JPH0438373B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0438373B2 JPH0438373B2 JP59053636A JP5363684A JPH0438373B2 JP H0438373 B2 JPH0438373 B2 JP H0438373B2 JP 59053636 A JP59053636 A JP 59053636A JP 5363684 A JP5363684 A JP 5363684A JP H0438373 B2 JPH0438373 B2 JP H0438373B2
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- Japan
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- cultivation
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- fluid
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
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- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 21
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 18
- 238000007711 solidification Methods 0.000 claims description 12
- 230000008023 solidification Effects 0.000 claims description 12
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 239000004576 sand Substances 0.000 claims description 10
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 8
- -1 earth Substances 0.000 claims 1
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Classifications
-
- Y02P60/216—
Landscapes
- Hydroponics (AREA)
- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は,植物の栽培用ベツド、特に水耕栽培
に有効な栽培ベツドおよびその形成方法に関す
る。
に有効な栽培ベツドおよびその形成方法に関す
る。
一般に栽培ベツドを形成するには、栽培用地の
適所に深溝を堀り下げてその溝底部を整地し、更
に木材やコンクリートによつて枠を形成し、少な
くともその内側壁部と底部を防水処理すること、
あるいは、コンクリート製や発泡スチロール製等
により一定の大きさに形成したU字溝状ブロツク
を連結して形成することが行なわれている。
適所に深溝を堀り下げてその溝底部を整地し、更
に木材やコンクリートによつて枠を形成し、少な
くともその内側壁部と底部を防水処理すること、
あるいは、コンクリート製や発泡スチロール製等
により一定の大きさに形成したU字溝状ブロツク
を連結して形成することが行なわれている。
水耕栽培においては、栽培ベツド中に配される
培養液は全体が均一に同品質に保持されることが
要請され、このため栽培ベツドの底部を水平に形
成する必要がある。
培養液は全体が均一に同品質に保持されることが
要請され、このため栽培ベツドの底部を水平に形
成する必要がある。
上記の形成方法にあつては枠を配設する場合ま
たブロツクを連結する場合には連結部での防水処
理が必要であり、多大の労力を要するものであつ
た。また底部を水平にして列置するには地盤形成
上かなりの熟練を要し、かつ部材・労力多くの費
用や手間がかかるものであつた。
たブロツクを連結する場合には連結部での防水処
理が必要であり、多大の労力を要するものであつ
た。また底部を水平にして列置するには地盤形成
上かなりの熟練を要し、かつ部材・労力多くの費
用や手間がかかるものであつた。
その上、この種栽培ベツド上に供給される培養
液は少量でありかつ外界に露呈しているので、外
気温の影響を受けやすく、特に冬期の夜間におけ
る低温の培養液は栽培植物の成育に好ましくはな
いものであつた。
液は少量でありかつ外界に露呈しているので、外
気温の影響を受けやすく、特に冬期の夜間におけ
る低温の培養液は栽培植物の成育に好ましくはな
いものであつた。
本発明は上記のような諸欠点を解消すべく提案
されたもので、その目的は、労力の削減を図り、
材料等にかかる費用が少なく簡単に形成でき、特
に栽培ベツドの底部の水平面をきわめて容易に形
成することができる簡単な栽培ベツドおよびその
形成方法を提供することにある。
されたもので、その目的は、労力の削減を図り、
材料等にかかる費用が少なく簡単に形成でき、特
に栽培ベツドの底部の水平面をきわめて容易に形
成することができる簡単な栽培ベツドおよびその
形成方法を提供することにある。
本発明の他の目的は、有効な蓄熱作用をもつ栽
培ベツド及びその形成方法を提供することにあ
る。
培ベツド及びその形成方法を提供することにあ
る。
本発明は、栽培用地の適所に任意の長さおよび
幅で形成された基盤凹部と、該基盤凹部の凹底部
および側壁部を被覆する水密性の柔軟フイルム
と、該柔軟フイルムの内方に形成された泥状層
と、該泥状層の中に埋設された熱交換管と、前記
泥状層の上に積層形成されかつ表面が略水平に形
成された硬化土壌層と、該硬化土壌面を被覆する
水密性の柔軟フイルムとからなる栽培ベツドおよ
び、栽培用地の適所に任意の長さおよび幅で基盤
凹部を形成し、該基盤凹部の凹底部および側壁部
を水密性の柔軟フイルムで被覆し、該柔軟フイル
ムの内方に熱交換管を配設するととに土砂と水と
の混合体を打設して泥状層を形成し、次いで土壌
固化材と土砂と水とを混合した流状体を前記泥状
層の上部に積層形成し、該流状体が硬化してベツ
ド床部が略水平に形成された後、その上面を水密
性の柔軟フイルムで被覆することを特徴とする栽
培ベツドの形成方法である。
幅で形成された基盤凹部と、該基盤凹部の凹底部
および側壁部を被覆する水密性の柔軟フイルム
と、該柔軟フイルムの内方に形成された泥状層
と、該泥状層の中に埋設された熱交換管と、前記
泥状層の上に積層形成されかつ表面が略水平に形
成された硬化土壌層と、該硬化土壌面を被覆する
水密性の柔軟フイルムとからなる栽培ベツドおよ
び、栽培用地の適所に任意の長さおよび幅で基盤
凹部を形成し、該基盤凹部の凹底部および側壁部
を水密性の柔軟フイルムで被覆し、該柔軟フイル
ムの内方に熱交換管を配設するととに土砂と水と
の混合体を打設して泥状層を形成し、次いで土壌
固化材と土砂と水とを混合した流状体を前記泥状
層の上部に積層形成し、該流状体が硬化してベツ
ド床部が略水平に形成された後、その上面を水密
性の柔軟フイルムで被覆することを特徴とする栽
培ベツドの形成方法である。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて説
明することとする。
明することとする。
まず、栽培用地の適所に任意の長さおよび幅で
基盤凹部1を形成する。この基盤凹部1の形成に
あたつては、第1図aに示すように側壁部分とな
る箇所に盛り土2をして形成したり、あるいは木
製又はプラスチツク製の板材3や枠材4等を配備
したり(第1図b,c)または、用地を堀り下げ
ても良く種々選択することができる。
基盤凹部1を形成する。この基盤凹部1の形成に
あたつては、第1図aに示すように側壁部分とな
る箇所に盛り土2をして形成したり、あるいは木
製又はプラスチツク製の板材3や枠材4等を配備
したり(第1図b,c)または、用地を堀り下げ
ても良く種々選択することができる。
次いで上記基盤凹部1の凹底部1aおよび側壁
部1bを被覆するように水密製の柔軟フイルム5
を配設する。
部1bを被覆するように水密製の柔軟フイルム5
を配設する。
次に該フイルム5の内方に熱交換管Dを配設す
るとともに土砂と水とを混合した混合体を打設し
て泥状層6を形成する。
るとともに土砂と水とを混合した混合体を打設し
て泥状層6を形成する。
而して該泥状層6の表面が略水平となるのを待
ち、略水平となつた後、上記泥状層6の表面上に
土壌固化材を散布して泥状層6の表面近傍を攪拌
し、土壌固化材と土砂と水とを混合した流状体か
らなる流状体層7を泥状層6の上部に積層形成す
る。
ち、略水平となつた後、上記泥状層6の表面上に
土壌固化材を散布して泥状層6の表面近傍を攪拌
し、土壌固化材と土砂と水とを混合した流状体か
らなる流状体層7を泥状層6の上部に積層形成す
る。
なお、泥状層6の表面上に、土壌固化材と土砂
と水とを混合した流状体を打設して流状体層7を
形成してもよい。
と水とを混合した流状体を打設して流状体層7を
形成してもよい。
而して土壌固化材の含まれた流状体層7が硬化
して適宜厚のベツド床部が形成された後、少なく
ともその上面を被覆するように水密製の柔軟フイ
ルム8を配設する。
して適宜厚のベツド床部が形成された後、少なく
ともその上面を被覆するように水密製の柔軟フイ
ルム8を配設する。
また、基盤凹部1を形成する際に、用地等の土
(砂)に土壌固化材を混入して、側壁部および凹
底部を固化形成してなる溝状凹部としても前述同
様な基盤凹部1を形成することができる。
(砂)に土壌固化材を混入して、側壁部および凹
底部を固化形成してなる溝状凹部としても前述同
様な基盤凹部1を形成することができる。
このように土壌固化材を混入して、側壁部およ
び凹底部を形成する場合には、特に軟弱地盤の場
所において広域にわたる地盤を改良することなく
簡単に栽培ベツドを形成することができる。
び凹底部を形成する場合には、特に軟弱地盤の場
所において広域にわたる地盤を改良することなく
簡単に栽培ベツドを形成することができる。
尚、土壌固化材としては公知のものを用いるも
のとするが例えばSiO2,AL2O3,Fa2O3,CaO,
MgO,SO3を有し、通常のセメントよりもA2
O3/SO3のモル比が小さいセメント系土壌固化材
が適当である。
のとするが例えばSiO2,AL2O3,Fa2O3,CaO,
MgO,SO3を有し、通常のセメントよりもA2
O3/SO3のモル比が小さいセメント系土壌固化材
が適当である。
これによりエトリンガイト(3CaO・A2
O3・3CaSO4・32H2O)を安定して生成し、土粒
子間に架橋を形成して固化強度を発揮する。
O3・3CaSO4・32H2O)を安定して生成し、土粒
子間に架橋を形成して固化強度を発揮する。
なお、第3図に示すようにパイプ9を柔軟フイ
ルム8および流状体層7に貫通させて泥状層6内
に多数の小孔9aを散在させるように配設すれ
ば、流状体層7が硬化して栽培ベツドが形成され
た後、パイプ9により泥状層6に水分を補給する
ことができ、蓄熱に便利である。
ルム8および流状体層7に貫通させて泥状層6内
に多数の小孔9aを散在させるように配設すれ
ば、流状体層7が硬化して栽培ベツドが形成され
た後、パイプ9により泥状層6に水分を補給する
ことができ、蓄熱に便利である。
本発明の栽培ベツドは、基盤凹部の凹底部およ
び側壁部を被覆するように水密性の柔軟フイルム
を配設し、該フイルム上に土砂と水からなる泥状
層および該泥状層の上部に土壌固化材と土砂と水
とを混合した流状体層を形成し、流状体層を硬化
させ、硬化土壌を被覆する水密性の柔軟フイルム
を配設してなるから、流状体によるベツド床底は
水平に形成されており、水耕栽培における培養液
をベツド全域にわたつて均一に供給でき、ここで
栽培される植物は品質の一定したものが育成され
得る。
び側壁部を被覆するように水密性の柔軟フイルム
を配設し、該フイルム上に土砂と水からなる泥状
層および該泥状層の上部に土壌固化材と土砂と水
とを混合した流状体層を形成し、流状体層を硬化
させ、硬化土壌を被覆する水密性の柔軟フイルム
を配設してなるから、流状体によるベツド床底は
水平に形成されており、水耕栽培における培養液
をベツド全域にわたつて均一に供給でき、ここで
栽培される植物は品質の一定したものが育成され
得る。
また、泥状層に埋設された熱交換管にフアン
(図示せず)によつて、暖房機の排気、昼間にお
ける温室内の高温空気を導入することにより、該
泥状層に蓄熱することができ、ここからの放熱に
より、上方のベツド床に供給される培養液が加温
されて良好な作物の生育が達成されるものであ
る。
(図示せず)によつて、暖房機の排気、昼間にお
ける温室内の高温空気を導入することにより、該
泥状層に蓄熱することができ、ここからの放熱に
より、上方のベツド床に供給される培養液が加温
されて良好な作物の生育が達成されるものであ
る。
また、土砂と水からなる泥状層に含まれる水分
は水密性のフイルムにより漏出を防止されている
から、栽培ベツドの下方には常に水分を含んだ泥
状層が形成され、蓄熱効果が大きいものである。
は水密性のフイルムにより漏出を防止されている
から、栽培ベツドの下方には常に水分を含んだ泥
状層が形成され、蓄熱効果が大きいものである。
本発明の形成方法によれば、基盤凹部の底部表
面が傾斜していたり、多少の凹凸があつても泥状
層および流体状が流れて水平に形成することがで
き、また、栽培ベツドの規模に対しては泥状層の
量を加減すれば良く容易にベツド床底を水平に形
成することができる。
面が傾斜していたり、多少の凹凸があつても泥状
層および流体状が流れて水平に形成することがで
き、また、栽培ベツドの規模に対しては泥状層の
量を加減すれば良く容易にベツド床底を水平に形
成することができる。
また、基盤凹部内に土壌固化材と土砂と水とを
混合した流状体のみを打設し流状体を硬化させて
栽培ベツドを形成する方法に比較して、土壌固化
材が少量で済み、また、泥状層および流状体中に
含まれる水が柔軟フイルム5の外方に滲込まず流
状体がゆつくり硬化していくから栽培ベツドの溝
底部をより水平に形成できる。
混合した流状体のみを打設し流状体を硬化させて
栽培ベツドを形成する方法に比較して、土壌固化
材が少量で済み、また、泥状層および流状体中に
含まれる水が柔軟フイルム5の外方に滲込まず流
状体がゆつくり硬化していくから栽培ベツドの溝
底部をより水平に形成できる。
また、流状体が硬化した後のベツド床部の上面
を被覆するように水密性の柔軟フイルムを配設す
ることにより、培養液の漏出を防止でき、漏出に
よる培養液の減少や濃度変化がなく、該ベツド床
部への直接接触による培養液の性質変化(例えば
PH変化)も防止でき、植物の栽培に最適な状態
を保持できる栽培ベツドを提供することができ
る。
を被覆するように水密性の柔軟フイルムを配設す
ることにより、培養液の漏出を防止でき、漏出に
よる培養液の減少や濃度変化がなく、該ベツド床
部への直接接触による培養液の性質変化(例えば
PH変化)も防止でき、植物の栽培に最適な状態
を保持できる栽培ベツドを提供することができ
る。
更に本発明によれば基盤凹部を盛り土あるいは
堀り下げ作業等により形成し、フイルムを配設し
た後、泥状層および固化性流状体を打設し、該流
状体の硬化後その上面に配備する柔軟フイルムに
より形成できるので、資材にかかる費用も少な
く、また熟練者によらなくても容易に栽培ベツド
を形成できるものである。
堀り下げ作業等により形成し、フイルムを配設し
た後、泥状層および固化性流状体を打設し、該流
状体の硬化後その上面に配備する柔軟フイルムに
より形成できるので、資材にかかる費用も少な
く、また熟練者によらなくても容易に栽培ベツド
を形成できるものである。
第1図a〜cは種々の方法により形成した基盤
凹部の断面図、第2図は本発明により形成した栽
培ベツドの一実施例を示す断面図であり、第3図
は他の実施例を示す断面図である。 1……基盤凹部、5……柔軟フイルム、6……
泥状層、7……流状体、8……柔軟フイルム、D
……熱交換管。
凹部の断面図、第2図は本発明により形成した栽
培ベツドの一実施例を示す断面図であり、第3図
は他の実施例を示す断面図である。 1……基盤凹部、5……柔軟フイルム、6……
泥状層、7……流状体、8……柔軟フイルム、D
……熱交換管。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 栽培用地の適所に任意の長さおよび幅で形成
された基盤凹部と、該基盤凹部の凹底部および側
壁部を被覆する水密性の柔軟フイルムと該柔軟フ
イルムの内方に形成された泥状層と該泥状層の中
に埋設された熱交換管と、前記泥状層の上に積層
形成され、かつ表面が略水平に形成された硬化土
壌層と、該硬化土壌面を被覆する水密性の柔軟フ
イルムとからなる栽培ベツド。 2 栽培用地の適所に任意の長さおよび幅で基盤
凹部を形成し、該基盤凹部の凹底部および側壁部
を水密性の柔軟フイルムで被覆し、該柔軟フイル
ムの内方に熱交換管を配設するとともに土砂と水
との混合体を打設して泥状層を形成し、次いで土
壌固化材と土砂と水とを混合した流状体を前記泥
状層の上部に積層形成し、該流状体が硬化してベ
ツド床部が略水平に形成された後、その上面を水
密性の柔軟フイルムで被覆することを特徴とする
栽培ベツドの形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59053636A JPS60199327A (ja) | 1984-03-22 | 1984-03-22 | 栽培ベツドおよびその形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59053636A JPS60199327A (ja) | 1984-03-22 | 1984-03-22 | 栽培ベツドおよびその形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60199327A JPS60199327A (ja) | 1985-10-08 |
| JPH0438373B2 true JPH0438373B2 (ja) | 1992-06-24 |
Family
ID=12948388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59053636A Granted JPS60199327A (ja) | 1984-03-22 | 1984-03-22 | 栽培ベツドおよびその形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60199327A (ja) |
-
1984
- 1984-03-22 JP JP59053636A patent/JPS60199327A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60199327A (ja) | 1985-10-08 |
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