JPH044101Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH044101Y2 JPH044101Y2 JP12507986U JP12507986U JPH044101Y2 JP H044101 Y2 JPH044101 Y2 JP H044101Y2 JP 12507986 U JP12507986 U JP 12507986U JP 12507986 U JP12507986 U JP 12507986U JP H044101 Y2 JPH044101 Y2 JP H044101Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- mounting
- interior bar
- flange
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 16
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 2
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は手摺りやタオル掛け等に利用されるイ
ンテリアバーにおける壁面への取付装置に関する
ものである。
ンテリアバーにおける壁面への取付装置に関する
ものである。
従来、インテリアバーを建築壁面等の取付壁面
に取付ける装置として下記に示す第2図、第3図
の構造のものがある。
に取付ける装置として下記に示す第2図、第3図
の構造のものがある。
第2図はインテリアバーA端部にフランジ10
0を一体的に形成し、このフランジ100を取付
壁面にネジ101止めするイ。
0を一体的に形成し、このフランジ100を取付
壁面にネジ101止めするイ。
第3図はインテリアバーA端部に螺子穴102
を開孔し、取付壁面裏側からボルト103を捻じ
込んでインテリアバーAを固定するロ。
を開孔し、取付壁面裏側からボルト103を捻じ
込んでインテリアバーAを固定するロ。
しかし、イ,ロは共に下記に示す問題点があ
る。
る。
イはインテリアバーAとフランジ100を一体
成形している関係上、成形が面倒であるばかり
か、ネジ101が露出し、見栄えが悪く、ロは取
付壁面裏側からのボルト103止め作業を要求さ
れ作業性が悪い。
成形している関係上、成形が面倒であるばかり
か、ネジ101が露出し、見栄えが悪く、ロは取
付壁面裏側からのボルト103止め作業を要求さ
れ作業性が悪い。
本考案の技術的課題はネジ類を室内に露出させ
ずに、インテリアバーを室内から取付壁面に取付
けることである。
ずに、インテリアバーを室内から取付壁面に取付
けることである。
上記技術的課題を達成する為に講じた技術的手
段は、インテリアバーと、壁面取付体とを備えて
なり、壁面取付体を、中央部に凹部を有する壁面
取付用フランジと、上記凹部内に頭部を嵌合し螺
軸部をそのフランジから突出せしめた取付ネジ
と、上記壁面取付用フランジを嵌合状に収容し周
面外面に係止突部を一体成形したクツシヨン材と
で構成し、前記取付ネジの螺軸部をインテリアバ
ー端部に開穴した螺子穴に螺合せしめると共に壁
面取付用フランジを取付壁に取付固定し、インテ
リアバーに遊嵌せしめられ内周面に被係止突部を
有するフランジキヤツプのその被係止突部を前記
クツシヨン材の係止突部に着脱自在に係合せしめ
たことである。
段は、インテリアバーと、壁面取付体とを備えて
なり、壁面取付体を、中央部に凹部を有する壁面
取付用フランジと、上記凹部内に頭部を嵌合し螺
軸部をそのフランジから突出せしめた取付ネジ
と、上記壁面取付用フランジを嵌合状に収容し周
面外面に係止突部を一体成形したクツシヨン材と
で構成し、前記取付ネジの螺軸部をインテリアバ
ー端部に開穴した螺子穴に螺合せしめると共に壁
面取付用フランジを取付壁に取付固定し、インテ
リアバーに遊嵌せしめられ内周面に被係止突部を
有するフランジキヤツプのその被係止突部を前記
クツシヨン材の係止突部に着脱自在に係合せしめ
たことである。
次に本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
図中、Aは組立式インテリアバーにおいて最側
端、即ち、建築壁やその他の取付壁Cに対応する
インテリアバーを示し、このインテリアバーAは
取付装置を介して取付壁Cに取付けられる。
端、即ち、建築壁やその他の取付壁Cに対応する
インテリアバーを示し、このインテリアバーAは
取付装置を介して取付壁Cに取付けられる。
このインテリアバーAはABS、ナイロン等の
熱可塑性樹脂によつて一体成形されており、一
端、即ち、取付壁Cと対応する部分に凹窪a2とそ
の凹窪a2に連通する螺子穴a1を開穿し、他端に隣
接するインテリアバーA′の接続部が形成されて
いる。
熱可塑性樹脂によつて一体成形されており、一
端、即ち、取付壁Cと対応する部分に凹窪a2とそ
の凹窪a2に連通する螺子穴a1を開穿し、他端に隣
接するインテリアバーA′の接続部が形成されて
いる。
このインテリアバーAは壁面取付体Bと、フラ
ンジキヤツプDとによつて取付壁Cに取付けられ
る。
ンジキヤツプDとによつて取付壁Cに取付けられ
る。
壁面取付体Bは中央部に凹部b1−1を、その凹
部b1−1周囲に間隔をおいてネジ孔b1−2を夫々
開孔した壁面取付用フランジb1と、上記凹部b1−
1に嵌合状態に頭部b2−1が収容され螺軸部b2−
2をその凹部b1−1底あら突出せしめた取付ネジ
b2と、上記壁面取付用フランジb1を嵌合状に収容
した周面外面に係止突部b3−1を一体成形したク
ツシヨン材b3とで構成する。
部b1−1周囲に間隔をおいてネジ孔b1−2を夫々
開孔した壁面取付用フランジb1と、上記凹部b1−
1に嵌合状態に頭部b2−1が収容され螺軸部b2−
2をその凹部b1−1底あら突出せしめた取付ネジ
b2と、上記壁面取付用フランジb1を嵌合状に収容
した周面外面に係止突部b3−1を一体成形したク
ツシヨン材b3とで構成する。
クツシヨン材b3は弾性を具備する材料で一体成
形され、前記壁面取付用フランジb1を嵌合状に収
容できる程度の深さを有する受皿状を呈し、前記
凹部b1−1と相対する部分を開孔すると共に、ネ
ジ孔b1−2と相対する部分にそのネジ孔b1−2に
嵌合する筒部b3−2を一体に突出形成し、外周面
に係止突部b3−1を一体に周設している。
形され、前記壁面取付用フランジb1を嵌合状に収
容できる程度の深さを有する受皿状を呈し、前記
凹部b1−1と相対する部分を開孔すると共に、ネ
ジ孔b1−2と相対する部分にそのネジ孔b1−2に
嵌合する筒部b3−2を一体に突出形成し、外周面
に係止突部b3−1を一体に周設している。
フランジキヤツプDはインテリアバーAに遊嵌
され内周面に前記係止突部b3−1に弾性的に係合
する被係止突部d1を周設している。
され内周面に前記係止突部b3−1に弾性的に係合
する被係止突部d1を周設している。
而して、斯る取付装置を用いて取付壁Cにイン
テリアバーAを取付ける場合を順を追つて説明す
ると、ネジ孔b1−2に筒部b3−2が進入するよう
にクツシヨン材b3内に壁面取付用フランジb1を嵌
合させて、その壁面取付用フランジb1にクツシヨ
ン材b3を取付ける。この状態で取付ネジb2の頭部
b2−1を、凹部b1−1内に嵌合状に収容し螺軸部
b2−2を、インテリアバーAに開孔した螺子穴a1
に螺合させてインテリアバーAに壁面取付体Bを
取付ける。而る後、壁面取付体Bフランジb1のネ
ジ孔b1−2お挿通するネジ1を取付壁Cに固定す
ることによりインテリアバーAをその取付壁Cに
固定する。そして最後に内周面の被係止突部d1を
係止突部b3−1に係合せしめてフランジキヤツプ
Dでネジ1を被覆する。
テリアバーAを取付ける場合を順を追つて説明す
ると、ネジ孔b1−2に筒部b3−2が進入するよう
にクツシヨン材b3内に壁面取付用フランジb1を嵌
合させて、その壁面取付用フランジb1にクツシヨ
ン材b3を取付ける。この状態で取付ネジb2の頭部
b2−1を、凹部b1−1内に嵌合状に収容し螺軸部
b2−2を、インテリアバーAに開孔した螺子穴a1
に螺合させてインテリアバーAに壁面取付体Bを
取付ける。而る後、壁面取付体Bフランジb1のネ
ジ孔b1−2お挿通するネジ1を取付壁Cに固定す
ることによりインテリアバーAをその取付壁Cに
固定する。そして最後に内周面の被係止突部d1を
係止突部b3−1に係合せしめてフランジキヤツプ
Dでネジ1を被覆する。
尚、接続部は第1図に示すように両端に螺軸e1
を突出した接続金具E一半部を収容できる程度の
大きさの収容空間200と、その収容空間200
に連通して開孔された捻じ穴201とからなり、
その接続金具E一半部が収容空間200内に収容
された状態で一方の螺軸e1を捻じ穴201に螺合
せしめて隣接するインテリアバーA′と接続する。
この隣接するインテリアバーA′は金属管a1の外
周をプラスチツク被覆材a2で被覆すると共に端部
に捻じ孔201を有するブツシユa3を、プラスチ
ツク被覆材a2端面との間に接続金具E他半部を収
容する収容空間200を保持するように若干内方
に位置させて嵌合固定してなりその収容空間20
0に接続金具E他半部を収容すると共に捻じ穴2
01に他方の螺軸e1を螺合することにより取付壁
Cに取付壁Cに固定したインテリアバーAと接続
される。
を突出した接続金具E一半部を収容できる程度の
大きさの収容空間200と、その収容空間200
に連通して開孔された捻じ穴201とからなり、
その接続金具E一半部が収容空間200内に収容
された状態で一方の螺軸e1を捻じ穴201に螺合
せしめて隣接するインテリアバーA′と接続する。
この隣接するインテリアバーA′は金属管a1の外
周をプラスチツク被覆材a2で被覆すると共に端部
に捻じ孔201を有するブツシユa3を、プラスチ
ツク被覆材a2端面との間に接続金具E他半部を収
容する収容空間200を保持するように若干内方
に位置させて嵌合固定してなりその収容空間20
0に接続金具E他半部を収容すると共に捻じ穴2
01に他方の螺軸e1を螺合することにより取付壁
Cに取付壁Cに固定したインテリアバーAと接続
される。
本考案は以上の様に、インテリアバーと、壁面
取付体とを備えてなり、壁面取付体を、中央部に
凹部を有する壁面取付用フランジと、上記凹部内
に頭部を嵌合し螺軸部をそのフランジから突出せ
しめた取付ネジと、上記壁面取付用フランジを嵌
合状に収容し周面外面に係止突部を一体成形しク
ツシヨン材とで構成し、前記取付ネジの螺軸部を
インテリアバー端部に開穴した螺子穴に螺合せし
めるとともに壁面取付用フランジを取付壁に取付
固定し、インテリアバーに遊嵌せしめられ内周面
に被係止突部を有するフランジキヤツプのその被
係止突部を前記クツシヨン材の係止突部に着脱自
在に係合せしめたので下記の作用がある。ネジ孔
に筒部が進入するようにクツシヨン材内に壁面取
付用フランジを嵌合させて、その壁面取付用フラ
ンジにクツシヨン材を取付ける。この状態で取付
ネジの頭部を、凹部内に嵌合状に収容し螺軸部
を、インテリアバーに開孔した螺子穴に螺合させ
てインテリアバーに壁面取付体を取付ける。而る
後、壁面取付体フランジのネジ孔を挿通するネジ
を取付壁に固定することによりインテリアバーを
その取付壁に固定する。そして最後に内周面の被
係止突部を係止突部に係合せしめてネジをフラン
ジキヤツプで被覆する。
取付体とを備えてなり、壁面取付体を、中央部に
凹部を有する壁面取付用フランジと、上記凹部内
に頭部を嵌合し螺軸部をそのフランジから突出せ
しめた取付ネジと、上記壁面取付用フランジを嵌
合状に収容し周面外面に係止突部を一体成形しク
ツシヨン材とで構成し、前記取付ネジの螺軸部を
インテリアバー端部に開穴した螺子穴に螺合せし
めるとともに壁面取付用フランジを取付壁に取付
固定し、インテリアバーに遊嵌せしめられ内周面
に被係止突部を有するフランジキヤツプのその被
係止突部を前記クツシヨン材の係止突部に着脱自
在に係合せしめたので下記の作用がある。ネジ孔
に筒部が進入するようにクツシヨン材内に壁面取
付用フランジを嵌合させて、その壁面取付用フラ
ンジにクツシヨン材を取付ける。この状態で取付
ネジの頭部を、凹部内に嵌合状に収容し螺軸部
を、インテリアバーに開孔した螺子穴に螺合させ
てインテリアバーに壁面取付体を取付ける。而る
後、壁面取付体フランジのネジ孔を挿通するネジ
を取付壁に固定することによりインテリアバーを
その取付壁に固定する。そして最後に内周面の被
係止突部を係止突部に係合せしめてネジをフラン
ジキヤツプで被覆する。
従つてネジ類を室内に露出させずにインテリア
バーを室内から取付壁面に取付けることができ、
取付作業性の簡略化及び内装的美感の向上が期待
できる。しかも、取付壁面にネジ止めされる壁面
取付用フランジはクツシヨン材を介して取付壁面
に取付けられることになるので、ネジ止め時にそ
のフランジに締付力が作用してもそのクツシヨン
材で緩衝される為取付壁面(タイル等)が傷付か
ないばかりかフランジキヤツプにも緩みが生ぜ
ず、脱着も頗る容易である。
バーを室内から取付壁面に取付けることができ、
取付作業性の簡略化及び内装的美感の向上が期待
できる。しかも、取付壁面にネジ止めされる壁面
取付用フランジはクツシヨン材を介して取付壁面
に取付けられることになるので、ネジ止め時にそ
のフランジに締付力が作用してもそのクツシヨン
材で緩衝される為取付壁面(タイル等)が傷付か
ないばかりかフランジキヤツプにも緩みが生ぜ
ず、脱着も頗る容易である。
依つて、所期の目的を達成できる。
図面は本考案取付装置の実施例を示し、第1図
は要部の横断平面図、第2図、第3図は従来例の
斜視図及び部分断面図である。 尚図中、A……インテリアバー、B……壁面取
付体、b1……壁面取付用フランジ、b1−1……凹
部、b2……取付ネジ、b2−1……頭部、b2−2…
…螺軸部、b3−1……係止突部、b3……クツシヨ
ン材、a1……螺子孔、C……取付壁、d1……被係
止突部、D……フランジキヤツプ。
は要部の横断平面図、第2図、第3図は従来例の
斜視図及び部分断面図である。 尚図中、A……インテリアバー、B……壁面取
付体、b1……壁面取付用フランジ、b1−1……凹
部、b2……取付ネジ、b2−1……頭部、b2−2…
…螺軸部、b3−1……係止突部、b3……クツシヨ
ン材、a1……螺子孔、C……取付壁、d1……被係
止突部、D……フランジキヤツプ。
Claims (1)
- インテリアバーと、壁面取付体とを備えてな
り、壁面取付体を、中央部に凹部を有する壁面取
付用フランジと、上記凹部内に頭部を嵌合し螺軸
部をそのフランジから突出せしめた取付ネジと、
上記壁面取付用フランジを嵌合状に収容し周面外
面に係止突部を一体成形したクツシヨン材とで構
成し、前記取付ネジの螺軸部をインテリアバー端
部に開穴した螺子穴に螺合せしめると共に壁面取
付用フランジを取付壁に取付固定し、インテリア
バーに遊嵌せしめられ内周面に被係止突部を有す
るフランジキヤツプのその被係止突部を前記クツ
シヨン材の係止突部に着脱自在に係合せしめたイ
ンテリアバーにおける壁面への取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12507986U JPH044101Y2 (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12507986U JPH044101Y2 (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6330523U JPS6330523U (ja) | 1988-02-27 |
| JPH044101Y2 true JPH044101Y2 (ja) | 1992-02-06 |
Family
ID=31017669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12507986U Expired JPH044101Y2 (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044101Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0744233Y2 (ja) * | 1991-12-17 | 1995-10-11 | 株式会社ノーリツ | パネルのバー取付構造 |
-
1986
- 1986-08-14 JP JP12507986U patent/JPH044101Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6330523U (ja) | 1988-02-27 |
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