JPH044127A - 異径管継手の製造方法 - Google Patents
異径管継手の製造方法Info
- Publication number
- JPH044127A JPH044127A JP10393690A JP10393690A JPH044127A JP H044127 A JPH044127 A JP H044127A JP 10393690 A JP10393690 A JP 10393690A JP 10393690 A JP10393690 A JP 10393690A JP H044127 A JPH044127 A JP H044127A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- tubular body
- outer mold
- pipe joint
- diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、配管作業に於いて異径管同士の接続に使用さ
れる異径管継手の製造方法に関する。
れる異径管継手の製造方法に関する。
(従来の技術)
従来、この種の異径管継手の製造方法とじては、例えば
第5図及び第6図に示すような、溶接加工法と呼ばれる
方法が知られている。
第5図及び第6図に示すような、溶接加工法と呼ばれる
方法が知られている。
この溶接加工法は、先ず3つの短管を加工して夫々大径
部a、テーパ部す、小径部Cの各部品に成形し、次にこ
れら各部品a、b1.Cを溶接dにより接合して異径管
継手に加工するものである。
部a、テーパ部す、小径部Cの各部品に成形し、次にこ
れら各部品a、b1.Cを溶接dにより接合して異径管
継手に加工するものである。
又、このようにして成形加工したものの溶接部分を補強
する為、該溶接部分を中央にしである一定の寸法範囲の
外周面に未硬化の繊維強化合成樹脂(FR,P)層を形
成し、これを加熱して硬化させる方法も知られている。
する為、該溶接部分を中央にしである一定の寸法範囲の
外周面に未硬化の繊維強化合成樹脂(FR,P)層を形
成し、これを加熱して硬化させる方法も知られている。
一方、上述のような製造方法の他に、−気に所望の形状
を成形する射出成形方法も知られている。
を成形する射出成形方法も知られている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来の溶接加工法では、予め大径部
a、テーバ部b、小径部Cの3つの部品を成形しておく
必要がある上に、これら部品を一々接合しなければなら
ない為、製造に手間と時間がかかるという問題があった
。又、3つの部品を溶接により接合するものである為、
得られた異径管継手はその全長が長くなり、配管時に於
いて管材との接続作業がし難く、然も機械強度及び寸法
制度が劣るといった問題があり、又、溶着部分の強度が
劣り、補強の為にFRPを外側から塗着すると重量が増
加し、製造コストが高くつくという問題点があった。
a、テーバ部b、小径部Cの3つの部品を成形しておく
必要がある上に、これら部品を一々接合しなければなら
ない為、製造に手間と時間がかかるという問題があった
。又、3つの部品を溶接により接合するものである為、
得られた異径管継手はその全長が長くなり、配管時に於
いて管材との接続作業がし難く、然も機械強度及び寸法
制度が劣るといった問題があり、又、溶着部分の強度が
劣り、補強の為にFRPを外側から塗着すると重量が増
加し、製造コストが高くつくという問題点があった。
一方、射出成形法にあっては、溶接加工法が有する上記
したような問題はない反面、成形に要する金型の費用が
高く、然も異径管継手は一般に多品種少量生産され、特
に規格外製品ではこの傾向が強く、1個当りの製造コス
トが非常に高くなるといった問題があった。
したような問題はない反面、成形に要する金型の費用が
高く、然も異径管継手は一般に多品種少量生産され、特
に規格外製品ではこの傾向が強く、1個当りの製造コス
トが非常に高くなるといった問題があった。
本発明は、上記の欠点を解消し、軽量で強度の優れたも
のが容易に且つ安価に製造出来る異径管継手の製造方法
を提供することを目的としてなされたものである。
のが容易に且つ安価に製造出来る異径管継手の製造方法
を提供することを目的としてなされたものである。
(課題を解決するための手段)
本発明の要旨は、管体の端部を加熱して軟化させ、管継
手の大径部と、漏斗状の傾斜面からなるテーパ部とを賦
形し得る型面を有する第1の外型内に強制的に挿嵌した
後、該管体を取出してその前記端部を再加熱しく又は再
加熱せずして)、管継手の外面形状と略同一の内面形状
を有する第2の外型内に装入し、次いで、管体内に管継
手の内面形状と略同一の外面形状を有する内型を強制的
に挿嵌することを特徴とする異径管継手の製造方法に存
する。
手の大径部と、漏斗状の傾斜面からなるテーパ部とを賦
形し得る型面を有する第1の外型内に強制的に挿嵌した
後、該管体を取出してその前記端部を再加熱しく又は再
加熱せずして)、管継手の外面形状と略同一の内面形状
を有する第2の外型内に装入し、次いで、管体内に管継
手の内面形状と略同一の外面形状を有する内型を強制的
に挿嵌することを特徴とする異径管継手の製造方法に存
する。
本発明製造方法に於いて、管体の端部を加熱軟化させる
手段としては、例えばグリセリンを加熱媒体とし、この
加熱されたグリセリンが満たされた加熱槽内に管体の端
部を一定時間浸漬加熱するのがよい。
手段としては、例えばグリセリンを加熱媒体とし、この
加熱されたグリセリンが満たされた加熱槽内に管体の端
部を一定時間浸漬加熱するのがよい。
本発明製造方法に於いて、第1の外型の漏斗状の傾斜面
からなるテーパ部の傾斜角は、10〜20度、より望ま
しくは13〜20度程度となされるのが好ましい、この
傾斜角が10度より小さいと管継手の全長が必要以上に
長くなり、又、20度より大きいと成形途中で軟化部分
が座屈してしまう傾向にある。
からなるテーパ部の傾斜角は、10〜20度、より望ま
しくは13〜20度程度となされるのが好ましい、この
傾斜角が10度より小さいと管継手の全長が必要以上に
長くなり、又、20度より大きいと成形途中で軟化部分
が座屈してしまう傾向にある。
本発明製造方法に於いて、管体を第1の外型内に強制的
に挿嵌したり、或いは第2の外型内に装入した後、内型
を挿嵌したりする操作は、例えば第1〜3図に示すよう
に、板体5の上に成形型の大径部成形型面を上にして立
設した状態で行うのがよい。
に挿嵌したり、或いは第2の外型内に装入した後、内型
を挿嵌したりする操作は、例えば第1〜3図に示すよう
に、板体5の上に成形型の大径部成形型面を上にして立
設した状態で行うのがよい。
本発明製造方法に於いて、加熱された管体の端部を、第
1の外型内に先端が板体の上面に衝合する迄挿嵌した際
、縮径された先端部分は、環状でなく、一部が径方向内
方に凹入し、波状を呈していてもよい。
1の外型内に先端が板体の上面に衝合する迄挿嵌した際
、縮径された先端部分は、環状でなく、一部が径方向内
方に凹入し、波状を呈していてもよい。
本発明製造方法に於いては、先ず、第1の外型で、管継
手の大径部とテーパ部とを賦形し、次に第2の外型及び
内型で小径部を賦形するのが標準の方法であるが、第1
の外型で大径部やテーパ部を所望の管継手の寸法よりも
小さい寸法に予備成形し、次の段階、即ち、管体を管継
手の外面形状と略同一の内面形状を有する第2の外型内
に装入し、次いで管体内に管継手の内面形状と略同一の
外面形状を有する内型を挿嵌する際、−旦漏斗状に縮径
されたテーパ部の先端を外方に拡張して小径部を形成す
るだけでなく、手前の筒状部分、即ら大径部やテーパ部
を原形より拡径し、最終的な寸法に賦形してもよい、こ
のようにすれば、例えば大径部と小径部との比を2=1
程度にまですることも出来る。
手の大径部とテーパ部とを賦形し、次に第2の外型及び
内型で小径部を賦形するのが標準の方法であるが、第1
の外型で大径部やテーパ部を所望の管継手の寸法よりも
小さい寸法に予備成形し、次の段階、即ち、管体を管継
手の外面形状と略同一の内面形状を有する第2の外型内
に装入し、次いで管体内に管継手の内面形状と略同一の
外面形状を有する内型を挿嵌する際、−旦漏斗状に縮径
されたテーパ部の先端を外方に拡張して小径部を形成す
るだけでなく、手前の筒状部分、即ら大径部やテーパ部
を原形より拡径し、最終的な寸法に賦形してもよい、こ
のようにすれば、例えば大径部と小径部との比を2=1
程度にまですることも出来る。
(作用)
本発明製造方法に於いては、管体の端部を加熱して軟化
させ、管継手の大径部と、漏斗状の傾斜面からなるテー
パ部とを賦形し得る型面を有する第1の外型内に強制的
に挿嵌するので、管体の端部は第1の外型の内壁面と擦
れ合いながら嵌入し、軟化部分が第1の外型の内面形状
に沿うように変形され縮径されて、大径部とテーパ部が
賦形される。
させ、管継手の大径部と、漏斗状の傾斜面からなるテー
パ部とを賦形し得る型面を有する第1の外型内に強制的
に挿嵌するので、管体の端部は第1の外型の内壁面と擦
れ合いながら嵌入し、軟化部分が第1の外型の内面形状
に沿うように変形され縮径されて、大径部とテーパ部が
賦形される。
次に、上述のようにして賦形された管体を取出して、管
継手の外面形状と略同一の内面形状を有する第2の外型
内に装入し、次いで、管体内に管継手の内面形状と略同
一の外面形状を有する内型を強制的に挿嵌するので、最
も縮径された先端部分が円滑に拡径されて小径部が形成
されると共に、該小径部のみならず、大径部、テーパ部
も共に所望の寸法、形状に精密に仕上げされる。
継手の外面形状と略同一の内面形状を有する第2の外型
内に装入し、次いで、管体内に管継手の内面形状と略同
一の外面形状を有する内型を強制的に挿嵌するので、最
も縮径された先端部分が円滑に拡径されて小径部が形成
されると共に、該小径部のみならず、大径部、テーパ部
も共に所望の寸法、形状に精密に仕上げされる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例をその成形段階に
分けて示す断面図である。
分けて示す断面図である。
1は内径222■の筒状の大径部成形型面11とその下
端に傾斜角13度の漏斗状傾斜面からなるテーパ部成形
型面12を有する第1の外型であり、2は前記外型lと
同径の大径部成形型面21と同傾斜角の漏斗状傾斜面か
らなるテーバ部成形型面22の下端に、直径147mの
小径部成形型面23からなる管継手の外面形状と略同一
の内面形状を有する第2の外型、3は前記第2の外型2
と同形状ではあるが、各対応部3132.33に於いて
各々22閣だけ小径となされ、管継手の内面形状と略同
一の外面形状を有する内型である。尚、5はこれら金型
が載置される板体の上面である。
端に傾斜角13度の漏斗状傾斜面からなるテーパ部成形
型面12を有する第1の外型であり、2は前記外型lと
同径の大径部成形型面21と同傾斜角の漏斗状傾斜面か
らなるテーバ部成形型面22の下端に、直径147mの
小径部成形型面23からなる管継手の外面形状と略同一
の内面形状を有する第2の外型、3は前記第2の外型2
と同形状ではあるが、各対応部3132.33に於いて
各々22閣だけ小径となされ、管継手の内面形状と略同
一の外面形状を有する内型である。尚、5はこれら金型
が載置される板体の上面である。
次に、前記3種の金型を用いて本発明製造方法を実施す
るには、先ず加熱された直径200■の硬質ポリ塩化ビ
ニル製管体4の先端を、第1の外型1の内側に、第1図
に示すように、板体の上面5に衝合する迄強制的に挿嵌
し、テーパ部41を形成する。テーパ部41の先端部の
横断面形状は、第4図に示すように、一部が径方向内方
に凹入し、波状を呈している。
るには、先ず加熱された直径200■の硬質ポリ塩化ビ
ニル製管体4の先端を、第1の外型1の内側に、第1図
に示すように、板体の上面5に衝合する迄強制的に挿嵌
し、テーパ部41を形成する。テーパ部41の先端部の
横断面形状は、第4図に示すように、一部が径方向内方
に凹入し、波状を呈している。
次に、該管体4を第1の外型1から取出して第2の外型
2の内側に装入し、第2図に示すような状態とする。更
に続いて内型3を管体4の内側に強制的に挿嵌して、第
3図に示すように、テーパ部41の先端を外方に拡張し
、小径部42を形成すると共に、管体4の内面をも仕上
げることによって、大径部43と共に異径管継手が完成
される。
2の内側に装入し、第2図に示すような状態とする。更
に続いて内型3を管体4の内側に強制的に挿嵌して、第
3図に示すように、テーパ部41の先端を外方に拡張し
、小径部42を形成すると共に、管体4の内面をも仕上
げることによって、大径部43と共に異径管継手が完成
される。
(発明の効果)
本発明異径管継手の製造方法は、畝上の通りの構成とさ
れているので、1本の管体から一体的な構造のものが得
られ、従来の溶接加工法に比べて大幅に加工の手間と時
間を短縮することが出来ると共に、管継手の長さが必要
以上に長くなるようなことがなく、配管接続作業に便利
な管継手を得ることが出来る。又、大径部、テーパ部、
小径部の各部分が一体的に成形されるので、機械的強度
に優れたものを得ることが出来る。又、内外金型を用い
るので、寸法精度に優れたものが得られ、且つテーパ部
と小径部との賦形を別工程としたから、特に小径部の拡
径操作が容品であり、大径部と小径部との縮小比率が大
きいものも得られ、用途範囲が拡大される。
れているので、1本の管体から一体的な構造のものが得
られ、従来の溶接加工法に比べて大幅に加工の手間と時
間を短縮することが出来ると共に、管継手の長さが必要
以上に長くなるようなことがなく、配管接続作業に便利
な管継手を得ることが出来る。又、大径部、テーパ部、
小径部の各部分が一体的に成形されるので、機械的強度
に優れたものを得ることが出来る。又、内外金型を用い
るので、寸法精度に優れたものが得られ、且つテーパ部
と小径部との賦形を別工程としたから、特に小径部の拡
径操作が容品であり、大径部と小径部との縮小比率が大
きいものも得られ、用途範囲が拡大される。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例をその成形段階に
分けて示す断面図であって、第1図は第1の外型に管体
を挿嵌した状態を示す図、第2図は管体を第1の外型か
ら取出して第2の外型に装入した状態を示す図、第3図
は同上に於いて更に内型を挿嵌した状態を示す図、第4
図は第1図のテーパ部の先端部の横断面形状を示す断面
図、第5図、第6図は従来技術の溶接加工法を示す半断
面図である。 1−第1の外型、2−第2の外型、3・−内型、4−管
体、11.21.31・・−大径部成形型面、12.2
2.32−テーパ部成形型面、23.33・−小径部成
形型面、41−テーパ部、42・−・小径部、43−大
径部。
分けて示す断面図であって、第1図は第1の外型に管体
を挿嵌した状態を示す図、第2図は管体を第1の外型か
ら取出して第2の外型に装入した状態を示す図、第3図
は同上に於いて更に内型を挿嵌した状態を示す図、第4
図は第1図のテーパ部の先端部の横断面形状を示す断面
図、第5図、第6図は従来技術の溶接加工法を示す半断
面図である。 1−第1の外型、2−第2の外型、3・−内型、4−管
体、11.21.31・・−大径部成形型面、12.2
2.32−テーパ部成形型面、23.33・−小径部成
形型面、41−テーパ部、42・−・小径部、43−大
径部。
Claims (1)
- 1、管体の端部を加熱して軟化させ、管継手の大径部と
、漏斗状の傾斜面からなるテーパ部とを賦形し得る型面
を有する第1の外型内に強制的に挿嵌した後、該管体を
取出してその前記端部を再加熱し(又は再加熱せずして
)、管継手の外面形状と略同一の内面形状を有する第2
の外型内に装入し、次いで、管体内に管継手の内面形状
と略同一の外面形状を有する内型を強制的に挿嵌するこ
とを特徴とする異径管継手の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10393690A JPH0733061B2 (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | 異径管継手の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10393690A JPH0733061B2 (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | 異径管継手の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH044127A true JPH044127A (ja) | 1992-01-08 |
| JPH0733061B2 JPH0733061B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=14367326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10393690A Expired - Lifetime JPH0733061B2 (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | 異径管継手の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733061B2 (ja) |
-
1990
- 1990-04-19 JP JP10393690A patent/JPH0733061B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0733061B2 (ja) | 1995-04-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4369159A (en) | Plastic socket pipe part and method of manufacturing same | |
| US6199592B1 (en) | Pipe structure and method of manufacture | |
| US4984831A (en) | Pipe socket and a method of forming a pipe socket | |
| KR101506797B1 (ko) | 관 플랜징 방법 | |
| US4093683A (en) | Method for making pipe fitting coverings | |
| IE46565B1 (en) | Fusion welding plastics pipe end portions | |
| US3943867A (en) | Process for the production of a hollow body of revolution and/or container | |
| JPH044127A (ja) | 異径管継手の製造方法 | |
| US3755528A (en) | Method for making tubular articles from a thermoplastic material | |
| US4193426A (en) | Plastic socket pipe part | |
| US3335485A (en) | Method for making elbows | |
| JPH0733062B2 (ja) | 異径管継手の製造方法 | |
| JPH0796266B2 (ja) | 合成樹脂製異形管継手の製造方法 | |
| JPS6110980Y2 (ja) | ||
| JPS6111775B2 (ja) | ||
| JP2000512227A (ja) | プラスチツク管の端部スリーブの製造方法及びこの方法を実施する装置 | |
| JPS6339415B2 (ja) | ||
| JPH07119873A (ja) | ライニング管のフランジ継手部の形成方法 | |
| JPS6295211A (ja) | 合成樹脂体の成形方法 | |
| JPS6345939B2 (ja) | ||
| JPS5815151Y2 (ja) | 異径継手用成形装置 | |
| JPS6028651B2 (ja) | ポリオレフイン系樹脂管用管継手の製法 | |
| EP1304518A1 (en) | Reinforced corrugated pipe and relative reinforcement method | |
| JPH04135029A (ja) | 中間つば付短管の冷間成形方法 | |
| JPS62279919A (ja) | 仕切付管の湾曲方法 |