JPH0442343A - 統合型メニュー制御方法 - Google Patents
統合型メニュー制御方法Info
- Publication number
- JPH0442343A JPH0442343A JP2148741A JP14874190A JPH0442343A JP H0442343 A JPH0442343 A JP H0442343A JP 2148741 A JP2148741 A JP 2148741A JP 14874190 A JP14874190 A JP 14874190A JP H0442343 A JPH0442343 A JP H0442343A
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- menu
- processing program
- screen
- processing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、分散型処理システムにおける統合型メニュー
制御方法に関し、特にホストコンピュータ、利用者が用
いている端末装置、および他の端末装置内の複数の処理
プログラムをシステムを超えて業務種別という観点から
1個のメニューシステムとすることが可能な統合型メニ
ュー制御方法に関する。
制御方法に関し、特にホストコンピュータ、利用者が用
いている端末装置、および他の端末装置内の複数の処理
プログラムをシステムを超えて業務種別という観点から
1個のメニューシステムとすることが可能な統合型メニ
ュー制御方法に関する。
(従来の技術]
ホストコンピュータおよびワークステーション等から構
成された分散処理システムでは、ホストコンピュータの
業務プログラムを起動させる操作手順と、ワークステー
ションの業務プログラムを起動させる操作手順とが異な
る場合、利用者に手順の違いを意識させることなく、業
務プログラムを起動させるメニュー制御機能が求められ
ている。
成された分散処理システムでは、ホストコンピュータの
業務プログラムを起動させる操作手順と、ワークステー
ションの業務プログラムを起動させる操作手順とが異な
る場合、利用者に手順の違いを意識させることなく、業
務プログラムを起動させるメニュー制御機能が求められ
ている。
例えば、特開昭62−182915号公報に記載されて
いる装置では、ホストコンピュータと端末装置から構成
された分散処理システムにおいて、従来、ホストコンピ
ュータ内に配置されていたメニュー制御機能を端末装置
内に移し、ホストコンピュータに対応して端末装置内に
メニューシステムを1個設定している。これにより、ホ
ストコンピュータの負荷を軽減し、より迅速な応答性を
得ようとしている。
いる装置では、ホストコンピュータと端末装置から構成
された分散処理システムにおいて、従来、ホストコンピ
ュータ内に配置されていたメニュー制御機能を端末装置
内に移し、ホストコンピュータに対応して端末装置内に
メニューシステムを1個設定している。これにより、ホ
ストコンピュータの負荷を軽減し、より迅速な応答性を
得ようとしている。
なお、このような装置では、ホストコンピュータに対応
して端末装置内にメニュー制御装置とパネル定義ファイ
ルを設定しているので、複数のホストコンピュータの処
理プログラムを起動するには、複数のパネル定義ファイ
ルを使用するために複数のメニューシステムを起動する
必要がある。
して端末装置内にメニュー制御装置とパネル定義ファイ
ルを設定しているので、複数のホストコンピュータの処
理プログラムを起動するには、複数のパネル定義ファイ
ルを使用するために複数のメニューシステムを起動する
必要がある。
上記従来技術では、例えば1個の端末装置に複数のホス
トコンピュータが接続される形態については配慮がなさ
れておらず、複数のホストコンピュータの処理プログラ
ムを起動するには、複数のパネル定義ファイルを使用す
るので複数のメニューシステムを起動する必要があり、
操作性に問題があった。
トコンピュータが接続される形態については配慮がなさ
れておらず、複数のホストコンピュータの処理プログラ
ムを起動するには、複数のパネル定義ファイルを使用す
るので複数のメニューシステムを起動する必要があり、
操作性に問題があった。
本発明の目的は、このような問題点を改善し、ホストコ
ンピュータ、利用者が操作している端末装置、あるいは
他の端末装置内の複数の処理プログラムを、業務種別と
いう観点からシステムを超えて1個のメニューシステム
にすることが可能な統合型メニュー制御方法を提供する
ことにある。
ンピュータ、利用者が操作している端末装置、あるいは
他の端末装置内の複数の処理プログラムを、業務種別と
いう観点からシステムを超えて1個のメニューシステム
にすることが可能な統合型メニュー制御方法を提供する
ことにある。
〔課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本発明の統合型メニュー制御
方法は、端末装置およびホストコンピュータ内の処理プ
ログラムの処理手順とメニュー画面形式とをメニューの
1項目として登録するメニュー構造ファイル、およびメ
ニュー構造ファイルへの登録と読み出しを行う手段(メ
ニュー制御部)を備え、利用者のメニュー項目選択によ
りメニュー画面形式を読み出した場合、そのメニュー画
面形式に従って端末装置に接続されたCRTデイスプレ
ィに表示し、また、処理手順を読み出した場合には、そ
の処理手順中の処理プログラムを有するシステム(ホス
トコンピュータ、利用者が使用している端末装置、ある
いは他の端末装置上の処理プログラム起動部)へ起動命
令データを転送することに特徴かある。
方法は、端末装置およびホストコンピュータ内の処理プ
ログラムの処理手順とメニュー画面形式とをメニューの
1項目として登録するメニュー構造ファイル、およびメ
ニュー構造ファイルへの登録と読み出しを行う手段(メ
ニュー制御部)を備え、利用者のメニュー項目選択によ
りメニュー画面形式を読み出した場合、そのメニュー画
面形式に従って端末装置に接続されたCRTデイスプレ
ィに表示し、また、処理手順を読み出した場合には、そ
の処理手順中の処理プログラムを有するシステム(ホス
トコンピュータ、利用者が使用している端末装置、ある
いは他の端末装置上の処理プログラム起動部)へ起動命
令データを転送することに特徴かある。
本発明においては、統合型メニュー制御方法を適用する
メニュー構造は、端末装置の記憶媒体上に格納されてお
り、実行開始時にメモリ上にロードする。
メニュー構造は、端末装置の記憶媒体上に格納されてお
り、実行開始時にメモリ上にロードする。
そして、利用者のキー入力でメニューの中から1項目が
選択されると、メニュー制御部は該当するメニュー画面
形式または処理手順を読み出す。
選択されると、メニュー制御部は該当するメニュー画面
形式または処理手順を読み出す。
例えば、メニュー画面形式が読み出されると、そのメニ
ュー画面形式でCRTデイスプレィ上に表示し、また、
処理手順が読み出されると、その処理手順中の処理プロ
グラムを起動するために、該当するシステムの処理プロ
グラム起動部へ起動命令データを転送する。
ュー画面形式でCRTデイスプレィ上に表示し、また、
処理手順が読み出されると、その処理手順中の処理プロ
グラムを起動するために、該当するシステムの処理プロ
グラム起動部へ起動命令データを転送する。
これにより、利用者はメニューを選択する際、処理プロ
グラムが動作するシステムを意識することなく選択でき
、利用者の誤操作を減少させる1ことができる。
グラムが動作するシステムを意識することなく選択でき
、利用者の誤操作を減少させる1ことができる。
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第2図は、本発明の一実施例における統合型メニュー制
御方法を適用した分散処理システムの構成図である。
御方法を適用した分散処理システムの構成図である。
第2図において、21は利用者と対話的に処理を行う際
、ガイダンスやメニュー画面を表示するCRTデイスプ
レィ、22は利用者が操作している端末装置(自端末装
置)、23は自端末装置22とホストコンピュータ24
、または他端末装置25とホストコンピュータ24、ま
たは他端末装置25と自端末装置22の間でデータ転送
を行うための通信手段、24はホストコンピュータ、2
5は自端末装置22以外の端末装置(他端末送置)であ
る。
、ガイダンスやメニュー画面を表示するCRTデイスプ
レィ、22は利用者が操作している端末装置(自端末装
置)、23は自端末装置22とホストコンピュータ24
、または他端末装置25とホストコンピュータ24、ま
たは他端末装置25と自端末装置22の間でデータ転送
を行うための通信手段、24はホストコンピュータ、2
5は自端末装置22以外の端末装置(他端末送置)であ
る。
また、26は自端末装置22が持つメニュー構造ファイ
ル、27はメニュー構造ファイル26にメニュー画面形
式や処理手順の登録/読み出しを行い、利用者のキー入
力でメニューの中から11項目が選択されると、読み出
したメニュー画面形式をCRTデイスプレィ21上に表
示したり、読み出した処理手順に該当するシステムの処
理プログラム起動部へ起動命令データを転送したりする
メニュー制御部、28は自端末装置22内の処理プログ
ラム(自端末処理プログラム)29を起動する自端末処
理プログラム起動部、29は自端末処理プログラムであ
る。
ル、27はメニュー構造ファイル26にメニュー画面形
式や処理手順の登録/読み出しを行い、利用者のキー入
力でメニューの中から11項目が選択されると、読み出
したメニュー画面形式をCRTデイスプレィ21上に表
示したり、読み出した処理手順に該当するシステムの処
理プログラム起動部へ起動命令データを転送したりする
メニュー制御部、28は自端末装置22内の処理プログ
ラム(自端末処理プログラム)29を起動する自端末処
理プログラム起動部、29は自端末処理プログラムであ
る。
また、30はホストコンピュータ24において、自端末
装置22から送られてきたデータに従い、ホストコンピ
ュータ24内の処理プログラム(ホスト処理プログラム
)31を起動するホスト処理プログラム起動部、31は
ホスト処理プログラムである。
装置22から送られてきたデータに従い、ホストコンピ
ュータ24内の処理プログラム(ホスト処理プログラム
)31を起動するホスト処理プログラム起動部、31は
ホスト処理プログラムである。
また、32は他端末装置25内の処理プログラム(他端
末処理プログラム)を起動する他端末処理プログラム起
動部、33は他端末処理プログラムである。
末処理プログラム)を起動する他端末処理プログラム起
動部、33は他端末処理プログラムである。
次に、マルチウィンドウ機能を用い、CRTデイスプレ
ィ21上にメニュー画面を表示した例について述べる。
ィ21上にメニュー画面を表示した例について述べる。
第3図は、本発明の一実施例におけるメニュー画面表示
例図である。
例図である。
第3図において、34は初期メニュー画面、35はホス
トプログラム画面、36は自端末プログラム画面、37
は他端末プログラム画面、38はサブメニュー画面であ
る。
トプログラム画面、36は自端末プログラム画面、37
は他端末プログラム画面、38はサブメニュー画面であ
る。
本実施例のシステムはマルチウィンドウ機能を有し、第
2図に示したシステムを起動すると、始めに初期メニュ
ー画面34が開かれる。
2図に示したシステムを起動すると、始めに初期メニュ
ー画面34が開かれる。
例えば、この画面で項番1の″ホスト処理プログラム″
が選択されると、メニュー制御部27はホスト処理プロ
グラム起動部30を介してホスト処理プログラム31を
起動させ、CR’Tデイスプレィ21上にホストプログ
ラム画面35を表示する。また、項番2の″自端末処理
プログラム″が選択されると、CRTデイスプレィ21
」二に表示を行う自端末処理プログラム29を起動させ
、CRT自端末プログラム画面36を表示する。また、
項番3の゛′他端末処理プジグラム″が選択されると、
他端末処理プログラム起動部32を介して他端末処理プ
ログラム33を起動させ、他端末プログラム画面37を
表示する。さらに、項番4の″サブメニュー°′が選択
されると、サブメニューに対応するメニュー画面形式を
読み出し、サブメニュー画面38を表示する。
が選択されると、メニュー制御部27はホスト処理プロ
グラム起動部30を介してホスト処理プログラム31を
起動させ、CR’Tデイスプレィ21上にホストプログ
ラム画面35を表示する。また、項番2の″自端末処理
プログラム″が選択されると、CRTデイスプレィ21
」二に表示を行う自端末処理プログラム29を起動させ
、CRT自端末プログラム画面36を表示する。また、
項番3の゛′他端末処理プジグラム″が選択されると、
他端末処理プログラム起動部32を介して他端末処理プ
ログラム33を起動させ、他端末プログラム画面37を
表示する。さらに、項番4の″サブメニュー°′が選択
されると、サブメニューに対応するメニュー画面形式を
読み出し、サブメニュー画面38を表示する。
次に、メニュー制御部27の処理手順について述べる。
第1図は、本発明の一実施例におけるメニュー制御部の
処理を示すフローチャートである。
処理を示すフローチャートである。
本実施例では、メニュー制御部27を起動すると、初期
メニュー画面表示を行い(101)、利用者に初期メニ
ュー画面34でメニュー選択を行わせる(102)。
メニュー画面表示を行い(101)、利用者に初期メニ
ュー画面34でメニュー選択を行わせる(102)。
この画面34で項番4のサブメニューが選択されると、
メニュー構造ファイル26から画面形式データを読み込
み(103)、CRTデイスプレィ21上にサブメニュ
ー画面38を表示する(104)。
メニュー構造ファイル26から画面形式データを読み込
み(103)、CRTデイスプレィ21上にサブメニュ
ー画面38を表示する(104)。
また、処理手順が選択されると、メニュー構造む。
ファイル26から処理手順を読み込み(105)、処理
手順中の処理プログラムがどのシステムにあるかの判定
をする(106)。
手順中の処理プログラムがどのシステムにあるかの判定
をする(106)。
その結果により、ホストコンピュータ24のホスト処理
プログラム起動部30へのデータ転送(107)、他端
末装置25の他端末処理プログラム起動部32へのデー
タ転送(108)、あるいは自端末処理プログラム起動
部28へのデータ転送(109)を行う。
プログラム起動部30へのデータ転送(107)、他端
末装置25の他端末処理プログラム起動部32へのデー
タ転送(108)、あるいは自端末処理プログラム起動
部28へのデータ転送(109)を行う。
なお、項番l〜3の処理手順および項番4のサブメニュ
ーの何れが選択されても、メニュー選択(l O2)へ
戻り、メニュー選択で項番9のパ終了″が選択されると
、メニュー制御部27の処理は終了する。
ーの何れが選択されても、メニュー選択(l O2)へ
戻り、メニュー選択で項番9のパ終了″が選択されると
、メニュー制御部27の処理は終了する。
本発明によれば、従来、複数のシステム内で個々に行っ
ていたメニュー制御機能を利用者が操作している端末装
置で統合して行うことができるので、次に示す効果があ
る。
ていたメニュー制御機能を利用者が操作している端末装
置で統合して行うことができるので、次に示す効果があ
る。
(1)処理プログラムを実際に起動するバック再ンドの
システムを利用者が意識せずにメニュー選択することが
できるので、操作性を向上させる。
システムを利用者が意識せずにメニュー選択することが
できるので、操作性を向上させる。
(2)バックエンドで動作しているシステムに関係なく
、処理プログラムをメニューの1項目として自由に登録
することができるので、メニューのユーザカスタマイズ
が容易である。
、処理プログラムをメニューの1項目として自由に登録
することができるので、メニューのユーザカスタマイズ
が容易である。
第1図は本発明の一実施例におけるメニュー制御部の処
理を示すフローチャート、第2図は本発明の一実施例に
おける統合型メニュー制御方法を適用した分散処理シス
テムの構成図、第3図は本発明の一実施例におけるメニ
ュー画面表示例図である。 21:CRTデイスプレィ、22:自端末装置。 23:通信手段、24:ホストコンピュータ、25:他
端末送置、26:メニュー構造ファイル、27:メニユ
ー制御部、28:自端末処理プログラム起動部、29:
自端末処理プログラム、3o;ホスト処理プログラム起
動部、31.ホスト処理プログラム、32:他端末処理
プログラム起動部、33:他端末処理プログラム、34
初期メニュー画面。 35:ホストプログラム画面、36:自端末プログラム
画面、37:他端末プログラム画面、38:サブメニュ
ー画面。
理を示すフローチャート、第2図は本発明の一実施例に
おける統合型メニュー制御方法を適用した分散処理シス
テムの構成図、第3図は本発明の一実施例におけるメニ
ュー画面表示例図である。 21:CRTデイスプレィ、22:自端末装置。 23:通信手段、24:ホストコンピュータ、25:他
端末送置、26:メニュー構造ファイル、27:メニユ
ー制御部、28:自端末処理プログラム起動部、29:
自端末処理プログラム、3o;ホスト処理プログラム起
動部、31.ホスト処理プログラム、32:他端末処理
プログラム起動部、33:他端末処理プログラム、34
初期メニュー画面。 35:ホストプログラム画面、36:自端末プログラム
画面、37:他端末プログラム画面、38:サブメニュ
ー画面。
Claims (1)
- 1、入力/表示装置を接続した端末装置、ホストコンピ
ュータ、通信手段、および所定の処理プログラムを起動
する処理プログラム起動手段を備えた情報処理システム
のメニュー制御方法において、上記端末装置およびホス
トコンピュータ内の処理プログラムの処理手順とメニュ
ー画面形式とをメニューの1項目として登録するメニュ
ー構造ファイル、および該メニュー構造ファイルへの登
録と読み出しを行う手段を備え、利用者のメニュー項目
選択によりメニュー画面形式を読み出した場合、該メニ
ュー画面形式に従って上記入力/表示装置に表示し、ま
た、処理手順を読み出した場合には、該処理手順中の処
理プログラムを有するシステムへ起動命令データを転送
することを特徴とする統合型メニュー制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2148741A JPH0442343A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 統合型メニュー制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2148741A JPH0442343A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 統合型メニュー制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0442343A true JPH0442343A (ja) | 1992-02-12 |
Family
ID=15459587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2148741A Pending JPH0442343A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 統合型メニュー制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442343A (ja) |
-
1990
- 1990-06-08 JP JP2148741A patent/JPH0442343A/ja active Pending
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