JPH0438942Y2 - - Google Patents
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- JPH0438942Y2 JPH0438942Y2 JP9504885U JP9504885U JPH0438942Y2 JP H0438942 Y2 JPH0438942 Y2 JP H0438942Y2 JP 9504885 U JP9504885 U JP 9504885U JP 9504885 U JP9504885 U JP 9504885U JP H0438942 Y2 JPH0438942 Y2 JP H0438942Y2
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- light beam
- light
- light source
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 15
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 14
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 9
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000012809 cooling fluid Substances 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Control Of Resistance Heating (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、アーク熱光源等からの光ビームを用
いて、その熱によつてハンダを溶融し、電子部品
をハンダ付する等の加熱加工を行う光ビームを用
いた加熱加工装置に関する。
いて、その熱によつてハンダを溶融し、電子部品
をハンダ付する等の加熱加工を行う光ビームを用
いた加熱加工装置に関する。
従来のこの種の光ビームを用いた加熱加工装置
としては、第5図に示すものが用いられており、
以下これについて説明する。
としては、第5図に示すものが用いられており、
以下これについて説明する。
1は楕円面反射鏡、2はその第1焦点F1又は
第1焦点F1の近傍に配置された点状光源である
アーク熱光源、3は楕円面反射鏡1の第2焦点
F2に置かれたハンダ付部等の被加熱加工物であ
る。
第1焦点F1の近傍に配置された点状光源である
アーク熱光源、3は楕円面反射鏡1の第2焦点
F2に置かれたハンダ付部等の被加熱加工物であ
る。
楕円面反射鏡1の第1焦点F1に配置されたア
ーク熱光源2から放射状に発生した熱光線は、楕
円面反射鏡1で反射されて第2焦点F2に焦点を
結び、この第2焦点F2に置かれた被加熱加工物
3のハンダ付部位等の加熱部分は、アーク熱光源
2、楕円面反射鏡1の光学的性能に応じた点状の
形状で加熱され、ハンダ付等の加熱加工が行われ
る。
ーク熱光源2から放射状に発生した熱光線は、楕
円面反射鏡1で反射されて第2焦点F2に焦点を
結び、この第2焦点F2に置かれた被加熱加工物
3のハンダ付部位等の加熱部分は、アーク熱光源
2、楕円面反射鏡1の光学的性能に応じた点状の
形状で加熱され、ハンダ付等の加熱加工が行われ
る。
従来の光ビームを用いた加熱加工装置は、前述
のように光ビームの焦点の形状が円形の一点の加
熱スポツトであるため、被加熱部分が数個所ある
際や、線状である場合には、加熱スポツト位置の
断続的移動、或いは線状の連続的走査を行なわな
ければならなかつた。
のように光ビームの焦点の形状が円形の一点の加
熱スポツトであるため、被加熱部分が数個所ある
際や、線状である場合には、加熱スポツト位置の
断続的移動、或いは線状の連続的走査を行なわな
ければならなかつた。
そのため、作業時間が長くなつて作業能率が悪
いと共に、被加熱部の溶融固化が次のと場所を変
えて行われるため、部材に次々と歪が発生するの
で大きな応力歪となり、部品の位置ずれ等の不良
多発、信頼性の低下を招来する欠点があつた。
いと共に、被加熱部の溶融固化が次のと場所を変
えて行われるため、部材に次々と歪が発生するの
で大きな応力歪となり、部品の位置ずれ等の不良
多発、信頼性の低下を招来する欠点があつた。
本考案は、従来の光ビームを用いた加熱加工装
置の前述の欠点を除去するために、一個の光源で
あるにも拘らず、複数個所を同時に、しかも線状
に加熱加工することによつて加熱、作業時間を短
縮し、且つ信頼性と製品歩留りの向上を計ること
を目的とする。
置の前述の欠点を除去するために、一個の光源で
あるにも拘らず、複数個所を同時に、しかも線状
に加熱加工することによつて加熱、作業時間を短
縮し、且つ信頼性と製品歩留りの向上を計ること
を目的とする。
本考案は前述の目的を達成するために、楕円面
若しくは放物面等の反射鏡の反線光源を径路中に
設けた複数個の平面ミラーにより、光線の分岐と
角度調節を行つた後、シリンドリカルレンズ等の
一方向にのみ集光する複数個の光学系によつて、
複数の線状光とすることを要旨とする。
若しくは放物面等の反射鏡の反線光源を径路中に
設けた複数個の平面ミラーにより、光線の分岐と
角度調節を行つた後、シリンドリカルレンズ等の
一方向にのみ集光する複数個の光学系によつて、
複数の線状光とすることを要旨とする。
以下に、本考案の一実施例を第1図〜第4図に
ついて説明する。
ついて説明する。
第1図において、4はアーク熱光源ランプで、
5はその点光源、7はその陽極、8はその陰極で
陽極7と陰極8は図外のランプ電源に接続され、
点光源5が点燈される。
5はその点光源、7はその陽極、8はその陰極で
陽極7と陰極8は図外のランプ電源に接続され、
点光源5が点燈される。
6は楕円面反射鏡で、その第1焦点若しくはそ
の近傍に点光源5が位置するようにアーク熱光源
ランプ4が設置され、その点光源5からの熱光線
を反射する。
の近傍に点光源5が位置するようにアーク熱光源
ランプ4が設置され、その点光源5からの熱光線
を反射する。
9は、前記楕円面反射鏡6からの反射光を反射
する第1平面ミラー、10は該第1平面ミラー9
からの反射光を反射する第2平面ミラーで、それ
ぞれその角度、位置を微調整できる機構が付属し
ており、第2平面ミラー10は移動機構11によ
つて図面に左右方向に微移動できるようになつて
いる。
する第1平面ミラー、10は該第1平面ミラー9
からの反射光を反射する第2平面ミラーで、それ
ぞれその角度、位置を微調整できる機構が付属し
ており、第2平面ミラー10は移動機構11によ
つて図面に左右方向に微移動できるようになつて
いる。
12は、前記第2平面ミラー10の反射光経路
中に設置されたシリンドリカルレンズで、該シリ
ンドリカルレンズ12は一定の角度に保持される
と共に、移動機構13によつて図面左右方向に微
移動可能である。
中に設置されたシリンドリカルレンズで、該シリ
ンドリカルレンズ12は一定の角度に保持される
と共に、移動機構13によつて図面左右方向に微
移動可能である。
14は、第2平面ミラー10の反射光径路中に
設置され、第3図、第4図に示すように2枚で1
組となつている遮光板で、その間隔を変化させる
ことによつてシリンドリカルレンズ12に到達す
る反射光の巾を調節している。
設置され、第3図、第4図に示すように2枚で1
組となつている遮光板で、その間隔を変化させる
ことによつてシリンドリカルレンズ12に到達す
る反射光の巾を調節している。
この巾を調節する開閉機構15によつて遮光板
14は、前述の反射光の巾調節、及び全遮光の外
に、移動機構13と同期して図面左右方向に微移
動でき、従つて遮光板14とシリンドリカルレン
ズ12とは、常に一定の間隔に保たれる。
14は、前述の反射光の巾調節、及び全遮光の外
に、移動機構13と同期して図面左右方向に微移
動でき、従つて遮光板14とシリンドリカルレン
ズ12とは、常に一定の間隔に保たれる。
以上の第1平面ミラー9、第2平面ミラー1
0、移動機構11,13、シリンドリカルレンズ
12、遮光板14で構成される光学系は、楕円面
反射鏡6の中心線に対して4直角方向に配設され
ている。
0、移動機構11,13、シリンドリカルレンズ
12、遮光板14で構成される光学系は、楕円面
反射鏡6の中心線に対して4直角方向に配設され
ている。
16は、加工によつて発生するガス、或いはダ
ストから装置内部光学系を保護するために耐熱性
シールドガラス、21は、図示外の冷却流体発生
装置から装置内部に送り込まれる冷却流体の流入
口である。
ストから装置内部光学系を保護するために耐熱性
シールドガラス、21は、図示外の冷却流体発生
装置から装置内部に送り込まれる冷却流体の流入
口である。
次にこの装置の作用を説明する。
点光源5から放射状に発生した熱光線は、楕円
面反射鏡6によつて反射され、光路aを形成し、
4枚の第1平面ミラー9によつて4方向に反射さ
れて光路bを形成する。
面反射鏡6によつて反射され、光路aを形成し、
4枚の第1平面ミラー9によつて4方向に反射さ
れて光路bを形成する。
光路bの光線は、更に第2平面ミラー10で反
射されて光路cを形成してシリンドリカルレンズ
12に入射する。
射されて光路cを形成してシリンドリカルレンズ
12に入射する。
シリンドリカルレンズ12は、光路cに対して
垂直な角度で、しかも光束を充分に入射可能な位
置にセツトされており、該シリンドリカルレンズ
12によつて一方向に集光されて線状となつた熱
光線は、被加工物である電子部品18のリード線
付近に線状スポツト17となつて照射する。
垂直な角度で、しかも光束を充分に入射可能な位
置にセツトされており、該シリンドリカルレンズ
12によつて一方向に集光されて線状となつた熱
光線は、被加工物である電子部品18のリード線
付近に線状スポツト17となつて照射する。
第2図に、この線状スポツト17の電子部品1
8のリード線付近に対する照射状況を示し、全工
程において、回路基板19上のペースト状のハン
ダがこの部分に塗布されているため、この照射に
よつてハンダは溶融し、ハンダ付が行われる。
8のリード線付近に対する照射状況を示し、全工
程において、回路基板19上のペースト状のハン
ダがこの部分に塗布されているため、この照射に
よつてハンダは溶融し、ハンダ付が行われる。
従つて、電子部品18に対する熱影響は、リー
ド線を介しての熱伝導のみである。
ド線を介しての熱伝導のみである。
次に電子部品18の大きさやハンダ付個所の形
状が変つた場合を説明する。
状が変つた場合を説明する。
先ず、線状スポツト17の位置を変化させるた
め、移動機構11,13が対向する光学系の第2
平面ミラー10とシリンドリカルレンズ12とを
セツトとしてそれぞれ反対方向に連動して移動さ
せるようになつている。
め、移動機構11,13が対向する光学系の第2
平面ミラー10とシリンドリカルレンズ12とを
セツトとしてそれぞれ反対方向に連動して移動さ
せるようになつている。
そのため、線状スポツト17は、対向する線状
スポツト17aと17a,17bと17bとは互
いに反対方向に移動してその間隔が増減し、ハン
ダ付け位置の変化に対応させる。
スポツト17aと17a,17bと17bとは互
いに反対方向に移動してその間隔が増減し、ハン
ダ付け位置の変化に対応させる。
線状スポツト17の長さを変化させるため、2
枚の遮光板14をそれぞれ第4図の矢印の方向に
動かしてその間隔を増減し、シリンドリカルレン
ズ12に入射する光路cを適宜に遮光する。
枚の遮光板14をそれぞれ第4図の矢印の方向に
動かしてその間隔を増減し、シリンドリカルレン
ズ12に入射する光路cを適宜に遮光する。
これにより、シリンドリカルレンズ12によつ
て集光されない方の出射光線の長さを調節して線
状スポツト17の長さを調節する。
て集光されない方の出射光線の長さを調節して線
状スポツト17の長さを調節する。
そして、ハンダ付位置が電子部品18の対向辺
のみである場合には対向する線状スポツト17
a,17bのうち何れかを遮光板14で全遮光
し、遮光されていない線状スポツト17a又は1
7bのみで加熱加工を行い、不要な部分の加熱を
防ぐ。
のみである場合には対向する線状スポツト17
a,17bのうち何れかを遮光板14で全遮光
し、遮光されていない線状スポツト17a又は1
7bのみで加熱加工を行い、不要な部分の加熱を
防ぐ。
上記実施例においては、移動機構11,13及
び開閉機構15はそれぞれ独立の駆動源を備え、
これによつて動作しているが、一駆動源で一定動
作比を減速機構によつて構成し、同期連動させて
も良い。また、その動作方法は、平行移動、回動
移動、あるいは、その複合移動のいずれでも良
い。
び開閉機構15はそれぞれ独立の駆動源を備え、
これによつて動作しているが、一駆動源で一定動
作比を減速機構によつて構成し、同期連動させて
も良い。また、その動作方法は、平行移動、回動
移動、あるいは、その複合移動のいずれでも良
い。
また、楕円面反射鏡6が使用されているが、放
物面反射鏡を使用しても良く、この場合の反射光
線は平行光線に近くなるので、第1平面ミラー
9、第2平面ミラー10、シリンドリカルレンズ
12の設置状況も、これに応じて変える必要があ
る。
物面反射鏡を使用しても良く、この場合の反射光
線は平行光線に近くなるので、第1平面ミラー
9、第2平面ミラー10、シリンドリカルレンズ
12の設置状況も、これに応じて変える必要があ
る。
更に、上記実施例においては、4光学系によつ
て4つの線状スポツト17を形成しているが、被
加熱部分の個所の数によつては、光学系の数を増
減してその作業に適応させることもできる。
て4つの線状スポツト17を形成しているが、被
加熱部分の個所の数によつては、光学系の数を増
減してその作業に適応させることもできる。
そして、上記実施例は電子部品のハンダ付に作
用されるものを例示したが、この他に複数個所で
しかも他部分への熱影響が問題になる加熱加工物
への非接触加熱加工装置に使用しても本実施例と
同様な作用効果を期待することができる。
用されるものを例示したが、この他に複数個所で
しかも他部分への熱影響が問題になる加熱加工物
への非接触加熱加工装置に使用しても本実施例と
同様な作用効果を期待することができる。
本考案は叙上のように、複数の線状スポツトを
1つの光源で形成できるので、特にフラツトパツ
ケージ型電子部品の4辺の多くの端子を同時に加
熱してハンダ付することが可能となり、その作業
時間を大巾に短縮できると共に、電子部品に対す
る熱影響が軽減され、異形状のものに対しての対
応も可能である。
1つの光源で形成できるので、特にフラツトパツ
ケージ型電子部品の4辺の多くの端子を同時に加
熱してハンダ付することが可能となり、その作業
時間を大巾に短縮できると共に、電子部品に対す
る熱影響が軽減され、異形状のものに対しての対
応も可能である。
そして、複数個所のハンダ付が同時に溶融、固
化して行われるので、セルフアライメント効果を
生じ、位置精度の向上と応力歪の低下が行われる
ので信頼性も向上する。
化して行われるので、セルフアライメント効果を
生じ、位置精度の向上と応力歪の低下が行われる
ので信頼性も向上する。
更に、アーク光源ランプの陰極部に当る熱光線
を第1平面ミラーで遮光することとなるので、陰
極部の加熱が防止され、ランプ寿命の長期化と、
作業の長時間維持も可能である等の効果がある。
を第1平面ミラーで遮光することとなるので、陰
極部の加熱が防止され、ランプ寿命の長期化と、
作業の長時間維持も可能である等の効果がある。
第1図は本考案の一実施例の断面図、第2図は
その線状スポツトの状態を示す平面図、第3図と
第4図は遮光板部分の側面図と正面図、第5図は
従来の光ビーム加熱加工装置の原理図である。 4……アーク熱光源ランプ、5……点光源、6
……楕円面反射鏡、9……第1平面ミラー、10
……第2平面ミラー、12……シリンドリカルレ
ンズ、1……遮光板。
その線状スポツトの状態を示す平面図、第3図と
第4図は遮光板部分の側面図と正面図、第5図は
従来の光ビーム加熱加工装置の原理図である。 4……アーク熱光源ランプ、5……点光源、6
……楕円面反射鏡、9……第1平面ミラー、10
……第2平面ミラー、12……シリンドリカルレ
ンズ、1……遮光板。
Claims (1)
- 点状光源と、該点状光源からの光線を反射して
集光光線乃至は平行光線とする楕円面、放物面等
の反射鏡と、該反射鏡による反射光線の径路に設
けられて光路を分岐すると共に光線の角度を調節
する複数のミラーと、該ミラーで反射された光線
を線状に集光するシリンドリカルレンズ等の一方
向にのみ集光する光学系とを備えたことを特徴と
する光ビームを用いた加熱加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9504885U JPH0438942Y2 (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9504885U JPH0438942Y2 (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623269U JPS623269U (ja) | 1987-01-10 |
| JPH0438942Y2 true JPH0438942Y2 (ja) | 1992-09-11 |
Family
ID=30653991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9504885U Expired JPH0438942Y2 (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438942Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2546712B2 (ja) * | 1989-01-12 | 1996-10-23 | パイオニア株式会社 | 光ビーム加熱加工装置 |
| JPH0671192U (ja) * | 1993-03-23 | 1994-10-04 | 株式会社学習研究社 | 模様描画具 |
-
1985
- 1985-06-25 JP JP9504885U patent/JPH0438942Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS623269U (ja) | 1987-01-10 |
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