JPH0440764Y2 - - Google Patents
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- JPH0440764Y2 JPH0440764Y2 JP1569686U JP1569686U JPH0440764Y2 JP H0440764 Y2 JPH0440764 Y2 JP H0440764Y2 JP 1569686 U JP1569686 U JP 1569686U JP 1569686 U JP1569686 U JP 1569686U JP H0440764 Y2 JPH0440764 Y2 JP H0440764Y2
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- Special Spraying Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は二流体利用の少量散布機の噴頭、送
気管等における目詰りに基づく圧縮機の異常な温
度上昇を感知すると同時に、送気通路の自動的切
替で圧縮空気の予備の噴頭への供給により散布を
継続可能な少量散布機の感知装置に関するもので
ある。
気管等における目詰りに基づく圧縮機の異常な温
度上昇を感知すると同時に、送気通路の自動的切
替で圧縮空気の予備の噴頭への供給により散布を
継続可能な少量散布機の感知装置に関するもので
ある。
二流体利用の少量散布機における圧縮機に接続
された送気管の中途に感知器を介装し、該感知器
が前記送気管における圧縮空気の異常な圧力変化
を感知し、この感知により報知器を作動させ、作
業者に自動的に報知するようにした少量散布機の
感知装置が提案されている。(たとえばその一例
として実・開昭61−195363号公報参照) また、二流体利用の少量散布機における圧縮機
に接続された送気管に送気通路切換用の切換器を
取付け、該切換器に連通可能な送気用の分岐管の
夫々先端に噴頭を接続し、噴頭もしくは送気管で
の圧縮空気の圧力もしくは温度の変化に際し、前
記切換器による送気経路の切換で圧縮空気を他の
噴頭に送気することで散布を継続可能とした少量
散布機が提案されている。(たとえばその一例と
して実・開昭61−64281号公報参照) 〔考案が解決しようとする課題〕 従来の技術の項で述べたもののうち、前者にあ
たつては、送気管における圧縮空気の圧力変化に
対し感知器を介し報知器を作動させているが、噴
頭もしくは送気管での目詰り状態の発生に基づく
圧縮空気の異常な温度に際しての対策手段が現
今、講じられていないため、圧縮機自体に対する
異常事態の発生を確認できず、従つて散布作業の
突発的な中断を余儀なくされる一方、圧縮機自体
の損傷をも誘発する惧れもある。
された送気管の中途に感知器を介装し、該感知器
が前記送気管における圧縮空気の異常な圧力変化
を感知し、この感知により報知器を作動させ、作
業者に自動的に報知するようにした少量散布機の
感知装置が提案されている。(たとえばその一例
として実・開昭61−195363号公報参照) また、二流体利用の少量散布機における圧縮機
に接続された送気管に送気通路切換用の切換器を
取付け、該切換器に連通可能な送気用の分岐管の
夫々先端に噴頭を接続し、噴頭もしくは送気管で
の圧縮空気の圧力もしくは温度の変化に際し、前
記切換器による送気経路の切換で圧縮空気を他の
噴頭に送気することで散布を継続可能とした少量
散布機が提案されている。(たとえばその一例と
して実・開昭61−64281号公報参照) 〔考案が解決しようとする課題〕 従来の技術の項で述べたもののうち、前者にあ
たつては、送気管における圧縮空気の圧力変化に
対し感知器を介し報知器を作動させているが、噴
頭もしくは送気管での目詰り状態の発生に基づく
圧縮空気の異常な温度に際しての対策手段が現
今、講じられていないため、圧縮機自体に対する
異常事態の発生を確認できず、従つて散布作業の
突発的な中断を余儀なくされる一方、圧縮機自体
の損傷をも誘発する惧れもある。
また後者にあたつては、切換器の作動で送気通
路の切換により一方の噴頭から他方の噴頭への圧
縮空気の供給は可能であるが、前者におけると同
様に圧縮機自体に対する異常事態の発生に対して
の自動的な手段がない故、圧縮機の異常事態によ
り切換器は存在するも、送気管、噴頭への送気自
体に支障を招来し兼ねないという懸念がある。
路の切換により一方の噴頭から他方の噴頭への圧
縮空気の供給は可能であるが、前者におけると同
様に圧縮機自体に対する異常事態の発生に対して
の自動的な手段がない故、圧縮機の異常事態によ
り切換器は存在するも、送気管、噴頭への送気自
体に支障を招来し兼ねないという懸念がある。
この考案は前述のような欠点に着目し、提案さ
れたもので、その目的とする所は、噴頭もしくは
送気管での目詰り状態の発生に際し、圧縮機自体
の異常事態を感知させ、この感知と同時に切換器
の作動で送気通路の切換で予備の噴頭への送気に
より散布を継続的に可能な少量散布機の感知装置
を提供しようとするものである。
れたもので、その目的とする所は、噴頭もしくは
送気管での目詰り状態の発生に際し、圧縮機自体
の異常事態を感知させ、この感知と同時に切換器
の作動で送気通路の切換で予備の噴頭への送気に
より散布を継続的に可能な少量散布機の感知装置
を提供しようとするものである。
前記目的を達成するため、この考案における少
量散布機の感知装置は、圧縮機に接続された送気
管先端に切換器を取付け、該切換器から分岐され
た分岐管の夫々先端に噴頭を連結する一方、適所
に警報機を付設した少量散布機において、圧縮機
に設定された感知器に応動可能な警報器を、前記
圧縮機に付設すると共に、この警報器の作動と相
伴つて連動するアクチエーターに、切換器を連結
してなるものである。
量散布機の感知装置は、圧縮機に接続された送気
管先端に切換器を取付け、該切換器から分岐され
た分岐管の夫々先端に噴頭を連結する一方、適所
に警報機を付設した少量散布機において、圧縮機
に設定された感知器に応動可能な警報器を、前記
圧縮機に付設すると共に、この警報器の作動と相
伴つて連動するアクチエーターに、切換器を連結
してなるものである。
以下第1,2図についてこの考案を実施例で述
べるに、圧縮機C4の上方に設定せる。たとえば
バイメタル23の先端が一方に湾曲したとき、そ
の先端を圧縮機C4に直立した支柱24の上端に
取付けた接点25を接触可能に臨ませて感知器S4
として形成し、該感知器S4,電源E4,警報器F4
を導線l4に直列下に介装し、後述の噴頭J4,J′4,
分岐管a′4,a″4で目詰り発生で圧縮空気の温度上
昇を感知器S4が感知・作動し、警報器F4たとえ
ばブザーの吹鳴,点滅灯の間欠的な点滅で圧縮機
C4での異常な温度上昇を報知可能としてある。
べるに、圧縮機C4の上方に設定せる。たとえば
バイメタル23の先端が一方に湾曲したとき、そ
の先端を圧縮機C4に直立した支柱24の上端に
取付けた接点25を接触可能に臨ませて感知器S4
として形成し、該感知器S4,電源E4,警報器F4
を導線l4に直列下に介装し、後述の噴頭J4,J′4,
分岐管a′4,a″4で目詰り発生で圧縮空気の温度上
昇を感知器S4が感知・作動し、警報器F4たとえ
ばブザーの吹鳴,点滅灯の間欠的な点滅で圧縮機
C4での異常な温度上昇を報知可能としてある。
また、圧縮機C4に噴頭接続片1を介装した送
気管a4の先端に、三方弁のような切換器30を取
付け、該切換器30より分岐せる分岐管a′4,a″4
の夫々先端に噴頭J4,J′4を連結する一方、前記
導線l4に接続された導線,リレーのような連結子
34にアクチエーター35を取付け、該アクチエー
ター35の先端を前記切換器30に連結し、前記
警報器F4の作動と相俟つて切換器30を作動さ
せ、圧縮空気の噴頭側への送気通路を自動的に切
換え、目詰り状態下の送気通路から正常な連通状
態下の送気通路に変換可能としてある。分岐管
a′4,a″4の夫々先端に取付けられた噴頭J4,J′4の
構造は同一であるので、噴頭J4の構造を第2図に
ついて述べるに、断面が略横U字形の筺体Kの下
方内側に一体に突出した支持体2の内側後方(第
1,2図において左側を後方,右側を前方とす
る。)に螺着せる盲栓10の前端の凹所gに、前
端に吐出口yの穿設されたノズルNの後端を密
着・嵌合し、該ノズルNの中央に前後に亘り貫通
せる通孔hの後端を、盲栓10に穿設されたT字
状の通孔iの前端に連通させる一方、ノズルNの
前方で支持体2の内側に嵌合・定着されたノズル
キヤツプ11の内周壁と、ノズルNの前端におけ
る傾斜縁n0との間に渦流室Wを形成し、該渦流室
Wにおいて圧縮空気と薬液もしくは水のような液
体とを高速渦流状下に混合し、煙霧状の微粒子と
して噴出孔12から噴出可能としてある。また、
前記通孔iの下端で、支持体2に上方が螺合した
ニツプル13の通孔Pの上端を連通させ、このニ
ツプル13の下端にオリフイス付の円盤14を介
し中芯15を接続し、これら円盤14、中芯15
を、ニツプル13下方に螺着せる断面U字形のキ
ヤツプ16で抱持・定着すると共に、前記中芯1
5の外周縁に上方が嵌合・密着したシリコン管1
7の下端を、薬液もしくは水のような液体qを収
納する貯留槽T4の蓋体18に組付けた接続片1
9に嵌合し、該接続片19内側に上端が密嵌さ
れ、かつシリコン管17と連通する吸入管20
を、貯留槽T4内に垂下し、なお、前記蓋体18
上面に定置した攪拌電動機Mで回動される回転軸
21下端に攪拌翼22を取付けてある。前記保持
体2に螺合したコネクター3の下方に分岐管a′4
の上方を連結し、圧縮空気をノズルN側に供給可
能としてある。噴頭J′4側でのシリコン管、接続
片、吸入管の夫々は17′,19′,20′として
ある。図中、31は安全弁,32は圧力計、33
は散布コツクである。
気管a4の先端に、三方弁のような切換器30を取
付け、該切換器30より分岐せる分岐管a′4,a″4
の夫々先端に噴頭J4,J′4を連結する一方、前記
導線l4に接続された導線,リレーのような連結子
34にアクチエーター35を取付け、該アクチエー
ター35の先端を前記切換器30に連結し、前記
警報器F4の作動と相俟つて切換器30を作動さ
せ、圧縮空気の噴頭側への送気通路を自動的に切
換え、目詰り状態下の送気通路から正常な連通状
態下の送気通路に変換可能としてある。分岐管
a′4,a″4の夫々先端に取付けられた噴頭J4,J′4の
構造は同一であるので、噴頭J4の構造を第2図に
ついて述べるに、断面が略横U字形の筺体Kの下
方内側に一体に突出した支持体2の内側後方(第
1,2図において左側を後方,右側を前方とす
る。)に螺着せる盲栓10の前端の凹所gに、前
端に吐出口yの穿設されたノズルNの後端を密
着・嵌合し、該ノズルNの中央に前後に亘り貫通
せる通孔hの後端を、盲栓10に穿設されたT字
状の通孔iの前端に連通させる一方、ノズルNの
前方で支持体2の内側に嵌合・定着されたノズル
キヤツプ11の内周壁と、ノズルNの前端におけ
る傾斜縁n0との間に渦流室Wを形成し、該渦流室
Wにおいて圧縮空気と薬液もしくは水のような液
体とを高速渦流状下に混合し、煙霧状の微粒子と
して噴出孔12から噴出可能としてある。また、
前記通孔iの下端で、支持体2に上方が螺合した
ニツプル13の通孔Pの上端を連通させ、このニ
ツプル13の下端にオリフイス付の円盤14を介
し中芯15を接続し、これら円盤14、中芯15
を、ニツプル13下方に螺着せる断面U字形のキ
ヤツプ16で抱持・定着すると共に、前記中芯1
5の外周縁に上方が嵌合・密着したシリコン管1
7の下端を、薬液もしくは水のような液体qを収
納する貯留槽T4の蓋体18に組付けた接続片1
9に嵌合し、該接続片19内側に上端が密嵌さ
れ、かつシリコン管17と連通する吸入管20
を、貯留槽T4内に垂下し、なお、前記蓋体18
上面に定置した攪拌電動機Mで回動される回転軸
21下端に攪拌翼22を取付けてある。前記保持
体2に螺合したコネクター3の下方に分岐管a′4
の上方を連結し、圧縮空気をノズルN側に供給可
能としてある。噴頭J′4側でのシリコン管、接続
片、吸入管の夫々は17′,19′,20′として
ある。図中、31は安全弁,32は圧力計、33
は散布コツクである。
この考案において、圧縮機C4で生成された圧
縮空気は、送気管a4を介し第1図の位置に設定さ
れた切換器30,分岐管a′4を経て噴頭J4内の渦
流室Wに流入し、こゝにおいて高速渦流状態とな
り噴出口12から大気中に放出されるが、この
際、ノズルNの吐出孔y近傍は負圧となるので通
孔h,i,pと連通下におかれた貯留槽T4内の
液体qは、吸入管20,シリコン管17,通孔
p,i,hを経て渦流室Wに吸入され、こゝで圧
縮空気と混合して煙霧状の微粒子となり、噴出孔
12から大気中に散布される。しかしてこの噴頭
J4での散布中、塵埃,挟雑物等が分岐管a′4、渦
流室Wもしくは噴出孔12近傍に付着して通路を
目詰り状態にし、このため送気通路の断面積の縮
小に基づく圧縮空気の温度が異常に上昇したと
き、バイメタル23が湾曲して接点25に接触し
て感知器S4が作動し、電源E4、警報器F4、圧縮
機C4、バイメタル23、接点25の間に電気回
路が閉成され、警報器F4が作動し、作業者に圧
縮機C4が異常に温度が上昇したことを報知する
と同時に、接続片34を介しアクチエーター35
が作動し、該アクチエーター35の作動で切換器
30を第1図の図示の位置から回動させ、送気管
a4を分岐管a″4に切換・連通させるため、圧縮空
気は分岐管a″4を通過し、噴頭J′4側の渦流室Wに
流入し、こゝにおいて噴頭J4におけると同様な作
用で吸入管20′に吸入された液体qと混合し、
煙霧状の微粒子となり噴出孔12から大気中に散
布される。かくて噴頭J4、分岐管a′4側の目詰り
による圧縮機C4の異常な温度上昇を感知器S4で
感知し警報器F4を作動させると同時に、切換器
30の切換で送気管a4を分岐管a″4に連通させる
ことで散布作業を継続的に遂行可能であり、よつ
て作業者は圧縮機C4での異常な温度を報知され
る故、異常事態に留意すると共に、送気通路の自
動的な切換で特に専用機を別途、用意する必要も
ない上に、無人化を図り得る等の実益を有するも
のである。
縮空気は、送気管a4を介し第1図の位置に設定さ
れた切換器30,分岐管a′4を経て噴頭J4内の渦
流室Wに流入し、こゝにおいて高速渦流状態とな
り噴出口12から大気中に放出されるが、この
際、ノズルNの吐出孔y近傍は負圧となるので通
孔h,i,pと連通下におかれた貯留槽T4内の
液体qは、吸入管20,シリコン管17,通孔
p,i,hを経て渦流室Wに吸入され、こゝで圧
縮空気と混合して煙霧状の微粒子となり、噴出孔
12から大気中に散布される。しかしてこの噴頭
J4での散布中、塵埃,挟雑物等が分岐管a′4、渦
流室Wもしくは噴出孔12近傍に付着して通路を
目詰り状態にし、このため送気通路の断面積の縮
小に基づく圧縮空気の温度が異常に上昇したと
き、バイメタル23が湾曲して接点25に接触し
て感知器S4が作動し、電源E4、警報器F4、圧縮
機C4、バイメタル23、接点25の間に電気回
路が閉成され、警報器F4が作動し、作業者に圧
縮機C4が異常に温度が上昇したことを報知する
と同時に、接続片34を介しアクチエーター35
が作動し、該アクチエーター35の作動で切換器
30を第1図の図示の位置から回動させ、送気管
a4を分岐管a″4に切換・連通させるため、圧縮空
気は分岐管a″4を通過し、噴頭J′4側の渦流室Wに
流入し、こゝにおいて噴頭J4におけると同様な作
用で吸入管20′に吸入された液体qと混合し、
煙霧状の微粒子となり噴出孔12から大気中に散
布される。かくて噴頭J4、分岐管a′4側の目詰り
による圧縮機C4の異常な温度上昇を感知器S4で
感知し警報器F4を作動させると同時に、切換器
30の切換で送気管a4を分岐管a″4に連通させる
ことで散布作業を継続的に遂行可能であり、よつ
て作業者は圧縮機C4での異常な温度を報知され
る故、異常事態に留意すると共に、送気通路の自
動的な切換で特に専用機を別途、用意する必要も
ない上に、無人化を図り得る等の実益を有するも
のである。
図面はこの考案に係る一実施例で、第1図は要
部配管図、第2図は噴頭の縦断面図である。 C4……圧縮機、F4……警報器、J4,J′4……噴
頭、S4……感知器、a4……送気管、a′4,a″4……
分岐管、30……切換器、35……アクチエータ
ー。
部配管図、第2図は噴頭の縦断面図である。 C4……圧縮機、F4……警報器、J4,J′4……噴
頭、S4……感知器、a4……送気管、a′4,a″4……
分岐管、30……切換器、35……アクチエータ
ー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 圧縮機に接続された送気管先端に切換器を取
付け、該切換器から分岐された分岐管の夫々先
端に噴頭を連結する一方、適所に警報器を付設
した少量散布機において、圧縮機C4に設定さ
れた感知器S4に応動可能な警報器F4を、前記
圧縮機C4に付設すると共に、この警報器F4と
相伴つて連動するアクチエーター35に切換器
30を連結してなる少量散布機の感知装置。 (2) 感知器S4は温度センサである実用新案登録請
求の範囲第1項記載の少量散布器の感知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1569686U JPH0440764Y2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1569686U JPH0440764Y2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62130762U JPS62130762U (ja) | 1987-08-18 |
| JPH0440764Y2 true JPH0440764Y2 (ja) | 1992-09-24 |
Family
ID=30806867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1569686U Expired JPH0440764Y2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0440764Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-07 JP JP1569686U patent/JPH0440764Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62130762U (ja) | 1987-08-18 |
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