JPH0442868B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442868B2 JPH0442868B2 JP56196125A JP19612581A JPH0442868B2 JP H0442868 B2 JPH0442868 B2 JP H0442868B2 JP 56196125 A JP56196125 A JP 56196125A JP 19612581 A JP19612581 A JP 19612581A JP H0442868 B2 JPH0442868 B2 JP H0442868B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- block
- output
- microcomputer
- blocks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/70—Circuitry for compensating brightness variation in the scene
- H04N23/75—Circuitry for compensating brightness variation in the scene by influencing optical camera components
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ビデオカメラ、例えばデイジタル
ビデオカメラに関する。
ビデオカメラに関する。
従来のビデオカメラのオートアイリス調整は、
第1図に示す構成によつて行なわれていた。同図
において、1は例えばCCDからなる撮像素子、
2がアイリス装置であり、撮像素子1からの出力
がアンプ3及びAGC回路4を介して出力端子5
に導かれる。アイリス装置2は、モータなどによ
つて構成され、アイリスコントロール信号に応じ
たアイリスが自動的に設定されるようになされて
いる。これと共に、AGC回路4の出力がゲート
回路6を介してピーク検波回路7に供給され、こ
のピーク検波回路7の出力によつてアイリス装置
2AとAGC回路4とが制御される。ゲート回路
6に対してゲートパルス発生器8から第2図に示
すように、1フイールド(1V)期間の1/3程度の
ゲートオフの期間を生じさせるゲートパルスが供
給される。
第1図に示す構成によつて行なわれていた。同図
において、1は例えばCCDからなる撮像素子、
2がアイリス装置であり、撮像素子1からの出力
がアンプ3及びAGC回路4を介して出力端子5
に導かれる。アイリス装置2は、モータなどによ
つて構成され、アイリスコントロール信号に応じ
たアイリスが自動的に設定されるようになされて
いる。これと共に、AGC回路4の出力がゲート
回路6を介してピーク検波回路7に供給され、こ
のピーク検波回路7の出力によつてアイリス装置
2AとAGC回路4とが制御される。ゲート回路
6に対してゲートパルス発生器8から第2図に示
すように、1フイールド(1V)期間の1/3程度の
ゲートオフの期間を生じさせるゲートパルスが供
給される。
上述のアイリスコントロールと同様のことは、
デイジタルビデオカメラに対しても適用でき、第
2図に示すゲートパルスに相当するデータとカメ
ラ出力とを乗算し、その出力のピーク値或いは平
均値を求め、これによつてアイリス装置をコント
ロールすれば良い。しかし、そのためには、1画
面分のデータを加算する必要があり、その加算結
果のビツト数が多くなり、ハードウエアが大規模
になる欠点がある。また、マイコンで処理できれ
ば、回路規模を小さくできるが、マイコンのデー
タ処理のスピードがビデオデータの伝送レイトに
比べて遅いので、上述のようなゲート及びピーク
検出(又は平均値検出)の処理は不可能である。
デイジタルビデオカメラに対しても適用でき、第
2図に示すゲートパルスに相当するデータとカメ
ラ出力とを乗算し、その出力のピーク値或いは平
均値を求め、これによつてアイリス装置をコント
ロールすれば良い。しかし、そのためには、1画
面分のデータを加算する必要があり、その加算結
果のビツト数が多くなり、ハードウエアが大規模
になる欠点がある。また、マイコンで処理できれ
ば、回路規模を小さくできるが、マイコンのデー
タ処理のスピードがビデオデータの伝送レイトに
比べて遅いので、上述のようなゲート及びピーク
検出(又は平均値検出)の処理は不可能である。
この発明は、デイジタルビデオカメラの出力を
マイコンのような小規模なハードウエアで処理す
ることによつてアイリスコントロールや、ゲイン
コントロールのための制御信号を発生することが
できるようにしたものである。
マイコンのような小規模なハードウエアで処理す
ることによつてアイリスコントロールや、ゲイン
コントロールのための制御信号を発生することが
できるようにしたものである。
以下、この発明の一実施例について説明する。
この例では、第3図に示すように、撮像される2
次元画像を9A〜9Iの9個のブロツクに分割
し、この各ブロツク毎に含まれるビデオデータを
加算し、このブロツク毎のデータをマイコンに送
つて処理している。
この例では、第3図に示すように、撮像される2
次元画像を9A〜9Iの9個のブロツクに分割
し、この各ブロツク毎に含まれるビデオデータを
加算し、このブロツク毎のデータをマイコンに送
つて処理している。
第4図は、この発明の一実施例の構成を示し、
撮像素子1の出力はA/Dコンバータ10によつ
て、例えば1サンプル8ビツトのビデオデータに
変換され、加算器11に供給される。この加算器
11の出力が1サンプル分の遅延量の遅延回路1
2と水平方向の分割数を等しい個数のレジスタ1
3A,13B,13Cとに供給される。この遅延
回路12の出力が加算器11に供給されると共
に、レジスタ13A,13B,13Cの出力がゲ
ート14A,14B,14Cを介して加算器11
及びラツチ15に供給される。このレジスタ13
Aは、ブロツク9A,9D,9Gの夫々の中に含
まれるデータの加算出力を発生するためのもの
で、レジスタ13Bは、ブロツク9B,9E,9
Hに関連するもので、レジスタ13Cは、ブロツ
ク9C,9F,9Iに関連するものである。ま
た、16はデコーダを示し、水平方向のカウンタ
17と垂直方向のカウンタ18との各出力が供給
される。そして、デコーダ16から、遅延回路1
2に対するクリアパルス、レジスタ13A,13
B,13Cに対する制御パルス、ゲート14A,
14B,14Cに対するゲートパルス、ラツチ1
5に対するラツチパルスが発生する。
撮像素子1の出力はA/Dコンバータ10によつ
て、例えば1サンプル8ビツトのビデオデータに
変換され、加算器11に供給される。この加算器
11の出力が1サンプル分の遅延量の遅延回路1
2と水平方向の分割数を等しい個数のレジスタ1
3A,13B,13Cとに供給される。この遅延
回路12の出力が加算器11に供給されると共
に、レジスタ13A,13B,13Cの出力がゲ
ート14A,14B,14Cを介して加算器11
及びラツチ15に供給される。このレジスタ13
Aは、ブロツク9A,9D,9Gの夫々の中に含
まれるデータの加算出力を発生するためのもの
で、レジスタ13Bは、ブロツク9B,9E,9
Hに関連するもので、レジスタ13Cは、ブロツ
ク9C,9F,9Iに関連するものである。ま
た、16はデコーダを示し、水平方向のカウンタ
17と垂直方向のカウンタ18との各出力が供給
される。そして、デコーダ16から、遅延回路1
2に対するクリアパルス、レジスタ13A,13
B,13Cに対する制御パルス、ゲート14A,
14B,14Cに対するゲートパルス、ラツチ1
5に対するラツチパルスが発生する。
ラツチ15から得られる各ブロツク毎の加算出
力即ち平均値データがマイコン19に供給され、
所定のプログラムに従つたデータ処理が行なわれ
る。ブロツク9A〜9Iの各々の平均値データを
Da〜Diとすると、マイコン19では、これらの
平均値データに対して係数K1〜K9を乗じて加算
することでアイリスコントロール信号を発生す
る。つまり、(K1Da+K2Db+K3Dc+……+
K9Di)の演算処理を行なう。ここで係数K1,
K2,K3を0とすれば、画面の上部の1/3のデータ
が無関係とされる。また、中央のブロツク9Eと
対応する係数K5のみを1とし、その他の係数を
全て0とすれば、中央測光を行なうことになる。
どのような処理をマイコン19が行なうかは、プ
ログラムにより定まる。このマイコン19から発
生したコントロール信号がアイリス装置2に供給
され、コントロール信号のレベルに応じたアイリ
スの値に調整される。
力即ち平均値データがマイコン19に供給され、
所定のプログラムに従つたデータ処理が行なわれ
る。ブロツク9A〜9Iの各々の平均値データを
Da〜Diとすると、マイコン19では、これらの
平均値データに対して係数K1〜K9を乗じて加算
することでアイリスコントロール信号を発生す
る。つまり、(K1Da+K2Db+K3Dc+……+
K9Di)の演算処理を行なう。ここで係数K1,
K2,K3を0とすれば、画面の上部の1/3のデータ
が無関係とされる。また、中央のブロツク9Eと
対応する係数K5のみを1とし、その他の係数を
全て0とすれば、中央測光を行なうことになる。
どのような処理をマイコン19が行なうかは、プ
ログラムにより定まる。このマイコン19から発
生したコントロール信号がアイリス装置2に供給
され、コントロール信号のレベルに応じたアイリ
スの値に調整される。
上述のブロツク毎の平均値データの形成につい
て詳述する。A/Dコンバータ10から、水平走
査に従つて第1ライン、第2ライン……と順次ビ
デオデータが現れると、加算器11によつて累算
が行なわれる。そして、ブロツク9Aの第1ライ
ンのデータの累算されたものがレジスタ13Aに
セツトされ、次に遅延回路12がクリアされてか
ら、同様の動作によつてブロツク9Bの第1ライ
ンのデータの累算されたものがレジスタ13Bに
セツトされ、更にブロツク9Cの第1ラインのデ
ータの累算されたものがレジスタ13Cにセツト
される。第2ラインのデータが発生する場合、ゲ
ート14Aがオンにされ、レジスタ13Aに貯え
られているデータが加算器11に供給され、ブロ
ツク9Aの中の第1ラインの累算データに対して
第2ラインのデータが更に累算される。他のブロ
ツク9B,9Cにおける動作も同様であつて、こ
の動作が繰り返されることによつて、所定のタイ
ミングにおいて、遅延回路12の出力にブロツク
9Aの全てのデータの累算されたものが現れ、こ
れがラツチ15に取り込まれ、マイコン19に送
出される。また、ブロツク9B,9Cの夫々の全
てののデータの累算されたものも、遅延回路12
の出力に所定のタイミングで発生することにな
り、ラツチ15を介してマイコン19に送られ
る。以上のブロツク9A,9B,9Cに関する動
作が終了すると、これと同様の動作がブロツク9
D,9E,9Fに関して行なわれ、その次にブロ
ツク9G,9H,9Iに関して同様の動作がなさ
れる。
て詳述する。A/Dコンバータ10から、水平走
査に従つて第1ライン、第2ライン……と順次ビ
デオデータが現れると、加算器11によつて累算
が行なわれる。そして、ブロツク9Aの第1ライ
ンのデータの累算されたものがレジスタ13Aに
セツトされ、次に遅延回路12がクリアされてか
ら、同様の動作によつてブロツク9Bの第1ライ
ンのデータの累算されたものがレジスタ13Bに
セツトされ、更にブロツク9Cの第1ラインのデ
ータの累算されたものがレジスタ13Cにセツト
される。第2ラインのデータが発生する場合、ゲ
ート14Aがオンにされ、レジスタ13Aに貯え
られているデータが加算器11に供給され、ブロ
ツク9Aの中の第1ラインの累算データに対して
第2ラインのデータが更に累算される。他のブロ
ツク9B,9Cにおける動作も同様であつて、こ
の動作が繰り返されることによつて、所定のタイ
ミングにおいて、遅延回路12の出力にブロツク
9Aの全てのデータの累算されたものが現れ、こ
れがラツチ15に取り込まれ、マイコン19に送
出される。また、ブロツク9B,9Cの夫々の全
てののデータの累算されたものも、遅延回路12
の出力に所定のタイミングで発生することにな
り、ラツチ15を介してマイコン19に送られ
る。以上のブロツク9A,9B,9Cに関する動
作が終了すると、これと同様の動作がブロツク9
D,9E,9Fに関して行なわれ、その次にブロ
ツク9G,9H,9Iに関して同様の動作がなさ
れる。
なお、上述の一実施例と異なり、各ブロツク毎
に最大値のデータを検出し、これをマイコンに送
るようにしても良い。
に最大値のデータを検出し、これをマイコンに送
るようにしても良い。
上述のように、この発明では、画面を複数ブロ
ツクに分割し、各ブロツク単位の平均値又は最大
値を形成し、これをマイコン等により演算するの
で、データレートが下がり、ハードウエアが簡単
になると共に、マイコンを用いて処理することが
可能となる。
ツクに分割し、各ブロツク単位の平均値又は最大
値を形成し、これをマイコン等により演算するの
で、データレートが下がり、ハードウエアが簡単
になると共に、マイコンを用いて処理することが
可能となる。
第1図は従来のビデオカメラの説明に用いるブ
ロツク図、第2図はそのゲートパルスの波形図、
第3図はこの発明の一実施例の画面分割を示す略
線図、第4図はこの発明の一実施例のブロツク図
である。 1…撮像素子、2…アイリス装置、9A〜9I
…ブロツク、11…加算器、13A,13B,1
3C…レジスタ、19…マイコン。
ロツク図、第2図はそのゲートパルスの波形図、
第3図はこの発明の一実施例の画面分割を示す略
線図、第4図はこの発明の一実施例のブロツク図
である。 1…撮像素子、2…アイリス装置、9A〜9I
…ブロツク、11…加算器、13A,13B,1
3C…レジスタ、19…マイコン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 撮像素子によつて得た映像信号をデイジタル
信号に変換するA/D変換手段と、 上記A/D変換手段によつて得たデイジタル信
号からなる1画面分の画像データを複数のブロツ
クに分割し、各ブロツクの画像データを累算する
ことによつて、ブロツク毎の累算データを形成す
る累算手段と、 上記ブロツク毎の累算データにそれぞれ所望の
係数を乗算し、乗算後の累算データの値に基づい
てアイリスを制御する制御手段とを備えたことを
特徴とするビデオカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56196125A JPS5897969A (ja) | 1981-12-05 | 1981-12-05 | ビデオカメラの制御信号発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56196125A JPS5897969A (ja) | 1981-12-05 | 1981-12-05 | ビデオカメラの制御信号発生回路 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2299601A Division JP2611041B2 (ja) | 1990-11-05 | 1990-11-05 | ビデオカメラ |
| JP2299600A Division JP2611040B2 (ja) | 1990-11-05 | 1990-11-05 | ビデオカメラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897969A JPS5897969A (ja) | 1983-06-10 |
| JPH0442868B2 true JPH0442868B2 (ja) | 1992-07-14 |
Family
ID=16352653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56196125A Granted JPS5897969A (ja) | 1981-12-05 | 1981-12-05 | ビデオカメラの制御信号発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897969A (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60191A (ja) * | 1983-06-15 | 1985-01-05 | Canon Inc | カラ−テレビジヨンカメラの色温度補償装置 |
| JPS6028382A (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-13 | Hitachi Ltd | ビデオカメラ用制御回路 |
| JPS6032483A (ja) * | 1983-08-02 | 1985-02-19 | Canon Inc | 撮像装置 |
| JPS6160082A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-27 | Sony Corp | 撮像装置 |
| JPS6157759U (ja) * | 1984-09-19 | 1986-04-18 | ||
| JPH042537Y2 (ja) * | 1984-09-28 | 1992-01-28 | ||
| JPS62147872A (ja) * | 1985-12-23 | 1987-07-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 撮像装置 |
| JPS62198278A (ja) * | 1986-02-26 | 1987-09-01 | Asahi Optical Co Ltd | 電子カメラ用測光回路 |
| DE3643870C2 (de) * | 1986-12-22 | 1994-11-17 | Broadcast Television Syst | Verfahren und Schaltung zur automatischen Belichtungsregelung einer Fernsehkamera |
| JP2527592B2 (ja) * | 1988-02-25 | 1996-08-28 | 三洋電機株式会社 | 撮像装置 |
| JP3086460B2 (ja) * | 1989-03-07 | 2000-09-11 | ソニー株式会社 | テレビジョン受像機 |
| US8245679B2 (en) | 2008-10-22 | 2012-08-21 | Denso Corporation | Variable valve timing apparatus |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5689729A (en) * | 1979-12-21 | 1981-07-21 | Fuji Photo Film Co Ltd | Picture information input device |
-
1981
- 1981-12-05 JP JP56196125A patent/JPS5897969A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5897969A (ja) | 1983-06-10 |
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