JPH043774Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH043774Y2 JPH043774Y2 JP12609985U JP12609985U JPH043774Y2 JP H043774 Y2 JPH043774 Y2 JP H043774Y2 JP 12609985 U JP12609985 U JP 12609985U JP 12609985 U JP12609985 U JP 12609985U JP H043774 Y2 JPH043774 Y2 JP H043774Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- material feed
- drive member
- attached
- screw shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 58
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 3
- PCTMTFRHKVHKIS-BMFZQQSSSA-N (1s,3r,4e,6e,8e,10e,12e,14e,16e,18s,19r,20r,21s,25r,27r,30r,31r,33s,35r,37s,38r)-3-[(2r,3s,4s,5s,6r)-4-amino-3,5-dihydroxy-6-methyloxan-2-yl]oxy-19,25,27,30,31,33,35,37-octahydroxy-18,20,21-trimethyl-23-oxo-22,39-dioxabicyclo[33.3.1]nonatriaconta-4,6,8,10 Chemical compound C1C=C2C[C@@H](OS(O)(=O)=O)CC[C@]2(C)[C@@H]2[C@@H]1[C@@H]1CC[C@H]([C@H](C)CCCC(C)C)[C@@]1(C)CC2.O[C@H]1[C@@H](N)[C@H](O)[C@@H](C)O[C@H]1O[C@H]1/C=C/C=C/C=C/C=C/C=C/C=C/C=C/[C@H](C)[C@@H](O)[C@@H](C)[C@H](C)OC(=O)C[C@H](O)C[C@H](O)CC[C@@H](O)[C@H](O)C[C@H](O)C[C@](O)(C[C@H](O)[C@H]2C(O)=O)O[C@H]2C1 PCTMTFRHKVHKIS-BMFZQQSSSA-N 0.000 claims description 2
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Landscapes
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は、可塑材料特にスクリユーシヤフトの
回転力を利用するとともに該スクリユーシヤフト
の進退に左右されない帯状若しくは紐状のゴム材
料を供給せしめ、該ゴム材料切れにより作動する
検出装置を設け、かつ該装置に連動する報知装置
を備えてなる板状若しくは紐状原材料の供給装置
に関する。
回転力を利用するとともに該スクリユーシヤフト
の進退に左右されない帯状若しくは紐状のゴム材
料を供給せしめ、該ゴム材料切れにより作動する
検出装置を設け、かつ該装置に連動する報知装置
を備えてなる板状若しくは紐状原材料の供給装置
に関する。
「従来の技術」
従来、可塑成形材料は粉末、ペレツトが多く採
用され、これら成形材料はホツパよりスクリユー
シリンダーに供給されているが、帯状若しくは紐
状のゴム材料はホツパーを使用することは技術的
に難しい。
用され、これら成形材料はホツパよりスクリユー
シリンダーに供給されているが、帯状若しくは紐
状のゴム材料はホツパーを使用することは技術的
に難しい。
そこで、別設ゴム材料供給装置(図示せず)を
介して帯状のゴム材料がスクリユーシリンダーに
供給されている。
介して帯状のゴム材料がスクリユーシリンダーに
供給されている。
供給されている。
従つて、油圧モータなどを使用したタイレクト
ドライブ方式のような場合、スクリユーシヤフト
の駆動装置の他に材料供給装置を設ける必要があ
り、設備投資がかさみ、これらは製品のコスト高
となり好しくない。
ドライブ方式のような場合、スクリユーシヤフト
の駆動装置の他に材料供給装置を設ける必要があ
り、設備投資がかさみ、これらは製品のコスト高
となり好しくない。
「考案が解決しようとする問題点」
本考案は、これらの問題点に鑑みて、射出成形
機或いは押出成形機の回転駆動力を利用すること
によつてゴム材料を供給するための設備を特別設
ける必要がなくなると同時にスクリユーシヤフト
の後退若しくは前進時に前進供給ロールの回転に
支障来たさないように材料送りロールのスリツト
を介して材料送りシヤフトのみが前進、後退なら
しめたことにある。
機或いは押出成形機の回転駆動力を利用すること
によつてゴム材料を供給するための設備を特別設
ける必要がなくなると同時にスクリユーシヤフト
の後退若しくは前進時に前進供給ロールの回転に
支障来たさないように材料送りロールのスリツト
を介して材料送りシヤフトのみが前進、後退なら
しめたことにある。
「問題点を解決するための手段」
本考案は上記課題を解決するため、以下の技術
的手段をとるものである。
的手段をとるものである。
すなわち、下記A.B.C.D及びEの条件を備えた
帯状若しくは紐状原材料の供給装置。
帯状若しくは紐状原材料の供給装置。
A スクリユーシヤフトの後端側に第1駆動部材
が取付けられていること。
が取付けられていること。
B 該第1駆動部材の鉛直線上に配した材料送り
シヤフトには第2駆動部材が取付けられている
こと。
シヤフトには第2駆動部材が取付けられている
こと。
C 該第1駆動部材と第2駆動部材間にはエンド
レスチエーン若しくはベルトがかけられ、そし
て該第2駆動部材が取付けられている材料送り
シヤフトには材料送りロールが嵌挿されている
こと。
レスチエーン若しくはベルトがかけられ、そし
て該第2駆動部材が取付けられている材料送り
シヤフトには材料送りロールが嵌挿されている
こと。
D 該材料送りロールには一端が閉止し、他端が
開口する軸方向の有限スリツトが形成され、該
スリツト内には摺動可能に挿入されたボルトの
下端が前記材料送りシヤフトに螺合しているこ
と。
開口する軸方向の有限スリツトが形成され、該
スリツト内には摺動可能に挿入されたボルトの
下端が前記材料送りシヤフトに螺合しているこ
と。
E 前記スクリユーシヤフトの前進或いは後退に
追従して材料送りシヤフトも前記パイプの有限
スリツトにそつて前進或いは後退すること。
追従して材料送りシヤフトも前記パイプの有限
スリツトにそつて前進或いは後退すること。
「作用」
ゴム材料は材料送りロールと補助ローラの回転
により温調シリンダー内にスムーズに供給され、
しかもゴム材料供給量が間断なく回転しつゝ後退
するスクリユーシヤフトにより正確に計量され
る。
により温調シリンダー内にスムーズに供給され、
しかもゴム材料供給量が間断なく回転しつゝ後退
するスクリユーシヤフトにより正確に計量され
る。
「実施例」
以下図に基いて本考案の一実施例を説明する。
可塑材料は帯状或いは紐状のゴム材料であるか
ら射出シリンダー10は温調若しくは冷却するの
が好しい。
ら射出シリンダー10は温調若しくは冷却するの
が好しい。
該射出シリンダー10には前進或いは後退可能
なスクリユーシヤフトが嵌挿されている。
なスクリユーシヤフトが嵌挿されている。
該スクリユーシヤフトはスクリユー部11とシ
ヤフト部12からなり、そして該スクリユー部1
1に面する供給口13が前記シリンダー10に形
成されているとともに該シヤフト部12は射出シ
リンダー10のベアリング101と後部ベアリン
グ14に支持されている。
ヤフト部12からなり、そして該スクリユー部1
1に面する供給口13が前記シリンダー10に形
成されているとともに該シヤフト部12は射出シ
リンダー10のベアリング101と後部ベアリン
グ14に支持されている。
該シヤフト部12のベアリング101と後部ベ
アリング14間には割カラーなどを介して第1駆
動部材すなわち第1駆動用プーリー15あるいは
スプロケツトが取付けられているとともに該シヤ
フト12の端部には回転軸121および該回転軸
121に継手部材を介して油圧モータ16が連結
されていて、前記スクリユーシヤフトおよび材料
送りシヤフト19を回転せしむる。
アリング14間には割カラーなどを介して第1駆
動部材すなわち第1駆動用プーリー15あるいは
スプロケツトが取付けられているとともに該シヤ
フト12の端部には回転軸121および該回転軸
121に継手部材を介して油圧モータ16が連結
されていて、前記スクリユーシヤフトおよび材料
送りシヤフト19を回転せしむる。
該ベアリング14を支持するベアリングブロツ
ク17に端板18が溶着され、該端板18に材料
送りシヤフト19が回転自在に支持されている。
ク17に端板18が溶着され、該端板18に材料
送りシヤフト19が回転自在に支持されている。
20は前記第1駆動用プーリー15の鉛直線上
の材料送りシヤフト19に取付けた第2駆動部材
すなわち第2駆動用プーリーあるいは第2駆動用
スプロケツトで、これら上下の第1、第2駆動用
スプロケツト15,20間にはエンドレスベルト
21若しくはチエーンがかけられている。
の材料送りシヤフト19に取付けた第2駆動部材
すなわち第2駆動用プーリーあるいは第2駆動用
スプロケツトで、これら上下の第1、第2駆動用
スプロケツト15,20間にはエンドレスベルト
21若しくはチエーンがかけられている。
該材料送りシヤフト19には有限スリツト22
を軸方向に形成した材料送りロール23が嵌挿さ
れている。
を軸方向に形成した材料送りロール23が嵌挿さ
れている。
該材料送りロール23は射出シリンダー10の
後部に垂直に設けた前後のフレーム24,25に
回転自在に嵌挿されるとともに先端をナツト26
を介して前記フレーム24に枢着されている。
後部に垂直に設けた前後のフレーム24,25に
回転自在に嵌挿されるとともに先端をナツト26
を介して前記フレーム24に枢着されている。
前記材料送りシヤフト19の所要個所に雌ねじ
が形成され、該雌ねじに螺合したボルト27の頭
部が前記材料送りロール23の有限スリツト22
に嵌挿されている。
が形成され、該雌ねじに螺合したボルト27の頭
部が前記材料送りロール23の有限スリツト22
に嵌挿されている。
前記フレーム24,25には補助ロール28の
シヤフト29が回転自在に嵌挿されている。
シヤフト29が回転自在に嵌挿されている。
30は補助ロール28の端面に取付けた材料検
出片で、該検出片30と直交して近接スイツチ3
1が所要間隔をおいて、セツトされている。
出片で、該検出片30と直交して近接スイツチ3
1が所要間隔をおいて、セツトされている。
32は帯状のゴム材料、33は射出用油圧シリ
ンダーで、該油圧シリンダー33のピストンロツ
ド34がベアリングブロツク17にブツシユ35
を介して摺動自在に取付けられていて、後退した
スクリユーシヤフトを所定位置まで前進せしむ
る。
ンダーで、該油圧シリンダー33のピストンロツ
ド34がベアリングブロツク17にブツシユ35
を介して摺動自在に取付けられていて、後退した
スクリユーシヤフトを所定位置まで前進せしむ
る。
40は補助ロール28のシヤフト29に取付け
た検出片である。
た検出片である。
「考案の効果」
有限スリツトが形成されている材料送りロール
はボルトを介して材料送りシヤフトと一体的に構
成されているので、該材料送りシヤフトの回転と
同時に材料送りロールも回転する。
はボルトを介して材料送りシヤフトと一体的に構
成されているので、該材料送りシヤフトの回転と
同時に材料送りロールも回転する。
したがつて、該材料送りロールと平行して配設
した補助ロールはゴム材料を介して回転し、ゴム
材料は射出シリンダーの材料供給口へ確実にして
スムーズに供給される。
した補助ロールはゴム材料を介して回転し、ゴム
材料は射出シリンダーの材料供給口へ確実にして
スムーズに供給される。
該ゴム材料が供給量に応じてスクリユーシヤフ
トは計量しつゝ後退する。
トは計量しつゝ後退する。
そのさい、該スクリユーシヤフトと一体的に第
1、第2駆動用プーリーも回転しつゝ後退する。
1、第2駆動用プーリーも回転しつゝ後退する。
第2駆動用プーリーと一体的に構成されている
材料送りシヤフトは材料送りロールの有限スリツ
トにボルトを介して回転を伝えると同時に摺動し
つゝ後退することができる本考案特有の作用効果
を奏する。
材料送りシヤフトは材料送りロールの有限スリツ
トにボルトを介して回転を伝えると同時に摺動し
つゝ後退することができる本考案特有の作用効果
を奏する。
所定位置に後退後逆止弁を開放し、油圧シリン
ダーの作動によつてスクリユーシヤフトを支承す
るベアリングブロツク台を前進するとともに所定
量のゴム材料を射出せしむる。
ダーの作動によつてスクリユーシヤフトを支承す
るベアリングブロツク台を前進するとともに所定
量のゴム材料を射出せしむる。
また、材料送りロールと補助ロールによつてゴ
ム材料は射出シリンダーの供給口をへてスクリユ
ー部にスムーズに供給されている時、すなわち、
所要サイクルで近接スイツチの前を検出片が通過
している場合は近接スイツチは作動しないが、材
料切れがおきると補助ロールの回転がストツプ
し、これにより近接スイツチの前を検出片が通過
しなくなるので、材料切れを発見し、続いて報知
機のブザーが作動する。
ム材料は射出シリンダーの供給口をへてスクリユ
ー部にスムーズに供給されている時、すなわち、
所要サイクルで近接スイツチの前を検出片が通過
している場合は近接スイツチは作動しないが、材
料切れがおきると補助ロールの回転がストツプ
し、これにより近接スイツチの前を検出片が通過
しなくなるので、材料切れを発見し、続いて報知
機のブザーが作動する。
第1図は本考案材料供給装置を備えたダイレク
トドライブ方式の一部断面平面図、第2図は本考
案の要部材料供給装置の縦断面正面図、第3図は
材料の供給と材料切れの検出装置を示す拡大概略
図である。 10……射出シリンダー、11……スクリユー
部、12……シヤフト部、15……第1駆動部
材、20……第2駆動部材、19……材料送りシ
ヤフト。
トドライブ方式の一部断面平面図、第2図は本考
案の要部材料供給装置の縦断面正面図、第3図は
材料の供給と材料切れの検出装置を示す拡大概略
図である。 10……射出シリンダー、11……スクリユー
部、12……シヤフト部、15……第1駆動部
材、20……第2駆動部材、19……材料送りシ
ヤフト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 下記A.B.C.D及びEの条件を備えた帯状若しく
は紐状原材料の供給装置。 A スクリユーシヤフトの後端側に第1駆動部材
が取付けられていること。 B 該第1駆動部材の鉛直線上に配した材料送り
シヤフトには第2駆動部材が取付けられている
こと。 C 該第1駆動部材と第2駆動部材間にはエンド
レスチエーン若しくはベルトがかけられ、そし
て該第2駆動部材が取付けられている材料送り
シヤフトには材料送りロールが嵌挿されている
こと。 D 該材料送りロールには一端が閉止し、他端が
開口する軸方向の有限スリツトが形成され、該
スリツト内には摺動可能に挿入されたボルトの
下端が前記材料送りシヤフトに螺合しているこ
と。 E 前記スクリユーシヤフトの前進或いは後退に
追従して材料送りシヤフトも前記パイプの有限
スリツトにそつて前進或いは後退すること。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12609985U JPH043774Y2 (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12609985U JPH043774Y2 (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235807U JPS6235807U (ja) | 1987-03-03 |
| JPH043774Y2 true JPH043774Y2 (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=31019592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12609985U Expired JPH043774Y2 (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043774Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7280114B2 (ja) * | 2019-05-30 | 2023-05-23 | Toyo Tire株式会社 | ゴム材料の搬送ローラ機構 |
| JP7363348B2 (ja) * | 2019-10-16 | 2023-10-18 | 住友ゴム工業株式会社 | ゴム押出装置及びゴム供給装置 |
-
1985
- 1985-08-20 JP JP12609985U patent/JPH043774Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6235807U (ja) | 1987-03-03 |
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