JPH0443946Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0443946Y2 JPH0443946Y2 JP1985089819U JP8981985U JPH0443946Y2 JP H0443946 Y2 JPH0443946 Y2 JP H0443946Y2 JP 1985089819 U JP1985089819 U JP 1985089819U JP 8981985 U JP8981985 U JP 8981985U JP H0443946 Y2 JPH0443946 Y2 JP H0443946Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reed switch
- base
- lead wire
- case
- switch body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electronic Switches (AREA)
- Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は磁気近接スイツチ、特に、磁気近接ス
イツチが内蔵するリードスイツチの固定構造に関
するものである。
イツチが内蔵するリードスイツチの固定構造に関
するものである。
(ロ) 考案の概要
本考案は磁気近接スイツチにおいて、
ベースにケースを嵌合してなるケーシング内
に、リードスイツチ本体を保持する保持部と、リ
ード線を収納でき、かつ、前記ベースに前記ケー
スを嵌合したときに前記リード線を圧接保持する
収納部とを設けることにより、 ケーシング内にリードスイツチを簡単に、か
つ、高い位置決め精度で堅固に収納、固定できる
ようにしたものである。
に、リードスイツチ本体を保持する保持部と、リ
ード線を収納でき、かつ、前記ベースに前記ケー
スを嵌合したときに前記リード線を圧接保持する
収納部とを設けることにより、 ケーシング内にリードスイツチを簡単に、か
つ、高い位置決め精度で堅固に収納、固定できる
ようにしたものである。
(ハ) 技術技術とその問題点
従来、リードスイツチ本体およびリード線から
なるリードスイツチを内蔵する磁気近接スイツチ
は、外部磁界によつて接点の開閉を行なうので、
ケーシング内におけるリードスイツチの位置決め
は堅固であるとともに、高い位置決め精度を必要
とする。このため、ケーシング内に前記リードス
イツチを収納した後、エポキシ樹脂、ウレタン樹
脂等をケーシング内に充填して固化させることに
より、リードスイツチを位置決めしていた。
なるリードスイツチを内蔵する磁気近接スイツチ
は、外部磁界によつて接点の開閉を行なうので、
ケーシング内におけるリードスイツチの位置決め
は堅固であるとともに、高い位置決め精度を必要
とする。このため、ケーシング内に前記リードス
イツチを収納した後、エポキシ樹脂、ウレタン樹
脂等をケーシング内に充填して固化させることに
より、リードスイツチを位置決めしていた。
しかも、樹脂剤が引き出したリード線とケーシ
ングとの〓間から流れ出すため、前記〓間をあら
かじめ塞ぐ必要があり、手間がかかつた。
ングとの〓間から流れ出すため、前記〓間をあら
かじめ塞ぐ必要があり、手間がかかつた。
さらに、従来例では、樹脂剤の注入時や硬化中
にリードスイツチが位置ずれしやすいので、位置
決め精度が低く、動作特性にバラツキを生じるお
それがあつた。このため、リードスイツチ本体を
あらかじめ瞬間接着剤にて仮止めした後、樹脂剤
を充填していたが、手間がかかるという問題点が
あつた。
にリードスイツチが位置ずれしやすいので、位置
決め精度が低く、動作特性にバラツキを生じるお
それがあつた。このため、リードスイツチ本体を
あらかじめ瞬間接着剤にて仮止めした後、樹脂剤
を充填していたが、手間がかかるという問題点が
あつた。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案にかかる磁気近接スイツチは、前記問題
点に鑑み、 ベースにケースを嵌合してなるケーシング内
に、リードスイツチ本体とこれに電気的接続した
リード線とからなるリードスイツチを収納、固定
するとともに、前記リード線を前記ケーシング外
に引き出してなる磁気近接スイツチにおいて、 前記ベースの上面に、前記リードスイツチ本体
を保持する保持部と、前記リード線を収納できる
収納部とを並列するとともに、前記収納部の外方
側面をリード線を仮止めできる弾性圧接壁で形成
し、前記ベースに前記ケースを嵌合したときに前
記弾性圧接壁が前記ケースの内側面に押圧されて
内方に変形し、前記リード線を圧接保持する構成
としてある。
点に鑑み、 ベースにケースを嵌合してなるケーシング内
に、リードスイツチ本体とこれに電気的接続した
リード線とからなるリードスイツチを収納、固定
するとともに、前記リード線を前記ケーシング外
に引き出してなる磁気近接スイツチにおいて、 前記ベースの上面に、前記リードスイツチ本体
を保持する保持部と、前記リード線を収納できる
収納部とを並列するとともに、前記収納部の外方
側面をリード線を仮止めできる弾性圧接壁で形成
し、前記ベースに前記ケースを嵌合したときに前
記弾性圧接壁が前記ケースの内側面に押圧されて
内方に変形し、前記リード線を圧接保持する構成
としてある。
(ホ) 作用
したがつて、本考案によれば、リードスイツチ
本体はケーシング内の保持部に保持されるととも
に、リード線はベースとケースとの嵌合により、
弾性圧接壁を介して収納部内で圧接保持されるの
で、リードスイツチはケーシング内に堅固に固定
されることとなる。
本体はケーシング内の保持部に保持されるととも
に、リード線はベースとケースとの嵌合により、
弾性圧接壁を介して収納部内で圧接保持されるの
で、リードスイツチはケーシング内に堅固に固定
されることとなる。
(ヘ) 実施例
以下、本考案にかかる実施例を添付図面に従つ
て説明する。
て説明する。
第1実施例は、大略、ベース1と、リードスイ
ツチ本体11およびリード線12a,12bから
なるリードスイツチ10と、ケース20とから構
成されている。
ツチ本体11およびリード線12a,12bから
なるリードスイツチ10と、ケース20とから構
成されている。
ベース1は、第3図に示すように、その上面の
長手方向中央部に仕切り壁2を設けてある。
長手方向中央部に仕切り壁2を設けてある。
仕切られたベース1の一方の上面には、後述す
るリードスイツチ本体11を保持するため、長手
方向に対向する一対の保持壁3,3が立設され、
この保持壁3,3にはリードスイツチ本体11の
の両端部11a,11bを圧入できるように切り
欠いて形成した保持溝3a,3bを設けてある。
るリードスイツチ本体11を保持するため、長手
方向に対向する一対の保持壁3,3が立設され、
この保持壁3,3にはリードスイツチ本体11の
の両端部11a,11bを圧入できるように切り
欠いて形成した保持溝3a,3bを設けてある。
また、仕切られたベース1の残る上面には、前
述の一方の上面に対して段部6を設けてあるとと
もに、その長手方向の側端部に前記仕切り壁2に
対向し、かつ、弾性を有する圧接壁4を設けてあ
る。この圧接壁4はその内側面に後述するリード
線12a,12bに喰い込んで抜け止めする突起
4aを多数設けてある。そして、仕切り壁2、段
部6および圧接壁4により、リード線12a,1
2bを収納する収納溝7が形成されている。
述の一方の上面に対して段部6を設けてあるとと
もに、その長手方向の側端部に前記仕切り壁2に
対向し、かつ、弾性を有する圧接壁4を設けてあ
る。この圧接壁4はその内側面に後述するリード
線12a,12bに喰い込んで抜け止めする突起
4aを多数設けてある。そして、仕切り壁2、段
部6および圧接壁4により、リード線12a,1
2bを収納する収納溝7が形成されている。
なお、8は収納部7に連通し、リード線12
a,12bを引き出すための引き出し部、9は係
合用突起である。
a,12bを引き出すための引き出し部、9は係
合用突起である。
リードスイツチ10は、リードスイツチ本体1
1と、この両端部11a,11bに電気的接続し
たリード線12a,12bとからなるとともに、
リード線12aは前述の収納部7に収納できるよ
うに適宜折り曲げてある。
1と、この両端部11a,11bに電気的接続し
たリード線12a,12bとからなるとともに、
リード線12aは前述の収納部7に収納できるよ
うに適宜折り曲げてある。
ケース20は前述のベース1に嵌合可能で、そ
の内側面はベース1に嵌合したときに前記圧接壁
4を内方に押圧可能な形状を有している。さら
に、ケース20は、前記ベース1の引き出し部8
に対応する位置に、リード線12a,12bを引
き出すため、切り欠いて形成した引き出し部21
を設けてある。そして、22は固定用長孔であ
る。
の内側面はベース1に嵌合したときに前記圧接壁
4を内方に押圧可能な形状を有している。さら
に、ケース20は、前記ベース1の引き出し部8
に対応する位置に、リード線12a,12bを引
き出すため、切り欠いて形成した引き出し部21
を設けてある。そして、22は固定用長孔であ
る。
なお、ベース1およびケース20に設ける引き
出し部8,21の幅寸法や深さ寸法を適宜選択す
ることにより、リード線12a,12bを保持す
る保持力を調整することができる。
出し部8,21の幅寸法や深さ寸法を適宜選択す
ることにより、リード線12a,12bを保持す
る保持力を調整することができる。
次に、本実施例の組み立て方法について説明す
る。
る。
まず、リードスイツチ本体11の両端部11
a,11bを保持壁3,3の保持溝3a,3bに
圧入して位置決め固定するとともに、リード線1
2a,12bを収納部7に収納する。このとき、
圧接壁4の突起4aとリード線12a,12bと
が圧接し、圧接壁4が若干外方に変位することに
より、リード線12a,12bが仮止めされる。
なお、リード線12a,12bの端部は収納部7
に連通する引き出し部8から外方へ引き出してお
く。
a,11bを保持壁3,3の保持溝3a,3bに
圧入して位置決め固定するとともに、リード線1
2a,12bを収納部7に収納する。このとき、
圧接壁4の突起4aとリード線12a,12bと
が圧接し、圧接壁4が若干外方に変位することに
より、リード線12a,12bが仮止めされる。
なお、リード線12a,12bの端部は収納部7
に連通する引き出し部8から外方へ引き出してお
く。
そして、ケース20をベース1の上方からケー
ス20の内側面で圧接壁4を内方へ押圧しながら
ベース1とケース20とを嵌合し、ベース1の突
起9にケース20とを嵌合し、ベース1の突起9
にケース20の凹部(図示せず)を係合して固定
する。このとき、突起4aがリード線12a,1
2bに喰い込み、リード線12a,12bの抜け
止めが図られる。このため、リード線12a,1
2bに引張力が加わつても、突起4aによつてリ
ード線12a,12bが抜けることなく、断線や
リードスイツチ本体11の破損等を防止できると
いう利点がある。
ス20の内側面で圧接壁4を内方へ押圧しながら
ベース1とケース20とを嵌合し、ベース1の突
起9にケース20とを嵌合し、ベース1の突起9
にケース20の凹部(図示せず)を係合して固定
する。このとき、突起4aがリード線12a,1
2bに喰い込み、リード線12a,12bの抜け
止めが図られる。このため、リード線12a,1
2bに引張力が加わつても、突起4aによつてリ
ード線12a,12bが抜けることなく、断線や
リードスイツチ本体11の破損等を防止できると
いう利点がある。
第5図は第2実施例を示し、前述の第1実施例
が圧接壁4の突起4aをリード線12a,12b
に食い込ませて抜け止めを図るものであるのに対
し、ケース20の内側角部にール部23を設け、
このアール部23にて圧接壁4の上端部を内方に
変形させることにより、仕切り壁2と圧接壁4と
で収納部7内のリード線12a,12bを圧接保
持するようにしたものである。
が圧接壁4の突起4aをリード線12a,12b
に食い込ませて抜け止めを図るものであるのに対
し、ケース20の内側角部にール部23を設け、
このアール部23にて圧接壁4の上端部を内方に
変形させることにより、仕切り壁2と圧接壁4と
で収納部7内のリード線12a,12bを圧接保
持するようにしたものである。
他は前述の実施例と同様であるので、説明を省
略する。
略する。
なお、リード線の固定は前述の構造のものに限
らず、他の構造であつてもよく、保持部、収納部
はケースに設けてもよい。
らず、他の構造であつてもよく、保持部、収納部
はケースに設けてもよい。
また、リードスイツチ本体の両端部を保持溝に
圧入した際に瞬間接着剤を注入、固化させておけ
ば、リードスイツチ本体の保持がより一層堅固に
なる。
圧入した際に瞬間接着剤を注入、固化させておけ
ば、リードスイツチ本体の保持がより一層堅固に
なる。
(ト) 効果
以上の説明から明らかなように、本考案によれ
ば、ベースとケースとからなるケーシング内にリ
ードスイツチを樹脂剤を使用せずに保持できるの
で、組み立てに時間がかからず、生産性が高い。
ば、ベースとケースとからなるケーシング内にリ
ードスイツチを樹脂剤を使用せずに保持できるの
で、組み立てに時間がかからず、生産性が高い。
しかも、樹脂剤を使用しないので、〓間を塞い
だり。リードスイツチ本体を瞬間接着剤で仮止め
する必要がなくなり、組み立てに手間がかからな
い。
だり。リードスイツチ本体を瞬間接着剤で仮止め
する必要がなくなり、組み立てに手間がかからな
い。
さらに、リードスイツチ本体を保持部に圧入固
定して保持するものであるので、高い位置決め精
度を得ることができ、動作特性のバラツキをなく
すことができる。
定して保持するものであるので、高い位置決め精
度を得ることができ、動作特性のバラツキをなく
すことができる。
また、弾性圧接壁を介してリード線を仮止める
ので、リード線の組み付け作業が容易になり、生
産性が向上するとともに、リード線が仮止めされ
て移動しないので、これに接続したリードスイツ
チ本体も位置ずれせず、高い位置決め精度を確保
できるという効果がある。
ので、リード線の組み付け作業が容易になり、生
産性が向上するとともに、リード線が仮止めされ
て移動しないので、これに接続したリードスイツ
チ本体も位置ずれせず、高い位置決め精度を確保
できるという効果がある。
第1図ないし第4図は本考案にかかる第1実施
例を示し、第1図は分解斜視図、第2図は断面
図、第3図はベースの斜視図、第4図はベースに
リードスイツチを、組み込んだ場合の斜視図、第
5図は本考案にかかる第2実施例の断面図であ
る。 1……ベース、3……保持壁(保持部)、3a,
3b……保持溝、7……収納溝(収納部)、10
……リードスイツチ、11……リードスイツチ本
体、11a,11b……端部、12a,12b…
…リード線、20……ケース、21……引き出し
部。
例を示し、第1図は分解斜視図、第2図は断面
図、第3図はベースの斜視図、第4図はベースに
リードスイツチを、組み込んだ場合の斜視図、第
5図は本考案にかかる第2実施例の断面図であ
る。 1……ベース、3……保持壁(保持部)、3a,
3b……保持溝、7……収納溝(収納部)、10
……リードスイツチ、11……リードスイツチ本
体、11a,11b……端部、12a,12b…
…リード線、20……ケース、21……引き出し
部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ベースにケースを嵌合してなるケーシング内
に、リードスイツチ本体とこれに電気的接続した
リード線とからなるリードスイツチを収納、固定
するとともに、前記リード線を前記ケーシング外
に引き出してなる磁気近接スイツチにおいて、 前記ベースの上面に、前記リードスイツチ本体
を保持する保持部と、前記リード線を収納できる
収納部とを並列するとともに、前記収納部の外方
側面をリード線を仮止めできる弾性圧接壁で形成
し、前記ベースに前記ケースを嵌合したときに前
記弾性圧接壁が前記ケースの内側面に押圧されて
内方に変形し、前記リード線を圧接保持すること
を特徴とする磁気近接スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985089819U JPH0443946Y2 (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985089819U JPH0443946Y2 (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61206245U JPS61206245U (ja) | 1986-12-26 |
| JPH0443946Y2 true JPH0443946Y2 (ja) | 1992-10-16 |
Family
ID=30644259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985089819U Expired JPH0443946Y2 (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0443946Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6055034U (ja) * | 1983-09-22 | 1985-04-17 | 辰栄工業株式会社 | ブレ−キオイルのリザ−ブタンクにおけるリ−ドスイツチ |
-
1985
- 1985-06-13 JP JP1985089819U patent/JPH0443946Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61206245U (ja) | 1986-12-26 |
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