JPH0442877A - 多色施釉装置 - Google Patents

多色施釉装置

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JPH0442877A
JPH0442877A JP15034790A JP15034790A JPH0442877A JP H0442877 A JPH0442877 A JP H0442877A JP 15034790 A JP15034790 A JP 15034790A JP 15034790 A JP15034790 A JP 15034790A JP H0442877 A JPH0442877 A JP H0442877A
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glazing
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健太郎 茂木
Masaru Kamiya
勝 神谷
Toshihiro Takeuchi
竹内 利弘
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は洗面器や便器等の陶器に釉薬を吹きつける装置
において、色替え及びワークの交換を効率的に行うため
の技術に関するものである。
〔従来技術〕
従来の施釉装置は第7図に示すように、一方を開放して
三方を囲むカーテンlに囲まれたブース内に洗面器や便
器等の陶器よりなるワーク2が持ち込まれ、該ワーク2
はろくろ4上に載置され、開放側に配設した塗装ロボッ
ト5によりろ(ろ4の回転と共にワーク2の表面上に施
釉されるのである。
そして、施釉が終了するとカーテン1を下方或いは上方
に収納して搬送装置3にて施釉後のワーク2を運び出し
、次の未施釉のワークをろくろ4上に搬送し、再びカー
テン1を張って施釉作業が行われていたのである。
そして、施釉する色を変更する場合には搬送装置3や塗
装ロボット5を停止させて釉薬ホース及びノズルを交換
し、外したノズルは施釉作業中に洗浄していたのである
〔発明が解決しようとする課題〕
このようにワークの交換に際しては、カーテンを下ろし
て搬送装置を往復動させて未施釉のワークと交換し、再
びカーテン上昇させてから施釉を行っていたので、時間
がかかって効率良く交換作業が行われていなかったので
ある。
また、色(釉薬)を変更する場合には塗装ロボットや搬
送装置等の装置全体を停止させてからノズルを交換して
いたので、色変更は大変面倒な作業となって時間もかか
っていたのである。よって、購買者の望む色に対応して
多数の色の製品を揃えておくためには余計な時間と労力
が必要となり、需要の少ない色の製品は短時間で納入で
きなかったのである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明はこのような点に鑑み、ワークの交換とカラーチ
ェンジが容易に行なえるように、次の如(構成したもの
である。
一側にワークの搬送装置を設け、他側に施釉ロボットを
配置し、該搬送装置と施釉ロボットの間に回転型の複数
のブースを設け、該それぞれのブースに釉薬回収用の受
皿を設けたものである。
また、前記多色施釉装置において、施釉ロボットによる
施釉作業の間にワークを交換し、ブース回転時に釉薬の
交換及びノズルの洗浄を行うべく構成したものである。
また、ノズル近傍にカラーチェンジ装置を設け、一の釉
薬供給バルブから他の釉薬供給バルブに切り換える間に
洗浄用バルブを作動させるべく構成したものである。
〔作 用〕
本発明は以上のように構成したので、−側で塗装ロボッ
トにより施釉を行い、同時に他側で施釉後のワークと未
施釉のワークとの交換を行うのである。そして、一のワ
ークの施釉が終了して次のワークの施釉を行うにはブー
スを回転させるのである。
このブースの回転時にはカラーチェンジ(釉薬の変更)
が同時に行われ、一の釉薬供給ハルツを閉じて他の釉薬
供給バルブを開けるまでの間に、釉薬ホースとノズルに
空気及び水を交互に通して洗浄を行うのである。
そして、施釉作業が終了すれば受皿のドレインを開けて
釉薬の回収を行い、該釉薬は再利用されるのである。
〔発明の実施例〕
次に添付の図面に示したワークを便器として施釉を行う
場合の実施例について説明すると。
第1図は本発明の多色施釉装置正面図、第2図は同しく
平面図、第3図は搬送部側面図、第4図は釉薬を回収し
ている状態の正面図、第5図はカラーチェンジ装置を示
す側面図、第6図はカラーチェンジのタイムチャートで
ある。
多色施釉装置は第1図、第2図に示すように、塗装ロボ
ット16と搬送装置17を対向させ、その間に回転ブー
スが配されており、該ブースはボ・7クス状に構成して
側方の一面を開放し、下面は釉薬を溜める受皿10aと
し、該受皿10aにはブース外に釉薬を排出するための
トルインIObが設けられ、開放側と反対側の後面10
Cは網状或いは開放している。
そして、四つのブース10・10・・・の後部をそれぞ
れ当接固定して平面視十字状に配設し、その当接固定し
た中央にはダクト12を設けて上方に配設した排出ダク
ト11とダクト12を連通させている。但し、該ブース
10の後部の形状を変えることにより、三つのブースを
組み合わせて7字状に配することも可能であるし、五つ
以上ブースにより放射状に配することも可能である。ま
た、本実施例のように四つのブースを十字状に配して二
組の搬送装置17及び塗装ロボット16をそれぞれ対向
して配置することも可能である。
前記ダクト12は塗装ロボット16側のみ開放され、ブ
ース10の後面10Cを介してブース10内に飛び散っ
た粉塵等を排出ダクト11側へ吸引排出できるようにし
ているのである。
また、それぞれブース10内中央にはろくろ13が設け
られ、該ろくろ13はブース10側方に設けた駆動モー
ター14により回転可能としている。
そして、この四つのブース10は機台15上に載置され
、咳機台15はモーターにより回転可能であり、また、
油圧シリンダーにより昇降可能としている。但し、油圧
シリンダーの代わりに上方より吊り上げる構成とするこ
とも可能である。
塗装ロボット16の反対側には搬送装置17が設けられ
、該搬送装置17の前方には乾燥後の便器等の未施釉の
ワーク20を供給するためのコンベア21が配され、搬
送装置17の後方には施釉後のワーク20を焼成過程へ
搬送するためのコンベア22が配されている。
搬送装置17は前後方向及びレール23に沿って左右方
向に移動可能であり、また、駆動モーター24によって
ワーク20を持ち上げるキャリア18を回転させること
も可能である。よって、供給コンベア21からワーク2
0を受は取って、ワークを回転させながらろくろ13上
に搬送することができ、施釉後のワーク20はろくろ1
3から持ち上げて回転させながらコンベア22へ搬送す
ることができるのである。
塗装ロボット16はむやみに近寄らないように防護枠3
0内に設置され、アーム25が機台27上に回動可能に
配設され、咳機台27は旋回可能に構成され、該アーム
25先端にはアーム26が回動可能に枢結され、該アー
ム26先端に軸方向の回転及び上下方向の回転が可能に
ノズル29が装着されている。
前記ノズル29はカラーチェンジ装置Aと接続されてお
り、該カラーチェンジ装置はノズル29近傍に設けられ
、本実施例では第6図に示すようにアーム26先端に設
けられている。
カラーチェンジ装置Aは電磁切換弁からなる釉薬供給バ
ルブ32・33と三方向切換電磁弁からなる洗浄用バル
ブ34からなり、釉薬供給バルブ32・33は一側に釉
薬タンク31・31に設けたポンプの吐出口に接続され
たホース35・36とそれぞれ接続し、他側はノズル2
9と連通ずる釉薬ホース37及び洗浄用バルブ34と接
続するホース38と連通させている。但し、釉薬供給バ
ルブは施釉する釉薬の色に応じてブースの数(四個)ま
で並列接続されるものである。
洗浄用バルブ34には前記ホース38とホース39・4
0が接続され、ホース39は水道の蛇口と連通され、ホ
ース40はエアーポンプの吐出口と連通されている。
また、前記釉薬供給バルブ32・33、洗浄用バルブ3
4のソレノイドは制御回路と接続され、前記塗装ロボッ
ト16や搬送側面図17、コンベア21・22、モータ
ー等も制御回路と接続されている。
このような構成において、ワーク20はコンヘア21に
より搬送装置17側まで搬送され、搬送装置17により
コンベア21端からろくろ13上まで搬送される。そし
て、搬送装置17が待機位置まで戻ると機台15が90
°回転される。そして、次ノワーク20がコンベア21
から次のブース10内のろくろ13上に搬送され、搬送
装置17が待機位置まで戻ると更に機台15が90°回
転される。
このようにしてワーク20が搬送装置17と反対側に位
置すると塗装ロボット16が運転され、ワーク20はろ
くろ13の回転と共に施釉される。
施釉が終了後釉薬変更のタイミングは第6図に示すよう
に、aは塗装ロボット16の作動を示し、bはブース1
0の回転動作を示し、Cは洗浄用バルブ34の空気側の
ソレノイド、dは同じく水側のソレノイド、eは一方の
釉薬供給バルブ(32)、fは他方の釉薬供給バルブ(
33)の動作を示している。
即ち、施釉が終了すると一方の釉薬供給バルブ33が閉
しられ(f)釉薬の供給が停止され、塗装ロボソ1−1
6は待機位置まで動いて停止する(al。同時にブース
10が回転され(bl、洗浄用バルブ34のエアー側の
ソレノイドがONLで(C)ホース40から洗浄用バル
ブ34、ホース38、釉薬供給バルブ32・33、釉薬
ホース37、ノズル29へと圧縮空気が送られて清掃さ
れる。そして、一定時間後に洗浄用バルブ34のエアー
側から水側のソレノイドに切り替わりfc) (d)、
ホース39から洗浄用バルブ34、ホース38、釉薬供
給バルブ32・33、釉薬ホース37、ノズル29へと
洗浄水が送られて洗い流される。この空気と洗浄水の送
通は数回繰り返せば更にノズル29及びホースをきれい
にすることができる。通常は交互に2回繰り返す。
洗浄が終了すると洗浄用バルブ34の水側のソレノイド
をOFFとして(dl他方の釉薬供給バルブ32がON
して(e)釉薬がノズル29まで充填されるのである。
そして、ブース10の回転が停止されて再び塗装ロボッ
ト16が作動されて(a) (bl、次のワーク20ま
でノズル29が位置すると再び釉薬供給バルブ32がO
Nされ他の色の釉薬が施釉されるのである。
この次のワークの施釉中に塗装ロボット16と反対側に
位置した施釉後のワークは搬送装置17によりコンヘア
22へ搬送され、そして、次の未施釉のワークをコンベ
ア21から受は取ってブース10内のろくろ13上に搬
送するのである。
以上の動作が繰り返されて、ブース10の回転中にノズ
ルの清掃とカラーチェンジが行われ、ワークの施釉中に
反対側の搬送装置によりワークの入替えが行われるので
ある。
尚、−色又は二色の場合には二つのブースを背中合わせ
にして配設し、一方で施釉、他方でワークの入替えを行
うこともできるのである。
このようにして作業が終了すれば、第4図に示すように
ブース10を持ち上げて、ドレイン10b下方に回収バ
ケツ19を配置してドレイン10bを開ければ、施釉に
用いた釉薬を回収でき、次の施釉に使用することができ
るのである。
〔効 果〕
以上のような構成により、本発明は次のような効果が得
られるのである。
一側にワークの搬送装置を設け、他側に塗装ロボットを
配置し、該じ送装置と塗装ロボットの間に回転型のブー
スを設けたので、−側で施釉中に他側でワークの入替え
が行なえるようになり、カーテンの上げ下ろし等の時間
の無駄がなく効率施釉作業が行なえるようになったので
ある。
また、複数のブースを組み合わせたその中心部にはダク
トを配置できるようになり、塵埃等の排出ダクトを共有
でき、一つ一つのブースにダクトを設ける必要がなくな
ったのである。
そして、それぞれのブースに回収用の受皿を設けたので
、施釉作業終了後に釉薬を回収でき、釉薬リサイクルで
きるようになったのである。
また、ブース回転時に釉薬の交換及びノズルの洗浄を行
うべく構成したので、色変更を効率良く行なえるように
なり、一の釉薬供給バルブから他の釉薬供給バルブに切
り換える間に洗浄用のバルブを作動させる構成としたの
で、釉薬の色替えと洗浄が省スペースで簡単に行え、短
時間でできるようになったのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の多色施釉装置正面図、第2図は同しく
平面図、第3図は搬送部側面図、第4図は釉薬を回収し
ている状態の正面図、第5図はカラーチェンジ装置を示
す側面図、第6図はカラーチェンジのタイムチャート、
第7図は従来の施釉装置を示す斜視図である。 A・・・カラーチェンジ装置 10 ・ 0a 16 ・ 17 ・ 20 ・ 29 ・ 32 ・ 34 ・ ・・ブース ・・・受皿 ・・塗装ロボット ・・搬送装置 ・・ワーク ・・ノズル 33・・・釉薬供給バルブ ・・洗浄用バルブ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)、一側にワークの搬送装置を設け、他側に施釉ロ
    ボットを配置し、該搬送装置と施釉ロボットの間に回転
    型の複数のブースを設け、該それぞれのブースに釉薬回
    収用の受皿を設けたことを特徴とする多色施釉装置。
  2. (2)、請求項1記載の多色施釉装置において、施釉ロ
    ボットによる施釉作業の間にワークを交換し、ブース回
    転時に釉薬の交換及びノズルの洗浄を行うべく構成した
    多色施釉装置。
  3. (3)、ノズル近傍にカラーチェンジ装置を設け、一の
    釉薬供給バルブから他の釉薬供給バルブに切り換える間
    に洗浄用バルブを作動させるべく構成したことを特徴と
    する多色施釉装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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