JPH0439706B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0439706B2 JPH0439706B2 JP61268062A JP26806286A JPH0439706B2 JP H0439706 B2 JPH0439706 B2 JP H0439706B2 JP 61268062 A JP61268062 A JP 61268062A JP 26806286 A JP26806286 A JP 26806286A JP H0439706 B2 JPH0439706 B2 JP H0439706B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concept
- word
- sentence
- concepts
- language
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- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
機械翻訳装置における、単語翻訳処理の改良で
ある。
ある。
原言語の単語の表す概念を該言語の辞書から求
め、該当する概念を表す目標言語の単語を該言語
の辞書から求める単語翻訳処理で、両辞書に同一
の概念を表す単語が無い場合には、概念間の階層
関係及び類似関係を定義する手段を参照して、原
単語の概念と適当な関係を持つ近似概念を選択
し、その概念を表す単語を用いる。
め、該当する概念を表す目標言語の単語を該言語
の辞書から求める単語翻訳処理で、両辞書に同一
の概念を表す単語が無い場合には、概念間の階層
関係及び類似関係を定義する手段を参照して、原
単語の概念と適当な関係を持つ近似概念を選択
し、その概念を表す単語を用いる。
この方式により、同一概念を表す単語の無い言
語間の翻訳でも、適切な単語を自動的に選択でき
る場合を多くすることができる。
語間の翻訳でも、適切な単語を自動的に選択でき
る場合を多くすることができる。
本発明は機械翻訳装置の単語翻訳処理手段に関
する。
する。
機械翻訳において、原言語文を中間言語を介し
て目標言語文に変換する方式は中間言語(又はピ
ボツト(pivot)方式と呼ばれ、多言語間の翻訳
を効率よく実現する一方式として知られている。
て目標言語文に変換する方式は中間言語(又はピ
ボツト(pivot)方式と呼ばれ、多言語間の翻訳
を効率よく実現する一方式として知られている。
〔従来の技術〕
第3図は中間言語方式の機械翻訳装置1の一構
成例を示すブロツク図である。
成例を示すブロツク図である。
例えば日本語等の原語語文から、例えば英語等
の目標言語文に翻訳する処理を行うものとし、先
ず本解析部2は原言語文を解析して、中間言語に
よる意味表現3を出力し、文生成部4は意味表現
3を入力として目標言語の文を生成出力する。
の目標言語文に翻訳する処理を行うものとし、先
ず本解析部2は原言語文を解析して、中間言語に
よる意味表現3を出力し、文生成部4は意味表現
3を入力として目標言語の文を生成出力する。
こゝで、文解析部2は原言語の単語辞書5を参
照して、原言語文の構文解析を行うと共に、各単
語をその意味を表す概念の表現に変換することに
よつて、例えば「日本人は大麦を食べる」という
原言語文の解析結果として、第4図に概念的に構
成を示すような、中間言語による意味表現を出力
する。
照して、原言語文の構文解析を行うと共に、各単
語をその意味を表す概念の表現に変換することに
よつて、例えば「日本人は大麦を食べる」という
原言語文の解析結果として、第4図に概念的に構
成を示すような、中間言語による意味表現を出力
する。
意味表現は図示のように、原言語文の各単語の
表す概念(本説明では、#を前置して示す)と、
意味上の単語間の(行為の主体(agent)、目的
物(object)等)を所定の中間言語によつて表す
ものとする。
表す概念(本説明では、#を前置して示す)と、
意味上の単語間の(行為の主体(agent)、目的
物(object)等)を所定の中間言語によつて表す
ものとする。
辞書5は、前記の処理のために、例えば第5図
aのように、特定の言語(この例は日本語)の各
単語について、その単語が表す概念を示す表であ
つて、文解析において原言語(日本語)の単語で
検索して、中間言語表現の概念等を求めることが
できるように構成される。又、次に述べる本生成
部4の処理において、単語の概念によつて検索し
て、目標言語(日本語へ翻訳する場合)の単語を
得るためにも使用される。
aのように、特定の言語(この例は日本語)の各
単語について、その単語が表す概念を示す表であ
つて、文解析において原言語(日本語)の単語で
検索して、中間言語表現の概念等を求めることが
できるように構成される。又、次に述べる本生成
部4の処理において、単語の概念によつて検索し
て、目標言語(日本語へ翻訳する場合)の単語を
得るためにも使用される。
次に文生成部4は、意味表現3の各単語の概念
を使用して、目標言語(例えば英語)の単語辞書
6を索引することにより目標言語の単語を得、そ
れらを意味表現3に示される意味関係に従つて、
目標言語文の構成に当てはめる等の処理をするこ
とによつて目標言語文を生成する。
を使用して、目標言語(例えば英語)の単語辞書
6を索引することにより目標言語の単語を得、そ
れらを意味表現3に示される意味関係に従つて、
目標言語文の構成に当てはめる等の処理をするこ
とによつて目標言語文を生成する。
即ち、例えば単語辞書6として、第5図bに示
すような英語の単語辞書を参照することにより、
第4図に例示するような、日本語文から英語文へ
の翻訳が行われる。
すような英語の単語辞書を参照することにより、
第4図に例示するような、日本語文から英語文へ
の翻訳が行われる。
前記説明の処理によつて翻訳が完成するために
は、原言語文の単語で表される概念と同一の概念
を表す単語が、目標言語に存在する必要がある。
は、原言語文の単語で表される概念と同一の概念
を表す単語が、目標言語に存在する必要がある。
しかし、例えば日本語の「大麦」、「小麦」に対
応する英語はそれぞれあるが、日文語でそれらを
漠然と総称するような「麦」という単語に対応す
る英語の単語は存在せず、このような例は他にも
多数存在する。
応する英語はそれぞれあるが、日文語でそれらを
漠然と総称するような「麦」という単語に対応す
る英語の単語は存在せず、このような例は他にも
多数存在する。
従つてこのような場合には、第5図aに例示す
るような日本語の単語辞書から単語「麦」の概念
「#MUGI」を得て、英語に翻訳するために、b
に示す英語の単語辞書からこの概念の単語を探索
しても得られず、その結果この部分は翻訳不能と
して残されることになる。
るような日本語の単語辞書から単語「麦」の概念
「#MUGI」を得て、英語に翻訳するために、b
に示す英語の単語辞書からこの概念の単語を探索
しても得られず、その結果この部分は翻訳不能と
して残されることになる。
このように、従来は翻訳不能部分を生じ易い要
因を持ち、又はそれを避けるためには、各言語の
持つ概念を考慮して、概念を決定しなければ単語
辞書を作成できないという問題があつた。
因を持ち、又はそれを避けるためには、各言語の
持つ概念を考慮して、概念を決定しなければ単語
辞書を作成できないという問題があつた。
第1図は、本発明の構成を示すブロツク図であ
る。
る。
図は機械翻訳装置10の構成を示し、文解析部
2は単語辞書5を参照して、原言語文の意味表現
3を出力し、文生成部14は単語辞書6と共に概
念体系17を参照することによつて、意味表現3
の単語の概念と同一又は近似的な概念を表す目標
言語の単語を得、それらの単語により目標言語文
を生成する。
2は単語辞書5を参照して、原言語文の意味表現
3を出力し、文生成部14は単語辞書6と共に概
念体系17を参照することによつて、意味表現3
の単語の概念と同一又は近似的な概念を表す目標
言語の単語を得、それらの単語により目標言語文
を生成する。
概念体系17は単語の概念間の関係について、
意味の階層及び類似の関係を定義する情報によつ
て構成される。
意味の階層及び類似の関係を定義する情報によつ
て構成される。
機械翻訳装置10において、文解析部2は従来
と同様に、単語辞書5を参照して、原言語文の意
味表現3を出力する。
と同様に、単語辞書5を参照して、原言語文の意
味表現3を出力する。
文生成部14は意味表現3から目標言語文を生
成するために、単語辞書6と共に概念体系17を
参照する。
成するために、単語辞書6と共に概念体系17を
参照する。
概念体系17は各言語の単語辞書に含まれる単
語の概念の、概念間の関係について、意味の階層
及び類似の関係を定義する情報である。
語の概念の、概念間の関係について、意味の階層
及び類似の関係を定義する情報である。
文生成部14は先ず従来のように単語辞書6を
意味表現3の単語の概念によつて検索し、同一概
念を表す単語があれば、その単語を採用する。
意味表現3の単語の概念によつて検索し、同一概
念を表す単語があれば、その単語を採用する。
同一概念の単語が無い場合には、概念体系17
からその概念を探し、その概念と上位又は下位概
念の関係にあるか、又は類似関係にあると定義さ
れている1概念を選択する。
からその概念を探し、その概念と上位又は下位概
念の関係にあるか、又は類似関係にあると定義さ
れている1概念を選択する。
概念体系17から選択した概念により、単語辞
書6を検索し、その概念を表す単語があれば、そ
の単語を目標言語文の生成に使用する。
書6を検索し、その概念を表す単語があれば、そ
の単語を目標言語文の生成に使用する。
以上の処理により、言語間で同一概念を持つ単
語が無い場合にも、近似した概念を表す単語を自
動的に選択して翻訳を遂行することができる。
語が無い場合にも、近似した概念を表す単語を自
動的に選択して翻訳を遂行することができる。
第1図において、文解析部2、単語辞書5及び
6は、第3図に同一符号で示し、前記従来の説明
で述べたと同様の構成及び機能を有する。
6は、第3図に同一符号で示し、前記従来の説明
で述べたと同様の構成及び機能を有する。
機械翻訳装置10において、文解析部2は従来
と同様に、単語辞書5を参照して、原言語文の意
味表現3を出力する。
と同様に、単語辞書5を参照して、原言語文の意
味表現3を出力する。
こゝで例えば原言語文として、
「日本人は麦を食べる」
が入力されたとすると、前記のようにして第5図
aの単語辞書から索引される単語の概念として、
「#JAPANESE」、「#EAT」及び「#MUGI」
が、意味表現3に出力される。
aの単語辞書から索引される単語の概念として、
「#JAPANESE」、「#EAT」及び「#MUGI」
が、意味表現3に出力される。
文生成部14は意味表現3から目標言語文を生
成するために、単語辞書6と共に概念体系17を
参照する。
成するために、単語辞書6と共に概念体系17を
参照する。
概念体系17は各言語の単語辞書に含まれる単
語の、概念間の関係について、意味の階層及び類
似の関係を定義する情報によつて構成され、例え
ば第2図に概念的構成を示すような内容を有する
ものとする。
語の、概念間の関係について、意味の階層及び類
似の関係を定義する情報によつて構成され、例え
ば第2図に概念的構成を示すような内容を有する
ものとする。
第2図は、概念体系17の一部で、概念
#MUGIが概念#WHEATと#BARLEY等の上
位概念であり、又ある概念#YYYYと類似概念
の関係にあることを示している場合を表してい
る。
#MUGIが概念#WHEATと#BARLEY等の上
位概念であり、又ある概念#YYYYと類似概念
の関係にあることを示している場合を表してい
る。
文生成部14は先ず従来のように単語辞書6を
意味表現3の単語の概念によつて検索し、同一概
念を表す単語があれば、その単語を採用する。
意味表現3の単語の概念によつて検索し、同一概
念を表す単語があれば、その単語を採用する。
この例において、概念#JAPANESE及び
#EATはこの場合に該当し、第5図bの内容の
単語辞書6から直ちに目標言語の単語が決定す
る。しかし、概念#MUGIについては単語辞書6
に一致する概念が無いので検索に失敗する。
#EATはこの場合に該当し、第5図bの内容の
単語辞書6から直ちに目標言語の単語が決定す
る。しかし、概念#MUGIについては単語辞書6
に一致する概念が無いので検索に失敗する。
このように同一概念の単語が単語辞書に無い場
合には、概念体系17からその概念を探し、その
概念と上位又は下位概念の関係にあるか、又は類
似関係にあると定義されている概念を選択する。
合には、概念体系17からその概念を探し、その
概念と上位又は下位概念の関係にあるか、又は類
似関係にあると定義されている概念を選択する。
選択順位は予め適当な規約を設け、例えば上位
概念、直下位概念、類似概念等の順とし、下位概
念は先頭から順次選択する等とする。
概念、直下位概念、類似概念等の順とし、下位概
念は先頭から順次選択する等とする。
このようにして概念体系17から選択した概念
により、単語辞書6を検索し、その概念を表す単
語があれば、その単語を目標言語文の生成に使用
する。選択した概念も目標言語に無く、前記のよ
る選択候補が概念体系17に残つている場合に
は、更に概念選択及び単語辞書検索を繰り返す。
により、単語辞書6を検索し、その概念を表す単
語があれば、その単語を目標言語文の生成に使用
する。選択した概念も目標言語に無く、前記のよ
る選択候補が概念体系17に残つている場合に
は、更に概念選択及び単語辞書検索を繰り返す。
前記例の場合、例えば概念#MUGIの下位先頭
の概念#BARLEYを、概念体系17から選択し
て、単語辞書6を索引すことにより、単語
「barley」を得、例えば目標言語文として、 「Japanese eats barley」 が生成される。
の概念#BARLEYを、概念体系17から選択し
て、単語辞書6を索引すことにより、単語
「barley」を得、例えば目標言語文として、 「Japanese eats barley」 が生成される。
以上の処理により、言語間で同一概念を持つ単
語が無い場合にも、多くの場合に近似した概念を
表す単語を自動的に選択して翻訳を遂行すること
が可能になる。
語が無い場合にも、多くの場合に近似した概念を
表す単語を自動的に選択して翻訳を遂行すること
が可能になる。
その結果、この機械翻訳装置で処理する多種の
言語に共通に概念体系17を作成しておけば、単
語辞書は各言語ごとに、他の言語の状況とは独立
に作成、更新し、その際その言語に特有の意味概
念を設定した場合には、その概念を他の概念と関
連付けるように概念体系に追加すれば、当言語の
文の他言語への妥当な翻訳が可能になる。
言語に共通に概念体系17を作成しておけば、単
語辞書は各言語ごとに、他の言語の状況とは独立
に作成、更新し、その際その言語に特有の意味概
念を設定した場合には、その概念を他の概念と関
連付けるように概念体系に追加すれば、当言語の
文の他言語への妥当な翻訳が可能になる。
このようにして本発明は、共通の意味概念を仲
介して翻訳を行う、いわゆるピボツト方式による
多言間翻訳装置では、各言語については当言語と
意味概念との関係のみを考慮すればよいという利
点を損なうこと無く、言語間の概念の食い違いの
問題を解決することができる。
介して翻訳を行う、いわゆるピボツト方式による
多言間翻訳装置では、各言語については当言語と
意味概念との関係のみを考慮すればよいという利
点を損なうこと無く、言語間の概念の食い違いの
問題を解決することができる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、機械翻訳装置において、意味概念についての
概念体系を各種言語に共通に作成しておくことに
より、言語間で辞書に含む概念に食い違いがあつ
ても、妥当な単語への翻訳が可能になり、従つて
各言語ごとの単語辞書の作成は、他の言語の持つ
概念を考慮することなく独立に行つても、翻訳能
力を損なうことがなく、意味概念を仲介する多言
語間翻訳の利点を有効に維持しながら翻訳能力を
向上させるという著しい工業的効果がある。
ば、機械翻訳装置において、意味概念についての
概念体系を各種言語に共通に作成しておくことに
より、言語間で辞書に含む概念に食い違いがあつ
ても、妥当な単語への翻訳が可能になり、従つて
各言語ごとの単語辞書の作成は、他の言語の持つ
概念を考慮することなく独立に行つても、翻訳能
力を損なうことがなく、意味概念を仲介する多言
語間翻訳の利点を有効に維持しながら翻訳能力を
向上させるという著しい工業的効果がある。
第1図は本発明の構成を示すブロツク図、第2
図は概念体系の説明図、第3は従来の一構成例ブ
ロツク図、第4図は意味表現の説明図、第5図は
単語辞書の説明図である。 図において、1,10は機械翻訳装置、2は文
解析部、3は意味表現、4,14は文生成部、
5,6は単語辞書、17は概念体系、を示す。
図は概念体系の説明図、第3は従来の一構成例ブ
ロツク図、第4図は意味表現の説明図、第5図は
単語辞書の説明図である。 図において、1,10は機械翻訳装置、2は文
解析部、3は意味表現、4,14は文生成部、
5,6は単語辞書、17は概念体系、を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 所要の各種言語ごとの辞書5,6を有し、各
該辞書は各当該言語の単語と該単語の意味を表す
所定の概念との対応を示し、該辞書を用いて、原
言語文の各単語が表す各該概念を求め、各該概念
から目標言語文の各単語を求める処理を行うこと
により、原言語文から目標言語文を生成する翻訳
処理を行う装置であつて、 概念体系17と、文生成部14とを有し、 該概念体系17は、各該辞書5,6が保持する
該概念が表す意味の階層関係及び類似関係を、す
べての該辞書に共通に定義し、 該文生成部14は、各該概念から目標言語文の
各単語を決定して、該単語により目標言語文を生
成する処理を実行し、 各該単語を決定すべき該概念が目標言語の該辞
書6に無いことを検出した場合には、当該概念を
該概念体系17から検索し、該概念体系上で元の
該概念に対して所定の関係が定義されている他の
概念を所定の順に選択して、該選択した該他の概
念を該辞書で検索し、最初に検索に成功した該他
の概念に対応する単語を、該元の概念を表す単語
に決定するように構成されていることを特徴とす
る機械翻訳装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61268062A JPS63121977A (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 | 機械翻訳装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61268062A JPS63121977A (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 | 機械翻訳装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63121977A JPS63121977A (ja) | 1988-05-26 |
| JPH0439706B2 true JPH0439706B2 (ja) | 1992-06-30 |
Family
ID=17453359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61268062A Granted JPS63121977A (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 | 機械翻訳装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63121977A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2546245B2 (ja) * | 1986-11-25 | 1996-10-23 | 株式会社日立製作所 | 自然言語文生成方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS584482A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-11 | Fujitsu Ltd | 文生成システム |
| JPS6074081A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-26 | Fujitsu Ltd | 自然言語文章生成装置 |
| JPS61105671A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-23 | Hitachi Ltd | 自然言語処理装置 |
-
1986
- 1986-11-11 JP JP61268062A patent/JPS63121977A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63121977A (ja) | 1988-05-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |