JPH0444950A - 缶蓋 - Google Patents
缶蓋Info
- Publication number
- JPH0444950A JPH0444950A JP14263090A JP14263090A JPH0444950A JP H0444950 A JPH0444950 A JP H0444950A JP 14263090 A JP14263090 A JP 14263090A JP 14263090 A JP14263090 A JP 14263090A JP H0444950 A JPH0444950 A JP H0444950A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tab
- lid
- action
- point
- score
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Containers Opened By Tearing Frangible Portions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、缶蓋本体にタブが設けられ、このタブを持ち
上げることにより、上記缶蓋本体に形成されたスコア部
が下方に押し下げられる構成のステイオンタブ(SOT
)タイプの缶蓋に関する。
上げることにより、上記缶蓋本体に形成されたスコア部
が下方に押し下げられる構成のステイオンタブ(SOT
)タイプの缶蓋に関する。
一般に、この種のステイオンタブタイプの缶蓋としては
、第3図に示すように、缶蓋本体1に、支点2に支持さ
れた状態で上方に移動可能なタブ3が設けられ、このタ
ブ3の支点2の近傍であって、缶蓋本体1のパネル面4
にスコアライン5が形成されたものが知られている。そ
して、上記タブ3の持ち上げ部6を上方に持ち上げるこ
とにより、タブ3の作用点部7によって、上記/ずネル
面4のスコアライン5の内側のスコア部8を下方に押し
下げて開缶させるようになっている。
、第3図に示すように、缶蓋本体1に、支点2に支持さ
れた状態で上方に移動可能なタブ3が設けられ、このタ
ブ3の支点2の近傍であって、缶蓋本体1のパネル面4
にスコアライン5が形成されたものが知られている。そ
して、上記タブ3の持ち上げ部6を上方に持ち上げるこ
とにより、タブ3の作用点部7によって、上記/ずネル
面4のスコアライン5の内側のスコア部8を下方に押し
下げて開缶させるようになっている。
ところで、上記のようなステイオンタブタイプの缶蓋に
あっては、従来、第4図に示すように、タブ3の持ち上
げ部6とパネル面4との間の間隙が狭く、開缶する際に
、この間隙に指fを入れづらいという問題がある。また
、タブ3の作用点部7とスコア部8との間の間隙が狭い
ため、指【によってタブ3の持ち上げ部6を持ち上げて
開缶する場合に、指fをタブ3の持ち上げ部6とパネル
面4との間の間隙にさし込んでからタブ3を持ち上げて
開缶するまでの間ずっと大きな力を加え続ける必要があ
るという問題がある。
あっては、従来、第4図に示すように、タブ3の持ち上
げ部6とパネル面4との間の間隙が狭く、開缶する際に
、この間隙に指fを入れづらいという問題がある。また
、タブ3の作用点部7とスコア部8との間の間隙が狭い
ため、指【によってタブ3の持ち上げ部6を持ち上げて
開缶する場合に、指fをタブ3の持ち上げ部6とパネル
面4との間の間隙にさし込んでからタブ3を持ち上げて
開缶するまでの間ずっと大きな力を加え続ける必要があ
るという問題がある。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、その目的
とするところは、開缶する場合に、タブの持ち上げ部と
缶蓋本体のパネル面との間に指を入れ易く、しかも、一
定角度まで上記持ち上げ部を持ち上げる間、タブの作用
点部がスコア部に接触しないことにより、大きな力が不
要で、開缶操作を容易にかつ円滑に行うことができる缶
蓋を提供することにある。
とするところは、開缶する場合に、タブの持ち上げ部と
缶蓋本体のパネル面との間に指を入れ易く、しかも、一
定角度まで上記持ち上げ部を持ち上げる間、タブの作用
点部がスコア部に接触しないことにより、大きな力が不
要で、開缶操作を容易にかつ円滑に行うことができる缶
蓋を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明の缶蓋は、閉缶状態
において、タブの持ち上げ部と缶蓋本体との間に所定の
間隔が設定されると共に、上記タブの、スコア部を押し
下げる作用点部と上記缶蓋本体との間に所要の間隔が設
定されたものである。
において、タブの持ち上げ部と缶蓋本体との間に所定の
間隔が設定されると共に、上記タブの、スコア部を押し
下げる作用点部と上記缶蓋本体との間に所要の間隔が設
定されたものである。
本発明の缶蓋にあっては、タブの持ち上げ部と缶蓋本体
との間に設定されている所定の間隔によって、開缶時に
、上記間隔内に指を入れ易い上に、上記タブの、スコア
部を押し下げる作用点部と缶蓋本体との間に設定されて
いる所要の間隔によって、タブが一定角度持ち上げられ
るまでの間は、タブの作用点部と缶蓋本体とが接触しな
いことにより、小さい力でタブを持ち上げることができ
、タブをしっかりと指でつかむことができた状態になっ
た後に、タブの作用点部が缶蓋本体のスコア部に接触し
て円滑にスコア部を下方に押し下げる。
との間に設定されている所定の間隔によって、開缶時に
、上記間隔内に指を入れ易い上に、上記タブの、スコア
部を押し下げる作用点部と缶蓋本体との間に設定されて
いる所要の間隔によって、タブが一定角度持ち上げられ
るまでの間は、タブの作用点部と缶蓋本体とが接触しな
いことにより、小さい力でタブを持ち上げることができ
、タブをしっかりと指でつかむことができた状態になっ
た後に、タブの作用点部が缶蓋本体のスコア部に接触し
て円滑にスコア部を下方に押し下げる。
以下、第1図と第2図に基づいて本発明の一実施例を説
明する。これらの図は、第3図の缶蓋の平面図において
中心線Qに沿って切断した場合の断面図を示している。
明する。これらの図は、第3図の缶蓋の平面図において
中心線Qに沿って切断した場合の断面図を示している。
また、第4図に示す上記従来例と同様の構成の部分につ
いては同符号を付して説明を省略する。
いては同符号を付して説明を省略する。
本実施例においては、第1図に示すように、タブ3とパ
ネル面4との間に所定の間隔e、が設定されていると共
に、上記タブ3の持ち上げ部6は、外方に行くほどその
下面6.&が上方に傾斜して先細状に形成されている。
ネル面4との間に所定の間隔e、が設定されていると共
に、上記タブ3の持ち上げ部6は、外方に行くほどその
下面6.&が上方に傾斜して先細状に形成されている。
また、タブ3の作用点部7の上面とパネル面4との間に
は所要の間隔C7が設定されていると共に、上記作用点
部7は、外方に行くほどその下面7aが上方に傾斜して
先細状に形成されている。
は所要の間隔C7が設定されていると共に、上記作用点
部7は、外方に行くほどその下面7aが上方に傾斜して
先細状に形成されている。
なお、上記間隔Q1は、1.Qiu+〜3.0度賃に設
定するのが好ましい。なぜなら、間隔Q1が1.011
Mより小さい場合には、指fを入れにりく、かつ、30
xxより大きい場合には、移送時のハンドリング等にお
いて持ち上げ部6が引っ掛かり易いという問題が生じる
。
定するのが好ましい。なぜなら、間隔Q1が1.011
Mより小さい場合には、指fを入れにりく、かつ、30
xxより大きい場合には、移送時のハンドリング等にお
いて持ち上げ部6が引っ掛かり易いという問題が生じる
。
また、上記間隔りは、2.Qxz〜3,5!鱈こ設定す
るのが望ましい。なぜなら、間隔Q、が20■より小さ
い場合には、タブ3が十分に持ち上がらないうちに作用
点部7がパネル面4に接触するという問題が生じ、かつ
3.5zxより大きい場合には、タブ3を十分に持ち上
げても作用点部7がパネル面4に接触せずに円滑に開缶
しないという問題が生じる。
るのが望ましい。なぜなら、間隔Q、が20■より小さ
い場合には、タブ3が十分に持ち上がらないうちに作用
点部7がパネル面4に接触するという問題が生じ、かつ
3.5zxより大きい場合には、タブ3を十分に持ち上
げても作用点部7がパネル面4に接触せずに円滑に開缶
しないという問題が生じる。
上記のように構成された缶蓋においては、タブ3の持ち
上げ部6を持ち上げ、タブ3の作用点部7でスコア部8
を下方に押し下げて開缶する場合に、タブ3とパネル面
4との間に所定の間隔Q1が設定されていると共に、上
記タブ3の持ち上げ部6が、外方に行くほどその下面6
aを上方に傾斜して先細状に形成されているから、指f
をタブ3の持ち上げ部6とパネル面4との間に挿し込み
易(、かつ持ち上げ部6を持ち上げ易い。また、タブ3
の作用点部7の上面とパネル面4との間に所要の間隔す
が設定されていると共に、作用点部7が、外方に行(は
どその下面7aを上方に傾斜して先細状に形成されてい
るから、第2図に示すように、上記作用点部7にスコア
部8のパネル面4が接触するまでの間(タブ3が一定角
度に持ち上げられるまでの間)、軽い力でタブ3を上方
に持ち上げることができる上に、接触した後には、タブ
3がある程度立った状態のため、指fに力を入れ易く、
短時間に十分な力をタブ3に加えることによって、円滑
にかつ確実に、スコア部8を押し下げることができ、容
易に開缶させることができる。
上げ部6を持ち上げ、タブ3の作用点部7でスコア部8
を下方に押し下げて開缶する場合に、タブ3とパネル面
4との間に所定の間隔Q1が設定されていると共に、上
記タブ3の持ち上げ部6が、外方に行くほどその下面6
aを上方に傾斜して先細状に形成されているから、指f
をタブ3の持ち上げ部6とパネル面4との間に挿し込み
易(、かつ持ち上げ部6を持ち上げ易い。また、タブ3
の作用点部7の上面とパネル面4との間に所要の間隔す
が設定されていると共に、作用点部7が、外方に行(は
どその下面7aを上方に傾斜して先細状に形成されてい
るから、第2図に示すように、上記作用点部7にスコア
部8のパネル面4が接触するまでの間(タブ3が一定角
度に持ち上げられるまでの間)、軽い力でタブ3を上方
に持ち上げることができる上に、接触した後には、タブ
3がある程度立った状態のため、指fに力を入れ易く、
短時間に十分な力をタブ3に加えることによって、円滑
にかつ確実に、スコア部8を押し下げることができ、容
易に開缶させることができる。
以上説明したように、本発明の缶蓋は、閉缶状態におい
て、タブの持ち上げ部と缶蓋本体との間に所定の間隔が
設定されると共に、上記タブの、スコア部を押し下げる
作用点部と上記缶蓋本体との間に所要の間隔が設定され
たものであるから、タブの持ち上げ部と缶蓋本体との間
に設定されている所定の間隔によって、開缶時に、上記
間隔内に指を入れ易い上に、上記タブの、スコア部を押
し下げる作用点部と缶蓋本体との間に設定されている所
要の間隔によって、タブが一定角度持ち上げられるまで
の間は、タブの作用点部と缶蓋本体とが接触しないこと
により、小さい力でタブを持ち上げることができ、タブ
をしっかりと指でつかむことができた状態になった後に
、タブの作用点部が缶蓋本体のスコア部に接触して円滑
にスコア部を下方に押し下げることにより、開缶操作を
容易に行うことができる。
て、タブの持ち上げ部と缶蓋本体との間に所定の間隔が
設定されると共に、上記タブの、スコア部を押し下げる
作用点部と上記缶蓋本体との間に所要の間隔が設定され
たものであるから、タブの持ち上げ部と缶蓋本体との間
に設定されている所定の間隔によって、開缶時に、上記
間隔内に指を入れ易い上に、上記タブの、スコア部を押
し下げる作用点部と缶蓋本体との間に設定されている所
要の間隔によって、タブが一定角度持ち上げられるまで
の間は、タブの作用点部と缶蓋本体とが接触しないこと
により、小さい力でタブを持ち上げることができ、タブ
をしっかりと指でつかむことができた状態になった後に
、タブの作用点部が缶蓋本体のスコア部に接触して円滑
にスコア部を下方に押し下げることにより、開缶操作を
容易に行うことができる。
第1図と第2図は本発明の一実施例を示すもので、・第
1図は閉缶状態の断面図、第2図は開缶操作中の断面図
、第3図は缶蓋の平面図、第4図は従来の缶蓋の断面図
である。 1・・・缶蓋本体、 ・・タブ、 6・・・持ち上げ部、 作用点部、8・ スコア部、 Q、、 Q、・・・間隔。
1図は閉缶状態の断面図、第2図は開缶操作中の断面図
、第3図は缶蓋の平面図、第4図は従来の缶蓋の断面図
である。 1・・・缶蓋本体、 ・・タブ、 6・・・持ち上げ部、 作用点部、8・ スコア部、 Q、、 Q、・・・間隔。
Claims (1)
- 缶蓋本体にタブが設けられ、このタブを持ち上げるこ
とにより、上記缶蓋本体に形成されたスコア部が下方に
押し下げられる構成の缶蓋であって、閉缶状態において
、タブの持ち上げ部と缶蓋本体との間に所定の間隔が設
定されると共に、上記タブの、スコア部を押し下げる作
用点部と上記缶蓋本体との間に所要の間隔が設定された
ことを特徴とする缶蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14263090A JPH0444950A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 缶蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14263090A JPH0444950A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 缶蓋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0444950A true JPH0444950A (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=15319811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14263090A Pending JPH0444950A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 缶蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0444950A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07165236A (ja) * | 1993-12-14 | 1995-06-27 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | ステイオンタブ式の缶蓋 |
| US5655678A (en) * | 1994-02-25 | 1997-08-12 | Kobayashi; Tadao | Container opening device with bend-supporting portion |
| US20110308202A1 (en) * | 2008-09-04 | 2011-12-22 | Crown Packaging Technology, Inc. | Can end |
| US8186532B2 (en) | 2004-09-30 | 2012-05-29 | Universal Can Corporation | Can lid |
| JP2020142849A (ja) * | 2019-03-08 | 2020-09-10 | 東洋製罐株式会社 | 缶蓋開口用のタブ及び缶蓋 |
| US11755209B2 (en) | 2021-03-09 | 2023-09-12 | Winbond Electronics Corp. | Semiconductor memory device and error detection and correction method |
| US11776593B2 (en) | 2021-03-29 | 2023-10-03 | Winbond Electronics Corp. | Semiconductor device and continuous reading method |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP14263090A patent/JPH0444950A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07165236A (ja) * | 1993-12-14 | 1995-06-27 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | ステイオンタブ式の缶蓋 |
| US5655678A (en) * | 1994-02-25 | 1997-08-12 | Kobayashi; Tadao | Container opening device with bend-supporting portion |
| US8186532B2 (en) | 2004-09-30 | 2012-05-29 | Universal Can Corporation | Can lid |
| US20110308202A1 (en) * | 2008-09-04 | 2011-12-22 | Crown Packaging Technology, Inc. | Can end |
| US9016034B2 (en) * | 2008-09-04 | 2015-04-28 | Crown Packaging Technology, Inc. | Easily openable can end, container, and methods of forming |
| JP2020142849A (ja) * | 2019-03-08 | 2020-09-10 | 東洋製罐株式会社 | 缶蓋開口用のタブ及び缶蓋 |
| WO2020183904A1 (ja) * | 2019-03-08 | 2020-09-17 | 東洋製罐株式会社 | 缶蓋開口用のタブ及び缶蓋 |
| US11755209B2 (en) | 2021-03-09 | 2023-09-12 | Winbond Electronics Corp. | Semiconductor memory device and error detection and correction method |
| US11776593B2 (en) | 2021-03-29 | 2023-10-03 | Winbond Electronics Corp. | Semiconductor device and continuous reading method |
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