JPH0443397B2 - - Google Patents

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JPH0443397B2
JPH0443397B2 JP61099054A JP9905486A JPH0443397B2 JP H0443397 B2 JPH0443397 B2 JP H0443397B2 JP 61099054 A JP61099054 A JP 61099054A JP 9905486 A JP9905486 A JP 9905486A JP H0443397 B2 JPH0443397 B2 JP H0443397B2
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JP
Japan
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ground
plate
electrode layer
dielectric plate
insulating housing
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JP61099054A
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English (en)
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JPS62254376A (ja
Inventor
Shuichi Matsuzaki
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Hirose Electric Co Ltd
Original Assignee
Hirose Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Hirose Electric Co Ltd filed Critical Hirose Electric Co Ltd
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  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、モジユラーコネクタに関し、特に、
モジユラージヤツクに関する。
従来の技術 従来、この種のモジユラーコネクタとしては、
実開昭59−31783号公報に開示されたような電気
レセプタクルコネクタが開発され使用されてい
る。この電気レセプタクルコネクタは、絶縁ハウ
ジングと、この絶縁ハウジングに配設された接触
子とを備えており、その絶縁ハウジングは、相手
プラグと嵌合する結合空所及び接触子の結線部を
外方に突出させるようにして配設するための結線
部配設端部を有しており、それら接触子は、その
結線部から結線部配設端部を通して絶縁ハウジン
グ内に延びて結合空所内に露出して接続部を与え
る延長部を有している。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、このような従来のモジユラーコ
ネクタは、絶縁ハウジングと接触子のみの構成で
あるため、コネクタとして電磁波対策が全くなさ
れていないものであつた。また、通常のコネクタ
の電磁波対策としては、実開昭54−171789号公報
や実公昭61−6629号公報に開示されるように、コ
ンデンサーを挿入することが知られている。しか
し、モジユラーコネクタは、通常、その接触子の
配列ピツチが、例えば、1mmという程に小さいも
のであり、通常のコネクタにおけるコンデンサー
の挿入技術をそのままモジユラーコネクタに適用
することは困難であつた。
本発明の目的は、このような従来の問題点を解
消したコンデンサー入りモジユラージヤツクを提
供することである。
問題点を解決するための手段 本発明によれば、絶縁ハウジングと、該絶縁ハ
ウジングに配設された接触子とを備えており、前
記絶縁ハウジングは、相手プラグと嵌合する結合
空所及び前記接触子の結線部を外方に突出させる
ようにして配設するための結線部配設端部を有し
ており、前記接触子は、前記結線部から前記結線
部配設端部を通して前記絶縁ハウジング内に延び
て前記結合空所内に露出して接続部を与える延長
部を有しているモジユラージヤツクにおいて、前
記絶縁ハウジングの前記結線部配設端部には、空
洞部げ形成され、該空洞部には、アース板と、誘
電体板とが配設されており、前記アース板は、バ
ネ性のある導電材料の断面コの字形に一体的に形
成されており、前記アース板の両側部の脚部に
は、外側に突出した係止舌片部が形成されてお
り、前記脚部の間の前記アース板の平面部には、
開口が形成されており、前記誘電体板には、前記
接触子の結線部を挿通させる貫挿孔が形成されて
おり、前記誘電体板の一方の面には、前記貫挿孔
の周辺部を除いてほぼ前面に亘つてアース兼コン
デンサー電極層が施されており、前記誘電体板の
他方の面には、前記貫挿孔の周辺部に分離コンデ
ンサー電極層が施されており、前記誘電体板は、
前記アース板の前記平面部に対して、前記貫挿孔
が前記開口内に位置し且つ前記アース兼コンデン
サー電極層の周辺部が前記アース板の前記平面部
の前記開口の周辺部に電気的且つ機械的に接続さ
れており、前記接触子の前記結線部は、前記誘電
体板の前記貫挿孔に挿通されて前記分離コンデン
サー電極層に電気的および機械的に接続されてお
り、前記アース兼コンデンサー電極層と前記誘電
体板と前記分離コンデンサー電極層とによつてコ
ンデンサーが形成されており、前記絶縁ハウジン
グの前記空洞部の両内壁には、前記アース板を前
記空洞部へ挿入するとき、前記アース板の両側部
の脚部の前記係止舌片部と係合して、前記アース
板を前記絶縁ハウジングに対して固定するための
係止段部が設けられている。
実施例 次に、添付図面に基づいて本発明の実施例につ
いて本発明をより詳細に説明する。
第1図は、本発明の実施例としてのコンデンサ
ー入りモジユラージヤツクの縦断面図であり、第
2図は、第1図のコンデンサー入りモジユラージ
ヤツクの底面図であり、第3図は、第1図のモジ
ユラージヤツクとプリント回路基板との関係を説
明するための側面図である。第1図によく示され
るように、この実施例のモジユラージヤツクは、
例えば、プラスチツク等の絶縁材料で形成された
絶縁ハウジング100と、この絶縁ハウジング1
00に配設された複数本の、この実施例では6本
の接触子200とを備えている。絶縁ハウジング
100は、相手プラグ(図示していない)を受け
入れてこれを嵌合させる結合空所110と、この
結合空所110とは反対側の結線部配設端部に形
成され後述するアース板400を配置するための
空洞部120とを有している。更に、この実施例
では、絶縁ハウジング100の結線部配設端部に
は、プリント回路基板10(第3図参照)の固定
孔に係合してこのモジユラージヤツクを固定する
ための係止突出舌片130が形成されている。こ
の係止突片舌片130には、係止爪131が設け
られている。一方、接触子200は、絶縁ハウジ
ング100の外方に突出させるようにして絶縁ハ
ウジング100の結線部配設端部に配設される結
線部210と、この結線部210から結線部配設
端部を通して絶縁ハウジング100内に延びて結
合空所110内に露出して接続部211を与える
延長部とを有している。
絶縁ハウジング100の空洞部120には、誘
電体板300とのアース板400とが配置される
のであるが、これら誘電体板300とアース板4
00とは、第4図から第9図に詳細に示す。
第4図は、誘電体板300の表面を示す平面図
であり、第5図は、その誘電体板300の裏面を
示す図である。これら図面に示すように、誘電体
板300は、例えば、セラミツク等の誘電体材料
で形成され、接触子200の配列ピツチに合わせ
て貫挿孔301が形成されている。そして、この
誘電体板300の表面には、貫挿孔301の周辺
部を除いて、ほぼ全面に旦つて半田メツキ層にて
アース兼コンデンサー電極層302が形成されて
おり、この誘電体板300の裏面には、貫挿孔3
01の周辺部に別々に分離した分離コンデンサー
電極層303が半田メツキ層にて形成されてい
る。
一方、アース板400は、第6図から第9図に
よく示されるように、バネ性のある導電材料で断
面コの字形に一体的に形成され、平面部401に
は、開口402が形成され、両側部の脚部には、
外側に突出するようにして切り起された係止舌片
部403と、係止片404とが設けられている。
係止舌片部403は、第3図によく示されるよう
に、絶縁ハウジング100の側面に形成された係
止段部140と係合して、このアース板400を
絶縁ハウジング100に対して固定する作用を果
たす。また、係止片404の中央には、スリツト
404Aが形成されていて、バネ性を与えてお
り、この係止片404は、第3図によく示される
ように、プリント回路基板10の固定孔に挿着さ
れ、そのプリント回路基板10の導体と電気的に
接触すると共に、このモジユラージヤツクをプリ
ント回路基板10上に固定する働きも果たす。
次に、これら誘電体板300は、アース板40
0の開口401から貫挿孔301が露出するよう
にして且つアース兼コンデンサー電極層の半田メ
ツキ層302の周辺部分が開口401の周辺のア
ース板400の面部分に接するようにしてアース
板400に対して重ねて配置されている。各接触
子200の結線部210は、各対応する貫挿孔3
01に挿通されていて、その貫挿孔301の内壁
に施されその周辺部の分離コンデンサー電極層3
03に接続した半田メツキ層301Aに密着して
いる。このようにして、各分離コンデンサー電極
層301とその間の誘電体板300とアース兼コ
ンデンサー電極層302とで、各接触子200と
アース板400との間に挿入されるコンデンサー
が形成される。
この実施例では、各接触子200は、2列に千
鳥配列とされている。このようにすることによつ
て、接触子200の配列ピツチを狭くすることが
できる。
次に、このような構成のコンデンサー入りモジ
ユラージヤツクの製造方法の一例について以下、
第10図を参照して説明する。
先ず、第10図Aに示すように、前述したよう
な構成の誘電体板300とアース板400を準備
する。また、第10図Bに示すように、2枚のキ
ヤリア250にそれぞれ担持された接触子素材2
00を準備する。キヤリア250は、送り用孔2
51を有し、接触子素材200を把持するための
圧着部252を有している。
また、第10図Dに示すように、前述したよう
な構成の絶縁ハウジング100を準備しておく。
次に、第10図Cに示すように、適当な受け治
具260及び270を使用して、アース板400
の裏面上に誘電体板300を重ねる。この時、ア
ース板400の裏面の開口402の周辺部にクリ
ーム状の半田層を付与しておくとよい。誘電体板
300の表面のアース兼コンデンサー電極層30
2の周辺部が、アース板400の開口402の周
辺部にのり、各貫挿孔301がその開口402内
に位置するようにしておく。そして、キヤリア2
50に担持された各接触子素材200の先端部を
各対応する貫挿孔301に挿通させてその先端が
受け治具270の面に衝接するようにする。
この状態にて、例えば、電気加熱炉(図示して
いない)にこれら組立て体をとうして全体を加熱
する。すると、各半田メツキ層及び半田層が融着
することにより、誘電体板300の表面のアース
兼コンデンサー電極層302の周辺部がアース板
400の平面部の開口402の周辺部に電気的且
つ機械的に接続されると同時に、各接触子素材2
00の結線部210が貫挿孔301に固着され貫
挿孔内壁の半田層を介して各分離コンデンサー電
極層303に電気的且つ機械的に接続される。
最後に、このようにして一体化された組立て体
を、第10図Dに示すように、絶縁ハウジング1
00の空洞部120に挿入して、アース板400
の係止舌片部403が絶縁ハウジング100の係
止段部140に係合するようにする。そして、各
接触子素材200の先端部を絶縁ハウジング10
0の結合空所110(第1図参照)内に露出する
ように折り曲げて、接続部211を形成する。そ
の後、キヤリア250を接触子200の端部から
切り離す。
前述の製造方法では、アース板と誘電体板との
固着及び各接触子と誘電体板の貫挿孔内壁との固
着は、同時に加熱することによつて行われたので
あるが、これは、別々の加熱によつて別々に行わ
れてもよい。
発明の効果 本発明によれば、前述したような構成であるた
め、接触子の配列ピツチが狭くともEMI対策
(ノイズ除去)のためのコンデンサーを挿入する
ことができる。また、本発明によれば、アース板
を絶縁ハウジングの空洞部へ挿入するだけでコン
デンサ入りとすることができるので、非常に簡単
に組み立てることができるだけでなく、空洞部へ
アース板を挿入固定してしまつた後でも、係止舌
片部と係止段部との係合を外すことによつてアー
ス板を空洞部から抜き外すことができるので、組
み立て後にコンデンサー等に欠陥が見つかつた場
合等にもそれらを容易に交換できる。
また、形成されるコンデンサーの容量値は、誘
電体板の厚み、分離コンデンサー電極層の面積に
よつて主として決定されるため、非常に容易に精
密に与えることができる。
分離コンデンサー電極層は、プリント印刷技術
等を用いて精密に微小間隔をおいて付与できるの
で、接触子の配列ピツチがかなり狭いものでも、
それぞれコンデンサーを設けることができるの
で、より接触子の配列ピツチを狭くすることも可
能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の実施例としてのコンデンサ
ー入りモジユラージヤツクの縦断面図、第2図
は、第1図のコンデンサー入りモジユラージヤツ
クの底面図、第3図は、第1図のモジユラージヤ
ツクとプリント回路基板との関係を説明するため
の側面図、第4図は、誘電体板300の表面を示
す平面図、第5図は、その誘電体板300の裏面
を示す図、第6図は、誘電体板とアース板との組
立て体の平面図、第7図は、第6図の組立て体の
底面図、第8図は、第6図の組立て体の正面図、
第9図は、第6図の組立て体の側面図、第10図
は、本発明のコンデンサー入りモジユラージヤツ
クの製造方法の一例を説明するための概略斜視図
である。 100…絶縁ハウジング、110…結合空所、
120…空洞部、130…係止突出舌片、140
…係止段部、200…接触子、210…結線部、
211…接続部、300…誘電体板、301…貫
挿孔、302…アース兼コンデンサー電極層、3
03…分離コンデンサー電極層、400…アース
板、402…開口、403…係止舌片部、404
…係止片。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 絶縁ハウジングと、該絶縁ハウジングに配設
    された接触子とを備えており、前記絶縁ハウジン
    グは、相手プラグと嵌合する結合空所及び前記接
    触子の結線部を外方に突出させるようにして配設
    するための結線部配設端部を有しており、前記接
    触子は、前記結線部から前記結線部配設端部を通
    して前記絶縁ハウジング内に延びて前記結合空所
    内に露出して接続部を与える延長部を有している
    モジユラージヤツクにおいて、前記絶縁ハウジン
    グの前記結線部配設端部には、空洞部が形成さ
    れ、該空洞部には、アース板と、誘電体板とが配
    設されており、前記アース板は、バネ性のある導
    電材料で断面コの字形に一体的に形成されてお
    り、前記アース板の両側部の脚部には、外側に突
    出した係止舌片部が形成されており、前記脚部の
    間の前記アース板の平面部には、開口が形成され
    ており、前記誘電体板には、前記接触子の結線部
    を挿通させる貫挿孔が形成されており、前記誘電
    体板の一方の面には、前記貫挿孔の周辺部を除い
    てほぼ前面に亘つてアース兼コンデンサー電極層
    が施されており、前記誘電体板の他方の面には、
    前記貫挿孔の周辺部に分離コンデンサー電極層が
    施されており、前記誘電体板は、前記アース板の
    前記平面部に対して、前記貫挿孔が前記開口内に
    位置し且つ前記アース兼コンデンサー電極層の周
    辺部が前記アース板の前記平面部の前記開口の周
    辺部に電気的且つ機械的に接続されており、前記
    接触子の前記結線部は、前記誘電体板の前記貫挿
    孔に挿通されて前記分離コンデンサー電極層に電
    気的および機械的に接続されており、前記アース
    兼コンデンサー電極層と前記誘電体板と前記分離
    コンデンサー電極層とによつてコンデンサーが形
    成されており、前記絶縁ハウジングの前記空洞部
    の両内壁には、前記アース板を前記空洞部へ挿入
    するとき、前記アース板の両側部の脚部の前記係
    止舌片部と係合して、前記アース板を前記絶縁ハ
    ウジングに対して固定するための係止段部が設け
    られていることを特徴とするコンデンサー入りモ
    ジユラージヤツク。 2 前記アース板には、前記コンデンサー入りモ
    ジユラージヤツクをプリント回路基板上に設置す
    るとき該プリント回路基板にロツクし且つプリン
    ト回路基板導体に電気的に接続するための係止片
    が設けられている特許請求の範囲第1項記載のコ
    ンデンサー入りモジユラージヤツク。 3 前記接触子は、複数本配設され、前記誘電体
    板の前記貫挿孔も対応して複数個千鳥配列にて設
    けられている特許請求の範囲第1項または第2項
    記載のコンデンサー入りモジユラージヤツク。 4 前記誘電体板は、セラミツク材料で形成され
    ており、前記アース兼コンデンサー電極層及び分
    離コンデンサー電極層は、前記誘電体板の前記面
    に付与された半田メツキ層である特許請求の範囲
    第1項または第2項または第3項記載のコンデン
    サー入りモジユラージヤツク。
JP61099054A 1986-04-28 1986-04-28 コンデンサー入りモジュラージャック Granted JPS62254376A (ja)

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