JPH0443788Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0443788Y2 JPH0443788Y2 JP11371483U JP11371483U JPH0443788Y2 JP H0443788 Y2 JPH0443788 Y2 JP H0443788Y2 JP 11371483 U JP11371483 U JP 11371483U JP 11371483 U JP11371483 U JP 11371483U JP H0443788 Y2 JPH0443788 Y2 JP H0443788Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- shutter
- slit opening
- closing plate
- slit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 8
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 20
- 238000010926 purge Methods 0.000 description 9
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 7
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 7
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 4
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 4
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 4
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Radiation Pyrometers (AREA)
- Control Of Combustion (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、例えば走査形放射温度計(測定
器)等の検出器の測定用スリツト開口を開閉作動
するシヤツタ装置に関するものである。
器)等の検出器の測定用スリツト開口を開閉作動
するシヤツタ装置に関するものである。
圧延工程間における鋼鈑の幅方向表面温度の測
定には、走査形放射温度形が用いられていて、こ
の測定器では、測定用スリツト開口を、偏平なフ
ード装置の内空を介して鋼鈑の走行通路上に対接
させると共に、走査形検出器のセンサ受熱点を、
同スリツト開口の中央の上方に位置させておき、
これにより鋼鈑表面からの放射エネルギーを、鋼
鈑の幅方向に走査させながら検出する方式が採ら
れている。
定には、走査形放射温度形が用いられていて、こ
の測定器では、測定用スリツト開口を、偏平なフ
ード装置の内空を介して鋼鈑の走行通路上に対接
させると共に、走査形検出器のセンサ受熱点を、
同スリツト開口の中央の上方に位置させておき、
これにより鋼鈑表面からの放射エネルギーを、鋼
鈑の幅方向に走査させながら検出する方式が採ら
れている。
しかして、その測定用スリツト開口には、防じ
ん、防水用のシヤツタ装置が付設されていて、測
定器を使用しない間は、同スリツト開口をシヤツ
タで閉鎖させておく構造になつている。
ん、防水用のシヤツタ装置が付設されていて、測
定器を使用しない間は、同スリツト開口をシヤツ
タで閉鎖させておく構造になつている。
ところで、従来の測定器のシヤツタ装置には、
引戸式シヤツタが用いられていることから、シヤ
ツタ開閉のために大きなスペースが必要であり、
そのためシヤツタ装置の大型化が避けられないほ
か、摺動による開閉作動が不安定になり易いとい
う欠点があつた。
引戸式シヤツタが用いられていることから、シヤ
ツタ開閉のために大きなスペースが必要であり、
そのためシヤツタ装置の大型化が避けられないほ
か、摺動による開閉作動が不安定になり易いとい
う欠点があつた。
本考案は、上記欠点を解消するためになされた
ものであつて、すなわち、本考案の目的は、コン
パクトな構造で、かつ開閉作動が確実に行われる
シヤツタ装置を提供することにある。
ものであつて、すなわち、本考案の目的は、コン
パクトな構造で、かつ開閉作動が確実に行われる
シヤツタ装置を提供することにある。
その目的を達成する手段として、本考案は、検
出器の測定用スリツト開口等のスリツト開口11
bを開閉作動するシヤツタ装置において、 前記スリツト開口11bの内側には、前記スリ
ツト開口11bに沿つて設けられた断面円弧形を
なす長手の開閉板26と該開閉板26の長手方向
の両端部に直角内方向に突設された取付板26
a,26aと該取付板26a,26aの外面の対
向位置に突設された回動軸よりなるシヤツタ軸2
7,27と、により形成されたシヤツタ12が回
動自在に横架されており、 前記シヤツタ12は、その開閉板26の円弧の
中心点がシヤツタ軸27,27の中心点から偏心
した位置に設定された形状を有し、該シヤツタ軸
27,27の閉成回動により開閉板26の突出側
外面を前記スリツト開口11b側縁の座面に圧着
させるように形成したことを特徴としている。
出器の測定用スリツト開口等のスリツト開口11
bを開閉作動するシヤツタ装置において、 前記スリツト開口11bの内側には、前記スリ
ツト開口11bに沿つて設けられた断面円弧形を
なす長手の開閉板26と該開閉板26の長手方向
の両端部に直角内方向に突設された取付板26
a,26aと該取付板26a,26aの外面の対
向位置に突設された回動軸よりなるシヤツタ軸2
7,27と、により形成されたシヤツタ12が回
動自在に横架されており、 前記シヤツタ12は、その開閉板26の円弧の
中心点がシヤツタ軸27,27の中心点から偏心
した位置に設定された形状を有し、該シヤツタ軸
27,27の閉成回動により開閉板26の突出側
外面を前記スリツト開口11b側縁の座面に圧着
させるように形成したことを特徴としている。
以下、図示の一実施例に基づいて本考案を説明
する。
する。
実施例のシヤツタ装置が装備された走査形放射
温度計は、第1図ないし第5図に示すように、1
対の圧延ローラ1の上方のビーム2にボルト固定
された取付フレーム3に据付けられていて、同フ
レーム3の4隅には、取外し時に使用されるクレ
ーン懸吊用の環5が固設されており、しかして測
定器は、取付フレーム3の上面の中央部に展設さ
れたブラケツト板4に設置されている。
温度計は、第1図ないし第5図に示すように、1
対の圧延ローラ1の上方のビーム2にボルト固定
された取付フレーム3に据付けられていて、同フ
レーム3の4隅には、取外し時に使用されるクレ
ーン懸吊用の環5が固設されており、しかして測
定器は、取付フレーム3の上面の中央部に展設さ
れたブラケツト板4に設置されている。
この測定器は、ブラケツト板4より上方の本体
と、同本体の下方に連成されたフード装置6とに
より構成されていて、先ず本体は、ブラケツト板
4に取付けられた実施例のシヤツタ装置7と、同
シヤツタ装置7の上面に取付けられた水冷台板8
と、同水冷台板8の上面に取付けられた検出器ケ
ース9と、同ケース9内に取付けられた温度検出
器10とにより形成されている。
と、同本体の下方に連成されたフード装置6とに
より構成されていて、先ず本体は、ブラケツト板
4に取付けられた実施例のシヤツタ装置7と、同
シヤツタ装置7の上面に取付けられた水冷台板8
と、同水冷台板8の上面に取付けられた検出器ケ
ース9と、同ケース9内に取付けられた温度検出
器10とにより形成されている。
しかして、シヤツタ装置7は、シヤツタボツク
ス11と、同ボツクス11内に横架されたシヤツ
タ12と、同シヤツタ12を開閉駆動するエア・
ロータリ・アクチユエータ13とにより形成され
ると共に、シヤツタボツクス11の右側端面に
は、パージエアー送気口11aが形成されてお
り、かつ同ボツクス11の底板には、測定用スリ
ツト開口11bが開けられている。
ス11と、同ボツクス11内に横架されたシヤツ
タ12と、同シヤツタ12を開閉駆動するエア・
ロータリ・アクチユエータ13とにより形成され
ると共に、シヤツタボツクス11の右側端面に
は、パージエアー送気口11aが形成されてお
り、かつ同ボツクス11の底板には、測定用スリ
ツト開口11bが開けられている。
また、水冷台板8は、長手方向に2本の水通路
8cが穿開されると共に、両側端面には、各2箇
所に水通し開口8aが形成されているほか、同台
板8の中央部には、スリツト窓8bが穿開されて
いる。
8cが穿開されると共に、両側端面には、各2箇
所に水通し開口8aが形成されているほか、同台
板8の中央部には、スリツト窓8bが穿開されて
いる。
更に、検出器ケース9は、水ジヤケツト14
と、上蓋15とにより形成されていて、かつ、同
ジヤケツト14の左端面に水通し開口14aが形
成されると共に、ジヤケツト14の右端面には、
水通し開口14bと、正圧パージエア送気口14
cとが形成されている。
と、上蓋15とにより形成されていて、かつ、同
ジヤケツト14の左端面に水通し開口14aが形
成されると共に、ジヤケツト14の右端面には、
水通し開口14bと、正圧パージエア送気口14
cとが形成されている。
そのほか、検出器10のセンサ受熱点P(第1
図表記)は、スリツト窓8bの中央の真上至近に
位置している。
図表記)は、スリツト窓8bの中央の真上至近に
位置している。
次に、フード装置6は、山形平面をなす偏平形
の囲い板より成るパージフード16と、同フード
16の右側端面の中間高さ箇所から斜め上方に張
出して、フード16内空に連通する放射仕切空間
を形成させる仕切パイプ17とにより形成されて
いて、先ず、フード16の上段部は、左右2列の
リブ18により補強されると共に、同リブ18間
の左右2箇所には、多孔性の外気吸入窓19が開
けられている。
の囲い板より成るパージフード16と、同フード
16の右側端面の中間高さ箇所から斜め上方に張
出して、フード16内空に連通する放射仕切空間
を形成させる仕切パイプ17とにより形成されて
いて、先ず、フード16の上段部は、左右2列の
リブ18により補強されると共に、同リブ18間
の左右2箇所には、多孔性の外気吸入窓19が開
けられている。
次にフード16の中段部には、水冷パイプ20
がコイル状に囲繞された上で、同パイプ20の上
端と下端には、夫々冷却水出口21と冷却水入口
22とが形成されており、かつ中段部の左右側端
面には、夫々正圧パージエア送気口23が形成さ
れている。
がコイル状に囲繞された上で、同パイプ20の上
端と下端には、夫々冷却水出口21と冷却水入口
22とが形成されており、かつ中段部の左右側端
面には、夫々正圧パージエア送気口23が形成さ
れている。
なお、フード16の下段の薄厚のスカート部
は、1対の圧延ローラ1間に位置決めされた上
で、同ローラ1の下面に押されて走行する鋼鈑S
の表面の至近に幅方向に開口している。
は、1対の圧延ローラ1間に位置決めされた上
で、同ローラ1の下面に押されて走行する鋼鈑S
の表面の至近に幅方向に開口している。
また、仕切パイプ17は、その上端が校正測定
用のぞき窓24として開口し、かつフイン25に
よつて補強されている。
用のぞき窓24として開口し、かつフイン25に
よつて補強されている。
更に詳しくは、実施例のシヤツタ12は、第4
図および第5図に示すように、断面円弧形をなす
長手の開閉板26と、同開閉板26の両端部に直
角方向に突設された取付板26a,26aと、同
取付板26a,26aの外面の対向位置にクラン
ク状に突設された左右のシヤツタ軸27,27と
により形成されていて、かつ同開閉板26は、シ
ヤツタ軸27,27の中心点Aから偏心した中心
点Bの同上に取付けられており、かつ、左側のシ
ヤツタ軸27は、アクチユエータ13の出力軸に
結合されている。
図および第5図に示すように、断面円弧形をなす
長手の開閉板26と、同開閉板26の両端部に直
角方向に突設された取付板26a,26aと、同
取付板26a,26aの外面の対向位置にクラン
ク状に突設された左右のシヤツタ軸27,27と
により形成されていて、かつ同開閉板26は、シ
ヤツタ軸27,27の中心点Aから偏心した中心
点Bの同上に取付けられており、かつ、左側のシ
ヤツタ軸27は、アクチユエータ13の出力軸に
結合されている。
これに対し、シヤツタボツクス11の測定用ス
リツト開口11bの内方の両側縁には、弁座28
が固設されていて、開閉板26が下方に閉成揺動
した時には、偏心した開閉板26の板面が、弁座
28に圧接して密着するようになつている。
リツト開口11bの内方の両側縁には、弁座28
が固設されていて、開閉板26が下方に閉成揺動
した時には、偏心した開閉板26の板面が、弁座
28に圧接して密着するようになつている。
そのほか、シヤツタボツクス11の内空には、
パージエアー送気口11aに連通するガス供給パ
イプ29と、同パイプ29から平行に折返されて
先端が閉塞された多孔質の整流ノズル30とが横
架されていて、同ノズル30から噴出するガス
は、ボツクス11内を通るパージエアの降下流
を、途中で加圧付勢する作用を行つており、この
降下流は、水ジヤケツト14内に送気されたパー
ジエアが、スリツト窓8bの窓ガラス31の側傍
の〓間からボツクス11に流れ込んだもので、そ
の後フード16内空を経て鋼鈑Sの表面に排気さ
れるものである。
パージエアー送気口11aに連通するガス供給パ
イプ29と、同パイプ29から平行に折返されて
先端が閉塞された多孔質の整流ノズル30とが横
架されていて、同ノズル30から噴出するガス
は、ボツクス11内を通るパージエアの降下流
を、途中で加圧付勢する作用を行つており、この
降下流は、水ジヤケツト14内に送気されたパー
ジエアが、スリツト窓8bの窓ガラス31の側傍
の〓間からボツクス11に流れ込んだもので、そ
の後フード16内空を経て鋼鈑Sの表面に排気さ
れるものである。
次に、上述構成による測定器の作動について述
べる。
べる。
測定器運転時には、水冷台板8の水通し開口8
aから片側の水通路8cに流入した冷却水は、他
方の水通路8cを経て、水通し開口14bから水
ジヤケツト14側壁の水通路を流れた後、水通し
開口14aから外部に排水され、これにより水冷
台板8と検出器ケース9とが冷却され、また、フ
ード16の冷却水入口22から水冷パイプ20に
流入した冷却水は、冷却水出口21から外部に排
水され、これによりフード16が冷却される。
aから片側の水通路8cに流入した冷却水は、他
方の水通路8cを経て、水通し開口14bから水
ジヤケツト14側壁の水通路を流れた後、水通し
開口14aから外部に排水され、これにより水冷
台板8と検出器ケース9とが冷却され、また、フ
ード16の冷却水入口22から水冷パイプ20に
流入した冷却水は、冷却水出口21から外部に排
水され、これによりフード16が冷却される。
また、ジヤケツト14のエア送気口14cから
検出器ケース9内に流入したパージエアは、降下
してフード16内に入り、その後、外気吸入窓1
9から流入するエアと、両エア送気口23から流
入したエアとが合流して、フード16の下方に排
気され、これによりフード16の内空が清浄に保
たれる。
検出器ケース9内に流入したパージエアは、降下
してフード16内に入り、その後、外気吸入窓1
9から流入するエアと、両エア送気口23から流
入したエアとが合流して、フード16の下方に排
気され、これによりフード16の内空が清浄に保
たれる。
更に温度測定時には、アクチユエータ13の駆
動によりシヤツタ12が開かれると共に、検出器
10の走査測定が始動して、両ローラ1の下側を
走行する鋼鈑Sから放射された放射エネルギーが
センサ受熱点Pに入射し、これにより鋼鈑Sの表
面温度が走査測定される。
動によりシヤツタ12が開かれると共に、検出器
10の走査測定が始動して、両ローラ1の下側を
走行する鋼鈑Sから放射された放射エネルギーが
センサ受熱点Pに入射し、これにより鋼鈑Sの表
面温度が走査測定される。
しかして、実施例のシヤツタ装置7において
は、回動によりシヤツタ12が開閉作動するの
で、大きなスペースを取ることがなく、かつ開閉
板26が偏心していることから、閉成時において
開閉板26が弁座28に密に圧着し、これにより
測定用スリツト開口11bの開閉作動が確実であ
る。
は、回動によりシヤツタ12が開閉作動するの
で、大きなスペースを取ることがなく、かつ開閉
板26が偏心していることから、閉成時において
開閉板26が弁座28に密に圧着し、これにより
測定用スリツト開口11bの開閉作動が確実であ
る。
以上述べたように、本考案に係るシヤツタ装置
によれば、開閉すべきスリツト開口の内側に、円
弧形断面形状を有する開閉板を開閉回動可能に横
架させた構造としたので、装置がコンパクト化さ
れると共に、スリツト開口を確実に開閉作動させ
る効果がある。
によれば、開閉すべきスリツト開口の内側に、円
弧形断面形状を有する開閉板を開閉回動可能に横
架させた構造としたので、装置がコンパクト化さ
れると共に、スリツト開口を確実に開閉作動させ
る効果がある。
第1図は、本考案の一実施例を示すシヤツタ装
置が装備された走査形放射温度計の前面図、第2
図は、同平面図、第3図は、同右側面図、第4図
は、第3図の上部の側面図、第5図は、第4図の
シヤツタの上面図である。 10……検出器、11b……測定用スリツト開
口、12……シヤツタ、26……開閉板、27…
…シヤツタ軸、28……弁座。
置が装備された走査形放射温度計の前面図、第2
図は、同平面図、第3図は、同右側面図、第4図
は、第3図の上部の側面図、第5図は、第4図の
シヤツタの上面図である。 10……検出器、11b……測定用スリツト開
口、12……シヤツタ、26……開閉板、27…
…シヤツタ軸、28……弁座。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 検出器の測定用スリツト開口等のスリツト開口
11bを開閉作動するシヤツタ装置において、 前記スリツト開口11bの内側には、前記スリ
ツト開口11bに沿つて設けられた断面円弧形を
なす長手の開閉板26と該開閉板26の長手方向
の両端部に直角内方向に突設された取付板26
a,26aと該取付板26a,26aの外面の対
向位置に突設された回動軸よりなるシヤツタ軸2
7,27とにより形成されたシヤツタ12が回動
自在に横架されており、 前記シヤツタ12は、その開閉板26の円弧の
中心点がシヤツタ軸27,27の中心点から偏心
した位置に設定された形状を有し、該シヤツタ軸
27,27の閉成回動により開閉板26の突出側
外面を前記スリツト開口11b側縁の座面に圧着
させるように形成したことを特徴とするシヤツタ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11371483U JPS6021936U (ja) | 1983-07-23 | 1983-07-23 | シヤツタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11371483U JPS6021936U (ja) | 1983-07-23 | 1983-07-23 | シヤツタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6021936U JPS6021936U (ja) | 1985-02-15 |
| JPH0443788Y2 true JPH0443788Y2 (ja) | 1992-10-15 |
Family
ID=30263132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11371483U Granted JPS6021936U (ja) | 1983-07-23 | 1983-07-23 | シヤツタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021936U (ja) |
-
1983
- 1983-07-23 JP JP11371483U patent/JPS6021936U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6021936U (ja) | 1985-02-15 |
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