JPH0441336Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441336Y2 JPH0441336Y2 JP3886283U JP3886283U JPH0441336Y2 JP H0441336 Y2 JPH0441336 Y2 JP H0441336Y2 JP 3886283 U JP3886283 U JP 3886283U JP 3886283 U JP3886283 U JP 3886283U JP H0441336 Y2 JPH0441336 Y2 JP H0441336Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- voltage
- comparator
- amplifier
- channel signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Instrument Details And Bridges, And Automatic Balancing Devices (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、二つの交流信号を比較して、大き
な方の信号を自動的に選択して出力する出力自動
切替装置に関する。
な方の信号を自動的に選択して出力する出力自動
切替装置に関する。
第1図は従来のこの種の出力自動切替装置のブ
ロツク図である。この第1図において、1はバツ
フアアンプであり、第1チヤンネルまたは第2チ
ヤンネルの信号が入力されるようになつている。
ロツク図である。この第1図において、1はバツ
フアアンプであり、第1チヤンネルまたは第2チ
ヤンネルの信号が入力されるようになつている。
このバツフアアンプ1の出力は、AC−DC変換
器2に送られ、DC電圧を得るようになつている。
AC−DC変換器2の出力は比較器3に加えられる
ようになつており、この比較器3には、基準電圧
発生器4からの基準電圧Vrefも加えられており、
この基準電圧とAC−DC変換器2の出力電圧を比
較器3で比較するようになつている。
器2に送られ、DC電圧を得るようになつている。
AC−DC変換器2の出力は比較器3に加えられる
ようになつており、この比較器3には、基準電圧
発生器4からの基準電圧Vrefも加えられており、
この基準電圧とAC−DC変換器2の出力電圧を比
較器3で比較するようになつている。
比較器3の出力は、駆動回路5に加えられるよ
うになつている。この駆動回路5により、切替素
子6を駆動するようになつている。
うになつている。この駆動回路5により、切替素
子6を駆動するようになつている。
一方、7は切替素子6の接点部であり、第1チ
ヤンネルの信号と第2チヤンネルの信号とを切り
替えて、バツフアアンプ1に入力させるようにな
つている。この接点部7の出力端子8に接続され
ている。
ヤンネルの信号と第2チヤンネルの信号とを切り
替えて、バツフアアンプ1に入力させるようにな
つている。この接点部7の出力端子8に接続され
ている。
次に、第1図の出力自動切替装置の動作につい
て説明する。
て説明する。
通常、チユーナなどのステレオ信号の歪率調
整、測定においては、生産ラインでは、Lチヤン
ネル信号、Rチヤンネル信号の時分割されたステ
レオ信号となつている。
整、測定においては、生産ラインでは、Lチヤン
ネル信号、Rチヤンネル信号の時分割されたステ
レオ信号となつている。
そこで、歪率計は1台しか使用していないた
め、出力された信号のみ歪率計に入力させるため
に、自動切替を行なつていた。
め、出力された信号のみ歪率計に入力させるため
に、自動切替を行なつていた。
ここで、第1図において、バツフアアンプ1に
入力された信号が影響しないように、入力インピ
ーダンスの高いバツフアアンプであり、このバツ
フアアンプ1の出力をAC−DC変換器2でDC電
圧に変換して、比較器3に出力する。
入力された信号が影響しないように、入力インピ
ーダンスの高いバツフアアンプであり、このバツ
フアアンプ1の出力をAC−DC変換器2でDC電
圧に変換して、比較器3に出力する。
比較器3では、このDC電圧と基準電圧発生器
4からの基準電圧Vrefとを比較する。このとき、
もし、第1チヤンネルの信号のDC化されたDC電
圧が、この基準電圧Vref以下の場合、駆動回路
5に比較器3から信号が出力される。
4からの基準電圧Vrefとを比較する。このとき、
もし、第1チヤンネルの信号のDC化されたDC電
圧が、この基準電圧Vref以下の場合、駆動回路
5に比較器3から信号が出力される。
これにより、切替素子6が動作し、接点部7が
切り替わり、出力端子8から第2チヤンネルの信
号が出力される。
切り替わり、出力端子8から第2チヤンネルの信
号が出力される。
従来の出力自動切替回路は、以上のように構成
されているので、基準電圧Vref以下の信号は自
動的に切り替わつてしまう。このため、出力信号
の小さなAM放送の受信時のセパレーシヨンの悪
い製品、外来ノイズなどによつて、誤動作した
り、ミユーテイングがかかると、第2チヤンネル
に切り替わつたりしてしまう。したがつて、基準
電圧の設定が難しく、製品毎にこの設定値を設定
し直すなどの欠点があつた。
されているので、基準電圧Vref以下の信号は自
動的に切り替わつてしまう。このため、出力信号
の小さなAM放送の受信時のセパレーシヨンの悪
い製品、外来ノイズなどによつて、誤動作した
り、ミユーテイングがかかると、第2チヤンネル
に切り替わつたりしてしまう。したがつて、基準
電圧の設定が難しく、製品毎にこの設定値を設定
し直すなどの欠点があつた。
この考案は、上記従来の欠点を除去するために
なされたもので、一方の入力信号の比較ととも
に、二つの信号のゲイン差を検出して比較するこ
とにより、誤動作なく安全に動作できる出力自動
切替装置を提供することを目的とする。
なされたもので、一方の入力信号の比較ととも
に、二つの信号のゲイン差を検出して比較するこ
とにより、誤動作なく安全に動作できる出力自動
切替装置を提供することを目的とする。
以下、この考案の出力自動切替装置の実施例に
ついて図面に基づき説明する。
ついて図面に基づき説明する。
第2図はその一実施例の構成を示すブロツク図
である。この第2図において、T1,T2はそれ
ぞれ入力端子であり、入力端子T1には第1チヤ
ンネル信号が入力され、入力端子T2には第2チ
ヤンネル信号が入力されるようになつている。
である。この第2図において、T1,T2はそれ
ぞれ入力端子であり、入力端子T1には第1チヤ
ンネル信号が入力され、入力端子T2には第2チ
ヤンネル信号が入力されるようになつている。
入力端子T1,T2はそれぞれバツフアアンプ
9a,9bの入力端に接続されているとともに、
切替素子18の接点部19の接点191,192
に接続されている。接点部19は出力端子20に
接続されている。
9a,9bの入力端に接続されているとともに、
切替素子18の接点部19の接点191,192
に接続されている。接点部19は出力端子20に
接続されている。
上記バツフアアンプ9a出力端は、AC−DC変
換10aの入力端に接続されており、同様にし
て、バツフアアンプ9bの出力端はAC−DC変換
器10bの入力端に接続されている。
換10aの入力端に接続されており、同様にし
て、バツフアアンプ9bの出力端はAC−DC変換
器10bの入力端に接続されている。
AC−DC変換器10aの出力は比較器11、差
動アンプ12の一方の入力端に供給するようにな
つており、AC−DC変換器10bの出力は差動ア
ンプ12の他方の入力端に供給されるようになつ
ている。
動アンプ12の一方の入力端に供給するようにな
つており、AC−DC変換器10bの出力は差動ア
ンプ12の他方の入力端に供給されるようになつ
ている。
差動アンプ12の出力は、絶対値アンプ13を
介して比較器14に供給するようになつている。
この絶対値アンプ13は差動アンプ12のゲイン
差(DC電圧)を絶対値化するためのものである。
介して比較器14に供給するようになつている。
この絶対値アンプ13は差動アンプ12のゲイン
差(DC電圧)を絶対値化するためのものである。
一方、15は基準電圧発生器であり、二つの基
準電圧Vref1、Vref2を発生するようになつてい
る。基準電圧Vref1は比較器11に供給され、基
準電圧Vref2は、比較器14に供給するようにな
つている。
準電圧Vref1、Vref2を発生するようになつてい
る。基準電圧Vref1は比較器11に供給され、基
準電圧Vref2は、比較器14に供給するようにな
つている。
比較器11の出力および比較器14の出力は
AND回路16に送出するようになつている。こ
のAND回路16の出力は駆動回路17に送出さ
れるようになつている。駆動回路17は切替素子
18を駆動するためのものである。
AND回路16に送出するようになつている。こ
のAND回路16の出力は駆動回路17に送出さ
れるようになつている。駆動回路17は切替素子
18を駆動するためのものである。
次に、以上のように構成されたこの考案の出力
自動切替装置の動作について説明する。
自動切替装置の動作について説明する。
第1チヤンネル信号および第2チヤンネル信号
がそれぞれ入力端子T1,T2を経て入力インピ
ーダンスの高いバツフアアンプ9a,9bに入力
され、さらに、AC−DC変換器10a,10bに
加えられて、DC化され、DC電圧がAC−DC変換
器10a,10bの出力端に現われる。
がそれぞれ入力端子T1,T2を経て入力インピ
ーダンスの高いバツフアアンプ9a,9bに入力
され、さらに、AC−DC変換器10a,10bに
加えられて、DC化され、DC電圧がAC−DC変換
器10a,10bの出力端に現われる。
AC−DC変換器10aでDC化されたDC電圧は
比較器11と差動アンプ12に印加される。ま
た、AC−DC変換器10bでDC化されたDC電圧
は差動アンプ12に出力される。
比較器11と差動アンプ12に印加される。ま
た、AC−DC変換器10bでDC化されたDC電圧
は差動アンプ12に出力される。
比較器11においては、AC−DC変換器10a
の出力、すなわち、第1チヤンネルの信号のDC
化されたDC電圧と基準電圧発生器15からの基
準電圧Vref1と比較する。この比較の結果、AC
−DC変換器10a出力電圧が基準電圧Vref1以
下の場合に、比較器11の出力がAND回路16
に送られる。
の出力、すなわち、第1チヤンネルの信号のDC
化されたDC電圧と基準電圧発生器15からの基
準電圧Vref1と比較する。この比較の結果、AC
−DC変換器10a出力電圧が基準電圧Vref1以
下の場合に、比較器11の出力がAND回路16
に送られる。
一方、差動アンプ12では、AC−DC変換器1
0a,10bの出力電圧、すなわち、第1チヤン
ネル信号、第2チヤンネル信号のDC化されたDC
電圧のゲイン差を検出する。ここで第1チヤンネ
ル信号のDC電圧が第2チヤンネル信号のDC電圧
より大の場合には、差動アンプ12の出力は正の
DC電圧となるが、上記とは逆の場合には、差動
アンプ12の出力は負のDC電圧となる。
0a,10bの出力電圧、すなわち、第1チヤン
ネル信号、第2チヤンネル信号のDC化されたDC
電圧のゲイン差を検出する。ここで第1チヤンネ
ル信号のDC電圧が第2チヤンネル信号のDC電圧
より大の場合には、差動アンプ12の出力は正の
DC電圧となるが、上記とは逆の場合には、差動
アンプ12の出力は負のDC電圧となる。
この差動アンプ12の出力電圧は、絶対値アン
プ13に印加される。これにより第2チヤンネル
信号のDC電圧が第1チヤンネル信号のDC電圧よ
りも大となつて、差動アンプ12の出力電圧が負
のDC電圧になつても、この絶対値アンプ13に
よつて、正のDC電圧(または負のDC電圧)とな
る。
プ13に印加される。これにより第2チヤンネル
信号のDC電圧が第1チヤンネル信号のDC電圧よ
りも大となつて、差動アンプ12の出力電圧が負
のDC電圧になつても、この絶対値アンプ13に
よつて、正のDC電圧(または負のDC電圧)とな
る。
この絶対値アンプ13の出力電圧は比較器14
に送られる。比較器14では、この絶対値アンプ
の出力電圧と基準電圧発生器15からの基準電圧
Vref2と比較し、絶対値アンプ13の出力電圧、
すなわち、第1チヤンネル信号と第2チヤンネル
信号のDC電圧が設定ゲイン差以上になつたとき、
比較器14から出力され、AND回路16に送出
する。
に送られる。比較器14では、この絶対値アンプ
の出力電圧と基準電圧発生器15からの基準電圧
Vref2と比較し、絶対値アンプ13の出力電圧、
すなわち、第1チヤンネル信号と第2チヤンネル
信号のDC電圧が設定ゲイン差以上になつたとき、
比較器14から出力され、AND回路16に送出
する。
このAND回路16において、比較器11と1
4の出力との論理積をとり、第1チヤンネル信号
の入力レベルが設定レベル以下で、かつ第2チヤ
ンネル信号と第2チヤンネル信号のゲイン差が設
定レベル以上になつたとき、AND回路16から
出力が駆動回路17に送られる。この出力によ
り、駆動回路17が切替素子18を駆動し、その
接点部19が切り替わり、出力端子20には、第
2チヤンネル信号が出力されることになる。
4の出力との論理積をとり、第1チヤンネル信号
の入力レベルが設定レベル以下で、かつ第2チヤ
ンネル信号と第2チヤンネル信号のゲイン差が設
定レベル以上になつたとき、AND回路16から
出力が駆動回路17に送られる。この出力によ
り、駆動回路17が切替素子18を駆動し、その
接点部19が切り替わり、出力端子20には、第
2チヤンネル信号が出力されることになる。
なお、上記実施例では、切替素子18と接点部
19としてリレーの場合を示したが、半導体スイ
ツチを使用すれば、駆動回路17も簡単になる
し、スペースも少なくなる。
19としてリレーの場合を示したが、半導体スイ
ツチを使用すれば、駆動回路17も簡単になる
し、スペースも少なくなる。
また、上記実施例では、出力の大きなものを出
力させるようにしているが、比較器11,14の
入力端子および基準電圧を変更することによつて
逆に出力の小さなものを容易に出力させることが
できる。
力させるようにしているが、比較器11,14の
入力端子および基準電圧を変更することによつて
逆に出力の小さなものを容易に出力させることが
できる。
以上のように、この考案の出力自動切替装置に
よれば、第1、第2の比較器によつて、入力され
た第1チヤンネル信号が設定レベル以下でかつ第
1、第2チヤンネル信号とのゲイン差が設定レベ
ル以上になつたときのみ、または、その逆の場合
に出力が切り替わるように構成したので、出力レ
ベルの小さいAM受信信号でも第1の比較器は動
作するが、第2の比較器は動作せず、出力は変化
しない。
よれば、第1、第2の比較器によつて、入力され
た第1チヤンネル信号が設定レベル以下でかつ第
1、第2チヤンネル信号とのゲイン差が設定レベ
ル以上になつたときのみ、または、その逆の場合
に出力が切り替わるように構成したので、出力レ
ベルの小さいAM受信信号でも第1の比較器は動
作するが、第2の比較器は動作せず、出力は変化
しない。
また、ミユーテイング動作中でも、上記理由に
より変化しないとともに、外来ノイズに関して
も、第1チヤンネル、第2チヤンネルともに同じ
外来ノイズが出力されるため、第2の比較器が動
作せず、やはり、この場合も出力が変化せず、誤
動作なく、安定して動作することができる。
より変化しないとともに、外来ノイズに関して
も、第1チヤンネル、第2チヤンネルともに同じ
外来ノイズが出力されるため、第2の比較器が動
作せず、やはり、この場合も出力が変化せず、誤
動作なく、安定して動作することができる。
第1図は従来の出力自動切替装置のブロツク
図、第2図はこの考案の出力自動切替装置のブロ
ツク図である。 T1,T2……入力端子、9a,9b……バツ
フアアンプ、10a,10b……AC−DC変換
器、11,14……比較器、12……差動アン
プ、13……絶対値アンプ、15……基準電圧発
生器、16……AND回路、17……駆動回路、
18……切替素子、19……接点部、20……出
力端子。
図、第2図はこの考案の出力自動切替装置のブロ
ツク図である。 T1,T2……入力端子、9a,9b……バツ
フアアンプ、10a,10b……AC−DC変換
器、11,14……比較器、12……差動アン
プ、13……絶対値アンプ、15……基準電圧発
生器、16……AND回路、17……駆動回路、
18……切替素子、19……接点部、20……出
力端子。
Claims (1)
- 第1、第2の交流入力信号をそれぞれ直流に交
換する第1、第2のAC−DC変換器と、この第1
のAC−DC変換器の出力電圧と第1の基準電圧と
比較する第1の比較器と、上記第1、第2のAC
−DC変換器の出力の電圧の差を検出する差動ア
ンプと、この差動アンプの出力を絶対値化する絶
対値アンプと、この絶対値アンプから出力される
絶対値と第2の基準電圧とを比較する第2の比較
器と、上記第1および第2の比較器の出力の論理
積をとるためのAND回路と、このAND回路の出
力によつて動作して上記第1、第2の交流入力信
号を切り替えて出力する切替素子とよりなる出力
自動切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3886283U JPS59144572U (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 出力自動切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3886283U JPS59144572U (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 出力自動切替装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59144572U JPS59144572U (ja) | 1984-09-27 |
| JPH0441336Y2 true JPH0441336Y2 (ja) | 1992-09-29 |
Family
ID=30169526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3886283U Granted JPS59144572U (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 出力自動切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59144572U (ja) |
-
1983
- 1983-03-17 JP JP3886283U patent/JPS59144572U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59144572U (ja) | 1984-09-27 |
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