JPH0444617Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0444617Y2 JPH0444617Y2 JP7142088U JP7142088U JPH0444617Y2 JP H0444617 Y2 JPH0444617 Y2 JP H0444617Y2 JP 7142088 U JP7142088 U JP 7142088U JP 7142088 U JP7142088 U JP 7142088U JP H0444617 Y2 JPH0444617 Y2 JP H0444617Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- anode sheet
- galvanic anode
- sheet plate
- line
- circular arc
- Prior art date
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- Expired
Links
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Landscapes
- Prevention Of Electric Corrosion (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、屋外地上構造物、特に屋外地上タ
ンク等の円形屋外地上構造物の底部外面周辺部
(アニユラープレート)の防食に用いる流電陽極
シート板に関するものである。
ンク等の円形屋外地上構造物の底部外面周辺部
(アニユラープレート)の防食に用いる流電陽極
シート板に関するものである。
従来、屋外地上タンクは、第6図に示されるよ
うに、基礎砂5の上に絶縁層となるアスフアルト
サンド層4を敷設し、上記アスフアルトサンド層
4の上のタンク底板外面周辺部にあたる個所に、
流電陽極シート板3を敷設する。上記流電陽極シ
ート板3は、第7図に示されるように、アスフア
ルトサンド層表面にリング状に敷設される。上記
リング状に敷設された流電陽極シート板3を有す
るアスフアルトサンド層4の上にタンク底板2を
設置し、上記タンク底板2に対してタンク側板1
を垂直に溶接していた。上記流電陽極シート板3
は電線6によりジヨイントボツクス9を介してタ
ンク側板1に電気的に接続されていた。上記電線
6には、PVC管7を被覆する方が好ましい。
うに、基礎砂5の上に絶縁層となるアスフアルト
サンド層4を敷設し、上記アスフアルトサンド層
4の上のタンク底板外面周辺部にあたる個所に、
流電陽極シート板3を敷設する。上記流電陽極シ
ート板3は、第7図に示されるように、アスフア
ルトサンド層表面にリング状に敷設される。上記
リング状に敷設された流電陽極シート板3を有す
るアスフアルトサンド層4の上にタンク底板2を
設置し、上記タンク底板2に対してタンク側板1
を垂直に溶接していた。上記流電陽極シート板3
は電線6によりジヨイントボツクス9を介してタ
ンク側板1に電気的に接続されていた。上記電線
6には、PVC管7を被覆する方が好ましい。
かかる構造となるように設置された屋外地上タ
ンクは、犬走り8付近からタンク底板2とアスフ
アルトサンド層4の間に雨水あるいは酸性水等が
浸入したりまたはタンク底板2とアスフアルトサ
ンド層4の間に結露水等が蓄積したりすることが
あるが、上記タンク底板2とアスフアルトサンド
層4の間に挿設されている流電陽極シート板3か
ら水分を通してタンク底板面に向つて防食電流が
流れ、電気防食が行なわれ、上記タンク底板の腐
食は防止される。
ンクは、犬走り8付近からタンク底板2とアスフ
アルトサンド層4の間に雨水あるいは酸性水等が
浸入したりまたはタンク底板2とアスフアルトサ
ンド層4の間に結露水等が蓄積したりすることが
あるが、上記タンク底板2とアスフアルトサンド
層4の間に挿設されている流電陽極シート板3か
ら水分を通してタンク底板面に向つて防食電流が
流れ、電気防食が行なわれ、上記タンク底板の腐
食は防止される。
上記流電陽極シート板3は、一般に、マグネシ
ウム、亜鉛、アルミニウムまたはそれらの各合金
からなる長方形の板として用意されており、その
流電陽極シート板の平面図が第8図に示されてい
る。
ウム、亜鉛、アルミニウムまたはそれらの各合金
からなる長方形の板として用意されており、その
流電陽極シート板の平面図が第8図に示されてい
る。
上記第8図に示された長方形の流電陽極シート
板は、敷設に際して屋外地上タンクの外径の大き
さに適応するように、第8図の点線に沿つて修正
切断したのち、第7図の如くリング状に敷きつめ
られる。上記修正切断とは、点線に沿つて切断
し、タンクの外径に適応したリング状に敷きつめ
ることができるように台形状の流電陽極シート板
を作成する作業である。上記流電陽極シート板を
長方形に切断する作業および台形状に修正切断す
る作業は、一般に工場で行なわれるが、上記修正
切断作業は、タンク設置現場で行なわれることも
あつた。
板は、敷設に際して屋外地上タンクの外径の大き
さに適応するように、第8図の点線に沿つて修正
切断したのち、第7図の如くリング状に敷きつめ
られる。上記修正切断とは、点線に沿つて切断
し、タンクの外径に適応したリング状に敷きつめ
ることができるように台形状の流電陽極シート板
を作成する作業である。上記流電陽極シート板を
長方形に切断する作業および台形状に修正切断す
る作業は、一般に工場で行なわれるが、上記修正
切断作業は、タンク設置現場で行なわれることも
あつた。
いずれにしても、従来の流電陽極シート板をリ
ング状に敷設するまでには、マグネシウム、亜
鉛、アルミニウムまたはそれらの各合金からなる
板を長方形に切断し、さらに修正切断を行なうた
めに少くとも2度切断作業を行なわなければなら
ず、切断作業に多くの労力と時間を費やしてい
た。
ング状に敷設するまでには、マグネシウム、亜
鉛、アルミニウムまたはそれらの各合金からなる
板を長方形に切断し、さらに修正切断を行なうた
めに少くとも2度切断作業を行なわなければなら
ず、切断作業に多くの労力と時間を費やしてい
た。
そこで、本考案者は、屋外地上タンクの外径に
応じた上記修正切断の必要のない形状の流電陽極
シート板を得べく研究を行なつた結果、この考案
の流電陽極シート板を完成するに至つたのであ
る。
応じた上記修正切断の必要のない形状の流電陽極
シート板を得べく研究を行なつた結果、この考案
の流電陽極シート板を完成するに至つたのであ
る。
すなわち、この考案は、中心角が180度より小
さい円弧と、上記円弧とは中心を異にし上記円弧
の半径と同一の半径を有しかつ上記円弧と同一方
向に彎曲してなる半円周と、上記円弧の端部と上
記半円周の端部とを結ぶ2本の線とで囲まれた形
状を有する流電陽極シート板に特徴を有するもの
である。
さい円弧と、上記円弧とは中心を異にし上記円弧
の半径と同一の半径を有しかつ上記円弧と同一方
向に彎曲してなる半円周と、上記円弧の端部と上
記半円周の端部とを結ぶ2本の線とで囲まれた形
状を有する流電陽極シート板に特徴を有するもの
である。
上記2本の線は、直線、折れ線、直線と曲線の
組合せからなる線のいずれかであつてよい。ま
た、この流電陽極シート板は、マグネシウム、マ
グネシウム合金、亜鉛、亜鉛合金、アルミニウ
ム、アルミニウム合金のうちのいずれの金属板を
用いてもよい。
組合せからなる線のいずれかであつてよい。ま
た、この流電陽極シート板は、マグネシウム、マ
グネシウム合金、亜鉛、亜鉛合金、アルミニウ
ム、アルミニウム合金のうちのいずれの金属板を
用いてもよい。
つぎに、この考案の流電陽極シート板の形状を
図面にもとづいて具体的に説明する。
図面にもとづいて具体的に説明する。
第1図〜第3図は、この考案の流電陽極シート
板の具体的形状を示す平面図、 第4図は、第1図の流電陽極シート板をリング
状に並べた状態を示す一部平面図、 第5図は、この考案の流電陽極シート板がタン
クの外径に適応するように並べることができるこ
とを示す説明図である。
板の具体的形状を示す平面図、 第4図は、第1図の流電陽極シート板をリング
状に並べた状態を示す一部平面図、 第5図は、この考案の流電陽極シート板がタン
クの外径に適応するように並べることができるこ
とを示す説明図である。
この考案の流電陽極シート板は、第1図に示さ
れるように、半円周ab⌒と、中心角が180度よりも
小さい円弧de⌒と、折れ線およびで囲まれ
た形状となつている。上記半円周ab⌒と円弧de⌒と
は同一の半径を有し、その中心は偏心しているこ
とが必要である。
れるように、半円周ab⌒と、中心角が180度よりも
小さい円弧de⌒と、折れ線およびで囲まれ
た形状となつている。上記半円周ab⌒と円弧de⌒と
は同一の半径を有し、その中心は偏心しているこ
とが必要である。
上記半円周ab⌒の端部と円弧de⌒の端部とは第2
図に示されるように直線と曲線fe⌒からなる線お
よび直線と曲線cd⌒からなる線で結んだ形状で
あつてもよく、また第3図に示されるように半円
周ab⌒の端部と円弧de⌒の端部を直線および直線
bdで結んだ形状であつてもよい。
図に示されるように直線と曲線fe⌒からなる線お
よび直線と曲線cd⌒からなる線で結んだ形状で
あつてもよく、また第3図に示されるように半円
周ab⌒の端部と円弧de⌒の端部を直線および直線
bdで結んだ形状であつてもよい。
例えば、第1図に示される形状を有するこの考
案の流電陽極シート板を敷設する場合には、第4
図に示されるように、この考案の流電陽極シート
板10の円弧部分とこの考案の流電陽極シート板
11の半円周部分とを接合せしめ、さらに上記こ
の考案の流電陽極シート板11の円弧部分とこの
考案の流電陽極シート板12の半円周部分とを接
合せしめるという順序で連続的にこの考案の流電
陽極シート板13,14,15……を接合せし
め、全体としてこの考案の流電陽極シート板をリ
ング状に敷設することができるのである。この場
合、円弧の半径と半円周の半径とは同一長さであ
るから、上記円弧部分と円周部分とは間隙を生ず
ることなく接合することができ、上記円弧の長さ
は半円周の長さより短いので、第5図の実線で示
されるように接合することもできるし、点線で示
されるように接合することもできる。したがつ
て、屋外地上タンクの外径に応じたリング状に自
由に敷設することができるのである。
案の流電陽極シート板を敷設する場合には、第4
図に示されるように、この考案の流電陽極シート
板10の円弧部分とこの考案の流電陽極シート板
11の半円周部分とを接合せしめ、さらに上記こ
の考案の流電陽極シート板11の円弧部分とこの
考案の流電陽極シート板12の半円周部分とを接
合せしめるという順序で連続的にこの考案の流電
陽極シート板13,14,15……を接合せし
め、全体としてこの考案の流電陽極シート板をリ
ング状に敷設することができるのである。この場
合、円弧の半径と半円周の半径とは同一長さであ
るから、上記円弧部分と円周部分とは間隙を生ず
ることなく接合することができ、上記円弧の長さ
は半円周の長さより短いので、第5図の実線で示
されるように接合することもできるし、点線で示
されるように接合することもできる。したがつ
て、屋外地上タンクの外径に応じたリング状に自
由に敷設することができるのである。
この考案の流電陽極シート板は、従来の流電陽
極シート板のように屋外地上円形構造物の外径に
応じた修正切断を行なうことなく、屋外地上円形
構造物のいかなる外径にも適応するようなリング
状態に敷設することができるので、コストを大巾
に削減できるというすぐれた効果がある。
極シート板のように屋外地上円形構造物の外径に
応じた修正切断を行なうことなく、屋外地上円形
構造物のいかなる外径にも適応するようなリング
状態に敷設することができるので、コストを大巾
に削減できるというすぐれた効果がある。
第1図〜第3図は、この考案の流電陽極シート
板の平面図、第4図は、第1図に示されたこの考
案の流電陽極シート板を連続的に接合した状態を
示す一部平面図、第5図は、この考案の流電陽極
シート板の接合方向を変えることができることを
示す説明図、第6図は、従来の屋外地上タンクの
設置構造を示す断面図、第7図は、アスフアルト
サンド層の上に従来の流電陽極シート板をリング
状に敷設した状態を示す平面図、第8図は、従来
の流電陽極シート板の平面図、 1……タンク側板、2……タンク底板、3……
流電陽極シート板、4……アスフアルトサンド
層、5……基礎砂、6……電線、7……PVC管、
8……犬走り、9……ジヨイントボツクス、1
0,11,12,13,14,15……この考案
の流電陽極シート板。
板の平面図、第4図は、第1図に示されたこの考
案の流電陽極シート板を連続的に接合した状態を
示す一部平面図、第5図は、この考案の流電陽極
シート板の接合方向を変えることができることを
示す説明図、第6図は、従来の屋外地上タンクの
設置構造を示す断面図、第7図は、アスフアルト
サンド層の上に従来の流電陽極シート板をリング
状に敷設した状態を示す平面図、第8図は、従来
の流電陽極シート板の平面図、 1……タンク側板、2……タンク底板、3……
流電陽極シート板、4……アスフアルトサンド
層、5……基礎砂、6……電線、7……PVC管、
8……犬走り、9……ジヨイントボツクス、1
0,11,12,13,14,15……この考案
の流電陽極シート板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 中心角が180度より小さい円弧と、 上記円弧とは中心を異にし、上記円弧の半径
と同一の半径を有しかつ上記円弧と同一方向に
彎曲してなる半円周と、 上記円弧の端部と上記半円周の端部とを結ぶ
2本の線と、 で囲まれた形状を有することを特徴とする流電
陽極シート板。 (2) 上記線は、直線であることを特徴とする請求
項1記載の流電陽極シート板。 (3) 上記線は、折れ線であることを特徴とする請
求項1記載の流電陽極シート板。 (4) 上記線は、直線と曲線の組合せからなること
を特徴とする請求項1記載の流電陽極シート
板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7142088U JPH0444617Y2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7142088U JPH0444617Y2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01177270U JPH01177270U (ja) | 1989-12-18 |
| JPH0444617Y2 true JPH0444617Y2 (ja) | 1992-10-21 |
Family
ID=31296627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7142088U Expired JPH0444617Y2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0444617Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-30 JP JP7142088U patent/JPH0444617Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01177270U (ja) | 1989-12-18 |
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