JPH0441307Y2 - - Google Patents
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- JPH0441307Y2 JPH0441307Y2 JP11644186U JP11644186U JPH0441307Y2 JP H0441307 Y2 JPH0441307 Y2 JP H0441307Y2 JP 11644186 U JP11644186 U JP 11644186U JP 11644186 U JP11644186 U JP 11644186U JP H0441307 Y2 JPH0441307 Y2 JP H0441307Y2
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- Japan
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- inner shell
- infrared
- refrigerator
- cold finger
- temperature
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- Expired
Links
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Landscapes
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
- Radiation Pyrometers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、例えば赤外線撮像装置などに搭載
され、例えばHgTdTeやInSbなどの極低温例え
ば80K前後に冷却して使用する赤外線検知素子を
用いた赤外線検知器に関する。
され、例えばHgTdTeやInSbなどの極低温例え
ば80K前後に冷却して使用する赤外線検知素子を
用いた赤外線検知器に関する。
第2図は従来の赤外線検知器を示す図で、赤外
線検知器は一般に大きくわけて、赤外線検知素子
1を内蔵したデユア2と、上記赤外線検知素子2
を極低温例えば80K前後に冷却するための冷凍機
3とで構成される。前記冷凍機3としてはスター
リングサイクルやギフオードマクマホンサイクル
などの冷凍サイクルを利用したものが良く用いら
れ、第2図ではその一例としてスターリングサイ
クルを利用した冷凍機を例として示した。前記冷
凍機3は4の圧縮機と5の膨脹器と6の連結管で
構成され、前記膨脹器5にはコールドフインガ7
と呼ばれる細長い円筒状の突起が設けられてお
り、前記コールドフインガ7先端にて冷凍を発生
する構造となつている。
線検知器は一般に大きくわけて、赤外線検知素子
1を内蔵したデユア2と、上記赤外線検知素子2
を極低温例えば80K前後に冷却するための冷凍機
3とで構成される。前記冷凍機3としてはスター
リングサイクルやギフオードマクマホンサイクル
などの冷凍サイクルを利用したものが良く用いら
れ、第2図ではその一例としてスターリングサイ
クルを利用した冷凍機を例として示した。前記冷
凍機3は4の圧縮機と5の膨脹器と6の連結管で
構成され、前記膨脹器5にはコールドフインガ7
と呼ばれる細長い円筒状の突起が設けられてお
り、前記コールドフインガ7先端にて冷凍を発生
する構造となつている。
前記デユア2は、8のアウタシエルと9のイン
ナシエルで構成される二重壁構造を有しており、
前記インナシエル9の先端には前記赤外線検知素
子1が取付けられ、前記アウタシエル8には赤外
線を透過する窓10が設けられている。前記赤外
線検知素子1及び前記コールドフインガ7の先端
部に外部から熱が侵入しないように、前記アウタ
シエル8と前記インナシエル9の間の空間は真空
に保たれ、前記アウタシエル8及び前記インナシ
エル9の前記真空の空間に面した表面には例えば
アルミニユーム、銀などのふく射率の小さい物質
の蒸着膜またはめつき膜が形成され、前記インナ
シエル8は例えばガラスなどの熱伝導率の小さい
材料で作られている。11はサーマルインタフエ
ースで、前記サーマルインタフエース11は、前
記コールドフインガ7の先端に取付けられ一般に
金属で作られている前記コールドフインガ7と一
般にガラスで作られている前記インナシエル9の
熱膨張率の差異による寸法変化を吸収するための
もので、例えば積層された銅箔などの弾性があ
り、かつ熱伝導率の大きい物体が使われ、その先
端が常に前記インナシエル9の底面と密着するよ
うになつている。
ナシエルで構成される二重壁構造を有しており、
前記インナシエル9の先端には前記赤外線検知素
子1が取付けられ、前記アウタシエル8には赤外
線を透過する窓10が設けられている。前記赤外
線検知素子1及び前記コールドフインガ7の先端
部に外部から熱が侵入しないように、前記アウタ
シエル8と前記インナシエル9の間の空間は真空
に保たれ、前記アウタシエル8及び前記インナシ
エル9の前記真空の空間に面した表面には例えば
アルミニユーム、銀などのふく射率の小さい物質
の蒸着膜またはめつき膜が形成され、前記インナ
シエル8は例えばガラスなどの熱伝導率の小さい
材料で作られている。11はサーマルインタフエ
ースで、前記サーマルインタフエース11は、前
記コールドフインガ7の先端に取付けられ一般に
金属で作られている前記コールドフインガ7と一
般にガラスで作られている前記インナシエル9の
熱膨張率の差異による寸法変化を吸収するための
もので、例えば積層された銅箔などの弾性があ
り、かつ熱伝導率の大きい物体が使われ、その先
端が常に前記インナシエル9の底面と密着するよ
うになつている。
次に第4図に示す従来装置の動作について説明
する。冷凍機3が運転を開始し、コールドフイン
ガ7の先端部で冷凍を発生し始めると、赤外線検
知素子1は、サーマルインタフエース11を介し
て冷凍機2に熱をうばわれ、温度降下し、80K付
近まで温度降下すると、窓10より透過してくる
赤外線を電気信号に変換する。デユア2は前述し
たように、アウタシエル8とインナシエル9との
間に設けられた真空層と、アウタシエル8及びイ
ンナシエル9の互いに面する表面に設けられたふ
く射率の小さい蒸着膜またはめつき膜と、熱伝導
率の小さい材料で作られたインナシエル9とで、
対流、ふく射、伝導による外部からの熱侵入を小
とし、冷凍機3の負荷を低減している。
する。冷凍機3が運転を開始し、コールドフイン
ガ7の先端部で冷凍を発生し始めると、赤外線検
知素子1は、サーマルインタフエース11を介し
て冷凍機2に熱をうばわれ、温度降下し、80K付
近まで温度降下すると、窓10より透過してくる
赤外線を電気信号に変換する。デユア2は前述し
たように、アウタシエル8とインナシエル9との
間に設けられた真空層と、アウタシエル8及びイ
ンナシエル9の互いに面する表面に設けられたふ
く射率の小さい蒸着膜またはめつき膜と、熱伝導
率の小さい材料で作られたインナシエル9とで、
対流、ふく射、伝導による外部からの熱侵入を小
とし、冷凍機3の負荷を低減している。
上記のような従来の赤外線検知器では、以下に
述べるような問題点があつた。
述べるような問題点があつた。
冷凍機によつて赤外線検知器を冷却しつづける
場合において、赤外線検知素子の温度は第2図に
示すように、変動しているのが普通である。この
ような温度変動は、たとえば、冷凍機に供給され
る電源の電圧変動、冷凍機を運転する環境温度の
変動、あるいは冷凍機自身の内部の変化に起因す
る冷凍機の冷却能力変動による。赤外線検知素子
の温度が第3図のように変動すると、たとえその
変動が、赤外線検知可能な範囲であつても、赤外
線検知素子の感度は温度変動にともなつて変化し
てしまう。このような赤外線検知器を赤外線撮像
装置などに搭載する場合、前述の赤外線検知素子
の感度変化があると、画像が不鮮明となつたり、
乱れたりするような問題点があつた。
場合において、赤外線検知素子の温度は第2図に
示すように、変動しているのが普通である。この
ような温度変動は、たとえば、冷凍機に供給され
る電源の電圧変動、冷凍機を運転する環境温度の
変動、あるいは冷凍機自身の内部の変化に起因す
る冷凍機の冷却能力変動による。赤外線検知素子
の温度が第3図のように変動すると、たとえその
変動が、赤外線検知可能な範囲であつても、赤外
線検知素子の感度は温度変動にともなつて変化し
てしまう。このような赤外線検知器を赤外線撮像
装置などに搭載する場合、前述の赤外線検知素子
の感度変化があると、画像が不鮮明となつたり、
乱れたりするような問題点があつた。
この考案にかかる赤外線検知器はコールドフイ
ンガが挿入されるインナシエル内側の空間と、周
囲大気とを連通させる通気孔を設けたものであ
る。
ンガが挿入されるインナシエル内側の空間と、周
囲大気とを連通させる通気孔を設けたものであ
る。
この考案においては、インナシエル内側の空間
が常に大気圧に保たれるので、冷凍機運転中、コ
ールドフインガが先端部の温度が空気の沸点
78.8Kに到達すると、そこで空気が液化を始める
ので、コールドフインガがさらに赤外線検知素子
を冷却しようとしても、空気の潜熱に冷却効果を
うばわれ、78.8K以下には温度降下しない。した
がつてこの様にインナシエル内で空気が液化して
いる状態では、赤外線検知素子の温度が一定に保
たれるので、赤外線素子の感度が変化することな
く、安定な赤外検知が可能である。
が常に大気圧に保たれるので、冷凍機運転中、コ
ールドフインガが先端部の温度が空気の沸点
78.8Kに到達すると、そこで空気が液化を始める
ので、コールドフインガがさらに赤外線検知素子
を冷却しようとしても、空気の潜熱に冷却効果を
うばわれ、78.8K以下には温度降下しない。した
がつてこの様にインナシエル内で空気が液化して
いる状態では、赤外線検知素子の温度が一定に保
たれるので、赤外線素子の感度が変化することな
く、安定な赤外検知が可能である。
第1図はこの考案の一実施例を示す図である。
1〜10は第2図に示した従来装置と全く同じ構
成で、ただ、8のアウタシエル下部には、インナ
シエル9内部の空間と周囲大気とを連通させる通
気孔が設けられている。
1〜10は第2図に示した従来装置と全く同じ構
成で、ただ、8のアウタシエル下部には、インナ
シエル9内部の空間と周囲大気とを連通させる通
気孔が設けられている。
上記のように構成された赤外線検知器におい
て、冷凍機3がサーマルインタフエース11を介
して赤外線素子1を冷却し、赤外線検知素子1の
温度が80K付近まで降下すると、窓10を透過し
てくる赤外線を赤外線検知素子1にて検知する点
は第2図の従来装置と同様であるが、アウタシエ
ル8に設けられた通気孔12によつて、コールド
フインガ7を挿入するインナシエル9内側の空間
は常に大気圧の空気が存在するので、冷凍機3の
コールドフインガ7先端の温度が空気の沸点
78.8Kに到達すると、コールドフインガ7先端部
で空気は液化し始める。冷凍機3がさらに赤外線
検知素子1を冷却しようとしても、空気の液化潜
熱に冷却効果をうばわれ、コールドフインガ7先
端の温度は78.8Kで一定に保つ。したがつて冷凍
機3にコールドフインガ7先端を78.8K以下に冷
却する能力さえあれば、いくら冷凍機3の能力が
変動したとしても、赤外線検知素子1は一定温度
に保たれるので、従来装置のように赤外線素子1
の感度が変動することがないから安定な赤外検知
が行なえる。
て、冷凍機3がサーマルインタフエース11を介
して赤外線素子1を冷却し、赤外線検知素子1の
温度が80K付近まで降下すると、窓10を透過し
てくる赤外線を赤外線検知素子1にて検知する点
は第2図の従来装置と同様であるが、アウタシエ
ル8に設けられた通気孔12によつて、コールド
フインガ7を挿入するインナシエル9内側の空間
は常に大気圧の空気が存在するので、冷凍機3の
コールドフインガ7先端の温度が空気の沸点
78.8Kに到達すると、コールドフインガ7先端部
で空気は液化し始める。冷凍機3がさらに赤外線
検知素子1を冷却しようとしても、空気の液化潜
熱に冷却効果をうばわれ、コールドフインガ7先
端の温度は78.8Kで一定に保つ。したがつて冷凍
機3にコールドフインガ7先端を78.8K以下に冷
却する能力さえあれば、いくら冷凍機3の能力が
変動したとしても、赤外線検知素子1は一定温度
に保たれるので、従来装置のように赤外線素子1
の感度が変動することがないから安定な赤外検知
が行なえる。
この考案は以上説明したとおり、コールドフイ
ンガを挿入するインナシエル内側の空間と周囲外
気とを連通させる通気孔を設けるという簡単な構
造によつて、冷凍機の冷却能力が変動して赤外線
検知素子の感度が変動してしまうという問題を解
消し、安定な赤外線検知ができるという効果があ
る。
ンガを挿入するインナシエル内側の空間と周囲外
気とを連通させる通気孔を設けるという簡単な構
造によつて、冷凍機の冷却能力が変動して赤外線
検知素子の感度が変動してしまうという問題を解
消し、安定な赤外線検知ができるという効果があ
る。
第1図はこの考案の一実施例を示す図、第2図
は従来の赤外線検知器を示す図、第3図は従来の
赤外線検知器において赤外線検知素子の温度の時
間的変動を示す図である。 図において、1は赤外線検知素子、3は冷凍
機、7はコールドフインガ、8はアウタシエル、
9はインナシエル、12は通気孔である。なお、
各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
は従来の赤外線検知器を示す図、第3図は従来の
赤外線検知器において赤外線検知素子の温度の時
間的変動を示す図である。 図において、1は赤外線検知素子、3は冷凍
機、7はコールドフインガ、8はアウタシエル、
9はインナシエル、12は通気孔である。なお、
各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 先端が低温となる円筒状のコールドフインガを
有する冷凍機と、前記コールドフインガが挿入さ
れる穴状の空間を形成するインナシエルと、前記
インナシエルの外側をおおい、前記インナシエル
との間に真空層を形成するアウタシエルと、前記
インナシエルにとりつけられた赤外線検知素子
と、前記インナシエルで形成された前記コールド
フインガを挿入する穴状の空間と周囲大気とを連
通させる通気孔とを備えたことを特徴とする赤外
線検知器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11644186U JPH0441307Y2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11644186U JPH0441307Y2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6323624U JPS6323624U (ja) | 1988-02-16 |
| JPH0441307Y2 true JPH0441307Y2 (ja) | 1992-09-29 |
Family
ID=31001032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11644186U Expired JPH0441307Y2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441307Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-07-29 JP JP11644186U patent/JPH0441307Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6323624U (ja) | 1988-02-16 |
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