、前記流動床3
0に替えて、液状の熱硬化性樹脂或いは光硬化性樹脂を
入れた含浸槽が使用され、この場合、帯状芯材10はB
ステージ化された半硬化のプリプレグとされる。
(作用) 本発明方法によれば、耳部芯材をループ型の筒状に形成
し、その終縁部を折り曲げて本体部芯材に近接もしくは
接触させた状態で押出機のクロスヘッド金型に導入し、
クロスヘッド金型内で耳部芯材の終縁部を本体部芯材に
熱圧着させると、補強芯材の合成樹脂が溶融し、耳部芯
材の終縁部が本体部芯材に熱接着されて固定されるので
、終縁部の補強芯材は本体部と耳部とで一体的に連続し
た状態となり、補強芯材で強化した従来の積層成形品に
おいて弱かった補強芯材の終縁部付近の耳部が、本体部
と同様に充分に強化される。
また、終縁部を折り曲げて本体芯材に近接もしくは接触
させた状態で押出機のクロスヘッド金型に導入するので
、終縁部が本体芯材から離れるということがなく、これ
に熱可塑性樹脂が押出被覆されると、この被覆された部
分の補強芯材は、被覆された熱可塑性樹脂により両側か
ら押しつけられた状態で固定されるとともに、熱可塑性
樹脂を押出被覆している最中においても、クロスヘッド
金型内の終縁部付近から溶融樹脂が芯材導入側に逆流す
るということがない。
(実施例) 以下、本発明の実施例及び比較例を示す。
叉旌班上 先ず、ガラスロービング(Jt4400: 日東紡製)
11を長手方向に20本配列させて流動床30に導入し
、そこで解繊しながら空気により吹き上げられて浮遊状
態にある塩化ビニル樹脂配合粉(TX−400:信越化
学製)12を流動含浸させ、これを加熱炉40に通して
上記樹脂配合粉を190°Cに加熱し、引き続いて表面
温度200°Cの一対の加熱ピンチロールに通し熱圧着
して完全に溶融させ、厚さ0.6m、幅300 mm、
ガラスロービング含有量30容量%の帯状の補強芯材工
0を作成した。
この補強芯材10を加熱フォーミング装置60により8
0°Cに加熱軟化させ、第3図に示すように、ループ型
の筒状に形成された耳部芯材10aと溝状に形成された
橋本体部芯材10bからなる軒樋状の形成された補強芯
材10に賦形した。このとき、耳部芯材10aの終縁部
10cは下方に折り曲げられて本体部芯材10bに接触
している。
引き続いて、賦形された補強芯材10を、耳部芯材10
aの終縁部10cを本体部芯材10bに接触させた状態
で押出機のクロスヘッド金型70に導入し、耳部芯材1
0aと本体部芯材10bに表面に平均重合度1050の
塩化ビニル樹脂配合物を185°Cで0.5a+n+の
厚さに溶融押出して被覆した。
次いで、サイジング装置80により表面仕上げを行い、
冷却して引張装置90で引き取り、第5図に示すように
、厚さ1.5−■の長尺の軒樋を製造した。
この軒樋を4s+の長さに裁断して試験片とし、これを
80°Cのオーブン中に5時間放置した後、耳部の変形
状態を観察したところ、耳部の変形は非常に小さいもの
であった。
工較±1 耳部芯材の終縁部が、第6図に示すように耳部内で少し
離れた状態になるように成形したこと以外は、実施例1
と同様に行った。この場合は、得られた積層成形品の耳
部の変形は非常に大きいものであった。また、押出機の
クロスヘッド金型70には、押出被覆のための溶融樹脂
が補強芯材10の導入側に逆流し、補強芯材10の引き
取りが困難で連続成形ができなかった。
(発明の効果) 上述の通り、本発明積層成形品の製造方法によれば、補
強繊維材に合成樹脂を含浸してなる帯状の補強芯材を用
いて、耳部芯材をループ型の筒状に形成し、その終縁部
を折り曲げて本体部芯材に近接もしくは接触させ、この
状態で状態で押出機のクロスヘッド金型に導入し、クロ
スヘッド金型内で耳部芯材の終縁部を本体部芯材に熱圧
着させるとともに補強芯材の全面に熱可塑性樹脂を溶融
押出被覆し一体化するするので、終縁部の補強芯材は本
体部と耳部とで一体的に連続した状態となり、従来の#
11成形品において弱かった補強芯材の終縁部付近の耳
部が本体部と同様に充分に強化される。
従って、本発明製造方法によって得られる積層成形品は
、直射日光に晒される高温環境下で使用しても耳部の変
形がなく、耳部の開きや取付金具の抜けが防止され、積
層成形品の耳部の機能が充分に発揮される。
また、終縁部を折り曲げて本体芯材に近接もしくは接触
させた状態で押出機のクロスヘッド金型に導入するので
、終縁部が本体芯材から離れるということがなく、これ
に熱可塑性樹脂が押出被覆されると、この被覆された部
分の補強芯材は、被覆された熱可塑性樹脂により両側か
ら押しつけられた状態で固定されるとともに、熱可塑性
樹脂を押出被覆している最中においても、クロスヘッド
金型内の終縁部付近から溶融樹脂が芯材導入側に逆流す
るということがない。
従って、クロスヘッド金型内で熱可塑性樹脂を溶融押出
被覆する際に、押出機のクロスヘッド金型には、押出被
覆のための溶融樹脂が補強芯材の導入側に逆流するとい
うことが少なくなり、バックフロー現象の発生を逓減さ
せることができ、長時間の連続運転が可能になる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明方法の一例を示す概略図、第
3図は本発明方法に用いられ補強芯材の一例を示す一部
切欠横断面図、第4図は本発明方法に用いられクロスヘ
ッド金型の一例を示す一部切欠横断面図、第5図は本発
明方法により得られた積層成形品の軒樋の一例を示す一
部切欠横断面図、第6図は従来の積層成形品の一例を示
す一部切欠横断面図、第7図は従来の積層成形品を製造
するクロスヘッド金型を示す一部切欠断面図、第8図は
第7図中の■−■線により切断し矢印方向にみた断面図
である。 符号の説明 10・・・補強芯材、10a  ・・・耳部芯材、10
b ・・・本体部芯材、10c ・・・耳部芯材の終縁
部、11・・・補強繊維材、12・・・含浸用樹脂、2
0・・・被覆用熱可塑性樹脂、21・・・本体部、21
・・耳部、30・・・流動床、40・・加熱炉、41・
・・加熱ピンチロール、5o・・・引取ピンチロール、
60・・・加熱フォーミング装置、70・・・クロスヘ
ッド金型、70a  ・・・芯材導入スリット部、70
b  ・・・樹脂被覆スリット部、80・・・サイジン
グ装置、9o・・引張装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、補強繊維材に合成樹脂を含浸してなる帯状の補強芯
    材を用いて、耳部芯材をループ型の筒状に形成し、その
    終縁部を折り曲げて本体部芯材に近接もしくは接触させ
    、この状態で押出機のクロスヘッド金型に導入し、クロ
    スヘッド金型内で耳部芯材の終縁部を本体部芯材に熱圧
    着させるとともに補強芯材の全面に熱可塑性樹脂を溶融
    押出被覆し一体化することを特徴とする積層成形品の製
    造方法。
JP2046489A 1990-02-26 1990-02-26 角軒樋の製造方法 Expired - Fee Related JP2584880B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2046489A JP2584880B2 (ja) 1990-02-26 1990-02-26 角軒樋の製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2046489A JP2584880B2 (ja) 1990-02-26 1990-02-26 角軒樋の製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0437521A true JPH0437521A (ja) 1992-02-07
JP2584880B2 JP2584880B2 (ja) 1997-02-26

Family

ID=12748628

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2046489A Expired - Fee Related JP2584880B2 (ja) 1990-02-26 1990-02-26 角軒樋の製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2584880B2 (ja)

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5989148A (ja) * 1982-11-15 1984-05-23 タキロン株式会社 建材用補強硬質合成樹脂成型品の製造方法
JPS6320746U (ja) * 1986-07-28 1988-02-10
JPS6320743U (ja) * 1986-07-24 1988-02-10
JPS6341465U (ja) * 1986-09-05 1988-03-18
JPS641619A (en) * 1987-06-19 1989-01-06 Nissan Motor Co Ltd Lever type operation panel for automobile

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5989148A (ja) * 1982-11-15 1984-05-23 タキロン株式会社 建材用補強硬質合成樹脂成型品の製造方法
JPS6320743U (ja) * 1986-07-24 1988-02-10
JPS6320746U (ja) * 1986-07-28 1988-02-10
JPS6341465U (ja) * 1986-09-05 1988-03-18
JPS641619A (en) * 1987-06-19 1989-01-06 Nissan Motor Co Ltd Lever type operation panel for automobile

Also Published As

Publication number Publication date
JP2584880B2 (ja) 1997-02-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0437521A (ja) 積層成形品の製造方法
JP3214892B2 (ja) 横断面中空異形成形体の製造方法
JP3396401B2 (ja) 複合成形品
JPH05278126A (ja) 繊維強化熱可塑性樹脂成形材
JP2533662B2 (ja) 軒樋の製造方法
JPH02217231A (ja) 繊維強化合成樹脂成形体及びその製造方法
JPH0531782A (ja) 繊維強化熱可塑性樹脂複合管の製造方法
JP2874951B2 (ja) 軒樋の製造方法
JPH0460292A (ja) 繊維強化樹脂管の製造方法
JP2904608B2 (ja) 繊維複合雨樋及びその製造方法
JP2531127Y2 (ja) 軒 樋
JPH0729401B2 (ja) 強化軒樋の製造方法
JPH086847B2 (ja) 複合管およびその製造方法
JPH03247844A (ja) 繊維強化樹脂軒樋及びその製造方法
JP2661749B2 (ja) 繊維強化樹脂長尺複合成形体の製造方法
JPH1067052A (ja) 繊維強化熱可塑性樹脂発泡体の連続製造方法
KR100255003B1 (ko) 연속섬유강화 압출플라스틱재 및 그 제조방법
JP3169493B2 (ja) 繊維複合樹脂製雨樋及びその製造方法
JP2661748B2 (ja) 繊維強化樹脂長尺複合成形体の製造方法
JPH0716904A (ja) 繊維強化熱可塑性樹脂複合管の製造方法
JPH02258255A (ja) 長尺複合成形体及びその製造方法
JPH04201534A (ja) 繊維複合雨樋の製造方法
JPH04179530A (ja) 繊維強化樹脂軒樋の製造方法
JPH07310408A (ja) 雨樋及びその製造方法
JPH04201535A (ja) 繊維複合雨樋の製造方法

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees