JPH0443445B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0443445B2 JPH0443445B2 JP25448085A JP25448085A JPH0443445B2 JP H0443445 B2 JPH0443445 B2 JP H0443445B2 JP 25448085 A JP25448085 A JP 25448085A JP 25448085 A JP25448085 A JP 25448085A JP H0443445 B2 JPH0443445 B2 JP H0443445B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- terminal
- windings
- multivibrator
- transformer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 15
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 13
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 241001122767 Theaceae Species 0.000 description 1
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Thyristor Switches And Gates (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 技術分野
この発明は操作スイツチ部に大きな電圧が加わ
らないようにした負荷オン・オフ制御回路に関す
る。
らないようにした負荷オン・オフ制御回路に関す
る。
(b) 従来技術とその欠点
病院等で使用される照明器具のオン・オフ制御
回路では、安全上の見地から操作スイツチ部に大
きな電圧が加わらないようにする必要がある。特
にベツド等の側にある照明器具ではお茶やジユー
ス等によつて手元にある操作スイツチが濡れる可
能性があるために、そのような場合でも操作時に
人体に感電しないようにする必要がある。このた
め従来は、商用交流電源電圧を直接電源トランス
で低電圧に降下させ、その低電圧で制御回路全体
を動作させるようにした。しかしながらこの制御
回路では、商用交流電源電圧を低電圧に降下させ
るための大型のトランスを必要とし、全体が重く
なるとともにコストが高くなる不都合があつた。
回路では、安全上の見地から操作スイツチ部に大
きな電圧が加わらないようにする必要がある。特
にベツド等の側にある照明器具ではお茶やジユー
ス等によつて手元にある操作スイツチが濡れる可
能性があるために、そのような場合でも操作時に
人体に感電しないようにする必要がある。このた
め従来は、商用交流電源電圧を直接電源トランス
で低電圧に降下させ、その低電圧で制御回路全体
を動作させるようにした。しかしながらこの制御
回路では、商用交流電源電圧を低電圧に降下させ
るための大型のトランスを必要とし、全体が重く
なるとともにコストが高くなる不都合があつた。
(c) 発明の目的
この発明の目的は、マルチバイブレータとその
出力に接続された小型トランスとを使用すること
により、操作スイツチ部の加わる電圧を極めて低
い電圧にすることができるとともに商用交流電源
電圧を降下するための大型の電源トランスを不要
とする負荷オン・オフ制御回路を提供することに
ある。
出力に接続された小型トランスとを使用すること
により、操作スイツチ部の加わる電圧を極めて低
い電圧にすることができるとともに商用交流電源
電圧を降下するための大型の電源トランスを不要
とする負荷オン・オフ制御回路を提供することに
ある。
(d) 発明の構成
この発明は、商用交流電源電圧の整流平滑回路
と、その平滑出力を一定の直流電圧に設定するツ
エナーダイオードと、前記直流電圧で駆動される
マルチバイブレータと、前記マルチバイブレータ
の両ステージ出力がそれぞれ一次側端子に接続さ
れ、一次側巻線数より二次側巻線数が小さく又は
それらの巻線数が略等しい小型トランスと、前記
小型トランスの二次側端子間に接続される操作ス
イツチと、前記小型トランスの一次側端子にエミ
ツタ,ベース端子がそれぞれ接続されたトランジ
スタおよびそのコレクタ端子に接続された平滑回
路からなるパルス整流平滑回路と、前記パルス整
流平滑回路の出力に基づいて負荷に直列接続され
たスイツチング素子をオン・オフするスイツチン
グ素子オン・オフ制御回路と、を備えたものであ
る。
と、その平滑出力を一定の直流電圧に設定するツ
エナーダイオードと、前記直流電圧で駆動される
マルチバイブレータと、前記マルチバイブレータ
の両ステージ出力がそれぞれ一次側端子に接続さ
れ、一次側巻線数より二次側巻線数が小さく又は
それらの巻線数が略等しい小型トランスと、前記
小型トランスの二次側端子間に接続される操作ス
イツチと、前記小型トランスの一次側端子にエミ
ツタ,ベース端子がそれぞれ接続されたトランジ
スタおよびそのコレクタ端子に接続された平滑回
路からなるパルス整流平滑回路と、前記パルス整
流平滑回路の出力に基づいて負荷に直列接続され
たスイツチング素子をオン・オフするスイツチン
グ素子オン・オフ制御回路と、を備えたものであ
る。
(e) 実施例
図はこの発明の実施例である負荷オン・オフ制
御回路の回路図である。
御回路の回路図である。
商用交流電源Eは整流用ダイオードD1によつ
て整流され、さらに平滑コンデンサC1によつて
平滑される。この平滑出力はツエナーダイオード
D2よつて12Vの直流電圧に設定される。このツ
エナーダイオードD2には並列にマルチバイブレ
ータ1が接続されている。このマルチバイブレー
タ1は2個のトランジスタTR1,TR2,4個
の抵抗R1〜R4および2個のコンデンサC2,
C3からなる公知の構成からなり、その発振周波
数は3KHzに設定されている。この、マルチバイ
ブレータ1の両ステージ出力端子a,bはそれぞ
れ小型トランスTの一次側入力端子へ接続されて
いる。またこの小型トランスTの二次側端子には
ラインを介して操作スイツチSWが接続されて
いる。トランスTの二次側巻線数は一次側巻線数
よりも小さく設定されている。本実施例では一次
側巻線数に対し二次側巻線数が3分の1である。
これらの巻線数は略同じであつてもよい。さらに
トランスTの一次側両端子にはそれぞれトランジ
スタTR3のベース端子、エミツタ端子が接続さ
れ、このトランジスタTR3のコレクタ端子には
コンデンサC4,抵抗R5からなる平滑回路が接
続されている またこの平滑出力はPUTQ1の
アノード端子の接続され、PUTQ1のカソード
端子は抵抗R6を介して電源側に接続されるとと
もにトランジスタTR4のベース端子に接続され
ている。トランジスタTR4は抵抗R7を介して
負荷Lに直列に接続されているトライアツク9に
ゲート電流を供給する。PUTQ1のゲート電圧
は抵抗R8,R9の分圧回路によつて約8Vに設
定されている。
て整流され、さらに平滑コンデンサC1によつて
平滑される。この平滑出力はツエナーダイオード
D2よつて12Vの直流電圧に設定される。このツ
エナーダイオードD2には並列にマルチバイブレ
ータ1が接続されている。このマルチバイブレー
タ1は2個のトランジスタTR1,TR2,4個
の抵抗R1〜R4および2個のコンデンサC2,
C3からなる公知の構成からなり、その発振周波
数は3KHzに設定されている。この、マルチバイ
ブレータ1の両ステージ出力端子a,bはそれぞ
れ小型トランスTの一次側入力端子へ接続されて
いる。またこの小型トランスTの二次側端子には
ラインを介して操作スイツチSWが接続されて
いる。トランスTの二次側巻線数は一次側巻線数
よりも小さく設定されている。本実施例では一次
側巻線数に対し二次側巻線数が3分の1である。
これらの巻線数は略同じであつてもよい。さらに
トランスTの一次側両端子にはそれぞれトランジ
スタTR3のベース端子、エミツタ端子が接続さ
れ、このトランジスタTR3のコレクタ端子には
コンデンサC4,抵抗R5からなる平滑回路が接
続されている またこの平滑出力はPUTQ1の
アノード端子の接続され、PUTQ1のカソード
端子は抵抗R6を介して電源側に接続されるとと
もにトランジスタTR4のベース端子に接続され
ている。トランジスタTR4は抵抗R7を介して
負荷Lに直列に接続されているトライアツク9に
ゲート電流を供給する。PUTQ1のゲート電圧
は抵抗R8,R9の分圧回路によつて約8Vに設
定されている。
以上の回路構成で、トランジスタTR3,抵抗
R5およびコンデンサC4からなる回路がマルチ
バイブレータに出力パルスを整流平滑するパルス
整流平滑回路を構成する。またPUTQ1,トラ
ンジスタTR4および抵抗R6〜R9はスイツチ
ング素子であるトライアツクQ2をオン・オフ制
御するスイツチング素子オン・オフ制御回路を構
成している。 次に動作を説明する。
R5およびコンデンサC4からなる回路がマルチ
バイブレータに出力パルスを整流平滑するパルス
整流平滑回路を構成する。またPUTQ1,トラ
ンジスタTR4および抵抗R6〜R9はスイツチ
ング素子であるトライアツクQ2をオン・オフ制
御するスイツチング素子オン・オフ制御回路を構
成している。 次に動作を説明する。
操作スイツチSWがオフ状態にある場合は、マ
ルチバイブレータ1の一方のステージ出力端子a
が“H”のときにトランジスタTR3がオンす
る。他方のステージ出力端子bが“H”のときに
はトランジスタTR3がオフする。トランジスタ
TR3は結局マルチバイブレータ1の発振出力に
同期してオン・オフする。トランジスタTR3が
オンしているとき、約12Vの電圧がコンデンサC
4に加わる。この結果コンデンサC4および抵抗
R5からなる平滑回路によつてトランジスタTR
3のコレクタに現れる約12Vのパルス電圧が平滑
され、PUTQ1のアノード端子にこの平滑され
た12V程度の直流電圧が印加される。マルチバイ
ブレータ1は商用周波数に比し、3KHzと高い周
波数で発振しているために、トランジスタTR3
は高周波スイツチングを行い、コンデンサC4と
抵抗R5とにより高周波電圧の平滑が行われ、略
直流化された電圧(12V程度)がPUTQ1のアノ
ード端子に印加される訳である。PUTQ1のゲ
ート端子には抵抗R8,R9によつて分圧された
8V程度の電圧が印加されているため、この
PUTQ1はオン状態となりトランジスタTR4も
オンする。トランジスタTR4がオンすると、ト
ライアツクQ2の電源側主端子からゲート端子に
向けてゲート電流が流れるためトライアツクQ2
がターンオンする。すなわちトライアツクQ2に
ゲート電流が供給され、白熱電球である負荷Lが
点灯状態となる。
ルチバイブレータ1の一方のステージ出力端子a
が“H”のときにトランジスタTR3がオンす
る。他方のステージ出力端子bが“H”のときに
はトランジスタTR3がオフする。トランジスタ
TR3は結局マルチバイブレータ1の発振出力に
同期してオン・オフする。トランジスタTR3が
オンしているとき、約12Vの電圧がコンデンサC
4に加わる。この結果コンデンサC4および抵抗
R5からなる平滑回路によつてトランジスタTR
3のコレクタに現れる約12Vのパルス電圧が平滑
され、PUTQ1のアノード端子にこの平滑され
た12V程度の直流電圧が印加される。マルチバイ
ブレータ1は商用周波数に比し、3KHzと高い周
波数で発振しているために、トランジスタTR3
は高周波スイツチングを行い、コンデンサC4と
抵抗R5とにより高周波電圧の平滑が行われ、略
直流化された電圧(12V程度)がPUTQ1のアノ
ード端子に印加される訳である。PUTQ1のゲ
ート端子には抵抗R8,R9によつて分圧された
8V程度の電圧が印加されているため、この
PUTQ1はオン状態となりトランジスタTR4も
オンする。トランジスタTR4がオンすると、ト
ライアツクQ2の電源側主端子からゲート端子に
向けてゲート電流が流れるためトライアツクQ2
がターンオンする。すなわちトライアツクQ2に
ゲート電流が供給され、白熱電球である負荷Lが
点灯状態となる。
次に操作スイツチSWがオンすると小型トラン
スTの一次側のインピ−ダンスがほとんど0にな
るため、マルチバイブレータ1の一方のステージ
出力端子aが“H”になつてもトランジスタTR
3がオンすることがない。このため、コンデンサ
C4には電圧が印加されなくなる。すなわち
PUTQ1はオフ状態となりこれにしたがつてト
ランジスタTR4もオフし、トライアツクQ2に
ゲート電流が供給されなくなる。すなわち負荷L
は消灯状態となる。このようにして操作スイツチ
SWをオンしたときに負荷Lを消灯状態に設定
し、操作スイツチSWをオフしたときに負荷Lを
点灯状態に設定することができる。
スTの一次側のインピ−ダンスがほとんど0にな
るため、マルチバイブレータ1の一方のステージ
出力端子aが“H”になつてもトランジスタTR
3がオンすることがない。このため、コンデンサ
C4には電圧が印加されなくなる。すなわち
PUTQ1はオフ状態となりこれにしたがつてト
ランジスタTR4もオフし、トライアツクQ2に
ゲート電流が供給されなくなる。すなわち負荷L
は消灯状態となる。このようにして操作スイツチ
SWをオンしたときに負荷Lを消灯状態に設定
し、操作スイツチSWをオフしたときに負荷Lを
点灯状態に設定することができる。
以上の動作中、操作スイツチSWがオフ状態に
あるときには小型トランスTの一次側両端子間に
表れる電圧はトランジスタTR3のエミツタ,ベ
ース間の順方向降下電圧(約1V前後)が最大と
なる。すなわちマルチバイブレータ1の一方のス
テージ出力端子aが“H”になつたときにトラン
スTの一次側に1V前後の電圧が印加される。b
端子が“H”にときにはトランスTに一次側巻線
にほとんど電圧が発生しない。このようにトラン
スTの一次側に加わる最大に電圧が1V程度であ
ることから巻線数が一次側よりも小さいトランス
Tに二次側にはほとんど電圧が発生することがな
い。また操作スイツチSWがオン状態にあるとき
には二次側巻線に発生する電圧は0Vである。
あるときには小型トランスTの一次側両端子間に
表れる電圧はトランジスタTR3のエミツタ,ベ
ース間の順方向降下電圧(約1V前後)が最大と
なる。すなわちマルチバイブレータ1の一方のス
テージ出力端子aが“H”になつたときにトラン
スTの一次側に1V前後の電圧が印加される。b
端子が“H”にときにはトランスTに一次側巻線
にほとんど電圧が発生しない。このようにトラン
スTの一次側に加わる最大に電圧が1V程度であ
ることから巻線数が一次側よりも小さいトランス
Tに二次側にはほとんど電圧が発生することがな
い。また操作スイツチSWがオン状態にあるとき
には二次側巻線に発生する電圧は0Vである。
(f) 発明の効果
以上のようにこの発明によれば、マルチバイブ
レータの出力をトランスを介してパルス整流平滑
回路に供給するようにしているため、トランスT
を非常に小型のものにすることができる。またト
ランスTの一次側にトランジスタのベース,エミ
ツタを接続し、二次側に操作スイツチを接続した
構成にしているため操作スイツチに加わる電圧は
極めて微小な電圧にすることができ、万一接点に
人体が接触しても電撃がなく、極めて安全性を高
くできる利点がある。
レータの出力をトランスを介してパルス整流平滑
回路に供給するようにしているため、トランスT
を非常に小型のものにすることができる。またト
ランスTの一次側にトランジスタのベース,エミ
ツタを接続し、二次側に操作スイツチを接続した
構成にしているため操作スイツチに加わる電圧は
極めて微小な電圧にすることができ、万一接点に
人体が接触しても電撃がなく、極めて安全性を高
くできる利点がある。
図はこの発明の実施例である負荷オン・オフ制
御回路の回路図である。 1……マルチバイブレータ、D……小型トラン
ス、SW……操作スイツチ。
御回路の回路図である。 1……マルチバイブレータ、D……小型トラン
ス、SW……操作スイツチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 商用交流電源電圧の整流平滑回路と、 その平滑出力を一定の直流電圧に設定するツエ
ナーダイオードと、 前記直流電圧で駆動されるマルチバイブレータ
と、 前記マルチバイブレータの両ステージ出力がそ
れぞれ一次側端子に接続され、一次側巻線数より
二次側巻線数が小さく又はそれらの巻線数が略等
しい小型トランスと、 前記小型トランスの二次側端子間に接続される
操作スイツチと、 前記小型トランスの一次側端子にエミツタ,ベ
ース端子がそれぞれ接続されたトランジスタおよ
びそのコレクタ端子に接続された平滑回路からな
るパルス整流平滑回路と、 前記パルス整流平滑回路に出力に基づいて負荷
に直列接続されたスイツチング素子をオン・オフ
するスイツチング素子オン・オフ制御回路と、 を備えてなる負荷オン・オフ制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25448085A JPS62112416A (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 | 負荷オン・オフ制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25448085A JPS62112416A (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 | 負荷オン・オフ制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62112416A JPS62112416A (ja) | 1987-05-23 |
| JPH0443445B2 true JPH0443445B2 (ja) | 1992-07-16 |
Family
ID=17265635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25448085A Granted JPS62112416A (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 | 負荷オン・オフ制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62112416A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100478361B1 (ko) * | 2002-04-12 | 2005-03-24 | 하가전자 주식회사 | 조명등용 전자식 벽 스위치기의 트라이악 구동방법 |
-
1985
- 1985-11-11 JP JP25448085A patent/JPS62112416A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62112416A (ja) | 1987-05-23 |
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