JPH0442956Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442956Y2 JPH0442956Y2 JP1983193072U JP19307283U JPH0442956Y2 JP H0442956 Y2 JPH0442956 Y2 JP H0442956Y2 JP 1983193072 U JP1983193072 U JP 1983193072U JP 19307283 U JP19307283 U JP 19307283U JP H0442956 Y2 JPH0442956 Y2 JP H0442956Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed board
- battery
- electrode
- conductive pattern
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は電気機器内に内蔵した電池を該機器内
のプリント板に接続するための構造に関する。
のプリント板に接続するための構造に関する。
(ロ) 従来技術
ラジオやテープレコーダ等の携帯用の電気機器
に於いて、機器内の電池とプリント板上の回路を
接続する場合に、従来は、第1図に示すように、
機器内の電池収納部1の端部にバネ鋼板製の電極
板2a,2b及び3a,3bをハトメ4等によつ
て取付け、その電極板2a,2bをそれぞれリー
ド線5,6によつてプリント板7上の所定の導体
パターン8,9に接続するようにしていた。
に於いて、機器内の電池とプリント板上の回路を
接続する場合に、従来は、第1図に示すように、
機器内の電池収納部1の端部にバネ鋼板製の電極
板2a,2b及び3a,3bをハトメ4等によつ
て取付け、その電極板2a,2bをそれぞれリー
ド線5,6によつてプリント板7上の所定の導体
パターン8,9に接続するようにしていた。
しかしながら、斯る従来の構造では、リード線
5,6の、電極板2a,2b及び導体パターン
8,9へのハンダ付けを手作業で行わねばなら
ず、また、そのリード線5,6をプリント板7と
機器ケース10との間の隙間A,Bに挿し込む等
の作業を必要とするため、作業能率が極めて悪
い。しかも、バネ鋼板製の電極板2a,2b及び
3a,3bやハトメ4等を必要とするため、コス
ト高になると言う欠点もあつた。
5,6の、電極板2a,2b及び導体パターン
8,9へのハンダ付けを手作業で行わねばなら
ず、また、そのリード線5,6をプリント板7と
機器ケース10との間の隙間A,Bに挿し込む等
の作業を必要とするため、作業能率が極めて悪
い。しかも、バネ鋼板製の電極板2a,2b及び
3a,3bやハトメ4等を必要とするため、コス
ト高になると言う欠点もあつた。
(ハ) 考案の目的
本考案は上記の点を考慮してなされたものであ
り、組立時の作業工数が少なく、且つ、大幅なコ
ストダウンを画ることのできる電池収納型電気機
器を提案することを目的とする。
り、組立時の作業工数が少なく、且つ、大幅なコ
ストダウンを画ることのできる電池収納型電気機
器を提案することを目的とする。
(ニ) 考案の構成
本考案の電池収納型電気機器は、電池接続用の
導体パターンが後端部に形成されたプリント板
と、導体パターン上に所定間隔離れて設けられた
複数個の透孔と、前半部が、プリント板が固定さ
れるプリント板取付け部となり、後半部が、プリ
ント板の後端部と直交する方向に電池が収納され
る電池収納部となるよう一体成形された合成樹脂
製のケースと、導体パターン上の透孔に端部が挿
入されると共に、導体パターンにハンダ付けさ
れ、且つプリント板の後端縁を上下に横切つて、
プリント板の両面と当接されると共にこの該当接
部分によりプリント板を挟持するように屈曲整形
され、収納部に配置された電池のプリント板側の
電極と圧接される電極用鋼線とを備えたことを特
徴とするものである。
導体パターンが後端部に形成されたプリント板
と、導体パターン上に所定間隔離れて設けられた
複数個の透孔と、前半部が、プリント板が固定さ
れるプリント板取付け部となり、後半部が、プリ
ント板の後端部と直交する方向に電池が収納され
る電池収納部となるよう一体成形された合成樹脂
製のケースと、導体パターン上の透孔に端部が挿
入されると共に、導体パターンにハンダ付けさ
れ、且つプリント板の後端縁を上下に横切つて、
プリント板の両面と当接されると共にこの該当接
部分によりプリント板を挟持するように屈曲整形
され、収納部に配置された電池のプリント板側の
電極と圧接される電極用鋼線とを備えたことを特
徴とするものである。
(ホ) 実施例
第2図は本考案の一実施例を示しており、11
はテレビジヨン受像機等に使用するリモコン送信
機の合成樹脂製のケースであり、このケースは電
池収納部12とプリント板取付け部13に二分さ
れている。
はテレビジヨン受像機等に使用するリモコン送信
機の合成樹脂製のケースであり、このケースは電
池収納部12とプリント板取付け部13に二分さ
れている。
前記電池収納部12は図示の電池マークの方向
に単三型の電池が二本収納されるようになつてお
り、その一方の端部には互いに対向する一対のリ
ブ14a,14bからなる第1電極保持板14及
び同様の一対のリブ15a,15bからなる第2
電極保持部15がケース内面と一体に成型されて
いる。また、上記電池収納部12の他端部には、
ネジ孔付きのボス16と、リブ17a,17b及
び17c,17dからなる第3電極保持部17が
一体に成型されており、この第3電極保持部17
に共通電極用のバネ鋼線18が挿し込まれて取付
けられるようになつている。
に単三型の電池が二本収納されるようになつてお
り、その一方の端部には互いに対向する一対のリ
ブ14a,14bからなる第1電極保持板14及
び同様の一対のリブ15a,15bからなる第2
電極保持部15がケース内面と一体に成型されて
いる。また、上記電池収納部12の他端部には、
ネジ孔付きのボス16と、リブ17a,17b及
び17c,17dからなる第3電極保持部17が
一体に成型されており、この第3電極保持部17
に共通電極用のバネ鋼線18が挿し込まれて取付
けられるようになつている。
一方、19は前記プリント板取付け部13に取
付けられるプリント板であり、このプリント板は
上記取付け部13に先に取付けられたゴムスイツ
チシート20の上(裏面側)に載置され、且つ、
このプリント板の一端部がケース11に一体成型
された爪21,21によつて係止される。また、
このプリント板19の図示されない他端側もケー
ス11に一体成型された爪によつて係止されるよ
うになつている。
付けられるプリント板であり、このプリント板は
上記取付け部13に先に取付けられたゴムスイツ
チシート20の上(裏面側)に載置され、且つ、
このプリント板の一端部がケース11に一体成型
された爪21,21によつて係止される。また、
このプリント板19の図示されない他端側もケー
ス11に一体成型された爪によつて係止されるよ
うになつている。
前記プリント板19は第2図に示される裏面側
の端部に電池との接続用の導体パターン22,2
3が形成され、且つ、その各導体パターン22,
23の幅広にしたハンダ付けランド部22a,2
2b及び23a,23bにそれぞれ一対の透孔
(図示せず)が設けられている。そして、この各
透孔に第3図図示のような形状に整形された第1
第2電極用のバネ鋼線24,25の各端部が、互
いにプリント板19の反対側の面から挿入され
る。バネ鋼線24,25はプリント板19の両面
にて当接され、この当接部分によりプリント板1
9端縁を挟持するようにして取り付けられる。従
つて、バネ鋼線24,25はきわめて安定した状
態でプリント板19に仮固定される。この状態
で、バネ鋼線24,25の各端部はデイツピング
等によりハンダ付けされる。また、このプリント
板19の表面側(第2図に図示されない側)には
前記スイツチシート20に形成された導電性接触
片20aの各々によつて開閉される各一対のスイ
ツチ接片を構成する導体パターンが形成されてい
る。
の端部に電池との接続用の導体パターン22,2
3が形成され、且つ、その各導体パターン22,
23の幅広にしたハンダ付けランド部22a,2
2b及び23a,23bにそれぞれ一対の透孔
(図示せず)が設けられている。そして、この各
透孔に第3図図示のような形状に整形された第1
第2電極用のバネ鋼線24,25の各端部が、互
いにプリント板19の反対側の面から挿入され
る。バネ鋼線24,25はプリント板19の両面
にて当接され、この当接部分によりプリント板1
9端縁を挟持するようにして取り付けられる。従
つて、バネ鋼線24,25はきわめて安定した状
態でプリント板19に仮固定される。この状態
で、バネ鋼線24,25の各端部はデイツピング
等によりハンダ付けされる。また、このプリント
板19の表面側(第2図に図示されない側)には
前記スイツチシート20に形成された導電性接触
片20aの各々によつて開閉される各一対のスイ
ツチ接片を構成する導体パターンが形成されてい
る。
このように構成されたプリント板19は、第4
図の如くケース11に一体成型された複数の支持
リブ26上に配置されたゴムスイツチシート20
上に載置されたのち、前述の爪21,21等によ
つて係止されるが、この状態では前述の第1第2
電極用バネ鋼線24,25がそれぞれ第1第2電
極保持部14,15の各一対のリブ14a,14
b間及び15a,15b間から少許突出した状態
になつて、電池収納部12に収納された電池2
7,28の電極29,30と圧接することにな
る。この時、上記電池27,28の他方の電極3
1,32は共通電極用バネ鋼線18の接触部18
a,18bに圧接している。
図の如くケース11に一体成型された複数の支持
リブ26上に配置されたゴムスイツチシート20
上に載置されたのち、前述の爪21,21等によ
つて係止されるが、この状態では前述の第1第2
電極用バネ鋼線24,25がそれぞれ第1第2電
極保持部14,15の各一対のリブ14a,14
b間及び15a,15b間から少許突出した状態
になつて、電池収納部12に収納された電池2
7,28の電極29,30と圧接することにな
る。この時、上記電池27,28の他方の電極3
1,32は共通電極用バネ鋼線18の接触部18
a,18bに圧接している。
なお、プリント板の裏面側には図示しない蓋体
が被せられ、この蓋体がネジによつて前述のボス
16(第2図参照)に締付けられてケース11と
合体するようになつている。
が被せられ、この蓋体がネジによつて前述のボス
16(第2図参照)に締付けられてケース11と
合体するようになつている。
また、第5図は他の実施例を示している。即
ち、この実施例では一本のバネ鋼線33で図示の
ように第1電極部33aと第2電極部33bを連
続して作成し、このバネ鋼線33の中央の凸部3
3cをプリント板19の切欠孔34に挿入し、バ
ネ鋼線33のプリント板19の裏面側との当接部
分と、表面側との凸部33cの当接部分により、
プリント板端部を挟持するようにしてバネ鋼線3
3を取り付け、仮固定する。そして、この仮固定
した状態でバネ鋼線33の両端部を導体パターン
22,23にハンダ付けしてから、図示のE部及
びF部でバネ鋼線33を切断するようにしたもの
であり、この場合にはバネ鋼線33のプリント板
19への取付けが簡単になり、作業性が更に向上
する。なお、この実施例では、ケース11に設け
る第1第2電極保持部35,36は図示のように
第1第2電極部33a,33bの背面側に当接し
て、この各電極部の後方への変形を防止する形状
にすることが望ましい。
ち、この実施例では一本のバネ鋼線33で図示の
ように第1電極部33aと第2電極部33bを連
続して作成し、このバネ鋼線33の中央の凸部3
3cをプリント板19の切欠孔34に挿入し、バ
ネ鋼線33のプリント板19の裏面側との当接部
分と、表面側との凸部33cの当接部分により、
プリント板端部を挟持するようにしてバネ鋼線3
3を取り付け、仮固定する。そして、この仮固定
した状態でバネ鋼線33の両端部を導体パターン
22,23にハンダ付けしてから、図示のE部及
びF部でバネ鋼線33を切断するようにしたもの
であり、この場合にはバネ鋼線33のプリント板
19への取付けが簡単になり、作業性が更に向上
する。なお、この実施例では、ケース11に設け
る第1第2電極保持部35,36は図示のように
第1第2電極部33a,33bの背面側に当接し
て、この各電極部の後方への変形を防止する形状
にすることが望ましい。
なお、前記両実施例は直列接続される二本の電
池を内蔵する場合であるが、電池を一本しか内蔵
しない場合には、プリント板19の端縁から遠い
側に位置する電極部は従来と同様にリード線によ
つて上記プリント板に接続しなければならない。
しかし、この場合も他方の電極部に対するリード
線のハンダ付け作業や整形作業を省略できる。
池を内蔵する場合であるが、電池を一本しか内蔵
しない場合には、プリント板19の端縁から遠い
側に位置する電極部は従来と同様にリード線によ
つて上記プリント板に接続しなければならない。
しかし、この場合も他方の電極部に対するリード
線のハンダ付け作業や整形作業を省略できる。
(ヘ) 考案の効果
本考案の電池収納型電気機器によれば、電極用
鋼線は、プリント板の両面と当接され、この当接
部分によりプリント板を挟持するようにして屈曲
整形されるので、プリント板にきわめて安定した
状態で仮固定される。従つて、ハンダ付けのため
にプリント板を移動させても、プリント板から脱
落するようなことはない。そして、電極用鋼線は
仮固定された状態で、デイツプハンダによつて、
他の電気部品と同時にプリント板にハンダ付けで
きるので、電池の電極部とプリント板間の接続用
のリード線の手作業によるハンダ付けやそのハン
ダ付け後のリード線の整形作業を減らすことがで
き、しかも、プレス成型等による特定形状の電極
板を使用しないので、製造コストの低減を図るこ
とができる。
鋼線は、プリント板の両面と当接され、この当接
部分によりプリント板を挟持するようにして屈曲
整形されるので、プリント板にきわめて安定した
状態で仮固定される。従つて、ハンダ付けのため
にプリント板を移動させても、プリント板から脱
落するようなことはない。そして、電極用鋼線は
仮固定された状態で、デイツプハンダによつて、
他の電気部品と同時にプリント板にハンダ付けで
きるので、電池の電極部とプリント板間の接続用
のリード線の手作業によるハンダ付けやそのハン
ダ付け後のリード線の整形作業を減らすことがで
き、しかも、プレス成型等による特定形状の電極
板を使用しないので、製造コストの低減を図るこ
とができる。
第1図は従来の電気機器の電池接続構造を示す
斜視図、第2図は本考案の一実施例の組立て途中
の状態を示す斜視図、第3図は第2図のプリント
板を矢印方向から見た状態を示す正面図、第4図
は上記実施例の組立後の状態を示す断面図、第5
図は他の実施例を示す要部の斜視図である。 11……ケース、12……電池収納部、19…
…プリント板、22,23……導体パターン、2
4,25……電極用鋼線、27……電池。
斜視図、第2図は本考案の一実施例の組立て途中
の状態を示す斜視図、第3図は第2図のプリント
板を矢印方向から見た状態を示す正面図、第4図
は上記実施例の組立後の状態を示す断面図、第5
図は他の実施例を示す要部の斜視図である。 11……ケース、12……電池収納部、19…
…プリント板、22,23……導体パターン、2
4,25……電極用鋼線、27……電池。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 電池接続用の導体パターンが後端部に形成され
たプリント板と、 前記導体パターン上に所定間隔離れて設けられ
た複数個の透孔と、 前半部が、前記プリント板が固定されるプリン
ト板取付け部となり、後半部が、前記プリント板
の後端部と直交する方向に電池が収納される電池
収納部となるよう一体成形された合成樹脂製のケ
ースと、 前記導体パターン上の透孔に端部が挿入される
と共に、前記導体パターンにハンダ付けされ、且
つ前記プリント板の後端縁を上下に横切つて、前
記プリント板の両面と当接されると共に該当接部
分により前記プリント板を挟持するように屈曲整
形され、前記収納部に配置された電池のプリント
板側の電極と圧接される電極用鋼線と、 を備えたことを特徴とする電池収納型電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19307283U JPS60101771U (ja) | 1983-12-14 | 1983-12-14 | 電気機器の電池接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19307283U JPS60101771U (ja) | 1983-12-14 | 1983-12-14 | 電気機器の電池接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60101771U JPS60101771U (ja) | 1985-07-11 |
| JPH0442956Y2 true JPH0442956Y2 (ja) | 1992-10-12 |
Family
ID=30415342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19307283U Granted JPS60101771U (ja) | 1983-12-14 | 1983-12-14 | 電気機器の電池接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60101771U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4921364U (ja) * | 1972-05-23 | 1974-02-22 | ||
| JPS5126007U (ja) * | 1974-08-15 | 1976-02-26 |
-
1983
- 1983-12-14 JP JP19307283U patent/JPS60101771U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60101771U (ja) | 1985-07-11 |
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