JPH0444974A - 吸湿・吸水性コルゲート包装資材 - Google Patents

吸湿・吸水性コルゲート包装資材

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JPH0444974A
JPH0444974A JP2140340A JP14034090A JPH0444974A JP H0444974 A JPH0444974 A JP H0444974A JP 2140340 A JP2140340 A JP 2140340A JP 14034090 A JP14034090 A JP 14034090A JP H0444974 A JPH0444974 A JP H0444974A
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秀樹 本間
Kazuaki Oikawa
及川 和明
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    • Y02WCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
    • Y02W90/00Enabling technologies or technologies with a potential or indirect contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02W90/10Bio-packaging, e.g. packing containers made from renewable resources or bio-plastics

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、包装資材に関し、より詳しくは、高吸水性ポ
リマーを利用してなる吸水性にすぐれた包装資材に関す
る。
(従来の技術) 包装資材の一つである段ボールは、通常紙製で中芯用原
紙をコルゲート形状に賦型し、これをアルカリ・でんぷ
ん糊によってライナー用原紙に接着して作られており、
形状から見ると片面段ボール、両面段ボール、複両面段
ボール等に分けられる。また原料面から見ると、前記原
紙を熱可塑性プラスチックに代えて、これを押出し成形
して得るプラスチック段ボールも知られている。
ところで上記紙製の段ボールは、一般に耐水性に乏しく
、水に漏れたり、吸湿したりすると紙が軟化し、中芯の
弾力性も低下して、段ボール本来の形状、強度、緩衝性
能が失われ、包装資材としての用をなさなくなる。活性
炭を混抄した原紙を使用して段ボールを作ることも提案
されているが。
この場合には多くの吸水量は期待できず、原紙の吸水軟
化も避は霞い。またプラスチック段ボールの使用は、耐
水性において全く問題はないが、コスト面のから、繰り
返し使用する用途にほぼ限定され、またその剛性が高い
から段ボール箱として用いるには適当であるが、紙製段
ボールの如く単なる緩衝材として使用するには不向きで
、代替物の提供が求められる。
(発明が解決すべき課題) 上述のように水に濡れたり吸湿したりする可能性の高い
場合には紙製の段ボールは使い得す、これに代る緩衝材
料、包装材料か提供されることが好ましい。
一層1段ボール箱に吸水層を設ける技術の一つが特開昭
60−240679に開示されているが、これは箱の上
蓋内面に吸水ゲル化剤による水分ゲル化層を設けるもの
で、吸水ゲル化剤の使用量は蓋の内面積による制約を受
け、従って箱の吸水量も同じく蓋の内面積により制約を
受けるという問題があった・ 本発明は、上述の如き問題を有する紙製の段ボールおよ
び段ボール箱に代えて使用することができ、水に濡れた
り吸湿したりしても容易に緩衝性能を失うことがなく、
しかも吸水量がライナーの表面積によって直接制約を受
けることのない吸湿・吸水性能にすぐれたコルゲート包
装資材の提供を目的としている。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本発明が要旨とするところは
、少なくとも中芯と該中芯がコルゲート形状で間欠的に
接合するライナーとからなり、前記中芯は高吸水性ポリ
マーが固定された繊維状基材であることを特徴とする吸
湿・吸水性コルゲート包装資材を提供することにあり、
その他に要旨とするところは以下の記述において明らか
にする。
(作用と効果) 本発明においては、高吸水性ポリマーを固定した繊維状
基材を中芯として5これがライナーにコルゲート形状で
間欠的に接合する。前記繊維状基材をコルゲート形状で
接合すれば、前記ライナー面積に制約されない広い面積
での前記繊維状基材の使用が可能になり、それに伴い前
記面積に制約されない前記高吸水性ポリマー量の使用が
可能になる。
コルゲート形状での接合は、それ自体が本発明の包装資
材に緩衝性能を与えるが、それに加えて前記高吸水性ポ
リマーは吸湿・吸水して膨潤ゲル化し、ゲル化した高吸
水性ポリマーは、柔軟でクツション性に富むから、本発
明包装資材の吸湿時における緩衝性能の一層の向上に寄
与する。
ライナーは5本発明の包装資材の用途に応じて選ぶこと
ができ、腰の強い厚手の紙やプラスチックシートであれ
ば、箱を作るのに適し、腰の弱い薄手の紙やプラスチッ
クフィルムであれば、緩衝性能のある包装資材として用
いるのに適する。また、ライナーと中芯とを接合するに
当り、少なくともかかる接合部位においてライナーおよ
び/または中芯に予め熱融着性を付与しておき、これを
熱融着すれば、耐水性のある接合が容易に得られる。
(実 施 例) 次に本発明の詳細を実施例によって説明すると以下のと
おりである。
[実施例1〕 第1図は本発明による包装資材の実施例である片面段ボ
ールlの斜視図である。段ボールIは、ライナー2と、
接合手段4であるアルカリ・でんぷん糊によってコルゲ
ート形状でライナー2に接合している中芯3とから構成
されている。
第2図および第3図は、中芯3として用いるための、高
吸水性ポリマー5を固定した繊維状基材6の端面を示す
。繊維状基材6としては、繊維7からなる二次元もしく
は三次元のネットワーク構造を有する基材、および同様
にネットワーク構造を有する発泡ウレタンシートの如き
発泡プラスチックシート基材がある。さらに言えば、繊
維7からなるカードウェブ、不織布5織布等を好ましい
ものの例としてあげることができる。繊維7は短繊維、
長繊維を問わず、レーヨン繊維等の天然繊維、ポリエチ
レン、ポリプロピレン、ナイロン、ポリエステル等の熱
可塑性合成繊維、およびそれらの混合物を使うことがで
きる。繊維7は、後述するように繊維基材6のライナー
2に対する熱融着を可能にするため、熱可塑性合成繊維
を含むことが好ましいものである。
高吸水性ポリマー5としては、公知の高吸水性ポリマー
を利用できるが、高吸水性ポリマー粒子や粉末を利用す
る場合はそれらを繊維状基材6に対して散布する。さら
に好ましくは、ポリマー5の若干量の吸水下に基材6と
ポリマー5とをエンボスローラー等で加圧一体化し、ポ
リマー5を繊維7に対しより強固に固定し、第2図の如
き繊維状基材6とする。さらに好ましくはかかる加圧−
体化の前に基材6の少なくとも片面、好ましくは両面に
通気透水性の被覆8を施して、第3図の如き繊維状基材
6とする。第1図ではこのような基材6を用いている。
高吸水性ポリマー5を固定する他の有力な方法は、基材
6に対し、ポリマー5の単量体をローラーコーティング
、スプレーコーティング等によってコーティングした後
、加熱、電子線照射等によって重合させることである。
この方法であるとポリマー5は繊、[7を包むようにし
て重合硬化し、基材6において極めて強く固定されるの
で、ポリマー5が基材6から脱落する可能性を著しく抑
えることができる。しかし、この場合においても基材6
には被覆8を圧着、接廖等の適宜の接合手段によって設
け、ポリマー5の基材6からの脱落防止を図ることがよ
り好ましい。被覆8は、繊維7やライナー2に対する熱
融着を可能にするための熱可塑性合成繊維、好ましくは
親水化処理した熱可塑性合成繊維を含む不繊布やティシ
ュペーパー等を用いることができる。
接合手段4としては、ライナー2、繊維状基材6、被覆
8等の素材の性質を考慮して適宜選ぶことができるが、
好ましい具体例としては段ボール製造において周知のア
ルカリ・でんぷん糊による接着のほかにホントメルト接
着、熱融着等の手段がある。前記熱融着を可能にするた
めにはllI維7、被覆8は熱可塑性合成繊維を含むこ
とが好ましいことは航述のとおりであり、ライナー2は
熱可塑性合成樹脂フィルムをラミネートしておくことが
できる。
第4図は、第1@に示した片面段ボール1を公知の段ボ
ール製造工程によって製造する場合の例を示している。
ロールに巻き取っである繊維状基材6を一対の歯型状ロ
ール10.11の間に供給し、コルゲート形状に斌型し
ながら糊付ロール12を介して、糊付けし、圧力ロール
13において基材6がライナー2に加圧下に接着されて
中芯3となり、片面段ボール1ができ上る。
得ら九た片面段ボール1は、中芯3のコルゲートの高さ
によって繊維状基材6の使用量を調節し、それに伴って
片面段ボール1の最大吸水量を調節でき、また紙製の段
ボールと同様に緩衝性能の高い包装資材として使用でき
る。この場合に高吸水性ポリマー5が吸湿・吸水して膨
潤した時の一例を第1図において鎖、[I4で示しであ
る。中芯3である繊維状基材6は、矢印A、Bの方向に
膨らむが、特にAの方向には障害物がなく自由な膨潤が
可能である。
〔実施例 2コ 第5A−5B、および6図は、繊維状基材6において、
高吸水性ポリマー6が偏在して固定されている場合の例
を示す。第5A図では、繊維状基材6の長手方向におい
て固定したポリマー5の量が変化する場合を示す。区域
15はポリマー5の量が多い部分0区域16はポリマー
5がない部分である。第5B図は、第5A図の基材6を
中芯にした段ボール1であって、中芯3は区域16がコ
ルゲートの一方の頂部であってライナー2に接合し、区
域15がコルゲートのもう一方の頂部である。
第6図は、繊維状基材6の外表面近くに高吸水性ポリマ
ー5を偏在させて固定し、中芯3に用いた例を示す。
本実施例は、いずれも中芯3において高吸水性ポリマー
5の分布密度に変化を持たせたものとJうべきであるが
、特に第6図のごとき例にあつ1は中芯3のライナー2
との対向直側においてボr。
マー5が低密度に分布し、もう一方の外表面側6、おい
て高密度に分布している。このようにするとポリマー5
の経済的な利用、吸湿・吸水効率の一部および中芯3と
ライナー2との確実な熱融着簗をより効果的に行うこと
ができる。
C実施例3] 第7図は、中芯3の外表面の一部に、ライナー2への接
合4の線に沿って撥水性のコーチインク17を施した例
を示す。接合4が耐水性の乏しい接着剤によってなされ
ている場合には、かかるコーティング17によって接合
4を水漏れから保護することが好ましい。
[実施例4コ 第8図および第9図は1本発明を画面段ボール20とし
て実施した例を示す。このような段ボール20は5本発
明によって吸水性の段ボール箱を作る場合に好都合なも
のである。段ボール20はライす2−21と中芯3とを
有するが、例えばライナー2Iには、通気性、透水性を
持たせることが好ましく、それを実現するために第9図
では、第8図におけるライナー2Iに多数の貫通孔22
を設けた例を示した。
[実施例5コ 第10図は、本発明を複両面段ボール25として実施し
た例を示す。ここでは二層の中芯3.3′と三層のライ
ナー2.26.27が使用されている0本実施例であれ
ば、実施例4に比し段ボール強度をさらに向上させるこ
とができ、ライナー2,25゜27に適宜の貫通孔(図
示せず)を設けることで段ボール25の吸水等を大幅に
増やすことができる。
[実施例6コ 第11図は、ライナー2の両面に中芯3,3′を設けた
実施例であり、実施例1に比し吸水量と緩衝性能が一段
とすぐれている包装資材30として利用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す片面段ボールの斜視図、
第2図および第3図はW&准状状基材例を示す端面図と
斜i!l!図、第4図は片面段ボールの嬰造工程概略1
イ、第5A、5B図は他の実施例を示すw&誰状状基材
平面図と片面段ボールの端面図、第6図、第7図はさら
シこ他の実施例を示す片面段ボールの端面図、第8図、
第9図は面面段ボールでの実施例を示す端面図と斜視図
、第10図は複両面段ボールでの実施例を示す端面図、
第11図はさらに他の実施例を示す端面図である。 l・・片面段ポール(吸湿・吸水性コルゲート包装資材
)2、21.26.27・・ライナー 3.3′・・中芯      4・・・接合5・高吸水
性ポリマー   6・−繊維状基材7 繊維     
    8・・・被覆20・・両面段ボール     
22・・貫通孔第 図 第 図 第 図

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)少なくとも中芯と、該中芯がコルゲート形状で間
    欠的に接合するライナーとからなり、前記中芯は高吸水
    性ポリマーが固定された繊維状基材であることを特徴と
    する吸湿・吸水性コルゲート包装資材。
  2. (2)前記中芯は、前記繊維状基材の少なくとも片面に
    被覆シートを接合したものである請求項1記載の吸湿・
    吸水性コルゲート包装資材。
  3. (3)前記中芯と前記ライナーとの接合は、前記中芯お
    よび/またはライナーを熱溶融して行う請求項1記載の
    吸湿・吸水性コルゲート包装資材。
  4. (4)前記高吸水性ポリマーは、前記繊維状基材に偏在
    して固定されている請求項1記載の吸湿・吸水性コルゲ
    ート包装資材。
  5. (5)前記ライナーは、その表面に通気性の貫通孔を有
    する請求項1記載の吸湿・吸水性コルゲート包装資材。
  6. (6)前記ライナーは、その両表面の各々に前記中芯が
    接合している請求項1記載の吸湿・吸水性コルゲート包
    装資材。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GR20150100286A (el) * 2015-06-19 2017-01-31 Πετρος Πλατωνα Καβαλακης Χαρτινο κουτι μεταφορας φρεσκοτηγανισμενων πατατων

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JPS6327098A (ja) * 1986-07-18 1988-02-04 松下電器産業株式会社 取付位置保持装置
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GR1008953B (el) * 2015-06-19 2017-02-22 Πετρος Πλατωνα Καβαλακης Χαρτινο κουτι μεταφορας φρεσκοτηγανισμενων πατατων

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