JPH044203B2 - - Google Patents

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JPH044203B2
JPH044203B2 JP11257684A JP11257684A JPH044203B2 JP H044203 B2 JPH044203 B2 JP H044203B2 JP 11257684 A JP11257684 A JP 11257684A JP 11257684 A JP11257684 A JP 11257684A JP H044203 B2 JPH044203 B2 JP H044203B2
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JP
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cutting blade
packaging bag
sealing surface
wide
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JP11257684A
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  • Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
  • Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
  • Package Closures (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、包装袋に開封用切り裂き手段を形
成する装置に関するものである。
従来技術 従来、ピロー包装された包装袋の開封を容易に
なし得るようにするために、例えば熱溶着した貼
合わせ(エンドシール部)に、V字形、U字形、
その他直線状の切り裂き手段を形成することが提
案されている。しかし従来の開封手段は、開封に
際して当該エンドシール部分を意図する方向に切
り裂くことは仲々困難で、往々にして予期せぬ方
向に切り裂いて内容物をこぼしたり、破損したり
する等の難点があつた。そこで本件出願人は、容
易かつ確実に包装袋を開封し得る新規な手段を得
るべく鋭意試作を重ねた結果、ピロー包装袋にお
ける少なくとも一方の端部貼合わせ部に、一外側
縁から所定の大きさの幅広貼合わせ部とこれに連
続する幅狭貼合わせ部とを一体に形成すると共
に、該幅広貼合わせ部に開封用切込みを設けるよ
う構成すればよいことを着想し、この提案につき
実用新案登録出願を完了した。
例えば第4図は前記開封手段を設けた包装袋の
一実施例を示すものであつて、第5図bおよびa
は、第4図に示す包装袋をX矢視方向おびY矢視
方向により夫々見た平面図を示し、更に第6図は
第5図bの−線断面を拡大的に示すものであ
る。図において例えばピロー包装された包装袋2
には、筒状の包装材料の長手方向における両端縁
12,12を合掌状に貼合わせた貼合わせ部13
が形成されている。この合掌状の貼合わせ部13
は、包装袋2の長手方向の外側縁14に近接した
位置に形成されると共に、該貼合わせ部13はそ
の貼合わせ基部15において、包装袋2の外側縁
14とは反対の方向に折り返されるようになつて
いる。
一方包装袋2の長手方向の両端部には、前記合
掌状の貼合わ部13を、袋体2の長手方向端部に
重ね合わせて一体に貼合わせた端部貼合わせ部1
6,16が夫々形成されている。そして第5図a
およびbに示す如く、少なくとも一方の端部貼合
わせ部16には、包装袋2の長手方向の外側縁1
4から合掌状貼合わせ部13を跨いで伸びる一定
寸法の幅広な貼合わせ部17と、これに連続する
幅狭の貼合わせ部18とが一体的に形成されてい
る。この幅広貼合わせ部17内には、包装袋2の
長手方向の外側縁14から斜めに延在する所定の
未貼合わせ部19が形成されている。この未貼合
わせ部19の略中央部に、包装袋2の長手方向の
外側縁14から斜め内側に向けて、符号20a,
20bで示す不連続な直線状の開封用切込み部2
0が穿設される。すなわち開封用切込み部20の
一部として、第6図に示す如く、包装袋2の長手
方向の外側縁14に切込み20aが穿設され、次
いで長手方向の合掌状貼合わせ部13の基部15
を跨いで切込み20bが穿設されている。そして
このように構成したことによつて、横方向への切
り裂きを確実かつ容易に行なうことができる。
発明の目的 本発明は、ピロー包装袋に代表される包装袋
に、前記提案に係る開封手段を好適に施し得る装
置を提供することを目的とするものである。
目的を達成するための手段 前記目的を達成するため本発明は、対向配置し
た一対のシール体の一方に切断刃を進退自在に備
え、包装材料の長手端縁部に縦方向の貼合わせ部
を形成した筒状袋体に、該貼合わせ部と交差する
横方向の貼合わせ部を形成すると共に切断を行な
うエンドシール装置において、 前記両シール体の対向面に形成され、包装袋に
その長手方向の外側縁から縦方向の貼合わせ部を
跨いで伸びる幅広の貼合わせ面を形成する幅広シ
ール面と、 前記幅広シール面に連続して両シール体の対向
面に形成され、包装袋に幅広の貼合わせ面と一体
に連続する幅狭の貼合わせ面を形成する幅狭シー
ル面と、 前記幅広シール面に形成され、両シール体によ
り包装袋を挟持した際に、包送袋の長手方向外側
縁から少なくとも該包装袋の縦方向の貼合わせ部
を越える長さに亘つて延在する非溶着域と、 前記切断刃に隣接しかつ当該切断刃と共に進退
作動すると共に、その前進時に前記非溶接域を通
過するよう位置決めされた切込み刃とから構成さ
れ、 前記切込み刃は、包装袋の長手方向外側縁およ
び縦方向の貼合わせ部の基部を跨ぐ位置に不連続
な直線状の切込みを形成し得る形状に設定したこ
とを特徴とする。
実施例 次に本発明に係る開封用切り裂き手段の形成装
置につき、好適な実施例を挙げて添付図面を参照
しながら以下詳細に説明する。第1図は本発明に
係る装置の正面図であり、第2図は第1図の−
線縦断面図である。すなわち図において参照符
号30は包装袋の長手方向所定位置に溶着シール
を施すエンドシール装置を示し、この装置30は
上部シール体32と下部シール体34とから基本
的に形成されている(エンドシール装置自体の基
本構造および作動機構は公知である)。下部シー
ル体34は、図示しない包装装置の本体部分から
水平に延在する下部アーム36上に、一対の支持
部材38,38を介して取付けられ、そのシール
面46を上方に指向させている。この下部シール
体34には、第2図に示す如く加熱ヒータ40が
埋設されて、該シール体を所定温度に加熱して包
装体70の端部を熱溶着するようになつている。
またそのシール面46には、後述する切断刃42
の挿入通過を許容する所定幅のスリツト溝44が
形成されている。更に第3図aおよびbに示す如
く当該シール面46には、第5図の包装袋2に幅
広の貼合わせ面17を形成するための幅広シール
面46aと、これに一体的に連続して、第5図の
包装袋2に幅狭の貼合わせ面18を形成するため
の幅挟シール面46bとが設けられている。この
前記幅広シール面46aの所定位置には、前記ス
リツト溝44に対し若干傾斜した所定幅の非溶着
溝48が穿設されていて、この溝48中に後述す
る切込み刃50が進退自在に挿入されるようにな
つている。なお本実施例では、切込み刃50の
「受け」として非溶着溝48が使われるが、第1
4図に関連して後述するロータリーシール機構で
は、溝以外の非溶着帯域に刃受け部材76が設け
られるので、その何れをも含むように特許請求の
範囲中の文言としては、「非溶着域」の用語を使
用するものとする。
また上部シール体32は、同じく包装機本体か
ら水平に延在し前記下部アーム36の真上に位置
する上部アーム52に、スプリング機構を収納し
た一体の緩衝部材54,54を介して水平に取付
けられ、そのシール面56を下方に指向させてい
る。この上部シール体32にも加熱ヒータ40埋
設されると共に、その長手方向にスリツト溝62
が貫通的に穿設されている。また第2図に示す如
く、上部アーム52にブラケツト57を介して空
気圧シリンダ58が垂下状態で枢支され、そのピ
ストンロツド60先端に切断刃42が固定されて
いる。当該切切断刃42は、上部シール体32に
穿設した前記貫通スリツト溝62中に前進・後退
自在に収納されており、前記シリンダ58を付勢
することにより前記スリツト溝を介しシール面5
6から延出・後退し得るようになつている。
なお第3図aに示すように、上部シール体32
のシール面56にも、前記下部シール体34のシ
ール面46と同様に、幅広シール面56aおよび
幅狭シール面56bが一体的に形成されている。
また下部シール面46に穿設した前記非溶着溝4
8と対応する位置に、同じく非溶着溝64が貫通
的に穿設されている。
第1図および第2図に示す如く、切断刃42に
隣接しかつ若干中心から偏つた位置に、切込み刃
50が平行に固定されており、この切込み刃50
はシリンダ58を付勢することによつて、前記切
断刃42と同期的に作動して、上部シール体32
に貫通的に穿設した前記非溶着溝64を介して前
進および後退し得るようになつている。そして上
下のシール体32,34が相互に近接して、シー
ル面46,56を当接させた際に、切断刃42は
下部シール体34に設けたスリツト溝44内に侵
入し、また切込み刃50は下部シール体34に設
けた非溶着溝48中に侵入するようになつてい
る。
なお第1図の−線断面図である第7図に示
す如く、前記切断刃42は袋体70をその流れ方
向に対して直角に切断するに充分な長さを有し、
前記一対の緩衝部材54,54の可動側取付け部
材66,66に一対的に形成したコ字状の溝部中
に、切断刃42は摺動自在に挿通保持されるよう
になつている。なおこの切断刃42には、所定の
傾斜した厚みを有する中間部材68を介して、前
記切込み刃50が取り付けられている。この中間
部材68は、第3図aに示す如く非溶着溝48,
64がスリツト溝44,62に対し夫々所要の傾
斜角をもつて穿設されていることに対応して、同
一角度の傾斜を付与した板材で構成してある。従
つて第8図に示す如く、非溶着溝48(64)を
スリツト溝44(62)に対し平行に穿設する場
合は、第9図に示すように、切断刃42と切込み
刃50との間に介挿される中間部材68は、傾斜
の施されていない平行厚みの板材が使用される。
なお切込み刃50の先端は、例えば第5図に示す
如く開封用切り込み部20を切り込み20a,2
0bで構成する場合は、2つの山形突起からなる
刃部形状とし、また第11図および第12図に示
すように3つの非連続の開封用切り込み部20a
〜20cを形成する場合は、3つの山形突起から
なる刃部形状を採用することになる。
第1図および第2図に戻つて参照符号70は、
センターシールを施された筒状の袋体を示し、こ
の袋体70は内部に被包装物を収納した状態でコ
ンベヤ72上を水平に搬送されるようになつてい
る。また前記一体の上部シール体32および下部
シール体34は、図示しない駆動機構により第2
図に一点鎖線の円形矢印で示す軌跡を描いて相互
に近接および離間運動して、筒状袋体にエンドシ
ールを施すようになつている。
次に第14図および第15図は、エンドシール
装置30における別実施例を示すものであつて、
上部シール体32および下部シール体34は公知
の回転機構により回転されるいわゆるロータリー
シール機構となつている。この場合も一方の上部
シール体32のシール面には、切断刃42および
切込み刃50が、例えば平行な位置関係で離間配
置されている。そして下部シール体34のシール
面には、前記切断刃42の刃部を受ける刃受け部
材74が配設され、また切込み刃50に対応する
位置には非溶着帯域が形成されると共に、この帯
域に刃受け部材76が配設されている。なお第1
4図における切込み刃50および刃受け部材76
の外観形状を、第15図に概略的に示す。この場
合切込み刃50の先端には切欠部78を設けて、
包装体シール時に非連続の開封用切り込み20が
形成されるようにしてある。
なお上部シール体32および下部シール体34
に夫々設けられる非溶着溝(非溶着域)48,6
4および切込み刃50の形状を変更することによ
り、第10図〜第13図に示す各種形状の開封用
切り込みが形成可能である。
実施例の作用 次に、このように構成した本発明に係る開封用
切り裂き形成装置の作用および効果について簡単
に説明する。第1図に示すエンドシール装置30
を時示しない公知の駆動機構により作動させる
と、第2図の軌跡に示すように上下のシール体3
2,34は相互に近接して、コンベヤ72上に搬
送されて到来する筒状袋体70を上下より挟圧
し、そのシール面46,56の熱溶着作用により
エンドシールが施される。このとき下部シール面
46および上部シール面56は、例えば第3図a
に示す形状に設定されているので、袋体70の熱
溶着の施されたシール面には、第5図に示すよう
に幅広の貼合わせ部17と幅狭の貼合わせ部18
とが対応的に一体形成されることになる。しかも
その幅広貼合わせ部17には、前記非溶着溝4
8,64の共働作用下に、熱溶着の施されない所
定幅の未貼合わせ部19が形成される。
またこのタイミングを捕えてシリンダ58が付
勢され、切断刃42および切込み刃50が同期的
に上部シール体32のシール面56から延出し、
下部シール体34のシール面46に設けたスリツ
ト溝44および非溶着溝48に夫々侵入する。す
なわち前記切断刃42がスリツト溝44に侵入す
ることにより、筒状袋体70はその流れ方向に対
し直角に切断される。このとき切込み刃50は切
断刃42と同期的に作用するものであるため、当
該切込み刃50は第5図に示す所定幅の未貼合わ
せ部19を切開通過して、下部シール面46に設
けた非着用溝48に侵入する。すなわちこれによ
つて開封用切り込み部20が前記未貼合わせ部1
9に形成されることになる。また第8図および第
9図に示す如く、スリツト溝44と非溶着溝48
も平行に設定し、かつ切断刃42と切込み刃50
も平行に設定することにより、第10図に示す如
き開封用切り込み20が得られる。更に切込み刃
50の刃部先端における山形部分の形状を変更す
ることにより、第5図および第13図に示す2つ
の非連続な切り込み20a,20bとしたり、第
11図および第12図に示すように3つの切り込
み20a〜20cを同時に形成することもでき
る。
発明の効果 以上詳細に説明したように本発明に係る装置に
よれば、前述した包装体の切欠きを確実かつ容易
に行い得る開封手段を、包装袋にエンドシールを
施す際に同時に付与することができる。しかも構
造が極めて簡単であるので、装置の構造コストを
低廉になし得る等の有益な利点がある。
また、包装袋の長手方向外側縁および縦方向の
貼合わせ部の基部を跨ぐ位置に切込みを形成し得
るので、横方向への引き裂きが確実かつ容易に行
ない得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る開封用切り裂き手段を形
成する装置の正面図、第2図は第1図の−線
縦断面図、第3図は本発明装置に使用するシール
体のシール面形状を示す説明図、第4図はピロー
包装袋の概略斜視図、第5図は本発明装置により
施される開封手段を備えた包装袋の概略図、第6
図は第5図bの−線断面図、第7図は第1図
の−線断面図、第8図は別の実施例に係るシ
ール体のシール面を示す説明図、第9図は別の実
施例に係る切断刃および切込み刃の取付け状態を
示す平断面図、第10図〜第13図は夫々別の実
施例に係る開封手段を示す説明図、第14図はロ
ータリーシール機構に本発明を応用した場合の断
面図、第15図は第14図に示す機構に使用され
る切込み刃およびその刃受け部材の形状を示す概
略斜視図である。 30……エンドシール装置、32,34……シ
ール体、42……切断刃、48……非溶着溝(非
溶着域)、50……切込み刃、64……非溶着溝
(非溶着域)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 対向配置した一対のシール体の一方に切断刃
    を進退自在に備え、包装材料の長手端縁部に縦方
    向の貼合わせ部を形成した筒状袋体に、該貼合わ
    せ部と交差する横方向の貼合わせ部を形成すると
    共に切断を行なうエンドシール装置において、 前記両シール体の対向面に形成され、包装袋に
    その長手方向の外側縁から縦方向の貼合わせ部を
    跨いで伸びる幅広の貼合わせ面を形成する幅広シ
    ール面と、 前記幅広シール面に連続して両シール体の対向
    面に形成され、包装袋に幅広の貼合わせ面と一体
    に連続する幅狭の貼合わせ面を形成する幅狭シー
    ル面と、 前記幅広シール面に形成され、両シール体によ
    り包装袋を挟持した際に、包送袋の長手方向外側
    縁から少なくとも該包装袋の縦方向の貼合わせ部
    を越える長さに亘つて延在する非溶着域と、 前記切断刃に隣接しかつ当該切断刃と共に進退
    作動すると共に、その前進時に前記非溶着域を通
    過するよう位置決めされた切込み刃とから構成さ
    れ、 前記切込み刃は、包装袋の長手方向外側縁およ
    び縦方向の貼合わせ部の基部を跨ぐ位置に不連続
    な直線状の切込みを形成し得る形状に設定したこ
    とを特徴とする包装袋に開封用切り裂き手段を形
    成する装置。
JP11257684A 1984-06-01 1984-06-01 包装袋に開封用切り裂き手段を形成する装置 Granted JPS61125A (ja)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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