JPH0441909Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441909Y2 JPH0441909Y2 JP16757386U JP16757386U JPH0441909Y2 JP H0441909 Y2 JPH0441909 Y2 JP H0441909Y2 JP 16757386 U JP16757386 U JP 16757386U JP 16757386 U JP16757386 U JP 16757386U JP H0441909 Y2 JPH0441909 Y2 JP H0441909Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eye
- periphery
- attachment
- synthetic resin
- annular locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000001508 eye Anatomy 0.000 claims description 41
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 24
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 24
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 19
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 19
- 210000005252 bulbus oculi Anatomy 0.000 claims description 18
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 12
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 11
- 210000000720 eyelash Anatomy 0.000 description 4
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 4
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 description 3
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は縫いぐるみ動物人形の顔面部に眼部材
を取付ける動物人形の眼部装置に関するものであ
る。
を取付ける動物人形の眼部装置に関するものであ
る。
(従来の技術)
眼球取付体に眼球体を装着してなる眼部材を縫
いぐるみ動物人形の顔面部に取付ける手段として
実開昭60−124890号公報に開示されるものがあ
り、かかる手段においては、内周に多数の舌片部
を有する合成樹脂製環板を用い、眼部材の周壁部
外周前部寄りに周設した環嵌溝に縫いぐるみ動物
人形の眼取付部周辺を合成樹脂製環板の舌片部に
よつて抑え込み抜出不能とした。
いぐるみ動物人形の顔面部に取付ける手段として
実開昭60−124890号公報に開示されるものがあ
り、かかる手段においては、内周に多数の舌片部
を有する合成樹脂製環板を用い、眼部材の周壁部
外周前部寄りに周設した環嵌溝に縫いぐるみ動物
人形の眼取付部周辺を合成樹脂製環板の舌片部に
よつて抑え込み抜出不能とした。
(考案が解決しようとする問題点)
合成樹脂製環板の内周の多数の舌片部により縫
いぐるみ動物人形取付部周辺を抑え込むようにし
た場合には、強い力で眼部材を前面側から押圧す
ると合成樹脂製環板の舌片部による抑え込みが解
除され眼部材が離脱する等の問題点があつた。
いぐるみ動物人形取付部周辺を抑え込むようにし
た場合には、強い力で眼部材を前面側から押圧す
ると合成樹脂製環板の舌片部による抑え込みが解
除され眼部材が離脱する等の問題点があつた。
(問題点を解決するための手段)
本考案は眼部材の眼球取付体の外周に環状係止
段部を設けるとともに係止爪を有し先端より基部
近くまで割りを入れた取付杆部を後端面に突設
し、合成樹脂製カツプ状取付部材の環状係止溝と
前記環状係止段部とで眼相当取付部周辺を強力に
抑え込み、さらに割りにより挿通孔への取付杆部
の挿通を容易とするとともに弾力復帰による係止
爪の合成樹脂製カツプ状取付部材の挿通孔周縁へ
の係止を確実にし、眼部材が押圧されても離脱す
ることのないようにしたものであつて、開口部周
縁に鍔状部を形成した周壁部の内周に環状係止溝
を刻設するとともに後端壁部の中央部に挿通孔を
貫設する合成樹脂製カツプ状取付部材を設け、外
周に環状係止段部を設けるとともに係止爪を有し
先端より基部近くまで割りを入れた取付杆部を後
端面に突設した眼球取付体に眼球体を内設してな
る眼部材を設け、縫いぐるみ動物人形の眼相当取
付部の前面側より前記眼部材を挿入するとともに
眼相当取付部周辺を外周面に沿わせ、後面側より
前記合成樹脂製カツプ状取付部材の周壁部を眼部
材の外周に嵌込むとともに割りにより取付杆部を
縮小させ挿通孔に通して弾力復帰させ、環状係止
溝と眼部材の環状係止段部とで眼相当取付部周辺
を抑え込み、かつ取付杆部の係止爪を挿通孔の周
縁に係止して離脱不能としてなる動物人形の眼部
装置を提供するものである。
段部を設けるとともに係止爪を有し先端より基部
近くまで割りを入れた取付杆部を後端面に突設
し、合成樹脂製カツプ状取付部材の環状係止溝と
前記環状係止段部とで眼相当取付部周辺を強力に
抑え込み、さらに割りにより挿通孔への取付杆部
の挿通を容易とするとともに弾力復帰による係止
爪の合成樹脂製カツプ状取付部材の挿通孔周縁へ
の係止を確実にし、眼部材が押圧されても離脱す
ることのないようにしたものであつて、開口部周
縁に鍔状部を形成した周壁部の内周に環状係止溝
を刻設するとともに後端壁部の中央部に挿通孔を
貫設する合成樹脂製カツプ状取付部材を設け、外
周に環状係止段部を設けるとともに係止爪を有し
先端より基部近くまで割りを入れた取付杆部を後
端面に突設した眼球取付体に眼球体を内設してな
る眼部材を設け、縫いぐるみ動物人形の眼相当取
付部の前面側より前記眼部材を挿入するとともに
眼相当取付部周辺を外周面に沿わせ、後面側より
前記合成樹脂製カツプ状取付部材の周壁部を眼部
材の外周に嵌込むとともに割りにより取付杆部を
縮小させ挿通孔に通して弾力復帰させ、環状係止
溝と眼部材の環状係止段部とで眼相当取付部周辺
を抑え込み、かつ取付杆部の係止爪を挿通孔の周
縁に係止して離脱不能としてなる動物人形の眼部
装置を提供するものである。
(作用)
合成樹脂製カツプ状取付部材の環状係止溝と眼
部材の環状係止段部とにより縫いぐるみ動物人形
の眼相当取付部周辺を強力に抑え込み、かつ眼部
材の眼球取付体の取付杆部先端を挿通孔に挿し込
み割りにより縮小させて挿通を容易とし、挿通し
たのちは弾力復帰して係止爪を合成樹脂製カツプ
状取付部材の挿通孔の周縁に確実に係止させ、こ
のような二重係止構造とするから取付けは極めて
強力であり離脱することはない。
部材の環状係止段部とにより縫いぐるみ動物人形
の眼相当取付部周辺を強力に抑え込み、かつ眼部
材の眼球取付体の取付杆部先端を挿通孔に挿し込
み割りにより縮小させて挿通を容易とし、挿通し
たのちは弾力復帰して係止爪を合成樹脂製カツプ
状取付部材の挿通孔の周縁に確実に係止させ、こ
のような二重係止構造とするから取付けは極めて
強力であり離脱することはない。
(実施例)
本考案の実施例を図面について説明する。
眼部装置1は第1図、第2図、第3図および第
4図に示すように、軟質布製、植毛布製等の縫い
ぐるみ動物人形の顔面部における眼相当取付部2
に合成樹脂製カツプ状取付部材3を介して眼部材
4を取付けてなる。
4図に示すように、軟質布製、植毛布製等の縫い
ぐるみ動物人形の顔面部における眼相当取付部2
に合成樹脂製カツプ状取付部材3を介して眼部材
4を取付けてなる。
前記合成樹脂製カツプ状取付部材3は第5図お
よび第6図に示すように、開口部周縁に円環状の
鍔部5aを形成した周壁部5の内周後部寄りに環
状係止溝6を刻設するとともに後端壁部7の中央
部に外側に向けて縮径する截頭円錐状の挿通孔8
を形成してある。
よび第6図に示すように、開口部周縁に円環状の
鍔部5aを形成した周壁部5の内周後部寄りに環
状係止溝6を刻設するとともに後端壁部7の中央
部に外側に向けて縮径する截頭円錐状の挿通孔8
を形成してある。
前記眼部材4は第1図および第4図に示すよう
に、眼球取付体9に眼球体10を内設してなり、
眼球取付体9は前面に楕円形、円形等の露出孔1
1を貫設した合成樹脂製の前側部12と、この前
側部12の嵌段部12aに嵌込み取付けた合成樹
脂製の後側部13とからなり、前側部12の露出
孔11の周辺を眼縁化粧部14とし、前側部12
の後端外周縁径より後側部13の嵌込み段部13
aの外周縁径を大として環状係止段部15を形成
してあり、後側部13の後端面13bの中央部に
取付杆部16を突設してあり、この取付杆部16
の外周には軸線方向に4段の係止爪16a,16
aを形成してあり、これら係止爪16aは後端面
13b側に向けて係止するようにしてあり、先端
16bから基部に亘つて割り17を入れてある。
に、眼球取付体9に眼球体10を内設してなり、
眼球取付体9は前面に楕円形、円形等の露出孔1
1を貫設した合成樹脂製の前側部12と、この前
側部12の嵌段部12aに嵌込み取付けた合成樹
脂製の後側部13とからなり、前側部12の露出
孔11の周辺を眼縁化粧部14とし、前側部12
の後端外周縁径より後側部13の嵌込み段部13
aの外周縁径を大として環状係止段部15を形成
してあり、後側部13の後端面13bの中央部に
取付杆部16を突設してあり、この取付杆部16
の外周には軸線方向に4段の係止爪16a,16
aを形成してあり、これら係止爪16aは後端面
13b側に向けて係止するようにしてあり、先端
16bから基部に亘つて割り17を入れてある。
前記眼球体10は後方を開口した合成樹脂製の
略半球殻体の上部に睫部18を形成し、この睫部
18の直下に瞳孔部19を形成し、球体中心を通
る直径線の両端に相当する両側に引掛軸部20,
20を突設し、内面底部に前記引掛軸部20,2
0より後方に突出するよう重錘21を固着してあ
り、眼球取付体9の内面対側に設けた引掛溝2
2,22に眼球体10の引掛軸部20,20を掛
合させるとともに露出孔11より睫部18および
瞳孔部19を露出させ、引掛軸部20,20を中
心とし眼球体10を揺動自在として眼球取付体9
内に設定してあり、開眼時には睫部18を露出孔
11の上縁に係止させ、閉眼時には下縁に係止さ
せるようにしてある。
略半球殻体の上部に睫部18を形成し、この睫部
18の直下に瞳孔部19を形成し、球体中心を通
る直径線の両端に相当する両側に引掛軸部20,
20を突設し、内面底部に前記引掛軸部20,2
0より後方に突出するよう重錘21を固着してあ
り、眼球取付体9の内面対側に設けた引掛溝2
2,22に眼球体10の引掛軸部20,20を掛
合させるとともに露出孔11より睫部18および
瞳孔部19を露出させ、引掛軸部20,20を中
心とし眼球体10を揺動自在として眼球取付体9
内に設定してあり、開眼時には睫部18を露出孔
11の上縁に係止させ、閉眼時には下縁に係止さ
せるようにしてある。
縫いぐるみ動物人形の顔面部の眼相当取付部2
へ眼部材4は次にようにして取付ける。
へ眼部材4は次にようにして取付ける。
即ち、眼相当取付部2の切開き取付部分2aに
前面側より眼部材4を挿入し、取付杆部16を割
り17によつて逐次、縮小状として挿通孔8に挿
込み、挿通したのちは弾力復帰して取付杆部16
が原状に戻り拡大し裏面より突出させるとともに
切開き取付部分2aを眼部材4の外周面に沿わ
せ、後面側より合成樹脂製カツプ状取付部材3を
眼部材4に嵌込み、眼部材4の環状係止段部15
と合成樹脂製カツプ状取付部材3の環状係止溝6
とで眼相当取付部周辺を抑え込むとともに眼部材
4の外周と合成樹脂製カツプ状取付部材3の内面
とで挾み付け、鍔部5aを眼相当取付部2の裏面
に当接させ、割り17により弾力復帰した取付杆
部16の係止爪16aを挿通孔8周縁に確実に係
止させて固定する。
前面側より眼部材4を挿入し、取付杆部16を割
り17によつて逐次、縮小状として挿通孔8に挿
込み、挿通したのちは弾力復帰して取付杆部16
が原状に戻り拡大し裏面より突出させるとともに
切開き取付部分2aを眼部材4の外周面に沿わ
せ、後面側より合成樹脂製カツプ状取付部材3を
眼部材4に嵌込み、眼部材4の環状係止段部15
と合成樹脂製カツプ状取付部材3の環状係止溝6
とで眼相当取付部周辺を抑え込むとともに眼部材
4の外周と合成樹脂製カツプ状取付部材3の内面
とで挾み付け、鍔部5aを眼相当取付部2の裏面
に当接させ、割り17により弾力復帰した取付杆
部16の係止爪16aを挿通孔8周縁に確実に係
止させて固定する。
本考案は前記のように構成するから、縫いぐる
み動物人形の顔面部において、前面側から眼部材
4が押圧されても取付杆部16の係止爪16aが
挿通孔8周縁に係止してあり、眼相当取付部2の
切開き取付部分2aが眼部材4の環状係止段部1
5と、合成樹脂製カツプ状取付部材3の環状係止
溝6とで挾み付け状に抑え込んでいるから徒りに
離脱することはない。
み動物人形の顔面部において、前面側から眼部材
4が押圧されても取付杆部16の係止爪16aが
挿通孔8周縁に係止してあり、眼相当取付部2の
切開き取付部分2aが眼部材4の環状係止段部1
5と、合成樹脂製カツプ状取付部材3の環状係止
溝6とで挾み付け状に抑え込んでいるから徒りに
離脱することはない。
本例は横目としたが縦目としてもよい。
(考案の効果)
本考案は眼部材の環状係止段部と合成樹脂製カ
ツプ状取付部材の環状係止溝により眼相当取付部
周辺を抑え込み、かつ眼部材の取付杆部を割りに
より挿通孔への挿通を容易として作業性を向上さ
せ、弾力復帰したのち係止爪を合成樹脂製カツプ
状取付部材の挿通孔周縁に確実に係止して二重の
強力な取付構造としたから縫いぐるみ動物人形の
顔面部において、特に前面側から眼部材を押圧し
ても離脱することがない。
ツプ状取付部材の環状係止溝により眼相当取付部
周辺を抑え込み、かつ眼部材の取付杆部を割りに
より挿通孔への挿通を容易として作業性を向上さ
せ、弾力復帰したのち係止爪を合成樹脂製カツプ
状取付部材の挿通孔周縁に確実に係止して二重の
強力な取付構造としたから縫いぐるみ動物人形の
顔面部において、特に前面側から眼部材を押圧し
ても離脱することがない。
第1図は本考案装置の要部断面図、第2図は
同・正面図、第3図は同・背面図、第4図は眼部
材の側面部、第5図は合成樹脂製カツプ状取付部
材の半部縦断側面図、第6図は同・正面図であ
る。 1……眼部装置、2……眼相当取付部、3……
合成樹製カツプ状取付部材、4……眼部材、5…
…周壁部、6……環状係止溝、7……後端壁部、
8……挿通孔、9……眼球取付体、10……眼球
体、15……環状係止段部、16……取付杆部、
16a……係止爪、17……割り。
同・正面図、第3図は同・背面図、第4図は眼部
材の側面部、第5図は合成樹脂製カツプ状取付部
材の半部縦断側面図、第6図は同・正面図であ
る。 1……眼部装置、2……眼相当取付部、3……
合成樹製カツプ状取付部材、4……眼部材、5…
…周壁部、6……環状係止溝、7……後端壁部、
8……挿通孔、9……眼球取付体、10……眼球
体、15……環状係止段部、16……取付杆部、
16a……係止爪、17……割り。
Claims (1)
- 開口部周縁に鍔状部を形成した周壁部の内周に
環状係止溝を刻設するとともに後端壁部の中央部
に挿通孔を貫設する合成樹脂製カツプ状取付部材
を設け、外周に環状係止段部を設けるとともに係
止爪を有し先端より基部近くまで割りを入れた取
付杆部を後端面に突設した眼球取付体に眼球体を
内設してなる眼部材を設け、縫いぐるみ動物人形
の眼相当取付部の前面側より前記眼部材を挿入す
るとともに眼相当取付部周辺を外周面に沿わせ、
後面側より前記合成樹脂製カツプ状取付部材の周
壁部を眼部材の外周に嵌込むとともに割りにより
取付杆部を縮小させ挿通孔に通して弾力復帰さ
せ、環状係止溝と眼部材の環状係止段部とで眼相
当取付部周辺を抑え込み、かつ取付杆部の係止爪
を挿通孔の周縁に係止して離脱不能としてなる動
物人形の眼部装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16757386U JPH0441909Y2 (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 | |
| US07/058,043 US4842566A (en) | 1986-09-05 | 1987-06-04 | Eye device for use in a doll |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16757386U JPH0441909Y2 (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6374185U JPS6374185U (ja) | 1988-05-18 |
| JPH0441909Y2 true JPH0441909Y2 (ja) | 1992-10-01 |
Family
ID=31099628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16757386U Expired JPH0441909Y2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-10-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441909Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-31 JP JP16757386U patent/JPH0441909Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6374185U (ja) | 1988-05-18 |
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