JPH0438134A - 永久磁石形回転子 - Google Patents
永久磁石形回転子Info
- Publication number
- JPH0438134A JPH0438134A JP2141372A JP14137290A JPH0438134A JP H0438134 A JPH0438134 A JP H0438134A JP 2141372 A JP2141372 A JP 2141372A JP 14137290 A JP14137290 A JP 14137290A JP H0438134 A JPH0438134 A JP H0438134A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- permanent magnet
- core member
- magnet pieces
- outer periphery
- poles
- Prior art date
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- Pending
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- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、永久磁石形回転子に係り、特に瓦状永久磁石
片の配置精度を向上させた永久磁石回転子に関する。
片の配置精度を向上させた永久磁石回転子に関する。
従来、分割された永久磁石をアルミニウム、亜鉛等のダ
イカイト材を用いてヨークおよび表面保護部材とを一体
固着する永久磁石回転子の位置決めや、組立寸法精度向
上に関する考察の例は、実開昭64−25874号等に
見られるが、磁極を構成する瓦状永久磁石片相互の配置
精度や磁気分布特性のバラツキ防止等については配慮さ
れていなかった。
イカイト材を用いてヨークおよび表面保護部材とを一体
固着する永久磁石回転子の位置決めや、組立寸法精度向
上に関する考察の例は、実開昭64−25874号等に
見られるが、磁極を構成する瓦状永久磁石片相互の配置
精度や磁気分布特性のバラツキ防止等については配慮さ
れていなかった。
特に近年、回転機は高速化用途が増大して来ており、ま
た、インバータ等電子回路を用いて駆動するブラシレス
モータ等の用途も増大している。
た、インバータ等電子回路を用いて駆動するブラシレス
モータ等の用途も増大している。
このような背景にあって永久磁石回転子の極数は、多極
構成よりも極数の少ない2極構成の方が、駆動する電子
回路の通電切替周波数も低くてすみ。
構成よりも極数の少ない2極構成の方が、駆動する電子
回路の通電切替周波数も低くてすみ。
高速化する面から見ると技術的に有利である。
一方、永久磁石の製造技術面から見ると、第6図の如く
瓦状永久磁石のひろがり角θは、140〜160°が、
所定の磁気特性と寸法精度を得る限度であり、θ岬18
0°の永久磁石2片で2極を構成することは、困難であ
る。
瓦状永久磁石のひろがり角θは、140〜160°が、
所定の磁気特性と寸法精度を得る限度であり、θ岬18
0°の永久磁石2片で2極を構成することは、困難であ
る。
このことから、第4図の如く、θ≠90″の永久磁石4
片で構成し、2極に着磁する方式が現実的であり、永久
磁石のねじれや寸法精度の誤差を吸収して組立てること
ができ有利である。反面、各磁極片は、寸法公差上のバ
ラツキで片間に隙間が生じた場合、周方向に移動してし
まい、第2図の如く、隙間Gz + Gz 、Gs t
G4がそれぞれ異なってしまう。特に、看磁時、磁極
中央部となるGl r Ga部の隙間は、最少となるこ
とが望ましいが、大きくなってしまうと、第5図の着磁
後磁気分布特性の如く、磁極中央部に谷部を生じてしま
い、良好な回転機特性が得られなくなってしまう問題が
あった。
片で構成し、2極に着磁する方式が現実的であり、永久
磁石のねじれや寸法精度の誤差を吸収して組立てること
ができ有利である。反面、各磁極片は、寸法公差上のバ
ラツキで片間に隙間が生じた場合、周方向に移動してし
まい、第2図の如く、隙間Gz + Gz 、Gs t
G4がそれぞれ異なってしまう。特に、看磁時、磁極
中央部となるGl r Ga部の隙間は、最少となるこ
とが望ましいが、大きくなってしまうと、第5図の着磁
後磁気分布特性の如く、磁極中央部に谷部を生じてしま
い、良好な回転機特性が得られなくなってしまう問題が
あった。
上記従来技術では、また各磁極片を回転軸に対して対称
となるように配置できないと回転アンバランスを生じ、
振動騒音の面でも不利になる問題があった。
となるように配置できないと回転アンバランスを生じ、
振動騒音の面でも不利になる問題があった。
本発明の目的は、永久磁石片の配置精度を向上させ、回
転時におけるバランス精度の向上、磁気分布特性の安定
化を図ることにある。
転時におけるバランス精度の向上、磁気分布特性の安定
化を図ることにある。
上記目的を達成するために、円筒状のコア部材と、この
コア部材の外周に配置した複数個の瓦状永久磁石片と、
これら瓦状永久磁石片の外周に配置した非磁性体円筒と
を備えた永久磁石形回転子において、前記複数個の瓦状
永久磁石片の同極同志は当接させるとともに、前記複数
個の瓦状永久磁石片の異極間にはダイカスト材を充填し
たものである。
コア部材の外周に配置した複数個の瓦状永久磁石片と、
これら瓦状永久磁石片の外周に配置した非磁性体円筒と
を備えた永久磁石形回転子において、前記複数個の瓦状
永久磁石片の同極同志は当接させるとともに、前記複数
個の瓦状永久磁石片の異極間にはダイカスト材を充填し
たものである。
永久磁石片間に充てんされるダイカスト材により、永久
磁石片は、周方向に押圧され、磁極の中央部となる永久
磁石片間の隙間が最小となるように一体固着されるので
、磁極中央部での磁気分布の低下を生じることはない。
磁石片は、周方向に押圧され、磁極の中央部となる永久
磁石片間の隙間が最小となるように一体固着されるので
、磁極中央部での磁気分布の低下を生じることはない。
コア部に設けた位置決め用の凸部を隙間に位置させるこ
とによって永久磁石片の基準位置を安定的に設定でき、
回転軸に対して対称に永久磁石片が配置され、回転バラ
ンス精度を向上できる。
とによって永久磁石片の基準位置を安定的に設定でき、
回転軸に対して対称に永久磁石片が配置され、回転バラ
ンス精度を向上できる。
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第1図から第3図において、1は永久磁石回転子、2は
非磁性体円筒、3は瓦状永久磁石片、4は積層鋼板から
なる円筒状のコア部材、5,6は、非磁性体からなる端
板、7は回転軸である。
非磁性体円筒、3は瓦状永久磁石片、4は積層鋼板から
なる円筒状のコア部材、5,6は、非磁性体からなる端
板、7は回転軸である。
8はダイカスト部材で、端板5に設けた湯口9から、そ
れに対向してヨーク4に設けた複数個の溝11および磁
石片3間の間隙を通って回転子1内の空間部に充てんさ
れる。
れに対向してヨーク4に設けた複数個の溝11および磁
石片3間の間隙を通って回転子1内の空間部に充てんさ
れる。
第3図は、本発明の一実施例の示す縦断面図、第1図は
、その径方向の断面図であり、第2図は組立途中の斜視
図を示す。第4図は従来例を示す縦断面図であり、同一
機能部材には同一符号を付しである。第4図において、
12はダイカスト注入導路となる穴である。第4図から
第6図については、従来技術の項で説明した。
、その径方向の断面図であり、第2図は組立途中の斜視
図を示す。第4図は従来例を示す縦断面図であり、同一
機能部材には同一符号を付しである。第4図において、
12はダイカスト注入導路となる穴である。第4図から
第6図については、従来技術の項で説明した。
第1図の径方向断面図において、13はコア部材4に設
けた凸部で、磁石片3に付しである後工程での着磁極性
N、S極間に位置させである。本実施例では、2極を4
個の磁石片3で構成してあり、凸部13は2個設けであ
る。
けた凸部で、磁石片3に付しである後工程での着磁極性
N、S極間に位置させである。本実施例では、2極を4
個の磁石片3で構成してあり、凸部13は2個設けであ
る。
第1図に一点鎖線で示す環状溝10から6個の湯口9(
第1図に点線で示す)を通り、コア部材4の複数個の溝
11を経て、磁石片3間の空隙14や磁石片3の面取り
仕上面の作る空隙15゜16にも充てんされる。この時
、空隙14間に充てんされるダイカスト材により、磁石
片3は、周方向に押圧され、第1図に示すように磁石片
3a−3b問および3+c−3d間で磁石片3が当接し
て隙間が生じない状態で磁石片3が固着される。
第1図に点線で示す)を通り、コア部材4の複数個の溝
11を経て、磁石片3間の空隙14や磁石片3の面取り
仕上面の作る空隙15゜16にも充てんされる。この時
、空隙14間に充てんされるダイカスト材により、磁石
片3は、周方向に押圧され、第1図に示すように磁石片
3a−3b問および3+c−3d間で磁石片3が当接し
て隙間が生じない状態で磁石片3が固着される。
従って、第5図の点線で示す磁気分布特性のように、着
磁後磁極中央部となる磁石片3a−3b。
磁後磁極中央部となる磁石片3a−3b。
3cm3d合せ部での低下を安定的に防止できる。
またN極、S極の磁極間となる磁石片3a−3d間、3
b−3c間には、積極的に空隙を設けることになるが、
磁束分布が、零となる切替り部であり、磁気特性を変え
ることはない。
b−3c間には、積極的に空隙を設けることになるが、
磁束分布が、零となる切替り部であり、磁気特性を変え
ることはない。
永久磁石片3は、コア部材4の凸部13とダイカスト材
充てんにより押圧され、軸7に対称に配置される。また
、溝11にもダイカスト材が充てんされることにより永
久磁石片3は、それぞれ、外周に位置する非磁性体円筒
2の内周面に押圧された状態で固着する。
充てんにより押圧され、軸7に対称に配置される。また
、溝11にもダイカスト材が充てんされることにより永
久磁石片3は、それぞれ、外周に位置する非磁性体円筒
2の内周面に押圧された状態で固着する。
すなわち、永久磁石片3はそれぞれ、周方向および径方
向においても安定的に対称位置に配置される。従って、
永久磁石片3の配置位置のバラツキによる回転アンバラ
ンスの発生を防ぐことができ、永久磁石回転子1の回転
振動および騒音を低減することができる。
向においても安定的に対称位置に配置される。従って、
永久磁石片3の配置位置のバラツキによる回転アンバラ
ンスの発生を防ぐことができ、永久磁石回転子1の回転
振動および騒音を低減することができる。
本実施例では、位置決め用の凸部13は、コア部材4に
一体に形成されているが、これに限定されるものではな
い。永久磁石片3の位置決め部材としでは、コア部材4
とは、別体のピースとし、そのピースを非磁性円筒側に
設ける構造としてもよい。
一体に形成されているが、これに限定されるものではな
い。永久磁石片3の位置決め部材としでは、コア部材4
とは、別体のピースとし、そのピースを非磁性円筒側に
設ける構造としてもよい。
本発明によれば、永久磁石片3間に充てんされるダイカ
スト材により、永久磁石片3は、周方向に押圧され、磁
極の中央部となる永久磁石片間の隙間が最小となるよう
保持された状態で、ダイカストされ一体固着されるので
、磁極中央部での磁気分布低下を生じることがない。
スト材により、永久磁石片3は、周方向に押圧され、磁
極の中央部となる永久磁石片間の隙間が最小となるよう
保持された状態で、ダイカストされ一体固着されるので
、磁極中央部での磁気分布低下を生じることがない。
第1図は本発明の一実施例を示す要部縦断面図。
第2図は要部斜視図、第3図は第1図の1−1断面図、
第4図は従来例を示す要部縦断面図、第5図は着磁後の
磁気分布特性図、第6図は永久磁石片の側面図である。 1・・・永久磁石回転子、2・・・非磁性体円筒、3・
・瓦状永久磁石片、4・・コア部材、8・・・ダイカス
ト材、第 図 第 図 第 図 第 図
第4図は従来例を示す要部縦断面図、第5図は着磁後の
磁気分布特性図、第6図は永久磁石片の側面図である。 1・・・永久磁石回転子、2・・・非磁性体円筒、3・
・瓦状永久磁石片、4・・コア部材、8・・・ダイカス
ト材、第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、円筒状のコア部材と、このコア部材の外周に配置し
た複数個の瓦状永久磁石片と、これら瓦状永久磁石片の
外周に配置した非磁性体円筒とを備え、前記複数個の瓦
状永久磁石片の同極同志は当接させるとともに、前記複
数個の瓦状永久磁石片の異極間にはダイカスト材を充填
してなることを特徴とする永久磁石形回転子。 2、前記複数個の瓦状永久磁石片の異極間内に延在する
凸部を、前記コア部材と一体に設けたことを特徴とする
請求項1記載の永久磁石形回転子。 3、円筒状のコア部材と、このコア部材の外周に配置し
た複数個の瓦状永久磁石片と、これら瓦状永久磁石片の
外周に配置した非磁性体円筒と、この円筒の端面に設け
た端板とを備え、前記複数個の瓦状永久磁石片の異極間
内に位置決め部材を配設して、前記複数個の瓦状永久磁
石片の異極間は隙間を保持するとともに、前記複数個の
瓦状永久磁石片の同極同志は当接させてなる永久磁石形
回転子において、前記端板には、環状溝とこの環状溝に
連通する複数個の湯口とを設け、しかも、前記コア部材
には、軸方向に延びる複数個の溝を設けるとともに、前
記湯口は、前記複数個の瓦状永久磁石片の異極間の隙間
若しくは前記コア部材の溝に対向させてなることを特徴
とする永久磁石形回転子。 4、前記位置決め部材は、前記コア部材の外周に設けた
凸部としたことを特徴とする請求項3記載の永久磁石形
回転子。 5、前記永久磁石片は、N極となる2個の永久磁石片と
、S極となる2個の永久磁石片とからなり、これら永久
磁石片を、前記コア部材の外周に、N極−N極−S極−
S極の順で配置してなることを特徴とする請求項3記載
の永久磁石形回転子。 6、円筒状のコア部材と、このコア部材の外周に配置し
た複数個の瓦状永久磁石片と、これら瓦状永久磁石片の
外周に配置した非磁性筒体と、この非磁性筒体の両端面
に設けた端板とを備え、前記瓦状永久磁石片は、N極と
なる2個の永久磁石片と、S極となる2個の永久磁石片
とからなり、これら永久磁石片を、前記コア部材の外周
に、N極−N極−S極−S極の順で配置し、しかも、前
記永久磁石のN極とS極との間には、前記コア部材の外
周に設けた位置決め用の凸部を位置させることにより、
隙間を保持させるとともに、この隙間に前記端板に設け
た湯口からダイカスト材を充填させることにより、前記
永久磁石のN極同志及びS極同志を当接させてなる永久
磁石形回転子。 7、前記コア部材の外周面には、軸方向に延びる溝を4
個設けるとともに、前記端板には、前記コア部材の溝に
対向する湯口を設けたことを特徴とする請求項6記載の
永久磁石形回転子。 8、前記コア部材の外周面に設けた溝は、断面形状を半
円状としてなることを特徴とする請求項7記載の永久磁
石形回転子。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2141372A JPH0438134A (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | 永久磁石形回転子 |
| EP91108590A EP0459355A1 (en) | 1990-06-01 | 1991-05-27 | Permanent magnet type rotor |
| KR1019910008834A KR100204971B1 (ko) | 1990-06-01 | 1991-05-30 | 영구자석형 회전자 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2141372A JPH0438134A (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | 永久磁石形回転子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0438134A true JPH0438134A (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=15290461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2141372A Pending JPH0438134A (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | 永久磁石形回転子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438134A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001218402A (ja) * | 2000-02-04 | 2001-08-10 | Isuzu Motors Ltd | 回転電機 |
| JP2002186206A (ja) * | 2000-12-04 | 2002-06-28 | Alstom Power Nv | 永久磁石を有する同期機のロータの製作法及び該方法で製作されたロータ |
| KR100687529B1 (ko) * | 1997-10-29 | 2007-05-17 | 가부시키가이샤 후지쯔 제네랄 | 영구자석 전동기 |
| KR100687528B1 (ko) * | 1997-10-24 | 2007-05-17 | 가부시키가이샤 후지쯔 제네랄 | 영구자석 전동기 |
| JP2008022587A (ja) * | 2006-07-10 | 2008-01-31 | Toyota Motor Corp | Ipmロータ、ipmロータの製造方法およびipmロータの製造装置 |
| JP2009017709A (ja) * | 2007-07-06 | 2009-01-22 | Nidec Sankyo Corp | モータ |
| JP2009512413A (ja) * | 2005-10-11 | 2009-03-19 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 電気機械に用いられるロータ |
| KR20150086484A (ko) * | 2012-11-23 | 2015-07-28 | 콘티넨탈 오토모티브 게엠베하 | 전기 모터의 회전자 및 이 회전자를 제조하는 방법 |
-
1990
- 1990-06-01 JP JP2141372A patent/JPH0438134A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100687528B1 (ko) * | 1997-10-24 | 2007-05-17 | 가부시키가이샤 후지쯔 제네랄 | 영구자석 전동기 |
| KR100687529B1 (ko) * | 1997-10-29 | 2007-05-17 | 가부시키가이샤 후지쯔 제네랄 | 영구자석 전동기 |
| JP2001218402A (ja) * | 2000-02-04 | 2001-08-10 | Isuzu Motors Ltd | 回転電機 |
| JP2002186206A (ja) * | 2000-12-04 | 2002-06-28 | Alstom Power Nv | 永久磁石を有する同期機のロータの製作法及び該方法で製作されたロータ |
| JP2009512413A (ja) * | 2005-10-11 | 2009-03-19 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 電気機械に用いられるロータ |
| JP2008022587A (ja) * | 2006-07-10 | 2008-01-31 | Toyota Motor Corp | Ipmロータ、ipmロータの製造方法およびipmロータの製造装置 |
| US8415849B2 (en) | 2006-07-10 | 2013-04-09 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | IPM rotor and IPM rotor manufacturing method |
| JP2009017709A (ja) * | 2007-07-06 | 2009-01-22 | Nidec Sankyo Corp | モータ |
| KR20150086484A (ko) * | 2012-11-23 | 2015-07-28 | 콘티넨탈 오토모티브 게엠베하 | 전기 모터의 회전자 및 이 회전자를 제조하는 방법 |
| JP2016502389A (ja) * | 2012-11-23 | 2016-01-21 | コンチネンタル オートモーティヴ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツングContinental Automotive GmbH | 電動モータのロータ及び該ロータを製造する方法 |
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