JPH0440113A - フリップフロップ回路及び半導体集積回路 - Google Patents
フリップフロップ回路及び半導体集積回路Info
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- JPH0440113A JPH0440113A JP2147751A JP14775190A JPH0440113A JP H0440113 A JPH0440113 A JP H0440113A JP 2147751 A JP2147751 A JP 2147751A JP 14775190 A JP14775190 A JP 14775190A JP H0440113 A JPH0440113 A JP H0440113A
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- flop
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- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
- H03K3/26—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of bipolar transistors with internal or external positive feedback
- H03K3/28—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of bipolar transistors with internal or external positive feedback using means other than a transformer for feedback
- H03K3/281—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of bipolar transistors with internal or external positive feedback using means other than a transformer for feedback using at least two transistors so coupled that the input of one is derived from the output of another, e.g. multivibrator
- H03K3/286—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of bipolar transistors with internal or external positive feedback using means other than a transformer for feedback using at least two transistors so coupled that the input of one is derived from the output of another, e.g. multivibrator bistable
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/28—Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
- G01R31/317—Testing of digital circuits
- G01R31/3181—Functional testing
- G01R31/3185—Reconfiguring for testing, e.g. LSSD, partitioning
- G01R31/318533—Reconfiguring for testing, e.g. LSSD, partitioning using scanning techniques, e.g. LSSD, Boundary Scan, JTAG
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
LSI論理装置を設計するとき用いるスキャン設計方式
のフリップフロップに関し、 フリップフロップの非同期系人力に接続される回路の故
障検出を行うことにより、効率良くスキャン設計を進め
ることか可能となるスキャン設計用フリップフロップを
提供することを目的とし、組合せ回路と、数組合せ回路
に接続されて数組合せ回路をスキャンするスキャン回路
を構成する直列接続された複数のフリップフロップ回路
であって、スキャン回路を介して該フリップフロップ回
路に接続される非同期系入力回路の故障検出を行うこと
で構成する。
のフリップフロップに関し、 フリップフロップの非同期系人力に接続される回路の故
障検出を行うことにより、効率良くスキャン設計を進め
ることか可能となるスキャン設計用フリップフロップを
提供することを目的とし、組合せ回路と、数組合せ回路
に接続されて数組合せ回路をスキャンするスキャン回路
を構成する直列接続された複数のフリップフロップ回路
であって、スキャン回路を介して該フリップフロップ回
路に接続される非同期系入力回路の故障検出を行うこと
で構成する。
本発明はLSI論理装置を設計するとき用いるスキャン
設計方式のフリップフロップに関する。
設計方式のフリップフロップに関する。
LSIとして一つのチップ上に搭載できる回路規模は増
大し続けているから、設計時において、論理設計から始
まりテスト設計を行うまでに長時間を要して、所謂「容
易化設計」か要求されている。スキャン設計かその一手
法であるが、そのとき付加する「スキャン回路」につい
て障害が発生すると、その障害を検出する手段か存在し
なかった。したがって簡易確実に障害の検出できる手段
を開発することが要望された。
大し続けているから、設計時において、論理設計から始
まりテスト設計を行うまでに長時間を要して、所謂「容
易化設計」か要求されている。スキャン設計かその一手
法であるが、そのとき付加する「スキャン回路」につい
て障害が発生すると、その障害を検出する手段か存在し
なかった。したがって簡易確実に障害の検出できる手段
を開発することが要望された。
10万ゲートにも及ぶゲートアレイで代表されるLSI
を短時間で設計するとき、テスト設計期間を短縮するこ
とか必要となる。不良検出率の良いテストパターンを人
手で設計するには膨大な工数を必要とするから、テスト
容易化設計の手法が提案されている。スキャン設計方式
かその一手法である。スキャン設計方式ては論理回路内
に含まれるフリップフロップをシリアルに接続し、外部
から最初のフリップフロップの入力にスキャン信号を与
える。スキャン信号はフリップフロップを順次シフトし
、終段フリップフロップに到達するからそれを検出すれ
ば、論理回路を組合せ回路に帰着させることか出来る。
を短時間で設計するとき、テスト設計期間を短縮するこ
とか必要となる。不良検出率の良いテストパターンを人
手で設計するには膨大な工数を必要とするから、テスト
容易化設計の手法が提案されている。スキャン設計方式
かその一手法である。スキャン設計方式ては論理回路内
に含まれるフリップフロップをシリアルに接続し、外部
から最初のフリップフロップの入力にスキャン信号を与
える。スキャン信号はフリップフロップを順次シフトし
、終段フリップフロップに到達するからそれを検出すれ
ば、論理回路を組合せ回路に帰着させることか出来る。
なおここで「組合せ回路」とはその回路の入力信号の組
合せにより出力が定まり、且つ入力信号か変化しない限
り出力が定まったままで変化しない回路をいう。第5図
はそのスキャン設計方式についての説明図である。
合せにより出力が定まり、且つ入力信号か変化しない限
り出力が定まったままで変化しない回路をいう。第5図
はそのスキャン設計方式についての説明図である。
第5図において、■は順序回路でフリップフロップ6〜
8 (FFI、FF2.FF3)と論理演算回路とで構
成されるもの、2はスキャン回路で、スキャンイン端子
3と、スキャンアウト端子4とを具備する。順序回路1
のうち、5と示す部分を「組合せ回路」と取り扱うよう
にスキャン回路2の結線かなされる。その結果FFI〜
FF3がシフトレジスタ相当の動作を行うから、FFI
の出力点を組合せ回路5の信号入力ピンとして、またF
F3の入力点を組合せ回路5の信号出力ピンとして扱う
ことか出来る。このようにして順序回路1を全体的にテ
ストすることでなく、「組合せ回路」として接続された
ものごとにテストを繰り返し、後で故障の有無を判断す
れば良い。第6図は前記FFl−FF3と示すフリップ
フロップの一つについて、更に詳細を示す図である。第
6図において、6はフリップフロップ、10は前段のフ
リップフロップ、11はスキャンイン信号端子、12は
スキャン動作制御信号端子、I、はナンド回路、14は
データ端子、15はクロック端子、16はクリア信号印
加端子、17はフリップフロップのクリア端子、18は
フリップフロップのプリセット端子、19はフリップフ
ロップの出力信号Qの端子を示す。スキャン動作のとき
フリップフロップlOとフリップフロップ6はシリアル
接続され、フリップフロップ10の出力はクロック15
の制御によりフリップフロップ6に印加され、次いでそ
の出力端子19に現れる。こ、のときプリセット端子1
8に印加される信号か“L”のとき、フリップフロップ
を活性化して(この場合プリセットの状態を保つこと)
いるとして下表のように動作する。
8 (FFI、FF2.FF3)と論理演算回路とで構
成されるもの、2はスキャン回路で、スキャンイン端子
3と、スキャンアウト端子4とを具備する。順序回路1
のうち、5と示す部分を「組合せ回路」と取り扱うよう
にスキャン回路2の結線かなされる。その結果FFI〜
FF3がシフトレジスタ相当の動作を行うから、FFI
の出力点を組合せ回路5の信号入力ピンとして、またF
F3の入力点を組合せ回路5の信号出力ピンとして扱う
ことか出来る。このようにして順序回路1を全体的にテ
ストすることでなく、「組合せ回路」として接続された
ものごとにテストを繰り返し、後で故障の有無を判断す
れば良い。第6図は前記FFl−FF3と示すフリップ
フロップの一つについて、更に詳細を示す図である。第
6図において、6はフリップフロップ、10は前段のフ
リップフロップ、11はスキャンイン信号端子、12は
スキャン動作制御信号端子、I、はナンド回路、14は
データ端子、15はクロック端子、16はクリア信号印
加端子、17はフリップフロップのクリア端子、18は
フリップフロップのプリセット端子、19はフリップフ
ロップの出力信号Qの端子を示す。スキャン動作のとき
フリップフロップlOとフリップフロップ6はシリアル
接続され、フリップフロップ10の出力はクロック15
の制御によりフリップフロップ6に印加され、次いでそ
の出力端子19に現れる。こ、のときプリセット端子1
8に印加される信号か“L”のとき、フリップフロップ
を活性化して(この場合プリセットの状態を保つこと)
いるとして下表のように動作する。
端子18のプリセットPRを“H”に保持し、端子15
のクロックか立上ったとき(表中の“↑”と示す)端子
14のデータDか入ると出力Qに同じデータDを出力す
る。プリセットPRか“L”のとき出力Qは、端子15
が何てあっても“H”となる。フリップフロップかシリ
ーズに接続され、これら関係を保って動作しているとき
、フリッフロツブ10に印加されたデータはフリップフ
ロップ6に入力し、次いでその出力より更に後段へその
ままシフトされて行く。シフト動作の途中において何処
かのブリップフロップにプリセット或いはリセットの信
号が印加されると、シフトすべきデータが変更され、ス
キャン動作が不良となる。
のクロックか立上ったとき(表中の“↑”と示す)端子
14のデータDか入ると出力Qに同じデータDを出力す
る。プリセットPRか“L”のとき出力Qは、端子15
が何てあっても“H”となる。フリップフロップかシリ
ーズに接続され、これら関係を保って動作しているとき
、フリッフロツブ10に印加されたデータはフリップフ
ロップ6に入力し、次いでその出力より更に後段へその
ままシフトされて行く。シフト動作の途中において何処
かのブリップフロップにプリセット或いはリセットの信
号が印加されると、シフトすべきデータが変更され、ス
キャン動作が不良となる。
そのためスキャン動作制御信号端子12においてスキャ
ン動作中は“L”を与え、端子18のプリセット電位を
“H”のまま変化させないようにナンド回路I、を接続
している。端子16のクリア信号についてもスキャン動
作中は固定しておくための回路を接続しておくことが多
い。
ン動作中は“L”を与え、端子18のプリセット電位を
“H”のまま変化させないようにナンド回路I、を接続
している。端子16のクリア信号についてもスキャン動
作中は固定しておくための回路を接続しておくことが多
い。
スキャン動作を行うことにより、順序回路の動作を判断
するスキャン設計方式において、クリアまたはプリセッ
ト信号を供給する回路のように、スキャン回路などとは
非同期系の入力端子に接続される回路に、若し故障か発
生したとき、スキャン動作中であるため、クリアまたは
プリセット信号を固定状態としているか、故障のためそ
のようになったのかを判断することか出来ない。なおス
キャン動作をさせるクロック信号に対する動作故障の検
出は、クロック信号か同期信号であるため検出すること
か用意である。
するスキャン設計方式において、クリアまたはプリセッ
ト信号を供給する回路のように、スキャン回路などとは
非同期系の入力端子に接続される回路に、若し故障か発
生したとき、スキャン動作中であるため、クリアまたは
プリセット信号を固定状態としているか、故障のためそ
のようになったのかを判断することか出来ない。なおス
キャン動作をさせるクロック信号に対する動作故障の検
出は、クロック信号か同期信号であるため検出すること
か用意である。
本発明の目的は前述の欠点を改善し、フリップフロップ
の非同期系入力に接続される回路の故障検出を行うこと
により、効率良くスキャン設計を進めることか可能とな
るスキャン設計用フリップフロップを提供することにあ
る。
の非同期系入力に接続される回路の故障検出を行うこと
により、効率良くスキャン設計を進めることか可能とな
るスキャン設計用フリップフロップを提供することにあ
る。
組合せ回路と、該組合せ回路に接続された該組合せ回路
をスキャンするスキャン回路を構成する直列接続された
複数のフリップフロップ回路であって、本発明は下記の
構成とする。即ち、スキャン回路を介して該フリップフ
ロップ回路に接続される非同期系入力回路の故障検出を
行うことである。
をスキャンするスキャン回路を構成する直列接続された
複数のフリップフロップ回路であって、本発明は下記の
構成とする。即ち、スキャン回路を介して該フリップフ
ロップ回路に接続される非同期系入力回路の故障検出を
行うことである。
スキャン回路を構成しているフリップフロップに対し、
非同期系人力信号をデータと同じように扱うこととして
、クロックと同期させて取込んだり、取込まないように
制御することが出来る。非同期系信号をクロックと同期
させて取込むと、フリップフロップの出力に予定出力信
号か得られる筈であるから、予定信号以外か得られたと
き非同期系入力の故障であると検出することか出来る。
非同期系人力信号をデータと同じように扱うこととして
、クロックと同期させて取込んだり、取込まないように
制御することが出来る。非同期系信号をクロックと同期
させて取込むと、フリップフロップの出力に予定出力信
号か得られる筈であるから、予定信号以外か得られたと
き非同期系入力の故障であると検出することか出来る。
第1図は本発明の実施例としてフリップフロップの典型
的なり型フリップフロップを使用する場合を示す図であ
る。第1図において、6はスキャン回路中の一つのフリ
ップフロップ、21はフリップフロップ6のマスタラッ
チ部、22はフリップフロップ6のスレーブラッチ部、
23−1.23−2はフリップフロップ6に対するプリ
セット信号端子、24−1.24−2はフリップフロッ
プ6に対するクリア信号端子、25−1.25−2はテ
スト制御信号の印加端子、26−1〜26−4はオア演
算回路を示す。このフリップフロップ6は通常のとき図
示しないクロック端子にクロックを印加し、D型フリッ
プフロップとして動作させる。スキャン動作の試験を行
うときはテスト制御信号の印加端子25−1.25−2
に対し例えば“Hレベルの信号を印加することにより、
プリセット端子23またはクリア端子24に印加された
信号に関係なく、オア回路の動作によりシフトレジスタ
としての動作を行い得る。
的なり型フリップフロップを使用する場合を示す図であ
る。第1図において、6はスキャン回路中の一つのフリ
ップフロップ、21はフリップフロップ6のマスタラッ
チ部、22はフリップフロップ6のスレーブラッチ部、
23−1.23−2はフリップフロップ6に対するプリ
セット信号端子、24−1.24−2はフリップフロッ
プ6に対するクリア信号端子、25−1.25−2はテ
スト制御信号の印加端子、26−1〜26−4はオア演
算回路を示す。このフリップフロップ6は通常のとき図
示しないクロック端子にクロックを印加し、D型フリッ
プフロップとして動作させる。スキャン動作の試験を行
うときはテスト制御信号の印加端子25−1.25−2
に対し例えば“Hレベルの信号を印加することにより、
プリセット端子23またはクリア端子24に印加された
信号に関係なく、オア回路の動作によりシフトレジスタ
としての動作を行い得る。
次にテスト制御信号の端子に“L”レベルを印加したと
きマスタラッチ部21のみに取込みを行う。その後再び
“H”レベルを与えて、フリップフロップの後段へシフ
トを行う。そして先に取込んだデータのシフトか行われ
たならば、フリップフロップの取込みと、シフト動作(
こ全て異常のないこと、即ち非同期系信号回路に故障の
ないことが判る。
きマスタラッチ部21のみに取込みを行う。その後再び
“H”レベルを与えて、フリップフロップの後段へシフ
トを行う。そして先に取込んだデータのシフトか行われ
たならば、フリップフロップの取込みと、シフト動作(
こ全て異常のないこと、即ち非同期系信号回路に故障の
ないことが判る。
第2図は第1図について更に具体的な構成を示す図であ
る。第2図においてD型フリップフロップのマスタラッ
チ部とスレーブラッチ部はそれぞれトランスミッション
ゲートと論理演算回路とて構成されている。第2図にお
いて、27−1.27−2はマスタラッチ部でクロック
に対するトランスミッションゲート、28−1.28−
2はマスタラッチ部でシフトレジスタ用クロックに対す
るトランスミッションゲート、29−1.29−2はス
レーブラッチ部でクロックに対するトランスミッション
ゲート、30−1.30−2は同シフトレジスタ用クロ
ックに対するトランスミッションゲート、31−2.3
1−2はマスタラッチ部の論理演算回路、32−1.3
2−2はスレーブラッチ部の論理演算回路、25−1〜
25−4はテスト制御信号の印加端子を示す。
る。第2図においてD型フリップフロップのマスタラッ
チ部とスレーブラッチ部はそれぞれトランスミッション
ゲートと論理演算回路とて構成されている。第2図にお
いて、27−1.27−2はマスタラッチ部でクロック
に対するトランスミッションゲート、28−1.28−
2はマスタラッチ部でシフトレジスタ用クロックに対す
るトランスミッションゲート、29−1.29−2はス
レーブラッチ部でクロックに対するトランスミッション
ゲート、30−1.30−2は同シフトレジスタ用クロ
ックに対するトランスミッションゲート、31−2.3
1−2はマスタラッチ部の論理演算回路、32−1.3
2−2はスレーブラッチ部の論理演算回路、25−1〜
25−4はテスト制御信号の印加端子を示す。
トランスミッションゲートと論理演算回路とはそれぞれ
破線で囲まれたラッチ部21.22を構成する。そして
端子CKから印加されるクロツクは通常状態でD型フリ
ップフロップの動作を行わせる。そのためテスト制御入
力信号S M2S−1,25−2゜T M2S−3,2
5−4は共に“L″と設定し、クロック端子A、Bも“
L”とする。データ人力りはクロックCKが“L”の間
にマスタラッチ部21に取込まれ、クロックCKの立上
りでスレーブラッチ部22に転送され、Q、XQよりデ
ータを出力する。
破線で囲まれたラッチ部21.22を構成する。そして
端子CKから印加されるクロツクは通常状態でD型フリ
ップフロップの動作を行わせる。そのためテスト制御入
力信号S M2S−1,25−2゜T M2S−3,2
5−4は共に“L″と設定し、クロック端子A、Bも“
L”とする。データ人力りはクロックCKが“L”の間
にマスタラッチ部21に取込まれ、クロックCKの立上
りでスレーブラッチ部22に転送され、Q、XQよりデ
ータを出力する。
次にシフトレジスタとして動作するときは、端子A、B
に第3図に示すように180度の位相差と、少なくとも
1パルスのタイミング差を有するようなシフトクロック
を印加する。またスキャン試験を行うときはシリアルイ
ン・シリアルアウトのモードと、パラレルイン・パラレ
ルアウトのモードと二つの動作モードかある。第3図に
おいて時刻T1〜T2はシリアルイン・シリアルアウト
のモードである。このときテスト制御端子SM、TMと
共に“H”レベルとして、第2図端子Sl(スキャンイ
ン信号端子)からマスタラッチ部21にデータをセット
する。ここでクリア・プリセット入力端子にどのような
信号か入力されても、シフトレジスタとしての動作か正
しく行われる。
に第3図に示すように180度の位相差と、少なくとも
1パルスのタイミング差を有するようなシフトクロック
を印加する。またスキャン試験を行うときはシリアルイ
ン・シリアルアウトのモードと、パラレルイン・パラレ
ルアウトのモードと二つの動作モードかある。第3図に
おいて時刻T1〜T2はシリアルイン・シリアルアウト
のモードである。このときテスト制御端子SM、TMと
共に“H”レベルとして、第2図端子Sl(スキャンイ
ン信号端子)からマスタラッチ部21にデータをセット
する。ここでクリア・プリセット入力端子にどのような
信号か入力されても、シフトレジスタとしての動作か正
しく行われる。
T2〜T3はパラレルイン・パラレルアウトのモードで
ある。テスト制御端子SMは“L”に、TMは“H”と
し、クロック端子CKに1回だけパルスを印加する。こ
の時マスタラッチ部21にのみクリア・リセット入力が
伝わる。
ある。テスト制御端子SMは“L”に、TMは“H”と
し、クロック端子CKに1回だけパルスを印加する。こ
の時マスタラッチ部21にのみクリア・リセット入力が
伝わる。
T3以後にシリアルイン・シリアルアウトの動作モード
に移る。各フリップフロップに取込まれたデータはクロ
ックA、 Bにより端子SOから読出すと共に次のデ
ータをセットする。
に移る。各フリップフロップに取込まれたデータはクロ
ックA、 Bにより端子SOから読出すと共に次のデ
ータをセットする。
この状態を繰り返すことにより、クリア・プリセットの
信号回路の故障を検出できる。即ち、成るフリップフロ
ップのクリア端子か“L”となっているとき、パラレル
イン・パラレルアウト時ではそのフリップフロップのマ
スタラッチ部を“L”にセットする。しかし、シリアル
イン・シリアルアウト時にはテスト制御信号端子SMの
信号“L”のためフリップフロップの状態変化は起こら
ない。
信号回路の故障を検出できる。即ち、成るフリップフロ
ップのクリア端子か“L”となっているとき、パラレル
イン・パラレルアウト時ではそのフリップフロップのマ
スタラッチ部を“L”にセットする。しかし、シリアル
イン・シリアルアウト時にはテスト制御信号端子SMの
信号“L”のためフリップフロップの状態変化は起こら
ない。
そしてスレーブラッチ部においては、シリアルイン・シ
リアルアウト時にクロックCKと同期して読出されるの
みであるから、クロックCKと同期してクリア・プリセ
ット信号を印加させ、正当に読出されれば、クリア信号
回路などに異常のないことが検出できる。
リアルアウト時にクロックCKと同期して読出されるの
みであるから、クロックCKと同期してクリア・プリセ
ット信号を印加させ、正当に読出されれば、クリア信号
回路などに異常のないことが検出できる。
次に第4図はフリップフロップを3段、縦続接続した場
合を示す結線図である。第4図において6〜8はそれぞ
れD型フリップフロップ、33は組合せ回路で例えば第
5図の組合せ回路5と同様な回路とする。各フリップフ
ロップをシフトレジスタとして使用するときは、端子S
rから入力した信号か、フリップフロップ6のQ端子か
ら次段フリップフロップ7の端子Slに達し、次にフリ
ップフロップ7のQ端子から次段フリップフロップ8の
端子SIに達する。フリップフロップ8の出力Q端子か
らスキャンアウト信号を端子SOから取り出す。組合せ
回路33は各フリップフロップのQ端子の信号について
次段フリップフロップのSI端子へ伝送させるように、
組合せ回路33の端子Inに所定信号を印加している。
合を示す結線図である。第4図において6〜8はそれぞ
れD型フリップフロップ、33は組合せ回路で例えば第
5図の組合せ回路5と同様な回路とする。各フリップフ
ロップをシフトレジスタとして使用するときは、端子S
rから入力した信号か、フリップフロップ6のQ端子か
ら次段フリップフロップ7の端子Slに達し、次にフリ
ップフロップ7のQ端子から次段フリップフロップ8の
端子SIに達する。フリップフロップ8の出力Q端子か
らスキャンアウト信号を端子SOから取り出す。組合せ
回路33は各フリップフロップのQ端子の信号について
次段フリップフロップのSI端子へ伝送させるように、
組合せ回路33の端子Inに所定信号を印加している。
次にテスト制御信号端子SM、TMから信号を印加し、
前述のようにクロックCK、 シフトクロックA、
Bを使用すれば、クリア・プリセット回路の故障を検
出することか出来る。
前述のようにクロックCK、 シフトクロックA、
Bを使用すれば、クリア・プリセット回路の故障を検
出することか出来る。
このようにして本発明によれば、スキャン設計において
使用するフリップフロップ回路において、非同期系入力
端子における信号印加の故障有無を的確に検出すること
か出来る。
使用するフリップフロップ回路において、非同期系入力
端子における信号印加の故障有無を的確に検出すること
か出来る。
第1図は本発明の実施例の構成を示す図、第2図は第1
図の具体的構成を示す図、第3図は第2図の動作波形図
、 第4図は本発明の他の実施例の構成を示す図、第5図は
従来のスキャン設計方式を説明するための図、 第6図は第5図中のフリップフロップの回路を示す図で
ある。 6・・・フリップフロップ 21・・・マスタラッチ部 22・・・スレーブラッチ部 24−1.24−2・・−クリア信号端子25−1.2
5−2・・・テスト制御信号印加端子1〜26−4 ・オア演算回路
図の具体的構成を示す図、第3図は第2図の動作波形図
、 第4図は本発明の他の実施例の構成を示す図、第5図は
従来のスキャン設計方式を説明するための図、 第6図は第5図中のフリップフロップの回路を示す図で
ある。 6・・・フリップフロップ 21・・・マスタラッチ部 22・・・スレーブラッチ部 24−1.24−2・・−クリア信号端子25−1.2
5−2・・・テスト制御信号印加端子1〜26−4 ・オア演算回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 I 、組合せ回路と、該組合せ回路に接続されて該組合
せ回路をスキャンするスキャン回路を構成する直列接続
された複数のフリップフロップ回路であって、 スキャン回路を介して該フリップフロップ回路に接続さ
れる非同期系入力回路の故障検出を行うこと を特徴とするフリップフロップ回路。 II、請求項第1項記載のフリップフロップ回路であって
、該フリップフロップ回路はクリアまたはプリセット機
能を有するマスタ部及びスレーブ部とを備え、テストモ
ード信号に応答してマスタラッチ部とスレーブ部とが独
立にクリアまたはプリセットされることを特徴とするフ
リップフロップ回路。 III、組合せ回路と、該組合せ回路に接続され、該組合
せ回路の状態をスキャンするスキャン回路を有する半導
体集積回路であって、該スキャン回路は複数直列に接続
されたフリップフロップで構成され、該フリップフロッ
プ回路は、該スキャン回路を介して該フリップフロップ
回路に接続される非同期系入力回路の故障検出が行われ
ることを特徴とする半導体集積回路。
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|---|---|---|---|
| JP2147751A JP2567972B2 (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | フリップフロップ回路及び半導体集積回路 |
| EP91401486A EP0461041B1 (en) | 1990-06-06 | 1991-06-06 | Flip-flop circuit |
| DE69128439T DE69128439T2 (de) | 1990-06-06 | 1991-06-06 | Flip-Flop-Schaltung |
| KR1019910009421A KR950013403B1 (ko) | 1990-06-06 | 1991-06-07 | 비동기계 입력신호 테스트용 플립-플롭회로 |
| US08/195,606 US5440569A (en) | 1990-06-06 | 1994-02-14 | Flip-flop circuits for testing LSI gate arrays |
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|---|---|---|---|
| JP2147751A JP2567972B2 (ja) | 1990-06-06 | 1990-06-06 | フリップフロップ回路及び半導体集積回路 |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0440113A true JPH0440113A (ja) | 1992-02-10 |
| JP2567972B2 JP2567972B2 (ja) | 1996-12-25 |
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1990
- 1990-06-06 JP JP2147751A patent/JP2567972B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-06-06 DE DE69128439T patent/DE69128439T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-06-06 EP EP91401486A patent/EP0461041B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1991-06-07 KR KR1019910009421A patent/KR950013403B1/ko not_active Expired - Fee Related
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1994
- 1994-02-14 US US08/195,606 patent/US5440569A/en not_active Expired - Fee Related
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| EP0461041B1 (en) | 1997-12-17 |
| US5440569A (en) | 1995-08-08 |
| JP2567972B2 (ja) | 1996-12-25 |
| EP0461041A2 (en) | 1991-12-11 |
| DE69128439D1 (de) | 1998-01-29 |
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| KR950013403B1 (ko) | 1995-11-08 |
| KR920001834A (ko) | 1992-01-30 |
| EP0461041A3 (en) | 1994-06-22 |
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