JPH0442643B2 - - Google Patents
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- JPH0442643B2 JPH0442643B2 JP25399186A JP25399186A JPH0442643B2 JP H0442643 B2 JPH0442643 B2 JP H0442643B2 JP 25399186 A JP25399186 A JP 25399186A JP 25399186 A JP25399186 A JP 25399186A JP H0442643 B2 JPH0442643 B2 JP H0442643B2
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- Japan
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- discharge
- atmospheric pressure
- voltage
- circuit
- constant
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- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 13
- 238000007526 fusion splicing Methods 0.000 claims description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Description
この発明は、放電電極の間での気中放電により
発生した熱で光フアイバの融着接続を行う装置の
改良に関する。
発生した熱で光フアイバの融着接続を行う装置の
改良に関する。
光フアイバを融着接続する場合、その熱によつ
て光フアイバの溶融状態が異なるので、与える熱
を一定にすることが重要である。 放電電極の間での気中放電により発生した熱で
光フアイバの融着接続を行う装置では、放電電力
を一定に保てば光フアイバに与える熱を一定にで
き、安定な接続が可能であるが、従来、放電電極
間にながれる電流を検出し、この電流が一定にな
るように制御するようにしている。 すなわち、第4図に示すように、バツテリ等の
直流電源1からの直流電圧(例えば12V)を一旦
ドロツパ回路2で10V程度に電圧低下させた後、
チヨツパ回路3でチヨツピングして20KHz〜
100KHzの交流に変換し、これを昇圧回路(例え
ばトランス)4により数千Vに昇圧し、放電電極
5に送つてこれらの間で気中放電を生じさせて熱
を発生する。そして、このときの放電電流を抵抗
51の両端に発生する電圧として検出し、ドロツ
パ回路2にフイードバツクして、放電電流が一定
になるようにドロツパ回路2の出力電圧を変化さ
せる。このような従来の融着接続装置は、直流電
源1がバツテリ等であつて多少不安定でも安定し
た放電電流とすることができる点に利点がある。
て光フアイバの溶融状態が異なるので、与える熱
を一定にすることが重要である。 放電電極の間での気中放電により発生した熱で
光フアイバの融着接続を行う装置では、放電電力
を一定に保てば光フアイバに与える熱を一定にで
き、安定な接続が可能であるが、従来、放電電極
間にながれる電流を検出し、この電流が一定にな
るように制御するようにしている。 すなわち、第4図に示すように、バツテリ等の
直流電源1からの直流電圧(例えば12V)を一旦
ドロツパ回路2で10V程度に電圧低下させた後、
チヨツパ回路3でチヨツピングして20KHz〜
100KHzの交流に変換し、これを昇圧回路(例え
ばトランス)4により数千Vに昇圧し、放電電極
5に送つてこれらの間で気中放電を生じさせて熱
を発生する。そして、このときの放電電流を抵抗
51の両端に発生する電圧として検出し、ドロツ
パ回路2にフイードバツクして、放電電流が一定
になるようにドロツパ回路2の出力電圧を変化さ
せる。このような従来の融着接続装置は、直流電
源1がバツテリ等であつて多少不安定でも安定し
た放電電流とすることができる点に利点がある。
しかし、上記のような従来の定電流制御方式で
は、気圧が変化したときに放電電力を安定にでき
ないという問題がある。 放電電力は放電電極間の電圧と電流との積で表
されるので、放電電流を一定にしたとしても放電
電圧が一定でなければ、放電電力は一定にならな
い。この電極間の電圧が変化する要因としては、
電極間隔の変化、気圧の変化などがあり、電極間
隔は、専用の電極棒を使用することにより一定に
保つことができるが、気圧による電極間電圧の変
化については上記の定電流方式では対処しようが
ない。そして、気圧の変化は、接続作業を平地で
行う場合と山頂などの高所で行う場合とがあるこ
とや、天候の変化によつて、避けられるものでな
い。 従来の定電流方式に基づく融着接続装置におい
て、気圧が変化したときに放電電力がどのように
変化するかを調べてみると、第5図のような結果
が得られた。この図に示すように、気圧が低くな
るにしたがつて放電電力が減少するため、最適な
放電融着を維持することができなくなる。従来の
装置においてこれを避けようとすれば、気圧の変
化があつたときその都度放電電流の設定値を変更
するほかないわけである。 この発明は、気圧の変化があつても自動的に放
電電力を一定に保つことができ光フアイバを安定
に接続できる、融着接続装置を提供することを目
的とする。
は、気圧が変化したときに放電電力を安定にでき
ないという問題がある。 放電電力は放電電極間の電圧と電流との積で表
されるので、放電電流を一定にしたとしても放電
電圧が一定でなければ、放電電力は一定にならな
い。この電極間の電圧が変化する要因としては、
電極間隔の変化、気圧の変化などがあり、電極間
隔は、専用の電極棒を使用することにより一定に
保つことができるが、気圧による電極間電圧の変
化については上記の定電流方式では対処しようが
ない。そして、気圧の変化は、接続作業を平地で
行う場合と山頂などの高所で行う場合とがあるこ
とや、天候の変化によつて、避けられるものでな
い。 従来の定電流方式に基づく融着接続装置におい
て、気圧が変化したときに放電電力がどのように
変化するかを調べてみると、第5図のような結果
が得られた。この図に示すように、気圧が低くな
るにしたがつて放電電力が減少するため、最適な
放電融着を維持することができなくなる。従来の
装置においてこれを避けようとすれば、気圧の変
化があつたときその都度放電電流の設定値を変更
するほかないわけである。 この発明は、気圧の変化があつても自動的に放
電電力を一定に保つことができ光フアイバを安定
に接続できる、融着接続装置を提供することを目
的とする。
この発明による光フアイバの融着接続装置は、
放電電極と、該放電電極に高い電圧を与える電源
装置と、放電電流を検出する回路と、気圧を検出
する圧力センサーと、これら検出された放電電流
及び気圧に応じて上記電源装置を制御することに
より放電電流を変化させて放電電力を一定にする
フイードバツク制御回路とを有する。
放電電極と、該放電電極に高い電圧を与える電源
装置と、放電電流を検出する回路と、気圧を検出
する圧力センサーと、これら検出された放電電流
及び気圧に応じて上記電源装置を制御することに
より放電電流を変化させて放電電力を一定にする
フイードバツク制御回路とを有する。
放電電流を検出し、これによりフイードバツク
制御を行つて放電電流を一定に制御する際、圧力
センサーで気圧を検出し、この検出された気圧を
加味して制御を行つているので、気圧の変化に応
じて放電電流を変化させて放電電力を一定にする
ことができる。
制御を行つて放電電流を一定に制御する際、圧力
センサーで気圧を検出し、この検出された気圧を
加味して制御を行つているので、気圧の変化に応
じて放電電流を変化させて放電電力を一定にする
ことができる。
第1図において、直流電源1からの直流電圧
(例えば12V)を一旦ドロツパ回路2で10V程度
に電圧低下させた後、チヨツパ回路3でチヨツピ
ングして20KHz〜100KHzの交流に変換し、これ
を昇圧回路(例えばトランス)4により数千Vに
昇圧し、放電電極5に送つてこれらの間で気中放
電を生じさせて熱を発生し、このときの放電電流
を抵抗51の両端に発生する電圧として検出し、
ドロツパ回路2にフイードバツクして、ドロツパ
回路2の出力電圧を変化させるという構成は第4
図と同じである。ここでは、圧力センサー6がさ
らに備えられ、これにより検出された気圧がA/
D変換器7を介してCPU(マイクロプロセツサ)
8におくられ、CPU8の出力で基準電圧切換回
路9が切り換えられるようになつている。この基
準電圧は抵抗51の一端から取り出した電圧(放
電電流に対応)と比較されるためにドロツパ回路
2に送られる。このドロツパ回路2は、ここでは
理解が容易になるように原理的にかかれており、
直列トランジスタ21とエラーアンプ22とを有
し、抵抗51の一端から取り出した電圧と基準電
圧とをこのエラーアンプ22で比較して、その差
の出力をトランジスタ21のベースに与えて、降
下電圧を制御する。基準電圧切換回路9は、抵抗
分圧回路91とリレー92とを有し、このリレー
92の各接点93をオン、オフすることにより分
圧比を切り換える。すなわち抵抗分圧回路91の
一端にはツエナーダイオード23から得た一定の
電圧が加えられており、この定電圧が抵抗分圧回
路91で分圧されて、基準電圧としてエラーアン
プ22の正側に与えられる。 圧力センサー6によつて検出された気圧に応じ
てリレー92が動作させられ、エラーアンプ22
に送るべき基準電圧が切り換えられる。その結
果、気圧の変化に応じて変化した放電電圧の変化
量に対応するように降下電圧が制御されて放電電
流が変化させられる。この実施例では、第5図の
気圧と放電電力との関係から、気圧x(ミリバー
ル)のとき P=b+0.018(1013−x) の式で定まる放電電流P(mA)が得られるよう
制御されている。なお、bは接続する光フアイバ
の種類に応じた放電電流の基準値で、ここでは
16mAとしたが、デイツプスイツチなどで設定で
きるようにしておけば、作業者が光フアイバの種
類に応じてその都度変更できる。 このような構成により、気圧に応じた放電電流
制御を行い、気圧の変化に対する放電電流及び放
電電力を測定したみたところ、第2図のような結
果が得られた。この第2図から、放電電力が一定
になるような放電電流制御が非常に良好になされ
ていて、高所での接続作業においても安定な放電
電力によつて光フアイバを安定に接続できること
が分かる。 第3図は他の実施例を示すもので、抵抗51の
一端の電圧と圧力センサー6からの電圧出力とを
掛算回路10で掛算した上でドロツパ回路2のエ
ラーアンプ22にフイードバツクしている。この
場合、気圧が低下したとすると、それに応じて圧
力センサー6の出力電圧が低くなるので、フイー
ドバツク量が小さくなり、ドロツパ回路2の出力
電圧が高くなつて放電電流が増加させられ、結果
として一定の放電電力となる。この実施例の場合
は、第1図の実施例と比較して、追加部品が少な
くて済むことが利点である。
(例えば12V)を一旦ドロツパ回路2で10V程度
に電圧低下させた後、チヨツパ回路3でチヨツピ
ングして20KHz〜100KHzの交流に変換し、これ
を昇圧回路(例えばトランス)4により数千Vに
昇圧し、放電電極5に送つてこれらの間で気中放
電を生じさせて熱を発生し、このときの放電電流
を抵抗51の両端に発生する電圧として検出し、
ドロツパ回路2にフイードバツクして、ドロツパ
回路2の出力電圧を変化させるという構成は第4
図と同じである。ここでは、圧力センサー6がさ
らに備えられ、これにより検出された気圧がA/
D変換器7を介してCPU(マイクロプロセツサ)
8におくられ、CPU8の出力で基準電圧切換回
路9が切り換えられるようになつている。この基
準電圧は抵抗51の一端から取り出した電圧(放
電電流に対応)と比較されるためにドロツパ回路
2に送られる。このドロツパ回路2は、ここでは
理解が容易になるように原理的にかかれており、
直列トランジスタ21とエラーアンプ22とを有
し、抵抗51の一端から取り出した電圧と基準電
圧とをこのエラーアンプ22で比較して、その差
の出力をトランジスタ21のベースに与えて、降
下電圧を制御する。基準電圧切換回路9は、抵抗
分圧回路91とリレー92とを有し、このリレー
92の各接点93をオン、オフすることにより分
圧比を切り換える。すなわち抵抗分圧回路91の
一端にはツエナーダイオード23から得た一定の
電圧が加えられており、この定電圧が抵抗分圧回
路91で分圧されて、基準電圧としてエラーアン
プ22の正側に与えられる。 圧力センサー6によつて検出された気圧に応じ
てリレー92が動作させられ、エラーアンプ22
に送るべき基準電圧が切り換えられる。その結
果、気圧の変化に応じて変化した放電電圧の変化
量に対応するように降下電圧が制御されて放電電
流が変化させられる。この実施例では、第5図の
気圧と放電電力との関係から、気圧x(ミリバー
ル)のとき P=b+0.018(1013−x) の式で定まる放電電流P(mA)が得られるよう
制御されている。なお、bは接続する光フアイバ
の種類に応じた放電電流の基準値で、ここでは
16mAとしたが、デイツプスイツチなどで設定で
きるようにしておけば、作業者が光フアイバの種
類に応じてその都度変更できる。 このような構成により、気圧に応じた放電電流
制御を行い、気圧の変化に対する放電電流及び放
電電力を測定したみたところ、第2図のような結
果が得られた。この第2図から、放電電力が一定
になるような放電電流制御が非常に良好になされ
ていて、高所での接続作業においても安定な放電
電力によつて光フアイバを安定に接続できること
が分かる。 第3図は他の実施例を示すもので、抵抗51の
一端の電圧と圧力センサー6からの電圧出力とを
掛算回路10で掛算した上でドロツパ回路2のエ
ラーアンプ22にフイードバツクしている。この
場合、気圧が低下したとすると、それに応じて圧
力センサー6の出力電圧が低くなるので、フイー
ドバツク量が小さくなり、ドロツパ回路2の出力
電圧が高くなつて放電電流が増加させられ、結果
として一定の放電電力となる。この実施例の場合
は、第1図の実施例と比較して、追加部品が少な
くて済むことが利点である。
この発明の光フアイバ融着接続装置によれば、
圧力センサーで気圧を検出し、この検出された気
圧を加味して放電電流の制御を行つているので、
気圧の変化があつても自動的に放電電力を一定に
することができる。そのため、天候の変化や高所
での作業などにおいても、常に安定に光フアイバ
を接続することができる。
圧力センサーで気圧を検出し、この検出された気
圧を加味して放電電流の制御を行つているので、
気圧の変化があつても自動的に放電電力を一定に
することができる。そのため、天候の変化や高所
での作業などにおいても、常に安定に光フアイバ
を接続することができる。
第1図はこの発明の一実施例のブロツク図、第
2図はこの実施例における制御特性の測定結果を
表すグラフ、第3図は他の実施例のブロツク図、
第4図は従来例のブロツク図、第5図は第4図の
例における気圧の変化に対する放電電力の測定結
果を示すグラフである。 1……直流電源、2……ドロツパ回路、3……
チヨツパ回路、4……昇圧回路、5……放電電
極、6……圧力センサー、7……A/D変化器、
8……CPU、9……基準電圧切換回路、10…
…掛算回路。
2図はこの実施例における制御特性の測定結果を
表すグラフ、第3図は他の実施例のブロツク図、
第4図は従来例のブロツク図、第5図は第4図の
例における気圧の変化に対する放電電力の測定結
果を示すグラフである。 1……直流電源、2……ドロツパ回路、3……
チヨツパ回路、4……昇圧回路、5……放電電
極、6……圧力センサー、7……A/D変化器、
8……CPU、9……基準電圧切換回路、10…
…掛算回路。
Claims (1)
- 1 放電電極と、該放電電極に高い電圧を与える
電源装置と、放電電流を検出する回路と、気圧を
検出する圧力センサーと、これら検出された放電
電流及び気圧に応じて上記電源装置を制御するこ
とにより放電電流を変化させて放電電力を一定に
するフイードバツク制御回路とを有する光フアイ
バの融着接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25399186A JPS63106706A (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | 光ファイバの融着接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25399186A JPS63106706A (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | 光ファイバの融着接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106706A JPS63106706A (ja) | 1988-05-11 |
| JPH0442643B2 true JPH0442643B2 (ja) | 1992-07-14 |
Family
ID=17258747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25399186A Granted JPS63106706A (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | 光ファイバの融着接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63106706A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH075444Y2 (ja) * | 1988-11-25 | 1995-02-08 | 株式会社フジクラ | 光ファイバ補強用熱収縮チューブ加熱器 |
| JPH02230206A (ja) * | 1989-03-03 | 1990-09-12 | Fujikura Ltd | 光ファイバ融着接続機 |
| EP0583155A1 (en) * | 1992-08-12 | 1994-02-16 | Fujikura Ltd. | Method and apparatus for fusion splicing optical fibers |
| EP0681707B1 (en) * | 1993-11-29 | 1999-10-13 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson | Determination of angular offset between optical fibers having optical, axial asymmetry and alignment and splicing of such fibers |
| SE502563C2 (sv) * | 1994-03-08 | 1995-11-13 | Ericsson Telefon Ab L M | Sätt och anordning för att skarva optiska fibrer, samt användning av sättet för framställning av en skarv med förutbestämd dämpning |
| US6207922B1 (en) | 1994-03-08 | 2001-03-27 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson (Publ) | Electric control for welding optical fibers |
| SE512382C2 (sv) * | 1994-04-26 | 2000-03-06 | Ericsson Telefon Ab L M | Anordning och förfarande för att placera långsträckta element mot eller invid en yta |
-
1986
- 1986-10-24 JP JP25399186A patent/JPS63106706A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63106706A (ja) | 1988-05-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |