JPH0437801Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0437801Y2 JPH0437801Y2 JP1986121756U JP12175686U JPH0437801Y2 JP H0437801 Y2 JPH0437801 Y2 JP H0437801Y2 JP 1986121756 U JP1986121756 U JP 1986121756U JP 12175686 U JP12175686 U JP 12175686U JP H0437801 Y2 JPH0437801 Y2 JP H0437801Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiper
- windshield
- dust
- wiper blade
- slit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
本考案は、自動車のワイパー装置において、そ
のワイパーのワイパーブレードの塵付着を防止す
るワイパー塵付着防止装置に関する。
のワイパーのワイパーブレードの塵付着を防止す
るワイパー塵付着防止装置に関する。
(従来の技術)
自動車のワイパー装置は、例えば第3図に示す
ように、自動車のフロントガラス2の下方のボン
ネツト3の後縁部との間に配置された凹部4と、
この凹部4内に収容された一対のワイパー5と、
このワイパー5を表面上に静止受容するためのモ
ールデイングウインドシールドロア6とから構成
されている。
ように、自動車のフロントガラス2の下方のボン
ネツト3の後縁部との間に配置された凹部4と、
この凹部4内に収容された一対のワイパー5と、
このワイパー5を表面上に静止受容するためのモ
ールデイングウインドシールドロア6とから構成
されている。
上記ワイパー5は、ブレードアーム7にフロン
トガラス2の表面を摺動するゴム製のワイパーブ
レード8が取付けられ、ブレードアーム7には図
示しないモータによつて反復回転駆動されるワイ
パーアーム9が連結されている。そして、ワイパ
ー停止時には、ワイパーブレード8がモールデイ
ングウインドシールドロア6の表面上の下部域に
水平かつ密着状態で静止受容されており、また、
ワイパー作動時には、回転支部9aを支点として
ワイパーアーム9が反復回転駆動されてワイパー
ブレード8がフロントガラス2の表面を扇状に摺
動するようになつている。
トガラス2の表面を摺動するゴム製のワイパーブ
レード8が取付けられ、ブレードアーム7には図
示しないモータによつて反復回転駆動されるワイ
パーアーム9が連結されている。そして、ワイパ
ー停止時には、ワイパーブレード8がモールデイ
ングウインドシールドロア6の表面上の下部域に
水平かつ密着状態で静止受容されており、また、
ワイパー作動時には、回転支部9aを支点として
ワイパーアーム9が反復回転駆動されてワイパー
ブレード8がフロントガラス2の表面を扇状に摺
動するようになつている。
(考案が解決しようとする問題点)
上述のように、ワイパー停止時には、ワイパー
ブレード8がモールデイングウインドシールドロ
ア6の表面上の下部域に水平かつ密着状態で静止
受容されているため、そのワイパーブレード8の
表面上に砂等の塵が付着し、ワイパー作動時にそ
のままワイパーブレード8が摺動するとその塵を
一緒に巻き込んでフロントガラス2に細かな傷を
付け易く、また、ワイパー作動時には、フロント
ガラス2の表面に付着した塵がワイパーブレード
8によつてモールデイングウインドシールドロア
6上に掃き落されるが、ワイパーブレード8が復
帰する際に、その塵の一部がワイパーブレード8
に付着したまま反復動作することからも、フロン
トガラス2に傷が付く問題点があつた。
ブレード8がモールデイングウインドシールドロ
ア6の表面上の下部域に水平かつ密着状態で静止
受容されているため、そのワイパーブレード8の
表面上に砂等の塵が付着し、ワイパー作動時にそ
のままワイパーブレード8が摺動するとその塵を
一緒に巻き込んでフロントガラス2に細かな傷を
付け易く、また、ワイパー作動時には、フロント
ガラス2の表面に付着した塵がワイパーブレード
8によつてモールデイングウインドシールドロア
6上に掃き落されるが、ワイパーブレード8が復
帰する際に、その塵の一部がワイパーブレード8
に付着したまま反復動作することからも、フロン
トガラス2に傷が付く問題点があつた。
本考案は上述のような問題点に鑑みなされたも
ので、ワイパーブレードに付着した塵を効果的に
除去してフロントガラスに塵による傷が付きにく
くしたワイパー塵付着防止装置を提供することを
目的とするものである。
ので、ワイパーブレードに付着した塵を効果的に
除去してフロントガラスに塵による傷が付きにく
くしたワイパー塵付着防止装置を提供することを
目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案のワイパー塵付着防止装置は、自動車の
フロントガラス2の下方に配置された凹部4と、
この凹部4内に収容されたワイパー5と、このワ
イパー5を表面上に静止受容するためのモールデ
イングウインドシールドロア6とからなるワイパ
ー装置1において、上記ワイパー5のワイパーブ
レード8の摺動方向と斜交する多数のスリツト1
0を上記モールデイングウインドシールドロア6
に設けるとともにこのスリツト10を塵埃排出路
11に接続したものである。
フロントガラス2の下方に配置された凹部4と、
この凹部4内に収容されたワイパー5と、このワ
イパー5を表面上に静止受容するためのモールデ
イングウインドシールドロア6とからなるワイパ
ー装置1において、上記ワイパー5のワイパーブ
レード8の摺動方向と斜交する多数のスリツト1
0を上記モールデイングウインドシールドロア6
に設けるとともにこのスリツト10を塵埃排出路
11に接続したものである。
(作用)
本考案のワイパー塵付着防止装置は、ワイパー
ブレード8がモールデイングウインドシールドロ
ア6のスリツト10の上を通過する間に、そのス
リツト10によつてワイパーブレード8の表面の
塵を効果的に除去でき、また、スリツト10内に
除去された塵は塵埃排出路11から排出されるも
のである。
ブレード8がモールデイングウインドシールドロ
ア6のスリツト10の上を通過する間に、そのス
リツト10によつてワイパーブレード8の表面の
塵を効果的に除去でき、また、スリツト10内に
除去された塵は塵埃排出路11から排出されるも
のである。
(実施例)
以下、本考案の一実施例の構成を図面を参照し
て説明する。
て説明する。
なお、上記第3図を参照して従来の技術で説明
したワイパー装置と同一構造部分は同一符号を用
いて説明する。
したワイパー装置と同一構造部分は同一符号を用
いて説明する。
第1図ないし第3図において、1は自動車のワ
イパー装置で、このワイパー装置1は、自動車の
フロントガラス2の下方のボンネツト3の後縁部
との間に配置された凹部4と、この凹部4内に収
容された一対のワイパー5と、このワイパー5を
表面上に静止受容するためのモールデイングウイ
ンドシールドロア6とから構成されている。
イパー装置で、このワイパー装置1は、自動車の
フロントガラス2の下方のボンネツト3の後縁部
との間に配置された凹部4と、この凹部4内に収
容された一対のワイパー5と、このワイパー5を
表面上に静止受容するためのモールデイングウイ
ンドシールドロア6とから構成されている。
上記ワイパー5は、ブレードアーム7にフロン
トガラス2の表面を摺動するゴム製のワイパーブ
レード8が取付けられ、そのブレードアーム7に
図示しないモータによつて反復回転駆動されるワ
イパーアーム9が連結されている。そして、ワイ
パー停止時には、ワイパーブレード8がモールデ
イングウインドシールドロア6の表面上の下部域
に水平かつ密着状態で静止受容されており、ま
た、ワイパー作動時には、回転支部9aを支点と
してワイパーアーム9が反復回転駆動されてワイ
パーブレード8がフロントガラス2の表面を扇状
に摺動するようになつている。
トガラス2の表面を摺動するゴム製のワイパーブ
レード8が取付けられ、そのブレードアーム7に
図示しないモータによつて反復回転駆動されるワ
イパーアーム9が連結されている。そして、ワイ
パー停止時には、ワイパーブレード8がモールデ
イングウインドシールドロア6の表面上の下部域
に水平かつ密着状態で静止受容されており、ま
た、ワイパー作動時には、回転支部9aを支点と
してワイパーアーム9が反復回転駆動されてワイ
パーブレード8がフロントガラス2の表面を扇状
に摺動するようになつている。
上記モールデイングウインドシールドロア6
は、フロントガラス2の下縁部表面に沿つて設け
られ、上端側がフロントガラス2の表面に沿うよ
うに滑らかな円弧状になつているとともに下端は
フロントガラス2の下端と平行な端面状になつて
いる。このモールデイングウインドシールドロア
6の表面には、ワイパーブレード8の摺動方向と
斜交すなわち上端側が右側に傾斜して多数のスリ
ツト10が並設され、また、この各スリツト10
の下部のフロントガラス2との間に、各スリツト
10の下部と下端端面とを連通する塵埃排出路1
1が設けられている。
は、フロントガラス2の下縁部表面に沿つて設け
られ、上端側がフロントガラス2の表面に沿うよ
うに滑らかな円弧状になつているとともに下端は
フロントガラス2の下端と平行な端面状になつて
いる。このモールデイングウインドシールドロア
6の表面には、ワイパーブレード8の摺動方向と
斜交すなわち上端側が右側に傾斜して多数のスリ
ツト10が並設され、また、この各スリツト10
の下部のフロントガラス2との間に、各スリツト
10の下部と下端端面とを連通する塵埃排出路1
1が設けられている。
そうして、ワイパー停止時には、ワイパーブレ
ード8がモールデイングウインドシールドロア6
の表面上の下部域に水平かつ密着状態で静止受容
されており、また、ワイパー作動時には、回転支
部9aを中心としてワイパーアーム9が反復回転
駆動され、ワイパーブレード8がフロントガラス
2の表面を扇状に摺動する。
ード8がモールデイングウインドシールドロア6
の表面上の下部域に水平かつ密着状態で静止受容
されており、また、ワイパー作動時には、回転支
部9aを中心としてワイパーアーム9が反復回転
駆動され、ワイパーブレード8がフロントガラス
2の表面を扇状に摺動する。
また、そのワイパー停止時の間に、ワイパーブ
レード8の表面に砂等の塵が付着し、そのままワ
イパー5を作動させた場合でも、ワイパーブレー
ド8がモールデイングウインドシールドロア6の
スリツト10の上を通過する間に、ワイパーブレ
ード8の表面の塵がスリツト10の上側の縁部1
0aによつてスリツト10内に落とされ、塵が効
果的に除去されたワイパーブレード8がフロント
ガラス2の表面を摺動することになり、塵によつ
てフロントガラス2に傷が付くのを防止すること
ができる。
レード8の表面に砂等の塵が付着し、そのままワ
イパー5を作動させた場合でも、ワイパーブレー
ド8がモールデイングウインドシールドロア6の
スリツト10の上を通過する間に、ワイパーブレ
ード8の表面の塵がスリツト10の上側の縁部1
0aによつてスリツト10内に落とされ、塵が効
果的に除去されたワイパーブレード8がフロント
ガラス2の表面を摺動することになり、塵によつ
てフロントガラス2に傷が付くのを防止すること
ができる。
また、ワイパーブレード8がフロントガラス2
の表面から掃き集めて来た塵も、ワイパーブレー
ド8がスリツト10上を通過する間に、そのスリ
ツト10の下側の縁部10bによつてスリツト1
0内に落とされて効果的に除去される。
の表面から掃き集めて来た塵も、ワイパーブレー
ド8がスリツト10上を通過する間に、そのスリ
ツト10の下側の縁部10bによつてスリツト1
0内に落とされて効果的に除去される。
また、スリツト10内に除去された塵は、スリ
ツト10の傾斜に沿つて下部域に流れ落ち、その
スリツト10の下部の塵埃排出路11から排出さ
れる。
ツト10の傾斜に沿つて下部域に流れ落ち、その
スリツト10の下部の塵埃排出路11から排出さ
れる。
また、スリツト10によつてワイパーブレード
8の塵を除去することにより、フロントガラス2
に傷が付くのを防止するだけでなく、ワイパーブ
レード8自体の砂等の塵による破損をも防止する
ことができる。
8の塵を除去することにより、フロントガラス2
に傷が付くのを防止するだけでなく、ワイパーブ
レード8自体の砂等の塵による破損をも防止する
ことができる。
なお、スリツト10を斜交して設けることによ
り、ワイパーブレード8のどの部分においても必
ずスリツト10上を通過させて塵を除去できるよ
うにするとともに、スリツト10を例えば水平に
設けた場合に対してワイパーブレード8がスムー
ズに摺動できるようになつている。
り、ワイパーブレード8のどの部分においても必
ずスリツト10上を通過させて塵を除去できるよ
うにするとともに、スリツト10を例えば水平に
設けた場合に対してワイパーブレード8がスムー
ズに摺動できるようになつている。
なお、上記実施例では、フロントガラス2に対
して2本のワイパー5が取付けられている場合に
ついて説明したが、フロントガラス2に対してワ
イパー5が1本のみ取付けられている場合でもよ
い。
して2本のワイパー5が取付けられている場合に
ついて説明したが、フロントガラス2に対してワ
イパー5が1本のみ取付けられている場合でもよ
い。
本考案によれば、モールデイングウインドシー
ルドロアにワイパーブレードの摺動方向と斜交す
る多数のスリツトを設けたため、スリツト上をワ
イパーブレードが通過する際に、ワイパーブレー
ドの表面の塵、砂等をスリツト内に除去すること
ができ、しかも、スリツトには塵埃排出路を接続
しているため、スリツト内に除去された塵、砂等
が残留、堆積することなく排出され、塵、砂等が
ワイパーブレードに再付着するのを防止でき、し
たがつて、ワイパーブレードに付着した塵、砂等
によつてフロントガラスに傷を付けるのを防止す
ることができる。
ルドロアにワイパーブレードの摺動方向と斜交す
る多数のスリツトを設けたため、スリツト上をワ
イパーブレードが通過する際に、ワイパーブレー
ドの表面の塵、砂等をスリツト内に除去すること
ができ、しかも、スリツトには塵埃排出路を接続
しているため、スリツト内に除去された塵、砂等
が残留、堆積することなく排出され、塵、砂等が
ワイパーブレードに再付着するのを防止でき、し
たがつて、ワイパーブレードに付着した塵、砂等
によつてフロントガラスに傷を付けるのを防止す
ることができる。
第1図は本考案のワイパー塵付着防止装置の一
実施例を示す要部の拡大斜視図、第2図はその断
面図、第3図は自動車のワイパー装置の斜視図で
ある。 1……ワイパー装置、2……フロントガラス、
4……凹部、5……ワイパー、6……モールデイ
ングウインドシールドロア、8……ワイパーブレ
ード、10……スリツト、11……塵埃排出路。
実施例を示す要部の拡大斜視図、第2図はその断
面図、第3図は自動車のワイパー装置の斜視図で
ある。 1……ワイパー装置、2……フロントガラス、
4……凹部、5……ワイパー、6……モールデイ
ングウインドシールドロア、8……ワイパーブレ
ード、10……スリツト、11……塵埃排出路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 自動車のフロントガラスの下方に配置された凹
部と、この凹部内に収容されたワイパーと、この
ワイパーを表面上に静止受容するためのモールデ
イングウインドシールドロアとからなるワイパー
装置において、 上記ワイパーのワイパーブレードの摺動方向と
斜交する多数のスリツトを上記モールデイングウ
インドシールドロアに設けるとともにこのスリツ
トを塵埃排出路に接続したことを特徴とするワイ
パー塵付着防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986121756U JPH0437801Y2 (ja) | 1986-08-08 | 1986-08-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986121756U JPH0437801Y2 (ja) | 1986-08-08 | 1986-08-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6328061U JPS6328061U (ja) | 1988-02-24 |
| JPH0437801Y2 true JPH0437801Y2 (ja) | 1992-09-04 |
Family
ID=31011317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986121756U Expired JPH0437801Y2 (ja) | 1986-08-08 | 1986-08-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0437801Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FI50229C (fi) * | 1973-12-10 | 1976-01-12 | Mikko Paretskoi | Väline ajoneuvon tuulilasinpyyhkimen sulan puhdistamiseksi. |
| JPS54176939U (ja) * | 1978-06-01 | 1979-12-14 | ||
| JPS6037867Y2 (ja) * | 1980-05-21 | 1985-11-12 | 株式会社ヨコオ | 車両のワイパ−ブレ−ド保護装置 |
-
1986
- 1986-08-08 JP JP1986121756U patent/JPH0437801Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6328061U (ja) | 1988-02-24 |
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