JPH0438315A - 制水装置 - Google Patents
制水装置Info
- Publication number
- JPH0438315A JPH0438315A JP14494690A JP14494690A JPH0438315A JP H0438315 A JPH0438315 A JP H0438315A JP 14494690 A JP14494690 A JP 14494690A JP 14494690 A JP14494690 A JP 14494690A JP H0438315 A JPH0438315 A JP H0438315A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door body
- float
- link member
- rotating body
- water level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 26
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 235000013290 Sagittaria latifolia Nutrition 0.000 abstract 1
- 235000015246 common arrowhead Nutrition 0.000 abstract 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 2
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J9/00—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture, installation, removal, maintenance of electric discharge tubes, discharge lamps, or parts thereof; Recovery of material from discharge tubes or lamps
- H01J9/20—Manufacture of screens on or from which an image or pattern is formed, picked up, converted or stored; Applying coatings to the vessel
- H01J9/22—Applying luminescent coatings
- H01J9/227—Applying luminescent coatings with luminescent material discontinuously arranged, e.g. in dots or lines
- H01J9/2271—Applying luminescent coatings with luminescent material discontinuously arranged, e.g. in dots or lines by photographic processes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Barrages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は制水装置に係り、詳しくは、水位検知用フロー
トの昇降により作動する自動装置の構造に関する。
トの昇降により作動する自動装置の構造に関する。
(従来の技術)
農業用水路などの各種水路に設けられる制水装置は、一
般に、水位が上昇して水位検知用フロートが浮上すると
、これに連動して自動装置が作動し、扉体が転倒、回転
、昇腎するなどして、水路を開くようになっている。
般に、水位が上昇して水位検知用フロートが浮上すると
、これに連動して自動装置が作動し、扉体が転倒、回転
、昇腎するなどして、水路を開くようになっている。
第5図は、従来の制水装置を示すものであって、100
は水路にヒンジ部101を介して回転自在に設置された
扉体である。102は自動装置であって、103はこの
扉体100の開閉に連動して回転する爪型、104はこ
の爪型103に係合するストッパー 105は水位検知
用フロートである。
は水路にヒンジ部101を介して回転自在に設置された
扉体である。102は自動装置であって、103はこの
扉体100の開閉に連動して回転する爪型、104はこ
の爪型103に係合するストッパー 105は水位検知
用フロートである。
このものは、常時は、ストッパ−104の係止部106
が爪型103の被係止部107に係合することにより、
爪型103が扉体転倒方向Aに回転して、扉体100が
転倒するのを阻止している。また水位が上昇すると、ス
トッパー104は立杆108を介してフロート105に
押し上げられて反時計方向に回転し、係止部106は被
係止部107から離脱する(同図tri参照)。すると
爪型103の回転阻止状態は解除され、扉体100は自
重と背水圧により、ヒンジ部101を中心に回転して倒
伏する。
が爪型103の被係止部107に係合することにより、
爪型103が扉体転倒方向Aに回転して、扉体100が
転倒するのを阻止している。また水位が上昇すると、ス
トッパー104は立杆108を介してフロート105に
押し上げられて反時計方向に回転し、係止部106は被
係止部107から離脱する(同図tri参照)。すると
爪型103の回転阻止状態は解除され、扉体100は自
重と背水圧により、ヒンジ部101を中心に回転して倒
伏する。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、フロート105が上昇しても、ストッパー1
04は同図鎖線に示す完全離脱位置まで一気に回転せず
に、同図破線で示す思案位置で思案しやすい。この状態
で爪型103は肩休転倒方向Aへ回転しているため、爪
型103の被係止部107が係止部106に間欠的に衝
突し、両者106,107が不要に摩耗しやすい問題が
あった。また水位が下降して、ストッパー104が鎖線
位置から実線位置へ回動する場合も、思案位置で思案し
、係止部106はスムーズに被係止部107に係合せず
に被係止部107に繰り返し衝突し、ストッパー104
が跳ね上げられやすい問題があった。
04は同図鎖線に示す完全離脱位置まで一気に回転せず
に、同図破線で示す思案位置で思案しやすい。この状態
で爪型103は肩休転倒方向Aへ回転しているため、爪
型103の被係止部107が係止部106に間欠的に衝
突し、両者106,107が不要に摩耗しやすい問題が
あった。また水位が下降して、ストッパー104が鎖線
位置から実線位置へ回動する場合も、思案位置で思案し
、係止部106はスムーズに被係止部107に係合せず
に被係止部107に繰り返し衝突し、ストッパー104
が跳ね上げられやすい問題があった。
そこで本発明は、フロートの昇降に連動して、スムーズ
に作動できる自動装置を備えた制水装置を提供すること
を目的とする。
に作動できる自動装置を備えた制水装置を提供すること
を目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、水路に設けられた扉体1と、この扉体1の開
閉に連動して回転する多面回転体11と、この多面回転
体11の傾斜面11bに押当する押当面13aを有する
押当子13と、この押当子13を回動自在に枢支するリ
ンク部材15.16と、水位の変動により昇降すること
によりこのリンク部材15.16を回転させるフロート
24とを備え、上記押当面13aが上記傾斜面11bに
押当している状態で、上記多面回転体11から上記押当
子13が受ける力Fの作用線が上記リンク部材15.1
6の中立軸方向Nに作用するようにし、また上記フロー
ト24の上昇によりリンク部材15.16が回転した状
態で、リンク部材15.16の中立状態が潰れて、上記
多面回転体11の回転を許容するようにしたものである
。
閉に連動して回転する多面回転体11と、この多面回転
体11の傾斜面11bに押当する押当面13aを有する
押当子13と、この押当子13を回動自在に枢支するリ
ンク部材15.16と、水位の変動により昇降すること
によりこのリンク部材15.16を回転させるフロート
24とを備え、上記押当面13aが上記傾斜面11bに
押当している状態で、上記多面回転体11から上記押当
子13が受ける力Fの作用線が上記リンク部材15.1
6の中立軸方向Nに作用するようにし、また上記フロー
ト24の上昇によりリンク部材15.16が回転した状
態で、リンク部材15.16の中立状態が潰れて、上記
多面回転体11の回転を許容するようにしたものである
。
(作用)
上記構成によれば、フロート24の昇降に連動して、押
当子13の押当面13aが多面回転体11の傾斜面11
bに接離することにより、多面回転体11の回転阻止状
態と回転許容状態が切り替わり、扉体lはスムーズに開
閉する。
当子13の押当面13aが多面回転体11の傾斜面11
bに接離することにより、多面回転体11の回転阻止状
態と回転許容状態が切り替わり、扉体lはスムーズに開
閉する。
(実施例)
次に、図面を参照しながら本発明の詳細な説明する。
第1図は制水装置を示すものであって、1は水路に設け
られた扉体であり、ヒンジ部2により、河床に回転自在
に設置されている。3は扉体1の上部に設けられたプー
リであり、ワイヤ4が調帯されている。5はワイヤ4の
巻上げ用ドラム、6はハンドルである。河床上に倒伏し
た扉体1を起立させるときは、ハンドル6を回転操作す
る。するとワイヤ4はドラム5に巻き上げられ、扉体1
はヒンジ部2を中心に時計方向に回転して起立する。な
お扉体は、起伏式、回転式、昇降式等の他の形式の扉体
でもよい。
られた扉体であり、ヒンジ部2により、河床に回転自在
に設置されている。3は扉体1の上部に設けられたプー
リであり、ワイヤ4が調帯されている。5はワイヤ4の
巻上げ用ドラム、6はハンドルである。河床上に倒伏し
た扉体1を起立させるときは、ハンドル6を回転操作す
る。するとワイヤ4はドラム5に巻き上げられ、扉体1
はヒンジ部2を中心に時計方向に回転して起立する。な
お扉体は、起伏式、回転式、昇降式等の他の形式の扉体
でもよい。
10は自動装置であり、第2閏を併せて参照しながら、
その詳細な構造を説明する。
その詳細な構造を説明する。
11は多面回転体であり、その回転軸12は、上記プー
リ3の回転軸7に連結されている。したがってこの多面
回転体11は、扉体1が転倒するときは、プーリ3の回
転に連動して矢印A方向に回転し、また扉体1が起立す
るときは、矢印B方向に回転する。この多面回転体11
は、円周面11aと、この円周面に連続する傾斜面11
bを有している。
リ3の回転軸7に連結されている。したがってこの多面
回転体11は、扉体1が転倒するときは、プーリ3の回
転に連動して矢印A方向に回転し、また扉体1が起立す
るときは、矢印B方向に回転する。この多面回転体11
は、円周面11aと、この円周面に連続する傾斜面11
bを有している。
13は押当子であって、上記多面回転体11に押当する
押当面13aを有している。14は押当子13を回転自
在に軸支するピンである。
押当面13aを有している。14は押当子13を回転自
在に軸支するピンである。
15.16はリンク部材であって、ピン17により回転
自在に連結されている。リンク部材15は、ピン18を
介して、上記押当子13に形成された円弧状の長孔19
に枢着されている。
自在に連結されている。リンク部材15は、ピン18を
介して、上記押当子13に形成された円弧状の長孔19
に枢着されている。
20はリンク部材16の回転軸、21はその軸受部であ
る。
る。
30はリンク部材15に立設されたねし棒、31はこの
ねじ棒30に螺合するナツト、32はナツト31の受部
である。ナツト31を回転させると、ねし棒30は上下
動し、ピン17の位置を調整する。
ねじ棒30に螺合するナツト、32はナツト31の受部
である。ナツト31を回転させると、ねし棒30は上下
動し、ピン17の位置を調整する。
24は水路の水位検知用フロートであり、直杆25が立
設されている。26は直杆25に装着されたブラケット
、27は上記リンク部材16に結合されたU字杆である
。第2図に示すように、常時は、多面回転体11の傾斜
面11bは押当子13の押当面13aに押当している。
設されている。26は直杆25に装着されたブラケット
、27は上記リンク部材16に結合されたU字杆である
。第2図に示すように、常時は、多面回転体11の傾斜
面11bは押当子13の押当面13aに押当している。
多面回転体11は、扉体1が自重と背水圧により転倒し
ようとする力のために、常時、肩休転倒方向である矢印
A方向へ回転しようとしている。ところが、多面回転体
11の回転力の横方向の分力Fは、押当面13aを介し
て、ピン18.17.20を結ぶリンク部材15.16
の中立軸N方向に作用するため、リンク部材15゜16
は第2図に示す平衡状態を保持しており、したがって多
面回転体13は矢印A方向に回転できず、扉体1が転倒
するのを阻止している。
ようとする力のために、常時、肩休転倒方向である矢印
A方向へ回転しようとしている。ところが、多面回転体
11の回転力の横方向の分力Fは、押当面13aを介し
て、ピン18.17.20を結ぶリンク部材15.16
の中立軸N方向に作用するため、リンク部材15゜16
は第2図に示す平衡状態を保持しており、したがって多
面回転体13は矢印A方向に回転できず、扉体1が転倒
するのを阻止している。
ところが水位が上昇して、フロート24が上昇すると、
ブラケット26に押し上げられて、リンク部材15.1
6は第3図に示す位置まで回転する。するとリンク部材
15.16の中立状態は潰れて、押当子13による多面
回転体11の回転阻止力は無くなり、扉体lの転倒阻止
状態は解除されて、扉体1は自重と背水圧のために転倒
し、これに連動して、多面回転体11は矢印A方向に回
転する。
ブラケット26に押し上げられて、リンク部材15.1
6は第3図に示す位置まで回転する。するとリンク部材
15.16の中立状態は潰れて、押当子13による多面
回転体11の回転阻止力は無くなり、扉体lの転倒阻止
状態は解除されて、扉体1は自重と背水圧のために転倒
し、これに連動して、多面回転体11は矢印A方向に回
転する。
また水位が次第に下降すると、フロート24も次第に下
降する。するとリンク部材15.16は第3図に示す状
態から第2図に示す状態に戻り、押当面13aは傾斜面
11bに押当して、多面回転体11の回転をストップさ
せ、扉体1がそれ以上転倒するのを阻止する。またハン
ドル6を操作して、転倒した扉体1を起立させるときは
、第4図に示すように、多面回転体11は矢印B方向に
回転する。この場合、押当子13はピン14を中心に首
振りするように往復回転しながら、この多面回転体11
の扉体起立方向Bへの回転を許容する。
降する。するとリンク部材15.16は第3図に示す状
態から第2図に示す状態に戻り、押当面13aは傾斜面
11bに押当して、多面回転体11の回転をストップさ
せ、扉体1がそれ以上転倒するのを阻止する。またハン
ドル6を操作して、転倒した扉体1を起立させるときは
、第4図に示すように、多面回転体11は矢印B方向に
回転する。この場合、押当子13はピン14を中心に首
振りするように往復回転しながら、この多面回転体11
の扉体起立方向Bへの回転を許容する。
本装置は上記のような構成より成るので、常時は、リン
ク部材15.16は第2図に示す状態にあって、扉体1
が転倒するのを阻止している。水位が上ってフロート2
4が上昇すると、第3図に示す状態となって、扉体1は
ゆっくりと転倒する。
ク部材15.16は第2図に示す状態にあって、扉体1
が転倒するのを阻止している。水位が上ってフロート2
4が上昇すると、第3図に示す状態となって、扉体1は
ゆっくりと転倒する。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、水路に設けられた扉体と
、この扉体の開閉に連動して回転する多面回転体と、こ
の多面回転体の傾斜面に押当する押当面を有する押当子
と、この押当子を回動自在に枢支するリンク部材と、水
位の変動により昇降することによりこのリンク部材を回
転させるフロートとを備え、上記押当面が上記傾斜面に
押当している状態で、上記多面回転体から上記押当子が
受ける力の作用線が上記リンク部材の中立軸方向に作用
するようにし、また上記フロートの上昇によりリンク部
材が回転した状態で、リンク部材15.16の中立状態
が潰れて、上記多面回転体の回転を許容するようにして
いるので、水位の昇降に連動させて、自動装置をスムー
ズに作動させ、水路の開閉を確実に行うことができる。
、この扉体の開閉に連動して回転する多面回転体と、こ
の多面回転体の傾斜面に押当する押当面を有する押当子
と、この押当子を回動自在に枢支するリンク部材と、水
位の変動により昇降することによりこのリンク部材を回
転させるフロートとを備え、上記押当面が上記傾斜面に
押当している状態で、上記多面回転体から上記押当子が
受ける力の作用線が上記リンク部材の中立軸方向に作用
するようにし、また上記フロートの上昇によりリンク部
材が回転した状態で、リンク部材15.16の中立状態
が潰れて、上記多面回転体の回転を許容するようにして
いるので、水位の昇降に連動させて、自動装置をスムー
ズに作動させ、水路の開閉を確実に行うことができる。
図は本発明の実施例を示すものであって、第1図は制水
装置の全体図、第2図、第3図、第4図は自動装置の側
面図、第5図は従来装置の側面図である。 l・・・扉体 11・・・多面回転体 11b・・・傾斜面 13・・・押当子 13a・・・押当面 15.16・・・リンク部材 24・・・フロート
装置の全体図、第2図、第3図、第4図は自動装置の側
面図、第5図は従来装置の側面図である。 l・・・扉体 11・・・多面回転体 11b・・・傾斜面 13・・・押当子 13a・・・押当面 15.16・・・リンク部材 24・・・フロート
Claims (1)
- 水路に設けられた扉体と、この扉体の開閉に連動して
回転する多面回転体と、この多面回転体の傾斜面に押当
する押当面を有する押当子と、この押当子を回動自在に
枢支するリンク部材と、水位の変動により昇降すること
によりこのリンク部材を回転させるフロートとを備え、
上記押当面が上記傾斜面に押当している状態で、上記多
面回転体から上記押当子が受ける力の作用線が上記リン
ク部材の中立軸方向に作用するようにし、また上記フロ
ートの上昇によりリンク部材が回転した状態で、リンク
部材の中立状態が潰れて、上記多面回転体の回転を許容
するようにしたことを特徴とする制水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2144946A JP2797016B2 (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | 制水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2144946A JP2797016B2 (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | 制水装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0438315A true JPH0438315A (ja) | 1992-02-07 |
| JP2797016B2 JP2797016B2 (ja) | 1998-09-17 |
Family
ID=15373869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2144946A Expired - Fee Related JP2797016B2 (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | 制水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2797016B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002309561A (ja) * | 2001-04-10 | 2002-10-23 | Kaisei Kogyo Kk | 自動倒伏ゲート |
-
1990
- 1990-06-01 JP JP2144946A patent/JP2797016B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002309561A (ja) * | 2001-04-10 | 2002-10-23 | Kaisei Kogyo Kk | 自動倒伏ゲート |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2797016B2 (ja) | 1998-09-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8851238B2 (en) | Lifting system | |
| US7665477B1 (en) | Self closing stationary umbrella | |
| KR100799350B1 (ko) | 전도 게이트의 전도 장치 | |
| JP2797016B2 (ja) | 制水装置 | |
| EP0562917B1 (fr) | Dispositif d'équilibrage pour porte de manutention à rideau relevable | |
| JPH0328523B2 (ja) | ||
| KR100569727B1 (ko) | 자동 도복게이트 | |
| EP0258919B1 (fr) | Dispositif rendant possible dans un bâtiment d'avoir accès à une sortie fermée par une trappe | |
| JPH01226910A (ja) | 手動ワイヤーロープ式転倒堰用開閉装置 | |
| JPH051410A (ja) | 自動転倒堰 | |
| KR200350789Y1 (ko) | 체인을 이용한 빨래 건조대용 승하강장치 | |
| JP4543229B2 (ja) | 車椅子用昇降機 | |
| JPH03290518A (ja) | 制水装置 | |
| JPH0812250A (ja) | フック装置 | |
| JPH0262646B2 (ja) | ||
| JPH083171B2 (ja) | 水門開閉装置 | |
| JPH079894Y2 (ja) | 照明器具等の昇降装置 | |
| JPH0426520Y2 (ja) | ||
| JPH09118438A (ja) | 荷作業用デッキボード | |
| JP2821704B2 (ja) | 制水装置 | |
| JPH0724612B2 (ja) | ハンガー装置 | |
| JP2536751Y2 (ja) | センター金具 | |
| FR2566379A1 (fr) | Engin de levage mobile, notamment portuaire | |
| FR2731688A3 (fr) | Dispositif de securite pour appareils de levage a commande electrique | |
| JPH07116896B2 (ja) | 折畳み梯子ユニット |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |