JPH0439626Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0439626Y2 JPH0439626Y2 JP1986012051U JP1205186U JPH0439626Y2 JP H0439626 Y2 JPH0439626 Y2 JP H0439626Y2 JP 1986012051 U JP1986012051 U JP 1986012051U JP 1205186 U JP1205186 U JP 1205186U JP H0439626 Y2 JPH0439626 Y2 JP H0439626Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- adhesive
- ring
- vacuum
- shield member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Diaphragms And Bellows (AREA)
- Details Of Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の属する技術分野〕
この考案は、筒状に形成されその底面を軸線方
向に貫通された可動接点ロツドに真空密に固着さ
れたベローズと、該ベローズ外周を半径方向に延
ばして形成されたリング状のフランジ部とからな
り真空容器の開口部を真空密に封止するシールド
部材の前記フランジ面に接着剤を用いて一体に固
着され前記可動接点ロツドの移動を案内する、リ
ング状の接着面を備えた真空バルブ用ガイドの前
記フランジ面に対する接着信頼性を改良するガイ
ドの構造に関する。
向に貫通された可動接点ロツドに真空密に固着さ
れたベローズと、該ベローズ外周を半径方向に延
ばして形成されたリング状のフランジ部とからな
り真空容器の開口部を真空密に封止するシールド
部材の前記フランジ面に接着剤を用いて一体に固
着され前記可動接点ロツドの移動を案内する、リ
ング状の接着面を備えた真空バルブ用ガイドの前
記フランジ面に対する接着信頼性を改良するガイ
ドの構造に関する。
第4図に従来の真空バルブにおける可動接点側
の真空容器開口部まわりの構造例を示す。有底の
筒状に形成されたベローズ2はその底面2aを軸
線方向に貫通する、先端に可動接点6aを備えた
可動接点ロツド6とこの面において真空密に固着
され、また、ベローズ2の解放端側に外周を延長
して形成されたリング状のフランジ部3は、磁器
やガラスなどからなる円筒状真空容器7の開口部
端面と真空密に固着され、真空容器を高真空に保
つている。電流の開閉時に上下方向に移動して図
示しない固定接点に接離する可動接点ロツド6の
上下方向の移動を案内するガイド5は、円筒状の
ガイド部5aとリング状のフランジ部5bとから
なり、このフランジ部5bの下面において、シー
ルド部材1のフランジ部3と接着剤4により一体
に、かつ、可動接点ロツド6と同心となるように
固着されている。
の真空容器開口部まわりの構造例を示す。有底の
筒状に形成されたベローズ2はその底面2aを軸
線方向に貫通する、先端に可動接点6aを備えた
可動接点ロツド6とこの面において真空密に固着
され、また、ベローズ2の解放端側に外周を延長
して形成されたリング状のフランジ部3は、磁器
やガラスなどからなる円筒状真空容器7の開口部
端面と真空密に固着され、真空容器を高真空に保
つている。電流の開閉時に上下方向に移動して図
示しない固定接点に接離する可動接点ロツド6の
上下方向の移動を案内するガイド5は、円筒状の
ガイド部5aとリング状のフランジ部5bとから
なり、このフランジ部5bの下面において、シー
ルド部材1のフランジ部3と接着剤4により一体
に、かつ、可動接点ロツド6と同心となるように
固着されている。
ガイド5には材質として摺動性、耐摩耗性に富
んだポリアミドやポリエチレンテレフタレート樹
脂などが使用され、ガイド5とシールド部材1と
の固着に用いられる接着剤には耐熱性と接着性と
に優れたシリコーンエラストマが用いられてい
る。ところがガイド5のフランジ部5bの下面す
なわちリング状の接着面と、この接着面が固着さ
れるシールド部材のフランジ面とはともに平坦に
形成され、両者に固着に際しては、両者または一
方の接着面に接着剤を塗布して互に押し付けるだ
けであるから、接着剤の厚みが一様にならず、厚
みの厚いところと薄いところとが生ずる。このた
め、ガイド5が、可動接点ロツドの軸線方向の移
動の際に側方への押圧力や回転力を受けたとき、
厚みが薄く緩衝作用の小さい部分に力が集中し、
この部分から剥離がはじまつてガイドの役を果た
さなくなつたり、脱落したりするおそれがある。
ガイドが剥離すると、円筒状のガイド部5aの外
周側がベローズ2の内周側にぶつつかつてベロー
ズを破損して真空もれを起こしたり、可動接点ロ
ツド6と固定接点ロツド(図示せず)との軸平行
性が損われて遮断性能に悪影響を及ぼすおそれを
生ずる。このような、剥離に起因する問題解決の
ため、接着剤の材質として、接着時の厚みが不均
一であつても接着力の絶対値が大きく、剥離のお
それが極めて小さい、たとえばエポキシ樹脂を用
いる方法が考えられる。しかしながら、エポキシ
樹脂はシリコーンエラストマのような弾性がなく
緩衝性にとぼしいこと、線膨張係数がガイド5の
材質には近いが金属材からなるシールド部材と比
較すれば著しく大きくかつシールド部材の肉厚が
薄いことから、可動接点ロツド6を介して固定、
可動両接点の接触部からガイド5へ伝達される温
度の上昇、下降の繰返しによつてシールド部材1
に過大な歪みが繰り返して生じ、ベローズーズが
変形、亀裂を生じて真空もれを生ずるおそれがあ
る。
んだポリアミドやポリエチレンテレフタレート樹
脂などが使用され、ガイド5とシールド部材1と
の固着に用いられる接着剤には耐熱性と接着性と
に優れたシリコーンエラストマが用いられてい
る。ところがガイド5のフランジ部5bの下面す
なわちリング状の接着面と、この接着面が固着さ
れるシールド部材のフランジ面とはともに平坦に
形成され、両者に固着に際しては、両者または一
方の接着面に接着剤を塗布して互に押し付けるだ
けであるから、接着剤の厚みが一様にならず、厚
みの厚いところと薄いところとが生ずる。このた
め、ガイド5が、可動接点ロツドの軸線方向の移
動の際に側方への押圧力や回転力を受けたとき、
厚みが薄く緩衝作用の小さい部分に力が集中し、
この部分から剥離がはじまつてガイドの役を果た
さなくなつたり、脱落したりするおそれがある。
ガイドが剥離すると、円筒状のガイド部5aの外
周側がベローズ2の内周側にぶつつかつてベロー
ズを破損して真空もれを起こしたり、可動接点ロ
ツド6と固定接点ロツド(図示せず)との軸平行
性が損われて遮断性能に悪影響を及ぼすおそれを
生ずる。このような、剥離に起因する問題解決の
ため、接着剤の材質として、接着時の厚みが不均
一であつても接着力の絶対値が大きく、剥離のお
それが極めて小さい、たとえばエポキシ樹脂を用
いる方法が考えられる。しかしながら、エポキシ
樹脂はシリコーンエラストマのような弾性がなく
緩衝性にとぼしいこと、線膨張係数がガイド5の
材質には近いが金属材からなるシールド部材と比
較すれば著しく大きくかつシールド部材の肉厚が
薄いことから、可動接点ロツド6を介して固定、
可動両接点の接触部からガイド5へ伝達される温
度の上昇、下降の繰返しによつてシールド部材1
に過大な歪みが繰り返して生じ、ベローズーズが
変形、亀裂を生じて真空もれを生ずるおそれがあ
る。
この考案は、ガイドとシールド部材との接着信
頼性を向上せしめ、しかも温度変化に起因するガ
イドの膨張収縮によつてシールド部材、特にベロ
ーズに発生する応力も緩和することのできる真空
バルブ用ガイドの接着構造を提供することを目的
とする。
頼性を向上せしめ、しかも温度変化に起因するガ
イドの膨張収縮によつてシールド部材、特にベロ
ーズに発生する応力も緩和することのできる真空
バルブ用ガイドの接着構造を提供することを目的
とする。
この考案は、ガイドのフランジ部下面すなわち
リング状の接着面に所定の一様な高さの突起部を
設け、この突起の先端面をシールド部材のフラン
ジ部の表面に当接して、ガイドとシールド部材と
の間に全面に均一な間隙を形成することにより、
接着剤をガイドのリング状接着面とシールド部材
の接着面に塗布して互に押し付けたときの接着剤
の厚みを一様にして、可動接点ロツドの軸線方向
移動の際にガイドにかかる側圧や回転力が接着面
の一部に偏在して集中するのを避けるとともに、
接着剤として耐熱性や接着性のほか、緩衝性すな
わち弾性に富んだシリコーンエラストマを用いか
つその厚みを0.2mm以上確保することにより、温
度変化に起因するガイドの膨張収縮によつてシー
ルド部材特にベローズの部分に生ずる歪みを低減
し、ベローズの応力を効果的に緩和しようとする
ものである。また、同時に接着剤自体の機械的強
度が接着層の厚みによつて左右されることも着目
して接着剤の厚みを0.2〜1.0mmの範囲に制限し、
接着剤の厚みの内部における接着剤自体の機械的
強度の低下を避けて接着剤自体の機械的強度を確
保しようとするものである。
リング状の接着面に所定の一様な高さの突起部を
設け、この突起の先端面をシールド部材のフラン
ジ部の表面に当接して、ガイドとシールド部材と
の間に全面に均一な間隙を形成することにより、
接着剤をガイドのリング状接着面とシールド部材
の接着面に塗布して互に押し付けたときの接着剤
の厚みを一様にして、可動接点ロツドの軸線方向
移動の際にガイドにかかる側圧や回転力が接着面
の一部に偏在して集中するのを避けるとともに、
接着剤として耐熱性や接着性のほか、緩衝性すな
わち弾性に富んだシリコーンエラストマを用いか
つその厚みを0.2mm以上確保することにより、温
度変化に起因するガイドの膨張収縮によつてシー
ルド部材特にベローズの部分に生ずる歪みを低減
し、ベローズの応力を効果的に緩和しようとする
ものである。また、同時に接着剤自体の機械的強
度が接着層の厚みによつて左右されることも着目
して接着剤の厚みを0.2〜1.0mmの範囲に制限し、
接着剤の厚みの内部における接着剤自体の機械的
強度の低下を避けて接着剤自体の機械的強度を確
保しようとするものである。
第1図ないし第3図に本考案の実施例を示す。
ガイド15は従来のガイド5(第4図)と同一形
状につくられているが、接着面16,17にリン
グ状の突起18(第2図)または小円柱状の複数
の突起19(第3図)が設けられている点がガイ
ド5と異なる点である。これらの突起18,19
はガイドの成形時に同時に形成されるから、突起
を設けることによりコスト上昇を来たすことはな
い。接着に際してはガイドの接着面16,17と
シールド部材1の接着面とに接着剤であるシリコ
ーンエラストマを塗布したのち、突起18,19
がシールド部材の接着面に当るまで押し付け、は
み出した余分な接着剤をとり除く。このようにす
れば、ガイドとシールド部材とのそれぞれの接着
面に所期の接着強度を有する、厚さが一様な接着
剤の層を得ることができる。これにより、可動接
点ロツド移動時の側圧や回転力が接着面の一部に
偏在してかかることがなくなり、接着面の全面積
でこれらの力を一様に受けるから、耐剥離強度が
著しく向上する。また、この接着剤は所定の厚み
を有する弾性の層を形成するから、温度変化によ
るガイドの膨張収縮があつてもベローズに生ずる
歪みはこの膨張収縮量よりも小さくなり、応力が
有効に緩和される。同時に、接着剤自体として
も、接着面に垂直方向および平行方向に所定の機
械的強度を確保することができる。
ガイド15は従来のガイド5(第4図)と同一形
状につくられているが、接着面16,17にリン
グ状の突起18(第2図)または小円柱状の複数
の突起19(第3図)が設けられている点がガイ
ド5と異なる点である。これらの突起18,19
はガイドの成形時に同時に形成されるから、突起
を設けることによりコスト上昇を来たすことはな
い。接着に際してはガイドの接着面16,17と
シールド部材1の接着面とに接着剤であるシリコ
ーンエラストマを塗布したのち、突起18,19
がシールド部材の接着面に当るまで押し付け、は
み出した余分な接着剤をとり除く。このようにす
れば、ガイドとシールド部材とのそれぞれの接着
面に所期の接着強度を有する、厚さが一様な接着
剤の層を得ることができる。これにより、可動接
点ロツド移動時の側圧や回転力が接着面の一部に
偏在してかかることがなくなり、接着面の全面積
でこれらの力を一様に受けるから、耐剥離強度が
著しく向上する。また、この接着剤は所定の厚み
を有する弾性の層を形成するから、温度変化によ
るガイドの膨張収縮があつてもベローズに生ずる
歪みはこの膨張収縮量よりも小さくなり、応力が
有効に緩和される。同時に、接着剤自体として
も、接着面に垂直方向および平行方向に所定の機
械的強度を確保することができる。
以上に述べたように、本考案によれば、ガイド
のリング状接着面に例えば0.2〜1.0mmの範囲で同
一の高さの突起部を設けかつ接着剤として耐熱
性、接着性のほか、緩衝性に富むシリコーンエラ
ストマを用いたので、 (1) ガイドとシールド部材との間に厚さが一様な
接着剤の層が得られ、可動接点ロツドの移動時
にガイドに作用する側圧や回転が接着面の一部
に偏在してかかることがなくなり、接着面の全
面積でこれらの力を一様に受けるから、耐剥離
強度が著しく向上する。
のリング状接着面に例えば0.2〜1.0mmの範囲で同
一の高さの突起部を設けかつ接着剤として耐熱
性、接着性のほか、緩衝性に富むシリコーンエラ
ストマを用いたので、 (1) ガイドとシールド部材との間に厚さが一様な
接着剤の層が得られ、可動接点ロツドの移動時
にガイドに作用する側圧や回転が接着面の一部
に偏在してかかることがなくなり、接着面の全
面積でこれらの力を一様に受けるから、耐剥離
強度が著しく向上する。
(2) 接着剤が所定の厚みを有する弾性の層を形成
するから、真空バルブの固定、可動両接点の接
触部から伝達される温度の変化によりガイドが
膨張収縮しても、ベローズに生ずる歪みはこの
膨張収縮量よりも小さくなり、応力が有効に緩
和され、ベローズの破損が生じにくくなる。
するから、真空バルブの固定、可動両接点の接
触部から伝達される温度の変化によりガイドが
膨張収縮しても、ベローズに生ずる歪みはこの
膨張収縮量よりも小さくなり、応力が有効に緩
和され、ベローズの破損が生じにくくなる。
(3) 接着剤の層の厚みに上限を設けたので、接着
剤自体の機械的強度が確保され、一様な接着層
の効果とあいまつて耐剥離強度が向上する。
剤自体の機械的強度が確保され、一様な接着層
の効果とあいまつて耐剥離強度が向上する。
などの効果が得られる。
第1図は本考案に基づいて構成される真空バル
ブ用ガイドの接着構造を示す要部断面図、第2図
は第1図から展開される第1の実施例を示す斜視
図、第3図は同じく第2の実施例を示す斜視図、
第4図は従来の真空バルブ用ガイドの接着構造例
を示す要部断面図である。 1……シールド部材、2……ベローズ、3……
フランジ部、4……接着剤、5……ガイド、6…
…可動接点ロツド、7……真空容器、15……ガ
イド、16,17……接着面、18,19……突
起。
ブ用ガイドの接着構造を示す要部断面図、第2図
は第1図から展開される第1の実施例を示す斜視
図、第3図は同じく第2の実施例を示す斜視図、
第4図は従来の真空バルブ用ガイドの接着構造例
を示す要部断面図である。 1……シールド部材、2……ベローズ、3……
フランジ部、4……接着剤、5……ガイド、6…
…可動接点ロツド、7……真空容器、15……ガ
イド、16,17……接着面、18,19……突
起。
Claims (1)
- 筒状に形成されその底面を軸線方向に貫通され
た可動接点ロツドに真空密に固着されたベローズ
と、該ベローズ外周を半径方向に延ばして形成さ
れたリング状のフランジ部とからなるシールド部
材により真空容器の開口部を真空密に封止すると
ともに、前記シールド部材のフランジ部に接着剤
を用いて一体に固着されるリング状接着面と前記
可動接点ロツドを案内する筒状部とからなるガイ
ドを備えた真空バルブにおいて、前記ガイドのリ
ング状接着面にこのリング状接着面と前記フラン
ジ面との間に前面均一の間隙が生じるように所定
高さの突起部を設け、該突起の端面を前記フラン
ジ部に当接させ、リング状接着面とフランジ部と
の間に形成された空隙に接着剤を充填して前記ガ
イドを固着したことを特徴とする真空バルブ用ガ
イド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986012051U JPH0439626Y2 (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986012051U JPH0439626Y2 (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62124737U JPS62124737U (ja) | 1987-08-07 |
| JPH0439626Y2 true JPH0439626Y2 (ja) | 1992-09-17 |
Family
ID=30799820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986012051U Expired JPH0439626Y2 (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0439626Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5144382B2 (ja) * | 2008-06-17 | 2013-02-13 | 三菱電機株式会社 | 真空バルブ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60250082A (ja) * | 1984-05-25 | 1985-12-10 | Matsushita Electric Works Ltd | セメント基板へのタイル貼着方法 |
-
1986
- 1986-01-30 JP JP1986012051U patent/JPH0439626Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62124737U (ja) | 1987-08-07 |
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