JPH044212B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH044212B2 JPH044212B2 JP58182379A JP18237983A JPH044212B2 JP H044212 B2 JPH044212 B2 JP H044212B2 JP 58182379 A JP58182379 A JP 58182379A JP 18237983 A JP18237983 A JP 18237983A JP H044212 B2 JPH044212 B2 JP H044212B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- movable body
- negative pressure
- ventilation path
- switching valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Labeling Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
この発明は、ラベル貼付装置に関するものであ
る。
る。
発明の技術的背景及びその問題点
従来、第1図aに示すように、台紙1をラベル
剥離体2により鋭角に屈折して一方向に間欠的に
送り、台紙1に貼られているラベル3を台紙1か
ら剥がしてローラによるラベル受4により支え、
常時真空ポンプに接続される通気パイプ5を有す
る可動体6を第1図に示すホームポジシヨンから
第1図cに示すラベル受4上にラベル吸引位置に
移動し、ラベル受4の下からソレノイド7のプラ
ンジヤ8によりラベル3を可動体6に突き上げ、
第1図dに示すように可動体6を一旦ホームポジ
シヨンに戻してから、第1図eに示すように可動
体6を下降させて被貼付物9にラベル3を貼付け
るようにしたラベル貼付装置が存する。
剥離体2により鋭角に屈折して一方向に間欠的に
送り、台紙1に貼られているラベル3を台紙1か
ら剥がしてローラによるラベル受4により支え、
常時真空ポンプに接続される通気パイプ5を有す
る可動体6を第1図に示すホームポジシヨンから
第1図cに示すラベル受4上にラベル吸引位置に
移動し、ラベル受4の下からソレノイド7のプラ
ンジヤ8によりラベル3を可動体6に突き上げ、
第1図dに示すように可動体6を一旦ホームポジ
シヨンに戻してから、第1図eに示すように可動
体6を下降させて被貼付物9にラベル3を貼付け
るようにしたラベル貼付装置が存する。
しかしながら、通気パイプ5は常時真空ポンプ
に接続されているので、第1図bに示すように可
動体6がラベル受4に接近する過程でラベル3の
片側が可動体6に吸引されるため、第1図d,e
に示すようにラベル3は可動体6に対しても被貼
付物9に対しても片寄つて位置し、貼付状態はよ
くない。
に接続されているので、第1図bに示すように可
動体6がラベル受4に接近する過程でラベル3の
片側が可動体6に吸引されるため、第1図d,e
に示すようにラベル3は可動体6に対しても被貼
付物9に対しても片寄つて位置し、貼付状態はよ
くない。
しかも、ラベル3は可動体6の下降動作で貼付
けられるが貼付時にも負圧が作用するため可動体
6から離れにくく、貼付不良の原因にもなる欠点
を有している。
けられるが貼付時にも負圧が作用するため可動体
6から離れにくく、貼付不良の原因にもなる欠点
を有している。
発明の目的
この発明はこのような点に鑑みなされたもの
で、ラベルの貼付位置の狂いを防止し、ラベルを
確実に貼付けうるラベル貼付装置をうることを目
的とするものである。
で、ラベルの貼付位置の狂いを防止し、ラベルを
確実に貼付けうるラベル貼付装置をうることを目
的とするものである。
発明の概要
この発明は、通気路を有する可動体がラベル受
の上の定位置に達したときに通気路を負圧発生部
に接続し、これにより可動体の定位置にラベルを
吸引して被貼付物の真上に運び、ラベル貼付位置
では通気路を負圧発生部から遮断して可動体から
のラベルの離れを良好にし、したがつて、ラベル
を被貼付物の定位置に確実に貼り、しかも、圧縮
空気供給部を設けることにより、負圧発生部と通
気路とを遮断した後に通気路を圧縮空気供給部に
接続し、風圧によりラベルをより確実に貼付けう
るように構成したものである。
の上の定位置に達したときに通気路を負圧発生部
に接続し、これにより可動体の定位置にラベルを
吸引して被貼付物の真上に運び、ラベル貼付位置
では通気路を負圧発生部から遮断して可動体から
のラベルの離れを良好にし、したがつて、ラベル
を被貼付物の定位置に確実に貼り、しかも、圧縮
空気供給部を設けることにより、負圧発生部と通
気路とを遮断した後に通気路を圧縮空気供給部に
接続し、風圧によりラベルをより確実に貼付けう
るように構成したものである。
発明の実施例
この発明の第一の実施例を第2図及び第3図に
基いて説明する。第1図において説明した部分と
同一部分は同一符号を用い説明も省略する(以下
同様)。可動体6にはリードスイツチ10を保持
するポール11が設けられ、このポール11には
磁石12を保持するアーム13が上方へ付勢され
つつスライド自在に取付けられている。アーム1
3は図示しないがラベル受4上の位置のホームポ
ジシヨンと被貼付物9上の位置とを結ぶ経路を移
動する搬送機構に保持されているものである。そ
して、切換弁14のポートaには負圧発生部であ
る真空ポンプ15が接続され、ポートbは大気に
接続され、ポートcは通気路である通気パイプ5
に接続されている。
基いて説明する。第1図において説明した部分と
同一部分は同一符号を用い説明も省略する(以下
同様)。可動体6にはリードスイツチ10を保持
するポール11が設けられ、このポール11には
磁石12を保持するアーム13が上方へ付勢され
つつスライド自在に取付けられている。アーム1
3は図示しないがラベル受4上の位置のホームポ
ジシヨンと被貼付物9上の位置とを結ぶ経路を移
動する搬送機構に保持されているものである。そ
して、切換弁14のポートaには負圧発生部であ
る真空ポンプ15が接続され、ポートbは大気に
接続され、ポートcは通気路である通気パイプ5
に接続されている。
このような構成において、可動体6が第3図a
に示すようにラベル受4の右上方のホームポジシ
ヨンに位置しているときはポートb,cが接続さ
れている。可動体6が第3図bに示すようにラベ
ル受4上の定位置に達すると可動体6の位置を検
出する位置検出手段として作用する位置センサ
(図示せず)の信号により切換弁14が励磁動作
によつて切換わりポートa,cが接続される。こ
れにより、ラベル受4上のラベル3は負圧により
可動体6に吸引され、同時に前述の位置センサの
信号により動作するソレノイド7のプランジヤ8
によつて可動体6に押し付けられる。したがつ
て、ラベル3は可動体6に対して定位置で吸引さ
れる。ついで、可動体6は第3図cに示すように
ホームポジシヨンに復帰し、第3図dに示すよう
にコンベア16上の被貼付物9に接近する過程を
経、第3図bに示すように可動体6が被貼付物9
に接触する。このとき、アーム13はさらに弾発
的に下降して押圧力を加えるが、磁石12と対向
するリードスイツチ10の切換信号により切換弁
14が切換わりポートb,cが接続される。した
がつて、通気パイプ5は大気に接続され、ラベル
2は可動体6から離れ易くなり可動体6の押圧力
により被貼付物9の定位置に確実に貼付けられ
る。
に示すようにラベル受4の右上方のホームポジシ
ヨンに位置しているときはポートb,cが接続さ
れている。可動体6が第3図bに示すようにラベ
ル受4上の定位置に達すると可動体6の位置を検
出する位置検出手段として作用する位置センサ
(図示せず)の信号により切換弁14が励磁動作
によつて切換わりポートa,cが接続される。こ
れにより、ラベル受4上のラベル3は負圧により
可動体6に吸引され、同時に前述の位置センサの
信号により動作するソレノイド7のプランジヤ8
によつて可動体6に押し付けられる。したがつ
て、ラベル3は可動体6に対して定位置で吸引さ
れる。ついで、可動体6は第3図cに示すように
ホームポジシヨンに復帰し、第3図dに示すよう
にコンベア16上の被貼付物9に接近する過程を
経、第3図bに示すように可動体6が被貼付物9
に接触する。このとき、アーム13はさらに弾発
的に下降して押圧力を加えるが、磁石12と対向
するリードスイツチ10の切換信号により切換弁
14が切換わりポートb,cが接続される。した
がつて、通気パイプ5は大気に接続され、ラベル
2は可動体6から離れ易くなり可動体6の押圧力
により被貼付物9の定位置に確実に貼付けられ
る。
ついで、この発明の第二の実施例を第4図及び
第5図に基いて説明する。本実施例においてはリ
ードスイツチ10に代えて光電素子による近接セ
ンサ17が可動体6に設けられている。アーム1
3等は省略され可動体6自身が前述した搬送機構
に直接保持されている。近接センサ17は下方に
光を放つ発光素子と下方からの反射光を受ける受
光素子とを有しているものである。
第5図に基いて説明する。本実施例においてはリ
ードスイツチ10に代えて光電素子による近接セ
ンサ17が可動体6に設けられている。アーム1
3等は省略され可動体6自身が前述した搬送機構
に直接保持されている。近接センサ17は下方に
光を放つ発光素子と下方からの反射光を受ける受
光素子とを有しているものである。
ついで、切換弁14のポートbには切換弁18
のポートcが接続されている。この切換18のポ
ートaは圧縮空気供給部であるコンプレツサ19
に接続され、切換弁18のポートbは大気に接続
されている。
のポートcが接続されている。この切換18のポ
ートaは圧縮空気供給部であるコンプレツサ19
に接続され、切換弁18のポートbは大気に接続
されている。
このような構成において、第5図aの状態は切
換弁14,18のポートb,cが接続され、吸気
パイプ5は大気に連通されている。可動体6が第
5図bに示す定位置に達すると可動体6の動作を
検出する位置センサの信号により切換弁14が励
磁されてポートa,cが接続され、ラベル受4上
のラベル3は負圧により可動体6に吸引されると
ともにソレノイド7により可動体6に押し付けら
れる。ついで、可動体6が第5図cのようにホー
ムポジシヨンに戻り、第5図dのように被貼付物
9に接近すると、近接センサ17の発光素子から
放つた光が被貼付物9に反射し、その反射光を受
けて近接センサ17がHレベルの信号を発し、こ
れにより、切換弁14はポートb,cが接続する
状態に復帰し、切換弁18は励磁されるポート
a,cが接続する状態に切換わる。これにより、
ラベル3は負圧から解放され、代りにコンプレツ
サ19の風圧により被貼付物9に確実に貼付けら
れる。第5図bの状態から第5図cの状態に復帰
するときは、近接センサ17の出力がLレベルに
なるので、その切換信号によつて切換弁18はポ
ートb,cが接続する状態に復帰する。
換弁14,18のポートb,cが接続され、吸気
パイプ5は大気に連通されている。可動体6が第
5図bに示す定位置に達すると可動体6の動作を
検出する位置センサの信号により切換弁14が励
磁されてポートa,cが接続され、ラベル受4上
のラベル3は負圧により可動体6に吸引されると
ともにソレノイド7により可動体6に押し付けら
れる。ついで、可動体6が第5図cのようにホー
ムポジシヨンに戻り、第5図dのように被貼付物
9に接近すると、近接センサ17の発光素子から
放つた光が被貼付物9に反射し、その反射光を受
けて近接センサ17がHレベルの信号を発し、こ
れにより、切換弁14はポートb,cが接続する
状態に復帰し、切換弁18は励磁されるポート
a,cが接続する状態に切換わる。これにより、
ラベル3は負圧から解放され、代りにコンプレツ
サ19の風圧により被貼付物9に確実に貼付けら
れる。第5図bの状態から第5図cの状態に復帰
するときは、近接センサ17の出力がLレベルに
なるので、その切換信号によつて切換弁18はポ
ートb,cが接続する状態に復帰する。
発明の効果
この発明は上述のように構成したので、可動体
をラベル受上に定位置に移動させたときに通気路
を負圧発生部に連通して可動体の定位置にラベル
を吸引することができ、ラベル貼付時には負圧発
生部と通気路との間を遮断して可動体からラベル
が剥れ易い状態で貼付けることができ、さらに、
通気路を負圧発生部から圧縮空気供給部に切換え
て接続することにより、被貼付物から可動体を離
した状態でラベルを風圧により貼付けることがで
き、したがつて、被貼付物に対するラベルの位置
ずれを防止しラベルを確実に貼ることができる効
果を有するものである。
をラベル受上に定位置に移動させたときに通気路
を負圧発生部に連通して可動体の定位置にラベル
を吸引することができ、ラベル貼付時には負圧発
生部と通気路との間を遮断して可動体からラベル
が剥れ易い状態で貼付けることができ、さらに、
通気路を負圧発生部から圧縮空気供給部に切換え
て接続することにより、被貼付物から可動体を離
した状態でラベルを風圧により貼付けることがで
き、したがつて、被貼付物に対するラベルの位置
ずれを防止しラベルを確実に貼ることができる効
果を有するものである。
第1図は従来の構造及びその動作を示す側面
図、第2図及び第3図はこの発明の第一の実施例
に係わるもので、第2図は通気パイプと真空ポン
プとの接続状態を示す管路図及び側面図、第3図
は構造及び可動体の動作を示す側面図、第4図及
び第5図はこの発明の第二の実施例に係わるもの
で、第4図は通気パイプと真空ポンプとコンプレ
ツサとの接続状態を示す管路図及び側面図、第5
図は構造及び可動体の動作を示す側面図である。 2……ラベル剥離体、3……ラベル、4……ラ
ベル受、5……通気パイプ(通気路)、6……可
動体、14……切換弁、15……真空ポンプ(負
圧発生部)、18……切換弁、19……コンプレ
ツサ(圧縮空気供給部)。
図、第2図及び第3図はこの発明の第一の実施例
に係わるもので、第2図は通気パイプと真空ポン
プとの接続状態を示す管路図及び側面図、第3図
は構造及び可動体の動作を示す側面図、第4図及
び第5図はこの発明の第二の実施例に係わるもの
で、第4図は通気パイプと真空ポンプとコンプレ
ツサとの接続状態を示す管路図及び側面図、第5
図は構造及び可動体の動作を示す側面図である。 2……ラベル剥離体、3……ラベル、4……ラ
ベル受、5……通気パイプ(通気路)、6……可
動体、14……切換弁、15……真空ポンプ(負
圧発生部)、18……切換弁、19……コンプレ
ツサ(圧縮空気供給部)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ラベル剥離体に剥離されたラベルを支えるラ
ベル受を設け、ホームポジシヨンと前記ラベル受
との間を移動するとともにホームポジシヨンとラ
ベル貼付位置との間を昇降する可動体に下面開の
通気路を設け、前記可動体が前記ラベル受と対向
する定位置に達したことを検出する位置検出手段
を設け、前記可動体が前記ラベル受と対向する定
位置に達した前記位置検出手段からの信号により
前記通気路を負圧発生部に接続するとともに、前
記ラベルを前記可動体に押し付け前記可動体が前
記ラベル貼付位置に接近するまで前記通気路と前
記負圧発生部との接続を継続する切換弁を設けた
ことを特徴とするラベル貼付装置。 2 ラベル剥離体に剥離されたラベルを支えるラ
ベル受を設け、ホームポジシヨンと前記ラベル受
との間を移動するとともにホームポジシヨンとラ
ベル貼付位置との間を昇降する可動体に下面開の
通気路を設け、前記可動体が前記ラベル受と対向
する定位置に達したことを検出する位置検出手段
を設け、前記可動体が前記ラベル受と対向する定
位置に達した前記位置検出手段からの信号により
前記通気路を負圧発生部に接続するとともに、前
記ラベルを前記可動体に押し付け前記可動体が前
記ラベル貼付位置に接近するまで前記通気路と前
記負圧発生部との接続を継続する切換弁を設け、
前記可動体が前記ラベル貼付位置に接近した後に
前記切換弁の切換動作により前記通気路に一定時
間接続される圧縮空気供給部を設けたことを特徴
とするラベル貼付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18237983A JPS6077846A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | ラベル貼付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18237983A JPS6077846A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | ラベル貼付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077846A JPS6077846A (ja) | 1985-05-02 |
| JPH044212B2 true JPH044212B2 (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=16117279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18237983A Granted JPS6077846A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | ラベル貼付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077846A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0128004Y2 (ja) * | 1985-08-21 | 1989-08-25 | ||
| JP5436944B2 (ja) * | 2009-06-05 | 2014-03-05 | リンテック株式会社 | シート貼付装置及び貼付方法 |
| JP5632950B2 (ja) * | 2013-12-11 | 2014-11-26 | リンテック株式会社 | シート貼付装置及び貼付方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5288599U (ja) * | 1975-12-25 | 1977-07-01 | ||
| JPS5318400A (en) * | 1976-08-04 | 1978-02-20 | Hiroshi Ise | Signal lamp for indicating road configuration and regulation |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP18237983A patent/JPS6077846A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6077846A (ja) | 1985-05-02 |
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