JPH044408Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH044408Y2 JPH044408Y2 JP2685487U JP2685487U JPH044408Y2 JP H044408 Y2 JPH044408 Y2 JP H044408Y2 JP 2685487 U JP2685487 U JP 2685487U JP 2685487 U JP2685487 U JP 2685487U JP H044408 Y2 JPH044408 Y2 JP H044408Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall panel
- wall
- bolt holes
- attached
- mounting bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 16
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、物置等の金属製簡易組立建物におけ
る壁面の組着装置に関するものである。
る壁面の組着装置に関するものである。
(従来の技術)
この種金属製組立建物では、一般に、壁パネ
ルを柱と柱に嵌め込んで、互にボルトによつて固
定することが行われている。
ルを柱と柱に嵌め込んで、互にボルトによつて固
定することが行われている。
例えば、第6図は従来の金属壁パネルの組付け
の例を示したもので、金属製パネル2は壁板2a
の両端部をそれぞれ内方に直角状に屈曲して折込
部2c,2cを形成し、これをハツト形鋼の中柱
1の側板部1b,1bに接合し壁パネル2の折込
部2cと中柱1の側板部1bとをボルト8で固定
している。
の例を示したもので、金属製パネル2は壁板2a
の両端部をそれぞれ内方に直角状に屈曲して折込
部2c,2cを形成し、これをハツト形鋼の中柱
1の側板部1b,1bに接合し壁パネル2の折込
部2cと中柱1の側板部1bとをボルト8で固定
している。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、前記従来のものにおいては、壁パネル
2と中柱1との固定は、壁板に直交する方向でボ
ルト8の締め付けを行うため、ドライバーを使つ
ての締め付け作業がしにくいと共に、中柱1と壁
パネル2とのボルト孔の位置を合致させるために
加工精度が必要であつた。また、壁パネル2は一
般に薄い金属板を使用しているため横補強杆3を
添着しているのであるが、第6図からも明らかな
ように、壁パネル2端部の屈曲した個所まで壁パ
ネル2の横巾全長にわたつて補強杆3を添接させ
ることが加工上から困難であるため、壁板2aと
屈曲させた折込部2c間の剛性が得られず、その
ため壁パネル2全体の剛性が不足することにな
る、という欠点もあつた。
2と中柱1との固定は、壁板に直交する方向でボ
ルト8の締め付けを行うため、ドライバーを使つ
ての締め付け作業がしにくいと共に、中柱1と壁
パネル2とのボルト孔の位置を合致させるために
加工精度が必要であつた。また、壁パネル2は一
般に薄い金属板を使用しているため横補強杆3を
添着しているのであるが、第6図からも明らかな
ように、壁パネル2端部の屈曲した個所まで壁パ
ネル2の横巾全長にわたつて補強杆3を添接させ
ることが加工上から困難であるため、壁板2aと
屈曲させた折込部2c間の剛性が得られず、その
ため壁パネル2全体の剛性が不足することにな
る、という欠点もあつた。
本考案は、前述のような従来のものの欠点を解
消し、壁パネルの取付け作業が容易にできると共
に、壁パネルの取付けが強固にできて、柱と壁パ
ネルとが一体化して剛性の大きな壁体を構成する
ことのできる、壁面組着装置を提供しようとする
ものである。
消し、壁パネルの取付け作業が容易にできると共
に、壁パネルの取付けが強固にできて、柱と壁パ
ネルとが一体化して剛性の大きな壁体を構成する
ことのできる、壁面組着装置を提供しようとする
ものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案の構成について、実施例に対応する第1
〜5図を参照して説明すると、本考案は、 壁板2aの両側端部を内方へ屈曲して折込部2
c,2cを形成すると共に、両端部にボルト孔3
a,3aを設けた横補強杆3を内側に添着して壁
パネル2を形成し、ハツト形鋼による中柱1の両
外側に、前記壁パネル2の端部の折込部2cをそ
れぞれ接合し、両翼部5c,5cに前記ボルト孔
3aに対応するネジ孔5d,5dを設けたハツト
形の取付金具5を、中柱1の内側に添接して、こ
の取付金具3の両翼部5c,5cと壁パネル2の
補強杆3とを、ボルト孔3a及びネジ孔5dを介
してボルト6により締着したことを特徴とするも
のである。
〜5図を参照して説明すると、本考案は、 壁板2aの両側端部を内方へ屈曲して折込部2
c,2cを形成すると共に、両端部にボルト孔3
a,3aを設けた横補強杆3を内側に添着して壁
パネル2を形成し、ハツト形鋼による中柱1の両
外側に、前記壁パネル2の端部の折込部2cをそ
れぞれ接合し、両翼部5c,5cに前記ボルト孔
3aに対応するネジ孔5d,5dを設けたハツト
形の取付金具5を、中柱1の内側に添接して、こ
の取付金具3の両翼部5c,5cと壁パネル2の
補強杆3とを、ボルト孔3a及びネジ孔5dを介
してボルト6により締着したことを特徴とするも
のである。
(作用)
壁パネルの組着けにあたつては、中柱1の両外
側に接合した壁パネル2,2の補強杆3,3の端
部に、中柱の内側に添接した取付金具5の両翼部
5c,5cを係接し、ボルト6を取付金具5のボ
ルト孔3aを通して取付金具5のネジ孔5cに螺
合して締付ける。それによつて、中柱1とその両
側の壁パネル2,2とは取付金具5を介して一体
的な結合となり、大きな壁面剛性が得られること
になる。
側に接合した壁パネル2,2の補強杆3,3の端
部に、中柱の内側に添接した取付金具5の両翼部
5c,5cを係接し、ボルト6を取付金具5のボ
ルト孔3aを通して取付金具5のネジ孔5cに螺
合して締付ける。それによつて、中柱1とその両
側の壁パネル2,2とは取付金具5を介して一体
的な結合となり、大きな壁面剛性が得られること
になる。
(実施例)
以下、本考案の実施例について図面を参照して
説明する。
説明する。
第1〜第4図において、1は金属製の壁パネル
2を取付ける中柱で、天板1aと側板1b,1b
と張出板1c,1cとを有するハツト形鋼が使用
されている。壁パネル2は、壁板2aの両端部に
膨出部2b,2bを形成し、それに続き内方へ屈
曲して折込部2c,2cが形成されており、壁板
2aには横補強杆3がカシメ4,4等により添着
され、その両端部は、それぞれ膨出部2b,2b
の中間位置まで突出し、その突出した端部にはボ
ルト孔3a,3a(第4図照)が設けられている。
なお、この横補強杆3は、図の実施例では2本の
突条3b,3bを設けたものとなつているが、こ
のほか例えばL形鋼やC形鋼等適宜な形状のもの
を適用することができる。また、5は前記の壁パ
ネル2,2を連結すると同時に中柱に固定するた
めの取付金具で、中柱1の横巾より僅かに長く形
成した天板部5aと、それに続いてほぼ直角に屈
曲して形成した高さの低い側板部5b,5bと、
さらにそれに続いて外方に翼部5c,5cが突設
され、全体として偏平なハツト形に形成されてい
る。そして、翼部5c,5cには、前記した横補
強杆3のボルト孔3aを通したボルト6を螺合す
るネジ孔5d,5d(第4図参照)が設けられて
いる。また、翼部5c,5cには、その上縁に立
上げ片5eが折返し形成されている。
2を取付ける中柱で、天板1aと側板1b,1b
と張出板1c,1cとを有するハツト形鋼が使用
されている。壁パネル2は、壁板2aの両端部に
膨出部2b,2bを形成し、それに続き内方へ屈
曲して折込部2c,2cが形成されており、壁板
2aには横補強杆3がカシメ4,4等により添着
され、その両端部は、それぞれ膨出部2b,2b
の中間位置まで突出し、その突出した端部にはボ
ルト孔3a,3a(第4図照)が設けられている。
なお、この横補強杆3は、図の実施例では2本の
突条3b,3bを設けたものとなつているが、こ
のほか例えばL形鋼やC形鋼等適宜な形状のもの
を適用することができる。また、5は前記の壁パ
ネル2,2を連結すると同時に中柱に固定するた
めの取付金具で、中柱1の横巾より僅かに長く形
成した天板部5aと、それに続いてほぼ直角に屈
曲して形成した高さの低い側板部5b,5bと、
さらにそれに続いて外方に翼部5c,5cが突設
され、全体として偏平なハツト形に形成されてい
る。そして、翼部5c,5cには、前記した横補
強杆3のボルト孔3aを通したボルト6を螺合す
るネジ孔5d,5d(第4図参照)が設けられて
いる。また、翼部5c,5cには、その上縁に立
上げ片5eが折返し形成されている。
壁パネル2は、間隔をおきかつ張出板1c,1
cを建物の内側に向けて立設された中柱1,1の
間に配置して、折込部2c,2cをそれぞれ中柱
1,1の側板1b,1bに添接させる。したがつ
て、1本の中柱1にはその両側板1b,1bの外
側に壁パネル2,2の各折込部2c,2cが添接
されることになる。そして、取付金具5を中柱1
の張出板1c,1cにその天板部5aを当てて嵌
め合せると共に、壁パネル2の横補強杆3の突出
した端部を、取付金具5の翼部5c,5cの内側
に係合し、ボルト6,6をボルト孔3a,3aを
通して取付金具5のネジ孔5d,5dに螺合して
締め付けるのである。それによつて、中柱1の両
側に配置した壁パネル2,2が取付金具5を介し
て一体化されると共に、壁パネル2,2は中柱1
に緊締、固定されることになるのである。
cを建物の内側に向けて立設された中柱1,1の
間に配置して、折込部2c,2cをそれぞれ中柱
1,1の側板1b,1bに添接させる。したがつ
て、1本の中柱1にはその両側板1b,1bの外
側に壁パネル2,2の各折込部2c,2cが添接
されることになる。そして、取付金具5を中柱1
の張出板1c,1cにその天板部5aを当てて嵌
め合せると共に、壁パネル2の横補強杆3の突出
した端部を、取付金具5の翼部5c,5cの内側
に係合し、ボルト6,6をボルト孔3a,3aを
通して取付金具5のネジ孔5d,5dに螺合して
締め付けるのである。それによつて、中柱1の両
側に配置した壁パネル2,2が取付金具5を介し
て一体化されると共に、壁パネル2,2は中柱1
に緊締、固定されることになるのである。
壁パネル2の一方の端が中柱1ではなくて、例
えば第5図に示すような隅柱7に接して固定する
場合は、図示のように、前記の取付金具5を天板
部5aの中程から半截し、その天板部5aの端部
を側板部5bのように折曲げて掛片部5fを形成
した取付金具5′とし、その取付金具5′の掛片部
5fを隅柱7の折返した側板7aの内側に掛け合
せ、隅柱7の側板7aの外側に添接した壁パネル
2の横補強杆3の端部と翼部5cとを合せてボル
ト6により緊締するのである。
えば第5図に示すような隅柱7に接して固定する
場合は、図示のように、前記の取付金具5を天板
部5aの中程から半截し、その天板部5aの端部
を側板部5bのように折曲げて掛片部5fを形成
した取付金具5′とし、その取付金具5′の掛片部
5fを隅柱7の折返した側板7aの内側に掛け合
せ、隅柱7の側板7aの外側に添接した壁パネル
2の横補強杆3の端部と翼部5cとを合せてボル
ト6により緊締するのである。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案の壁面組着装置
は、壁板の両側端部を内方へ屈曲して折込部を形
成すると共に、両端部にボルト孔を設けた横補強
杆を内側に添着して壁パネルを形成し、ハツト形
鋼による中柱の両外側に、前記壁パネルの端部の
折込部をそれぞれ接合し、両翼部に前記ボルト孔
に対応するネジ孔を設けたハツト形の取付金具
を、中柱の内側に添接して、この取付金具の両翼
と壁パネルの補強杆とを、ボルト孔及びネジ孔を
介してボルトにより締着した構成としたので、中
柱の両側に配置された壁パネルは取付金具を介し
中柱に緊締されて一体的な結合となり、しかも、
その結合は、壁パネルに設けた横補強杆の個所で
行われるので、強固で剛性の高い壁面組着ができ
ることになる。また、取付金具はその翼片により
壁パネルの横補強杆にボルトにより結合するよう
にしたので、ボルトの締め込みは壁パネルの壁面
に直交する方向で行うことができ、したがつて、
ドライバー等を使つての作業が極めて容易、確実
にできると共に、従来のように、壁パネルの壁面
に直交する折込部と中柱の側板とを結着しないで
すみ結着のための精度を要するボルト孔やネジ孔
を設ける必要がなく、加工費が節減でき、建物全
体としてのコストを安くすることができる等、多
くの利点を有するものである。
は、壁板の両側端部を内方へ屈曲して折込部を形
成すると共に、両端部にボルト孔を設けた横補強
杆を内側に添着して壁パネルを形成し、ハツト形
鋼による中柱の両外側に、前記壁パネルの端部の
折込部をそれぞれ接合し、両翼部に前記ボルト孔
に対応するネジ孔を設けたハツト形の取付金具
を、中柱の内側に添接して、この取付金具の両翼
と壁パネルの補強杆とを、ボルト孔及びネジ孔を
介してボルトにより締着した構成としたので、中
柱の両側に配置された壁パネルは取付金具を介し
中柱に緊締されて一体的な結合となり、しかも、
その結合は、壁パネルに設けた横補強杆の個所で
行われるので、強固で剛性の高い壁面組着ができ
ることになる。また、取付金具はその翼片により
壁パネルの横補強杆にボルトにより結合するよう
にしたので、ボルトの締め込みは壁パネルの壁面
に直交する方向で行うことができ、したがつて、
ドライバー等を使つての作業が極めて容易、確実
にできると共に、従来のように、壁パネルの壁面
に直交する折込部と中柱の側板とを結着しないで
すみ結着のための精度を要するボルト孔やネジ孔
を設ける必要がなく、加工費が節減でき、建物全
体としてのコストを安くすることができる等、多
くの利点を有するものである。
第1図は本考案の一実施例を示す要部の斜面
図、第2図は同平断面図、第3図は同正面図、第
4図は同分解平面図、第5図は隅柱への取付例を
示す平断面図、第6図は従来装置の例を示した斜
面図である。 1……中柱、2……壁パネル、3……横補強
杆、5……取付金具、6……ボルト、7……隅
柱。
図、第2図は同平断面図、第3図は同正面図、第
4図は同分解平面図、第5図は隅柱への取付例を
示す平断面図、第6図は従来装置の例を示した斜
面図である。 1……中柱、2……壁パネル、3……横補強
杆、5……取付金具、6……ボルト、7……隅
柱。
Claims (1)
- 壁板の両側端部を内方へ屈曲して折込部を形成
すると共に、両端部にボルト孔を設けた横補強杆
を内側に添着して壁パネルを形成し、ハツト形鋼
による中柱の両外側に、前記壁パネルの端部の折
込部をそれぞれ接合し、両翼部に前記ボルト孔に
対応するネジ孔を設けたハツト形の取付金具を、
中柱の内側に添接して、この取付金具の両翼部と
壁パネルの補強杆とを、ボルト孔及びネジ孔を介
してボルトにより締着したことを特徴とする、金
属製簡易組立建物における壁面組着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2685487U JPH044408Y2 (ja) | 1987-02-25 | 1987-02-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2685487U JPH044408Y2 (ja) | 1987-02-25 | 1987-02-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63134013U JPS63134013U (ja) | 1988-09-01 |
| JPH044408Y2 true JPH044408Y2 (ja) | 1992-02-10 |
Family
ID=30828332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2685487U Expired JPH044408Y2 (ja) | 1987-02-25 | 1987-02-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044408Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-02-25 JP JP2685487U patent/JPH044408Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63134013U (ja) | 1988-09-01 |
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