JPH0438077Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0438077Y2 JPH0438077Y2 JP1987017807U JP1780787U JPH0438077Y2 JP H0438077 Y2 JPH0438077 Y2 JP H0438077Y2 JP 1987017807 U JP1987017807 U JP 1987017807U JP 1780787 U JP1780787 U JP 1780787U JP H0438077 Y2 JPH0438077 Y2 JP H0438077Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- cover
- winding drum
- threaded portion
- length
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Blinds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は昇降コードを回転軸と共に回転しなが
ら軸方向に移動する巻取りドラムに巻きつけてブ
ラインドを昇降させる装置の改良に関する。
ら軸方向に移動する巻取りドラムに巻きつけてブ
ラインドを昇降させる装置の改良に関する。
[従来技術]
昇降コードを回転軸と共に回転しながら軸方向
に移動するドラムに巻取る方式のブラインド昇降
装置では、実開昭60−135490号等によつて公知で
ある。その装置は、ヘツドボツクスに回転駆動可
能に支持された回転軸と、ヘツドボツクスに固定
されたドラムホルダと、回転軸に一体回転相互摺
動自在にはめられた巻取りドラムと、ドラムホル
ダに回転自在に相互摺動不能に支持されたカバー
ドラムからなる。ドラムホルダはめねじ部を備
え、巻取りドラムの周面にはおねじ部が設けられ
る。そのおねじ部はドラムホルダの一方の側から
めねじ部にねじ込まれる。ブラインドの回転軸は
カバードラムを貫通して一体に回転させ、昇降コ
ードは巻取りドラムのおねじ部に一端が係止され
る。回転軸を一方に回すと、巻取りドラムはめね
じ部にねじ込まれてカバードラムの内部に入る。
このとき、昇降コードは巻取りドラムのおねじ部
から巻戻される。回転軸を逆転すると、巻取りド
ラムのおねじ部はめねじ部にねじ戻されてカバー
ドラムから抜け、昇降コードはおねじ部に巻上げ
られる。ブラインドの昇降範囲は巻取りドラムの
おねじ部に巻かれる昇降コードの長さすなわち巻
取りドラムのおねじ部の軸方向の長さによるか
ら、巻取りドラムの長さと、それが出入するカバ
ードラムの長さはブラインドの昇降範囲によつて
変えるべきであるが、各種の長さの巻取りドラム
とカバードラムを用意するとかえつてコスト高に
なる。そこで、大は小を兼ねるので、長いものだ
けを用意して短いものは用意されない。したがつ
て、ブラインドを上げたとき、ブラインドの昇降
範囲とは関係なく、巻取りドラムはカバードラム
から最大限に抜けるため、巻取りドラムとカバー
ドラムのヘツドボツクス内で占める空間は相当な
長さになる。
に移動するドラムに巻取る方式のブラインド昇降
装置では、実開昭60−135490号等によつて公知で
ある。その装置は、ヘツドボツクスに回転駆動可
能に支持された回転軸と、ヘツドボツクスに固定
されたドラムホルダと、回転軸に一体回転相互摺
動自在にはめられた巻取りドラムと、ドラムホル
ダに回転自在に相互摺動不能に支持されたカバー
ドラムからなる。ドラムホルダはめねじ部を備
え、巻取りドラムの周面にはおねじ部が設けられ
る。そのおねじ部はドラムホルダの一方の側から
めねじ部にねじ込まれる。ブラインドの回転軸は
カバードラムを貫通して一体に回転させ、昇降コ
ードは巻取りドラムのおねじ部に一端が係止され
る。回転軸を一方に回すと、巻取りドラムはめね
じ部にねじ込まれてカバードラムの内部に入る。
このとき、昇降コードは巻取りドラムのおねじ部
から巻戻される。回転軸を逆転すると、巻取りド
ラムのおねじ部はめねじ部にねじ戻されてカバー
ドラムから抜け、昇降コードはおねじ部に巻上げ
られる。ブラインドの昇降範囲は巻取りドラムの
おねじ部に巻かれる昇降コードの長さすなわち巻
取りドラムのおねじ部の軸方向の長さによるか
ら、巻取りドラムの長さと、それが出入するカバ
ードラムの長さはブラインドの昇降範囲によつて
変えるべきであるが、各種の長さの巻取りドラム
とカバードラムを用意するとかえつてコスト高に
なる。そこで、大は小を兼ねるので、長いものだ
けを用意して短いものは用意されない。したがつ
て、ブラインドを上げたとき、ブラインドの昇降
範囲とは関係なく、巻取りドラムはカバードラム
から最大限に抜けるため、巻取りドラムとカバー
ドラムのヘツドボツクス内で占める空間は相当な
長さになる。
[考案が解決しようとする問題点]
このように、従来の装置の巻取りドラムとカバ
ードラムをヘツドボツクス内に収容するために
は、軸方向に長い空間を必要とするから、ヘツド
ボツクスの短いブラインド、例えば横幅が450mm
以下のブラインドには使用することができないと
いう問題があつた。
ードラムをヘツドボツクス内に収容するために
は、軸方向に長い空間を必要とするから、ヘツド
ボツクスの短いブラインド、例えば横幅が450mm
以下のブラインドには使用することができないと
いう問題があつた。
本考案はこの問題を解決するためになされたも
のであり、その目的とするところは、ヘツドボツ
クス内において必要とする空間の長手方向の長さ
が比較的小さいベネシヤンブラインド昇降装置を
提供することにある。
のであり、その目的とするところは、ヘツドボツ
クス内において必要とする空間の長手方向の長さ
が比較的小さいベネシヤンブラインド昇降装置を
提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
前記目的を達成するため、本考案の特徴とする
手段は、第1図及び第2図に示すように、カバー
ドラム20の一端側をドラムホルダ31のめねじ
部32が設けられた軸部34に外嵌し、カバード
ラム20の他端側を昇降コード巻出時に巻取りド
ラム10が摺動する方向に延長し、巻取りドラム
10のおねじ部12に軸方向に延びる溝14を形
成すると共に、カバードラム20の内周面22に
その溝にはまるリブ24を設け、カバードラム2
0の全長を巻取りドラム10のおねじ部の軸方向
の長さよりも大幅に短くして巻取りドラム10が
カバードラム20を貫通し得るようにしたことに
ある。したがつて、カバードラム20はブライン
ドの回転軸30によつて直接回されるのではな
く、巻取りドラム10を介して回転駆動される。
手段は、第1図及び第2図に示すように、カバー
ドラム20の一端側をドラムホルダ31のめねじ
部32が設けられた軸部34に外嵌し、カバード
ラム20の他端側を昇降コード巻出時に巻取りド
ラム10が摺動する方向に延長し、巻取りドラム
10のおねじ部12に軸方向に延びる溝14を形
成すると共に、カバードラム20の内周面22に
その溝にはまるリブ24を設け、カバードラム2
0の全長を巻取りドラム10のおねじ部の軸方向
の長さよりも大幅に短くして巻取りドラム10が
カバードラム20を貫通し得るようにしたことに
ある。したがつて、カバードラム20はブライン
ドの回転軸30によつて直接回されるのではな
く、巻取りドラム10を介して回転駆動される。
[作用]
第2図に示すように、本考案の装置の巻取りド
ラム10の全長は従来のものと同じであるが、カ
バードラム20の全長は従来のものよりも大幅に
短いので、巻取りドラム10とカバードラム20
が必要とする空間の軸方向の長さは、ブラインド
の昇降範囲に応じたものになるから、本考案の装
置のヘツドボツクス内における軸方向の長さは従
来のものよりも相当に短くなる。したがつて、ブ
ラインドの昇降範囲が小さければ、これまで取付
けることができなかつた横幅の小さなブラインド
にも取付けて使用することができる。
ラム10の全長は従来のものと同じであるが、カ
バードラム20の全長は従来のものよりも大幅に
短いので、巻取りドラム10とカバードラム20
が必要とする空間の軸方向の長さは、ブラインド
の昇降範囲に応じたものになるから、本考案の装
置のヘツドボツクス内における軸方向の長さは従
来のものよりも相当に短くなる。したがつて、ブ
ラインドの昇降範囲が小さければ、これまで取付
けることができなかつた横幅の小さなブラインド
にも取付けて使用することができる。
[実施例]
本考案の装置を図面に示す実施例に基づいて説
明する。第1図に示すように、巻取りドラム10
の角孔11に角軸状の回転軸30が貫通する。巻
取りドラム10のおねじ部12には直接方向に並
ぶ二本の溝14が設けられる。カバードラム20
は中空円筒状であり、巻取りドラム10側の端部
にはラチエツト21が設けられる。カバードラム
20の端部を除く内周面22には巻取りドラム1
0の溝14にはまる二本のリブ24が設けられ
る。巻取りドラム10の全長は従来のものと同じ
であるが、カバードラム20の全長は巻取りドラ
ムの全長の半分以下で従来のものよりも大幅に短
い。
明する。第1図に示すように、巻取りドラム10
の角孔11に角軸状の回転軸30が貫通する。巻
取りドラム10のおねじ部12には直接方向に並
ぶ二本の溝14が設けられる。カバードラム20
は中空円筒状であり、巻取りドラム10側の端部
にはラチエツト21が設けられる。カバードラム
20の端部を除く内周面22には巻取りドラム1
0の溝14にはまる二本のリブ24が設けられ
る。巻取りドラム10の全長は従来のものと同じ
であるが、カバードラム20の全長は巻取りドラ
ムの全長の半分以下で従来のものよりも大幅に短
い。
第2図に示すように、ヘツドボツクス40にド
ラムホルダ31が固定され、そのドラムホルダの
めねじ部32に巻取りドラム10のおねじ部12
がねじ込まれる。カバードラム20の内周面22
はドラムホルダ31のめねじ部32の外周の軸部
34に回動自在にはめ込まれる。このとき、第4
図に示すように、カバードラム20のリブ24は
巻取りドラム10の溝14にはまる。
ラムホルダ31が固定され、そのドラムホルダの
めねじ部32に巻取りドラム10のおねじ部12
がねじ込まれる。カバードラム20の内周面22
はドラムホルダ31のめねじ部32の外周の軸部
34に回動自在にはめ込まれる。このとき、第4
図に示すように、カバードラム20のリブ24は
巻取りドラム10の溝14にはまる。
昇降コード35の一端は巻取りドラム10のお
ねじ部12に止着され、他端はドラムホルダ31
の昇降コード孔33からスラツト42を貫通垂下
してボトムレール44に至り、そこに止着され
る。
ねじ部12に止着され、他端はドラムホルダ31
の昇降コード孔33からスラツト42を貫通垂下
してボトムレール44に至り、そこに止着され
る。
昇降コード35は昇降コード孔33内において
ばね37で支えられたストツパ36に掛けられ、
そのストツパ36を下方へ押し下げる。昇降コー
ド35がゆるむと、ストツパ36が上昇してラチ
エツト21に当たり、ドラムカバー20を介して
巻取りドラム10の回転を阻止する。
ばね37で支えられたストツパ36に掛けられ、
そのストツパ36を下方へ押し下げる。昇降コー
ド35がゆるむと、ストツパ36が上昇してラチ
エツト21に当たり、ドラムカバー20を介して
巻取りドラム10の回転を阻止する。
図示していないが、各スラツトはラダーコード
に支持され、そのラダーコードの下端はボトムレ
ールに上端はおねじ部にスリツプ可能にはめられ
たリングにそれぞれ掛けられる。
に支持され、そのラダーコードの下端はボトムレ
ールに上端はおねじ部にスリツプ可能にはめられ
たリングにそれぞれ掛けられる。
第2図に示すように、回転軸30を一方に回し
てブラインドを上げきつたとき、巻取りドラム1
0はカバードラム20とめねじ部32から最大限
抜けた位置にあり、カバードラム20のリブ24
の一端部が巻取りドラム10の溝14にはまる。
昇降コード35はすべて巻取りドラム10のおね
じ部に巻上げられる。
てブラインドを上げきつたとき、巻取りドラム1
0はカバードラム20とめねじ部32から最大限
抜けた位置にあり、カバードラム20のリブ24
の一端部が巻取りドラム10の溝14にはまる。
昇降コード35はすべて巻取りドラム10のおね
じ部に巻上げられる。
第3図に示すように、回転軸30を逆転してブ
ラインドを下げきると、巻取りドラム10はめね
じ部32を通りカバードラム20に進入するが、
その進入度合はブラインドの昇降距離による。昇
降距離が大きいと、巻取りドラム10はカバード
ラム20を深く突き抜け、小さいと浅く、突き抜
けることはない。このとき、昇降コード35は巻
取りドラム10のおねじ部12から昇降距離に相
当する長さだけ巻戻され、ボトムレール44は下
降する。
ラインドを下げきると、巻取りドラム10はめね
じ部32を通りカバードラム20に進入するが、
その進入度合はブラインドの昇降距離による。昇
降距離が大きいと、巻取りドラム10はカバード
ラム20を深く突き抜け、小さいと浅く、突き抜
けることはない。このとき、昇降コード35は巻
取りドラム10のおねじ部12から昇降距離に相
当する長さだけ巻戻され、ボトムレール44は下
降する。
装置のヘツドボツクス40内における必要な空
間の軸方向の長さは、昇降距離の長いときは、巻
取りドラム10の移動範囲により、短いときは、
ブラインド上昇時の巻取りドラム10とカバード
ラム20により決定されるが、従来の巻取りドラ
ムと同程度の長さのカバードラムとそれから最大
限に抜けた巻取りドラムの占める空間の長さに比
べると、装置の必要とする長さはブラインドの昇
降距離が短いときには大幅に短縮され、ブライン
ドの昇降距離が長いときでもかなり短くなる。し
たがつて、これまで取付けることができなかつた
横幅の小さいブラインドにも取付けて使用するこ
とができる。
間の軸方向の長さは、昇降距離の長いときは、巻
取りドラム10の移動範囲により、短いときは、
ブラインド上昇時の巻取りドラム10とカバード
ラム20により決定されるが、従来の巻取りドラ
ムと同程度の長さのカバードラムとそれから最大
限に抜けた巻取りドラムの占める空間の長さに比
べると、装置の必要とする長さはブラインドの昇
降距離が短いときには大幅に短縮され、ブライン
ドの昇降距離が長いときでもかなり短くなる。し
たがつて、これまで取付けることができなかつた
横幅の小さいブラインドにも取付けて使用するこ
とができる。
[考案の効果]
上記の通り、本考案の装置は、巻取りドラムの
おねじ部に設けた溝にカバードラムの内周面に設
けたリブをはめてカバードラムを回転軸と一体に
回転させるため、カバードラムを直接回転軸には
める必要がないから、カバードラムの全長は、従
来のものに比べると大幅に短縮される。したがつ
て、本考案の装置のヘツドボツクス内において必
要とする空間の軸方向の長さは、従来のものに比
べると、ブラインドの昇降距離の短いものは大幅
に短縮し、昇降距離の長いものは大幅ではない
が、やはり短縮するから、これまで取付けること
ができなかつた横幅の小さな、すなわちヘツドボ
ツクスの短いものに取付けて使用することができ
るという格別の効果が得られる。
おねじ部に設けた溝にカバードラムの内周面に設
けたリブをはめてカバードラムを回転軸と一体に
回転させるため、カバードラムを直接回転軸には
める必要がないから、カバードラムの全長は、従
来のものに比べると大幅に短縮される。したがつ
て、本考案の装置のヘツドボツクス内において必
要とする空間の軸方向の長さは、従来のものに比
べると、ブラインドの昇降距離の短いものは大幅
に短縮し、昇降距離の長いものは大幅ではない
が、やはり短縮するから、これまで取付けること
ができなかつた横幅の小さな、すなわちヘツドボ
ツクスの短いものに取付けて使用することができ
るという格別の効果が得られる。
第1図は本考案の一実施例の装置の要部を分解
して示す斜視図、第2図及び第3図は第1図の装
置を備えたベネシヤンブラインドの要部を断面で
示す正面図であり、第2図はブラインド上昇時
を、第3図はブラインド下降時を示す。第4図は
第2図の−線に沿う断面図である。 図において、符号10は巻取りドラム、12は
おねじ部、14は溝、20はカバードラム、22
は内周面、24はリブ、30は回転軸、31はド
ラムホルダ、32はめねじ部、34は軸部、40
はヘツドボツクス、44はボトムレールをそれぞ
れ示す。
して示す斜視図、第2図及び第3図は第1図の装
置を備えたベネシヤンブラインドの要部を断面で
示す正面図であり、第2図はブラインド上昇時
を、第3図はブラインド下降時を示す。第4図は
第2図の−線に沿う断面図である。 図において、符号10は巻取りドラム、12は
おねじ部、14は溝、20はカバードラム、22
は内周面、24はリブ、30は回転軸、31はド
ラムホルダ、32はめねじ部、34は軸部、40
はヘツドボツクス、44はボトムレールをそれぞ
れ示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 ヘツドボツクス40に回転駆動可能に支持さ
れた回転軸30と、前記回転軸に一体回転相互
摺動可能にはめられた巻取りドラム10と、前
記巻取りドラムの周面に設けられたおねじ部1
2と、前記ヘツドボツクスに固定されたドラム
ホルダ31と、前記ドラムホルダに設けられて
前記おねじ部と嵌合するめねじ部32と、前記
ドラムホルダに回転自在に軸方向移動不能に外
嵌された中空のカバードラム20と、一端が前
記おねじ部に他端がボトムレール44にそれぞ
れ止着された昇降コード35とからなる装置で
あつて、前記カバードラム20の一端側を前記
ドラムホルダの前記めねじが設けられた軸部3
4に外嵌し他端側を前記昇降コード巻出時の前
記巻取りドラム摺動方向に延長させ、前記おね
じ部12に軸方向に延びる溝14を設け、前記
カバードラム20の内周面に前記溝に係合する
リブ24を設け、前記カバードラムの全長を前
記おねじ部の軸方向の長さよりも短くしたこと
を特徴としてなるベネシヤンブラインドの昇降
装置。 2 カバードラムの全長を巻取りドラムのおねじ
部の軸方向の長さの半分以下にしたことを特徴
としてなる実用新案登録請求の範囲第1項記載
のベネシヤンブラインドの昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987017807U JPH0438077Y2 (ja) | 1987-02-12 | 1987-02-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987017807U JPH0438077Y2 (ja) | 1987-02-12 | 1987-02-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63127597U JPS63127597U (ja) | 1988-08-22 |
| JPH0438077Y2 true JPH0438077Y2 (ja) | 1992-09-07 |
Family
ID=30810901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987017807U Expired JPH0438077Y2 (ja) | 1987-02-12 | 1987-02-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438077Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2899085B2 (ja) * | 1990-08-14 | 1999-06-02 | 松下電工株式会社 | 物掛け装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5648877U (ja) * | 1979-09-25 | 1981-04-30 | ||
| JPS60135490U (ja) * | 1984-02-20 | 1985-09-09 | 佐々木ブラインド工業株式会社 | ベネシヤンブラインドのスラツト水平維持装置 |
-
1987
- 1987-02-12 JP JP1987017807U patent/JPH0438077Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63127597U (ja) | 1988-08-22 |
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