JPH0437860Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0437860Y2 JPH0437860Y2 JP1987104267U JP10426787U JPH0437860Y2 JP H0437860 Y2 JPH0437860 Y2 JP H0437860Y2 JP 1987104267 U JP1987104267 U JP 1987104267U JP 10426787 U JP10426787 U JP 10426787U JP H0437860 Y2 JPH0437860 Y2 JP H0437860Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- helmet
- ultrasonic
- circuit
- belt
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Helmets And Other Head Coverings (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
- Transducers For Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、警報装置用ヘルメツトに係り、とく
に工事用作業車側に装備される警報装置に所定の
超音波パルス信号を送り込む警報装置用ヘルメツ
トに関する。
に工事用作業車側に装備される警報装置に所定の
超音波パルス信号を送り込む警報装置用ヘルメツ
トに関する。
道路工事等においては、ローラ車などの工事作
業車と作業員とが路上で同時に作業する場合が多
い。このため、危険防止を意図して、ローラ車に
は、例えばその後部にバツクソナーが取り付けら
れている。そして異常物体を検知した場合には直
ちに警報を発したりブレーキを自動的に作動させ
てローラ車を停止させる等の警報手段が運転席に
装備されているものが比較的多い。
業車と作業員とが路上で同時に作業する場合が多
い。このため、危険防止を意図して、ローラ車に
は、例えばその後部にバツクソナーが取り付けら
れている。そして異常物体を検知した場合には直
ちに警報を発したりブレーキを自動的に作動させ
てローラ車を停止させる等の警報手段が運転席に
装備されているものが比較的多い。
一方、バツクソナー等の検知手段は、特に何ら
の選択性を有していないことから検知領域内に存
在する総ての物体について反応する。このため、
運転手が予め回避することを予定している電信柱
や塀等に対しても作動して作業車が自動停止する
という不都合が生じ、作業進行上支障をきたして
いた。
の選択性を有していないことから検知領域内に存
在する総ての物体について反応する。このため、
運転手が予め回避することを予定している電信柱
や塀等に対しても作動して作業車が自動停止する
という不都合が生じ、作業進行上支障をきたして
いた。
ところで、作業中においては、作業員はその安
全上、ヘルメツトを着用することが義務付けられ
ているが、その作業員によつては、特にそのヘル
メツト着用の際にはその後方が大変見回し難くな
つていた。
全上、ヘルメツトを着用することが義務付けられ
ているが、その作業員によつては、特にそのヘル
メツト着用の際にはその後方が大変見回し難くな
つていた。
従つて、作業車がその作業員の方へその後方か
ら近づいてきたときには、何らかの方法で該作業
員にその危険を知らしめる必要がある。
ら近づいてきたときには、何らかの方法で該作業
員にその危険を知らしめる必要がある。
このため、別の作業員に、その危険を常時監視
させるようにしていたが、他人まかせでなく、自
らも自分の危険を知ることができれば最良であ
る。
させるようにしていたが、他人まかせでなく、自
らも自分の危険を知ることができれば最良であ
る。
本考案は、かかる事態を勘案して成されたもの
であり、とくに工事用作業車に装備された警報装
置に選択動作機能をもたせることができ、これに
よつて作業員自らが安全を確保することのできる
警報装置用ヘルメツトを提供することを、その目
的とする。
であり、とくに工事用作業車に装備された警報装
置に選択動作機能をもたせることができ、これに
よつて作業員自らが安全を確保することのできる
警報装置用ヘルメツトを提供することを、その目
的とする。
本考案では、ヘルメツト本体の所定箇所に、超
音波送受波器と、この超音波送受波器を駆動する
励振回路と、この励振回路動作を付勢する電源回
路とを装着し、この電源回路と励振回路の相互間
にスイツチ回路を装備し、このスイツチ回路をヘ
ルメツト本体に装備されたアゴ紐のベルト接続手
段内に併設すると共に、このベルト接続手段の着
脱動作に連動してスイツチ回路をオン又はオフす
る接続要素をベルト接続手段内に装備する、とい
う構成を採つている。これによつて前述した目的
を達成しようとするものである。
音波送受波器と、この超音波送受波器を駆動する
励振回路と、この励振回路動作を付勢する電源回
路とを装着し、この電源回路と励振回路の相互間
にスイツチ回路を装備し、このスイツチ回路をヘ
ルメツト本体に装備されたアゴ紐のベルト接続手
段内に併設すると共に、このベルト接続手段の着
脱動作に連動してスイツチ回路をオン又はオフす
る接続要素をベルト接続手段内に装備する、とい
う構成を採つている。これによつて前述した目的
を達成しようとするものである。
以下、本考案に係るヘルメツトの一実施例につ
いて添付図面を参照しながら詳細に説明する。
いて添付図面を参照しながら詳細に説明する。
本実施例のヘルメツト1は、作業車2の超音波
受信手段3に対応して超音波発信手段4を備えて
いる。超音波発信手段4は、第1図に示すように
複数の超音波送受波器5と、これらの超音波送受
波器5を駆動する励振回路5Aと、この励振回路
5Aを付勢する電源回路5Bとを備え、この電源
回路5Bと励振回路5Aとの間にスイツチ回路5
Cが介装された構成となつている。
受信手段3に対応して超音波発信手段4を備えて
いる。超音波発信手段4は、第1図に示すように
複数の超音波送受波器5と、これらの超音波送受
波器5を駆動する励振回路5Aと、この励振回路
5Aを付勢する電源回路5Bとを備え、この電源
回路5Bと励振回路5Aとの間にスイツチ回路5
Cが介装された構成となつている。
この超音波発信手段4の超音波送受波器5は、
好ましくは、それぞれヘルメツト本体1aの外周
面後方部および両側部に、また、必要に応じてそ
の前方部に、それぞれ複数個配設されている。な
お、本考案では、超音波送受波器5の配設個数は
特に限定されない。
好ましくは、それぞれヘルメツト本体1aの外周
面後方部および両側部に、また、必要に応じてそ
の前方部に、それぞれ複数個配設されている。な
お、本考案では、超音波送受波器5の配設個数は
特に限定されない。
また、ヘルメツト1は、第2図に示すようにそ
の両側から垂下されたアゴ紐としてのヘルメツト
保持用ベルト6,6を互いに自在に接続したり離
脱させたりすることができるように構成されたベ
ルト接続手段7を有する。
の両側から垂下されたアゴ紐としてのヘルメツト
保持用ベルト6,6を互いに自在に接続したり離
脱させたりすることができるように構成されたベ
ルト接続手段7を有する。
このベルト接続手段7は、ベルト6,6の下端
に配設され、互いに接離自在に形成された接続要
素8,9から成る。
に配設され、互いに接離自在に形成された接続要
素8,9から成る。
接続要素8は、第3図に示すように、その前方
端に互いに反対方向に張出す係合爪8a,8aを
有し、接続要素9は、内部に係合段部9a,9a
を有する。
端に互いに反対方向に張出す係合爪8a,8aを
有し、接続要素9は、内部に係合段部9a,9a
を有する。
接続要素8は、その係合爪8a,8aを接続要
素9の内部に挿入してその係合段部9a,9aに
掛けることによつて接続要素9に接続され、係合
爪8a,8aを係合段部9a,9aから外すこと
によつてその接続が解かれて離脱される。
素9の内部に挿入してその係合段部9a,9aに
掛けることによつて接続要素9に接続され、係合
爪8a,8aを係合段部9a,9aから外すこと
によつてその接続が解かれて離脱される。
このベルト接続手段7は、超音波発信手段4を
作動させたり停止させたりするスイツチ回路5c
(第1図参照)の機能を果たすように構成されて
いる。
作動させたり停止させたりするスイツチ回路5c
(第1図参照)の機能を果たすように構成されて
いる。
すなわち、超音波発信手段4の駆動回路内の電
源供給ラインの少なくとも一方のライン10を2
分割したライン要素10a,10bを、それぞれ
ベルト6,6内に配線し、接続要素8,9が接続
された際にライン要素10a,10bも電気的に
接続される構成となつている。このライン要素1
0a,10bの接続部がスイツチ回路5cを形成
している。
源供給ラインの少なくとも一方のライン10を2
分割したライン要素10a,10bを、それぞれ
ベルト6,6内に配線し、接続要素8,9が接続
された際にライン要素10a,10bも電気的に
接続される構成となつている。このライン要素1
0a,10bの接続部がスイツチ回路5cを形成
している。
このライン要素10a,10bを電気的に接続
する構造としては、例えばライン要素10a,1
0bの先端の接点部10c,10dをそれぞれ接
続要素8,9の前方の互いに対応する部所に臨ま
せ、接続要素8,9が接続された際にその接点部
10c,10d同志が互いに接触し合うように構
成されている。
する構造としては、例えばライン要素10a,1
0bの先端の接点部10c,10dをそれぞれ接
続要素8,9の前方の互いに対応する部所に臨ま
せ、接続要素8,9が接続された際にその接点部
10c,10d同志が互いに接触し合うように構
成されている。
他方、作業車2が備える超音波受信手段3は、
少なくとも3個の超音波送受波器11A,11
B,11Cを備え、第1図に示す信号処理回路1
2にてロラン方式あるいはトランスポンダ方式等
の手法を用いて超音波発信源(本実施例では、ヘ
ルメツト1)と当該作業車2との距離を求めるこ
とができるべく構成され、さらに、警報スピーカ
等の警報手段13を備え、更にはブレーキ停止制
御手段14を備えた構成となつている。
少なくとも3個の超音波送受波器11A,11
B,11Cを備え、第1図に示す信号処理回路1
2にてロラン方式あるいはトランスポンダ方式等
の手法を用いて超音波発信源(本実施例では、ヘ
ルメツト1)と当該作業車2との距離を求めるこ
とができるべく構成され、さらに、警報スピーカ
等の警報手段13を備え、更にはブレーキ停止制
御手段14を備えた構成となつている。
次に、ヘルメツト1の作用について説明する。
まず、作業員Pがヘルメツト1をかぶり、ベル
ト接続手段7を接続して該ヘルメツト1をその頭
部に保持する。
ト接続手段7を接続して該ヘルメツト1をその頭
部に保持する。
このとき、ベルト接続手段7は、その接続によ
りオン(ON)となされ、これによつて超音波発
信手段4は作動される。
りオン(ON)となされ、これによつて超音波発
信手段4は作動される。
これにより、ヘルメツト1の超音波発信手段4
から常時超音波が発信され、他方、作業車2の超
音波受信手段3は、上記超音波を受けて処理し、
ヘルメツト1と該作業車2との距離を求めるべく
作動している。
から常時超音波が発信され、他方、作業車2の超
音波受信手段3は、上記超音波を受けて処理し、
ヘルメツト1と該作業車2との距離を求めるべく
作動している。
いま、この作業員Pの方へ上記作業車2が近づ
いてきて、この作業員Pの周囲の所定距離の範囲
内に入つてきたことを上記作業車2の超音波受信
手段3が検知すれば、その超音波受信手段3を通
じて警報手段13が作動し、その作業員Pに危険
が知らせられる。これによつて、作業員Pは、自
ら、作業車2が自分の方に近くなつていることを
知り、その危険を避けることができる。
いてきて、この作業員Pの周囲の所定距離の範囲
内に入つてきたことを上記作業車2の超音波受信
手段3が検知すれば、その超音波受信手段3を通
じて警報手段13が作動し、その作業員Pに危険
が知らせられる。これによつて、作業員Pは、自
ら、作業車2が自分の方に近くなつていることを
知り、その危険を避けることができる。
本実施例では、特に作業員Pの頭部の高さにお
いて超音波を発信させるようにしているため、地
上に配設された各種作業用具等によつて超音波の
受信感度を低下されることを極力防止できるとと
もに、頭部は、身体の他の部処と比べてあまり動
きの激しくないところなので、その発信手段の機
能を良好に発揮させることができる。
いて超音波を発信させるようにしているため、地
上に配設された各種作業用具等によつて超音波の
受信感度を低下されることを極力防止できるとと
もに、頭部は、身体の他の部処と比べてあまり動
きの激しくないところなので、その発信手段の機
能を良好に発揮させることができる。
次いで、作業が終了すると、作業員Pは、その
ヘルメツト1のベルト接続手段7を離脱させて、
その頭部からヘルメツト1を脱ぐ。このとき、ベ
ルト接触手段7はその離脱によりオフとされ、こ
れによつて、超音波発信手段4への電源供給が停
止される。このように、ヘルメツト1の不使用時
には、必ずベルト接続手段7が離脱されることに
よりオフとされるため、作業員Pは、ヘルメツト
1の超音波発信手段4の電源スイツチとしてのス
イツチ回路5cを切り忘れることを確実に防止で
きる。
ヘルメツト1のベルト接続手段7を離脱させて、
その頭部からヘルメツト1を脱ぐ。このとき、ベ
ルト接触手段7はその離脱によりオフとされ、こ
れによつて、超音波発信手段4への電源供給が停
止される。このように、ヘルメツト1の不使用時
には、必ずベルト接続手段7が離脱されることに
よりオフとされるため、作業員Pは、ヘルメツト
1の超音波発信手段4の電源スイツチとしてのス
イツチ回路5cを切り忘れることを確実に防止で
きる。
上記実施例において得られる作用は、ヘルメツ
ト1の超音波発信手段4を超音波受信手段とし、
作業車2の超音波受信手段3を超音波発信手段に
置き替えた場合においても同様である。
ト1の超音波発信手段4を超音波受信手段とし、
作業車2の超音波受信手段3を超音波発信手段に
置き替えた場合においても同様である。
なお、ベルト接続手段としては、上記実施例の
ものに限らず、要はベルト同志を接続したり離脱
させたりすることができるものであればいかなる
ものでも良い。
ものに限らず、要はベルト同志を接続したり離脱
させたりすることができるものであればいかなる
ものでも良い。
また、ベルト接続手段の有するスイツチ構造
は、その接続に際してオン/オフするものであれ
ば、いかように構成しても良い。
は、その接続に際してオン/オフするものであれ
ば、いかように構成しても良い。
さらにまた、上記実施例では、超音波を用いた
ものとしているが、本考案は、これに限らず、各
種電波を用いても勿論良い。
ものとしているが、本考案は、これに限らず、各
種電波を用いても勿論良い。
本考案は、以上のように構成され機能するの
で、ヘルメツトの電源スイツチを入れることを常
時確実に実行することができ、スイツチの投入忘
れを確実に防止することができ、これによつて、
工事用作業車の接近に対し、作業員の存在を当該
作業車に知らせるための超音波信号が常時出力さ
れているので作業車側ではこれを容易に認識する
ことができ、従つて、作業上の安全性向上を充分
に図ることができ、又作業終了に際しては電源ス
イツチの切り忘れを確実になくすことができ、か
かる点においてヘルメツト側の電源の省エネルギ
化を図ることができるという従来にない実用的な
警報装置用ヘルメツトを提供することができる。
で、ヘルメツトの電源スイツチを入れることを常
時確実に実行することができ、スイツチの投入忘
れを確実に防止することができ、これによつて、
工事用作業車の接近に対し、作業員の存在を当該
作業車に知らせるための超音波信号が常時出力さ
れているので作業車側ではこれを容易に認識する
ことができ、従つて、作業上の安全性向上を充分
に図ることができ、又作業終了に際しては電源ス
イツチの切り忘れを確実になくすことができ、か
かる点においてヘルメツト側の電源の省エネルギ
化を図ることができるという従来にない実用的な
警報装置用ヘルメツトを提供することができる。
第1図は本考案の一実施例を示すブロツク図、
第2図はヘルメツト部分の一例を示す正面図、第
3図は第2図のヘルメツトに装備されているアゴ
紐部分のベルト接続手段の一例を示す拡大部分断
面図、第4図は作業員によるヘルメツト着用状態
を示す説明図である。 1a……ヘルメツト本体、5……超音波送受波
器、5A……励振回路、5B……電源回路、5C
……スイツチ回路、6……アゴ紐としてのヘルメ
ツト保持用ベルト。
第2図はヘルメツト部分の一例を示す正面図、第
3図は第2図のヘルメツトに装備されているアゴ
紐部分のベルト接続手段の一例を示す拡大部分断
面図、第4図は作業員によるヘルメツト着用状態
を示す説明図である。 1a……ヘルメツト本体、5……超音波送受波
器、5A……励振回路、5B……電源回路、5C
……スイツチ回路、6……アゴ紐としてのヘルメ
ツト保持用ベルト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ヘルメツト本体の所定箇所に、超音波送受波器
と、この超音波送受波器を駆動する励振回路と、
この励振回路動作を付勢する電源回路とを装着
し、 この電源回路と励振回路の相互間にスイツチ回
路を装備し、このスイツチ回路を前記ヘルメツト
本体に装備されたアゴ紐のベルト接続手段内に併
設すると共に、このベルト接続手段の着脱動作に
連動して前記スイツチ回路をオン又はオフする接
続要素を前記ベルト接続手段内に装備したことを
特徴とする警報装置用ヘルメツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987104267U JPH0437860Y2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987104267U JPH0437860Y2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6410036U JPS6410036U (ja) | 1989-01-19 |
| JPH0437860Y2 true JPH0437860Y2 (ja) | 1992-09-04 |
Family
ID=31335833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987104267U Expired JPH0437860Y2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0437860Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2536080Y2 (ja) * | 1992-06-12 | 1997-05-21 | 高砂熱学工業株式会社 | 作業場用ヘルメット |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58136810A (ja) * | 1982-02-04 | 1983-08-15 | 中川 秀一 | ヘルメツト |
| JPH0143371Y2 (ja) * | 1985-03-12 | 1989-12-15 |
-
1987
- 1987-07-07 JP JP1987104267U patent/JPH0437860Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6410036U (ja) | 1989-01-19 |
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