JPH044531A - 多ユニットキー用リンク機構 - Google Patents
多ユニットキー用リンク機構Info
- Publication number
- JPH044531A JPH044531A JP10317990A JP10317990A JPH044531A JP H044531 A JPH044531 A JP H044531A JP 10317990 A JP10317990 A JP 10317990A JP 10317990 A JP10317990 A JP 10317990A JP H044531 A JPH044531 A JP H044531A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holding
- key top
- link bar
- link mechanism
- link
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H3/00—Mechanisms for operating contacts
- H01H3/02—Operating parts, i.e. for operating driving mechanism by a mechanical force external to the switch
- H01H3/12—Push-buttons
- H01H3/122—Push-buttons with enlarged actuating area, e.g. of the elongated bar-type; Stabilising means therefor
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
キーボードにおける通常のキーの倍以上の大きさを有す
る大型の多ユニットキーの保持リンク機構に関し、 少ない部品点数で、キーをこじりなく安定して押下させ
得る保持リンク機構を実現することを目的とし、 多ユニットキー用大型キートップをその基部をパネル側
に回転自在に保持したリンクバーを介して該パネル上に
押下可能に保持するリンク機構であって、キートップの
底面にリンクバーのキートップ側連結部を回動自在に保
持する保持部を一体形成して構成する。
る大型の多ユニットキーの保持リンク機構に関し、 少ない部品点数で、キーをこじりなく安定して押下させ
得る保持リンク機構を実現することを目的とし、 多ユニットキー用大型キートップをその基部をパネル側
に回転自在に保持したリンクバーを介して該パネル上に
押下可能に保持するリンク機構であって、キートップの
底面にリンクバーのキートップ側連結部を回動自在に保
持する保持部を一体形成して構成する。
本発明はキーボードにおける通常のキーの倍以上の大き
さを有する大型の多ユニットキーの保持リンク機構に関
する。
さを有する大型の多ユニットキーの保持リンク機構に関
する。
キーボードにおいて、特に通常のキートップの2倍以上
の大きさを有する多ユニットキートップ10はその押下
刃をキートップ全体に伝えるために、換言すれば、キー
トップのどの部分を押しても作動するようにスプリング
としての機能を有するリンクバー13が底部に設けられ
ている(第8゜9図)。このリンクバー13は線材から
構成され、一般に一部が開放した略矩形を呈するように
曲げられている。リンクバーはその基部(矩形の長辺の
一辺)がスイッチパネル17側に形成した保持部15の
凹溝16内に回動自在に保持され、キートップ10が押
し下げられた時に撓み(ばね力を貯えながら)、その押
し下げ力をキートップ全体に伝える。
の大きさを有する多ユニットキートップ10はその押下
刃をキートップ全体に伝えるために、換言すれば、キー
トップのどの部分を押しても作動するようにスプリング
としての機能を有するリンクバー13が底部に設けられ
ている(第8゜9図)。このリンクバー13は線材から
構成され、一般に一部が開放した略矩形を呈するように
曲げられている。リンクバーはその基部(矩形の長辺の
一辺)がスイッチパネル17側に形成した保持部15の
凹溝16内に回動自在に保持され、キートップ10が押
し下げられた時に撓み(ばね力を貯えながら)、その押
し下げ力をキートップ全体に伝える。
リンクバー13の他端(矩形の他の長辺)側はキートッ
プの底部に設けたフック11の凹溝12内に回動自在に
取り付けられる。フック11は2ケ所設けられ、キート
ップ10の底部にねしく図示せず)等により固定される
。
プの底部に設けたフック11の凹溝12内に回動自在に
取り付けられる。フック11は2ケ所設けられ、キート
ップ10の底部にねしく図示せず)等により固定される
。
上記の保持リンク機構においては、リンクバーをキート
ップに固定するために別部品であるフックを必要とし、
従って、部品点数が増えるのみならず、作業性の低下の
要因ともなっていた。また、キーボードの機種に応じて
フックを数種用意していたために、その保守、管理が面
倒である。
ップに固定するために別部品であるフックを必要とし、
従って、部品点数が増えるのみならず、作業性の低下の
要因ともなっていた。また、キーボードの機種に応じて
フックを数種用意していたために、その保守、管理が面
倒である。
本発明の目的は部品点数を削減し、且つ作業性の改善を
図ることにより、上記の問題点を解消することにある。
図ることにより、上記の問題点を解消することにある。
かかる目的を達成するために、本発明によれば、多ユニ
ットキー用大型キートップをその基部をパネル側に回転
自在に保持したリンクバーを介して該パネル上に押下可
能に保持するリンク機構であって、キートップの底面に
リンクバーのキートップ側連結部を回動自在に保持する
保持部を一体形成したことを構成上の特徴とする。
ットキー用大型キートップをその基部をパネル側に回転
自在に保持したリンクバーを介して該パネル上に押下可
能に保持するリンク機構であって、キートップの底面に
リンクバーのキートップ側連結部を回動自在に保持する
保持部を一体形成したことを構成上の特徴とする。
一実施例によれば、上記リンクバーは略円形断面の細線
から構成され、上記保持部はリンクバーを両側から抱持
する略半円断面形状の凹所を有する一対の内外保持ブロ
ックから構成される。
から構成され、上記保持部はリンクバーを両側から抱持
する略半円断面形状の凹所を有する一対の内外保持ブロ
ックから構成される。
好ましくは、内側に位置する上記保持ブロックの凹所と
は反対側の外壁面には型抜き用テーパが施されている。
は反対側の外壁面には型抜き用テーパが施されている。
また、上記保持ブロックの一方にリンクバーの上方への
抜けを防止するストッパ手段を設けるのが好ましい。
抜けを防止するストッパ手段を設けるのが好ましい。
リンクバーのキートップ側連結部を回動自在に保持する
保持部はキートップの底面に一体形成される(請求項1
)ので、従来の別部品たるフックは不要である。また、
例えば、モールドにより簡単に一体成型できるので、そ
の取り付は作業も不要である。
保持部はキートップの底面に一体形成される(請求項1
)ので、従来の別部品たるフックは不要である。また、
例えば、モールドにより簡単に一体成型できるので、そ
の取り付は作業も不要である。
リンクバーが略円形断面の細線から構成される場合、上
記保持部はリンクバーを両側から抱持する略半円断面形
状の凹所を有する一対の内外保持ブロックから構成する
(請求項2)ことにより、リンクバーをこれら内外保持
ブロック間に簡単に挿着できる。
記保持部はリンクバーを両側から抱持する略半円断面形
状の凹所を有する一対の内外保持ブロックから構成する
(請求項2)ことにより、リンクバーをこれら内外保持
ブロック間に簡単に挿着できる。
内側に位置する上記保持ブロックの凹所とは反対側の外
壁面に型抜き用テーパを施す(請求項3)ことにより、
モールド成型する場合の型抜きが容易になる。
壁面に型抜き用テーパを施す(請求項3)ことにより、
モールド成型する場合の型抜きが容易になる。
保持ブロックの一方にリンクバーの上方へノ抜けを防止
するストッパ手段を設ける(請求項4)ことにより、キ
ートップが強い力で押し下げられた場合にもリンクバー
が保持ブロックの保持部(凹所)から抜は出ることはな
い。
するストッパ手段を設ける(請求項4)ことにより、キ
ートップが強い力で押し下げられた場合にもリンクバー
が保持ブロックの保持部(凹所)から抜は出ることはな
い。
以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。
。
第1.2図に本発明の第1の実施例を示す。
この実施例によれば、キートップIOの底面に第8.9
図に示すフック11に相当する保持部21が一体的に形
成される。゛ 保持部21は一対の保持ブロック21A、21Bから構
成され、外側に位置する保持ブロック21Bはキートッ
プ10の内壁面と一体である(内壁面から突出している
)。また、内側に位置する保持ブロック21Aは外側保
持ブロック21Bから所定の間隔dを持ってキートップ
10の底面から垂れ下がるようにして形成される。
図に示すフック11に相当する保持部21が一体的に形
成される。゛ 保持部21は一対の保持ブロック21A、21Bから構
成され、外側に位置する保持ブロック21Bはキートッ
プ10の内壁面と一体である(内壁面から突出している
)。また、内側に位置する保持ブロック21Aは外側保
持ブロック21Bから所定の間隔dを持ってキートップ
10の底面から垂れ下がるようにして形成される。
各保持ブロック21A、21Bはその対向する面(内面
)に断面略半円形の凹所23A、23Bを有し、これら
凹所23A、23B間に円形の線材であるリンクパー1
3を抱持する。従って、凹所23A、23Bは組み合わ
さってリンクパー13の外径に略等しい円を形成する。
)に断面略半円形の凹所23A、23Bを有し、これら
凹所23A、23B間に円形の線材であるリンクパー1
3を抱持する。従って、凹所23A、23Bは組み合わ
さってリンクパー13の外径に略等しい円を形成する。
図示実施例においては、後述の如く、保持部材21はキ
ートップと一体的にモールド成型することを想定してい
るが、その場合、保持ブロックは成型上アンダカットに
なるため、凹所23Aは例えばQ、1mm程度のアンダ
カット量とし、凹所23Bは例えばQ、2mm程度のア
ンダカット量としである。間隔dは凹所23A、23B
間へのリンクパー13の挿入を無理なく行うことが出来
、かつ−旦挿着後はそこから容易に抜は出ないような大
きさに決められる。
ートップと一体的にモールド成型することを想定してい
るが、その場合、保持ブロックは成型上アンダカットに
なるため、凹所23Aは例えばQ、1mm程度のアンダ
カット量とし、凹所23Bは例えばQ、2mm程度のア
ンダカット量としである。間隔dは凹所23A、23B
間へのリンクパー13の挿入を無理なく行うことが出来
、かつ−旦挿着後はそこから容易に抜は出ないような大
きさに決められる。
内側保持ブロック21Aの内側面25は型抜きを考慮し
て下方に向かって厚さが小さ(なる方向にテーバが施こ
される。このテーパ面25により成型モールドを容易に
下方にぬくことが出来る。
て下方に向かって厚さが小さ(なる方向にテーバが施こ
される。このテーパ面25により成型モールドを容易に
下方にぬくことが出来る。
即ち、第3.4図に示す如く、モールドコアA。
Bを抜く場合に、先ず上モールドコアAを上方に抜いた
後(第4図)、下モールドコアBを下方に抜く。下モー
ルドコアBを下方に抜く場合には、外側モールドコア(
上モールドコアA)はすでに取り除かれているので、キ
ートップ10の外壁部は第4図に矢印で示す如く、外側
に変形できる。
後(第4図)、下モールドコアBを下方に抜く。下モー
ルドコアBを下方に抜く場合には、外側モールドコア(
上モールドコアA)はすでに取り除かれているので、キ
ートップ10の外壁部は第4図に矢印で示す如く、外側
に変形できる。
その結果、保持ブロック21A、21B間のモールドコ
アは凹所23A、23Bが在るにも拘らず容易に引き抜
くことが出来る。
アは凹所23A、23Bが在るにも拘らず容易に引き抜
くことが出来る。
尚、第1図においてIOAはキートップ10を保持する
軸部である。また、スイッチパネル17側に形成される
保持部15の形状は第9図のものと相違するが、本発明
は保持部15の形状自体には関与しない。
軸部である。また、スイッチパネル17側に形成される
保持部15の形状は第9図のものと相違するが、本発明
は保持部15の形状自体には関与しない。
第5.6.7図は本発明の第2実施例を示す。
第1〜4図に示す第1実施例では、保持ブロック21A
、21Bは対向する位置に向き合っているが、この第2
実施例では保持ブロック21B。
、21Bは対向する位置に向き合っているが、この第2
実施例では保持ブロック21B。
21Cはリンクパーの軸線方向に見て互いにずらされて
おり、しかも保持ブロックの一方、例えば、内側保持ブ
ロック21Gにはその上端に外側保持ブロック21Bに
向かって延びるストッパアーム27が形成されている。
おり、しかも保持ブロックの一方、例えば、内側保持ブ
ロック21Gにはその上端に外側保持ブロック21Bに
向かって延びるストッパアーム27が形成されている。
このように保持ブロック21B、21Cを互いにずらす
のは、第1に、ストッパアーム27が相手側保持ブロッ
ク21Bまたは21Cに干渉しないようにするためと、
第2にリンクパーの保持機能(位置ずれ防止、脱落等)
をより確実にするためである。尚二第1実施例では、第
8図に示す従来技術と同様に保持部21は少な(とも2
ケ所設けることを想定しているが、第2実施例では、保
持ブロック21B、2ICを軸線方向にずらしたことに
より1箇所で済ませることも可能である。
のは、第1に、ストッパアーム27が相手側保持ブロッ
ク21Bまたは21Cに干渉しないようにするためと、
第2にリンクパーの保持機能(位置ずれ防止、脱落等)
をより確実にするためである。尚二第1実施例では、第
8図に示す従来技術と同様に保持部21は少な(とも2
ケ所設けることを想定しているが、第2実施例では、保
持ブロック21B、2ICを軸線方向にずらしたことに
より1箇所で済ませることも可能である。
ストッパアーム27は円弧状の支持面23Cを有し、こ
の面と保持ブロック21Bの凹所23Bとでリンクパー
13を抱持する。
の面と保持ブロック21Bの凹所23Bとでリンクパー
13を抱持する。
ストッパアーム27は好ましくは第6図に31で示す如
く、リンクパー13の軸線方向から見て保持ブロック2
1Bと一部重複するようにするのが好ましい。
く、リンクパー13の軸線方向から見て保持ブロック2
1Bと一部重複するようにするのが好ましい。
ストッパアーム27はキートップ10が強い力で押され
た時にも、第7図に示す如く、リンクパー13が凹所2
3A、23B(第2図)から上方に抜は出る可能性を確
実に防止する。
た時にも、第7図に示す如く、リンクパー13が凹所2
3A、23B(第2図)から上方に抜は出る可能性を確
実に防止する。
尚、上記の再実施例において、保持ブロック21A、2
1B、2ICの下端を面取りして、リンクバー13の挿
入を容易に得るようにすることも可能である。
1B、2ICの下端を面取りして、リンクバー13の挿
入を容易に得るようにすることも可能である。
また、第6図において、保持ブロック21Cの外面に型
抜き用のテーパを施しても良いことは第2図の場合と同
様である。いずれにしても、保持ブロック2ICは保持
ブロック21Bと別体であるために、型抜き時あるいは
リンクバー挿脱時にある程度のばね性(変形可能性)を
有することは第1実施例と同様である。
抜き用のテーパを施しても良いことは第2図の場合と同
様である。いずれにしても、保持ブロック2ICは保持
ブロック21Bと別体であるために、型抜き時あるいは
リンクバー挿脱時にある程度のばね性(変形可能性)を
有することは第1実施例と同様である。
以上に記載した如く、本発明によれば、リンクバーのキ
ートップ側連結部を回動自在に保持する保持部をキート
ップの底面に一体形成したので、従来の別部品たるフッ
クは不要であり、従って、部品点数の削減が図れる。ま
た、例えば、モールドにより簡単に一体成型できるので
、その取り付は作業も不要である。
ートップ側連結部を回動自在に保持する保持部をキート
ップの底面に一体形成したので、従来の別部品たるフッ
クは不要であり、従って、部品点数の削減が図れる。ま
た、例えば、モールドにより簡単に一体成型できるので
、その取り付は作業も不要である。
また、内側に位置する上記保持ブロックの凹所とは反対
側の外壁面に型抜き用テーパを施す(請求項3)ことに
より、モールド成型する場合の型抜きを容易に行なえる
。
側の外壁面に型抜き用テーパを施す(請求項3)ことに
より、モールド成型する場合の型抜きを容易に行なえる
。
更にまた、保持ブロックの一方にリンクバーの上方への
抜けを防止するストッパ手段を設けることにより、キー
トップが強い力で押し下げられた場合にもリンクバーが
保持ブロックの保持部(凹所)から抜は出ることはない
。
抜けを防止するストッパ手段を設けることにより、キー
トップが強い力で押し下げられた場合にもリンクバーが
保持ブロックの保持部(凹所)から抜は出ることはない
。
第1図は本発明の第1実施例を示す図解的横断面図、第
2図はリンクバーを取り除いた状態で示す第1図の要部
拡大図、第3図及び第4図は第1図に示すリンク保持機
構の成型方法を示す図、第5図は本発明の第2実施例を
示す要部の図解的斜視図、第6図は第5図に示す実施例
の要部の横断面図、第7図はリンクバーが抜は出る可能
性を説明する図、第8図は従来のリンク保持機構を示す
図解的斜視図、第9図は従来技術を示す第1図と同様の
図。 lO・・・キートップ、 13・・・リンクバ゛−1 21・・・保持部、 2LA、21B、2IC・・・保持ブロック、27・・
・ストッパアーム。
2図はリンクバーを取り除いた状態で示す第1図の要部
拡大図、第3図及び第4図は第1図に示すリンク保持機
構の成型方法を示す図、第5図は本発明の第2実施例を
示す要部の図解的斜視図、第6図は第5図に示す実施例
の要部の横断面図、第7図はリンクバーが抜は出る可能
性を説明する図、第8図は従来のリンク保持機構を示す
図解的斜視図、第9図は従来技術を示す第1図と同様の
図。 lO・・・キートップ、 13・・・リンクバ゛−1 21・・・保持部、 2LA、21B、2IC・・・保持ブロック、27・・
・ストッパアーム。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、多ユニットキー用大型キートップ(10)をその基
部をパネル側に回転自在に保持したリンクバー(13)
を介して該パネル(17)上に押下可能に保持するリン
ク機構であって、キートップの底面にリンクバーのキー
トップ側連結部を回動自在に保持する保持部(21)を
一体形成したことを特徴とする多ユニットキー用リンク
機構。 2、上記リンクバーは略円形断面の細線から構成され、
上記保持部はリンクバーを両側から抱持する略半円断面
形状の凹所(23A、23B、23C)を有する一対の
内外保持ブロック(21A、21B、21C)から構成
されることを特徴とする請求項1に記載の多ユニットキ
ー用リンク機構。 3、内側に位置する上記保持ブロックの凹所とは反対側
の外壁面には型抜き用テーパ(25)が施されているこ
とを特徴とする請求項2に記載の多ユニットキー用リン
ク機構。 4、上記保持ブロックの一方にはリンクバーの抜けを防
止するストッパ手段(27)が付設されることを特徴と
する請求項2に記載の多ユニットキー用リンク機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2103179A JP2738459B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 多ユニットキー用リンク機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2103179A JP2738459B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 多ユニットキー用リンク機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH044531A true JPH044531A (ja) | 1992-01-09 |
| JP2738459B2 JP2738459B2 (ja) | 1998-04-08 |
Family
ID=14347287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2103179A Expired - Fee Related JP2738459B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 多ユニットキー用リンク機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2738459B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06260053A (ja) * | 1993-01-06 | 1994-09-16 | Brother Ind Ltd | キースイッチ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63172028U (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-09 | ||
| JP3037723U (ja) * | 1996-11-13 | 1997-05-20 | 荘 益昌 | ごみ挟み |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP2103179A patent/JP2738459B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63172028U (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-09 | ||
| JP3037723U (ja) * | 1996-11-13 | 1997-05-20 | 荘 益昌 | ごみ挟み |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06260053A (ja) * | 1993-01-06 | 1994-09-16 | Brother Ind Ltd | キースイッチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2738459B2 (ja) | 1998-04-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH044531A (ja) | 多ユニットキー用リンク機構 | |
| JP2021057251A (ja) | 配線ダクト支持部品及び配線ダクトシステム | |
| JPH1024806A (ja) | ワイパーブレードを構成するステーのラバーリボン抱え爪に取付けられるリボンホルダーを装着したラバーリボンの両端に配置する固定具 | |
| JP3499992B2 (ja) | プラグコードの固定構造 | |
| JP3110441U (ja) | 線材結束具 | |
| JP4966185B2 (ja) | 配線装置 | |
| JP2017048881A (ja) | 配線保持構造 | |
| JP2942766B1 (ja) | 端子台の記名札装着構造 | |
| JPH11234864A (ja) | ケーブルブッシング | |
| CN223079661U (zh) | 压线块 | |
| JP2004311813A (ja) | 基板装置 | |
| KR200264283Y1 (ko) | 다기능 압정 | |
| JP3184777B2 (ja) | 樹脂製の配線器具用ボックスの探知用部材 | |
| JPH04119208A (ja) | 基板固定構造 | |
| JP3552153B2 (ja) | コネクタ取付構造 | |
| JP3579852B2 (ja) | 机等におけるコンセントボックスの取付装置 | |
| JPH0440295Y2 (ja) | ||
| JP3450152B2 (ja) | コネクタホルダ | |
| JP2000113943A (ja) | コネクタ取付構造 | |
| JP3830947B2 (ja) | 支持具 | |
| JPH04126679U (ja) | フラツトケーブルの張力止め構造 | |
| JP4694294B2 (ja) | エッジサポート | |
| JPH08326424A (ja) | 壁パネルとドア枠の取付構造 | |
| JPH07255116A (ja) | ケーブルキャリア構造 | |
| JP4909522B2 (ja) | 床下収納庫の吊支構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090116 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090116 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100116 Year of fee payment: 12 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |