JPH0440806Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0440806Y2 JPH0440806Y2 JP2747687U JP2747687U JPH0440806Y2 JP H0440806 Y2 JPH0440806 Y2 JP H0440806Y2 JP 2747687 U JP2747687 U JP 2747687U JP 2747687 U JP2747687 U JP 2747687U JP H0440806 Y2 JPH0440806 Y2 JP H0440806Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- boring
- boring tool
- tool
- head
- center support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 11
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Drilling And Boring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案は、ボーリングバイトの撓みを減少させ
加工精度を向上させることを目的としたボーリン
グ装置に関するものである。
加工精度を向上させることを目的としたボーリン
グ装置に関するものである。
<従来の技術>
例えば、シリンダヘツドのカム穴を加工する場
合には、一般に切刃を外周に有するボーリングバ
イトで一時に加工するようにしている。そのよう
な場合に用いられるボーリング装置の一例を第7
図に示す。すなわち加工しようとするシリンダヘ
ツド16は、カムシヤフト(図示せず。)を支持
する軸受22がいくつか所定の間隔で設けてあ
り、図中中央に示すワーク固定台36に固定し、
一方ボーリング装置2は上記ワーク固定台36の
両側にそれぞれボーリングヘツド14とセンタサ
ポート38とを配置し、ボーリングバイト12を
これらの間に取り付けてある。ボーリングバイト
12はその側面に切刃10を前記軸受22の設置
位置に合わせ設けてあり、ボーリングヘツド14
により回転させて且つ軸方向に進行させることに
より軸受22のカム穴18内を加工するようにな
つている。更に詳しくは、ボーリングバイト12
をカム穴18内に挿通させ各切刃10を軸受22
の手前に位置させたらボーリングバイト12の回
転中心とカム穴18の加工中心とを合わせてシリ
ンダヘツド16をワーク固定台36に固定する。
そしてボーリングバイト12はセンタサポート2
0にその先端を回動自在に支承させ、かかる状
態、つまりボーリングバイト12の先端が振れな
いような状態でボーリングヘツド14が駆動モー
タ32により進行され切削するようになつてい
る。
合には、一般に切刃を外周に有するボーリングバ
イトで一時に加工するようにしている。そのよう
な場合に用いられるボーリング装置の一例を第7
図に示す。すなわち加工しようとするシリンダヘ
ツド16は、カムシヤフト(図示せず。)を支持
する軸受22がいくつか所定の間隔で設けてあ
り、図中中央に示すワーク固定台36に固定し、
一方ボーリング装置2は上記ワーク固定台36の
両側にそれぞれボーリングヘツド14とセンタサ
ポート38とを配置し、ボーリングバイト12を
これらの間に取り付けてある。ボーリングバイト
12はその側面に切刃10を前記軸受22の設置
位置に合わせ設けてあり、ボーリングヘツド14
により回転させて且つ軸方向に進行させることに
より軸受22のカム穴18内を加工するようにな
つている。更に詳しくは、ボーリングバイト12
をカム穴18内に挿通させ各切刃10を軸受22
の手前に位置させたらボーリングバイト12の回
転中心とカム穴18の加工中心とを合わせてシリ
ンダヘツド16をワーク固定台36に固定する。
そしてボーリングバイト12はセンタサポート2
0にその先端を回動自在に支承させ、かかる状
態、つまりボーリングバイト12の先端が振れな
いような状態でボーリングヘツド14が駆動モー
タ32により進行され切削するようになつてい
る。
<考案が解決しようとする問題点>
ところがこのようなボーリング装置100にあ
つては、ボーリングバイト12の両端はそれぞれ
ボーリングヘツド14及びセンササポート20に
係止されその位置を変動させることがないが、そ
の中間点においては支持がなく、且つボーリング
ヘツド14側から押圧力を受けることから撓み易
く、それがため回転に伴なつてボーリングバイト
12が弓状に変形することがあつた。このような
変形が生じてしまうと中央部のカム穴18が両端
のカム穴18より径が拡大して加工されてしま
い、カム穴18の加工精度が著るしく低下してし
まう問題があつた。
つては、ボーリングバイト12の両端はそれぞれ
ボーリングヘツド14及びセンササポート20に
係止されその位置を変動させることがないが、そ
の中間点においては支持がなく、且つボーリング
ヘツド14側から押圧力を受けることから撓み易
く、それがため回転に伴なつてボーリングバイト
12が弓状に変形することがあつた。このような
変形が生じてしまうと中央部のカム穴18が両端
のカム穴18より径が拡大して加工されてしま
い、カム穴18の加工精度が著るしく低下してし
まう問題があつた。
<問題点を解決するための手段>
そこで本考案では上記問題点を解決するため、
ボーリングバイトの両端に各々チヤツクを設けて
これらのチヤツクにより該ボーリングバイトを軸
方向に係止させ、且つボーリングバイトに軸方向
の張力を付与した状態で該ボーリングバイトの切
削進行を行なわせるようにしたのである。
ボーリングバイトの両端に各々チヤツクを設けて
これらのチヤツクにより該ボーリングバイトを軸
方向に係止させ、且つボーリングバイトに軸方向
の張力を付与した状態で該ボーリングバイトの切
削進行を行なわせるようにしたのである。
<作用>
ボーリングバイトに軸方向の張力が与えられそ
の状態で切削進行することから当該ボーリングバ
イトを回転させても弓状に変形することがなく、
加工を正確に行なわせることができる。
の状態で切削進行することから当該ボーリングバ
イトを回転させても弓状に変形することがなく、
加工を正確に行なわせることができる。
<実施例>
以下本考案にかかるボーリング装置の一実施例
を図面を用いて説明する。
を図面を用いて説明する。
第1図にボーリング装置2の全体を示す。この
ボーリング装置2は、従来例において述べたと同
様ボーリングバイト12を回転させてこれにより
シリンダヘツド16のカム穴18を加工するもの
である。次に具体的に述べる。ベツド24上にボ
ーリングヘツド14を載置した案内台26を据え
付け、且つこの案内台26の側方に駆動モータ3
2を備え、前記ボーリングヘツド14を案内台2
6に沿つて往復動可能としている。上記ボーリン
グヘツド14には前記ボーリングバイト12が取
り付けてあり、後方に設けた駆動モータ34によ
り、当該ボーリングバイト12は軸回わりに回転
駆動される。前記シリンダヘツド16は、カムシ
ヤフト(図示せず。)を回動自在に支持する軸受
22を所定間隔で有しており、ボーリングバイト
12で加工するカム穴18はこれら軸受22に形
成されている。このシリンダヘツド16は、ベツ
ド24上に固定されたワーク固定台36に、前記
カム穴18内にボーリングバイト12を挿通させ
た後、規定の位置に設定されるよう固定されてい
る。ボーリングバイト12は、前記カム穴18を
加工する切刃10が、側面に前記軸受22の設置
間隔に適合させて取り付けてある。そして前記カ
ム穴18内を挿通したボーリングバイト12は、
ボーリングヘツド14に対向して設けられたセン
タサポート38にその先端が係止させてある。こ
のセンタサポート38は第4図に示すようなチヤ
ツク40を、ボーリングバイト12の取付け位置
に有している。このチヤツク40は、縦方向にい
くつかスリツト46が設けてあり、出口側が狭め
られた形状で、第5図に示すようにセンタサポー
ト38に設けることにより、これに差し込まれた
ボーリングバイト12が抜け出ないよう、且つ回
転自在に把持するようになつている。上記センタ
サポート38はベツド24上に固定された案内第
42上に摺動自在に載置してあり、案内台42の
図中左方に備え付けた駆動モータ44に連結し、
これにより案内台42上を往復動するようになつ
ている。この駆動モータ44は、前記ボーリング
ヘツド14を作動させる駆動モータ32に連動し
ており、加工を開始しようとして駆動モータ32
が作動してボーリングヘツド14を送り出すと、
それに先立ち作動してボーリングバイト12を図
中左方に引張り、予めボーリングバイト12に軸
方向の張力を付与した状態で駆動モータ32とと
もに作動しセンタサポート38を駆動させる。
ボーリング装置2は、従来例において述べたと同
様ボーリングバイト12を回転させてこれにより
シリンダヘツド16のカム穴18を加工するもの
である。次に具体的に述べる。ベツド24上にボ
ーリングヘツド14を載置した案内台26を据え
付け、且つこの案内台26の側方に駆動モータ3
2を備え、前記ボーリングヘツド14を案内台2
6に沿つて往復動可能としている。上記ボーリン
グヘツド14には前記ボーリングバイト12が取
り付けてあり、後方に設けた駆動モータ34によ
り、当該ボーリングバイト12は軸回わりに回転
駆動される。前記シリンダヘツド16は、カムシ
ヤフト(図示せず。)を回動自在に支持する軸受
22を所定間隔で有しており、ボーリングバイト
12で加工するカム穴18はこれら軸受22に形
成されている。このシリンダヘツド16は、ベツ
ド24上に固定されたワーク固定台36に、前記
カム穴18内にボーリングバイト12を挿通させ
た後、規定の位置に設定されるよう固定されてい
る。ボーリングバイト12は、前記カム穴18を
加工する切刃10が、側面に前記軸受22の設置
間隔に適合させて取り付けてある。そして前記カ
ム穴18内を挿通したボーリングバイト12は、
ボーリングヘツド14に対向して設けられたセン
タサポート38にその先端が係止させてある。こ
のセンタサポート38は第4図に示すようなチヤ
ツク40を、ボーリングバイト12の取付け位置
に有している。このチヤツク40は、縦方向にい
くつかスリツト46が設けてあり、出口側が狭め
られた形状で、第5図に示すようにセンタサポー
ト38に設けることにより、これに差し込まれた
ボーリングバイト12が抜け出ないよう、且つ回
転自在に把持するようになつている。上記センタ
サポート38はベツド24上に固定された案内第
42上に摺動自在に載置してあり、案内台42の
図中左方に備え付けた駆動モータ44に連結し、
これにより案内台42上を往復動するようになつ
ている。この駆動モータ44は、前記ボーリング
ヘツド14を作動させる駆動モータ32に連動し
ており、加工を開始しようとして駆動モータ32
が作動してボーリングヘツド14を送り出すと、
それに先立ち作動してボーリングバイト12を図
中左方に引張り、予めボーリングバイト12に軸
方向の張力を付与した状態で駆動モータ32とと
もに作動しセンタサポート38を駆動させる。
したがつて、シリンダヘツド16のカム穴18
を加工するにあたつて、まずカム穴18内に、ボ
ーリングバイト12を挿通させ、このボーリング
バイト12の先端をセンタサポート38に差し入
れ、チヤツク40に把持させる。そして駆動モー
タ44を作動させることによりセンタサポート3
8を手前(図中左方)に引き寄せボーリングバイ
ト12に張力を付与し、かかる状態でボーリング
ヘツド14側の駆動モータ32を作動させてボー
リングバイト12を軸方向に送る。そのためボー
リングバイト12には軸方向に引張力が生じてお
り、切削中に軸方向の押圧力を受けることがな
く、弓状に変形することがないため正確な加工を
行なわせることができる。
を加工するにあたつて、まずカム穴18内に、ボ
ーリングバイト12を挿通させ、このボーリング
バイト12の先端をセンタサポート38に差し入
れ、チヤツク40に把持させる。そして駆動モー
タ44を作動させることによりセンタサポート3
8を手前(図中左方)に引き寄せボーリングバイ
ト12に張力を付与し、かかる状態でボーリング
ヘツド14側の駆動モータ32を作動させてボー
リングバイト12を軸方向に送る。そのためボー
リングバイト12には軸方向に引張力が生じてお
り、切削中に軸方向の押圧力を受けることがな
く、弓状に変形することがないため正確な加工を
行なわせることができる。
尚本考案は上記シリンダヘツド16のカム穴1
8の加工にのみ用いるのではなく、第2図に示す
ようなシリンダヘツド16のバルブガイド50の
内面加工等円筒内の研削に用いてもよい。この場
合には、第3図に示すように円筒状の回転軸54
の側方に切刃10を設けてなるボーリングバイト
52をバルブガイト50内に貫通させ、貫通した
側の一端をセンタサポート56のチヤツク40に
把持させ、前述したように加工時にボーリングバ
イト52に軸方向の引張力を予め付与し、当該ボ
ーリングバイト52に撓みが生じないようにして
正確な穴明けを行なわせる。尚上記チヤツクはこ
れに限らず第6図に示すように、ボーリングバイ
ト12を挿入させる孔部60の周囲に油圧部62
を形成し、この油圧部62の内側に弾性変形可能
なスリーブ64を嵌着させ、ボーリングバイト1
2をこのスリーブ64内に挿入させるようにして
もよい。このようにすると前記油圧部62内に圧
油を送ることによりスリーブ64は内側に変形す
るので、それによりボーリングバイト12はスリ
ーブ64により把持される。
8の加工にのみ用いるのではなく、第2図に示す
ようなシリンダヘツド16のバルブガイド50の
内面加工等円筒内の研削に用いてもよい。この場
合には、第3図に示すように円筒状の回転軸54
の側方に切刃10を設けてなるボーリングバイト
52をバルブガイト50内に貫通させ、貫通した
側の一端をセンタサポート56のチヤツク40に
把持させ、前述したように加工時にボーリングバ
イト52に軸方向の引張力を予め付与し、当該ボ
ーリングバイト52に撓みが生じないようにして
正確な穴明けを行なわせる。尚上記チヤツクはこ
れに限らず第6図に示すように、ボーリングバイ
ト12を挿入させる孔部60の周囲に油圧部62
を形成し、この油圧部62の内側に弾性変形可能
なスリーブ64を嵌着させ、ボーリングバイト1
2をこのスリーブ64内に挿入させるようにして
もよい。このようにすると前記油圧部62内に圧
油を送ることによりスリーブ64は内側に変形す
るので、それによりボーリングバイト12はスリ
ーブ64により把持される。
<考案の効果>
以上述べたように、本考案によれば、ボーリン
グバイトに軸方向の張力が加えられた状態で穴加
工を行なうようにしたので、ボーリングバイトが
加工中にたわむことがなく、正確な加工ができ
る。
グバイトに軸方向の張力が加えられた状態で穴加
工を行なうようにしたので、ボーリングバイトが
加工中にたわむことがなく、正確な加工ができ
る。
第1図は本考案にかかるボーリング装置の一実
施例を示す側面図、第2図はシリンダヘツドを示
す断面図、第3図はバルブガイド部を示す断面
図、第4図はチヤツクの一例を示す斜視図、第5
図はチヤツク部を示す断面図、第6図はチヤツク
部の他の例を示す断面図、第7図は従来のボーリ
ング装置を示す側面図である。 図面中、2,100はボーリング装置、10は
切刃、12,52はボーリングバイト、14はボ
ーリングヘツド、16はシリンダヘツド、18は
孔部、38はセンタサポート、40はチヤツク、
44は駆動モータである。
施例を示す側面図、第2図はシリンダヘツドを示
す断面図、第3図はバルブガイド部を示す断面
図、第4図はチヤツクの一例を示す斜視図、第5
図はチヤツク部を示す断面図、第6図はチヤツク
部の他の例を示す断面図、第7図は従来のボーリ
ング装置を示す側面図である。 図面中、2,100はボーリング装置、10は
切刃、12,52はボーリングバイト、14はボ
ーリングヘツド、16はシリンダヘツド、18は
孔部、38はセンタサポート、40はチヤツク、
44は駆動モータである。
Claims (1)
- 側方に切刃を有し孔部内にて回転させ、且つ軸
方向に進行駆動させることにより当該孔部内を加
工するボーリングバイトと、前記ボーリングバイ
トの一端を固定し当該ボーリングバイトを回転さ
せ且つ軸方向に進行させる第一駆動部と、該ボー
リングバイトの他端を回転自在に支持するととも
に軸方向の移動を拘束したセンタサポートと、こ
のセンタサポートに取り付けられ前記ボーリング
バイトを引張する方向に該センタサポートを作動
させるとともに前記第一駆動部の該ボーリングバ
イトの進行動作に追従して前記引張力を保持した
状態で前記センタサポートを駆動する第二駆動部
とを備えてなることを特徴とするボーリング装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2747687U JPH0440806Y2 (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2747687U JPH0440806Y2 (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63136811U JPS63136811U (ja) | 1988-09-08 |
| JPH0440806Y2 true JPH0440806Y2 (ja) | 1992-09-25 |
Family
ID=30829539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2747687U Expired JPH0440806Y2 (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0440806Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110102779B (zh) * | 2019-05-30 | 2020-04-24 | 江门市本丰精密机械有限公司 | 无人机气缸外壳加工装置及其使用方法、无人机气缸外壳 |
-
1987
- 1987-02-27 JP JP2747687U patent/JPH0440806Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63136811U (ja) | 1988-09-08 |
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