JPH0442636Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442636Y2 JPH0442636Y2 JP1985006835U JP683585U JPH0442636Y2 JP H0442636 Y2 JPH0442636 Y2 JP H0442636Y2 JP 1985006835 U JP1985006835 U JP 1985006835U JP 683585 U JP683585 U JP 683585U JP H0442636 Y2 JPH0442636 Y2 JP H0442636Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- parts
- component
- group
- swellable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
- Joints With Sleeves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は管の継手構造、特に推進工法用のコン
クリート管の継手構造に関する。
クリート管の継手構造に関する。
[従来の技術とその問題点]
実開昭58−44586号公報には、推進工法用コン
クリート管の継手構造において、一方の管に取り
付けたカラーの内側にシール材を埋設した構造が
提案されている。
クリート管の継手構造において、一方の管に取り
付けたカラーの内側にシール材を埋設した構造が
提案されている。
上記構造においては、シール材は天然ゴム、合
成ゴム等が挙げられているにすぎないが、この種
のシール材では充分な止水効果が得られない。
成ゴム等が挙げられているにすぎないが、この種
のシール材では充分な止水効果が得られない。
[問題点を解決するための手段]
本考案者らは、上記構造において使用される
種々のシール材について検討した結果、特定の樹
脂が非常に優秀な止水効果を与えるのみでなく、
作業性にも優れていることを見出し、本考案を完
成した。
種々のシール材について検討した結果、特定の樹
脂が非常に優秀な止水効果を与えるのみでなく、
作業性にも優れていることを見出し、本考案を完
成した。
本考案の管の継手構造は、一方の管の管端部に
カラーを取り付けた管の継手構造において、上記
カラーの内側に、下記成分(1)、(2)及び(3)の混合物
を下記(4)の配合割合で混合してなる湿気硬化型水
膨潤性ペースト状ポリウレタン樹脂を未硬化物を
埋設してなることを特徴とするものである。
カラーを取り付けた管の継手構造において、上記
カラーの内側に、下記成分(1)、(2)及び(3)の混合物
を下記(4)の配合割合で混合してなる湿気硬化型水
膨潤性ペースト状ポリウレタン樹脂を未硬化物を
埋設してなることを特徴とするものである。
成分 (1)
一般式 R〔(OR1)oOH〕p
(ここにRは多価アルコール残基:(OR1)は
オキシエチレン基と炭素数3〜4のアルキレン基
を有するオキシアルキレン基とからなるポリオキ
シアルキレン鎖、但し、オキシエチレン基の割合
は分子量の50〜90%を占める。:nはオキシアル
キレン基の重合度を示す数で水酸基当量が500〜
4000となるに相当する数:pは2〜8の数) で示されるポリエーテルポリオールの一種または
二種以上の混合物とポリイソシアネートとから得
る末端イソシアネート基含量1.5〜10%の水膨潤
性ウレタンプレポリマー。
オキシエチレン基と炭素数3〜4のアルキレン基
を有するオキシアルキレン基とからなるポリオキ
シアルキレン鎖、但し、オキシエチレン基の割合
は分子量の50〜90%を占める。:nはオキシアル
キレン基の重合度を示す数で水酸基当量が500〜
4000となるに相当する数:pは2〜8の数) で示されるポリエーテルポリオールの一種または
二種以上の混合物とポリイソシアネートとから得
る末端イソシアネート基含量1.5〜10%の水膨潤
性ウレタンプレポリマー。
成分 (2)
一般式 R2〔(OR3)nOH〕q
(ここにR2は多価アルコール残基:(OR3)は
炭素数3〜4のアルキレン基を有するオキシアル
キレン鎖、:mはオキシアルキレン基の重合度を
示す数で水酸基当量が500〜4000となるに相当す
る数:qは2〜8の数) で示されるポリエーテルポリオールの一種又は二
種以上の混合物とポリイソシアネートとから得る
末端イソシアネート基含有非水膨潤性ウレタンプ
レポリマー。
炭素数3〜4のアルキレン基を有するオキシアル
キレン鎖、:mはオキシアルキレン基の重合度を
示す数で水酸基当量が500〜4000となるに相当す
る数:qは2〜8の数) で示されるポリエーテルポリオールの一種又は二
種以上の混合物とポリイソシアネートとから得る
末端イソシアネート基含有非水膨潤性ウレタンプ
レポリマー。
成分 (3)
充填剤
配合割合 (4)
上記成分(2)100部に対し、上記成分(1)20〜100部
(好ましくは30〜70部)、上記成分(3)2〜100部
(10〜70部)。
(好ましくは30〜70部)、上記成分(3)2〜100部
(10〜70部)。
上記多価アルコールとしては、例えば二価アル
コール(エチレングリコール、プロピレングリコ
ール等)、三価アルコール(グリセリン、トリメ
チロールプロパン等)、四価アルコール(エリト
ツト、ペンタエリトツト等)、五価アルコール
(アラビツト、キシリツト等)、六価アルコール
(ソルビツト、マンニツト等)等がある。
コール(エチレングリコール、プロピレングリコ
ール等)、三価アルコール(グリセリン、トリメ
チロールプロパン等)、四価アルコール(エリト
ツト、ペンタエリトツト等)、五価アルコール
(アラビツト、キシリツト等)、六価アルコール
(ソルビツト、マンニツト等)等がある。
上記ポリエーテルポリオールはかかる多価アル
コールにアルキレンオキサイドを所望の分子量と
なるように付加せしめることにより製造できる。
付加はランダムでもブロツクでもよいがランダム
が好ましい。オキシエチレン基の割合が50%未満
では膨潤性が不十分となり、止水性能が低下する
ので好ましくない。また90%を超えるとイソシア
ネートを反応せしめて得られるイソシアネート基
含有プレポリマーが常温で結晶化するため作業性
が悪化する。
コールにアルキレンオキサイドを所望の分子量と
なるように付加せしめることにより製造できる。
付加はランダムでもブロツクでもよいがランダム
が好ましい。オキシエチレン基の割合が50%未満
では膨潤性が不十分となり、止水性能が低下する
ので好ましくない。また90%を超えるとイソシア
ネートを反応せしめて得られるイソシアネート基
含有プレポリマーが常温で結晶化するため作業性
が悪化する。
本考案に用いられてポリイソシアネートとして
は任意のものが使用できる。本考案の水膨潤性ポ
リウレタンプレポリマー1は上記ポリエーテルポ
リオールとポリイソシアネートとを、末端NCO
基含量が1.5−10%、好ましくは1.5−5%となる
ように、常法によつて反応せしめて得ることがで
きる。
は任意のものが使用できる。本考案の水膨潤性ポ
リウレタンプレポリマー1は上記ポリエーテルポ
リオールとポリイソシアネートとを、末端NCO
基含量が1.5−10%、好ましくは1.5−5%となる
ように、常法によつて反応せしめて得ることがで
きる。
本考案の非水膨潤性ポリウレタンプレポリマー
2において、R2としては前述のRの説明で述べ
た種々のアルコールを同様に挙げることができ
る。かかるアルコールに、炭素数3−4のアルキ
レンオキシド(好ましくはプロピレンオキシド)
を付加せしめてポリイソシアネートを反応せしめ
て、非水膨潤性ポリウレタンプレポリマー2を得
る。
2において、R2としては前述のRの説明で述べ
た種々のアルコールを同様に挙げることができ
る。かかるアルコールに、炭素数3−4のアルキ
レンオキシド(好ましくはプロピレンオキシド)
を付加せしめてポリイソシアネートを反応せしめ
て、非水膨潤性ポリウレタンプレポリマー2を得
る。
本考案の充填剤3としては、例えば、炭酸カル
シウム、パーライト、カーボンブラツク、ガラ
ス、酸化珪素、滑石、ひる石、酸化チタン、水酸
化カルシウム、ケイ灰石等が挙られる。
シウム、パーライト、カーボンブラツク、ガラ
ス、酸化珪素、滑石、ひる石、酸化チタン、水酸
化カルシウム、ケイ灰石等が挙られる。
こうして得られるペースト状湿気硬化型水膨潤
性ポリウレタン樹脂は、大気中の湿気によつて硬
化するが、この未硬化物をカラー内面に埋設する
ことによつて、本考案の管の継手構造が得られる
のである。
性ポリウレタン樹脂は、大気中の湿気によつて硬
化するが、この未硬化物をカラー内面に埋設する
ことによつて、本考案の管の継手構造が得られる
のである。
第1図は本考案の1実施例であつて、管1に取
り付けたカラー2の内側に湿気硬化型水膨潤性ペ
ースト状ポリウレタン樹脂未硬化物3が埋設され
ている。なお、他方の管4の管端部には凹部5を
設け、カラー2と管4の間にガスケツト6を介装
し、さらに管1にはアンカー7を設けるようにす
るのが好ましい。
り付けたカラー2の内側に湿気硬化型水膨潤性ペ
ースト状ポリウレタン樹脂未硬化物3が埋設され
ている。なお、他方の管4の管端部には凹部5を
設け、カラー2と管4の間にガスケツト6を介装
し、さらに管1にはアンカー7を設けるようにす
るのが好ましい。
第2図も本考案の1実施例であるが、カラー2
が断面T字形となり、管端面に接する部分2′の
内面にも湿気硬化型水膨潤性ペースト状ポリウレ
タン樹脂未硬化物が埋設されている点で第1図の
構造と異なる。
が断面T字形となり、管端面に接する部分2′の
内面にも湿気硬化型水膨潤性ペースト状ポリウレ
タン樹脂未硬化物が埋設されている点で第1図の
構造と異なる。
次に、本考案の管の継手構造による止水効果を
試験例及び比較試験例を挙げて説明する。
試験例及び比較試験例を挙げて説明する。
(試験例)
グリセリンにプロピレンオキサイドを付加して
えられた分子量4500のポリエーテル1500部と、ト
ルイレンジイソシアネート174部とを混合し、常
法により90℃で3時間反応せしめて、NCO基含
有量2.5%の、末端NCO基を有する非水膨潤性ウ
レタンプレポリマーAを得た。
えられた分子量4500のポリエーテル1500部と、ト
ルイレンジイソシアネート174部とを混合し、常
法により90℃で3時間反応せしめて、NCO基含
有量2.5%の、末端NCO基を有する非水膨潤性ウ
レタンプレポリマーAを得た。
別に、グリセリンにプロピレンオキサイドとエ
チレンオキサイドをランダムに付加して得られた
分子量7000、オキシエチレン基含有率80%の3官
能性ポリエーテル20部と、プロピレンオキサイド
とエチレンオキサイドをランダムに付加して得ら
れる分子量5000、オキシエチレン基含有率70%の
2官能性ポリエーテル80部とを混合した。この混
合ポリエーテル1000部と、トルイレンジイソシア
ネート71部とを混合し、常法により90℃で3時間
反応せしめて、NCO基含有量1.6%の、末端NCO
基を有する水膨潤性ウレタンプレポリマーBを得
た。
チレンオキサイドをランダムに付加して得られた
分子量7000、オキシエチレン基含有率80%の3官
能性ポリエーテル20部と、プロピレンオキサイド
とエチレンオキサイドをランダムに付加して得ら
れる分子量5000、オキシエチレン基含有率70%の
2官能性ポリエーテル80部とを混合した。この混
合ポリエーテル1000部と、トルイレンジイソシア
ネート71部とを混合し、常法により90℃で3時間
反応せしめて、NCO基含有量1.6%の、末端NCO
基を有する水膨潤性ウレタンプレポリマーBを得
た。
上記プレポリマーA100部、上記プレポリマー
B30部、炭酸カルシウム25部、酸化チタン10部及
びカーボンブラツク3部を配合して、本考案に係
るペースト状湿気硬化型水膨潤性ウレタンプレポ
リマー(止水滑材A)を得た。
B30部、炭酸カルシウム25部、酸化チタン10部及
びカーボンブラツク3部を配合して、本考案に係
るペースト状湿気硬化型水膨潤性ウレタンプレポ
リマー(止水滑材A)を得た。
上記止水滑材Aは、窒素封止中、室温で約6ケ
月安定であり、通常の使用において充分な保存安
定性を有することが確認された。
月安定であり、通常の使用において充分な保存安
定性を有することが確認された。
さらに、上記止水滑材Aを第2図に示す如く用
いた止水構造について止水圧試験を行つた。即
ち、ヒユーム管10,10の接合部に、止水滑材
Aを塗布してカラー20を被せ、止水滑材Aを硬
化させ、管内部に水を仕込み、これを加圧した。
止水滑材Aの膨潤前は2.5Kgf/cm2で漏水し、そ
の膨張後は10Kgf/cm2で漏水した。
いた止水構造について止水圧試験を行つた。即
ち、ヒユーム管10,10の接合部に、止水滑材
Aを塗布してカラー20を被せ、止水滑材Aを硬
化させ、管内部に水を仕込み、これを加圧した。
止水滑材Aの膨潤前は2.5Kgf/cm2で漏水し、そ
の膨張後は10Kgf/cm2で漏水した。
(比較試験例)
前記プレポリマーB130部、炭酸カルシウム25
部、酸化チタン10部及びカーボンブラツク3部を
配合して、ペースト状湿気硬化型水膨潤性ポリウ
レタンプレポリマー(止水滑材B)を得た。
部、酸化チタン10部及びカーボンブラツク3部を
配合して、ペースト状湿気硬化型水膨潤性ポリウ
レタンプレポリマー(止水滑材B)を得た。
上記止水滑材Bは、窒素封止中、室温で5日間
で増粘開始し、10日間で半硬化するため、前記止
水滑材Aと比較して、その保存安定性が著しく劣
ることが判明した。
で増粘開始し、10日間で半硬化するため、前記止
水滑材Aと比較して、その保存安定性が著しく劣
ることが判明した。
さらに、試験例と同じ止水圧試験を行つたとこ
ろ、止水滑材Bの膨張前は1.5Kgf/cm2で漏水し、
その膨張後は3.5Kgf/cm2で漏水した。
ろ、止水滑材Bの膨張前は1.5Kgf/cm2で漏水し、
その膨張後は3.5Kgf/cm2で漏水した。
[考案の効果]
以上述べたように、本考案の継手構造は、特
定の水膨潤性樹脂によつて高度の止水硬化が得ら
れる ペースト状ポリウレタン樹脂のため埋設
の作業性が良い 特定のペースト状ポリウレタ
ン樹脂のためコンクリートとの密着性がよく、多
少の荒面もカバーでき、樹脂が完全硬化するまで
の間、即効的止水効果もある、等多大のメリツト
を有するものである。
定の水膨潤性樹脂によつて高度の止水硬化が得ら
れる ペースト状ポリウレタン樹脂のため埋設
の作業性が良い 特定のペースト状ポリウレタ
ン樹脂のためコンクリートとの密着性がよく、多
少の荒面もカバーでき、樹脂が完全硬化するまで
の間、即効的止水効果もある、等多大のメリツト
を有するものである。
第1図−第2図は、本考案の継手構造を示す縦
断面図、第3図は止水圧試験に供した止水構造の
断面図である。 1……コンクリート管、2……カラー、3……
湿気硬化型水膨潤性ペースト状ポリウレタン樹脂
未硬化物、4……コンクリート管、5……凹部、
6……ガスケツト、7……アンカー。
断面図、第3図は止水圧試験に供した止水構造の
断面図である。 1……コンクリート管、2……カラー、3……
湿気硬化型水膨潤性ペースト状ポリウレタン樹脂
未硬化物、4……コンクリート管、5……凹部、
6……ガスケツト、7……アンカー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 一方の管の管端部にカラーを取り付けた管の継
手構造において、上記カラーの内側に、下記成分
(1)、(2)及び(3)の混合物を下記(4)の配合割合で混合
してなる湿気硬化型水膨潤性ペースト状ポリウレ
タン樹脂未硬化物を埋設してなる管の継手構造。 成分(1) 一般式 R〔(OR1)oOH〕p (ここにRは多価アルコール残基:(OR1)は
オキシエチレン基と炭素数3〜4のアルキレン基
を有するオキシアルキレン基とからなるポリオキ
シアルキレン鎖、但し、オキシエチレン基の割合
は分子量の50〜90%を占める。:nはオキシアル
キレン基の重合度を示す数で水酸基当量が500〜
4000となるに相当する数:pは2〜8の数) で示されるポリエーテルポリオールの一種または
二種以上の混合物とポリイソシアネートとから得
た末端イソシアネート基含量1.5〜10%の水膨潤
性ウレタンプレポリマー。 成分(2) 一般式 R2〔(OR3)nOH〕q (ここにR2は多価アルコール残基:(OR3)は
炭素数3〜4のアルキレン基を有するオキシアル
キレン鎖、:mはオキシアルキレン基の重合度を
示す数で水酸基当量が500〜4000となるに相当す
る数:qは2〜8の数) で示されるポリエーテルポリオールの一種または
二種以上の混合物とポリイソシアネートとから得
た末端イソシアネート基含有非水膨潤性ウレタン
プレポリマー。 成分(3) 充填剤 配合割合(4) 上記成分(2)100部に対し、上記成分(1)20〜100
部、上記成分(3)2〜100部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985006835U JPH0442636Y2 (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985006835U JPH0442636Y2 (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61123287U JPS61123287U (ja) | 1986-08-02 |
| JPH0442636Y2 true JPH0442636Y2 (ja) | 1992-10-08 |
Family
ID=30484644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985006835U Expired JPH0442636Y2 (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442636Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0639193Y2 (ja) * | 1988-11-08 | 1994-10-12 | 一夫 藤村 | 推進用ヒューム管の継手構造 |
| JPH083818Y2 (ja) * | 1990-12-19 | 1996-01-31 | 栗本コンクリート工業株式会社 | 推進用鉄筋コンクリート管の可曲性に優れた継手構造 |
| US9596423B1 (en) | 2013-11-21 | 2017-03-14 | Apple Inc. | Charge summing in an image sensor |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61615Y2 (ja) * | 1981-06-25 | 1986-01-10 | ||
| JPS591789U (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-07 | 日本ゼニスパイプ株式会社 | ア−チ形カルバ−ト |
-
1985
- 1985-01-23 JP JP1985006835U patent/JPH0442636Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61123287U (ja) | 1986-08-02 |
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