JPH0444924A - シャツ類の洗濯物の包装方法 - Google Patents
シャツ類の洗濯物の包装方法Info
- Publication number
- JPH0444924A JPH0444924A JP15023390A JP15023390A JPH0444924A JP H0444924 A JPH0444924 A JP H0444924A JP 15023390 A JP15023390 A JP 15023390A JP 15023390 A JP15023390 A JP 15023390A JP H0444924 A JPH0444924 A JP H0444924A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laundry
- pattern
- support paper
- collar
- packaging
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- Granted
Links
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 title claims abstract description 23
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 20
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 15
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012858 packaging process Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は洗濯業者などにおいて利用されるものであり、
ワイシャツやブラウスなどのシャツ類の洗濯物を包装す
る方法と、その包装方法に使用する型紙に関するもので
ある。
ワイシャツやブラウスなどのシャツ類の洗濯物を包装す
る方法と、その包装方法に使用する型紙に関するもので
ある。
(従来の技術)
従来、洗濯業者などにおいてシャツ類の洗濯物を包装す
る方法として、以下のものが知られている。
る方法として、以下のものが知られている。
■ 洗濯物を作業台や床の上に広げ、それを作業者が折
り畳んでビニール袋で包装する方法。
り畳んでビニール袋で包装する方法。
■ 針金型などの簡易なハンガーに洗濯物を着せ、その
襟元を止めて洗濯物を懸吊し、それを包装袋で被覆する
方法(立体包装)。
襟元を止めて洗濯物を懸吊し、それを包装袋で被覆する
方法(立体包装)。
(発明が解決しようとする課題)
■の方法は製品[包装の終了した洗濯物]をコンパクト
にできる利点があるが、作業台や床の上に広げられた洗
濯物をしわにならないように注意しながら手でいちいち
折り畳まなければならず、熟練性を要し、大変面倒な作
業である。
にできる利点があるが、作業台や床の上に広げられた洗
濯物をしわにならないように注意しながら手でいちいち
折り畳まなければならず、熟練性を要し、大変面倒な作
業である。
熟練した作業者でも、プレス係に3人、畳むのに2人の
計5人を必要とし、1時間に120枚程度しか処理でき
ない。
計5人を必要とし、1時間に120枚程度しか処理でき
ない。
■の方法は作業は簡単であるが、製品がかさばり客が家
に持ち帰るのに不便である。また、タンスの引出しなど
にそのまま入れることができない、などの問題がある。
に持ち帰るのに不便である。また、タンスの引出しなど
にそのまま入れることができない、などの問題がある。
(課題を解決するための手段)
そこで、型紙にシャツ類の洗濯物を着せ、その襟元を止
めて型紙で洗濯物を懸吊し、洗濯物の袖部分、もしくは
袖部分と胴部分の側方を型紙に合わせて裏側に折り畳み
、それを包装袋で被覆してなるシャツ類の洗濯物の包装
方法を構成した。
めて型紙で洗濯物を懸吊し、洗濯物の袖部分、もしくは
袖部分と胴部分の側方を型紙に合わせて裏側に折り畳み
、それを包装袋で被覆してなるシャツ類の洗濯物の包装
方法を構成した。
また、この包装方法に使用するものとして、四角形状の
型紙本体と該型紙本体に着脱自在に装着されて型紙本体
を懸吊する懸吊具からなり、型紙本体にはシャツ類の襟
元を保持する襟元保持部を形成した型紙を構成した。
型紙本体と該型紙本体に着脱自在に装着されて型紙本体
を懸吊する懸吊具からなり、型紙本体にはシャツ類の襟
元を保持する襟元保持部を形成した型紙を構成した。
(作用)
本発明の包装方法によれば、懸吊状態の洗濯物の袖部分
や胴部分の側方を型紙に合わせて折り畳み、それを包装
袋で被覆することによって極めて簡単に包装することが
できる。
や胴部分の側方を型紙に合わせて折り畳み、それを包装
袋で被覆することによって極めて簡単に包装することが
できる。
(実施例)
以下、本発明の詳細な説明する。
本発明にかかる型紙(1)は第1図に示すようなもので
、四角形状の型紙本体(2)と懸吊具(3)とからなっ
ている。型紙本体(2)は、例えばボール紙、段ボール
などの厚紙やプラスチックの薄板などを用いることがで
きる。また、懸吊具(3)はプラスチックや樹脂材など
で構成することができる。
、四角形状の型紙本体(2)と懸吊具(3)とからなっ
ている。型紙本体(2)は、例えばボール紙、段ボール
などの厚紙やプラスチックの薄板などを用いることがで
きる。また、懸吊具(3)はプラスチックや樹脂材など
で構成することができる。
型紙本体(2)の上縁にはシャツ類の襟元を保持する襟
元保持部(4)が形成されている。
元保持部(4)が形成されている。
実施例のものは、第2図に示すように型紙本体(2)の
上部に左右の両側縁(5)(6)からの適当な長さの切
込み(7)(8)を入れて切辺(9)(10)を形成し
、これら切辺(9)(10)を斜め前方に折り曲げるこ
とによって、簡単に襟元保持部(4)を構成できるよう
になっている。また、襟元保持部(4)の中央には横長
の孔(11)が穿設されている。
上部に左右の両側縁(5)(6)からの適当な長さの切
込み(7)(8)を入れて切辺(9)(10)を形成し
、これら切辺(9)(10)を斜め前方に折り曲げるこ
とによって、簡単に襟元保持部(4)を構成できるよう
になっている。また、襟元保持部(4)の中央には横長
の孔(11)が穿設されている。
懸吊具(3)の下方には鈎(12)が形成されており、
第3図のようにこの鈎(12)を型紙本体(2)の孔(
11)に着脱自在に係合させて懸吊できるようになって
いる。また、懸吊具(3)の上半部はフック(13)に
なっている。
第3図のようにこの鈎(12)を型紙本体(2)の孔(
11)に着脱自在に係合させて懸吊できるようになって
いる。また、懸吊具(3)の上半部はフック(13)に
なっている。
次に、以上のような型紙(1)を使用した本発明の包装
方法を説明する。
方法を説明する。
■ 先ず、第4A図のように型紙(1)に洗濯物(14
)を着せる。この場合、懸吊具(3)のフック(13)
を適当な箇所に引っかけて型紙(1)を吊り下げておき
ながら洗濯物(14)を着せるようにすれば、簡単に型
紙(1)に着せることができるようになる。
)を着せる。この場合、懸吊具(3)のフック(13)
を適当な箇所に引っかけて型紙(1)を吊り下げておき
ながら洗濯物(14)を着せるようにすれば、簡単に型
紙(1)に着せることができるようになる。
こうして洗濯物(14)を型紙(1)で懸吊したら、襟
元(15)を襟元保持部(4)に止めて洗濯物(14)
がずれ落ちないようにする。
元(15)を襟元保持部(4)に止めて洗濯物(14)
がずれ落ちないようにする。
この場合、ワイシャツ等のボタン(16)を利用して襟
元(15)を止めるようにすることができるが、その他
、クリンプやビンなどを利用して襟元を止めるようにし
ても良い。
元(15)を止めるようにすることができるが、その他
、クリンプやビンなどを利用して襟元を止めるようにし
ても良い。
■ 次に、第4B図のように洗濯物(14)の左右の袖
部分(17)(18)と胴部分の左右側方(19)(2
0)を型紙本体(2)の左右の側縁(21)(22)に
合わせて裏側に折り畳む。この場合、折り畳んだ後、ク
リップ(23)(24)やピンなどで洗濯物(14)の
肩の辺りをはさむようにして、袖部分(17)(18)
が九番こ戻らないようにすると作業がやり易くなるとい
う利点がある。
部分(17)(18)と胴部分の左右側方(19)(2
0)を型紙本体(2)の左右の側縁(21)(22)に
合わせて裏側に折り畳む。この場合、折り畳んだ後、ク
リップ(23)(24)やピンなどで洗濯物(14)の
肩の辺りをはさむようにして、袖部分(17)(18)
が九番こ戻らないようにすると作業がやり易くなるとい
う利点がある。
■ こうして洗濯II(1,4)の袖部分(17)(1
8)などを裏側に折り畳んだら、その上方から、第4C
図のように筒状の包装袋(25)をかふせる。なお、こ
のような包装袋(25)の被覆は、例えば本出願人が実
開昭1−66304号において既に開示した包装機のよ
うな公知の手段を利用することによって、洗濯物(14
)を型紙(1)で懸吊したまま、無人で行うことができ
る。
8)などを裏側に折り畳んだら、その上方から、第4C
図のように筒状の包装袋(25)をかふせる。なお、こ
のような包装袋(25)の被覆は、例えば本出願人が実
開昭1−66304号において既に開示した包装機のよ
うな公知の手段を利用することによって、洗濯物(14
)を型紙(1)で懸吊したまま、無人で行うことができ
る。
こうして包装袋(25)で洗濯物(14)の全体を被覆
したら、洗濯物(14)の上下で包製袋(25)をヒー
トシール(26)(27)する。なお、洗濯IFI (
14)の上側のみをヒートシール(26)するようにし
ても良い。
したら、洗濯物(14)の上下で包製袋(25)をヒー
トシール(26)(27)する。なお、洗濯IFI (
14)の上側のみをヒートシール(26)するようにし
ても良い。
■ 以上のようにして洗濯物(14)を包装袋(25)
で封緘し、第4D図に示されるような製品[包装の終了
した洗濯物] (2B)が得られるのである。
で封緘し、第4D図に示されるような製品[包装の終了
した洗濯物] (2B)が得られるのである。
なお、以上のようにして得られた製品(28)の下半部
(28°)を、第4E図のようにして型紙本体(2)の
下縁(29)に沿って二つ折りにし、型紙本体(2)か
ら懸吊具(3)を取り外すようにすれば、製品(2日)
は大変コンパクトになり、従来の作業者が手で折り畳ん
でいたものと同じ程度の大きさにすることができるよう
になる。
(28°)を、第4E図のようにして型紙本体(2)の
下縁(29)に沿って二つ折りにし、型紙本体(2)か
ら懸吊具(3)を取り外すようにすれば、製品(2日)
は大変コンパクトになり、従来の作業者が手で折り畳ん
でいたものと同じ程度の大きさにすることができるよう
になる。
しかして、本発明は以上の実施例に限定されるものでは
なく、ワイシャツの他、ブラウスなどのシャツ類全般に
広く利用できるものである。
なく、ワイシャツの他、ブラウスなどのシャツ類全般に
広く利用できるものである。
また、襟元保持部(4)の形状も実施例に限られず、襟
元を保持できるものであれば種々の形状を採ることがで
きる。更に、懸吊具(3)は型紙本体(2)に対して着
脱自在に装着できるものであれば良く、鈎(12)の代
わりに懸吊具(3)にクリンプを装着し、型紙本体(2
)の孔(11)を省略することもできる。
元を保持できるものであれば種々の形状を採ることがで
きる。更に、懸吊具(3)は型紙本体(2)に対して着
脱自在に装着できるものであれば良く、鈎(12)の代
わりに懸吊具(3)にクリンプを装着し、型紙本体(2
)の孔(11)を省略することもできる。
(発明の効果)
以上何れにしても本発明によれば以下のオ果を奏するこ
とができる。
とができる。
■ 洗濯物を畳むのが非常に簡単にできるようになり、
立体包装とほとんど変わらない作業にも関わらずコンパ
クトな製品が得られるようになる。
立体包装とほとんど変わらない作業にも関わらずコンパ
クトな製品が得られるようになる。
■ 従来は熟練した作業者でプレス係に3人、畳むのに
2人の計5人を要していたのが、本発明方法によれば畳
む係の2人が要らなくなる。
2人の計5人を要していたのが、本発明方法によれば畳
む係の2人が要らなくなる。
■ 従来の立体包装された製品は幅が広いため、車の荷
台に製品を懸吊して工場から洗濯屋に輸送する際に何列
も懸吊することかできなかったが、本発明によって得ら
れる製品は幅が狭いため、何列も並べて懸吊でき輸送量
が増大する。
台に製品を懸吊して工場から洗濯屋に輸送する際に何列
も懸吊することかできなかったが、本発明によって得ら
れる製品は幅が狭いため、何列も並べて懸吊でき輸送量
が増大する。
■ 従来の折り畳まれた製品は積み重ねた状態で保管さ
れるため、洗濯物の胸部に取り付けられている選別札が
見にくかったが、本発明によって得られる製品は懸吊し
て保管できるから選別札が見やすくなり、洗濯屋の従業
者の労力を軽減できる。
れるため、洗濯物の胸部に取り付けられている選別札が
見にくかったが、本発明によって得られる製品は懸吊し
て保管できるから選別札が見やすくなり、洗濯屋の従業
者の労力を軽減できる。
■ 本発明によって得られた製品を型紙に沿って二つ折
りにして懸吊具を取り外せば、製品は大変コンパクトに
なって、従来の手で折り畳んでいたものと同じ程度の大
きさにでき、客が製品を家に持ち帰るのにかさばらず、
便利である。
りにして懸吊具を取り外せば、製品は大変コンパクトに
なって、従来の手で折り畳んでいたものと同じ程度の大
きさにでき、客が製品を家に持ち帰るのにかさばらず、
便利である。
■ 家に持ち帰った製品は、二つ折りにして弓出しなど
に入れることができ、また、懸吊具を取り付けて懸吊し
て保管することもできる。
に入れることができ、また、懸吊具を取り付けて懸吊し
て保管することもできる。
第1図は型紙の正面図、第2図は型紙本体の正面図、第
3図は懸吊具の側面図、第4A−E図は本発明にかかる
包装工程の説明図である。 1・・・型紙、2・・・型紙本体、3・・・懸吊具、4
・・・襟元保持部、 4・・・洗濯物、 25・・・包装袋、 (他1名) 第 図 基 図 第 A 図 第 B 図
3図は懸吊具の側面図、第4A−E図は本発明にかかる
包装工程の説明図である。 1・・・型紙、2・・・型紙本体、3・・・懸吊具、4
・・・襟元保持部、 4・・・洗濯物、 25・・・包装袋、 (他1名) 第 図 基 図 第 A 図 第 B 図
Claims (2)
- (1)型紙にシャツ類の洗濯物を着せ、その襟元を止め
て型紙で洗濯物を懸吊し、洗濯物の袖部分、もしくは袖
部分と胴部分の側方を型紙に合わせて裏側に折り畳み、
それを包装袋で被覆してなるシャツ類の洗濯物の包装方
法。 - (2)請求項(1)の包装方法に使用されるものであっ
て、四角形状の型紙本体と該型紙本体に着脱自在に装着
されて型紙本体を懸吊する懸吊具からなり、型紙本体に
はシャツ類の襟元を保持する襟元保持部を形成してなる
型紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150233A JPH0767936B2 (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | シャツ類の洗濯物の包装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150233A JPH0767936B2 (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | シャツ類の洗濯物の包装方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0444924A true JPH0444924A (ja) | 1992-02-14 |
| JPH0767936B2 JPH0767936B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=15492465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2150233A Expired - Lifetime JPH0767936B2 (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | シャツ類の洗濯物の包装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0767936B2 (ja) |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS515189A (ja) * | 1975-03-03 | 1976-01-16 | Akiko Nakano | |
| JPS5126185A (ja) * | 1974-08-28 | 1976-03-03 | Kindai Kk | Iryohinnojidohosoki |
| JPS5198545A (en) * | 1976-01-28 | 1976-08-30 | **chiisu* ***********he*****te**************** | |
| JPS5264393A (en) * | 1975-11-20 | 1977-05-27 | Nakano Shiyoukai Yuugen | Method of simplified packing of clothing with color |
| JPS5488483A (en) * | 1977-12-24 | 1979-07-13 | Daisan Shiyoukai Kk | Undershirt folding machine |
| JPS56113562A (en) * | 1980-01-31 | 1981-09-07 | Kaneta Shirts | Pasteboard for folding shirt |
| JPS5728707A (en) * | 1980-07-16 | 1982-02-16 | Ii Shiyuwaatsu Kaaru | Automatic bagging packing machine |
| JPS6346333U (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-29 |
-
1990
- 1990-06-08 JP JP2150233A patent/JPH0767936B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5126185A (ja) * | 1974-08-28 | 1976-03-03 | Kindai Kk | Iryohinnojidohosoki |
| JPS515189A (ja) * | 1975-03-03 | 1976-01-16 | Akiko Nakano | |
| JPS5264393A (en) * | 1975-11-20 | 1977-05-27 | Nakano Shiyoukai Yuugen | Method of simplified packing of clothing with color |
| JPS5198545A (en) * | 1976-01-28 | 1976-08-30 | **chiisu* ***********he*****te**************** | |
| JPS5488483A (en) * | 1977-12-24 | 1979-07-13 | Daisan Shiyoukai Kk | Undershirt folding machine |
| JPS56113562A (en) * | 1980-01-31 | 1981-09-07 | Kaneta Shirts | Pasteboard for folding shirt |
| JPS5728707A (en) * | 1980-07-16 | 1982-02-16 | Ii Shiyuwaatsu Kaaru | Automatic bagging packing machine |
| JPS6346333U (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0767936B2 (ja) | 1995-07-26 |
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