JPH0440245B2 - - Google Patents
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- JPH0440245B2 JPH0440245B2 JP59075888A JP7588884A JPH0440245B2 JP H0440245 B2 JPH0440245 B2 JP H0440245B2 JP 59075888 A JP59075888 A JP 59075888A JP 7588884 A JP7588884 A JP 7588884A JP H0440245 B2 JPH0440245 B2 JP H0440245B2
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- Japan
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- stuffing
- food
- board
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28G—CLEANING OF INTERNAL OR EXTERNAL SURFACES OF HEAT-EXCHANGE OR HEAT-TRANSFER CONDUITS, e.g. WATER TUBES OR BOILERS
- F28G13/00—Appliances or processes not covered by groups F28G1/00 - F28G11/00; Combinations of appliances or processes covered by groups F28G1/00 - F28G11/00
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G—SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS; MECHANICAL-POWER PRODUCING DEVICES OR MECHANISMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR OR USING ENERGY SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G7/00—Mechanical-power-producing mechanisms, not otherwise provided for or using energy sources not otherwise provided for
- F03G7/04—Mechanical-power-producing mechanisms, not otherwise provided for or using energy sources not otherwise provided for using pressure differences or thermal differences occurring in nature
- F03G7/05—Ocean thermal energy conversion, i.e. OTEC
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/30—Energy from the sea, e.g. using wave energy or salinity gradient
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Biodiversity & Conservation Biology (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Oceanography (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は塊粒にした肉、野菜そして豆や穀類等
を缶詰缶に充填する装置で、主としてフレーク
(バラ状)及びチヤンク状の魚肉食品を、自動的
に、且つ定量に缶詰缶に充填する装置に関する。
を缶詰缶に充填する装置で、主としてフレーク
(バラ状)及びチヤンク状の魚肉食品を、自動的
に、且つ定量に缶詰缶に充填する装置に関する。
特開昭52−60795号公報に粉末を被充填容器に
充填する装置が開示されている。この装置は、粉
末を所定量収納する筒を周縁内側の円上に等間隔
に有し水平回転する円板状の充填盤と、該充填盤
の下方において該充填盤と同期して回転し被充填
容器を搬送する手段と、前記収納筒の下開口を開
閉する充填シユートと、充填盤上にある粉末を収
納筒に収納する撹拌翼と、収納筒に収納されてい
る粉末を被充填容器に強制落下させる空圧手段と
を具備する。
充填する装置が開示されている。この装置は、粉
末を所定量収納する筒を周縁内側の円上に等間隔
に有し水平回転する円板状の充填盤と、該充填盤
の下方において該充填盤と同期して回転し被充填
容器を搬送する手段と、前記収納筒の下開口を開
閉する充填シユートと、充填盤上にある粉末を収
納筒に収納する撹拌翼と、収納筒に収納されてい
る粉末を被充填容器に強制落下させる空圧手段と
を具備する。
上記装置を塊粒状の魚肉の如き食品に適用する
と、時折、缶詰缶の充填量が所定範囲に収まら
ず、過不足を検査し補正しなければならないとい
う問題がある。
と、時折、缶詰缶の充填量が所定範囲に収まら
ず、過不足を検査し補正しなければならないとい
う問題がある。
この発明は、上記問題を解決した塊粒食品の自
動缶詰装置を得ることを目的とする。
動缶詰装置を得ることを目的とする。
而して、塊粒食品を缶詰缶に充填する装置にお
いて、この発明は上記目的達成のために、詰込盤
(上記従来装置の充填盤に相当する)に塊粒食品
をベルトコンベヤーにより供給される個所よりも 詰込盤の回転の下流側に支杆を揺動自在に設
け、該支杆の一端に塊粒食品残量検出ロールを回
転自在に装着し、上記検出ロールが詰込盤上に残
存する塊粒食品の推積高さの変化により上下動す
るその動きを検出する残存食品検出装置と、該残
存食品検出装置からの信号に基づき前記ベルトコ
ンベヤーの回転速度を制御する構成とを具備す
る。
いて、この発明は上記目的達成のために、詰込盤
(上記従来装置の充填盤に相当する)に塊粒食品
をベルトコンベヤーにより供給される個所よりも 詰込盤の回転の下流側に支杆を揺動自在に設
け、該支杆の一端に塊粒食品残量検出ロールを回
転自在に装着し、上記検出ロールが詰込盤上に残
存する塊粒食品の推積高さの変化により上下動す
るその動きを検出する残存食品検出装置と、該残
存食品検出装置からの信号に基づき前記ベルトコ
ンベヤーの回転速度を制御する構成とを具備す
る。
第1〜3図は本発明の実施例を示すもので、第
1図は正面図、第2図は平面図、第3図は要部を
切欠して内部構造を示した斜視図である。
1図は正面図、第2図は平面図、第3図は要部を
切欠して内部構造を示した斜視図である。
図に於て、1は詰込盤で輪状樋型をなし定速に
回動している。2は詰込盤1の樋底に等間隔に設
置せられた詰込筒で、各缶詰缶の大きさに相当す
る内径と高さを持ち底は缶詰缶に向つて開放され
ており上端は詰込盤1の樋底と一致している。3
は詰込杆であつて、詰込筒2と整合する上方に於
て詰込盤1と同期して回動し、遮蔽板2の終つた
周期に詰込筒2を貫通して下降し次いで上昇して
高所を回動する。4は詰込盤1の下方に固設し詰
込筒2の下端を閉塞する詰込盤1と同心の輪状盤
の一部を構成する遮蔽板である。5は詰込盤1と
同期して回転する円板で外周に缶詰缶を抱持する
多数の半円孔を有する主ターレツトである。6は
主ターレツトに抱持された缶詰缶が外方へ脱落し
ないように外方から支持する固設輪環である。7
は主ターレツト5及び輪環6に側面を支持されて
いる缶詰缶8の底面を支持し、詰込盤1、主ター
レツト5、と同期して回転するテーブルである。
回動している。2は詰込盤1の樋底に等間隔に設
置せられた詰込筒で、各缶詰缶の大きさに相当す
る内径と高さを持ち底は缶詰缶に向つて開放され
ており上端は詰込盤1の樋底と一致している。3
は詰込杆であつて、詰込筒2と整合する上方に於
て詰込盤1と同期して回動し、遮蔽板2の終つた
周期に詰込筒2を貫通して下降し次いで上昇して
高所を回動する。4は詰込盤1の下方に固設し詰
込筒2の下端を閉塞する詰込盤1と同心の輪状盤
の一部を構成する遮蔽板である。5は詰込盤1と
同期して回転する円板で外周に缶詰缶を抱持する
多数の半円孔を有する主ターレツトである。6は
主ターレツトに抱持された缶詰缶が外方へ脱落し
ないように外方から支持する固設輪環である。7
は主ターレツト5及び輪環6に側面を支持されて
いる缶詰缶8の底面を支持し、詰込盤1、主ター
レツト5、と同期して回転するテーブルである。
10は定量詰込みロールで凹凸状の外周面を備
え、詰込盤1の回動周期に於て肉寄せガイド部2
5の下流に輪状樋の側壁上方より進入して別の駆
動装置によつて回転され常に詰込盤1の輪状樋底
上面を掻掃している。このロール10によつて、
肉寄せガイド部25によつて樋底中央部に集めら
れた魚肉9の量が一定のときは、詰込筒2内へ定
圧で定密度に充填されると共に、少なくとも詰込
筒の樋底より上方の魚肉9は掻掃除去せられ、従
つて後工程に於て詰込杆3が詰込筒2内へ進入し
て詰込筒2内の魚肉を缶詰缶8へ詰込む際に詰込
筒上方には余分の魚肉9はなく詰込筒2内の定量
の魚肉のみを缶詰缶8へ詰込む。
え、詰込盤1の回動周期に於て肉寄せガイド部2
5の下流に輪状樋の側壁上方より進入して別の駆
動装置によつて回転され常に詰込盤1の輪状樋底
上面を掻掃している。このロール10によつて、
肉寄せガイド部25によつて樋底中央部に集めら
れた魚肉9の量が一定のときは、詰込筒2内へ定
圧で定密度に充填されると共に、少なくとも詰込
筒の樋底より上方の魚肉9は掻掃除去せられ、従
つて後工程に於て詰込杆3が詰込筒2内へ進入し
て詰込筒2内の魚肉を缶詰缶8へ詰込む際に詰込
筒上方には余分の魚肉9はなく詰込筒2内の定量
の魚肉のみを缶詰缶8へ詰込む。
12は食品残量検出杆で、肉寄せガイド部25
よりも詰込盤1の回転の下流に設置した直杆であ
る。本実施例では定量詰込ロール10よりも詰込
盤1の回転の下流で、かつ詰込杆3が詰込筒に向
つて下降する前の個所で、詰込盤1の上方に、詰
込盤1の樋を形成する両側壁と直交する方向に延
長する如く位置させ回動自在に設けた。13は食
品残量検出ロールで、前記食品残量検出杆12の
先端に該検出杆12と直交する如く固設した支杆
14の一端に回転自在に装着した。
よりも詰込盤1の回転の下流に設置した直杆であ
る。本実施例では定量詰込ロール10よりも詰込
盤1の回転の下流で、かつ詰込杆3が詰込筒に向
つて下降する前の個所で、詰込盤1の上方に、詰
込盤1の樋を形成する両側壁と直交する方向に延
長する如く位置させ回動自在に設けた。13は食
品残量検出ロールで、前記食品残量検出杆12の
先端に該検出杆12と直交する如く固設した支杆
14の一端に回転自在に装着した。
従つて食品残量検出ロールが詰込盤上の側壁附
近にある魚肉の推積高さの変化により上下動し、
これに伴い支杆14が揺動し、食品残量検出杆1
2が回動する。本実施例ではこの回転による検出
杆12の回転角度の変位量を食品残量検出センサ
ー11で検出し、かつ食品残量の適正量に対する
過不足を判別し、その旨の信号を出す構成にし
た。22は魚肉ホツパー15から詰込盤1に魚肉
を供給するベルトコンベヤーで、上記食品残量検
出センサー11の指令に従い変速回転し、これに
より詰込盤1上の食品残量は常に所定範囲内の量
に保持される。
近にある魚肉の推積高さの変化により上下動し、
これに伴い支杆14が揺動し、食品残量検出杆1
2が回動する。本実施例ではこの回転による検出
杆12の回転角度の変位量を食品残量検出センサ
ー11で検出し、かつ食品残量の適正量に対する
過不足を判別し、その旨の信号を出す構成にし
た。22は魚肉ホツパー15から詰込盤1に魚肉
を供給するベルトコンベヤーで、上記食品残量検
出センサー11の指令に従い変速回転し、これに
より詰込盤1上の食品残量は常に所定範囲内の量
に保持される。
なお、本例のベルトコンベヤー22のベルトに
多数の棧21を設け、ベルト上の食品が部分的に
滞るのを防ぎ、ガイド板23を両側に設けたこと
により食品のこぼれを無くした。又、魚肉ホツパ
ー15の搬出口には搬出口高さ調節板19を設
け、又魚肉ホツパー15内の下部には魚肉送り出
しロール20を設け、かつ魚肉ホツパー15には
バイブレーター16を設け、内壁面にはテフロン
コーテイングを施し魚肉9の付着を阻止し、ホツ
パー15からの送り出しの均一化、円滑化を図つ
た。
多数の棧21を設け、ベルト上の食品が部分的に
滞るのを防ぎ、ガイド板23を両側に設けたこと
により食品のこぼれを無くした。又、魚肉ホツパ
ー15の搬出口には搬出口高さ調節板19を設
け、又魚肉ホツパー15内の下部には魚肉送り出
しロール20を設け、かつ魚肉ホツパー15には
バイブレーター16を設け、内壁面にはテフロン
コーテイングを施し魚肉9の付着を阻止し、ホツ
パー15からの送り出しの均一化、円滑化を図つ
た。
さらにアクリル等の覗窓17を設け、これを通
じてホツパー内の魚肉量を検出する光電管等のセ
ンサー18を配し、常時ホツパー15内の魚肉9
の現在量を検出し下限或いは上限に達した時は前
工程のベルトコンベヤー24に信号を発して作動
を制御するようにした。
じてホツパー内の魚肉量を検出する光電管等のセ
ンサー18を配し、常時ホツパー15内の魚肉9
の現在量を検出し下限或いは上限に達した時は前
工程のベルトコンベヤー24に信号を発して作動
を制御するようにした。
このような装置によるときは、塊粒状の魚肉の
如く、その形状が不定でありかつ相互に付着、係
止し易く、そのため、ホツパー15から詰込盤ま
での間の移送量が不近均一になる食品であつて
も、詰込盤1上の食品が少なくなり堆積が低くな
ると、検知ロール13が下降し、支杆14の揺
動、食品残量検出杆12の回動を生じ、コンベヤ
ー22の回転を高めて詰込盤への食品の供給量を
を多くし、これにより長時間にわたり缶詰缶の充
填量は所定範囲内に収まる。
如く、その形状が不定でありかつ相互に付着、係
止し易く、そのため、ホツパー15から詰込盤ま
での間の移送量が不近均一になる食品であつて
も、詰込盤1上の食品が少なくなり堆積が低くな
ると、検知ロール13が下降し、支杆14の揺
動、食品残量検出杆12の回動を生じ、コンベヤ
ー22の回転を高めて詰込盤への食品の供給量を
を多くし、これにより長時間にわたり缶詰缶の充
填量は所定範囲内に収まる。
(発明の効果〕
本発明自動缶詰装置は、残存食品検出装置と、
該装置からの信号により詰込盤上に食品を供給す
るコンベヤーの回転を制御する構成とを具備する
から、詰込盤上にある食品量を所定範囲内に収め
ることができ、缶詰缶の充填量が均一化し、過不
足による詰替の手間も不要になるという効果を有
する。
該装置からの信号により詰込盤上に食品を供給す
るコンベヤーの回転を制御する構成とを具備する
から、詰込盤上にある食品量を所定範囲内に収め
ることができ、缶詰缶の充填量が均一化し、過不
足による詰替の手間も不要になるという効果を有
する。
第1図は本発明の1実施例を示す正面図、第2
図は平面図、第3図は要部を切欠して内部構造を
示した斜視図である。 1:詰込盤、2:詰込筒、3:詰込杆、4:遮
蔽板、5:主ターレツト、8:缶詰缶、9:魚
肉、11:食品残量検出センサー、12:食品残
量検出杆、13:食品残量検出ロール、14:支
杆、15:食肉ホツパー、22:ベルトコンベヤ
ー、25:肉寄せガイド部。
図は平面図、第3図は要部を切欠して内部構造を
示した斜視図である。 1:詰込盤、2:詰込筒、3:詰込杆、4:遮
蔽板、5:主ターレツト、8:缶詰缶、9:魚
肉、11:食品残量検出センサー、12:食品残
量検出杆、13:食品残量検出ロール、14:支
杆、15:食肉ホツパー、22:ベルトコンベヤ
ー、25:肉寄せガイド部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 多数の詰込筒を等間隔に設置した輪状樋型を
なし回動する詰込盤と、該詰込盤の下方に固設し
該詰込盤と同心の輪状盤の一部をなす遮蔽板と、
詰込筒と整合する上方に於て詰込盤と同期して回
動し遮蔽板の終つた周期に詰込筒を貫通して昇降
する詰込杆と、更に該遮蔽板の下方に於て詰込盤
と同期して回動し詰込盤の詰込筒と整合する位置
に上方を開放して配置した多数の缶詰缶を搬送す
る主ターレツトと、食品ホツパーから詰込盤に塊
粒食品を供給するベルトコンベヤーとを具備する
塊粒食品の自動缶詰装置において、 上記ベルトコンベヤーにより塊粒食品が供給さ
れる個所よりも詰込盤の回転の下流側に支杆を揺
動自在に設け、該支杆に食品残量検出ロールを回
転自在に装着し、上記食品残量検出ロールが詰込
盤上に残存する塊粒食品の推積高さの変化により
上下動するその動きを検出する残存食品量検出装
置と、該残存食品量検出装置からの信号に基づき
前記ベルトコンベヤーの回転速度を制御する構成
とを具備することを特徴とする塊粒食品の高速自
動缶詰装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59075888A JPS60228201A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 塊粒食品の高速自動缶詰装置 |
| EP85302722A EP0162579B1 (en) | 1984-04-17 | 1985-04-17 | Ocean thermal energy conversion power plant |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59075888A JPS60228201A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 塊粒食品の高速自動缶詰装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60228201A JPS60228201A (ja) | 1985-11-13 |
| JPH0440245B2 true JPH0440245B2 (ja) | 1992-07-02 |
Family
ID=13589286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59075888A Granted JPS60228201A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 塊粒食品の高速自動缶詰装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0162579B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60228201A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63117821A (ja) * | 1986-11-07 | 1988-05-21 | Tsumura & Co | 粉粒体の計量充填装置 |
| DE4017684A1 (de) * | 1990-06-01 | 1991-12-05 | Umwelt & Energietech | Verfahren zur nutzung von energiepotentialen, insbesondere mit kleinen temperaturdifferenzen |
| JPH04308331A (ja) * | 1991-04-05 | 1992-10-30 | Nippon Carbureter Co Ltd | 燃料噴射弁を具えたエンジンの吸気管装置 |
| JPH0534101U (ja) * | 1991-09-30 | 1993-05-07 | 日出次 辻田 | 摺り切り棒 |
| JPH0794815B2 (ja) * | 1993-09-22 | 1995-10-11 | 佐賀大学長 | 温度差発電装置 |
| JP3623819B2 (ja) * | 1995-04-28 | 2005-02-23 | 北海製罐株式会社 | 食品の詰め込み装置 |
| RU2116465C1 (ru) * | 1996-08-21 | 1998-07-27 | Станислав Андреевич Понятовский | Энергетическая установка |
| JP5550176B2 (ja) * | 2010-03-29 | 2014-07-16 | 鈴茂器工株式会社 | 計量装置およびこの計量装置を用いた被計量物の個装装置 |
| ITBO20130315A1 (it) | 2013-06-21 | 2014-12-22 | Ima Ind Srl | Unita¿ e metodo di riempimento di elementi di contenimento di capsule monouso per bevande da estrazione o infusione |
| JP2018095268A (ja) * | 2016-12-09 | 2018-06-21 | シブヤパッケージングシステム株式会社 | 充填装置 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1493368A (en) * | 1920-03-12 | 1924-05-06 | Merz Franco | Production of motive force |
| GB1059050A (en) * | 1964-08-31 | 1967-02-15 | James Hilbert Anderson | Method and apparatus for obtaining power from a naturally occurring body of water |
| US3975912A (en) * | 1974-11-25 | 1976-08-24 | Clarence Kirk Greene | Geothermal dual energy transfer method and apparatus |
| JPS5260795A (en) * | 1975-11-13 | 1977-05-19 | Shionogi Seiyaku Kk | Powder charger |
| US4062189A (en) * | 1976-09-29 | 1977-12-13 | Pacific Power And Protein, Inc. | Method of preventing the accumulation of micro-organisms in thermal energy conversion systems |
| DE2928521A1 (de) * | 1979-07-14 | 1981-01-15 | Adolf Rambold | Becher-dosierverfahren und abfuellmaschine zum durchfuehren des verfahrens |
| JPS58171801U (ja) * | 1982-05-11 | 1983-11-16 | 株式会社石田衡器製作所 | 物品供給装置 |
-
1984
- 1984-04-17 JP JP59075888A patent/JPS60228201A/ja active Granted
-
1985
- 1985-04-17 EP EP85302722A patent/EP0162579B1/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0162579B1 (en) | 1990-01-31 |
| EP0162579A1 (en) | 1985-11-27 |
| JPS60228201A (ja) | 1985-11-13 |
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| JPH0563361B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |