JPH0438795A - 増幅回路 - Google Patents
増幅回路Info
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- JPH0438795A JPH0438795A JP2145714A JP14571490A JPH0438795A JP H0438795 A JPH0438795 A JP H0438795A JP 2145714 A JP2145714 A JP 2145714A JP 14571490 A JP14571490 A JP 14571490A JP H0438795 A JPH0438795 A JP H0438795A
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- JP
- Japan
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- voltage
- transistor
- gate
- input
- trs
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- Pending
Links
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 12
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 3
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Static Random-Access Memory (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は増幅回路に関し、特に半導体メモリにおいてメ
モリセルからのデータを増幅する増幅回路に関する。
モリセルからのデータを増幅する増幅回路に関する。
従来、半導体メモリ、特に半導体スタテイ、りRAMに
おいては、メモリセルからのデータを増幅する種々の増
幅回路が提案されている。
おいては、メモリセルからのデータを増幅する種々の増
幅回路が提案されている。
第4図は従来の代表的な増幅回路の一例を示す回路図で
ある。
ある。
この増幅回路は、互いに相補の関係にある入力信号IN
、INをNチャネル型のトランジスタQ3、Q4のゲ
ートで受け、1対のPチャネル型のトランジスタQl、
Q2の電流iラー効果により電圧増幅率を改善する、い
わゆるカレントハラ−型の増幅回路である。
、INをNチャネル型のトランジスタQ3、Q4のゲ
ートで受け、1対のPチャネル型のトランジスタQl、
Q2の電流iラー効果により電圧増幅率を改善する、い
わゆるカレントハラ−型の増幅回路である。
次に、この回路の動作について第5図を参照して説明す
る。
る。
この回路において、電源電圧■ccは5■、入力信号I
N、INはそれぞれ、例えば5V(または4.7V)、
4.7V(tたfd5V)+!:&っ”Cいる。
N、INはそれぞれ、例えば5V(または4.7V)、
4.7V(tたfd5V)+!:&っ”Cいる。
即ち、第5図に示すVi 、△Viはそれぞれ4.7V
、0.3Vである。
、0.3Vである。
まず、トランジスタQ4のID−VDS特性(ドレイン
電流−ドレイン・ノース間電圧特性)は、ゲート・ソー
ス間電圧VGSが入力信号INと同一テアルカラ、IN
=Vi+△Vi (=sv)、INvi(=4.7V)
のそれぞれの場合、第5図の実線で示された特性になる
。
電流−ドレイン・ノース間電圧特性)は、ゲート・ソー
ス間電圧VGSが入力信号INと同一テアルカラ、IN
=Vi+△Vi (=sv)、INvi(=4.7V)
のそれぞれの場合、第5図の実線で示された特性になる
。
一方、トランジスタQ2の特性は、電流ξラー効果によ
りトランジスタQ3と同様の特性が得られるため、点線
で示された特性になる。
りトランジスタQ3と同様の特性が得られるため、点線
で示された特性になる。
従ってIN)INの場合、トランジスタQ4の電流が小
さくなりトランジスタQ2の電流が大きくなるが、逆に
IN(INの場合、トランジスタQ4の電流が大きくな
りトランジスタQ2の電流が小さくなることがわかる。
さくなりトランジスタQ2の電流が大きくなるが、逆に
IN(INの場合、トランジスタQ4の電流が大きくな
りトランジスタQ2の電流が小さくなることがわかる。
尚、IN)INの時のトランジスタQ4.Q2の各特性
の交点の電圧が出力信号OUTの高レベルの電圧VOH
であり、逆にIN(INの時の交点の電圧が出力信号O
UTの低レベルの電圧voLである。電圧VoH9■o
Lはそれぞれ、例えば3V。
の交点の電圧が出力信号OUTの高レベルの電圧VOH
であり、逆にIN(INの時の交点の電圧が出力信号O
UTの低レベルの電圧voLである。電圧VoH9■o
Lはそれぞれ、例えば3V。
2Vとなる。
ところで、電圧voH9vOLの差電圧Δ■oを入力信
号IN 、INの差電圧ΔViで割った値がこの増幅回
路の電圧増幅率Gvであるから、前述の値から、電圧増
幅率Gvは次式の様に計算され、およそ3.3になる。
号IN 、INの差電圧ΔViで割った値がこの増幅回
路の電圧増幅率Gvであるから、前述の値から、電圧増
幅率Gvは次式の様に計算され、およそ3.3になる。
上述した従来の増幅回路は、入力信号IN 、 INを
受けるトランジスタQ3.Q4のゲート・ソース間電圧
VCSが一方は4.7■、他方は5■と近い値であるた
め、電流の変化もまた小さく、従って電圧増幅率Gvも
高々3程度しかとれず、出力信号OU’ll”の高レベ
ル、低レベルの差が小さいという欠点がある。
受けるトランジスタQ3.Q4のゲート・ソース間電圧
VCSが一方は4.7■、他方は5■と近い値であるた
め、電流の変化もまた小さく、従って電圧増幅率Gvも
高々3程度しかとれず、出力信号OU’ll”の高レベ
ル、低レベルの差が小さいという欠点がある。
本発明の目的は、出力信号の高レベル、低レベルの差を
大きくすることができる増幅回路を提供することにある
。
大きくすることができる増幅回路を提供することにある
。
本発明の増幅回路は、互いに相補の関係にめる第1及び
第2の入力信号をそれぞれ所定のレベルだけシフトさせ
る第1及び第2のレベルシフト回℃ 路倉、第1及第2の入力端を備えこれら第1及び第2の
入力端に前記第1及び第2のレベルシフト回路の出力信
号をそれぞれ対応して入力するカレントミラー型の増幅
部とを有している。
第2の入力信号をそれぞれ所定のレベルだけシフトさせ
る第1及び第2のレベルシフト回℃ 路倉、第1及第2の入力端を備えこれら第1及び第2の
入力端に前記第1及び第2のレベルシフト回路の出力信
号をそれぞれ対応して入力するカレントミラー型の増幅
部とを有している。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の第Iの実施例を示す回路図である。
この実施例は、ゲート、ドレインを共通接続しンースに
入力信号INを入力するPチャネル型のトランジスタQ
5、及びンースを接地しドレインをトランジスタQ5の
ドレインと接続しゲートに電源電圧Vccを印加するN
チャネル型のトランシタQ6を備え、入力信号INのレ
ベルをトランジスタQ5のしきい値電圧分だけ低下させ
る第1のレベルシフト回路2人と、ゲート、ドレインを
共通接続しンースに入力信号INを入力するPチャネル
型のトランジスタQ7、及びンースを接地しドレインを
トランジスタQ7のドレインと接続しゲートに電源電圧
VCCを印加するNチャネル型のトランジスタQ8を備
え、入力信号INのレベルをトランジスタQ7のしきい
値電圧分だけ低下させる第2のレベルシフト回路2Bと
、ンースに電源電圧VCCを印加しゲートにレベルシフ
ト回路2A+2Bの出力信号をそれぞれ対応して入力す
るPチャネル型のトランジスタQl、Q2、ンースを接
地しドレイン、ゲートをトランジスタQlヒ のドレインに接続するNチャネル型のトランジスタQ3
.及びンースを接地しドレインをトランジスタQ2のド
レインと接続してこれを出力端とし辻 ゲートをトランジスタQ3のゲート、ドレインを接続す
るNチャネル型のトランジスタQ4を備えたカレントハ
ラ−型の増幅部lとを有する構成となっている。
入力信号INを入力するPチャネル型のトランジスタQ
5、及びンースを接地しドレインをトランジスタQ5の
ドレインと接続しゲートに電源電圧Vccを印加するN
チャネル型のトランシタQ6を備え、入力信号INのレ
ベルをトランジスタQ5のしきい値電圧分だけ低下させ
る第1のレベルシフト回路2人と、ゲート、ドレインを
共通接続しンースに入力信号INを入力するPチャネル
型のトランジスタQ7、及びンースを接地しドレインを
トランジスタQ7のドレインと接続しゲートに電源電圧
VCCを印加するNチャネル型のトランジスタQ8を備
え、入力信号INのレベルをトランジスタQ7のしきい
値電圧分だけ低下させる第2のレベルシフト回路2Bと
、ンースに電源電圧VCCを印加しゲートにレベルシフ
ト回路2A+2Bの出力信号をそれぞれ対応して入力す
るPチャネル型のトランジスタQl、Q2、ンースを接
地しドレイン、ゲートをトランジスタQlヒ のドレインに接続するNチャネル型のトランジスタQ3
.及びンースを接地しドレインをトランジスタQ2のド
レインと接続してこれを出力端とし辻 ゲートをトランジスタQ3のゲート、ドレインを接続す
るNチャネル型のトランジスタQ4を備えたカレントハ
ラ−型の増幅部lとを有する構成となっている。
次に、この実施例の動作について説明する。
第2図はこの実施例の動作を説明するためのトランジス
タQ2.Q4のドレイン電流−ドレイン・ソース間電圧
特性図(以下I+)−vDs特性図という)である。
タQ2.Q4のドレイン電流−ドレイン・ソース間電圧
特性図(以下I+)−vDs特性図という)である。
電源電圧■cc、入力信号IN、INは従来例と同様、
jcれぞれ5V、 5ViたU4.7V)。
jcれぞれ5V、 5ViたU4.7V)。
4、7 V (または5V)とする。
まず、トランジスタQl、Q2のゲートに入力される電
圧A、Aは、トランジスタQ5.Q7、トランジスタQ
6.Q8のトランジスタサイズを適宜に選ぶことにより
、例えばそれぞれ3.7 V (または3.4V)、3
.4V(または3.7−V )になる。
圧A、Aは、トランジスタQ5.Q7、トランジスタQ
6.Q8のトランジスタサイズを適宜に選ぶことにより
、例えばそれぞれ3.7 V (または3.4V)、3
.4V(または3.7−V )になる。
従って、増幅部lの入力用のトランジスタQl。
Q2のゲート・ノース間電圧の絶対値は、これらトラン
ジスタQl、Q2のしきい値電圧に近い電圧に設定でき
、それぞれ1.3 V (または1.6 V ) 。
ジスタQl、Q2のしきい値電圧に近い電圧に設定でき
、それぞれ1.3 V (または1.6 V ) 。
1.6V(またit、1.3V)K;&る。
ゆえに、入力信号IN、INのレベルがIN)IN、1
N(INのそれぞれの場合のトランジスタQ2の■D−
■Ds特性は第2図の点線のように、トランジスタQ4
のjD−VD8特性は実線のようになる。従来例と異な
り、ゲート・ノース間電圧VGSの小さい領域で動作し
ているため、VCSの変化即ち入力電圧IN、INの変
化に対する電流の変化が大きいことがわかる。
N(INのそれぞれの場合のトランジスタQ2の■D−
■Ds特性は第2図の点線のように、トランジスタQ4
のjD−VD8特性は実線のようになる。従来例と異な
り、ゲート・ノース間電圧VGSの小さい領域で動作し
ているため、VCSの変化即ち入力電圧IN、INの変
化に対する電流の変化が大きいことがわかる。
従って、IN)INの時、出力信号OUTの高レベルの
電圧VOHは十分高く、逆にIN(INの時、出力信号
OUTの低レベルの電圧VoLは十分低くくなる。高レ
ベル、低レベルの電圧VOHIVOLは、例えば、それ
ぞれ4.2V、0.8Vとなる。
電圧VOHは十分高く、逆にIN(INの時、出力信号
OUTの低レベルの電圧VoLは十分低くくなる。高レ
ベル、低レベルの電圧VOHIVOLは、例えば、それ
ぞれ4.2V、0.8Vとなる。
ゆえに、この実施例の電圧増幅率Gvは次の様に計算さ
れ、およそ11となる。
れ、およそ11となる。
即ち、従来例に比べて3倍以上の電圧増幅率を得ること
ができる。
ができる。
第3図は本発明の第2の実施例を示す回路図である。
この実施例は、入力信号IN、INのレベルシフトを、
バイポーラ型のトランジスタQ15.Q17のPN接合
を利用して行い、また、増幅部を2つ(IAIIB)設
けて相補型の出力信号OUT 、OUTを得るようにし
たものである。
バイポーラ型のトランジスタQ15.Q17のPN接合
を利用して行い、また、増幅部を2つ(IAIIB)設
けて相補型の出力信号OUT 、OUTを得るようにし
たものである。
この実施例は、トランジスタQ5.Q7の代わりにバイ
ポーラ型のトランジスタQ15.Q17を用いることに
より、動作の応答速度を改善することができる。また、
カレントミラー型の増幅部を2組用いることにより、第
1の実施例よりさらに高い電圧増幅率Gvを得ることが
できる。例えば、電圧増幅率Gvをおよそ15程度にす
ることも可能である。
ポーラ型のトランジスタQ15.Q17を用いることに
より、動作の応答速度を改善することができる。また、
カレントミラー型の増幅部を2組用いることにより、第
1の実施例よりさらに高い電圧増幅率Gvを得ることが
できる。例えば、電圧増幅率Gvをおよそ15程度にす
ることも可能である。
なお、この実施例のようにバイポーラ型のトランジスタ
を用いた増幅回路は、バイポーラ・0MO8混成(いわ
ゆるBICM、08)構造の集積回路に特に適している
。
を用いた増幅回路は、バイポーラ・0MO8混成(いわ
ゆるBICM、08)構造の集積回路に特に適している
。
以上説明したように本発明は、入力信号を所定のレベル
だけシフトして増幅部の入力用のトランジスタのゲート
に入力し、これらトランジスタのケート・ノース間電圧
をこれらトランジスタのしきい値電圧に近い値に設定す
る構成とすることにより、入力信号の電圧変化に対する
電流変化を大きくすることができるので、電圧増幅率を
従来例に比べて著しく改善することができる効果がある
。
だけシフトして増幅部の入力用のトランジスタのゲート
に入力し、これらトランジスタのケート・ノース間電圧
をこれらトランジスタのしきい値電圧に近い値に設定す
る構成とすることにより、入力信号の電圧変化に対する
電流変化を大きくすることができるので、電圧増幅率を
従来例に比べて著しく改善することができる効果がある
。
第1図は本発明の第1の実施例を示す回路図、第2図は
第1図に示された実施例の動作を説明するためのトラン
ジスタのID VDS特性図、第3図は本発明の第2
の実施例を示す回路図、第4図は従来の増幅回路の一例
を示す回路図、第5図は第4図に示された増幅回路の動
作を説明するためのトランジスタのID−VDSW性図
である。 ”tlAelB・・・・・・増幅部、2A〜2D・・・
・°・レベルシフト回路、Ql−Q8 、 Qt 1−
Ql soo。 ・・°トランジスタ。 代理人 弁理士 内 原 晋 l〇− 〜Q4−−−トランジスタ 01JT 第 囚
第1図に示された実施例の動作を説明するためのトラン
ジスタのID VDS特性図、第3図は本発明の第2
の実施例を示す回路図、第4図は従来の増幅回路の一例
を示す回路図、第5図は第4図に示された増幅回路の動
作を説明するためのトランジスタのID−VDSW性図
である。 ”tlAelB・・・・・・増幅部、2A〜2D・・・
・°・レベルシフト回路、Ql−Q8 、 Qt 1−
Ql soo。 ・・°トランジスタ。 代理人 弁理士 内 原 晋 l〇− 〜Q4−−−トランジスタ 01JT 第 囚
Claims (1)
- 互いに相補の関係にある第1及び第2の入力信号をそれ
ぞれ所定のレベルだけシフトさせる第1及び第2のレベ
ルシフト回路と、第1及第2の入力端を備えこれら第1
及び第2の入力端に前記第1及び第2のレベルシフト回
路の出力信号をそれぞれ対応して入力するカレントミラ
ー型の増幅部とを有することを特徴とする増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2145714A JPH0438795A (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | 増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2145714A JPH0438795A (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | 増幅回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0438795A true JPH0438795A (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=15391430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2145714A Pending JPH0438795A (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | 増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438795A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100701630B1 (ko) * | 2003-08-09 | 2007-03-30 | 윤석렬 | 투 아치 터널의 중간벽체 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59119589A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-10 | Toshiba Corp | 差動増幅器 |
| JPS6236796A (ja) * | 1985-08-10 | 1987-02-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 半導体メモリ |
| JPS6374196A (ja) * | 1986-09-11 | 1988-04-04 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | Cmos半導体メモリ回路 |
-
1990
- 1990-06-04 JP JP2145714A patent/JPH0438795A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59119589A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-10 | Toshiba Corp | 差動増幅器 |
| JPS6236796A (ja) * | 1985-08-10 | 1987-02-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 半導体メモリ |
| JPS6374196A (ja) * | 1986-09-11 | 1988-04-04 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | Cmos半導体メモリ回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100701630B1 (ko) * | 2003-08-09 | 2007-03-30 | 윤석렬 | 투 아치 터널의 중간벽체 |
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