JPH0440170Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0440170Y2 JPH0440170Y2 JP1986062907U JP6290786U JPH0440170Y2 JP H0440170 Y2 JPH0440170 Y2 JP H0440170Y2 JP 1986062907 U JP1986062907 U JP 1986062907U JP 6290786 U JP6290786 U JP 6290786U JP H0440170 Y2 JPH0440170 Y2 JP H0440170Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- holder
- base holder
- hole
- core holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、物体の生存の検知、計数の検知また
は色彩の認識等を行う光フアイバーセンサ装置、
あるいは光フアイバーを伝送路とする光通信装置
等に用いることのできる光フアイバーの端末構造
に関するものである。
は色彩の認識等を行う光フアイバーセンサ装置、
あるいは光フアイバーを伝送路とする光通信装置
等に用いることのできる光フアイバーの端末構造
に関するものである。
従来光フアイバーセンサ装置のセンサヘツド部
分すなわち端末部分は、例えば第15図および第
16図に示す如きものが実用化されていた。すな
わち、光フアイバーイの先端部の被覆材ロを一部
剥ぎとつた上でねじ付きの口金ハに嵌合し、接着
剤によつて固着し必要に応じて先端を研摩する。
一方第16図に示す如き固定用アングルニを用意
し、その透孔ホに上記口金ハを嵌入させると共
に、2組のナツトヘとワツシヤトにより両側から
締め付けて固定し、固定用孔チによつて固定用ア
ングルニを検知すべき箇所に固定するようになつ
ている。
分すなわち端末部分は、例えば第15図および第
16図に示す如きものが実用化されていた。すな
わち、光フアイバーイの先端部の被覆材ロを一部
剥ぎとつた上でねじ付きの口金ハに嵌合し、接着
剤によつて固着し必要に応じて先端を研摩する。
一方第16図に示す如き固定用アングルニを用意
し、その透孔ホに上記口金ハを嵌入させると共
に、2組のナツトヘとワツシヤトにより両側から
締め付けて固定し、固定用孔チによつて固定用ア
ングルニを検知すべき箇所に固定するようになつ
ている。
しかしながら、このようにして端末部分を固定
するときは、光フアイバーと口金とを接着剤によ
つて固着しなければならず、製作の工数と時間が
嵩み、コストアツプの要因となり、また接着剤に
よる光フアイバーの汚損が懸念されていた。また
口金を固定アングルに対しねじ止めしているた
め、取り付けに手数を要し、しかも多数個密集さ
せて取り付けることができない憾みがあつた。
するときは、光フアイバーと口金とを接着剤によ
つて固着しなければならず、製作の工数と時間が
嵩み、コストアツプの要因となり、また接着剤に
よる光フアイバーの汚損が懸念されていた。また
口金を固定アングルに対しねじ止めしているた
め、取り付けに手数を要し、しかも多数個密集さ
せて取り付けることができない憾みがあつた。
本考案は、上記従来の問題点に鑑み、接着剤を
使用することなく光フアイバーを保持でき、しか
も簡単な操作で固定できて種々の設置方法に対応
しうる光フアイバー端末構造を提供しようとする
ものである。
使用することなく光フアイバーを保持でき、しか
も簡単な操作で固定できて種々の設置方法に対応
しうる光フアイバー端末構造を提供しようとする
ものである。
すなわち本考案の要旨とするところは、光フア
イバーの端末部に中子ホルダーを嵌合しさらにベ
ースホルダーを嵌合してなる光フアイバーの端末
構造において、上記中子ホルダーは頭部から後方
位置に箇体を延設し、その軸心に沿つて光フアイ
バーを嵌挿する孔を設けると共に、該筒体周面に
は軸方向に切り起して頭部後方位置に自由端を臨
ませ、内側に係合突起を、また外側に嵌合部を有
する少なくとも一つの弾性係合片を備えており、
上記ベースホルダーは上記中子ホルダーを嵌入す
る孔と、上記弾性係合片の係合部と相補的に係合
する係合部を備え、かつベースホルダーは固定用
の取り付け手段が設けられていることを特徴とす
る光フアイバー端末構造にある。
イバーの端末部に中子ホルダーを嵌合しさらにベ
ースホルダーを嵌合してなる光フアイバーの端末
構造において、上記中子ホルダーは頭部から後方
位置に箇体を延設し、その軸心に沿つて光フアイ
バーを嵌挿する孔を設けると共に、該筒体周面に
は軸方向に切り起して頭部後方位置に自由端を臨
ませ、内側に係合突起を、また外側に嵌合部を有
する少なくとも一つの弾性係合片を備えており、
上記ベースホルダーは上記中子ホルダーを嵌入す
る孔と、上記弾性係合片の係合部と相補的に係合
する係合部を備え、かつベースホルダーは固定用
の取り付け手段が設けられていることを特徴とす
る光フアイバー端末構造にある。
以下、本考案を実施例の図面に従つて説明する
が、まず2本の光フアイバーを用いる所謂反射型
センサーヘツドの例を、第1図ないし第10図に
基づいて説明する。
が、まず2本の光フアイバーを用いる所謂反射型
センサーヘツドの例を、第1図ないし第10図に
基づいて説明する。
第1図は本考案端末構造の組立てる前の状態
を、また第2図は組立てた状態をそれぞれ示して
いるが、図中1が2心の光フアイバーケーブル、
2が中子ホルダー、3がベースホルダーである。
このうちの光フアイバーケーブル1は、先端部の
被覆材11の一部を剥ぎとり、光フアイバー10
を露出させておく。
を、また第2図は組立てた状態をそれぞれ示して
いるが、図中1が2心の光フアイバーケーブル、
2が中子ホルダー、3がベースホルダーである。
このうちの光フアイバーケーブル1は、先端部の
被覆材11の一部を剥ぎとり、光フアイバー10
を露出させておく。
また中子ホルダー2は合成樹脂材料等で製作さ
れており、頭部20から後方位置に筒体22を延
設し、その軸心に沿つて光フアイバーを嵌挿する
孔21を設けると共に、該筒体周面には軸方向に
切り起して頭部後方位置に自由端を臨ませ、内側
に係合突起23Aを、また外側に係合部23Bを
有する一対の弾性係合片23を備えている。なお
この例では2本の光フアイバーを嵌挿させるため
孔21の断面形状は長円状となつている。また図
中24はストツパー、25は嵌合用ガイド突条で
ある。
れており、頭部20から後方位置に筒体22を延
設し、その軸心に沿つて光フアイバーを嵌挿する
孔21を設けると共に、該筒体周面には軸方向に
切り起して頭部後方位置に自由端を臨ませ、内側
に係合突起23Aを、また外側に係合部23Bを
有する一対の弾性係合片23を備えている。なお
この例では2本の光フアイバーを嵌挿させるため
孔21の断面形状は長円状となつている。また図
中24はストツパー、25は嵌合用ガイド突条で
ある。
さらにベースホルダー3は、同じく合成樹脂材
等で製作されており、上記中子ホルダー2を嵌入
する孔30と、上記弾性係合片の係合部23Bと
相補的に係合する一対の係合部31を備えてい
る。このときの係合部31の突出部の高さは、後
述するように弾性係合片23の係合突起23Aが
光フアイバーケーブル1の被覆材11に若干喰い
込むことを目安として決められる。なお図中32
は上記ストツパー24に対応する段部、33は同
じく嵌合用ガイド突条25に対応するガイド溝、
34は縦方向および横方向に設けられた取り付け
用透孔である。
等で製作されており、上記中子ホルダー2を嵌入
する孔30と、上記弾性係合片の係合部23Bと
相補的に係合する一対の係合部31を備えてい
る。このときの係合部31の突出部の高さは、後
述するように弾性係合片23の係合突起23Aが
光フアイバーケーブル1の被覆材11に若干喰い
込むことを目安として決められる。なお図中32
は上記ストツパー24に対応する段部、33は同
じく嵌合用ガイド突条25に対応するガイド溝、
34は縦方向および横方向に設けられた取り付け
用透孔である。
次に第5図および第6図に基づいて組立ての状
態について説明すると、まず第1図の状態にある
光フアイバーケーブル1を、第5図の如く中子ホ
ルダー2に嵌合する。この状態では一対の弾性係
合片23の係合突起23Aは、光フアイバーケー
ブル1の被覆材11に喰い込むようなことはない
が、先端部が孔21内に密着する。そしてこのと
きに必要に応じて光フアイバー10の先端を研摩
するとよい。次に第6図の如くベースホルダー3
に嵌合すると、これらの嵌合は確実になつて簡単
には抜けないようになる。すなわちベースホルダ
ー3の係合部31と、弾性係合片23の係合部2
3Bとが相補的に係合するため、弾性係合片23
の係合突起23Aが内側に押圧されて光フアイバ
ーケーブルの被覆材11に若干喰い込み、光フア
イバーケーブル1と中子ホルダー2とが強固に固
定される。同時に、中子ホルダー2とベースホル
ダー3の係合部23B,31とが互いに係合して
これらも強固に嵌合され、結局3者の固定が確実
となる。
態について説明すると、まず第1図の状態にある
光フアイバーケーブル1を、第5図の如く中子ホ
ルダー2に嵌合する。この状態では一対の弾性係
合片23の係合突起23Aは、光フアイバーケー
ブル1の被覆材11に喰い込むようなことはない
が、先端部が孔21内に密着する。そしてこのと
きに必要に応じて光フアイバー10の先端を研摩
するとよい。次に第6図の如くベースホルダー3
に嵌合すると、これらの嵌合は確実になつて簡単
には抜けないようになる。すなわちベースホルダ
ー3の係合部31と、弾性係合片23の係合部2
3Bとが相補的に係合するため、弾性係合片23
の係合突起23Aが内側に押圧されて光フアイバ
ーケーブルの被覆材11に若干喰い込み、光フア
イバーケーブル1と中子ホルダー2とが強固に固
定される。同時に、中子ホルダー2とベースホル
ダー3の係合部23B,31とが互いに係合して
これらも強固に嵌合され、結局3者の固定が確実
となる。
第7図および第8図は、上記の如く組立てられ
た端末構造の設置例を示すもので、板状部材4
に、取り付け用透孔34を利用してボルト5によ
り固定した例、また第8図は3つのものを積重ね
長いボルト5により固定した例である。
た端末構造の設置例を示すもので、板状部材4
に、取り付け用透孔34を利用してボルト5によ
り固定した例、また第8図は3つのものを積重ね
長いボルト5により固定した例である。
また第9図および第10図は、着脱を容易にし
た別の実施例を示すものであるが、ベースホルダ
ー3の係合部31′を弾性片状とし、この直上位
置に第10図の如き穴35を設ける以外は上記実
施例と変わるものではない。嵌合の手順、操作も
同じであるが、離脱の際穴35より係合部31′
を拡げるようにすると容易に行なえことができ
る。
た別の実施例を示すものであるが、ベースホルダ
ー3の係合部31′を弾性片状とし、この直上位
置に第10図の如き穴35を設ける以外は上記実
施例と変わるものではない。嵌合の手順、操作も
同じであるが、離脱の際穴35より係合部31′
を拡げるようにすると容易に行なえことができ
る。
第11図および第12図は1本の光フアイバー
ケーブル1を嵌合する端末構造の例で、第11図
は例えば透過型センサー装置のセンサヘツドとし
て、また第12図は一種の光コネクタとして用い
るのに適している。すなわち第11図の場合、光
フアイバーケーブル1を1本構成にした以外、実
質的に上記第1図の実施例と変わるものではな
い。また第12図の場合は、ベースホルダー3を
光電変換素子6が収容しうる大きさとし、中子ホ
ルダー2全体までも収容しうるようにした以外
は、第11図の例と実質的に変らない。
ケーブル1を嵌合する端末構造の例で、第11図
は例えば透過型センサー装置のセンサヘツドとし
て、また第12図は一種の光コネクタとして用い
るのに適している。すなわち第11図の場合、光
フアイバーケーブル1を1本構成にした以外、実
質的に上記第1図の実施例と変わるものではな
い。また第12図の場合は、ベースホルダー3を
光電変換素子6が収容しうる大きさとし、中子ホ
ルダー2全体までも収容しうるようにした以外
は、第11図の例と実質的に変らない。
第13図および第14図は、別のベースホルダ
ー3の例を示すもので、第13図は段付きの形状
としたもの、また第14図は外周にねじを設けた
ものである。なお中子ホルダー2の弾性係合片2
3は、周面に少なくとも1つあれば充分である。
ー3の例を示すもので、第13図は段付きの形状
としたもの、また第14図は外周にねじを設けた
ものである。なお中子ホルダー2の弾性係合片2
3は、周面に少なくとも1つあれば充分である。
〔考案の効果〕
本考案は以上の如き構成からなるものであるか
ら、中子ホルダーの弾性係合片の作用により、光
フアイバーと中子ホルダー、さらには中子ホルダ
ーとベースホルダーとの嵌合が強固に確実に行な
うことができ、しかも嵌合操作が容易にできる利
点がある。
ら、中子ホルダーの弾性係合片の作用により、光
フアイバーと中子ホルダー、さらには中子ホルダ
ーとベースホルダーとの嵌合が強固に確実に行な
うことができ、しかも嵌合操作が容易にできる利
点がある。
第1図ないし第10図は2本の光フアイバーを
用いた実施例を示すもので、第1図が組立てる前
の斜視図、第2図は組立てた状態の斜視図、第3
図および第4図はベースホルダーと中子ホルダー
の拡大断面平面図、第5図は光フアイバーケーブ
ルを中子ホルダーに嵌合した状態の拡大断面平面
図、第6図はさらにベースホルダーに嵌合した状
態の拡大断面平面図、第7図および第8図は本考
案の設置例を示す斜視図、第9図および第10図
は別の実施例を示す拡大断面平面図および斜視
図、第11図および第12図は1本の光フアイバ
ーケーブルを用いた実施例を示す拡大断面平面
図、第13図および第14図はベースホルダーの
別の実施例を示す斜視図、第15図および第16
図は従来例を示す拡大断面図および斜視図であ
る。 1……光フアイバーケーブル、10……光フア
イバー、11……被覆材、2……中子ホルダー、
20……頭部、21……孔、22……筒体、23
……弾性係合片、23A……係合突起、23B…
…係合部、3……ベースホルダー、30……孔、
31……係合部。
用いた実施例を示すもので、第1図が組立てる前
の斜視図、第2図は組立てた状態の斜視図、第3
図および第4図はベースホルダーと中子ホルダー
の拡大断面平面図、第5図は光フアイバーケーブ
ルを中子ホルダーに嵌合した状態の拡大断面平面
図、第6図はさらにベースホルダーに嵌合した状
態の拡大断面平面図、第7図および第8図は本考
案の設置例を示す斜視図、第9図および第10図
は別の実施例を示す拡大断面平面図および斜視
図、第11図および第12図は1本の光フアイバ
ーケーブルを用いた実施例を示す拡大断面平面
図、第13図および第14図はベースホルダーの
別の実施例を示す斜視図、第15図および第16
図は従来例を示す拡大断面図および斜視図であ
る。 1……光フアイバーケーブル、10……光フア
イバー、11……被覆材、2……中子ホルダー、
20……頭部、21……孔、22……筒体、23
……弾性係合片、23A……係合突起、23B…
…係合部、3……ベースホルダー、30……孔、
31……係合部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 光フアイバーの端末部に中子ホルダーを嵌合
しさらにベースホルダーを嵌合してなる光フア
イバーの端末構造において、上記中子ホルダー
は頭部から後方位置に筒体を延設し、その軸心
に沿つて光フアイバーを嵌挿する孔を設けると
共に、該筒体周面には軸方向に切り起こして頭
部後方位置に自由端を望ませ、内側に係合突起
を、また外側に係合部を有する少なくとも一つ
の弾性係合片を備えており、上記ベースホルダ
ーは上記中子ホルダーを嵌入する孔と、上記弾
性係合片の係合部と相補的に係合する係合部を
備え、かつベースホルダーは固定用の取り付け
手段が設けられていることを特徴とする光フア
イバー端末構造。 2 ベースホルダーの係合部を弾性片とし中子ホ
ルダーを着脱できるようにした実用新案登録請
求の範囲1記載の光フアイバー端末構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986062907U JPH0440170Y2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986062907U JPH0440170Y2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62176807U JPS62176807U (ja) | 1987-11-10 |
| JPH0440170Y2 true JPH0440170Y2 (ja) | 1992-09-21 |
Family
ID=30897637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986062907U Expired JPH0440170Y2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0440170Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0812309B2 (ja) * | 1990-08-20 | 1996-02-07 | 日本電信電話株式会社 | 光コネクタ |
| JP4115440B2 (ja) * | 2004-10-28 | 2008-07-09 | 古河電気工業株式会社 | 光ケーブルホルダ |
| JP2009129612A (ja) * | 2007-11-21 | 2009-06-11 | Omron Corp | 光ファイバ式光電センサ用ヘッド |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6084910U (ja) * | 1983-11-17 | 1985-06-12 | 山一電機工業株式会社 | 光ファイバ−プラグにおけるケ−ブル止め機構 |
-
1986
- 1986-04-25 JP JP1986062907U patent/JPH0440170Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62176807U (ja) | 1987-11-10 |
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