JPH0444788Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0444788Y2 JPH0444788Y2 JP1983127085U JP12708583U JPH0444788Y2 JP H0444788 Y2 JPH0444788 Y2 JP H0444788Y2 JP 1983127085 U JP1983127085 U JP 1983127085U JP 12708583 U JP12708583 U JP 12708583U JP H0444788 Y2 JPH0444788 Y2 JP H0444788Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rib
- storage box
- engine case
- vertical
- tip side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Indoor Wiring (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
『産業上の利用分野』
本考案は自動扉用のエンジンケース内に所要の
部材を格納するための装置に関する。
部材を格納するための装置に関する。
『従来の技術』
自動扉において、扉の開閉を制御するリミツト
スイツチ、モータ、コード(電線)類は、吊扉用
のレールが設けられたエンジンケース内に格納さ
れる。
スイツチ、モータ、コード(電線)類は、吊扉用
のレールが設けられたエンジンケース内に格納さ
れる。
これに関する先行の技術として、実開昭54−
5951号公報(以下先行技術1という)、実公昭58
−20072号公報(以下先行技術2という)に開示
されたものがみられる。
5951号公報(以下先行技術1という)、実公昭58
−20072号公報(以下先行技術2という)に開示
されたものがみられる。
先行技術1のものは、レールを備えた基板(立
面板)がエンジンケースに対して別体になつてお
り、その基板にスイツチ、コードなどを備えつけ
るボツクスが一体形成されている。
面板)がエンジンケースに対して別体になつてお
り、その基板にスイツチ、コードなどを備えつけ
るボツクスが一体形成されている。
先行技術2のものは、レールがエンジンケース
と一体に形成されており、既述のボツクスに該当
する部品収納箱が、エンジンケースに対して着脱
できるようになつている。
と一体に形成されており、既述のボツクスに該当
する部品収納箱が、エンジンケースに対して着脱
できるようになつている。
『考案が解決しようとする課題』
先行技術1の場合、エンジンケースとレールと
が別体であるから、たとえば、レールが変形ない
し損耗したとき、エンジンケースまで交換する必
要はなく、基板を交換するのみで足りるが、基板
の交換にともない、配線の分解と再組立を要し、
逆に、電気系統が故障したときには、レール(基
板)、扉など、関係のない部分まで分解して修理
しなければならない。
が別体であるから、たとえば、レールが変形ない
し損耗したとき、エンジンケースまで交換する必
要はなく、基板を交換するのみで足りるが、基板
の交換にともない、配線の分解と再組立を要し、
逆に、電気系統が故障したときには、レール(基
板)、扉など、関係のない部分まで分解して修理
しなければならない。
先行技術2において電気系統が故障したとき、
部品収納箱を外すだけでよいが、レールが損耗し
た場合は、エンジンケース全体を交換しなければ
ならない不経済が生じる。
部品収納箱を外すだけでよいが、レールが損耗し
た場合は、エンジンケース全体を交換しなければ
ならない不経済が生じる。
本考案はこのような技術的課題に鑑み、各部の
組立分解を合理的に行なうことのできる自動扉の
部材格納装置を提供しようとするものである。
組立分解を合理的に行なうことのできる自動扉の
部材格納装置を提供しようとするものである。
『課題を解決するための手段』
本考案に係る自動扉の部材格納装置は、所期の
目的を達成するため、立面部の内面に上下一対の
互いに対向した溝を有するエンジンケースと、上
端縁、下端縁が前記両溝内に嵌めこまれて前記エ
ンジンケースの立面部内面に保持される立面板
と、該立面板の内面に着脱自在に保持される部材
収納箱とを備え、前記立面板の内面下方には、扉
用のレールが設けられているとともに、前記立面
板の内面上方には、その内面と直交する方向へ突
出する上部リブ、下部リブが互いに対面して設け
られており、かつ、上部リブの基端側には、下部
リブとの平行間隔が狭くなる水平な付根板部と、
該付根板部に連続して傾斜上昇する傾斜板部とが
形成されて、これら上部リブ、下部リブ相互の先
端側の間隔が広くなつており、前記上部リブ、下
部リブの互いに対向する面には係合突条が上下に
対をなして形成されており、前記部材収納箱は、
前記上部リブ、下部リブの対向間隔に対応した上
下方向の寸法を有する横断面略コ字形の弾性材料
からなり、該部材収納箱の上壁外面、下壁外面に
は、前記上部リブ、下部リブの係合突条と係脱自
在に対応する係止突条が形成されており、かつ、
該上壁の先端側下面には下向リブが、該下壁の先
端側上面には上向リブがそれぞれ形成されて、当
該部材収納箱内にコード用の収納空間が形成さ
れ、これら下向リブ、上向リブの対向部間にスイ
ツチ取付用の間隙が介在されていることを特徴と
する。
目的を達成するため、立面部の内面に上下一対の
互いに対向した溝を有するエンジンケースと、上
端縁、下端縁が前記両溝内に嵌めこまれて前記エ
ンジンケースの立面部内面に保持される立面板
と、該立面板の内面に着脱自在に保持される部材
収納箱とを備え、前記立面板の内面下方には、扉
用のレールが設けられているとともに、前記立面
板の内面上方には、その内面と直交する方向へ突
出する上部リブ、下部リブが互いに対面して設け
られており、かつ、上部リブの基端側には、下部
リブとの平行間隔が狭くなる水平な付根板部と、
該付根板部に連続して傾斜上昇する傾斜板部とが
形成されて、これら上部リブ、下部リブ相互の先
端側の間隔が広くなつており、前記上部リブ、下
部リブの互いに対向する面には係合突条が上下に
対をなして形成されており、前記部材収納箱は、
前記上部リブ、下部リブの対向間隔に対応した上
下方向の寸法を有する横断面略コ字形の弾性材料
からなり、該部材収納箱の上壁外面、下壁外面に
は、前記上部リブ、下部リブの係合突条と係脱自
在に対応する係止突条が形成されており、かつ、
該上壁の先端側下面には下向リブが、該下壁の先
端側上面には上向リブがそれぞれ形成されて、当
該部材収納箱内にコード用の収納空間が形成さ
れ、これら下向リブ、上向リブの対向部間にスイ
ツチ取付用の間隙が介在されていることを特徴と
する。
『作用』
本考案に係る自動扉の部材格納装置は、エンジ
ンケースに対して、立面板と部材収納箱とがそれ
ぞれ独立しており、立面板はこれをエンジンケー
スに組みつけることができ、部材収納箱はこれを
立面板に組みつけることができる。
ンケースに対して、立面板と部材収納箱とがそれ
ぞれ独立しており、立面板はこれをエンジンケー
スに組みつけることができ、部材収納箱はこれを
立面板に組みつけることができる。
このように、主要な各部が組立分解自在に対応
しているので、これらの作業が合理的に行なえ、
部品の交換も経済的に行なえる。
しているので、これらの作業が合理的に行なえ、
部品の交換も経済的に行なえる。
『実施例』
本考案に係る自動扉の部材格納装置を図示の実
施例に基づいて説明する。
施例に基づいて説明する。
第1図、第2図の実施例において、0はエンジ
ンケース、1は立面板、2はレール、3は車輪、
4は扉、9は部材収納箱をそれぞれ示す。
ンケース、1は立面板、2はレール、3は車輪、
4は扉、9は部材収納箱をそれぞれ示す。
エンジンケース0は、その立面部0aの内面に
上下一対の互いに対向した溝0b,0cを有して
いる。
上下一対の互いに対向した溝0b,0cを有して
いる。
立面板1は、前記両溝0b,0c内に嵌めこま
れる上端縁1a、下端縁1bを有している。
れる上端縁1a、下端縁1bを有している。
立面板1の内面の下方には、扉用のレール2が
設けられている。
設けられている。
立面板1の内面上方には、その内面と直交する
方向へ突出する上部リブ5、下向リブ6が互いに
対面して設けられている。
方向へ突出する上部リブ5、下向リブ6が互いに
対面して設けられている。
これら上部リブ5、下部リブ6のうち、上部リ
ブ5の基端側には、下部リブ6との平行間隔が狭
くなる水平な付根板部5aと、該付根板部5aに
連続して傾斜上昇する傾斜板部5bとが形成され
ている。
ブ5の基端側には、下部リブ6との平行間隔が狭
くなる水平な付根板部5aと、該付根板部5aに
連続して傾斜上昇する傾斜板部5bとが形成され
ている。
上部リブ2をこのようにすれば、立面板1の上
端縁1aが広幅に仕上がり、上部リブ5、下部リ
ブ6相互の先端側の間隔も大きくなる。
端縁1aが広幅に仕上がり、上部リブ5、下部リ
ブ6相互の先端側の間隔も大きくなる。
上部リブ5、下部リブの6の互いに対向する面
には複数の係合突条7,8が上下に対をなして形
成されている。
には複数の係合突条7,8が上下に対をなして形
成されている。
部材収納箱9は、上部リブ5、下部リブ6の対
向間隔に対応した上下方向の寸法を有する横断面
略コ字形の弾性材料(例:合成樹脂)からなる。
向間隔に対応した上下方向の寸法を有する横断面
略コ字形の弾性材料(例:合成樹脂)からなる。
部材収納箱9の上壁10、下壁11には、これ
らの外面に係止突条12,13がそれぞれ形成さ
れており、該各係止突条12,13が、前記係合
突条7,8と係脱自在に対応している。
らの外面に係止突条12,13がそれぞれ形成さ
れており、該各係止突条12,13が、前記係合
突条7,8と係脱自在に対応している。
上壁10の先端側下面には下向リブ15が、下
壁11の先端側上面には上向リブ16がそれぞれ
形成されいる。
壁11の先端側上面には上向リブ16がそれぞれ
形成されいる。
かくて、部材収納箱9内にコード用の収納空間
18が形成され、下向リブ15、上向リブ16の
対向部間にスイツチ取付用の間隙14が介在され
ている。
18が形成され、下向リブ15、上向リブ16の
対向部間にスイツチ取付用の間隙14が介在され
ている。
なお、図示例の部材収納箱9において、その一
端側(開放端側)には、逆向きに折れ曲がつたつ
まみ片10a,10bが形成されており、その他
端側には、先細り状に傾斜したテーパ面10b,
11bが形成されている。
端側(開放端側)には、逆向きに折れ曲がつたつ
まみ片10a,10bが形成されており、その他
端側には、先細り状に傾斜したテーパ面10b,
11bが形成されている。
第1図、第2図に例示した実施例において、各
部を組み立てるとき、一例として、以下のように
なる。
部を組み立てるとき、一例として、以下のように
なる。
はじめ、立面板1の上端縁1a、下端縁1bを
エンジンケース0の両溝0b,0c内に嵌めこん
で、当該立面板1をエンジンケース0の立面部内
面に保持する。
エンジンケース0の両溝0b,0c内に嵌めこん
で、当該立面板1をエンジンケース0の立面部内
面に保持する。
つぎに、部材収納箱9を立面板1の上部リブ
5、下部リブ6間に嵌めこむが、これに至る前、
部材収納箱9の収納空間18内に、スイツチA、
コードBを収納しておき、スイツチAを間隙14
より収納空間18内に挿入した固定ネジ17で固
定しておく。
5、下部リブ6間に嵌めこむが、これに至る前、
部材収納箱9の収納空間18内に、スイツチA、
コードBを収納しておき、スイツチAを間隙14
より収納空間18内に挿入した固定ネジ17で固
定しておく。
かかる部材収納箱9を立面板1の上部リブ5、
下部リブ6間に嵌めこむときは、まみ片10a,
10bを介して部材収納箱9を上下に圧迫かつ収
縮させ、この状態を保持しつつ部材収納箱9を立
面板1の上部リブ5、下部リブ6間に挿入する。
下部リブ6間に嵌めこむときは、まみ片10a,
10bを介して部材収納箱9を上下に圧迫かつ収
縮させ、この状態を保持しつつ部材収納箱9を立
面板1の上部リブ5、下部リブ6間に挿入する。
その後、既述の圧迫を解除すると、部材収納箱
9が復元し、上部リブ5、下部リブ6側の係合突
条7,8と部材収納箱9側の係止突条12,13
とが互いに係り合う。
9が復元し、上部リブ5、下部リブ6側の係合突
条7,8と部材収納箱9側の係止突条12,13
とが互いに係り合う。
以下は、扉4の車輪3をレール2に掛ける。
『考案の効果』
本考案に係る自動扉の部材格納装置の場合、つ
ぎのような効果が得られる。
ぎのような効果が得られる。
その一つは、エンジンケース、立面板、部材収
納箱が互いに独立していることであり、エンジン
ケースに立面板を組みつけ、立面板に部材収納箱
を組みつけることができるので、主要部の組立分
解作業が合理的に行なえ、部品の交換も経済的に
行なえる。
納箱が互いに独立していることであり、エンジン
ケースに立面板を組みつけ、立面板に部材収納箱
を組みつけることができるので、主要部の組立分
解作業が合理的に行なえ、部品の交換も経済的に
行なえる。
他の一つは、上部リブの基端側における付根板
部、傾斜板部により、立面板の上端縁が広幅に仕
上がり、上部リブ、下部リブ相互の先端側の間隔
も大きくなることである。
部、傾斜板部により、立面板の上端縁が広幅に仕
上がり、上部リブ、下部リブ相互の先端側の間隔
も大きくなることである。
立面板の上端縁が広幅であると、エンジンケー
スの立面部内面にある上方の溝に対し、立面板を
嵌めこむのが容易となり、上部リブ、下部リブ相
互の先端側の間隔が大きいと、これら間に部材収
納箱を嵌めこむのが容易となる。
スの立面部内面にある上方の溝に対し、立面板を
嵌めこむのが容易となり、上部リブ、下部リブ相
互の先端側の間隔が大きいと、これら間に部材収
納箱を嵌めこむのが容易となる。
第1図は本考案部材格納装置の一実施例を示し
た要部断面図、第2図は同上の一部拡大断面図で
ある。 0……エンジンケース、0a……立面部、0b
……溝、0c……溝、1……立面板、1a……上
端縁、1b……下端縁、2……レール、5……上
部リブ、5a……付根板部、5b……傾斜板部、
6……下部リブ、7……係合突条、8……係合突
条、9……部材収納箱、10……上壁、11……
下壁、12……係止突条、13……係止突条、1
4……間隙、15……上向リブ、16……下向リ
ブ、18……収納空間、A……スイツチ、B……
コード。
た要部断面図、第2図は同上の一部拡大断面図で
ある。 0……エンジンケース、0a……立面部、0b
……溝、0c……溝、1……立面板、1a……上
端縁、1b……下端縁、2……レール、5……上
部リブ、5a……付根板部、5b……傾斜板部、
6……下部リブ、7……係合突条、8……係合突
条、9……部材収納箱、10……上壁、11……
下壁、12……係止突条、13……係止突条、1
4……間隙、15……上向リブ、16……下向リ
ブ、18……収納空間、A……スイツチ、B……
コード。
Claims (1)
- 立面部の内面に上下一対の互いに対向した溝を
有するエンジンケースと、上端縁、下端縁が前記
両溝内に嵌めこまれて前記エンジンケースの立面
部内面に保持される立面板と、該立面板の内面に
着脱自在に保持される部材収納箱とを備え、前記
立面板の内面下方には、扉用のレールが設けられ
ているとともに、前記立面板の内面上方には、そ
の内面と直交する方向へ突出する上部リブ、下部
リブが互いに対面して設けられており、かつ、上
部リブの基端側には、下部リブとの平行間隔が狭
くなる水平な付根板部と、該付根板部に連続して
傾斜上昇する傾斜板部とが形成されて、これら上
部リブ、下部リブ相互の先端側の間隔が広くなつ
ており、前記上部リブ、下部リブの互いに対向す
る面には係合突条が上下に対をなして形成されて
おり、前記部材収納箱は、前記上部リブ、下部リ
ブの対向間隔に対応した上下方向の寸法を有する
横断面略コ字形の弾性材料からなり、該部材収納
箱の上壁外面、下壁外面には、前記上部リブ、下
部リブの係合突条と係脱自在に対応する係止突条
が形成されており、かつ、該上壁の先端側下面に
は下向リブが、該下壁の先端側上面には上向リブ
がそれぞれ形成されて、当該部材収納箱内にコー
ド用の収納空間が形成され、これら下向リブ、上
向リブの対向部間にスイツチ取付用の間隙が介在
されていることを特徴とする自動扉の部材格納装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12708583U JPS6035883U (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 自動扉の部材格納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12708583U JPS6035883U (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 自動扉の部材格納装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6035883U JPS6035883U (ja) | 1985-03-12 |
| JPH0444788Y2 true JPH0444788Y2 (ja) | 1992-10-21 |
Family
ID=30288758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12708583U Granted JPS6035883U (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 自動扉の部材格納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035883U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6335593B2 (ja) * | 2014-04-04 | 2018-05-30 | 株式会社くろがね工作所 | 非常解除型開放ストッパー装置付引戸装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS545951U (ja) * | 1977-06-16 | 1979-01-16 | ||
| JPS5820072U (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-07 | 日本軽金属株式会社 | 開閉窓における開閉及び施錠等連動機構 |
-
1983
- 1983-08-17 JP JP12708583U patent/JPS6035883U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6035883U (ja) | 1985-03-12 |
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