JPH0440613Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0440613Y2
JPH0440613Y2 JP6611889U JP6611889U JPH0440613Y2 JP H0440613 Y2 JPH0440613 Y2 JP H0440613Y2 JP 6611889 U JP6611889 U JP 6611889U JP 6611889 U JP6611889 U JP 6611889U JP H0440613 Y2 JPH0440613 Y2 JP H0440613Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switch
power
engaged
slide member
cooking
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP6611889U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH037341U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP6611889U priority Critical patent/JPH0440613Y2/ja
Publication of JPH037341U publication Critical patent/JPH037341U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0440613Y2 publication Critical patent/JPH0440613Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Food-Manufacturing Devices (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、手持ち状態で調理材料をすりおろ
したり、切削(スライス)したりして調理する小
型電動調理装置、詳しくは調理作業中に電源スイ
ツチのON状態を、また非調理時には電源スイツ
チのOFF状態を保持するスイツチ構造に関する。
〔従来の技術〕
本出願人は、実願昭63−160180号において、手
持ち状態で調理材料を調理する小型電動調理装置
の刃物デイスクを覆う蓋体が取付けられたときに
のみ、電源スイツチをON操作可能にする電動調
理装置のスイツチ構造を提案した。すなわち、常
には弾性部材の弾性力により移動されてスイツチ
釦に当接し、該スイツチ釦のON操作を規制する
と共に、蓋体に設けられた作動片に対する当接に
伴つて前記スイツチ釦との間から抜け出して該ス
イツチ釦のON操作を可能にする規制部材を設け
た構造から構成されている。
〔考案が解決しようとする課題〕
しかし、上記したスイツチ構造にあつては、調
理作業中にはスイツチ釦を電源ON位置に保持し
なければならなかつた。すなわち、小型電動調理
装置を持ち上げたままの状態で調理材料を調理す
る際、作業者は一方の手で駆動部本体の把持部を
持つた状態でスイツチ釦を電源ON位置に保持し
ながら、他方の手で調理材料を投入開口を介して
投入し、そして該調理材料を刃物デイスクに押し
付けながら調理している。このため、刃物デイス
クに対する調理材料の押し付け時に、駆動部本体
を把持する手によりスイツチ釦を電源ON位置に
保持させることが困難で、調理作業中に電源スイ
ツチがOFFになる問題を有している。また、調
理作業中には刃物デイスクに対する調理材料の押
し付け力に抗して片方の手により駆動部本体を確
実に把持すると共に、スイツチ釦を移動操作した
状態を保持しなければならず、作業性が悪かつ
た。
本考案は、上記した従来の欠点を解決するため
に考案されたものであり、その目的とするところ
は、手持ち状態で調理材料を調理する小型電動調
理装置において電源ON状態、及びOFF状態を確
実に保持し、片手による手持ち状態で調理材料を
容易に調理することが可能なスイツチ構造を提供
することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
このため本考案は、電動モータが内蔵された駆
動部本体を把持した状態で回転する刃物デイスク
により投入された調理材料を所望の状態に調理す
る小型電動調理装置において、前記電動モータを
回転駆動する電源スイツチと、前記駆動部本体の
ケースにて移動可能に支持され、その移動に伴つ
て前記電源スイツチをON作動するスライド部材
と、電源ON位置と電源OFF位置とに応じて設け
られた第1及び第2の被係合部と、前記第1及び
第2の被係合部に対し、係合部を選択的に係合す
ると共に、弾性力により係合状態を保持する弾性
部材とからスイツチ構造を構成することを特徴と
している。
〔考案の作用〕
本考案は上記のように構成されるため、電源ス
イツチがOFF状態にあつては第2の被係合部に
対し、弾性部材により付勢された係合部が係合し
てその係合状態が保持される。一方、電動モータ
を駆動して刃物デイスクを回転する際に、スライ
ド部材が移動操作されると、該スライド部材によ
り電源スイツチがON作動される。このとき、第
2の被係合部に係合された係合部は弾性部材の弾
性力に抗してその係合状態が解除されたのち、電
源ON位置に移動した係合部ば第1の被係合部に
係合される。そして該係合部は弾性部材により付
勢され、前記第1の被係合部との係合状態が保持
される。このため、スライド部材の移動操作を解
除しても、電源スイツチのON状態が維持される
ため、片手にて駆動部本体を強固に保持しなが
ら、調理材料を調理することができる。
〔実施例〕
以下、本考案の一実施例を図面に従つて説明す
る。
第1図は小型電動調理装置の概略を示す分解斜
視図、第2図は第1図の−線に応じた縦断面
図、第3図はスイツチ構造を示す分解斜視図、第
4図は第1図の−線に応じた断面図、第5図
は第4図の−線に応じた断面図であり、小型
電動調理装置1の本体ケース3は把持可能な大き
さの円筒形状からなる握り部3aと、截頭円形状
の取付け部3bとから構成され、前記握り部3a
内には電動モータ5及び該電動モータ5を駆動す
る電池7が内蔵されている。前記取付け部3bに
は駆動軸9が回転可能に支持され、該駆動軸9と
前記電動モータ5とは歯車11を介して連結さ
れ、該電動モータ5の駆動に伴つて前記駆動軸9
が回転駆動される。前記握り部3aの上部先端側
には後述するスイツチ機構13が取付けられてい
る。
前記取付け部3bの上面にはほぼ円形上の皿部
材15が着脱可能に取付けられている。該皿部材
15の平面部中央には貫通孔15aが、前記駆動
軸9を挿通するように形成されている。前記皿部
材15の外周には起立壁15bが一体形成され、
先端側の起立壁15bには排出用切欠15cが形
成されている。そして前記皿部材15の先端部底
面には係合部15dが、前記取付け部3bの先端
と係合可能に形成されている。また、前記起立壁
15bの後端部には係合突部15eが、前記握り
部3aと取付け部3bとの境界部分に設けられた
被係合部3c(第2図に示す)と係合可能に形成
されている。
前記駆動軸9には刃物デイスク17が着脱可能
に取付けられている。この刃物デイスク17の支
持リブ体17aは間隙を有したリング形状に形成
され、その中心部にはボス17bが、前記駆動軸
9と挿嵌可能に形成されている。また、前記支持
リブ体17aの底面には掻き取り板17dが、そ
の下端が前記皿部材15の底面上面と近接するよ
うに形成されている。前記支持リブ体17aには
支持部17cが、中心から偏心した箇所に設けら
れ、該支持部17cには刃物盤19の軸部19a
が回転可能に支持されている。前記刃物盤19の
上面には多数の突起刃19bが設けられている。
前記取付け部3bに装着された皿部材15には
蓋体21が、前記刃物デイスク17を覆うように
取付けられている。該蓋体21の平面部21aの
外周には垂下壁21bが一体形成され、該垂下壁
21bには排出用切欠21cが前記排出用切欠1
5cと一致するように形成されている。そして該
排出用切欠21cの両側には排出案内部21dが
前記平面部21aから延びるように形成されてい
る。また、前記垂下壁21bの後端部には作動片
23が形成され、該作動片23の中間部には凹所
23aが設けられている。前記蓋体21の平面部
21aには投入円筒部21fが中心からずれた位
置にて内部と連通するように形成されている。
前記握り部3aの先端部には凹所3dが形成さ
れ、該凹所3dの内壁に沿つた底面には複数の係
合孔3eが形成されている。そして該凹所3dの
先端部と前記握り部3aの側面との間には導入開
口25が、前記作動片23が挿入可能に設けられ
ている。前記凹所3dの底面にはリミツトスイツ
チ形式の電源スイツチ27が取付けられ、該電源
スイツチ27の作動ロツド27aと後述する作動
突部41cとの接離によりON作動及びOFF作動
される。前記凹所3d内にはスイツチケース31
が取付けられている。このスイツチケース31の
側壁には係合爪部31aが、両側にスリツト31
bを介して弾性変形可能で、かつ前記係合孔3e
に対応するように形成されている。そして前記係
合孔3e内へ係合爪部31aを挿嵌したとき、そ
の先端爪部を前記凹所3dの内面に係合させるこ
とによりスイツチケース31が前記凹所3d内に
取付けられる。前記スイツチケース31の先端部
には区画壁31cが、所要の空間32を設けて形
成され、該空間32内には規制軸37が前記握り
部3aに長手方向と直交する方向へ移動可能に支
持されている。そして該規制軸37は線ばね39
の弾性力により第3図に示す実線矢印の方向へ付
勢されている。
前記スイツチケース31内にはスライド板41
が前記凹所3d内にて握り部3aの長手方向へ移
動可能に支持されている。該スライド板41の両
側には弾性部材を構成するリブ41fが、長孔4
1bを介して設けられ、該リブ41fは前記長孔
41bにより弾性変形可能に形成されている。こ
のリブ41fの両側面には係合部41aが夫々形
成され、該係合部41aはそのスライド板41の
移動に伴つて前記スイツチケース31の内側面に
形成された電源OFF位置に応じた第1の被係合
部としての第1凹部31fと、電源ON位置に応
じた第2の被係合部としての第2凹部31gとに
選択的に係合される。前記スライド板41の前端
には軸部41cが設けられ、該軸部41cは、常
には前記線ばね39により付勢された規制軸37
に当接して前記スライド板41の移動を規制して
いる。また、前記スライド板41の底面には作動
突部41dが、前記電源スイツチ27に対応して
設けられ、該作動突部41dは前記スライド板4
1が前方へ移動されたとき、前記電源スイツチ2
7の作動ロツド27aに当接してON作動させ
る。前記スライド板41の上面には取付け軸41
eが設けられ、該取付け軸41eは前記スイツチ
ケース31の上面に設けられた透孔31hを介し
て外部へ突出している。そして外部に突出した前
記取付け軸41eにはスイツチ釦45が取付けら
れている。
次に、上記のように構成された小型電動調理装
置1の作用を第6図〜第8図に従つて説明する。
第6図〜第8図はスライド板の移動状態を示す
説明図であり、先ず、本体ケース3に蓋体21が
装着されていない状態、すなわち刃物デイスク1
7が露出した状態では、規制板37は線ばね39
の弾性力により付勢され、軸部41c前方に位置
している。このため、スイツチ釦45が電源ON
方向へ移動操作された際、前記規制板37に対す
る軸部41cの当接により前記スライド板41の
移動が規制されている。また、スイツチ釦45の
OFF状態では、係合部41aが第1凹部31f
に係合し、スライド板41が電源OFF位置に保
持されている。これにより、本体ケース3に蓋体
21が装着されていない状態では、電源スイツチ
27がOFF状態に維持される。
次に、調理作業動作を説明すると、本体ケース
3の取付け部3b上面に皿部材15を取付けると
共に、貫通孔15aを挿通する駆動軸9に対して
刃物デイスク17が取付けたのち、皿部材15に
対して蓋体21が回動操作に伴つて取付けられる
と、蓋体21の作動片23が導入開口25内に侵
入される。このとき、作動片23は当接する規制
板37を線ばね39の弾性力に抗して回動させ、
軸部41cに前方から離間させる。これによりス
ライド板41が移動可能な状態になる。
投入円筒部21fから投入された調理材料をす
りおろすため、刃物デイスク17を回転駆動する
には、上記状態にてスイツチ釦45が電源ON位
置へ移動操作されると、スライド板41の移動に
伴つて係合部41aが、リブ41fの弾性変形に
伴つて第1凹部31fとの係合が解除されて移動
したのち、この係合部41aが第2凹部31gに
位置したとき、弾性復帰する前記リブ41fによ
り係合部41aが第2凹部31gに係合される。
これにより、電源ON位置におけるスライド板4
1の移動状態が保持される。このためスイツチ釦
45の移動操作を解除しても、電源ON位置にお
けるスライド板41の移動状態が保持される。ま
た、軸部41cが作動片23の凹所23aに突入
することによりスライド板41の移動が許容され
ると共に、作動突部41dが作動ロツド27aを
押圧して電源スイツチ27をON作動させる。こ
れにより回転駆動する電動モータ5により刃物デ
イスク17が回転し、該刃物デイスク17に当接
する調理材料がすりおろされる。
そしてすりおろされた調理材料は、蓋体21及
び皿部材15の壁面と支持リブ体17aとの間隙
を通過して皿部材15上へ移動されたのち、掻き
取り板17dにより排出用切欠15cを介して外
部へ排出される。
すりおろされた調理材料が蓋体21と刃物デイ
スク17との間を通過する際、該刃物デイスク1
7の回転力が調理材料を介して蓋体に付与され
る。このため、蓋体21が皿部材15から外れよ
うとするが、スライド板41の軸部41cが作動
片23の凹所23aに係合しているため、蓋体2
1が皿部材15から外れることが防止される。
このように本実施例は、係合部41aが弾性変
形可能なリブ41fを介して設けられ、該リブ4
1fの弾性力により第1凹部及び第2凹部31
f・31gと選択的に係合されるため、スイツチ
釦45の移動操作を解除しても、スライド板4
1、従つて電源スイツチ27を電源ON状態、あ
るいはOFF状態に保持させることができる。こ
の結果、調理作業中には、スイツチ釦45の移動
操作を継続することなく、刃物デイスク17を回
転させて調理することができ、本体ケース3を片
手で保持しながら調理材料を調理することができ
る。
上記説明はリミツトスイツチ形式の電源スイツ
チ27により説明したが、接片構造の電源スイツ
チであつてもよい。また、刃物デイスク17とし
て、上面に多数の突起刃19bが設けられた刃物
盤19を設けたものを使用し、調理材料をすりお
ろすものとしたが、放射方向に延びる刃物を設け
た刃物デイスクを使用し、調理材料を切削(スラ
イス)するものであつてもよい。
また、上記説明は、弾性部材を長孔41bを設
け、リブ41fを弾性変形可能にすることにより
形成したが、第9図に示すように、係合部81a
が設けられた板ばね81を取付け、該板ばね81
の弾性力により第1及び第2の被係合部83a,
83bに対する係合部81aの係合状態を保持す
る構成、あるいは第10図に示すように、スライ
ド部材91の側面に第1及び第2被係合部93
a,93bを形成すると共に、該スライド部材9
1を移動可能に支持する駆動部本体の側面に係合
部95を設けた弾性部材97を取付ける構成であ
つてもよい。
〔考案の効果〕
このため本考案は、手持ち状態で調理材料を調
理する小型電動調理装置により調理材料を調理す
る際には電源ON状態を容易に維持して調理作業
性を向上する一方、非調理作業時には電源OFF
状態を維持し、作業者の安全性を図ることが可能
なスイツチ構造を提供することが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は小型電動調理装置の概略を示す分解斜
視図、第2図は第1図の−線に応じた縦断面
図、第3図はスイツチ構造を示す分解斜視図、第
4図は第1図の−線に応じた断面図、第5図
は第4図の−線に応じた断面図、第6図〜第
8図はスライド板の移動状態を示す説明図、第9
図及び第10図は本考案の変更実施例を示す説明
図である。 図中1は小型電動調理装置、3は本体ケース、
9は駆動軸、13はスイツチ機構、17は刃物デ
イスク、21は蓋体、27は電源スイツチ、31
fは第1の被係合部としての第1凹部、31gは
第2の被係合部としての第2凹部、41はスライ
ド部材、41aは係合部、41dは作動部、41
fは弾性部材としてのリブ、45はスイツチ釦で
ある。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 電動モータが内蔵された駆動部本体を把持し
    た状態で回転する刃物デイスクにより投入され
    た調理材料を所望の状態に調理する小型電動調
    理装置において、 前記電動モータを回転駆動する電源スイツチ
    と、 前記駆動部本体のケースにて移動可能に支持
    され、その移動に伴つて前記電源スイツチを
    ON作動するスライド部材と、 電源ON位置と電源OFF位置とに応じて設け
    られた第1及び第2の被係合部と、 前記第1及び第2の被係合部に対し、係合部
    を選択的に係合すると共に、弾性力により係合
    状態を保持する弾性部材と、 を備えたことを特徴とするスイツチ構造。 2 前記第1及び第2の被係合部はケースに設け
    ると共に、前記係合部はスライド部材に長孔を
    介したリブに設け、該長孔により前記リブを弾
    性変形可能にした請求項1記載のスイツチ構
    造。 3 前記第1及び第2の被係合部と対向する前記
    スライド部材には係合部を有した弾性片を取付
    けた請求項2記載のスイツチ構造。 4 前記第1及び第2の被係合部はスライド部材
    に設けると共に、前記係合部は前記スライド部
    材と対向するケースに、弾性部材を介して設け
    た請求項1記載のスイツチ構造。
JP6611889U 1989-06-05 1989-06-05 Expired JPH0440613Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6611889U JPH0440613Y2 (ja) 1989-06-05 1989-06-05

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6611889U JPH0440613Y2 (ja) 1989-06-05 1989-06-05

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH037341U JPH037341U (ja) 1991-01-24
JPH0440613Y2 true JPH0440613Y2 (ja) 1992-09-24

Family

ID=31598556

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6611889U Expired JPH0440613Y2 (ja) 1989-06-05 1989-06-05

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0440613Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH037341U (ja) 1991-01-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0448787Y2 (ja)
GB2038983A (en) Safety arrangements in food processors
GB2027154A (en) Food machine safety device
HK16885A (en) Electric shaver of reciprocating drive type having trimmer blade
EP0932358A1 (en) Kitchen appliance having a drive unit adapted to be placed onto a container
JPH0440613Y2 (ja)
JPH0740267Y2 (ja) 電動調理装置の電源スイッチ構造
JPH03112527A (ja) 電動調理器
JPH0440612Y2 (ja)
JPS5849736Y2 (ja) 食品調理器の保護装置
JP2504468Y2 (ja) 小型電動調理装置
JPH0711722Y2 (ja) 電動調理装置
JPH0529832Y2 (ja)
JPS6146127B2 (ja)
JP2755693B2 (ja) 電動調理機
JPH0428541Y2 (ja)
JPH0840Y2 (ja) 小型電動調理装置のスイッチ構造
JP2580279Y2 (ja) 調理装置の刃物ディスク
JPH0752678Y2 (ja) 小型電動調理装置
JPS5941500Y2 (ja) 電動氷かき機
JP2755720B2 (ja) 電動調理機
JPH0599Y2 (ja)
JP2540853Y2 (ja) 小型電動調理装置の安全スイッチ機構
JPH0733715Y2 (ja) 小型電動調理装置
JPS6115773Y2 (ja)